ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文24

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第24回OA「バレンタインスペシャル・チョコ魂」(2016/2/19UPDATE)

冒頭、向かい合って座る姫とアサミさん「いただきまーす!!」…ゴハンですか?
アサミさん「二人だからね、買ってきちゃいました。こっそり…他のメンバーには内緒で(笑)」以下テロップは『』の太字表記で。『内緒かよ!』「内緒にしとこう(笑)アサミちゃんにご馳走になっちゃった…しかもすごいよ、このカニ」アサミさん「カニとイクラが私好きなので」「イクラ好きなんだ、へぇー」『↑苦手そうな空気』「美味しいー!…何か私達食べてばっかりじゃない?」アサミさん「いいと思います(笑)」「何か前回も…恵方巻き食べてたし」アサミさん「でもね…画的にも」「いいよねー」『良くねぇよ!』いやもうゴハン食べながらの雑談でも、なんていうかそれはそれで…(笑)

そしてオープニング。アサミさん「パーソナリティは、好きな回転寿司屋さんは…」「お、来ました!」アサミさん「天下一寿司!の、矢口アサミと」「え…そこ分からないんだよな。えっと、好きな回転寿司屋ははま寿司!の河原木志穂で!」二人「お送りしちゃいまーす!!」「今日二人だよ?」アサミさん「華やかですよ」「ホント?今日女子!」アサミさん「今日は女子!」「アサミちゃんはですねー。都合が良いんです。その時のメンバーに合わせて女子になるか男子になるか決まります!」アサミさん「性別小僧辞めて性別天使にしようかなって(笑)」「性別天使って…言っちゃうの?(笑)」『矢口氏になにがあったのか…』「自分で?(笑)」アサミさん「性別がない、みたいな」「そうね、どっちにもいける」

アサミさん「ツルツルしてます」

「なにが?なにがツルツルしてるの?!(笑)『ツルツルしている?!』「気になるよそれ!(笑)」アサミさん「いやいやいや、深いことはないです!(笑)」「びっくりしたー、何かまたよく分からない事言い出すのかと…」アサミさん「志穂さんですよ!(笑)」「違うよ!何その…濡れ衣だわ!!!ヒドイ!!!(ノД`)」アサミさん「おかしい…(笑)」さすがに突っ込みます、皆突っ込みますよ、ツルツルしてるってどういうこと?!(笑)

ツルツルしているの真意は解明されないまま、本編へ。バレンタイン企画の『チョコ魂』だそうです。

アサミさん「バレンタイン特別企画!チョコ魂〜!」二人「いえー!!!!」「見てくださいよー!おそろい!!アサミちゃんが用意してくれたの!」アサミさん「あら可愛らしい!」「可愛いー!」二人でお揃いのエプロン、女子っぽいし華やか((*´∀`))
「えー、このコーナーはですね。今回女子二人なのでオエセル隊の男子の皆にチョコレートを作って行こうと。」アサミさん「そうですね」「思っております!!」アサミさん「ハイ」「きっと…特にあの二人…でっかいのと、ボンッ!っていうの。もらったこと無いと思うから(笑)」『しれっと悲しいことを言う二人』アサミさん「そうですね。あげないと可哀想かな」「王子は充分もらってるとだろうけど」『噂では12tトラック7台分。』←そんな噂私も聞いた。 アサミさん「一番美味しいヤツ作る」「むしろ王子に作る感じで。」アサミさん「そうですね(笑)あとは私達の分と」「あと二人オマケでね。あとゆっこちゃんにも作って行きましょうよ!」アサミさん「そうですね!メンバーに!」「作りたいと思います!!」アサミさん「がんばるぞー!!」料理嫌いな私は手作りチョコとかもってのほかですが、見るだけなら何だか楽しそうだしとっても素敵(笑)

『準備完了 ※ちゃんと下ごしらえしておりましたが動画都合でカット。』と、編集マジックであっという間に湯煎完了。

姫&アサミさん「できましたー!!!」「さ、どうしよう」アサミさん「どうしましょう…この型があるんですが…」「これに、それぞれのことをイメージして作って行きたいと思いますが…」アサミさん「じゃあまず誰から行きますか?」「誰がいっか?」アサミさん「最初、はらさわさんとか浦田さんで練習して…」「あはははは!!(笑)」練習分かる、その気持ち分かります。ミッキーのフロート流れてくる前にドナさんでピント合わせと望遠の距離感掴んでおく、みたいな。でもプレッシャーで上手く撮れない、みたいな。(ドナさんはノープレッシャーだからそれはもう上手に撮れる。/笑)

で、『まずは鼻さま。』「鼻さまから行きたいと思います!」アサミさん「はらさわさん、はい」「鼻さまはラーメンばっかり食べてるので…ラーメンっぽいものにしたいと思います…ベビースター。」アサミさん「こんなに色んな種類あります(笑)」「どうする?これさぁ、ここ食べるととんこつ…」アサミさん「良いですね!!」「どうしたら良いのかな?小分けに…してから入れた方が。」「アサミちゃんが持ってくれるので鼻さまの分を作ります。まずこれとんこつ。」『とんこつチョコ投入。』「次真ん中に」アサミさん「チキン…」『チキンチョコ投入』「ソース焼きそばです。」『ソース焼きそばチョコ投入』3種の味わいを投入したところでカメラに近づけまして、姫「鼻さまのです!上手くできました…!」チョココーティングされたベビースター。見た目すごく美味しそうな仕上がり…!甘しょっぱが苦手な人は無理かもしれませんが(笑)私これ大丈夫な気がする…!

「続いては浦っちのチョコを作ります」アサミさん「浦田さんは何が良いんですかね?」「浦っちにね、好きな食べ物を聞いたら『チャーハン』って言ってた」アサミさん「チャーハン…」「別にチョコレート作るから、って言ってないから『チャーハンですかねー』って返ってきた(笑)」アサミさん「じゃあ…」チャーハンで。チャーハンで行きましょう。是非に。
「米!!」アサミさん「これですか…?」「行きましょうよ、ニンジン。」アサミさん「ポップライス・にんじん」いわゆるポン菓子ですね。普通に美味しそう。姫「だって絶対美味しいもん」アサミさん「そうですね」「でも、それだけじゃつまらないから…」アサミさん「いや別に面白さを競うアレじゃないですよね(笑)」「いや、浦田君の個性に負けちゃうからさー」アサミさん「そうですね」そうですそうです、折角だから何か面白いものを…!(熱望)

「だから…柚子味噌。これを入れたら良いんじゃないかな…」

思いのほか意外なの来ましたよこれ…(笑)
「美味しい!…ちょっと辛い」アサミさん「…どうだろ?チョコに合うのかな…心配になってきた(笑)」「これさ、間に挟もうか。こう…練りこまないで」アサミさん「はい」「いい、美味しいよこれ」アサミさん「絶対美味しいですよね、これは」『美味しいと決めつける二人』って出てますけど、ポン菓子にチョコを絡めている段階なのでここまでは美味しい、間違いない美味しさのはず。
「で、これを…敷いて、(柚子味噌を)かけて、被せる」アサミさん「納豆っぽい…」「ね、粘り気があってね」柚子味噌を乗せる姫「ここに、ぎゅぎゅっと」アサミさん「うわー、行った!」「かけました!」アサミさん「結構行ってます!」カメラに近づけるアサミさん。たっぷり乗ってますね…!姫「被せます」アサミさん「ここは…ちょうど真ん中がキモですよ(笑)」「そうそう(笑)そうですよ。見た感じ色が合ってるから…そんなにバレない(笑)」アサミさん「じゃじゃーん!」「完成です!」見た感じ美味しそうになりました!柚子味噌だけど!!(笑)

アサミさん「じゃあ、本命に(笑)」「王子のを作ります!」アサミさん「はい!本命です」「どうするか、意外と本命が難しいんだよねー」アサミさん「そうですね、冒険しない感じになっちゃうので」「何かね、王子マカロン好きってことでマカロンを用意しましたが、一応皆これ(型)を使っているのでここには作って行きたいと思います」アサミさん「乗っけるか…」「これはさ、乗っけよう。可愛いし。で、ベースになるものを何味か。私オレオとマクビティが大好物です、これオススメです」『堂々とつまみ食い』ホント大胆に食べるお二人。美味しいですよね、特にマクビティ私も好きです((*´∀`))
アサミさん「うん、美味しい!」「うん!絶対チョコに合うよね!」アサミさん「普通に食べてますね、美味しい…でもこれ良いんじゃないですか?」「ホント?○×※□…」もぐもぐしている姫とアサミさんですが、画面には

『訳)黒服の女性:昨日、畑でオレンジ色の光を見たわ。赤服の男性?:それってUFOってやつだっち?』

えーとえーと、今回の編集(テロップ参加)は浦田さんってことで宜しいですか?(確認)

アサミさん「これ結構アレですね、塩味というか…」「あ、ダメ?まさかこれも…」確かアサミさんは甘じょっぱが苦手だったはず…。アサミさん「大丈夫です、このくらいなら大丈夫です」「そうだよね。多少は甘みを引き立てますから。」アサミさん「でもさちさん好きなんじゃないかな」「どうしてもっていうなら塩足すよ?」アサミさん「いや、本命は冒険やめましょう!(笑)」「そうだな、王子は冒険しないから。王子も冒険すればいいのにー『インディジョーンズみたいな。』「楽しいよきっと」『想像するとたのしい。』確かに楽しい。そしてカッコイイ((*´∀`)) ←一通り物語を妄想した。
「もう絶対美味しいよこれ、見て欲しい!この時点で間違いないもん!」アサミさん「うん!」今のところ美味しい要素しかない!
アサミさん「このマカロンって半面だけですよね」「半面」アサミさん「だからピンクと…」「あ、私と王子ってこと?」アサミさん「じゃ、黄色にしましょう(笑)」「3人乗せようか、こうなったら(笑)3枚。取り合いになるからね」アサミさん「私どっち側になるんだろう、女子かな?今回は(笑)」「どっちでもいいよ」『いったい何を言っているのか。』三角関係の話をしています。

「アサミちゃんどっちでもいいから(笑)」アサミさん男になったら志穂さん取り合いになるから(笑)」「あ、そっちにしなよ!(笑)」アサミさん「さちさんにあげるチョコレートなのに(笑)…入れます!」いよいよマカロンを乗せます。アサミさん「(チョコを)塗りました…(自分の色のマカロンが)落ちないように」「落とされるとね(笑)二人だけになってるかもしれない。」アサミさん「どこがいいかなー?」「ちょっと隙間あけといてよ!アサミちゃん、私の場所をあけといて…!」アサミさん「こっち…」「えい!!」アサミさん「ずるい!(笑)こうかな、トライアングルな感じ」「えい!」←基本的に大胆な動き(笑) アサミさん「あ、何かサンバルカンみたいですね」「あはははは!!!」『ネタが古い。』平成な皆さんのために解説しますと、1981〜82年に放送された戦隊ものです。太陽の勇者みたいな。そんな感じだったはず。ファイバードとはまた全然違う。私はファイバードが好き。
「見て見てー」アサミさん「サンバルカンみたいです」「完成でーす!」ということで、本命王子へのチョコレートも完成。

「それでは、自分達のを作りまーす」アサミさん「いえー!!」「よーし!」アサミさん「言ってしまえば3人は練習台(笑)」「王子のも(笑)」アサミさん「ひどい(笑)」「自分の好きなものを入れて行こうよ」アサミさん「良いですね、何入れようかな…」「私ね、このチーズのリッツが大好きなの。」アサミさん「チーズですか?」「チーズ!これ入れよう!」アサミさん「すごそう!…美味しそう、って言えない自分が(笑)」「すごそう(笑)」アサミさん「正直者過ぎる」←あくまでも甘じょっぱは苦手。
「あーでもちょっと危険だなー」アサミさん「だってチーズですよ?」「チーズだよ」アサミさん「油と油ですよ」「良いんだよ、それくらいが」アサミさん「(カメラに向かって)私は冒険しません!」「冒険しない人ばっかだなー」『いったい…どんな冒険をしてきたのだろうか…』恐らく1度や2度は世界を救ったに違いない。しかもバハムートとか、オーディン的な方向で。

「私更にオレオも大好きなので…」アサミさん「オレオは絶対美味しいですよ」「でしょ?チーズとオレオとマシュマロは大好きだから乗せて…マンゴーとイチゴもある!アサミさん「すごい欲張りだ(笑)私はマシュマロを入れます!」「何よカワイイの作ろうとして…」アサミさん「女子力高めで行こうかなーって…可愛く行くわよ!」「そうなのねアナタ!」『女子力高めwww』←そこ、笑わない。
「更に、私このロータスのビスケットも大好物!これも入れます!」アサミさん「好きなものだらけ!」「てんこもり!」入りきるのか不明ですが、どんどん作っていく姫「オレオとリッツは交互だな…」アサミさん「キレイですね」「あ、分かったこの隙間をマシュマロで埋める」アサミさん「おおー!」「マシュマロを下に敷いて乗せていこう…ベタベタを有効利用する(笑)」アサミさん「あ、そうですね」「これ(マシュマロ)折角のハートなのに私達台無しです」アサミさん「ちぎってます(笑)」

そして姫の分途中経過。姫「可愛い〜☆」途中でも既に可愛い、こんなセンス持って生まれたかった…(ノД`)
アサミさん「私紅白まんじゅうみたいに…」「なんだか分からない(笑)」アサミさんはこの時点で結構なカオス。アサミさん「ここに、私の大好きなアーモンドスライスを入れます」「アーモンドスライスってお菓子の定番だよねー」アサミさん「定番ですね」「お菓子作りといえば」アサミさん「クルミかアーモンドか、みたいな」「身体にも良いしねー」アサミさん「私はさっきの皆のと同じでチョコと混ぜてから敷き詰めようかなと」『面白い事いいなさいよ!!』←分かるけど(笑)お二人とも真剣なのだ、真剣なのだよ!

「完成です!見えるかしら…ロータス、イチゴとマンゴーです!」アサミさん「完成しました!じゃじゃん!!ちょっとポップでカラフルで」「可愛い!」アサミさん「ちょっとね、アメリカン。アメリカンじゃない(笑)」アサミさんも紅白まんじゅうから一転、可愛らしく仕上がりました。たまごっち星のお菓子、みたいな感じ。

「では、最後にゆっこちゃんのチョコレートを作りまーす!!」アサミさん「いええぇー!!!」「さあ!」アサミさん「ゆっこさんが本命みたいな(笑)」「ホント、そうなったね」アサミさん「そうなりましたね、順番的に(笑)」「あ、一回チョコ敷こうかな…私達1回やってみて…安定がちょっと悪い…」アサミさん「そうですね、グラグラ…基本的にグラグラしてます(笑)」「チョコで…側面につけ、貼り付ける!」アサミさん「マシュマロを…ちぎりますか?」「そのまま入れちゃう?」アサミさん「ハートを見えるように…あ、これ可愛いかも!」「行ってしまえ!」アサミさん「いいですか?」「多少ズラしてもいいし…これこっちかも」アサミさん「あ、そうですね。あ、可愛い!」「ここに白い子もう一つ…」アサミさん「えい!詰めて…」「入った!無理矢理…」ハートのクッキー型(タルト型?)にハートのマシュマロを詰め込みました。
アサミさん何かの顔みたい(笑)目で、鼻」「でもさぁ、あまり可愛くない(笑)」アサミさん「そうですね(笑)」「何でだろう、真ん中が高い方がいいのかなー?高さが…高さが変だよね。もう1個重ねるか…(笑)」アサミさん「完成図が分かりません(笑)」『どうやらノープランの様です』「えっと、マシュマロもう一つ…小さめの…ピンクの小さめの子を…こう乗せるっていうのはどう?」アサミさん「ああー、立ちますか?」「こう乗せる?」アサミさん「ん???」「分かった、この子ダメなんだ」アサミさん「ああー」「この子たち大きいんだよ。この子達なかったことにして、ちっちゃい子たちを…あ、間が空いた」アサミさん「ここ何かで埋めます?」「何で埋める?」アサミさん「何だろう…チョコレート…に、合うもの…」「もう一人(マシュマロ)入れる?」アサミさん「うーーん(笑)」「ダメ?」アサミさん「何かハートが見えた方が良いと思います」

空いた隙間にマシュマロを詰め込むアサミさん。姫「あはははは!(笑)」アサミさん「オラ、入れ!!オラ!!入れこの野郎!」←女子力高めって話どこ行った。姫「入れこの野郎…(笑)入りました、一応」アサミさん「ハートが飛び出してる(笑)」「でもいいよ。これで段ができたからトッピングもきっとこう、高さを活かしたトッピングできますよ」アサミさん「どうしますか、チョコをかけますか?」「かけちゃうか!チョコかけて…」アサミさん「あ、可愛い……ここヤバイ(笑)」「やっちまった、やっちまったよゆっこちゃん(笑)」ちょっとハミ出したりしつつ?バラを模ったチョコも乗せるようです。
「可愛いよね!」アサミさん「一番可愛いです!」「今のところ可愛いです」アサミさん「今のところ良い感じに…(カメラに向ける)」「アサミちゃんの指がチョコまみれです(笑)…そして!何する?」アサミさん「ハートも…」「ハートも可愛いよね」アサミさん「ゆっこさんのが一番美味しそう!」アサミさん「お母さんぽい」「そうだよね。いい、母の日の何かのように。」アサミさん「母の日(笑)」

「これ食べてみます…あ、マンゴーだ!美味しい!!美味しい、これ美味しい!!アサミさん「あ、良かった(笑)マンゴーアレルギーだけどマンゴー好きだしな、と思って」「最近大丈夫です。あ!これ美味しい!!」『何回、美味しいと言うのかw』「これ私の好きなものに足そう!ドライマンゴーと、何だろう…」アサミさん「それアイスとかに入れても美味しいですよね」「美味しいと思う!これ貰おう!」アサミさん「差し上げます」「やったー!」どうやら相当美味しいみたいです。装飾用に、つぶつぶになったマンゴー(?)的な何か。
アサミさん「よし!あ、可愛い。素晴らしい!」「完成!見せに行こう」アサミさん「ゆっこさんのです!あら可愛い!あら可愛い!!」何だかんだで最初に作った鼻さま用のから比べると大分進化して(笑)素敵な感じで仕上がりました。

で、全員分が完成。鼻さまのにハナ、ってベビースターで書いてあるのが最高です(笑)

アサミさん「はい!というわけで完成しましたよー」「いえー!」アサミさん「ちょっと疲れた感が(笑)」「疲れたよねー」アサミさん「意外と重労働ですね」「結構かかったよ、3時間くらい。大変でした」アサミさん「女子は大変なんですよ、男子諸君!」『ご苦労さまです』「ということで!実食に!行きたいと思います。」『まずは鼻さま。ソース味』「頂きます、ソース!」アサミさん「いただきます」「んー!!!」アサミさん「うわ、ソースだ…」「すごいソースだね」アサミさん「あ、でも…あぁ〜…苦手かも…」「アサミちゃんダメだと思う!」アサミさん「……(ノД`)」「私好き!」アサミさん「あ、好きですか?なんだろう、両方ともケンカし合ってる感じが。主張が激しい。」「ソースのスパイシーさがちょっと効いてるからフクザツな味になってる」アサミさん「うん」「全部食べた?」アサミさん「うん」「すごい!私残そう(笑)」アサミさん「ずるい!!」「まだまだあるからね!」アサミさん「そうか!」

『次は王子の分』二人「いただきまーす」アサミさん「あ、マカロンが美味しい」「ホント?あ、(マカロンが)ちゃんとイチゴ味だ。美味しいね!」冒険をしなかった王子の分はやはり安定した味わいになったご様子。きっと安定志向の王子も喜びます(笑)
「浦っちの分行こう!」アサミさん「はい!」「何が入っているか思い出せない」アサミさん「柚子味噌」「…行きます」アサミさん「怖い…」アサミさん「意外とチョコが固まって、ライスのトコロが美味しいですね」「美味しいよ!」アサミさん「え、柚子味噌行きました?」「うん!」アサミさん「辿りつきました?私まだ柚子味噌…」「パクって行っちゃいな、パクって。全然分からないから」アサミさん「ん…ん??んんん?!」「美味しいよ」アサミさん「(柚子味噌)分かりますよ!あ、でもベビースターよりは大丈夫です」「これ意外と美味しい」アサミさん「意外と行けますね」…そうなのか…。(←タバスコとかにしとけば良かったのに、と思ってる。)

大好きなものをてんこもりにした姫の分は、チーズが懸念事項でしたが。。。
アサミさん「チーズの味が分からない」「しないね。何かトッピングの酸味が結構…でも(アサミさんがお茶を)すごい飲んでる」アサミさん「(口の)周りがチョコレートだらけで…」「ロータスとマシュマロは悪いことないから」アサミさん「美味しい。チーズ大丈夫でした」「大丈夫でした!!気づかなかった」アサミさん「気づかなかったです」「ね!」意外と大丈夫だった模様。
「では最後にアサミちゃんの」アサミさん「はい」「アサミちゃんの可愛い、星が…」アサミさん「星とチョコレートで」「意外と固まってる、ちゃんと」アサミさん「そうですね、思いのほか…」「ではいただきます」アサミさん「普通ですね(笑)マシュマロと…」「うん、アーモンド…あ、でも食感が割とぱりぱりサクサクが多い中、もっちり。」アサミさん「たまーにアーモンドがサクッとしてる」「星もサクッとしてるし。うん、美味しい!」アサミさん「やったー!」こちらも安全思考で美味しく仕上がりました。

「最後でしたがー、とんこつしょうゆが残ってる…とんこつ醤油だっけ?塩とんこつ?」アサミさん「とんこつ醤油と、チキンですね…どっちも怖い」「とんこつ行きます」アサミさん「どっちがとんこつ…」「多分この、モリモリの方」アサミさん「こっちか」と、ここで姫の背中に異変が。『物が落ちた音に目覚める守護神犬。』「アシュリーがいました。…怒っています」多分ずっとリュック背負っていた(?)のだと思いますが、大人しくしてましたね。すごい。
アサミさん「ソース焼きそばよりはいけます」「でも何か、とんこつの独特の臭みがある」アサミさん「私これはまだ大丈夫かなぁ…ギリギリ。でも、嫌なんでしょうね。全部食べちゃいました」「食べちゃった、好きなんだよ」アサミさん「いやいや、好きなやつは最後にとっておく。嫌な奴は最初に食べちゃう」「だからこれは残してある(笑)」アサミさん「美味しいから」「チキンです」アサミさん「チキンです…」「うん、美味しい」アサミさん「あー…んー…とんこつの方が、麺の量が多かったからかとんこつ味の方が強くてまだ大丈夫だったんですけど、(チキンは)見事にチョコとの対比が…(笑)」「良くなっちゃってダメだった(笑)そうか、難しいなアサミちゃん。」アサミさん「ちょっと涙目です(笑)」「ダメでした。甘じょっぱいのダメな人はね、難しいよね」アサミさん「難しいですね。完全にスナック菓子とチョコレートなので、ビスケット系でちょっとしょっぱいくらいならまだギリギリ大丈夫なんですけど」「別物だもんねー」…ということはロイズのポテチにチョコがかかってるのもダメなのかしら…?(確か王子は好きだったはず)

「ということで。」アサミさん「はい」「まぁ美味しかったり、そうでもなかったり。しましたが、これは皆にあげられるのかなぁ…」アサミさん「保存が、多分チョコレートなので…」「柚子味噌はちょっと危ないかもしれない」アサミさん「そうですね…」「これはダメかもしれないけど、本人に届けたいと思います」そのうち放送で皆さんの感想が聞けるかもしれませんね…((*´∀`))

エンディングはサクッと短めで。公開録音の告知がされています。今のところまだ入れそうな雰囲気です。ご予約はお早めに〜(*ω*)ノ

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