ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文22

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第22回OA「バーチャルデート!?浅草編」(2016/1/22UPDATE)

まずオープニング。これは素晴らしいです(笑)アサミさんのナレーション最高だし、王子の「待った?(爽)」最高!!!!ヽ(*´∀`)ノ アサミさんだけでなく全国の王子ファンの密かなる願望を叶えてくださっています。とりあえずこのオープニングを繰り返し見ることで何かが回復します。色んな何かが全回復。やったね、やったね!!!(≧∇≦)

『さち&アサミ 浅草オエさんぽ』と題しまして、今回は浅草ロケです。

王子「何食べたい?」アサミさん「えー、揚げまんじゅうです!」←急に色気の無い選択(笑) 王子「分かる!私も食べたいそれは」アサミさん「美味しいですよね」王子「よし!」で、ここで気を抜いていたら突然ナレーションが。【ナレーション:浦田優】ってプロの人だ、うはははは!!!(笑)←何か妙にウケた。 というかこういうナレーション割と聞いたことある。もしかしてテレビで見た中の1個くらいはリーダーの声だったのかしら…?(怖くなってきた…)

アサミさん「デート日和だね、王子☆」王子「志穂ちゃんからね、特命受けてるからね。王子とのデートを撮って来てくれと。」画面に表示されました、『おしほからの指令 ときめきとため息が交互に押し寄せるような王子とのバーチャルデートを撮影してきて!』アサミさん「そうです、司令官から特命を受けてるんです。ちょっと志穂さんの気分でやってます!」王子「あっはっはっは!!(笑)」アサミさん「もっと、こう…ね。行かないといけないなと思って(笑)」王子「そうね、もっとグイグイ来ないとね」グイグイかぁ〜((*´∀`)) ←妄想中。

路地っぽいところに入ってきた二人。王子「奥行ったらもっと何かありそうな…」アサミさん「似顔絵本舗…」王子「似顔絵、あ…ホントだ。ちょっと見てみる?」似顔絵屋さんはデフォルメ具合が選べるらしいです。アサミさん「はらさわさんとかにやって欲しい(笑)」王子「描いてもらう?」アサミさん「行ってみましょうか」ということで似顔絵屋さんへ。
王子「顔のみで…激しめで!!!」と発注し、お姉さんに撮影の許可をもらっていました。お姉さん「二人カッコイイですね☆」そんな二人、激し目のオーダーです…。

王子似出来上がりの予想を聞くアサミさん「普段描いている身としては、描かれる方は…」王子「多分、歯ぐきが出てるかなと(笑)」お姉さん「描かれる方なんですか?」王子「でも全然…マンガみたいな感じなんですけど…その人の特徴をすごく誇張する感じになるから。多分このへんとか(笑)」お姉さん「口元特徴ですね(笑)」王子「アサミちゃんも口元な気がするよ」お姉さん「二人とも口元ですね」アサミさん「よく似てるとは最近言われます」王子「雰囲気がね」お姉さん「似てますね、思いました」王子「兄弟って言われる」アサミさん「お兄ちゃんの真似してるだけなんで、私は(笑)」お姉さん「どういうご関係ですか?」王子「ホントは兄弟じゃなく仕事仲間な感じ」アサミさん「先輩後輩です」お姉さん「あ、そうなんですか!」雰囲気が似てる、って割とあるような気がします。私もネズミ友と雰囲気が似てるとよく言われます。自分の親が写真見間違えるとかどうかしてるぜ!!!(実話。/笑)

アサミさん「すごい、喋りながらでも描けるとか…画材がこんなに…」王子「は!画材!!…コピックとか」お姉さん「さすが、ご存知ですね(笑)」お姉さん「線画をコピックの黒で引いて、これが色鉛筆なんですよ」王子&アサミさん「へぇー!!」王子「へー、面白い。クーピーみたいな」お姉さん「そうなんです、色鉛筆の芯だけ固めたような…」王子「初めて見た…」若かりし頃、美術部で私が使っていた時はあんな感じの画材を【パステル】と呼んでいたけど、それとはまた違うのかな…?(謎)
お姉さん「会社で画材決まってて、これ輸入して…」アサミさん「実際に(モデルが)動いてても描けるものなんですか?」お姉さん「全然、居て頂ければ。」アサミさん「いっぱい、色んな方がいらっしゃるんですね…お一人で描いてるのかと思ったら…」お姉さん「今日は5人います、描き手が。」王子&アサミさん「おおー!」王子「描く人によってタッチが違ったりとか?」お姉さん「基本的には皆描き方同じなんで、こんな風に並んでるような感じで…でもよく見ると人間なので、ちょっとずつ違いますね」王子&アサミさん「へー…」お姉さん「色んな人に描かれるのも楽しいですよ。結構リピーターさんとか、皆に描かれて回ってる…」どの世界にも、好きな人、ファンの人ってのはいるものです。

王子「何人まで描いたことあります?」お姉さん「私は…最高で…25人です」アサミさん「25!!すごい!!!」王子「えー!!」お姉さん「もっと入れようと思えば、入りますね」アサミさん「これ(大人数)は写真で描いたんですかね?」お姉さん「そうですね、写真ですね」アサミさん「そうですよね、さすがに25人並べて描くのは(笑)」お姉さん「でも、この場で描くのも10人ぐらいだったら」お姉さんの机に貼ってある広告を見ると、お絵描き教室もあるようです。
アサミさん「ゆっこさんが絵を習ってるところ見てみたいですね(笑)浦田さんとか…浦田さんはあの絵はあれでアジが…」王子「そうだね(笑)あれはあれで。」是非とも画伯のアジは残していただきたい(笑)。

王子「今、主線が終わったみたい。今から色付けです」で、色付けを終えて完成。どーんと公開されると…。。。王子「うははははは!!似てる!!!(笑)」アサミさん「似てる似てる!!!すごいー!!!(笑)」王子「やっぱり口だね!」アサミさん「似てるなぁ!タテとヨコ、みたいな(笑)」王子「何か難しいところありました?ここは激し目にしたよ、とか」お姉さん「やっぱりお二人は口が、あと眉毛ですね」王子「なるほど!しっかり描いた眉が。」言われなくても誰だか分かる似顔絵、さすがです。

似顔絵屋さんを出たお二人は仲見世通りの一本脇の道に入ってきたとの事。
王子「雰囲気が全然違います、横道に商店街があったりとかして…揚げまんじゅうあるよ!ここに(笑)」アサミさん「行きますか?」王子「行っちゃうか!」味の種類は、こしあん、ごま、抹茶、梅…があるそうです。王子「え、そんなにあるの?すごい…」アサミさん「ゲットしました!」王子「アサミちゃんのは何?」アサミさん「私のは梅」王子「梅?あ、いい色してる」アサミさん「さちさんのはプレーンです」王子「プレーン!いえー!!!」テロップで『食べ物に関しては冒険しないさち/笑』って出てた。分かる、確実に美味しいものを食べておきたい(笑)。

アサミさん「ホクホクしてる(笑)」王子「美味しい!アサミちゃんも食べてm※△×…」アサミさん「梅を、いただきまーす!…美味しいです!」王子「中どんなん?」アサミさん「ほんのり酸っぱいというか…しょっぱ甘いというか」
王子「今、食べ歩きができないんだね」アサミさん「そうなんです、あの…ここが神様の通る道なので」王子「そういうこと…?じゃあ前から?」アサミさん「まぁそうなんですね。結構観光客の方の食べ歩きもすごくなってて、なるべくそういうルールを作ろう、みたいな」王子「そうかそうか!」アサミさん「何で詳しいんだろう、私(笑)」でも確かに割と混んでる風ですし、そういうルールも大事かもしれませんね…。浅草行った事ないですけど…(;´Д`)

王子「次、どこ行こうか?」アサミさん「どこにしよう…浅草寺とか…」王子「そうね、すぐ近くだしね。浅草寺に向かうか!」ということで浅草寺へ。王子「じゃあ、仲見世通りから。…おお、いい天気!ホントに」アサミさん「さちさんが晴れ男だから」王子「男て!!聞き逃さへんで!(笑)」アサミさん「サラッと言ってみたのに(笑)」王子「サラッとしすぎてたけど(笑)」
アサミさん「平日とかくると、すごい空いてて…」王子「あ、そう!へぇ〜。ここらへんも?」アサミさん「ここらへんも全然!こんなに混んでないです」王子「そうなんだ。…がしょー!!!」アサミさん「この時期はね…」王子「がしょーーーー!!!」←『賀正』って書いてある飾りを映してる(笑)。
アサミさん「王子、デートは楽しい?」王子「楽しい、いきなりバーチャルデートになった(笑)楽しいよ☆」この突然始まるスタイル、番組最後まで続きます(笑)

王子「浅草寺とかこのへんはね、夏の隅田川の花火大会の時によく来てる。年に1回くらいかな」アサミさん「あんまり来ない感じですか」王子「そう、あんまり浅草には来ず…だから新鮮に楽しんでます」アサミさん「良かったです、楽しんでもらえて」王子「浅草寺はもうすぐだ!」アサミさん「はい、もうすぐです!王子について行くわ!」テロップでも『たまに設定を思い出すアサミ』って出されてますが…。
王子「来い!!」アサミさん「カッコイイ〜。カッコイイわ〜…!」←ココロの声が音声に。王子「カッコイイ言うてる声がカッコイイわ!(笑)」

王子「もうすぐなのになかなか着けないという…」アサミさん「人ごみがね(笑)」先ほどから姿は見えている…近くて遠い浅草寺。王子「お、浅草寺つきました!すごい、大きい!」アサミさん「夜ライトアップされるんですよね」王子「マジ?!そうなんや…夜もまた来たいねアサミさん「そうですね!夜にさちさんとデート…ふふふふふ…」王子「急にデート設定思い出したやろ?(笑)」アサミさん「さちさんが夜って言うと何かヤラシイんですよね」王子「アサミちゃんの耳がおかしい」アサミさん「いや志穂さんもヤラシイって言ってくれると思います」王子「そういう志穂ちゃんもヤラシイからな!(笑)」アサミさん「そうか…そうですね…しょうがない…。やらしさでは志穂さんに勝てない…」王子「勝てないね。人妻になられて、ますます…」アサミさん「エロさが増した(笑)」王子「私なんて健全なエロさですよ(笑)」アサミさん「そおかなぁ〜????何か危険な香りが…」王子「おや、ご賛同いただけない?」←ここがもうなんかエロい(笑)
アサミさん「はい!健全なエロさっていうのは、はらさわさんみたいな」王子「えええー?!」アサミさん「普通にエロトークする感じ」王子高校生男子みたいな感じやろ?(笑)」アサミさん「そうそう、そんな感じ(笑)さちさん身の危険を感じます」王子「そんな…!」確かに鼻さまは安全な感じがしますな!(笑)

王子「まずお参りする?」アサミさん「お参りしましょうか」王子「あそこ、本殿へ。…あ、煙浴びる?」アサミさん「はい」王子「頭よくならな!!」煙に近づいていく王子とアサミさん。王子「煙煙、おこぼれおこぼれ…」アサミさん「声が良くなりますように…」
本殿内は撮影禁止との事で、王子「はい、お参りしてきました!!これからじゃあ、おみくじを…」アサミさん「おみくじを引きましょう。どちらが良い運を引けるか競争です」王子「競争?!(笑)」アサミさん「どっちが勝ちとかあるのか、みたいな」王子「おみくじで勝負だ!!」ゆるっと『ちょい決魂』の様相を呈してきました。

御籤筒を豪快に振った王子。アサミさん「飛んだ!!」王子「23です」アサミさん「28番です!…では、結果発表を…」王子「右がアサミちゃん、こっちが私。私は吉ですね」アサミさん「私凶です(笑)」王子「凶?!はわわわわわ…!(((゚Д゚)))」何だか色々散々な感じだった…ヒドイ…。王子「まぁぶっちゃけですね、今引いてるのは年末なので凶は年末で終わります!」『2015年12月26日撮影』とのことです。アサミさん「今年は凶だけど、でも来年は大吉です!」王子「そうです、大吉!」アサミさん「大吉にします!」王子「また新年来なきゃね」アサミさん「はい!」
王子「吉。良い兆しが見えてきました。行く先々で良いことに出会う、やったー!うん、出会ってる出会ってる。願望:叶うけれども能力を考えましょう(笑)…高望みするなと(笑)病気、嫌だな…回復しにくいでしょう。過信は失敗を招く…分かりました。誠実に生きろと。思い上がるなと。…戒められてるよ、私の方が!アサミさん「さちさんが思い上がるなって言うとカッコイイな!(笑)」王子「思い上がるな!!!」ひゃっふー!!!カッコイイー!!!(≧∇≦) ←今回こんなニヤニヤポイントいっぱいある(笑)

王子「これ勝負はどうなったの?」アサミさん「勝負は私の負けです(笑)」王子「そうだね、この上だけ見るとな」アサミさん「負けを認めるよ、さち王子…」王子「来年また勝負だ」アサミさん「来年こそは勝つ!!!」王子「よし!」←この『よし』スゲーかっこいいからマジで。驚くから。

王子「そんなわけで…今、小休憩でね。」アサミさん「ふつおた…突然ですが(笑)」王子「青空ふつおた大会(笑)」アサミさん「イイですね(笑)」王子「今までもしかしたら他の人が読んで回答してるのもあるかもしれないんですけれども」アサミさん「でも回答者が違うので、違う答えを楽しみにしてください」

ということで1つ目は職業柄のクセはありますか、というもの。
アサミさん「何かありますか?」王子「職業柄のクセ…何だろう??クセ??アナウンスが街中で聞こえてくると、一緒に言っちゃうアサミさん「ありますね!ありますね〜」王子「何か耳に入るとそれを復唱してしまうという…あと看板を読んじゃうアサミさん「そうですね。私はあと、若手の俳優さんとかで特に特撮見てると若手俳優さんがいっぱい出てるから…滑舌が…とか(笑)細かいところを気にしてしまったり、これアクセント合ってるかなー?みたいな(笑)」王子「映画とかテレビとか見てても、まっさらな状態で見られないみたいな(笑)」
アサミさん「見られないですねー。あと吹替えとかアニメとかもそうなんですけど、誰がやってるのかなとか。」王子「ああー!!」アサミさん「そういうの気にしてしまう(笑)」王子「ホント職業病だね(笑)」アサミさん「あとやたらイイ声の人に反応してしまう」王子「そういう仕事してるのかな?みたいな。街中で」アサミさん「日常でいるじゃないですか、すごい声のいい人とかいると…同業者かな…って思ったりします」王子「分かる分かる(笑)そんな感じです!」

ちなみに若かりし頃の私も30分のアニメ見ると大体7〜8割のキャストは判別できる時代がありました。職業関係なく、オタクだから(笑)
職業病は、EXCELの縦計が合ってないことが許せないってくらいです。EXCELなのに縦計合ってないんだよ?(取引先が何故か手動で合計値を打ち込んでるから。)不本意な数字表示させてるEXCELさんの気持ち考えろって話ですよ!むしろその縦計合わせるのがEXCELさんの本業だのに!!!(笑)

2つ目の投稿は以前にも紹介されてました、年上に見られるので若く見せる秘訣を教えて下さい、というもの。

アサミさん「これ浦田さんが言ってたのは、語尾に『にゃん』つければ良いんじゃないかと」王子「語尾かあぁぁー!(ノД`) …にゃん♪」←王子のは許せる。何故だろう…。 アサミさん「でも普通になかなか…ネット上でそういうキャラで通せば良いけど、ちょっとどういう人なんだろう…って引きますよね」王子「そうだね(笑)にゃん付けるのも良いと思うけど」『とりあえず否定をしない戦法(笑)』←多分これを優しさ、って言う。
王子「好きな人がいる人とか好きなものがある人はキラキラしてるよね。はつらつとしてるというか。」アサミさん「嵐の大野君ですか(笑)」王子「そうそう。私なんか大野君大好きだし日常が楽しいんですよ(笑)」アサミさん「私もです!特撮があるから生きていける!!!王子「だからそういう、好きっていうのが…ものがあると多分肌年齢も若返る気がする(笑)」アサミさん「それが古いからといって、多分関係ないし、古い作品が好きな若い人もいるから」王子「そうなの!10代でね、デビルマンとかいますからね」アサミさん「だから全然問題はないと思います」王子「オッケーです、全然大丈夫!!」前についったでオタク最強説みたいなのも見たし、とりあえず引き続きオタクでいようと思いました…。

それに関連して、見返したい思い出の作品というのも。

王子「でも80年代ってすごく良いよね。歌謡曲とかも、アイドルの曲とかもすっごく耳に残るやつが」アサミさん「キャッチーなやつが多くて」王子「カッコイイんだ!…そうだな、見返したい思い出の作品。アサミちゃんは何か?」アサミさん「私これ前にも言ったんですけど、特撮で…最近のものになっちゃうんですけど『特命戦隊ゴーバスターズ』とか『仮面ライダーフォーゼ』とかがすごく好きで、まとまりが良くて何話見てもどこの話でも泣ける!」王子「ああ!分かる!」アサミさん「ここが好き!ここが好き!って全部言える」王子「そういう作品あるよね」アサミさん「全話好き!!みたいな」王子「私『未来少年コナン』がそれで、あと『ジャイアントゴーグ』それがどの話数見ても面白い。」アサミさん「途中からそこだけ見てもいいし、最初から最後まで見るのも良いし…っていう。」
王子「どうしても見返したいって言うと、私ちっちゃい頃に見てた『ドロロンえん魔くん』アレが、えん魔くんがカッコ良かったっていう(笑)幼心に『えん魔くーん!』って思ってた。アレが好きでした。今はね、見返そうと思ったら色んな手段が…」アサミさん「結構ありますもんね。DVDBOXになってたりとか。」王子「いつかちゃんとえん魔くんを見返したいと思います」アサミさん「私アニメだと…アニメは言ってなかったんですけど、アニメだとビックリマンですね王子「ああー!」アサミさん「好きすぎてBOX持ってます、っていう(笑)」王子「既に(笑)」アサミさん「BOX持って、買ったのに満足して…見てはいるんですけど1〜2回見たくらいなのでもう1回見直そうかなと」王子「見返そう。お正月にでも」アサミさん「ハイ。そうですね、(お正月は)ちょうどいい。」王子「というわけで、ふつおた魂でした!」

…結構なアニメオタクなんですけれども、王子やアサミさんの言うような『全話好き!』みたいな作品は無いかも…?と思いました。いやベイブレード2002もユスフが出てるところだけで良いしね。ひとっつもまとまってないしね(今なら言っても良いだろう。/笑)でもDVDBOX出たら買う。アタシャ買うよ!まとまってなくても!!!(笑)
BOXを買ったのは『赤い光弾ジリオン』なんですが、これも全話好きかと言われると…。。。(買ったことに満足して1回くらいしか見てない。/笑)最近ハマったパペットホームズも全話好きだけど…BOX買ったけど…うーん…。。。って思って考えた結果、私が全話(というか全体を通じて)好きで、どこの話数(どこのシーン)でも語れるのはゲームだなと思いました。はい、ファイナルファンタジー9、これならどこの部分からでも熱く小一時間語れます。パンデモニウムは3時間下さい(ホント酷い病気。/笑)

再びオエさんぽに戻りました。
アサミさん「スカイツリーのチケットを当てて行きました。上まで」王子「ええー!それ入場券みたいな?」アサミさん「入場券を。無料入場券をもらって」王子「え、一番上まで?行った?」アサミさん「一番上っていうか展望台の…あの真ん中らへんの…逆三角形みたいな」王子「このへんね…(画面で指さす)」アサミさん「そこまで行けて、そこからはまた別にお金かかるみたいな。」王子「東京タワー方式だね」アサミさん「ちょうどその時に、『東京タワーが見える』って呟いたら伝承さんのファンの方が『私今東京タワーにいます!』って来て(笑)見つめ合ってる!!みたいな」王子「いつか上ってやるぜ!…すっげー消えてるけど(笑)ビルで何も見えへんけど…ホントでっかい存在でねー、某夢と魔法の王国や冒険とイマジネーションの海は結構な本気を出して目隠しの木を植えたらしいですよ…。(王国の本気を侮るなかれ。/笑)

アサミさん「まぶしい…さちさんがまぶしい…」王子「自然に発光してるから(笑)」アサミさん「太陽です、近づくと焼かれる(笑)」王子「今、川に向かってます」アサミさん「はい…ちょっと川原でケンカでもしようかと(笑)」王子「川原と言えばな!ケンカだよ」アサミさん「殴り合いです(笑)」王子「そして仲直り?お前やるな!」アサミさん「お前もな!(笑)」王子「大の字で(笑)」アサミさん志穂はオレのもんだ!みたいな(笑)」王子志穂ちゃんだけが喜ぶよ、そんな事すると(笑)そんな企画、どうでしょう?」
アサミさん「そんな企画…色んなの、やっぱり今年また新年明けたので」王子「ね!」アサミさん「いろんなことに挑戦して行きたいなと」王子「そう!オエ魂も変わりますよ!」アサミさん「はい!」王子「いつものあの、どこやねん!っていう和室じゃなくて(笑)」アサミさん「謎の和室(笑)」王子「たまに和室に行くかもしれんけど!楽しんでもらえるようなものを作って行きたいなと思いますので」アサミさん「はい」王子「皆様お力添えをよろしくお願いします」アサミさん「よろしくお願いします!」前回から何かと話題、謎の和室(笑)
王子「お便りとか、あとこんなのどうかなぁ?とか。ぜひぜひ、お願いします!」アサミさん「なんか、ロケしやすいこんな公園あるよ!とか」王子「ああ、いいね!あと、ウチの会社の見学どうですか?とか」アサミさん「許可OKであれば…」王子「全部やってくれるなら、コーディネートしてくれれば行くだけ、ウチらは(笑)」アサミさん「はい(笑)」王子「そんなところがあったらエエなぁ〜」ウチの会社来て欲しいなぁ〜…見るとこ一切ないけど(笑)

どんどん歩いて、商店街の中です。ずっと人は多い。都会だし、年の瀬だな…。
王子「こういうアーケードの商店街がずーっと続いてるのはエエなぁ」アサミさん「そうですね。今結構商店街も寂れてきちゃうトコロが多いので…」王子「実家の近所の、大手筋っていうところがあるんだけど…そこもやっぱりね、閉まってる店が多くて」アサミさん「シャッター街みたいに」王子「まだ頑張ってはいるんだけど、もう…昔みたいではないなぁ…っていう」アサミさん「そういうところを復興するオエセル隊とか(笑)」王子「ウチらのこの力で(笑)」アサミさん「キャンペーンガール的な(笑)」王子「ガール?!」アサミさん「キャンペーンボーイだ、さちさんは(笑)」王子「違う、そこじゃねーよ(笑)ガールっていう年かなっていう…」アサミさん「そういうことか!(笑)」そこじゃねーよ、がかっこよかった件。(何度も話の腰を折ってすいません…)
王子「ウチらででもできることがあったら」アサミさん「そうですね。撮影許可がOKであれば」王子「行きますんで、ぜひぜひ。そういうのも募集してます。ステージやって、とかそういうのも募集してますんで」アサミさん「文化祭来て、とか」王子「ね!行く行く〜♪っつって」学園祭良いですね!最近は中高生の文化祭でもそういうの(ゲスト呼んだりとか)できるんですかね…?(謎)

アサミさん「大通りに出ました!」王子「隅田川…あ、有名なウン○ビルですー!アサミさん「ウン○ビル言うたらアカンですぅー(;´Д`) ウン○ビルじゃないよ〜」テロップで『ウン○を連呼するアサミ氏(笑)』出されるけど、ここから先のウン○率ハンパ無い。
アサミさん「あれ炎のオブジェなんですよね、確か。何の炎かよく分からないですけど」『正しくはスーパードライホール。通称:ウン○ビル、ウン○の部分は金の炎のオブジェ』王子「オリンピックの時のとかかな」『※聖火台をイメージしてるらしいです』アサミさん「そうなんですかね。何かよくわからない。皆ウン○ウン○言ってます王子「ウン○ビルで!」アサミさん「ダメでしょ王子がそんなこと言っちゃ!(笑)」王子「御ウン○ビル」アサミさん「御ウン○(笑)」←何のフォローにもなってない。

王子「隣はアレだね、アサヒビールだっけ?」アサミさん「ビール会社です」『アサヒビール・吾妻橋本部ビルです』アサミさん「私が大好きな形をしています!」王子「そしてスカイツリー!すげー、並んでるんだ」いやテロップ、良いんですけどね…テロップ…(笑)

王子「デンキブランの」アサミさん「神谷バーですね。デンキブラン1回飲んだことあります」王子「どんな感じ?ビリビリくる?アサミさん「そうじゃないです、そういうんじゃないです!(笑)」『デンキ=電気=ビリビリ』私もそう思った。ちがうの…?( ゚д゚ ) ←酒飲まない。
アサミさん「ブランデーが高かった頃にブランデーに似せたような、そういうものを作った…確かそんなだった気が」『当時は最新のものに「電気」とつけるのが流行っていたらしい…』王子「デンキって何?(笑)」アサミさん「分解して作ったみたいな」王子「電解、みたいな」アサミさん「はい」王子「ははーん!」アサミさん「飲んでビリビリは毒ですよ(笑)」王子「そう来るのかと思ってた(笑)」アサミさん「どんだけドMな人多いんだ、みたいな(笑)」

そして場所は隅田公園に。
アサミさん「隅田公園でございます…王子待って☆」王子「やあ、おいでよ!隅田公園だよ☆」アサミさん「唐突に始まるこのデート(笑)」そして終わる時も唐突に(笑)
王子「おおー!あ、いいっスね」アサミさん「ここらへんは春になると桜がすごいんですよ」王子「これ桜の木だ」アサミさん「はい。ここずーっとまっすぐ桜の木です」王子「いいねいいね。見てください!」アサミさん「はい!(カメラ振る)」王子「ウン○ビルです!」も…もういいですから、王子…(;´Д`)
アサミさん「取っ手が、ジョッキに見えます…」←ビール会社と隣のビルが重なってそんなビジュアルに。王子「飲み頃ですな」アサミさん「美味しそう〜飲みたい〜」王子隣のウン○付け合せに。アレをつまみに」アサミさん「カラシ?練りカラシみたいな」一度そこから離れよう、そうしよう。今回ウン○ウン○言いすぎた(笑)

アサミさん「カモメ?白いトリさんが…」王子「こんにちは〜」カモメ(仮)「ちょっと、勝手に取らないで下さい」王子「あ、すいません」カモメ(仮)「撮影許可がいるんですよ」王子「今フンしましたね、あなた?」カモメ(仮)「見ないで!見ないでったらぁ〜!」…ウン○を連呼した影響か…。。。ちなみに鳥はユリカモメっぽいです。(グーグル先生に聞いてみた。)

アサミさん「こういう散歩とか久しぶりですか?」王子「久しぶり、ホンマに。そうだよ、ちょっと駆け抜けたからなぁ…」アサミさん「そうですよね、ずっと忙しかったから…」王子「この間ライブが二つ重なってたりしてたし、それが終わってようやく今…もう年末なんですけど(笑)あとはもう正月を迎えるだけ」アサミさん「今年は京都に帰られるんですか?」王子「うん!帰る。最終週には帰ります。アサミちゃんは実家やもんな」アサミさん「実家です!」王子「実家でのお正月?」アサミさん「そうですね、多分また…神代知衣さん家で…」王子「ああー、そっか!」アサミさん「はい、飲んで…暴れて…暴れない(笑)」王子「暴れちゃうの(笑)」こんな感じでどうやってシメるんだろう…って思ってたらそこはナレーションの方が!プロの方が!!(忘れてたけど。/笑)

リーダー浦田さん、昔のオエ魂で(声が)小野坂さんに間違えられたみたいな話してたことがあると思うんですが、私その時「全然似てないのに何故…」って思ってたんですね。でも今回のナレーション聞いたら、そんな雰囲気あるかなーって思いました。私がイメージしてたリーダーのナレーションってもっとマジメっていうか、アギがずっと喋ってる風な感じだと思ってたので、何か今回のは目からウロコでした。あれテレビで聞いても絶対リーダーだとは思わない自信があります(笑)

そしてそしてホントのエンディング。これもホント素晴らしい。敢えて文字に起こさずニヤニヤしたい感じなんですが、自分的には「良かった、また会ってくれる?」っていうのが好きです(笑)『このあと二人でもんじゃ焼き食べました☆』っていうのも楽しそうでニヨニヨしました((*´∀`))

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