ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文19

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第19回OA「鼻様、声張って〜」(2015/12/12UPDATE)

今回は男子部+小僧部です。

鼻さま「………」アサミさん「(振る動き)」鼻さま「…はい、今日はこのメンバーでお送りいたします」アサミさん「フリーズの時間が長いんでちょっと…(笑)」鼻さま「よくフリーズしてるんで…」アサミさん「起きてください!起きてー!!!」鼻さま「ホント昨日からお酒飲みすぎちゃって…」←二日酔いという現象の模様。
アサミさん「そういうシーズンですよね、12月ですよ!」リーダー「あー…」鼻さま「オナカがキリキリしてきますよ」アサミさん「胃が?」鼻さま「色々、物理的なものと精神的なものと…もう今年も終わりですよアンタ方!」アサミさん「12月って追い詰められた感しますよね」鼻さま「何となくね…ホントにね、また年が変わっちゃう」リーダー「………」鼻さま「また一つ年をとっちゃったぜ!みたいな」分かる、でももうそんな感覚も麻痺してきた。そろそろ悟りが開けそう(笑)

アサミさん「私はいつまでも25歳を目指します!」鼻さま「好きにしろよ、そんな話聞くとイライラするんだよ(笑)」アサミさん「しない!イライラしない!!」鼻さま「イライラするんじゃい!!(笑)」テロップで(何故かやさぐれる鼻様)って書かれてますよ、落ち着いて、年相応に穏やかな心で!おじーちゃんだから!!!
アサミさん「師走だからってイライラしないよ!!」リーダー「は〜じま〜るよ〜〜」アサミさん&鼻さま「は〜じま〜るよ〜〜!!」一切喋らなかったけど、時間を読んだリーダーのことはちょっと誉めてあげたいよ(笑)

アサミさん「パーソナリティは、とうとう12月です!思い残すことはいっぱいあるけど12月は楽しいイベントいっぱい待ってます!がんばります!!な矢口アサミと」リーダ「12月は、一番好きな月です!浦田優と」アサミさん「…ほんと?」テロップで(何故か疑うアサミ(笑)って書かれてる…。疑ってはならぬ、信じてあげて…!
鼻さま「12月は…そうですね…あ、うん…」アサミさん「テンション上げて!!!」鼻さま「そんな(笑)はらさわ晃綺と」最近男子率高めの構成でお送りしております。何故か皆さんで拍手。(何の拍手だ(笑)って出てるけど何の拍手かは分からない。

リーダー「あのやかましいはらさわさんが大人しい!」鼻さま「いや、あの結構音が割れ気味…」(声は張ってちょ(笑)音量調整大変よ〜)←鼻さまも編集をやった方がいい。やるべきだ(笑)鼻さま「ギュンギュン音声レベル上がってますけど(笑)」アサミさん「気をつけます!(真顔)」鼻さま「急にどうしたの?!(笑)ちょっと上げていかないと…」アサミさん「私もともとちょっと低いんで、いきなり上げると下がるんですよ」リーダー「僕今ちょっと目が痒いんです…」アサミさん「髪縛ってください(笑)」鼻さま「それで?髪の毛の所為で?」リーダー「髪の毛アレルギーみたいな…でも終わっちゃいますね!2015年、早いもんですよ」

鼻さま「オイラ…また…明日年をとります!!」テロップによりますと、(誰も触れてくれないので自分で言っちゃう鼻様 収録日:12/3)との事。

アサミさん「おめでとうございます!」鼻さま「収録日の今日は12/3です(笑)」アサミさん「何もご用意がございません」鼻さま「あら!何てこと!いいのよ!僕は一人で強く生きていくの!!(笑)」(今回はこんな寂しい事になっておりますが、次回鼻様のサプライズパーティの模様をお送りします〜)←ちょっと楽しみ((*´∀`))
アサミさん「はい、じゃあ、まぁ、そんなわけで」リーダー「納め方、雑!」アサミさん「おめでとうございます!!」鼻さま「ありがとうございます。もう少しお前センパイを敬う気持ちを持て(笑)」アサミさん「持ってる持ってる、超持ってます☆」鼻さま「そんな感じで、今日はこのメンバーでね。元気に…っていうかもう今年もね…最後の…ラジオ収録」(声、張って(笑)←鼻さまは睡魔という黒い影に襲われてるのかもしれない…。
アサミさん「ラジオ収録にたった3人」鼻さま「何てこと」アサミさん「何てこと!」鼻さま「お前らどういうことだ!お前らって大体…誰だ」アサミさん「あと二人です、今お休み中の方がいます」リーダー「そんなこんなで!!!」一同「(笑)」そう、ダラダラしてても時間が過ぎるばかり、編集の人が大変になるばかり。メリハリつけてちゃっちゃと進めましょう。無理なく、無駄なく、ムラ無く!!!ですよ!

最初のコーナーはちょっと久しぶりの『お絵かき語り部魂』お題は『赤ずきん』です。
鼻さま「名作…グリム?アンデルセン?」アサミさん「どっちだろう?(笑)」リーダー「まぁ、名作です」アサミさん「多分、外国の人が書いたヤツです」ええ、アンデルセンでないことは確かです。(←実はアンデルセンオタク。/笑)グリムだろうと思って調べたら、確かにグリムも書いてるけど原作?みたいなのはペローって人が書いたみたいです。その人のオリジナルっていうよりは民話の一つだったみたい。アンデルセンは人魚姫とか赤いくつなんかが有名どころ?かなと。

アサミさん「じゃあ早速、描いたので。実は描いてしまったのでクジを引きたいと思います!」ということで、発表順はアサミさん→リーダー→鼻さまとなりました。

一番手アサミさん「むかしむかしあるところに…とてもゴツイ顔のおばあさんと、可愛らしい赤ずきんちゃんがいました。赤ずきんちゃんは、おばあさんがいつも寝ているので…いつもゴツイ顔をしているので『ねぇねぇ、おばあさん!何でおばあさんの目はそんなに鋭いの?』質問しました。『生まれつきだよ!』っておばあさんは言いました(笑)」鼻さま「半ギレですね(笑)」リーダー「コンプレックスですね」鼻さま「子供の頃いじめられた事がある」ちょっとガラの悪いおばあさん登場…。
アサミさん「『じゃあ、おばあさんの耳は何でそんなに大きいの?』『生まれつきだよ!』」リーダー「あー、コンプレックスですねー」アサミさん「『うっせーよ!』」鼻さま「ああもうブチキレ寸前ですね」アサミさん「『じゃあどうしてそんなに口が大きいの?』」リーダー&鼻さま「お!」アサミさん「『うるせー!!生まれつきだよ、そんなこと言うなら食っちまうぞボケー!!』」リーダー「これ矢口さんの言ったことですか?(笑)」アサミさん「ガチギレました(笑)」鼻さま「ガチギレですか(笑)」アサミさん「そして…」鼻さま「そ し て ?」

ここから2番手リーダー浦田さん。「そして…私ですか(笑)私はこちらでございます!!」えーと、寝ているカンガルーですね。オナカが大きいですね。

リーダー「ブチギレたおばあさんは何と赤ずきんを食べて熟睡してしまいました!←結果的にちょっと合ってる(笑) 一同「(笑)」鼻さま「マジですか!熟睡しちゃいましたね、ちょっとネズミみたいな…オオカミだ(笑)」リーダー「オオカミですよ(笑)」アサミさん「ちょっとネズミっぽいですね(笑)」リーダー「やっぱりたくさん…イキナリ胃に入れたので…消化するために睡眠を取ろうと。」鼻さま血糖値が上がっちゃった感じですかね(笑)」リーダー「で、おばあさんは熟睡をしてしまいました。そんな時に…どうぞ!!」短く終えたリーダー。続いてシメの鼻さまです。

鼻さま「なんと!青オオカミが7人の小人を引き連れて…(笑)」リーダー「混ざってるぞ、色々!(笑)」鼻さま「赤ずきんを食べた後に寝ているおばあさんの家に戦争を仕掛けに来ました!」アサミさん「オオカミ戦争ですね」鼻さま「今度は戦争だ!!…おしまい(笑)」アサミさん「怖…」むしろ(俺たちの戦争は始まったばかり!!)っていうテロップが秀逸(笑)

リーダー「今回ストーリーに忠実な…」鼻さま「っていうかオオカミしか出てこない(笑)」リーダー「本来は確か狩人が来て助けてくれるんですよね」鼻さま「青オオカミさんが助けに来たんだよ」アサミさん「これは何ですか?」←七色の未確認生物。 鼻さま「これは、あのー…」リーダー「まっくろくろすけみたいな(笑)」鼻さま「そうそう…7人の小人です」リーダー「ぼやっとしてる!(笑)」アサミさん「赤ずきんじゃないし、そもそも…」(何回もやってるコーナーの趣旨をわかってない鼻様でしたとさ(笑) ←つらい…(ノД`)
アサミさん「赤ずきんこんなになりました」リーダー「素敵な物語になりました」アサミさん「今度は戦争だ」リーダー「これがオエセル隊だ(笑)」ちょっと世知辛いのは大人だからです。大人の世界は世知辛いのです…!

次は『ありじゃね?魂』お題というか、リクエストで『オレンジジュースのコーラ割り』だそうです。
アサミさん「お酒は入らないんですか?」リーダー「僕はオレンジジュースもコーラも大好きですから。水道から出てきていただきたい感じ。」アサミさん「じゃあ愛媛行った方がいい」鼻さま「愛媛行くと蛇口ひねると出てくるからね」リーダー「出てこねぇよ!(笑)」鼻さま「いやホントに出てくるよ」リーダー「マジッすか!」←割と有名なのに(笑)

そしてアサミさん取り出だしたりますは…「オレンジジュースぅ〜…コーラぁあ〜」リーダー「ドラえもんをバカにしましたね、今」アサミさん「してないです、くちぱっちです」鼻さま「今のはドラえもんはオレにやらせろって、今のを要約するとそうなります」アサミさん「いやいや、私わさびさん大好きです。大山さんも大好きです」くちぱっちが意外とドラえもんに寄ってるって初めて知りました(笑)
ジュースを調合しまして…。。アサミさん「色はちょっと、かなり毒々しい…」鼻さま「あー、ヤバイな、痛々しい色になったな(笑)」リーダー「あのー…美術で絵の具使ってパレットを洗ってる時の…アサミさん「それそれ!!!」リーダー「にごり具合」アサミさん「そんな感じです!」リーダー「お見せしづらい」アサミさん「ホントに、とっても美味しく無さそうな色です」リーダー「ドブですね。ドブの色」鼻さま「ぶっちゃけた話ドブの色です(笑)」アサミさん「見えますかね?画像で見るとカフェオレみたいな感じですけど…」カフェオレって最初から言ってくれたらいいのに絵の具とかドブとか…(´`)

一同「カンパーイ!!!」リーダー「おめでとうはらさわさん!」アサミさん「おめでとうございまーす!」鼻さま「ありがとう!!」割とテンション高めで皆さん飲み始めまして…お味はというと…。
アサミさん「意外と美味しいですね」リーダー「意外といける」鼻さま「全然美味しい」リーダー「何か違う果物みたいな…」鼻さま「南国の果物風(笑)」アサミさん「コーラのシュワシュワ感が…でも、コーラの本来の甘さが軽減されません?」リーダー「ちょっとマンゴーっぽい感じですね」アサミさん&鼻さま「…そうですか?(笑)」鼻さま「マンゴー食べた事あります?(笑)」リーダー「マンゴー食べた後の、あの血の味の残り具合とか…」アサミさん「血の味はない!(笑)」鼻さま「それお母さんに騙されてますよ、これマンゴーです、って(笑)」リーダー「これ絶対マンゴー!」アサミさん「私あんまりコーラ得意じゃないんですけど、オレンジジュースが入ることによって飲みやすいです」
鼻さま「これオレンジジュースの…(果汁が)100%か30%かでまた感じが変わるかもしれないね」アサミさん「変わりますね」鼻さま「割と最後にオレンジジュースの苦味が際立つっていうか」リーダー「これはマンゴーだ!間違いない!!」鼻さま「違います(笑)」アサミさん「あ、でも後味がちょっとマンゴーっぽくなる気がします」リーダー「でしょ?」アサミさん「ずっと飲んでると」鼻さま「コーラ飲むとこの辺が苦しくなるよね」リーダー「もう死ぬんじゃないの?(笑)」アサミさん「オレンジ多めだとちょっとマンゴー感があるのかもしれないですね」鼻さま「色はドブの色(笑)」リーダー「僕完食しましたよ」アサミさん「ビール以外の炭酸私あんまり受け付けないので…」むしろ炭酸がダメなのにビール飲めるアサミさんすごいなと思いました。(炭酸もビールもダメなので…)

アサミさん「これ色んな柑橘系で試してみるのは良いかもしれないですね…アップルジュースとか」鼻さま「柑橘系じゃないけどね」アサミさん「そうか」一同「(笑)」アサミさん「あと他に何か…かぼす…?」リーダー「ライムとか」鼻さま「かぼすのジュースって飲んだこと無いわ!すっぱ!!ってなる(笑)」えーとえーと、グレープフルーツとかでお試しいただくと良いかもしれません。レモンとかも。

そして判定のお時間。アサミさん「判定を行きましょう!せーの、どん!!」良さそうなリアクションでしたが、リーダーと鼻さまがバツでした。アサミさん「お、バツが二人。バツの方…」鼻さま「とりあえずドブの色(笑)」アサミさん「色はね。」鼻さま「あまり出された時に…なんぞや、って感じがしそうだよね」リーダー「僕は混ぜる意味はないかなって(笑)」鼻さま「別々に下さい、って感じするよね(笑)」アサミさん「私はマルなんですけど、コーラが苦手なので…苦手な人にはいいかなと」リーダー「なるほど」アサミさん「これにアルコールが入ってればもっと…」リーダー「ドブ酒」
アサミさん「嫌ですね、アレがキレイなグラスに入ってきて『貴女のイメージです』って」鼻さま「ヤだね(笑)」アサミさん「オイ!!!そこ座れ!!」鼻さま「あちらのお客様からです、ってちょっとイジメだよね(笑)」リーダー「それヤだなー」アサミさん「味は美味しくても…(´ `)」鼻さま「やっぱり見た目は大事かな、って事だね(笑)」鼻さまは梅干嫌いな理由がビジュアルからだったので、見た目の印象でダメージを受けるというデリケートな一面があるみたいです(笑)

最後は『なりきり魂』です!
アサミさん「何か色々と…いる…」そんな中、オッドアイなあの人に握りこぶしの攻撃が。カチーナ「てめー!ぶっ殺すぞ!!!私はくちぱっちと違って温和じゃねーんだ!鼻さま「そういう貴女は誰だ?」カチーナ「私はスパロボから来たカチーナだ、よろしくな!」鼻さま「カチーン!!」カチーナ「カチーナだっつってんだろ!…なんだこの、変なヤツ」なすいぬ「じゃがいぬくんから来たなすいぬだよ!ど根性、友情…覚醒!!」カチーナ「なんだそりゃ…」なすいぬ「スパロボやってないと分からないよ!」カチーナ「あ、それか!」なすいぬ「出てないの、君出てないの?!」マグ郎「スパロボから来たって言ったギョよ」あんまり急に言われてもきっと分からない。

カチーナ「じゃ何だこの、魚!」マグ郎「どうも。相変わらずのマグ郎でござる」カチーナ&なすいぬ「ござる!(笑)」マグ郎「最近色んなキャラが混ざってきて困っているギョよ。こんなキャラはやっていないんだギョ!ふわっとしてるんだカチーナ「ふわっとしすぎだろ!」←多分二日酔いだから。マグ郎「ネギトロ、とろっとろだギョ(笑)」なすいぬ「回転寿司だとはま寿司が一番好きだよ」マグ郎「はま寿司行った事ないギョね」なすいぬ「しょうゆが沢山あって選べるんだよ」マグ郎「それはいいギョ!しょうゆの質によって、切り身をつけたときにイタタタ!ってなるギョよ」←こういうどうでもいい所で面白いマグ郎が好き(笑)。カチーナ「沁みるんだな、切り身に…」マグ郎「沁みるギョよー大変だギョよー」カチーナ「あとで3枚下ろしにしてやる…(笑)ということで、誰か読め!」
マグ郎「はい」なすいぬ「艦長が読めばいいじゃないか!」カチーナ「私カメラ持ってんだよ!」マグ郎「そんな事はオレに任せろ」カチーナ「ブレんだろカメラ!(笑)」なすいぬ「かっちんこっちん艦長!」カチーナ「艦長じゃねぇし!!(笑)」なすいぬ「無責任艦長!(笑)」タイラーね、好きだったよ。オープニングの曲も好きだった(笑)

投稿はクリスマスプレゼントが現金だったという方から、クリスマスのプレゼントに関するエピソードについて。
カチーナ「なす、お前親いるのか(笑)」なすいぬ「いますよ、僕は本当に幸せな家庭に生まれたので…僕の一番思い出深いクリスマスプレゼントは(投稿者と)全く同じです!」カチーナ&マグ郎「(笑)」マグ郎「それは暖かい家庭だギョね」なすいぬ「¥1,000渡されてこれで何か買いなさい、って」カチーナ「¥1,000か…」なすいぬ「小学校1年生の時かな(笑)」マグ郎「1年生で¥1,000は超大金だギョよ」なすいぬ「そうですよ、Pinoを10個買いました!マグ郎「で、次の日にオナカを壊した」カチーナ「一気に買うもんじゃねーな(笑)」なすいぬ「たこ焼き食べるみたいに食べてました」マグ郎「その食い方はなかなか贅沢だギョね」カチーナ「贅沢だなー」マグ郎「最高のクリスマスだギョね」なすいぬ「後半に残っていたのが半溶けになっていてね、それ以来半溶けが好きになってしまった。それまでかっちんこっちんが好きだったんですけど」カチーナ「贅沢を覚えたわけだな」なすいぬ「そうです!いやー、思い出深い。」なすいぬさん、割と現実派で育った模様です。

マグ郎「かっちんこっちん艦長は?」カチーナ「私はなー…割とちゃんと…ちゃんとじゃない(笑)」マグ郎「まるでちゃんとしてないみたいな言い方をされたぞ!浦田きゅん!(笑)」なすいぬ「可哀想に…」カチーナ「すげー欲しかった…小学校4年生の時に少年アシベっていう漫画が流行ってたんだけど、アザラシ…ちっちゃいゴマフアザラシっていう、アザラシが主役の…」マグ郎「あれが主役?(笑)」カチーナ「あれと少年アシベっていう男の子が主役のアニメがあったんだな。そのゴマちゃんが大好きで。」マグ郎「可愛かったギョねー」カチーナじたばたゴマちゃんという(笑)オモチャがあったんだ。手を叩いたりゴマちゃん、って言うと寄って来るんだよ。」なすいぬ&マグ郎「えー!!」マグ郎「怖えぇ!!(笑)」カチーナ「ゴマちゃんじたばたしながら寄ってくるんだ(笑)」マグ郎「子供が見たらちょっと泣くかもしれない」いや可愛かったよ、知ってるよそのオモチャ(笑)

カチーナ「それが大好きなオモチャだったんだな。で、その当時同じく少年アシベに出ていたイエティっていう雪男のちっちゃいバージョンで…じたばたイエティっていう…」なすいぬ&マグ郎「うはははははは!(笑)」マグ郎「どんだけじたばたするギョよ(笑)」←ホントにな(笑) カチーナ「友達がじたばたイエティを持っていて、イエティも呼ぶとガーって(笑)」マグ郎「エラいイキオイで飛んできたらどうしよう(笑)」
カチーナ「その友達の家に行ってじたばたゴマちゃんとじたばたイエティで遊んでたの。そしたら友達が何を思ったか私のじたばたゴマちゃんを階段からガーって落として(笑)ゴマちゃんの形状は言ってしまえばアザラシだから…平らなんだな。裏側が。だから階段を滑るように落ちていくんだ。大して大変な事にはならなかったんだけど…私はもう大好きなゴマちゃんを階段から落とされたっていう…カッチーンと来て」なすいぬ&マグ郎「カッチーン来た!(笑)」カチーナ「てめーなにしやがる!って言って(笑)」なすいぬ「そこから生まれたカチーナの人格…」カチーナ「で、イエティを階段から…」なすいぬ「目には目を、歯には歯を…」←制裁措置。 カチーナ「イエティの形状は割と四角いんだな。だから、ボン!ボン!ボン!ってなってダメージでかかった(笑)」マグ郎「イエティは結構痛いギョよ、それ…」カチーナ「まぁな!私を怒らせたのが悪いってことだ。」なすいぬ「なるほどそこでカチーナの人格が…」カチーナ「小学校4年生だったからオトナゲがなかった(笑)」
マグ郎「それはしょうがないよね(笑)でも何で友達はイキナリ投げ捨てたギョ?(笑)」カチーナ「わかんねーんだよ(笑)」マグ郎「何がカンに触ったギョ?」カチーナ「仲良く遊んでたら唐突にやられて…(笑)」マグ郎「すげー気になる(笑)」なすいぬ「聞いてみたいなー」マグ郎「どこでスイッチ入っちゃったの?(笑)」カチーナ「わー!きゃーー!!みたいな。きゃー!じゃねぇよ!って(笑)」なすいぬ「思い出深い話からカチーナの誕生秘話まで聞かされるとは思わなかったなー」昔の経験が活きているということですね(違)

カチーナ「じゃあマグロは」マグ郎「マグロはね、品物とかを正直あまり覚えてないんだギョけども。子供の頃ってクリスマスプレゼントに『サンタさんへ』みたいな…」カチーナ「手紙をな」マグ郎「お手紙を書いて『これを欲しいです!』みたいな靴下の中に入れておいたりして…」カチーナ「やってたんだな」マグ郎「やってたやってた。姉と一緒にやってた」カチーナ「おおー」マグ郎「で、(手紙を)置いて。明日プレゼント届くといいなー、おやすみなさーい!なんて寝て。バッと起きると枕元に置いてあるわけ。わー、プレゼントが届いてるー!って思って開けてみたら頼んだのとは全然違うものが…一同「(爆笑)」カチーナ「まぁ、よくあるパターンだな」マグ郎「あれ???ん??ん??っていう感じの…ちょっと…嬉しいのは嬉しいけど、ちょっと釈然としない感じの…サンタさん何でこれ間違ったんだろう…みたいな」一番夢のある子供時代を送っていたのはマグ郎さんでした(笑)

カチーナ「あれは、親から言わせると…最近の子は特に新作ゲームとか、そういうのを欲しがったりするんだけど…あれは、子供は割とギリギリに吟味して『これが欲しい、いややっぱりこれが欲しい…』やっと決めてコレにしたい、って言うけどサンタ的には…」マグ郎「サンタさんはもう1年前から予約入れてるから(笑)」カチーナ「今言われても、新作ゲームだろ?人気だろ?買えねーよ!マグ郎「買えないモンハン、売り切れ売り切れ!みたいな」カチーナ「まぁ一番いいのはスパロボ買うことだな」なすいぬ「パイロットでなすいぬも出してよ!!!スーパーなすロボット大戦!」マグ郎「じゃああの、お弁当で…(笑)」なすいぬ「スーパーお弁当大戦ね(笑)」
マグ郎「以上!お絵描き語り部魂だったじょ!」なすいぬ「なりきり魂じゃない?」マグ郎「ゴメン、以上、お絵描き…んん???」なすいぬ「(大ウケ)」カチーナ「おい!しかりしろ!」マグ郎「すいません!…だって、書いてあるよ?」カチーナ「…ホントだ…」一同「(笑)」カチーナ「悪い、罠だ」マグ郎「罠じゃねーか完全に(笑)」どうやら台本が違ってたご様子。でも、今やってたコーナー名くらいは覚えておこう(笑)

エンディングの出演情報、新しいところではアサミさんが年明けに朗読劇、といったところでしょうか。詳細はツイッター等で、との事。次回は鼻さまのお誕生日会とクリスマス会だそうです!ヽ(*´∀`)ノ

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