ラジオ☆真・オエセル魂 ザ・ムービー season2 感想文26

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第26回OA「オエ魂season2 最終回SP 公開収録」(2016/3/18UPDATE)

最終回、公開録音です。この日の会場はオエセルイベントの前にも後にも別イベントが入っていたようで、スケジュールがパツパツだった模様。冒頭のタイトルコールは練習1回だったんですよ!(前説はアサミさんとリーダー浦田さんが担当。)

上手にタイトルコール言えたところで、オエセル隊の皆さんが登場。生です、結構お久しぶりです…!
王子「パーソナリティは、久々のオエセル隊のイベントでワクワクしている松本さちと!」「久しぶりすぎて…どんな感じだったか覚えていない河原木志穂と」鼻さま「えーっと…出た早々マイクが全然…はらさわ晃綺と!!」アサミさん&リーダー「えー…」

−間−

リーダーオレだよね?!今絶賛中耳炎中です、浦田優です!」アサミさん「はい、前説でテンパりました矢口アサミと!」「そして、会場の皆さんで…」一同「お送りしちゃいまーす!!」
王子「久々のオエセル隊のイベントですけれども、皆さんちゃんとオエセル隊を覚えていてくださいましたか?」アサミさん「忘れてませんでしたか?」王子「大丈夫ですか?」鼻さま「オレが忘れそうだった(笑)」「初めての人って…?」(客席挙手)一同「あ!いる!」「ちょっと嘘つきもいますよ!本当に初めてっぽい方々も…ありがとうございます!」一同「ありがとうございます!!」個人的には初めての方が想像してたより多かったなーという感じでした。いつも動画で見てる人達が前にいるとか、すごいよねー。(しみじみ)

リーダー「開始早々僕やられたんですよ」王子「何を?」リーダー「マイク茶色で持たないといけないんですけど矢口氏が『これ!』って言うから渡されてそれ持って出たんですよ」王子「うん」リーダー「引っかかって引っかかって…」鼻さま「だからこれ短いって最初に言ったじゃない!(笑)」リーダー「(鼻さまに)交換してもらったんです」王子「短いの持ってきたんだ(笑)そんなこともありつつ、今日はホントに色々たくさんコーナー用意してますんでお楽しみいただけたらと思います!」一同「はい!!」いつも通り、色んな意味でいつも通りです!(笑)

王子「ゆっこちゃんからメッセージを頂いております!ビデオメッセージです!!見ていただきましょう!」これが素晴らしく素敵なんですよ…!アサミさんの「空海さんがいる…((*´∀`))」っていうの可愛いし、リーダーが「揺らさないでそんなに…」って(空海さんにアテて)言うそのセンス割と好き(笑)ゆっこさんのコメント本編(?)につきましては動画にてご確認いただくとして、ここにはオエセル隊の皆さんへの愛に溢れたコメントを書いておこうと思います。

ゆっこさん「最後になりますが…オエセル隊の皆さん…皆さん実はそんなに若くないです!とにかく健康には気をつけて毎日頑張ってくださいね!」ここから各メンバーの皆さんへのコメント。愛がある。

まずは王子へ。「さちさん、ジム解約しちゃったりなんかしてませんか?」
王子「とっくに…!(笑)」←読まれてる(笑)

続いて姫へ。「志穂ちゃん、ちゃんと睡眠取ってね。頑張って無理して、寝なくてもいいや!なんて日々を過ごしているような気がして、心配でなりません」
「大当たり…!」←こちらもお見通し。

アサミさんへは「アサミちゃん、そろそろ…リアルな男性に目を向けて…」
鼻さま「トーンがリアルじゃねぇか!(笑)」アサミさん「私だけ健康についてじゃないんですか!」素敵な男性がいるはず、と言われていました。そう、きっといるはず!(←他人事。/笑)

鼻さまには、「はらさわさん、ラーメンばっかり食べてませんか?ラーメンは脂肪と糖分の塊ですよー?」
アサミさん「お母さんだ…!(笑)」鼻さま「3日連続で食べちゃった…」むしろ3日連続ラーメンって凄い。←麺類そんな食べない。

最後リーダー浦田さんには「そして浦田さん、人間ドック・健康診断やってますか?絶対やった方がいいと思いますよ…」
アサミさん「目が!(笑)」リーダー「本気の目だろ、あれ!」←まさに本気の目だった。
ゆっこさん「あなたも、もう立派な『いい年』です(キリッ←愛。愛の表れ。

鼻さま「心配されてるんだかディスられてるんだか分からない」王子「リアルなダメ出しがいっぱい来てました」アサミさん「私だけ健康に関してないんですか」リーダー「見事にやる気を削いでくれました…」王子「上げて上げて!!」いや、ゆっこさんホント皆さんのキャラを把握してるんだなーと(笑)そしてリーダーは人間ドックやってないのか…!さてはオトナの階段登ってないな?!飲め!胃カメラを飲んで苦しむがいい!!!(オトナの階段を登る行為。大事です)

本編コーナーは『聞いてよお悩み魂』から。
鼻さま「このコーナーは皆さんのお悩みを聞いて解決して行こうという『お悩み魂』と、僕の愚痴を聞いてくださいよ!という『聞いてよ魂』を合体させたコーナーでございます」これ投稿した人が現地にいるっていう(紹介された中にはお留守番の方もいらっしゃいましたが)不思議空間でございます。

昇格試験に落ちた!という若干ココロの叫びも兼ねた感じの訴え。通常OA時と同様、投稿された方のお名前などは掲載しない方向で参ります。(毎回書かないのはワザとです、念のため…)
リーダー「どこがダメかって分からないのツライっすね」アサミさん「面接でって嫌ですね」「面接でって何だろうね?」投稿者「何だか分からないんだけど…」アサミさんメガネがダメとか、そういう事ですか?」鼻さま「訴えられるよ!(笑)」アサミさん「赤いフチのメガネが良いとか」投稿者「逆にその方がダメ」「ちゃんと真剣に答えてくれてるよ」リーダー「イベントに行かなかったから落ちたのかな」鼻さま「そう、Matsu-Ragiのね、呪いです!」王子「ごめんごめん、ごめーん!」鼻さま「謝って!」「ごめんねぇー」王子「すいませんー」「でもイベント来れば受かるよ」王子「目白押しだからね!」鼻さま「ということはこのイベントに参加したから、来年…」王子「運気は上がってますよ!」これで次の試験はバッチリか!と思いきや。

「でもね、違う違う。あのね、スタンプラリーがあるんだ★←魔性。

王子「3回来ていただけると…」「受からないんだわー、ゴメンネ!」王子「ぜひぜひ!」鼻さま「運気が上がるぞ!(笑)」リーダー「魔性の女…!」アサミさん「人妻怖いわー!」鼻さま「見習って行きましょう!」後述しますがスタンプラリーの台紙はイベント終了後に王子&姫から直接いただける仕組み。台紙だけでも可愛いから欲しい感じ!

続いて『ちょい決魂SP』ということです。会場に色々準備されているんですよ!
アサミさん「このコーナーは普段やっている、すぐに勝敗の付くちょっとした対決を、今回は特別に『チーム鼻さま』『チームボンバヘ』で3本勝負で競って行くコーナーです!私、さちさん志穂さんはそれぞれ勝負の司会をやり、チームの助っ人としても参加します!あくまではらさわさん対浦田さんの対決です!」王子「そうです!」アサミさん「ではまず、一本目!」鼻さま「負けねぇからな!!」リーダー「弱い犬ほど吠えるよな…」だからホントちょい決の一連のキャラでCD出しましょうよ、買うから。アタシ買うから!!(笑)

で、一つ目の対決です。
アサミさん「箱の中は何だろな!!」一同「いえー!!」アサミさん「ということで、ここに用意してあります大理石の箱です!決してアマゾンのダンボールではありません!こちらにモノを入れまして、それを目隠しした人が当てるという…一人ずつやって行きます。まず浦田さん!!」リーダー「やだ怖いー!」「もう連れて行って良いですか?」王子「ヒントはお客様ですね」「ちょっと待って!この場所に移ってからにしよう!」安全上の理由で(ステージも狭いので)箱の前に移動してからアイマスクを着けるリーダー。姫がつけてあげてますよ!と思っていたら仕上げに上からぺちぺち叩かれる。リーダー「イタタタタ!!」うむ、しっかり装着できている模様。

リーダー「これ触って死ぬとかないですよね?」アサミさん「大丈夫です!浦田さんへの品物はコチラです!」と掲げられたのは『タワシ』でした。
「怖いよ浦っちどうする?!」リーダー「味方だよね?!」「うわー、これどうしよう!」アサミさん「大丈夫かなー」王子「触るの?!」アサミさん「ちょっと、死ぬかも(笑)」リーダー「ええっ?!」不安を煽る皆さん、絶妙すぎる。

アサミさんの「用意、スタート!」という声と共に、怯えていた割には躊躇なく中身を掴んだリーダー「ナメるな!!」アサミさん「何ですか?」リーダー「タワシだろ!!」アサミさん「はい、正解です!浦田さん15秒!」「何だ早いなぁ」鼻さま「浦田さん怖いもの知らずだなぁ」「ホントだよ!」鼻さま「結構すごい(笑)」触り心地で分かりやすい品物だったとは思いますが、一人目で様子の掴めない中、思い切って手を出したのは割とすごい(笑)

アサミさん「では続きましてはらさわさん目隠しをお願いします!」鼻さま「この位置で宜しいですか」アサミさん「はい」リーダー「はらさわさん、ちゃんと鼻も隠してください」王子が鼻さまのアイマスクをセットするのですが…。鼻さま「これ逆さまじゃない?」王子「でも、戦隊モノみたい!」アサミさん「ショッカーみたいでカッコイイ」鼻さま「これ鼻で息ができないんだけど!」大丈夫大丈夫、カッコイイから!(と言っておけば大丈夫)
アサミさん「ではですね、はらさわさんにはコチラです!」お品は『手袋』でした。一同「おおー!」リーダー「これはちょっと」王子「私嫌やなー、これ…」←上手い。
比較的早めに答えが分かったようですが、そのまま手袋をはめようとします。王子「結構時間経ってますよ鼻さま…」鼻さま「手袋ぉ!!!」アサミさん「17秒!正解です!」アイマスクしたままの鼻さま「え、これ逆なの?」「見えないって恐ろしい…」←ホントに…。
アサミさん「鼻さま17秒です!」王子「すぐ言ってたらなぁ…」鼻さま「ごめんごめん」「これはポイント(タイム)が少ない方が良いのか」アサミさん「秒数が早い方がいい」王子「そうなんだよね」アサミさん「一番秒数が早い人のチームが勝ちです」「なるほど、足さないのね!」リーダー「なんで今ここで確認したんですか」「うふふっ」リーダー「まさか僕を負けるように誘おうとしてる…」「そんなことないよ、だってもし私がダメでも今の所(鼻さまには)勝ってるから」王子「2秒ね」もっと早く言ってたら良かっただのに…!

アサミさん「では、志穂さん!」鼻さまがアイマスクをつけてあげたのですが、びよーん、って引っ張ってバシッと当てるの酷い、何てことするのよ!(#`Д´)
アサミさん「志穂さんへの品物は、こちらです!」ということで美顔ローラー?みたいな。アサミさん「志穂さんにピッタリ」リーダー「これはマジで怪我しますよ」「ホント?!」王子「そうね、ちょっと感電するかも…」←ホント上手い(笑)。姫「感電する?!」アサミさん「固いですよ」「固い…?」アサミさん「行きますよー!レディー・ゴー!!」「……あー!!!こういうヤツ!!!痩せたり、綺麗になったりするやつ!!」アサミさん「正式名はいいです、大丈夫です」「(正式名称は)知らない!!」王子「早かった」アサミさん「8秒!!」王子「おおー!素晴らしい!」姫があっという間に正解して暫定一位。

鼻さま「王子頼みますよ」王子「がんばります、帽子取りたくないけど、取ります…」アサミさん「それぞれ似合ってるものを(お題に)選んでます」リーダー「マスクをつけても男前だからなぁ…」ホントにねぇ…帽子も取ってるのにねぇ…(*´д`*)
鼻さま「王子そのまま行こうよ」アサミさん「さちさんへの品物は、こちらです!」ファンチルの台本でした。鼻さま「怖い!」リーダー「これは怖い!!」アサミさん「今懐かしいなぁ、というヒントが出ました」「これ…でも分かったら凄いよね」アサミさん「分かったら凄いです」王子「そんな難易度?」アサミさん「難易度高いです」「低いけど高い、みたいな」アサミさん「ざっくり、これって言ってくれれば良いです」王子「…わかった」アサミさん「何の何々、みたいなのは難しいと思いますので」「うん」鼻さま「そこまで求めないよ(笑)」「分かったらどうしよう(笑)」そんな事を皆さん言っていたのですが…。

アサミさん「じゃあ行きます、用意、スタート!!」王子「…台本じゃね?!」アサミさん「すごい、8秒!」王子「ファンチルの!」「すごい!」王子「え、ファンチル?」アサミさん「合ってます」王子「…7話?」「ぎゃー!!すごい!!!(笑)」鼻さま「え、マジで?ええええー!」アサミさん「え、見えてないですよね?」鼻さま「あ、すげー!マジで7話だ…!」会場からは拍手が起こりました。
王子「だってだって、ハスモダイがお当番の回ですもの!」「私いなかった回だ」一同「(笑)」アサミさん「じゃあですねー、さちさんも8秒という事で…これはファンチルの台本ということでしかも7話まで当てたので、これは鼻さまチームの勝ちということで」「えー、うそー!!」王子「ホントに(アサミさんが)ルールブックだなー(笑)」ということで、一戦目は王子の活躍により鼻さまチームの勝利。

王子「真剣勝負2本目、さち王子の生うた絵描き歌!!!」リーダー「僕は絵心ありますからね」王子「味がある、でもおしほも絵心あるんだぜ?」「そうよ、最近の私すごいんだから王子「今回チーム分け、浦っちチームにアサミっち。」アサミさん「はいっ!」王子「鼻さまチームにおしほ!助っ人としてよろしくおねがいします」リーダー「アサミちゃんはオニギリしか描けないんだからー」アサミさん「くちぱっちも描けるもん!!」
王子「私が歌う絵描き歌を聴きながら、それに合わせて絵を描いて頂くというものです。どれだけ答えに近づけられるかが、勝負の決め所という事で。」お時間の都合で本番一発勝負になっていますが、実際には王子が1回歌ってみて(歌詞の内容など把握した上で)2回目の歌に合わせて皆さんが描く、という感じでした。1回目の時点でアサミさんは「(テーマが)分かったかも!!」と言っていたのです。すごい…。ちなみに伴奏曲(?)は王子も会場で「懐かしいでしょ?(笑)」と言っていたオエセル王国の国家です。生歌何回も聞けて幸せ((*´∀`))

王子「ちゃんと皆人間になってるね…イキモノになってるね(笑)」不思議な絵が出来上がってますけれども…。。。王子「大丈夫?それでファイナルアンサーでいいですか?(笑)ちゃんと説明できますかー?いける?」鼻さま「まぁいけるとしか言いようがない…」王子「そうだな、鼻さまから説明してもらおうかな」鼻さま「えー…謎のマスクマンです」王子「謎すぎる…筋肉マンみたいな」鼻さま「まぁ、そんな感じで『肉』って書こうか悩んで…(歌詞が)ミミズなんで…」
王子「分かりました(笑)えー…浦っちとおしほ似てるから…アサミちゃんは?」アサミさんはい、浦田さんです。まずお皿で、カマボコにゴマシオ、ミミズで毛虫で…トリがバタバタ…」リーダー「バタバタしすぎだろ!!」王子「ちょっと、トリっぽくないけどね(笑)」でもテーマに合わせてちゃんと出来上がってる感。

王子「じゃあ…クリボーって書いてあるけどこれは…(笑)」リーダー「クリボーです!ニンテンドーの、クリボーです!あなたリンク系でしょ?」王子「はい、リンク系…やってます(笑)ああ、なるほど。で、おしほもクリボー?「よく分からないけど多分クリボーだと思う」一同「(笑)」鼻さま「何で薄いの?」王子「めっちゃ薄い…」「インクが出なかったの!」王子「これ下なに?」「これ毛虫、ビックリしてるの」鼻さま「太い方で描けばいいのに」「どっちもダメだったの。これが…ビックリしてるわけ。これが毛虫ね」王子「でもこれ毛虫でしかないよね?(笑)」「でもこれ…おっぱい!(笑)」鼻さま「何かちょっとヒワイな感じに…下モザイクで消されてるみたいになってる(笑)」王子「画伯が揃ってますけど…答え合わせをしたいと思います!」ということで、歌に合わせて王子のお手本イラストも。アサミさんの一致具合が凄い。
王子「アサミちゃん大勝利です!!」鼻さま「でも、ほぼほぼそのまんまだったね」王子「でしょ?素晴らしい!そんなわけで、浦田チームに1点入ります!」「えー、引き分けじゃん!」王子「すごい、今の所互角ですよ?」勝負は今の所、互いに一勝一敗です。

「次は真剣勝負3本目!この二人、どんだけ息合うの?!」「これからですね、私が出す質問に4人全員一斉に答えを書いて頂きます。で、鼻チームとボンバヘチーム、どちらのチームが息ピッタリ答えを合わせて行けるかを競い合っていただきます!」ガサガサと準備をする皆さん。ホワイトボードも活用してます。姫「えっとですねー、ちなみに…時間的にギリギリな感じで来ています。なので、もしかしたら1問しかできないかもしれません」アサミさん「まぁでもね、勝負が付けば」「で、これは1問しか出来ないかもしれないので本当は一斉に出してもらおうと思ったんだけど一人ずつ出さずに行きたいと思います」王子「…一人ずつ出さずに…?(笑)」「とりあえず、言うよ?質問を。それを書いてくださいね」一同「はーい」ここでもう一度ルール解説。このテロップのフォントは、今回編集担当は姫かな?((*´∀`)) ←っていうのを想像するのも楽しみの一つ。

『ホワイトボードに答えを書き、それをカメラに向かって一人ずつ演じていただきます』

ということでお題発表。姫「女子が、好きな男子にされたい憧れのシチュエーションと言えば?」王子&アサミさん「ええー…」アサミさん「それ、志穂さんの欲望じゃないんですか?」「そんなことないよ!だって、皆も見たいよね?!」客席「見たーい!」王子「一瞬間があったぜ(笑)」←言い方超カッコイイ。 姫「でも男子の声が聞こえる」王子「そうだね(笑)」アサミさん「言わされてる感がちょっと…」「そんなことないよ、皆も見たいよね?」客席「見たーーい!!」「ほら!みんな上手に答えられるように…(笑)」鼻さまだんだん経験値上がってくる感じね(笑)」「もう1回質問ね。女子が好きな男子にされたい憧れのシチュエーションと言えば?」一同「うーーーん」
「(アサミさんも王子も)男子役だからね」王子「おお…」「で、女子が憧れる。されたい」王子「されたい…シチュエーション…」アサミさん「あ!!!」←閃いた模様。リーダー「じゃ、僕の場合は女子にされたい…」「違うったらぁー!!」王子「おしほと思って!」「じゃあ分かった!私が王子にされたいシチュエーションを(笑)一同「ああー!!!(笑)」←一斉にものすごい勢いで方向性を理解する皆さん(笑)

鼻さまから発表です。王子「お箸ですね、それは」鼻さま「なんでバレるの?(笑)」ってことはラーメン?ラーメンなの????
鼻さま「味たま半分あげるよ☆」「ありがとうー!大好きなの☆…終わり?」鼻さま「終わり」「でもいいよね、半分とか。意外と良いよね。じゃ、次は王子行きますか。」王子「では。カメラに向かって」「はい!」←並々ならぬ気迫。

王子「好きなもの何でも食べてええで!!(爽)」

「いい!奢ってくれるんでしょ?!」王子「うん!」「やったね!奢ってくれますよ!」餌付け…?( ゚д゚ )

アサミさん「じゃあ私…行きます」「はい!」アサミさん志穂危ない!!!ここは…(笑)」リーダー「この小坊主どうした?!(笑)」アサミさんの気迫に皆さん圧倒されております…。アサミさん「ここは、オレに構わず先に行け!!」「わかったー!!」王子「行っちゃうんだ?!行っちゃうのね?!( ゚д゚ )」「私好きだわ」アサミさん「彼女をかばって、オレにかまわず先に行け」リーダー「カッコイイ」王子「おおー!」でも死ぬパターン。間違いなく二度と会えないパターン(´ `)

「いいですね。じゃあ、浦っち最後。」リーダー「あの…実演はちょっと難しいんですよ…ドタバタしちゃうから。じゃあ…お見せします」「はい」リーダー「夜のプロレス☆」王子「なに、どういう意味?」←冷静。姫「どういう意味?」←容赦する気はない。リーダー「プロレスですから!」アサミさん「時間的に…(笑)」「どういう意味ですか、説明が必要ですよ」会場では更に突っ込まれてました。もうそんな、王子と姫がいるところでそんなネタ中途半端に出すのやめなさい!出すなら相応の覚悟を持て!!返り討ちに遭うだけだぞ!!(笑)

「…ということで、全滅!!全滅なので…ここは私の独断と偏見で。気に入った答えを選びたいと思います」一同「はい」「気に入った答えは、アサミちゃんです!!」アサミさん「やったー!!!ヽ(*´∀`)ノ」「いい、良いよ!…ということで、仕方なく…鼻チームにポイントが入りました!今回の勝負で、この3本勝負の結果が出てしまいました。よって、鼻さまの勝利!!」鼻さま「いえー!!!」「勝者の鼻さまには王子から『雪の宿』を王子「私がハマっている…しかも抹茶味だよ!鼻さま「すごい、美味しそう!!…ほぼほぼオレは何もしてないんだけどね(笑)」「ということで、以上!『ちょい決魂スペシャル、鼻対ボンバヘ真剣3本勝負』でしたー!」これもお時間の都合でカットされておりますが、会場では理想のプロポーズの言葉とか、姫の欲望…いや、女性にはたまらないお題もありました。それぞれの内容はちょっと忘れてしまったんですけど(あんまりカットされると思ってなくて、今回メモも全然残さなかったのです…)王子とアサミさんは定番(?)の味噌汁ネタだったと思います。別チーム同士でそこは合ってた(笑)

王子「そんなワケでですね、終わりの時間がやってまいりました!」「もっとやりたいけど…」王子「カツカツで、やってます」「ということで、今回の公録がシーズン2の最後という事で」王子「そうですね、最終回となっておりますが」「色々ありましたねー」一同「ねー」王子「ロケも行ったし!」「そうそう!我が家にも来たり…」リーダー「ヤグチボーイが何回も死んだりね!」「そうだっけ?(笑)」王子「じゃ、鼻さま…」ここで鼻さまが機材を準備しますが、プロジェクターのレンズキャップみたいなもの?をつけたり外したり、鼻さま高さを活かして活躍してました(笑)

「いろいろあったんですが、シーズン3は私達ハリキっておりまして…」王子「そうなんです、めちゃめちゃ」「なので、これからどんなことをやろうかっていうのを皆に見ていただきたいと思います。なので皆端っこにどきますね」王子「ご覧頂きましょう、お願いします!!」と、ここで予告PV?が流れます。これはいい、本当にいい、学園モノとか大好物!!!ヽ(*´∀`)ノ
姫の可愛さと王子のカッコよさがダントツ素敵なんですけど、キャラ的にはアサミさんの位置が。その位置最高だよね!生徒会で小僧キャラで会計書記とか、その設定だけで同人誌3冊作れる!!!(鼻息)ちなみに、同人誌を作るに当たって副会長がメガネっていうのは割と重要です。カップリング的要素で大事です。副会長・会長で行くのか副会長・会計で行くのかって問題だよ。←夢は膨らむ。

よし、誰か同人誌を作ろう。←マジでどなたかお願いします。

王子「ということで、来期からはこのオエセル学園ということで」アサミさん「魁!オエセル学園、です」王子「そうです!」リーダー「僕たちはドコに進んでいくんでしょう?」一同「(爆笑)」鼻さま「それはオレも気になる」私も気になる…でも方向性は好き(笑)
王子「楽しいことをやって行きたいと思いますので、来期からもオエ魂をどうぞよろしくお願いいたします!」一同「お願いいたしまーす!」

王子「どうでした?楽しんで頂けましたか?」「次もオエセル学園ですが、また皆とお会いできるような機会を文化祭とか!」アサミさん「運動会とか!」「運動会とかね(笑)」王子「規模がデカくなってくる(笑)色々できたらいいなと思っております。ぜひ。」といことで、ここからはいつもの締めくくり。色々読み間違えとか(笑)最後までオエセルっぽい感じでした。

と、ここまでが動画として公開されている部分。

メモを残しておかなかったのでザックリですが、この他には一問一答形式で箱からお題を引いて答えつつ、黒ヒゲ危機一髪にチャレンジするというコーナーもありました。質問とか回答内容全部忘れましたすいません…(一問一答は殆ど覚えられないのでメモも残せなかった可能性高い)これがまた奇跡的に全然黒ヒゲ飛ばなくて、これはもう壊れてるんじゃないかって話になったりしたんですが、最後の一本で鮮やかに飛んでいきました。ちなみにその最後の一本リーダー浦田さん。もう笑いの神が味方しているとしか思えない(笑)。イベント当日にリーダーが呟いてたのはこの件ですね。

あと、ふつおたも紹介されていて比較的最近ファンチルを見てハマったという方が。会場にいた女性(お二人いらっしゃいました)ステージ上に上がってインタビューを受けたりしました。好きなキャラは、という質問にお一人はヒースマ、お一人はトーマ。鼻さま超喜んでましたけど、王子が「死んだからやで!」って言ってた。そうだそうだ!あとヒースマは台本がないとカッコよくないのだ!!ニセ鼻になるのだ!!!(笑)
アギだったリーダーやさぐれて「そんなことはどーでもいい!」とか叫んでましたけど、アギは基本ベルベル言い過ぎた。あと最終回で「捕まえてごらん!」とか致命傷(笑)

それからそれから、最後にあった早押しイントロクイズ。これはアニメなどの主題歌のイントロがかかって、分かった人が挙手。そして正解したらそのまま歌う、っていう素敵企画でした。このコーナーだけはオトナ事情により、当初よりOAに乗らない旨は伝えられておりました。

曲順なんかは全然覚えてないのですが、Vガンダムのオープニング(リーダー)、タッチ(アサミさん)、聖闘士星矢のテーマ(鼻さま)、電光超特急ヒカリアンのテーマ(王子)、スクールデイズのテーマ(姫)などがありました。あと『水のまどろみ』は全員「あああ!」って即分かったんだけど、「ここは浦田さんでしょう…」みたいな流れで浦田さんが歌ってました。ますます…微妙に…安定感が出てきました…(慣れって恐ろしい。/笑)
あ、あとアイアンリーガーのテーマ(鼻さま)とクリーミーマミのテーマ(アサミさん)ね。アサミさんは他にも特撮の曲を当てまして(これはアサミさんの独壇場)めっちゃイキイキしてました。歌詞も完璧だったし…。どのくらいイキイキしてるかっていうと、ミッキーマウス アワ・シャイニングスターの曲が流れた時の私とネズミ友くらいのイキイキ感。(つまり普通の人に若干引かれる程度。/笑)

一番カッコ良かったのは中森明菜さんの『desire』これを(本当に出だしのあの部分だけなんだけど)王子が歌ったのはものっすごいカッコよかったです。ハンパねぇ。最後が確かファンチルのテーマ曲『voyage』で、これは皆さんで歌ってました。

スケジュールの詰まっている中、終了後は出口までの通路(階段)にオエセル隊の皆さんが並んでお見送り。ここでご挨拶できる仕組みでした。王子と姫からはお菓子を頂いた!!『雪の宿』途中で在庫が切れたようだけど、鼻さまが3本勝負の景品としてゲットした抹茶味を提供してくださっていたようで、そのおこぼれに預かりました。美味しかったです!多分そこでBBB当選の運も頂いた!!!ヽ(*´∀`)ノ
アサミさんとリーダー珍しく並んでいました。(いつもリーダーはゆっこさんの近くにいることが多かったからな。/笑)アサミさんも「(抽選)頑張って下さい!!」とか力強く握手してくれたから多分ここでも当選の運を頂いた!!あの人達何か持ってるよやっぱり、ホント次夏イベの時に運貰いに行きたい(笑)

最後の鼻さまも何だかテンション高かったです。次は鼻さま主催よ、鼻さまが指揮を執るのよがんばって!!!(笑)

ということで、season2お疲れ様でした。何だかseason3でもイベントありそうな予感だし、その時にはあの制服で出てきて欲しい…そんな希望いっぱい夢いっぱいな気持ちになりました!次期も楽しみにしております!!((*´∀`))

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