ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文18

X Home X

第18回OA「茶番!オエセル家のごまかし方」(2015/11/27UPDATE)

今回も男子部+オトコマエ部の構成にて。

鼻さま「ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ…」←謎の動き。王子「ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ…」←付き合ってあげる優しさ。リーダー「オレは乗らねぇぞー!!」一同「(笑)」王子「今回も、この3人でお届けしたいと思いまーす!」鼻さま「ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ…」王子「ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ…」リーダー「オレは…!!!ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅ…」鼻さま「乗ったぁ!!!」先輩達からの無言のプレッシャー、分かる、分かるよ…(笑)

王子「パーソナリティはですね、12月に入ったらディズニーランドに行くよ!だからワクワクしているよ!!な、松本さちと」鼻さま「12月に入るとまた一つ年をとってしまう、はらさわ晃綺と」リーダー「12月もネットゲームをします!浦田優の」3名様です!ネズミ王国私も行きました!実は3週連続!!鼻様の誕生日にも行ってました!おめでとうございました!!!(←関係ない。/笑)

鼻さま「何で猫ってぎゅっぎゅっぎゅってやるの?」王子「知らん」リーダー「あ、これ猫だったんスか?」鼻さま「何かほら、やるじゃない」王子「ホンマ?土踏まず…」鼻さま「土踏まずがあんの??猫土踏まずってあるの???」リーダー「聞いたことありますよ、子供の頃の母乳を出すために押し出して飲みやすくするための名残が残っている猫がこういう動きを…」王子「子供の頃にお母さんの母乳を…おおー!」鼻さま「そうか!」←無駄に説得力ある、ウッカリ納得する(笑)

リーダー「何か聞いたことありますけど、まぁ猫本人が言った訳じゃないので」鼻さま「そうだね」王子「そうかもね」リーダー「人間の勝手な妄想(笑)」鼻さま「イライラしてやってるかもしれないしね」王子「憤りをね(笑)」鼻さま「電車の中でツイッター見てたら画像があってかわいい猫がぎゅっぎゅっぎゅってやってたから…」王子「すっごい不満ばっかりあるのかもね」鼻さま「すっごいにこやかーな顔して、カワイイ顔してぎゅっぎゅっぎゅ…」王子「笑って怒る人みたい」鼻さま「高度な芸だな!(笑)」
リーダー「ホントは何思ってるか分からないじゃないですか。」王子「動物はねー」リーダー「何が分かるんだと僕は言いたい」鼻さま&王子「お!」リーダー「猫アレルギーだしね!!」一同「(笑)」鼻さま「それはキミの所為だ(笑)」王子「私もアレルギーです!」鼻さま「困ったもんだね(笑)」王子「好きだけどね」リーダー「かわいいですよ?」鼻さま「猫さまからの意見を募集しています」王子「してみるか、一応(笑)」←話の腰を折って恐縮ですがホントかっこいいと思うんだ。 鼻さま「あと猫に土踏まずがあるのかどうかも(笑)」王子「是非是非!」鼻さま「よろしくお願いします!!」猫様の意見、大募集。飼うなら猫。ホントはグリーンイグアナが理想なんだけど、餌が虫って噂聞いて諦めた(笑)

ということで本編は『ふつおた魂』からです。
リーダー「このコーナーは、普通のおたよりをオタクが読むというコーナーです」王子「オタク?!( ゚д゚ )」リーダー「普通のオタクが読む」王子「…どう読めば良いんだろう…?(困惑)」そしてオタク風に読む?王子。

リーダー相撲取りじゃないですか」王子「ちょっと、オタクのイメージが(笑)」最近のオタクはオタクっぽい人いなくなりましたよ、ホント…(遠い目)
投稿では、子供に声優の説明をするとき子供に見せる番組は?という質問が以前にあった…という話が出ていました。
リーダー「え…?」王子「覚えてへんやろ!(笑)」確かにそんな話、あった気がします。で、そんな場合子供がいくつになったら説明するのか?子供にナカノヒトの話はしないものなのか。ごまかし方?を実演して欲しいとの事。

王子「すごい、色々要望が…(笑)」鼻さま「子供の頃って確かに、自分が見てたアニメでもやっぱりアムロの声はアムロの声だったよね」王子「そうそう!そうだった」鼻さま「オレなんか結構昔からそういうアニメとか見てて、いつの頃からか声優さんって存在を何故か知って…アムロの声は古谷徹さんって方がやってる、っていう感じで。でも周りの友達とかはアムロの声はアムロの声としか認識してなかったから…アンパンマンの声はアンパンマンの声だよね?」王子「そうだね、戸田恵子さんだなんて思ってないもんね」鼻さま「別にごまかしてはいないんじゃないかなー?(笑)お子さんに関しては…子供がいないからなんとも言えないんだけど(笑)王子「すんごいふんわりしてる(笑)」鼻さま「ふんわりしてるけど(笑)」王子「でも、子供番組をやってる声優の友達とかで子供にはお母さんが子供番組の主人公をやってるとは隠してるって言ってた。今どうかは分からないけど」鼻さま&リーダー「へー…」王子「そう、昔…言わなかったって言ってた。いつ明かすんやろうね、そういう場合」
前にテレビでお笑いの人が田中真弓さんと仲良しで、おうちに遊びに来た時ずっとルフィの声だったから子供が大喜びだった、って話してたの見ました。それ聞いて超羨ましいと思った大人。アニメキャラって色んな素敵キャラいるけど、ルフィ超絶嬉しいかもしれない。特にワンピースが大好きって訳でもないしルフィが好きって訳でもないけど、単純にルフィ嬉しいよ。キャラ的にはゾロの方が好きだけど一緒に遊ぶなら断然ルフィだよ!(無駄に楽しそう。/笑)

リーダー「僕『声優』っていう名前をちゃんと知ったのは中1ですね」鼻さま「結構遅いね」リーダー「遅いんですよ。クラスで将来の夢を書きなさいっていうのがあって、横に座ってた女の子が声優って2文字を書いてたんですよ」王子「おお!」リーダー「友達が『声優なんてなれるわけねーじゃねーか』とかって言ってて、声優って何だ…?と思いながら『なれるかよ!』って言ってたんですよノリで(笑)」鼻さま「嫌な奴だった(笑)」リーダー「今じゃ僕がなってますけどね…」鼻さま「不思議なもんです」王子「私も中2でやっと声優っていうのをちゃんと認識した。」鼻さま「ラピュタで?」王子「そう!『天空の城ラピュタ』で」リーダー「番組に名前出ますもんね、ちゃんと。好奇心持ってたときに自分から…」王子「いつか気づくんだよね。あれ?この声とこの声一緒ちゃう??みたいな」
リーダー「特に今なんかそうじゃないですか?人気声優が同じような、そこかしこに…これ以上言うと毒が出てしまう」王子「もう出てたよ(笑)」鼻さま「皆同じに聞こえるから○×□※△…」王子「色々出てますよ♪しまってしまって♪」

昔も今も一緒だと思いますけどね…(´`) 一度人気が出ると味しめて同じメンバーで全然違う番組とか。アニメだけじゃなくて、ドラマでもあったりなかったりだし。バカにしてんのかお前らって思うけど、結局それでまた人気が出るとかいう不思議。ただ、その沢山の番組に出てた人が全員10年後にも番組に出てるかって言うとそうじゃなくて、残ってる人は何だかんだ言ってすごい人だった、って事なんだと思います。…かつては声優雑誌の表紙にいたあの人、どこ行ったんだろうねぇ〜…(←激しい毒を放出しました。/笑)

リーダー「僕は言いたいですよ、いくらこの番組がユルいからってこんな安いフリで僕たちが実演などするかと!」王子&鼻さま「お!」リーダー「僕はホントにね…誰からやりますか?←こういうの割と好き(笑) 王子&鼻さま「(笑)」鼻さま「そうですね…じゃあ、王子お願いします」王子「私が…」

鼻さま「パパです(キリッ」←頼りになる鼻さま。

リーダー「(爆笑)」←笑いすぎ。

鼻さま「当然パパです。」←かっこいいブレなさ(笑)

王子「分かった、じゃあパパとして…」リーダー「じゃあ僕が子供やりましょう」鼻さま「じゃあ僕おねえちゃんやる!」意味が分からないですけど楽しい実演は是非動画にて。時々弟の方が妹みたいになってたけど気にするな(笑)。

個人的なツボは リーダー退職金出ないってお母さんが!」王子「何言うてんねん子供に!」 っていうのと、 王子「パパの職業は、王子様だ(キリッ」「何で止まってんだよ!」 ってとこです。退職金出ないとかリアル過ぎて辛い…。(私も出ません、正社員じゃないから。/笑)

リーダー「王子と言ってごまかします!」鼻さま「別にね、恥ずかしい仕事をしているわけじゃないしね。教えてあげても良いと思いますけどね」王子「気づいたら、ごまかさなくてもいい、かな」鼻さま「でもね、大体アレなんすよ、子供から『○○の声やってー!』って言われてやると『似てなーい!』って言われる(笑)本人本人!!みたいなのね、よくあるんで。多分そのパターンになると思われます!」王子「イエス!イエス!!」リーダー「よくツイッターで見る。居酒屋で言われたからやったけどオレ本人なのに、って(笑)」そうだよそうだよ、鼻さまだって台本無いと全然ヒースマ似てないし!!(マグ郎は常に似てる。)リーダーもベルの話してる時以外はアギに似てない!(笑)

尚、テロップにて『※鼻様版はシュールな上に長かったのでカットしました』との事。うーん、興味はあるけどレポ起こしたくないなぁ(聞くだけにしたい。/笑)

続いて『ちょい決魂』です。今回は大福の早食いとの事。
鼻様「けっこーデカいよ、これゴフっってなるよ(笑)」リーダー「君たちは自信があるのかい?」鼻さま「当たり前だ」リーダー「グランドチャンピオンだよ?」王子「チャンピオンか…」何度でも言いますが、このコーナーの対決そのものよりもアレ系アニメ設定の即興キャラが大好きです。CD化!CD化!!!ヽ(*´∀`)ノ ←一人で要求。

リーダー「先日ヤグチボーイが戦いを挑んできたが、彼は喉に詰まらせて死んだ」←ヒドイ…(ノД`) 鼻さま「死んだか…(笑)」王子「ヤグチボーイ…伝説の、あの大福ラーが?」大福ラーって…( ゚д゚ ) リーダー「ヤツはオレの速さに戦々恐々となり、喉に詰まらせ、3秒で死んだ…」王子「3秒…そんなにあっけなく…!」そうだそうだ、3秒なんて酷い!!!今まで主人公達を影で支えてきたのに!誰よりも説明台詞言って来たのに!!酷い扱いだよ!!。゚(゚´Д`゚)゚。 ←何かのトラウマ(笑)
鼻さま「まさかのヤグチボーイが…!」王子オレたちの憧れだったもんな…」←着々とキャラ固め(笑)

リーダー「さあ!かかってくるがよい!!!」←ラスボス感(笑) 鼻さま「オレはお前を倒す!!!」リーダー「かかってこい!!」王子「ヤグチボーイ!仇をとるぜ!!!」鼻さま「見ていてくれよヤグチボーイ!!」…ヤグチボーイ…ちょっと羨ましいぜ…。

鼻さま「行くぞ!!!」王子「READY…GO!!!」←王子のこの台詞でちょっと何かを思い出して涙目になった…(ノД`)

リーダー「…きっついなー」王子「うん、これはキツいぞ!」鼻さま「ギブアップ!!!!」王子「早えぇ(笑)」リーダー「これは…」王子「難しい!」リーダー「今までの中で一番かもしれない(笑)」大福を食べ始めた皆さん、思いのほか苦戦しているご様子。
鼻さま「飲み込めないよこれ!」王子「噛んでも噛んでもなくならないよ!(笑)」鼻さま「まだ1回目飲み込めてないけど…」リーダー「見ろ、私はもうこれくらいになっているぞ!!」王子「Ωの形だ!くっそー、さすがチャンピオンは芸術だ…!」鼻さま「飲み込めないんだけど…」王子「ティーポットだ、どうだ!」鼻さま「パックマンのモンスター」食べかけ大福の形の芸術性を問う対決ではありません、念のため(笑)

リーダー「はあああぁぁあ!!!!ファイナルマウスイン!!!」←いい、このノリいいと思う!!!(笑) 王子「(口の中から)なくなるまでだぞ!」鼻さま「美味いなこの大福…」王子「美味いけど…」鼻さまはお茶取り出した!!! リーダー「水は卑怯だろ!!」鼻さま「いやいやいや…オレもうギブアップしてる(笑)」王子「アサミボーイ!せめて完走するよ!」諦めた鼻様と最後まで戦った王子ですが、結局リーダーが最初に完食。
リーダー「いえー!!!私の勝ちだ!…さあ、切腹しろ!」王子「そんなルールだった?」リーダー「今すぐ切腹しろ」王子「デスマッチだったのか」鼻さま「無理無理これ(笑)」リーダー「この濃い二人に勝ったぞー!!」王子「濃くないし(笑)」リーダー「ヤグチボーイ!」王子「くそー、ヤグチボーイ!!(ノД`)」鼻さま「これ苦しいよ!(笑)」王子「どんだけ噛んでもなくならない!」リーダー「味わって食いたかった…」王子「ホントだ、美味しかった。美味しかった!」鼻さま「途中から諦めてオレは味わったもん(笑)」王子「美味しく頂きました、本当に。今日の勝者は、浦っち!!!」リーダー「任せてくれ!」鼻さま「浦田きゅん、ちょい決魂の勝率高いよね」王子「ホントだね」リーダー「その代わり、すげー汗かいてますよ」王子「命をかけた戦いでした」むしろ鼻さまが喉に詰まらせるんじゃないかってハラハラしました。おじーちゃんだから(笑)

鼻さま「これだけ口の中からなくならない食い物ってなかなか無いよね」王子「初めてかも」リーダー「ただね、まだ河原木氏とゆっこ氏は残ってますからね。いずれ…」王子「そうか、アサミボーイはもう…なくなってるんだもんね(笑)」リーダー「死んだから、ヤツは(笑)」王子「3秒で」鼻さま「3秒で…」王子「ゆっこちゃんガンバってね」鼻さま「この大福、結構美味しいけどキツいよ(笑)」ということは次が世界戦(?)ということかしら…?(笑)

最後は『特別企画魂』です。前にも1回あったようななかったような…(薄れる記憶)
王子「このコーナーは、視聴者の方から頂いた特別企画を発表するコーナーです。コーナー化されるかは今後の投稿とオエセルメンバー次第です、と」鼻さま「ご了承くださいね…ホントになんか、オエセル臭ぇ感じの(笑)リーダー「こちとら色々あるんです!!」色々ある。大人だから。

今回提案されたのは『嫌いな食べ物克服大作戦』との事です。
鼻さま「俺ハチミツは嫌いっていうよりも、苦手ではあるけど…ハチミツを直に飲む人いるじゃない」王子「はいはい」鼻さま「俺あれは無理なんだよね」王子「原液というか…」鼻さま「あれは喉にぐあーっとなっちゃって、あれは無理なんだけどレモネードとかに入れて飲むのは全然アリ。直飲みは無理!(笑)」王子「私、直飲みは全然平気」リーダー「へぇー」鼻さま「すげー」王子「あれをちゅーって吸うのも大丈夫だし、角砂糖そのまま食べるのも大丈夫だし」鼻さま「甘い人だなこの人は…」王子「そうだよー。死ぬ時は糖尿病って思ってる、ホントにホントに」大概甘党な私ですが、ハチミツ飲むのはちょっと…(´`) 王子すごい。極めてる。

リーダー「それぞれ嫌いな食べ物って…」王子「私はもうね、ネギです。ネギ!」←もう企画名称聞いて一番最初に『王子がネギを克服か…!( ゚д゚ )』って思った(笑) リーダー「何でダメなんでしたっけ?」王子「小さい頃に食べて『おえっ!!』ってなってから…」鼻さま「おえぇセルってなった?」王子「まぁなぁ!!(笑)」リーダー「そんな汚い(笑)」王子「オエセル隊、ですからね。それからもう、どんなネギもダメになった」鼻さま「まぁね、一度そういう事があるとねー。子供の頃のやっぱ…そうなんだよなー…。浦田きゅんは?」
リーダー「僕は、グリーンピースなんですよ」王子「未だに?」鼻さま「グリーンピース嫌いな人って多いよね」リーダー「あの…緑の平和?僕からしたら悪魔なんですよ」鼻さま「グリーンジャイアントとは違う(笑)」リーダー「これはキッカケがあって、話したかもしれないんですけど…今日の晩御飯豆ごはんだって言われて出してきたんですよ。そしたらもう、グリーンピースしか見えないくらいグリーンピースだらけで、缶のグリーンピースなんですよ。それを普通にぶわーっと乗っけてるから…」

鼻さま「え、炊いたんじゃないの?( ゚д゚ )」←まさに皆が聞きたかった一言。

リーダー「炊いてない!」←まさかの返答。

王子「ええー?!」鼻さま「お、オカン!!!!(笑)」リーダー「それで、何だこれは?と思って不味くて不味くて…」鼻さま「それは俺もグリーンピース嫌いになる自信あるな…!」リーダー「で、オヤジが残したらダメだっていう人だったんですよ。泣きながら…トラウマがあって、単体だと無理なんですよ。他のものがあればそれで誤魔化せるから良いんですけど…ピラフとか?」王子「中に入ってる感じね」リーダー「誤魔化せるから良いんですけど、豆ごはんとして出されたら僕は失神しますね」すいませんすいません、リーダーのグリーンピース嫌いを聞いて最初『小学生かよ』って鼻で笑ってすいません…思ったよりすごいトラウマでしたビックリしました…(私もそれだったら嫌いになる自信がある。)

鼻さま「俺は梅干だな」王子「梅干?!」鼻さま「唯一食べられない食べ物」←何か見かけによらない。梅干とか好きそうなのに(笑)。 王子「それはどういうところが…?」鼻さま「やっぱり小さい頃におばあちゃんが漬けてたんですよ。自家製の梅干って色々入れるけど、シソの葉を…」王子「うん、入れるね」鼻さま「アレが、桶があってカパッて開けたときに、そのシソの葉が黒くなってグチャってなってるのが水溜りとかで落ち葉がグチャってなってる、あのゴミみたいに見えちゃってうわー、何だこれ!って思った上にちょっと毒々しい…シソの色が子供心に強烈に…インパクトがありすぎて(笑)その汁をちょっと舐めてみたらものすごい酸っぱくて、うああぁあー!!ってなって」王子&リーダー「(笑)」鼻さま「ホントに。その果肉みたいなのも結構…紫の、ウジャってなった…」王子「紫…?」鼻さま「ホントにシソの、赤紫っていうの?」王子「ああー赤紫ね、はいはい。」鼻さま「そういう梅干だったから、ウチのおばあちゃんが漬けてるの…もうそれが、グロテスクに感じちゃって…それから一切だめになった。梅干って言うものは何から何までダメで…」王子「ああー、そっかー」

鼻さま「昔、豆しばをね、ちょっと口に入れられたことがあって。何か罰ゲームみたいなので。下に乗っけられた瞬間『ああぁああ〜〜〜あぁぁぁああ〜〜』ってなっちゃって全然ダメ」

王子「豆しばって何やねん?」←犬。犬です。

鼻さま「豆柴じゃねぇや、何だっけ?梅しばか(笑)←カリカリ梅っていう人もいる。

リーダー「豆柴って犬ですよそれ!犬乗っけられたらそりゃ『ああぁあぁ〜』ってなりますよ(笑)←ならない方がおかしい(笑)

鼻さま「袋ピーって開けるやつあるじゃん。あれ乗せられて」王子「それ全部くだり聞いてから聞こうと思って(笑)豆柴じゃなかった(笑)梅しばでした。…それを克服したいと思うかやんな?鼻さま「全っ然思わねぇ。どうでもいい(笑)」王子「この企画どうでしょうねぇ?」リーダー「保留です!!!」鼻さま「とりあえずこの企画に関してはアサミちゃんがやる方向で(笑)」王子「いない人に(笑)」鼻さま&リーダー「よろしくお願いしまーす!」アサミさんいないのに今回存在感がすごい(笑)

エンディングの出演情報は鼻さまが来年から暗殺教室、リーダーは大人事情、王子はゼルダ系のゲームが目白押しと12月のライブです!
…実は諸事情あってライブに行けない事が確定してしまったので…どなたか…当日の様子を…(ノД`) ←書いて下さったら探しに行きますので、はい。何卒…。

X Home X

inserted by FC2 system