ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文25

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第25回OA「season2最終回目前!思い出魂」(2016/3/3UPDATE)

冒頭、王子にアサミさんが声をアテるという…前にもあったけど、王子は基本カッコイイ設定(笑)やっぱり死ぬほどチョコレートを貰っていたのだわ…!

そしてオープニング。
王子謎の和室よ、さようなら!」アサミさん「さようなら〜(ノД`)」王子「気持ち篭ってる(笑)」アサミさん「泣きそうでした(笑)」王子「最近朝起きたら涙がツーっと出てる…」アサミさん「え?!」王子「何か情緒不安定なのかなーと思ったら…花粉症やった!っていう(笑)」アサミさん「そうだったんですね!ちょっとドキドキしちゃった、何か悪い夢でも見ているのかと…」王子「全然ねぇ…凪のようやから。何も感情動いてへんのにツーって…そんな花粉症だな、っていう松本さちと」
アサミさん「毎朝起きると声が…宝塚の轟悠さんのような…」王子「うはははは!」アサミさん「低い声になっている矢口アサミの…」王子「あのモノマネを思い出すわ(笑)」アサミさん「オハヨウございます、っていう…友達には微妙に似てるって…」王子「分かる、似てるのは分かる(笑)…そんな二人で今日は」アサミさん「はい」王子「もう最終回目前だというのに二人しかいない(笑)」アサミさん「私は嬉しいです☆」王子「一人減り、一人減り…っていう。ホントは4人だったんですよ。でも色々諸事情により…」アサミさん「一人また一人と…」王子「二人は残りました!頑張ろうな!!」アサミさん「はいっ!!がんばりまーす!!ヽ(*´∀`)ノ」王子と二人の時、アサミさんの目がキラッキラしてます。鼻さまとかリーダーが一緒のときは死んだ魚のような…ゲフンゲフン( >д<)、;'.・

変わりまして最初のコーナーは姫とアサミさんによる『聞いてよ魂』です。
アサミさん「このコーナーは日頃の愚痴やちょっと聞いてよ!という何気ないことをオエセル隊に聞いてもらうコーナーです」「はい!」アサミさん「聞くだけかもしれませんが…」「聞くだけかもしれませんが!」新しいコーナーですね((*´∀`)) ホラあの、皆の愚痴を聞くっていうアレですよ、ホントにコーナーになったんですね(笑)

紹介された投稿は、彼女がアニメにハマって相手にしてくれない、そのアニメは僕がオススメしたのに…的な。
アサミさん「そういうことってありますよね」「あるある!これはね…割と女の子によくあること(笑)」アサミさん「ありますよね!(笑)」「だから、気にしないっていうのが一番ですね」アサミさん「割と共通の話題ではあるワケじゃないですか、知識量が違ったとしても。キャラクターの話しても分かるわけだから…良いと思います」「多分ね、一番納得行かないのは自分が薦めたときに『えー…』って言ってたのに突然食いついたら、薦めたことを忘れて自分がさも発見した…みたいな感じでいるところがね(笑)」アサミさん「嫌なんですね」「多分面白く無いんだよね〜」アサミさん「なるほど」「その気持ちは分かる」
アサミさん「ありますか、そんな経験…薦めたのに、みたいな」「あー…どうだろ?あるだろうけど、忘れちゃってよく分からない(笑)」アサミさん「志穂さんこの彼女みたいな感じ(笑)」「そうだと思う(笑)」アサミさん「そうですよね(笑)」「でも、彼女分かってるんだけど、多分…ふーん、って思ってる。多分表立って教えてくれてありがとうとかは言わないけど…」アサミさん「本当は思ってますよね」「それで向こうが言ってきたら『でしょ?』『だろ?』みたいに」アサミさん「うんうん」「こっちが上に立って返せば大丈夫です」アサミさん「なるほど…」「怖いものなし」アサミさん「素晴らしい…」「良い?それで(笑)」アサミさん「良いと思います、聞くだけだから!(笑)」「そうだよね、聞くだけだから」アサミさん「お悩み魂じゃないから(笑)」「あ、そういうことですよー」
そう、聞いていただけるだけで救われるという事もあるのです。私もネズミ友に薦められてネズミ沼にハマってしまい、何故かネズミ友に「キモい」って言われるくらいネズミ好きですが、ネズミ友の方がもっとキモいから大丈夫だと思ってます。(私はネズミにだけ詳しい。友はそれ以外も無駄に詳しい。/笑)

続いて『思い出魂』こちらは王子とアサミさん。
アサミさん「このコーナーはですね、season2最終回目前なので、自分の思い出BEST3を語っていくコーナーです」王子「お!season2の中での思い出!」アサミさん「はい」王子「記憶を辿らなければ…」アサミさん「たどり着けない(笑)」王子「辿ったまま迷子(笑)」←ツライ…(ノД`)

アサミさん「ということで、ではまずワタクシから…発表させて頂きます。」王子「はい!」アサミさん「矢口アサミが選ぶBEST3!第3位!!『さちさんと一緒』王子「今日もだけどね!」アサミさん『さち神様降臨☆』の回です」王子「これは?」アサミさん「これはですね、最初の方の回だったと思うんですけど…さちさんと二人っきりで謎の和室…ここですね(笑)ここでやった時にアテレコ?今日やった…OP前でやったのを初めてやった回ですね」王子「あったね、そうそう」アサミさん「で、その時に私のライブにさちさんが見に来てくれて、その感想をオエ魂で言ってくれて、すごい褒めてくださったんですよ。その証拠が残っている!王子「証拠!(笑)」アサミさん「私が嬉しくて、たまに自分に自信がなくなるとそれをちょっと見る、みたいな(笑)」王子「そっか(笑)」アサミさん「そんなBEST3です」王子「おおー!なかなかね、変わったことしようよ!ってさっきのアテレコのヤツも大人数だと難しいからね。少人数になった時に、アサミちゃんと一緒に…やりました」アサミさん「アテレコはでもこの二人でしかやってないですね」王子「確かに!そうそう(笑)」アサミさん「で、さち神様という神様もここでできまして…」王子「そう、証拠が残ってるから(笑)皆さんも見てみてください。何回目やったかは…アレやけど…最初の方です。season2の。」テロップで『vol.3でした』と教えてくださる、それが王子(編集)クオリティ。

アサミさん「次!ででん!第2位、アサミが選ぶBEST3『鼻さまおめでとう!ヒースマが立った!』王子「これは?(笑)」アサミさん「これはですね、はらさわさんの誕生日会」王子「はいはい」アサミさん「えっと、クリスマスの回ですね12月の頃の放送の回で」こちらもテロップから、vol.20との事です。アサミさん「で、その時にはらさわさんの誕生日をサプライズでやりまして…」王子「おじーちゃん喜んでたでぇ〜(笑)」アサミさん「最初にはらさわさんが『オレの誕生日、明日なんだよ』みたいに言って(笑)」王子「そう、2回収録で1回目の収録の時に一切触れへんかったよな(笑)」アサミさん「はい(笑)あ、今内緒にしてるんだけど2週目でそれやるんだわ!と思って『今回は何もありません!』って」王子「おじーちゃん本気で落ち込んでたから(笑)」アサミさん「冷たく言い放ちすぎたなと思って(笑)なにぶん隠し事が出来ない人なので…すごい焦っちゃって」王子「うん、うん(笑)」

アサミさん「多分放送見てもらえば分かるんですけど、私の目めっちゃ泳いでます

王子「うはははは!(笑)」アサミさん「すごい喜んでくれて」王子「そうそう」アサミさん「放送が終わって帰る時も『アサミちゃんありがとう、アサミちゃんありがとう』って何回も(笑)感謝されました」王子「もう愛が欲しいんだろうな、きっと(笑)」アサミさん「こんなに感謝されたことないかも、っていうくらい(笑)」王子「そんなに!」アサミさん「ありがとうの連発でした」王子「そうか…そうかぁ…!(笑)与えられすぎるとそのありがたみが気づかないっていうのがね、あるから。いいのかも。普段はずっと冷たくしといて…(笑)」アサミさん「ツンデレ的な(笑)」王子「上げて上げて(笑)」アサミさん「上げて上げて落とす!…落とさない(笑)」王子「落とさない落とさない(笑)」愛が欲しいとか、鼻さま…一体何があったのだろうか(笑)

アサミさん「そして、第1位は!『ゆっこさん産休スペシャル 空海さん誕生!!』こちらもテロップにてvol.8との事。王子「誕生しました、空海さん(笑)」アサミさん「この空海さんっていうのはゆっこさんの子供の名前を皆でつけようっていう」王子「そう、この場とか公で喋る場合は空海さんで」アサミさん「そしたら、さちさんが『そらみちゃん』って書いたはずが…」王子「そうそう!自分で書いといて、最後に『4番目の空海(くうかい)!!』って」アサミさん「言っちゃって(笑)」王子「そう」アサミさん「結局『そらみちゃん』じゃなくて『くうかいさん』に(笑)」王子「しかも『さん』っていうね。くうかいさん!」アサミさん「たまに今でもちょろちょろっとゆっこさんが写真でスケッチブック持ってこう、やってくれてるのが懐かしいなって」王子「そう」アサミさん「オナカが大きい姿が。今はそうじゃないので」王子「そうだよねー」アサミさん「何か不思議な感じ」王子「うん」アサミさん「今も元気ですよ!」王子「そうだよ!」アサミさん「空海さんも元気です(笑)」王子「子育て頑張ってます!」公録にはビデオメッセージで登場してました!(←今日行ってきた)相変わらず美人さんだった、そしてコメントは厳しかった(OAをお楽しみに。/笑)

アサミさん「そんな感じです!」王子「おおー!じゃあ私が選ぶBEST3行きますか?」アサミさん「はい」王子「ホントに記憶を辿りすぎてseason1のが出てきたりして(笑)それじゃない!って…よし、私これね」アサミさん「はい!」王子「では、さち王子が選ぶ思い出BEST3!第3位です!じゃん!!」アサミさん「お!」王子「歌ってみた魂!!!」アサミさん「おおー!そうですね」王子「そうなんです、これ」アサミさん「season2からの試みですもんね」王子「そう!season2の1くらいからやってたのかな?これはですね、何故思い出に残っているかというと浦田氏が…」アサミさん「浦田氏が」王子「いつも『こういうのやったら良いんじゃないスかねー』って言うだけで動かないあの人が!アサミさん「その通りです!(笑)」王子「が、初めてちゃんと動いてくれた!」アサミさん「浦田さんが立った!(笑)」
王子「浦田、いきまーす!!みたいな(笑)初めてちゃんと全て、編集から何からコーディネイトして…編集はあの子やってるわけじゃないですけども。浦っちのツテで編集できる人に頼んでミックスしてもらったりとか。で、そのミックスの人とウチらのやりとり『ここもうちょっとこうやって下さい』とか、そういうのを橋渡ししてくれたのも浦っちだった。まぁ大変だったとは思いますが…頑張ってくれたなーということで、コレです!」アサミさん「素晴らしい!」王子「また次の企画頼むぜ!」アサミさん「期待してます!浦P期待してます!」王子「期待してます!よろしく!」アサミさん「お願いします!」期待されてます、そう、リーダーはいわゆるひとつのYDK!!((*´∀`)) ←褒めて伸ばす方向。

王子「そして、第2位!!」アサミさん「じゃじゃん!」王子「ででん!『鼻の時間〜味噌カツ〜』アサミさん「ありましたねー」王子「これもですね、普段何もしないと言ったら申し訳ないですけれども(笑)鼻さまが、編集を自分で…一人で自分のコーナーを撮影してしかもそれを編集したという…自分のコーナーから編集してみぃひん?って提案してみたら『やってみる!』って」アサミさん「珍しく…!」王子「そう、珍しく(笑)出来上がったものは8分以内でって言ったのに15分あったんですけど!」アサミさん「そこらへんははらさわさんらしいですね(笑)」王子「縮められないんだねー、っていう(笑)そして音楽もなかったし。すごいシュールな感じ。でもまぁ、そういうのもありつつやったけど、自分でやってくれたんだなーっていうのが嬉しかったです。」アサミさん「味噌カツ好評でしたもんね」王子「そうだね」アサミさん「美味しそう、って」
王子「実はね、でもこれ前に鼻さまのお蕎麦を食べに行こうっていう企画で私が撮って、味噌カツ作ってるところ撮ってるんですよ(笑)」アサミさん「はい」王子「だからカブってはいる(笑)」アサミさん「そうだ!!(笑)」王子「鼻さまの独自企画のはずやけど、カブってるっていうね(笑)」アサミさん「それを忘れてるっていう(笑)」王子「そこらへんもまぁ、鼻さまだなーって」アサミさん「はらさわさんらしい(笑)」個人的にはもーちょっと鼻さま主導の何かが見てみたい。鼻さまが組み立てた土台で、オエセルの皆さんが輝いてる何かを。あと「納期を守る」とか「条件(課題)を達成する」っていうの、新入社員研修で習いますからね。8分て言われたら8分です。がんばりましょう(愛は与えない。/笑)

王子「では!じゃじゃじゃん!!1位!この間の『バーチャルデート浅草編』!」アサミさん「楽しかったです!」王子「そう、これはホントに楽しかったね!初めての試みです、ロケで番組で行くっていうのは」テロップでは『忘却の彼方でしたがseason1で釣りロケやってました』って出てましたけど、そう。釣りありました釣り。意外と難しいんだなって思いました。
王子「で、しかも浅草だし人が結構周りににぶわーっと」アサミさん「年末でしたからね」王子「楽しかった。ロケはホントに楽しくて、編集が大変でした(笑)」アサミさん「そうですよね!モザイクとか!大変そう…」王子「モザイクがね!あの回は私が編集してるんですけど」アサミさん「すごい素敵でした。あの…乙女ゲーみたいな(笑)」王子「キラキラにしたい、っていうね」アサミさん「空からのタイトルがふわーって出るのとか(笑)」王子「理想は浮かんでるんだけど、それを形にする…編集するのがなかなか難しいっていう。なので、疎い技術ですけれどもそれを駆使して編集して」手間隙かかった分だけ、素敵な仕上がりに((*´∀`)) 大分色んなところで色んな何かを繰り広げました。(妄想力だけはある)

アサミさん「素敵でした。あれはもう志穂さんにも大好評で…あのあと川原行くじゃないですか」王子「うん」アサミさん「あそこで志穂さんを取り合おうっていう話をしてて、志穂はオレのもんだ!って言ったのがすごく…のけぞるくらい良かったって(笑)王子「あはははははは!!!(笑)のけぞる…」アサミさん「大好評でした」王子「取られたいんだね、取り合われたいんだねアサミさん「そうです(笑)」王子「マカロンと同じで(笑)」アサミさん「マカロンもちゃっかり自分がセンター行ってて…さすだがな!って。無意識にやってたんですよ」王子「そうなんだ(笑)私を取り合え、と」アサミさん「取り合えと」王子「あれ?っていう(笑)」アサミさん「無意識でドセンター」王子「さすがだ、さすがアイドルだ(笑)」アサミさん「さすがです(笑)」王子「はい、そんなseason2でした!楽しかった!」アサミさん「楽しかったです!」

王子「まぁseason2も来週…来週じゃない、次回、公録分で最終回となるわけですが。」アサミさん「はい」王子「season3からは、どうして行きたい?」アサミさん「どうしたいですかね…ロケはやりたいです王子「やりたい!」アサミさん「結構知り合いに、こんなお店ない?とか知り合いにカフェやってる人いない?とか色々聞いて…ちょっと上手く行ったら上手く行くかもって」王子「おお!上手く行ったら上手く行く」アサミさん「馬刺しとか食べられたらいいな…」王子「馬刺し?!」
アサミさん「とか。色々と。あとは…そうですね、やってみたいと思うものが、今結構流行っているTRPG。テーブルトークRPG王子「はいはいはい。アナログのRPGだね」アサミさん「そうですね。ここで皆でサイコロを振ってそのキャラを演じながらやっていくっていう…それをちょっと声優がやったらどうなるんだろう、っていう(笑)」王子「そうだね、そういう番組もあるもんね」アサミさん「そのツテも今…」王子「お!素晴らしい!」アサミさん「ジワジワと。season3に向けて私は着々と準備をしています!」王子「そうなんです、今色々とね。season3に向けて。オエセル隊でも準備をしてますので!アサミさん「はい!」王子「見た目からもう全てガラッと変わればいいなと思うので!」アサミさん「ここも…ここもなくなるかも…(ノД`)」王子「そう、この和室も最終回だよ、きっと…って言いつつ」アサミさん「またここで(笑)」王子「あるかもしれませんが(笑)」アサミさん「はい(笑)」王子「でも、乞うご期待ということで!」アサミさん「はい!」王子「はい、お楽しみ下さい!」
公録でもすごい予告が流れてましたが、色々楽しみです。どの方向になるんだろうな、っていうのがまず…(笑)そして個人的にTRPGが今流行ってるとは知りませんでした…。。。←めるへんめーかーさんの漫画に出てくるようなイメージ(WINDOWSが出る前の『ウィザードリィ』の更にモト、みたいなイメージ)でした。ゲームマスターを用意できるかが問題かな…。

再びアサミさんと姫で『ちょい決魂』です。
「予定にはなかったのですが、折角二人だから何か対決しようと」アサミさん「すごい怖いです、何されるんだろう…」「ふふふふふ…」アサミさん「ケンカかな、みたいな(笑)」「何でしょう!ということで…割とシンプルだけどやってこなかった腕相撲を!アサミさん「そうですね!」「今回したいと思います」アサミさん「はらさわさんと浦田さんはあったんですけど」「あ、ホント?!そうだっけ?」アサミさん「謎の和室ですごい寝そべりながら(笑)」「ペターっと」アサミさん「斜めに寝そべって、やってたことありましたけど…女子同士の対決はないです」「何かね、王子には負ける気しないんだよねアサミさん「ああー、なるほどなるほど」「王子ならきっとペロペロッ!指一本で行けるよ」姫もか弱そうだけど、確かに王子はもっと弱そう…むしろ『腕力』っていう言葉との相性が悪そう(笑)

アサミさん「志穂さんは得意ですか?腕相撲」「得意ではないけど…っていうかもうさ、やった記憶が高校生くらいから無い」アサミさん「ああー…私高校生の時に自慢じゃないんですけど小学生の女の子と本気でやって負けました「ええー!高校生の時って一番力強くない?」アサミさん「でも今は割と毎日腕立て?腕立てじゃなくて膝立て…?」「肘?ああ、膝を立てて…」アサミさん「何回かやってます」「すごい。私は何もやってないけど、毎日娘は持ち上げてるアサミさん「それは…!それはかなり!!」「来てるでしょ?」アサミさん「来てますね!何キロですか?」「今ね、14キロくらい…」アサミさん「膝立て負けるな…」「分かりませんよ、どうでしょう?」アサミさん「怖い怖い!」「行きたいと思います!」

ということで勝負だったわけですが。アサミさん惨敗。
「弱すぎる…!!弱すぎる!!!(笑)」アサミさん「だって今骨が…!ミシって言いましたもん!」「ちょっと左手やろう!」アサミさん「絶対無理、無理に決まってるじゃないですか!」

でも左手で再戦。
アサミさん「あ!左の方がイケる!」「私何も力入れてません(笑)」アサミさん「マジか!」「本気?(笑)本気これ??」アサミさん「超本気!!!」で、再びアサミさん瞬殺。姫「弱すぎる〜〜〜〜〜!!!!(笑)ウソだよ、本気出して!」アサミさん「腕立て関係なかった!ここ(ヒジから下)の勝負でしょ、ここ(ヒジから上)関係なかった!」「ちょっとは関係あるよ、ちょっとは」アサミさん「そうかな…(笑)」「3割くらい(笑)」アサミさん「あと、ここが痛かった(笑)」「ということで…河原木志穂の圧勝でした!」母は強いという事か…一応今度は王子も参戦していただいて…でも決勝は姫とゆっこさんかな…(笑)

エンディングの出演情報、ライブイベント関係は王子と姫が3/27と4/16、こちらはスタンプラリーの対象です。そんでもって、アサミさんも5/7に予定があるとの事!

次はseason2の最終回、公録スペシャル…ががががんばるー!←沢山コーナーがあったのでレポは1回で上がらないかもしれない(ノД`)

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