ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文23

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第23回OA「節分・恵方巻き対決!」(2016/2/5UPDATE)

今回は節分仕様とのことで…もくもくと恵方巻きを食す皆さん。それぞれの願い事が表示されます。

鼻さま【美味しいお蕎麦が打てますように☆】

リーダー【声優業で多忙になりたい】

王子【楽しいことが沢山できますように!】

アサミさん【特撮に出られますように】

姫【お菓子食べたい】

叶うと良いですね!特にアサミさん!(揺るがない感じが。/笑)あと、声の出演はもしかして、こしほさん?かな??と思いました。

そして何事も無かったかのように(笑)オープニング。王子「パーソナリティは、さち王子こと松本さちと!」

−間−

「どういう(順番で)…?」一同「(笑)」鼻さま「えー…鼻さまこと、はらさわ晃綺と」リーダー「いつワンコに噛みつかれるか戦々恐々の浦田優と」「アシュリーこと、河原木志穂と」一同「アシュリーなの?!( ゚д゚ )」アサミさん「(アシュリーさん指して)本体!(笑)」「本体だよ☆」アサミさん「えっと…筋肉痛の矢口アサミの」賑やかに5名様となっております、さすが節分!(?)
鼻さま「あれ、5人揃うのご無沙汰?」アサミさん「ホントですね!」王子「ご無沙汰だった」「あれ、これ(アシュリーさん)ゆっこちゃんだった?」アサミさん「ゆっこさん?!」王子「アシュリーことゆっこちゃん!」すごい全員揃ってる…!ヽ(*´∀`)ノ

アサミさん「そしてここは…とある方のお屋敷…」王子お屋敷に、お邪魔しております!」鼻さまお城ですよ!」「どこだろう?」王子「アシュリーがいるということは…」アサミさん「ファンの皆さん、ニオイ嗅いでください!(笑)」鼻さま「映像のニオイを嗅ぐがいい!(笑)」「アシュリーの家だよ☆」王子「ということは、ここは…」「私のおうちでございます」一同「いえー!お邪魔してまーす!」リーダー「ここの住所はこれ!!」「こちらまで!!」鼻さま「ここ、ここ!!」テロップで『ださね〜よ!!』って書かれてますけど(笑)隅々からオシャレで素敵な雰囲気が漂ってきます。

王子「そうそう、こんだけ揃うのは久しぶりやね。いつも揃えれば良いんですけど…」鼻さま「何か微妙に…久しぶりに5人揃ったからどういう空気で喋ったらいいのか…一同「(笑)」鼻さま「今シーンとなったのは、なんかちょっと…(笑)」アサミさん「誰が言う?(笑)」譲り合いがね(笑)」鼻さま「えーと、どうすればいいんだろう。あんまりガンガン行かない方がいいのかな(笑)」リーダー「それ言わなくても良いんじゃないかな!」鼻さま「それ今結構、びしっと感じちゃって(笑)3人ぐらいが多かったから」王子「まぁね、今までね」鼻さま「しかもこんなキレイなおうちで…」「ホント??」鼻さま豪華な邸宅で!!」「やめてよー!(笑)ホント、ショボい家なんです…」アサミさん「方々手作りなんですよね」「そうそう、ちょっとずつカスタマイズして」王子「そんなわけで、今日はこの5人で賑やかにお届けしたいと思います!」

さて本編は特別企画の『恵方巻きを作ってみよう魂』です。

アサミさん「オープニング前に皆が食べていた恵方巻き、実はあれ、皆の手作りなんですよ!ということで、それぞれ自分でプロデュースした恵方巻きをプレゼンして作ってみるところを今からやります。ではでは早速、プレゼンをお願いいたします。」

まず最初は鼻さま「私の恵方巻きは、こちらになります。太平洋とココロの闇を表現しようと思っています」「どういうこと?!」アサミさん「ごはんは水色ってことですか?」鼻さま「そういうことですかね…いや、白だと分かりづらいので水色に塗ってみた」アサミさん「別にごはん水色に塗るとかではない」鼻さま「ない!」何でそんなタイトル(?)つけちゃったのかは分からないけど、とりあえずカニカマとか普通素材っぽい感じです。

続いて王子「私はですね、食べ物に関しては冒険はしません!どん!!海鮮!!!」一同「おおー!」「ちゃんとしてる!」アサミさん「上手い!」王子「ちゃんと、海鮮モノを色々詰め込んでそしてこの黄色!ここだけ冒険しようかなと…なんだろうね?」アサミさん「バナナ??」「黄色と言えばね。」アサミさん「パイナップル!!」王子「黄色といえば…なんでしょう!作る過程でお教えします!」鼻さま「あの青い周りの線が気になりますね」「これは太平洋を…」一同「(爆笑)」王子日本海でお願いします!」ということでテーマは『冒険しない日本海』とのこと。普通に美味しいものが出来上がりそうです。

料理が得意なアサミさん「まず、赤いです!!」リーダーゾウの足の裏みたいな」←ヒドイ。 王子ゴミ踏んでるみたいな」←たたみ掛ける。 アサミさん「私、トムヤムクンが大好きで。まずちょっとトムヤムクン風の恵方巻きにしようと思って、ゴハンが赤いです!ここにある緑は私の大好きなパクチーです。」一同「おおー!」鼻さま「パクチーまみれ」アサミさん「パクチーまみれにしてやろうと!」王子「結構ぎゅっとしてる!」アサミさん「どうなるか分からない(笑)作ってみないと分からないんですが…誰よりもカラフルに…ここはちょっと東シナ海みたいな…」皆海かぁー!海がテーマかぁ!!…どこに行こう…」一同「(笑)」パクチーはちょっと苦手なんですが、美味しそう…!!

かつてケーキのデコレーション等でも素晴らしきセンスを披露していた姫「続いては私、おしほの太巻きは…」一同「太巻き…?」「あ、恵方巻きは…じゃん!天ぷらそば!!!王子「(イラストに)勢いはある!」アサミさん「器ですか、それは?」「まぁ…そうなってしまうけども…イメージは天ぷらそばを食べた感じ。」アサミさん「ということは、ごはんは麺とか…?」「そう!蕎麦で行きます!鼻さま「マジ?!」「でもごはんが欲しいってなったらゴハンも入れる」一同「(笑)」アサミさん「天ぷら丼になっちゃうかもしれない」「あ、天丼かぁ!!」王子「揺るがないで!(笑)」「天ぷらそばで、更に主婦の味方!節約で行きたいと思います」姫のテーマは『節約・天ぷらそば』に。
アサミさん「素晴らしい…」「安上がりにしたいと思います!」

最後は問題のリーダー「私、浦田優も考えました。元々恵方巻きというものは西の文化でございまして、農作物が豊かになるようにと願われて作られたものです」アサミさん「おおー!すごーい!」リーダー「それが願掛けになり、願い事になり、いつしか西の方向いて食べろとか東の方とか…」『長くなりそうなので…』ってカットされてましたけど、その巻物というのが…。
リーダー「子供大好きバナナ巻き!!!「怖い」鼻さま「それ怖い(笑)」アサミさん「皮ごと(笑)」王子「寄生獣みたいな(笑)」リーダー「ちゃんと酢飯で巻いております!」アサミさん「酢飯?!」リーダー「本来酢飯が良いんです!時間の許す限り、どこまでできるか分かりませんが…幸せになりましょう、皆さん!!」普段あれだけ『ありじゃね魂』とかで保守的なのに(笑)ここに来てとんでもないもの持ってきました…不安…不安しかない…(´`)

王子「じゃあ、そんなわけで。色々ありますけども今プレゼンした通りのものが出来るんでしょうか!皆の者、かかれー!!」一同「いえー!!!」ということで各々の恵方巻きを作成します。

一番手リーダー「まず、のりを一枚用意いたします。ただし私のバナナはこういう風に曲がっております」王子「私のバナナ…?(笑)」リーダー「バナナのむき方」王子「はい、お願いします!」リーダー「曲がっているラインをこういう風に向けて、折るように折ります!!」王子「折るように折る(笑)」リーダー「失敗しました(笑)」王子「つまり折ってる。しかも失敗」リーダー「バナナ出てきました!」王子「僕のバナナ(笑)」リーダー「僕のバナナ(笑)」「それ…どういうこと?」

リーダー「やめろぉー!やめなさいよぉー!」←この人が最初に言った。

アサミさん「食事作ってるところですよー!」←尤もだ。

「王子に聞いただけだよー!」アサミさん「志穂さんが言うとイロイロ…(笑)」リーダー「ここでポイントです、私のバナナ巻きは皮付きです!王子「皮つき?!」「どういうこと王子!!!」王子「この状態…(笑)」「王子どういうことー?!」

鼻さま「最低だな(笑)」←本当にな(笑)

リーダー「見てる人、昼かもしれないでしょ!!(笑)」何でもありません、ホント何でもありません。追求しなくて結構です。

リーダー「巻けましたー!」王子「おおおぉー!」アサミさん「これ(巻きす)の意味ないですよね?」王子「素晴らしい(笑)イメージ通りです」リーダー「そのままでしょ、これ」王子「シンプルで(笑)」リーダー「これ皆さんに振舞う時は…」アサミさん「グラグラしてますよ」リーダー「もうちょっとコンパクトになります」王子「重さに耐え切れず(笑)」リーダー「私浦田優のバナナ巻きはこれでございます!!!」王子「いえい!!出来上がりました!」絶対食べたくない何かが出来上がった…。。。

そして安定路線の王子「では、松本さちの海鮮巻き。作りたいと思います。」みなさん、王子の料理(?)ですよー!ヽ(*´∀`)ノ 王子「イカ。イカそうめん。」「巻けるかね…?」リーダー「許容範囲…」鼻さま「うーん、大分…」具…具が…割と豪華かな…。。。アサミさん「白いところに白を持ってくる…」←鋭い指摘(笑) 王子「あ、そう、ここですかね(笑)」アサミさん「料理に関しては突っ込みます、私(笑)」王子「私さっき言ってた黄色いもの、これです。お漬物!」「つぼ漬け美味しいよねー」鼻さま「ちょっと一枚頂いてもいいですか」王子「おう。ちょっと…開けてください(笑)←可愛い((*´∀`))
具沢山の海鮮恵方巻き…ですが…巻けるのか…。。。鼻さま「片方から…」アサミさん「そのまま、そのままグッと押しながら」「奥まで。…やっぱり…!!」リーダー「わーわーわー!!」「ゴハンが足りないのか…?」アサミさん「ゴハンは良いです。ゴハンは…」「待って、よし!海苔出そう!」リーダー「おおお!」緊迫感に包まれる中、王子はググッと巻いて行きます。
「次の海苔はいい?」鼻さま「グッとこう、グッと…」王子「何となく行けそうじゃない?」鼻さま「ぎゅっと!」「無理をしています」そして…。。。

アサミさん「…言って良いですか…?もう巻いてない(笑)←料理に関しては容赦ない(笑)

王子「海苔頂いて良いでしょうかね(笑)」←諦めた(笑)

「そうしましょう」王子「あ、これで応急処置!一同「応急処置(笑)」「浦っちが…」王子「浦っちの、ハンパなヤツ」海苔を足しまして、巻くことが出来たようです。巻きすにくるんだままで暫し放置。王子「あとは仕上がりがどうなるか」アサミさん「これ(イラスト通り)になるんでしょうか…(笑)」王子「こうなるはず!!」

ここからは料理面で安心できるメンバーに(笑)。アサミさん「トムヤムクン風海苔巻き…恵方巻きを作って行きたいと思います」アサミさん「トムヤムクンペースト、これを入れたチャーハンです」「なるほどー」リーダー「美味そう!」「こんなの売ってるんだねー」アサミさん「そうなんです!めっちゃ便利です」アサミさん「で、ちょっとパクチーが苦手な方もオエセル隊いるかなと思って…あ、私は自分用には死ぬほど入れます「いい!私もそれがいい!!すごい大きい!そのエビ欲しいな…」リーダー「巻けないでしょそれ…」鼻さま「(エビ)半分に切った方が良かったんじゃないか?」アサミさん「切ると断面が…」「断面が可愛くない」アサミさん「イロイロあるので…これを巻いて行きますが…」リーダー「がんばれー!ハミ出てるけど(笑)」アサミさん「大丈夫です」「でもこれ、食べるんだよ?すごい量(笑)」アサミさん「で、もう1回巻きます」「なるほど。」さすが料理が得意なアサミさん、落ち着いて手際よく巻いた…と、思いきや。
アサミさん「ちょっと…横から出てます…あ!ヤバイです!!リーダー「海苔!海苔いる?!(笑)」アサミさん「私も固くしておきます」「じゃ、それで(巻きすに巻いた状態で)放置」アサミさん「すごいボロボロです(笑)さちさんのこと笑えない」具の量とか、結構難しいんですね…。

そして蕎麦も打てる鼻さま「今回私が選んだのが…フライドチキンをですね、バラしました。」王子「(サラダ)ほうれん草を…下は普通のゴハン?」鼻さま「普通のゴハンです。今回普通のゴハンでやってまーす」さすがの安定感でちゃっちゃと作業。鼻さま「ここにフライドチキンから乗せちゃいますかねー」王子「メインですな」鼻さま「で、ここにカニカマさん」王子「彩り。赤入る。」「可愛い、可愛い。鼻さまってそうだよねー」王子「そうね、女性ウケするような。見た目から…」「鼻さまってねー…何なんだろう?」鼻さま「うはははは!(笑)」何故か女子力を持っている鼻さま。どこで拾ってきたのやら…。ハッ!( ゚д゚ ) さては王子がラーメン屋で落としてきたヤツを…?!(笑)
鼻さま「で、ですね。ここで味付けとしてタルタルソースをですね、上からかけさせていただこうかと…」王子「いやー、美味しそうやな」問題は、巻けるかどうかです。王子「よいしょ…!」鼻さま「よ…よいしょ…!」王子「皆海苔待機で、横でこう…」鼻さま「よっ!」王子「あ、海苔いるね。」鼻さま「ちょっと待って。…あ、タルタルソースが溢れ…あああー!しまった!!」力技で押し込もうとしたものの、許容オーバーのため物理的法則に従っていろんなものがはみ出しました。

「海苔、海苔行っていい?もう全部行っていい?」鼻さま「全部挟んでおこうか(笑)」「よし!これでどうだ!!」鼻さま「よし!これで…」王子「今キュウリぽろって…(笑)」鼻さま「グイっ!グイッと…あああー!!!」←大惨事。
王子「はい、OK!これで鼻さまの恵方巻きが出来上がりました!」鼻さま「はい、ありがとうございます」やっぱり最後に巻ききれるのかってトコロが難関みたい。

最後は姫「はい、天ぷらそばを作ります!そばを茹でて、何となく並べました。」リーダー「はーい、並んでまーす」アサミさん「ゴハンじゃない」「ゴハンじゃない!!」その上に天かす並べる姫。「これも何となく」王子「おおー!」「これ(カニカマ)も広げればいいかな?」アサミさん「塊で行くととんでもないことに…(笑)」「で、今まで皆のを見てきた感じだと…巻からない(笑)」一同「(笑)」「よし!こんな感じで行きたいと思います」鼻さま「姫、つかぬことを伺いますが味付けは…」「味付けは後でめんつゆつけて食べる」一同「おお!!」「よし、行くぜ!よっ…」リーダー「おおー、思い切った!!」さすが姫、きれいに巻ききってしまいました!
「ほらねー!」アサミさん「行った、一番上手く巻けてる!」「すっごい出てるけど」アサミさん「さすが主婦だ…!」鼻さま「すっごい出てる(笑)」リーダー「両脇きたねー(笑)」「すっごい出てるんだけど、大丈夫」アサミさん「素晴らしい…」リーダー「すごい!」鼻さま「素晴らしい」更に両脇にはみ出たそばをフォークで押し込む姫。リーダー「出る杭は叩く、河原木志穂!」←ヒドイ(笑) リーダー「出来上がりー!」「楽しみ!!」

で、全員分の恵方巻きが完成。王子「出来上がりました!」一同「いえー!!」鼻さま「頑張った!結構な時間かかったな(笑)」王子「そうだね」アサミさん「意外と時間かかってる」鼻さま「いやでも良い感じ」リーダー「では早速、皆様試食して行きましょう!」一同「いえー!!!」鼻さま「でも一番オーソドックスなところから行きません?」王子「じゃあ私の海鮮巻き…ちょっと見た目は悪いですけど…」「全然大丈夫、テンション上げて行こうこれ」王子「食べてください」一同「いただきまーす!!」鼻さま「これは美味いな…あ、つぼ漬け良いアクセントに。「フツーにもう終わっちゃった(笑)」王道の王子、巻くのに苦心しましたが、安定の美味しさになった模様。

鼻さま「アサミちゃん行ってみよう」アサミさん「行きますか?」鼻さま「このまま食べられるの?」アサミさん「はい、何もつけずに」「美味しい!」王子「大きいエビがまた…」「ね!」王子「歯ごたえがすごい。」アサミさん「ちょっと歯ごたえも考えて作りました」「やっぱりねー、ケチっちゃダメだ」一同「(笑)」
王子「おしほの…」鼻さま「お蕎麦のヤツですね」王子「断面図キレイやんなー」鼻さま「美味い!!!」アサミさん「天かすが!!!これ美味しい!!!」鼻さま「これ良いな!」
リーダー「これですか。」王子「鼻さまの」鼻さま「どうぞ」「これは絶対美味しそう」アサミさん「やっぱり合う、タルタルとチキンが」アサミさんと姫のは思い切ったアイデアでしたが、そこはお二人ですから美味しく出来上がったようです。鼻さまのも基本的に不味い要素はないので普通に美味しそう。チキンは多分KFCですかね。上半身の肉(手羽、ささみ、胸肉)を使ったらしいのも良かったかと。

アサミさん「…これで終わりにしませんか…」鼻さまラスボスが光臨でございます…」「お醤油は?」リーダー「要らないです。あ、でもつけても良いですよ?お好みで。」鼻さま「どれを選ぶかジャンケンで決めましょう」「ええー、もういいよ」恐怖の(?)バナナ巻きを試食です。
リーダー「罰ゲームですから!」一同「(爆笑)」姫&アサミさん「なんでー?!」鼻さま「何か悪いことした?オレら…(笑)」リーダー「3、2、1!」で、一斉に食べる皆さん。アサミさん「…言って良いですか?バナナです!!!」鼻さま「バナナだ」王子「バナナが何もかも相殺してる…」リーダー「不思議な食感でしょ?」一同「うーん…」鼻さま「でもね、バナナ」「何か、海苔さえも無かったことに…」王子「バナナしかない」リーダー「デザートでよかったじゃないですか」「でもね、意外と普通に(笑)いけてしまった」アサミさん「バナナ食べただけですね」「何かチョコレートとか入れた方が良いんじゃない?」アサミさん「やめてくださいよぅ!!!」「私達はもう終わったから…」王子「やってみたら?」リーダー「いやいやいや!」←やってみたらいいのに(笑) リーダー「子供は大好きですよ」王子「どうだろうねー…」鼻さま「バナナだけの方が良い」王子「見た目インパクトはあるね」←褒めどころを探してあげる優しさ。

リーダー「試食は終わりましたね」王子「一番自分のお気に入りを決めるということで」「難しいなぁ」アサミさん「私、決めました!(姫のを指す)」王子「もう言っちゃうの?」鼻さま「おい!(笑)段取り段取り!!アサミさん「……(編集してください、の仕草)」鼻さま「どんだけ我慢できねーんだよ(笑)」「決まりました!(キリッ」鼻さま「はいこれ!(キリッ」リーダー「放送や!動画や!!」鼻さま「もーちょっと和を尊ぼう!(笑)」ということで仕切りなおし。
王子「じゃあ、行きますよ?」一斉に指差した結果、姫が3票・アサミさん2票を集めました。アサミさん「やった!!奇抜なものの方が良いんですね!!」一同「いや違う!(笑)」王子「これ(バナナ巻き)どう?(笑)」姫&アサミさん「わーい!やったー!」王子「私安定路線行っちゃったけど、まぁ美味しかった。でもある味やねん。この二つは『えー、どうなんやろうなー?』って思いつつ食べたらめっちゃ美味しかったっていう」鼻さま「味がハッキリしてるっていうのもあったから…あ、美味しい!って」王子「そう、アクセントが効いてた」リーダー「何かあったら僕いつでも呼んでください」王子「モザイクかけといて!!」色んな意味で、存在感はありましたね。バナナ巻き…。。。

王子「今回多数決で言うと優勝おしほー!」「やったー!!お米使ってないけどねー!ちょっと反則。」王子「そんなわけで、恵方巻きを作ってみよう魂!!」鼻さま「特別企画でしたよ!!」終始ニヨニヨしながら見ました、お疲れ様でしたー!ヽ(*´∀`)ノ

そして『ふつおた魂』も。前回の投稿の続き、という方からです。王子「前回ね、オエセル隊の皆さんは差し入れに何をもらったら嬉しいですか、とか。そういうのが来てました」で、今回は苦手なもの、食べられないものを教えてくださいとの事。
アサミさん「じゃあまず…苦手なものがある方から…」挙手したのは王子とリーダー。鼻さま「もう良いんじゃない?キミタチ二人語りつくしたんじゃない?(笑)」王子「バナナ寿司ですよ!!」←秀逸(笑)。鼻さま「でもお酒ダメだよね?」王子「うん」「あー、私もダメだ」鼻さま「お酒、二人はダメだもんな。全然飲めない」アサミさん「ワインか何かを二人に飲ませたら、志穂さんが真っ赤になってさちさんは真っ青になる…一同「(爆笑)」

アサミさん「浦田さんなにが…?」リーダー「私はもう、グリーンピースが…!緑の悪魔ですよ、アイツは!」そういえば言ってた。トラウマになりそうな話。でも差し入れでグリーンピースもらうことは無さそうだからきっと大丈夫(笑)
アサミさん「志穂さんは何かありますか?」「何だろう…?」鼻さま「ドライマンゴー…」「大好きなの!!アレルギーだけど」一同「(笑)」鼻さま「それ、食べたら死んじゃうヤツじゃん!(笑)」「あ、でもね…」王子「食べすぎて…」「そうそう。食べ過ぎてだめになって、戻ってきたけど未だにアレルギーはキウイとパイナップルは結構ダメ…でも好きだから下さい(笑)」一同「(爆笑)」「しっとり系の…」アサミさん「皆が一気に来るとまたアレルギーが(笑)」「ちゃんと学んだので大丈夫です」しっとり系のドライマンゴー美味しいですよね〜((*´∀`))

王子「アサミちゃんとか苦手なものは?」アサミさん「ないです」王子「無いんだ、いいなー…鼻さまもないんや?」鼻さま「ほぼほぼ無いよね」アサミさん「あれ、梅干とか言ってませんでした?」鼻さま「そうだね、梅干はダメですね」「どの状態でも?乾燥して…」鼻さま「ああもう、もってのほかです」「ああ、そうなんだ!」王子「梅しばね」鼻さま「前に話したかもしれない、梅しばを口にいれられて…」リーダー「豆しばって(笑)」王子「梅しば、って言ってるつもりで豆しば!って(笑)」鼻さま「口に豆しば入れられてさー、ってどういう状態?みたいな」王子「すごいハテナマークが。へぇー、豆しばって何?って最後に聞いたの」犬です。犬でございます(笑)

差し入れはすべて美味しく頂いています、との事。ネギとグリーンピースと梅干以外なら無問題!!(`・ω・´)b
エンディングの出演情報、新しめのところとしては、鼻さまが2月に朗読劇との事。既に告知&予約が開始されていますが、オエセル魂の公開録画イベント、3月でございます。とりあえず整理券番号確保した次第です。取れてよかったです…(ノД`) ←実はちょっと出遅れた(笑)

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