ラジオ・オエセル隊 感想文10

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「オエセル魂#03」(2008/08/04UPDATE)

意外にも良いペースで更新がかかっています(笑)。今回も長い、53分て長くね?!(笑)

さて、早速OP前。前回は鼻さまが来ましたね、という話をしてて今回も期待をした人が多いかもしれませんが…オトナ事情はなかなか難しかったようで。「ホント申し訳ないんですけど…」という訳で鼻さま欠席。当日電話でオッケーとはいかなかったようだ(笑)。
いつになくテンションの低い3人でしたが「頑張っていこう!!」声だけ高くしてました(笑)。

そしてOP、各々の自己紹介は特技?がテーマらしい。リーダー「必殺技は六神合体です!」…と聞こえたんだけど六神合体は必殺技の名前だったっけ?(見たことないから知らないんだけど…。/笑)必殺技っていうとやっぱり「フレイムソードチャージアップ」とか「真っ向唐竹割り」みたいなヤツじゃないの?(誰にも伝わらなくたってくじけない。流すがいいさ。/笑)
ゆっこさんは「暑いという割に暑いのに強い」と言ってました。ワタシもネズミ様の為なら暑さに耐えられることが判明した今日この頃(笑)。最後のアサミさんは何も思いつかなかったのか「頑張ります!」と決意表明をしていた(笑)。考える時間はあったのに…とリーダーやゆっこさんから突っ込まれていたが…特技って改めて言われると分からないかも。ワタシの特技…妄想?(間違いない。/笑)

再び前回ゲストの鼻さまネタに戻り…アサミさん「楽しかったです!」鼻さまも活き活きしてたという話が出たりもしました。そんな中でゆっこさん「終わった後に、浦田さんが『ホントやりやすかったやりやすかった』って言ってて…」ゆっこさん&アサミさん「やりづらいんだ、私たち…傷つくよね〜。」もうこの「傷つくよね〜」が大好きでした(笑)。
リーダーいわく「前回、前々回頑張った。なのに女子部でアイツのボケは分かりづらいだ、流してるだ、虫は潰すは…」意外に女子部の活動にまでチェックを入れているらしいリーダー(笑)。ゆっこさんとアサミさんの「聞いてたんだ?!(笑)」というリアクションがまた面白いです。聞いてないと思われてるんだ…(笑)。
リーダー「上層部がいたら、そりゃ喋りやすいですよ。でもそこに頼っていたら僕たちは…男としてね!」ん?男として…?が、ゆっこさん&アサミさんは「オスッ!!」とか言ってた。リーダー「そこ乗っかるんだ(笑)」もしかしてオエ隊の女子部は姫1人になってしまうのか…?(笑)リーダーの目指すところは「イベントであの3人に対抗できるくらいの…」との事で、アサミさん「スキルアップのためのラジオなんだ?!」そりゃもう、レベルを上げるにはコツコツ経験値を集めるしかないですからな!(笑)

ゆっこさんの「ここからが本番〜♪」という一言でCMへ。リーダーの微妙にエエ声で「この番組は、明日の技術の最先端恐怖症、マツラギの提供でお送りいたします。」さいせんたんきょうふしょう、って書けるけど言えない。会社員生活において、言うこともないだろうけど(笑)。首塚CMは田舎少年?バージョンでした。

CM明けの本編、唐突にエエ声から始まった。「どうも、皆さん。夏も本番ですね。とっても暑いですね〜何も考えられません。河原木志穂です、よろしくお願いします!!」声はカッコイイけど内容がオカシイよ?!(笑)
ツッコみたいところが3つある、と言い出したリーダー。「何故アナタがここにいる?!」OP時点ではゲストの「ゲ」の字もなかったのに(笑)。「河原木志穂ではない!!」ご尤も。「夏という単語に自信がなかった!!」…?(汗)流してもいいですか…?(処理できませんでした。/笑)しかし王子は愛で「そこか?(笑)」と切り返していた。王子って偉い(笑)。

そんな訳で唐突に実現したワタクシ待望の王子登場☆ リーダーはやはり、やれば出来る子だった?(笑)

改めて「松本さちでーす。」と名乗った王子は「皆さんに乗っかっていこうと。チカラ抜けてまいりました。だってシキらなくて済むんだよー」ゲストを満喫する心づもりらしい。ゆっこさんに「気分違いますか?」と問われ「全然違う!!」との事。ラジオの事は全く分かりませんが、メインで切り盛りするかしないかっていうのはやっぱり精神的に全然違うと思う。
アサミさんは「さちさんが来るっていう時点でシキられる気満々(笑)」と言っていたが「たまにはシキって(笑)。」と王子。その割には早速「前回は鼻さまが来て…」「鼻さまいるとラクやろ?」と話題を振っていた。もう軽い職業病?なのか(笑)。まぁ、「シキらなくては!」と思ってシキるのと、自然にシキるのはやっぱり気持ち的に違うでしょうからね。

ゆっこさん「(鼻さまがいると)頷いてればイイ。」だ…だから口数少なかったのね!(お酒も飲んでなかったし。/笑)鼻さまがいるとラク、とはマツラギのお二人もよく言っているらしい。リーダーすかさず「そこに僕たちも入るべく!!」と自己主張。王子も「この3人頑張ってるね!」と認定してました。「こんな喋ってるゆっこちゃん、あんま見ぃひんから。」更に「こんなに頑張ってる浦田君も、あんま見ぃひんから(笑)」リーダー「僕ははぐれメタルなんで。」普通ならウッカリ流されてしまうそんな例えも、王子がいれば「意味は分からないけど意気込みは伝わる(笑)」と返してもらえます。感謝しとけ(笑)。
えーと、意味合いとしては滅多に出会えなくて滅多に倒せないけど経験値はしこたまもらえるよ!っていう意味だと思います。…え、そんな貴重な存在だったのリーダー?(笑)
リーダーがラジオをやろうと持ちかけたときの話にもなりまして…リーダー「高口さんは『ワタシは…ちょっと…でも、う〜ん…』」王子「今マネしたかっただけやろ!(笑)」これが王子の愛ですよ。これ流されるとツラいよ?(ムシロ流される様子を見たい気もするけど。/笑)アサミさんは「やりますやります!!」みたいな感じで即OKだったらしい。アサミさんは自分で「ヤル気しかない。ヤル気が空回り(笑)」と言っていたけど、王子は「ヤル気があるのは素晴らしい!」と言ってました。そうだね、まずはヤル気からだよ!!リーダー「フタあけたら浅いんですよ、ゴハンが!!」すまん、もっと拾える例えにして…流しちゃうよ?(笑)

王子に「12月のイベントもね、3人で頑張ってもらおうと思って…進行とかね。」と言われた3人「う…お…いえぇ〜!!」動揺しすぎだろ(笑)。軽く「おえぇぇ〜!!」って聞こえましたよ(笑)。
ゆっこさんがたまらず「前説しかできません…」と言うとリーダー「オレ、死んだおじいちゃんが歌うな踊るなって…」おじいちゃんの言いつけなら仕方ないね、などと言われていましたが…結局歌って踊るハメになるような気がしないでもない(笑)。

 

そんなこんなしつつ、一つ目のコーナーへ。ゆっこさん「一発目はコレだー!!」という訳で今回は「メール魂」からでした。アサミさんが相変わらず「画期的コーナーデス!!!」と紹介(笑)「ふつおた…」と言おうとするとリーダーが「画期的で通そう。」と押し通してました。どうやらコダワリたいらしい(笑)。どうでもいいけど、「ふつおた」って言われると「普通のお便り」ではなく「普通のオタク」だと思っちゃいませんか…?
王子「メール『た』ましい?」と聞くとリーダー「メール『だ』ましい、ダクって下さい。」王子「だい!!」リーダー「ダイ!ってなんスか(笑)」ちょっとこのくだり面白かった(笑)。王子のミラクルとリーダーのツッコミが…王子スゲーな、ミラクルだな(笑)。

王子「読みますよ〜?」と宣言しつつ投稿を読み始めました。眉ピアスをどう思いますか?みたいな内容。王子「どうですか、どう思いますか??」もうお便りも読んじゃうしそのまま振っちゃう(笑)。ゲストとして胡坐かく様子もありません(笑)。
リーダー「僕はピアスとかしてないんです。なぜかと言うと、親に…」王子「あ、頭がね!!頭がハデだから飾る必要がないじゃん!」お…王子…面白スギ…(爆)。飾る必要ないっていうか、飾ったとしても飾りが目立たない感じがね(笑)。けれどリーダーとしては「親に貰った身体に穴開けるな的な…」思いもありつつ、やっぱり痛そうだ、と。更に「友達が金属アレルギーで痛い目にあってるのを見ているので…耳ピアスですら怖い。」うむー。実はワタシも割とオトナになってから…というか去年の冬に(笑)ピアス開けたんですが、痛いは痛かったッス(笑)。穴開けるんだから、痛くないって事はない。もう1回やりたいとは思わない(笑)。
リーダー「(ピアス開けるっていうのは)眉毛??どこ???」王子「ここらへん。…分からんやろうけど。」恐らく王子は眉の辺りを指差していると思われる(笑)。アサミさん「眉毛終りらへん。」男の人は、結構いますよね。眉ピアスの人。リーダー「上とか下向いたらカツンカツン…」王子「ならねぇぞ!!」この男前ツッコミが好きです(笑)。すげー凛々しいよ、ならねぇぞ!って…(笑)。しかも眉という位置からして「顔触ったりとか…ブチっていきそう…」との事でリーダー的には「ナシ」だそうです。

シキらなくて良いんだと言っていた割にはドンドン進める王子、もう無意識だから(笑)。「オエセル隊で…あ、ゆっこちゃんピアスしてる…」何かゆっこさんは開けてそうなイメージ(笑)。
ゆっこさん「自分も開けてるので…どこに開けてもいいかな〜って。(ピアス穴は)塞ぐこともできるじゃない?とりあえずやってみて、思ったのと違うぞと思えばやめちゃえばいいし。やりたいことはやってみればいいのでは…。」との事。そうそう。最悪塞ぐこと可能。…というか最初は気を抜くとビックリするくらい塞がりがち(笑)。人間の自然治癒能力って、結構スゴイ。
そしてアサミさんも「実はピアスの穴があるんです。」との事。ああ〜、アサミさんも開けてそう〜(笑)。「でも、アレルギーが出てきて痒くなっちゃったので今は塞がってる状態…」「高校のときから4〜5年明けてて…だんだん体質が変わってきたので辞めて、久しぶりにやろうと思ったら塞がってた(笑)」だ、そうです。アレルギー、ワタシも最初は随分心配したのですが(ピアスは大丈夫でも、突如ネックレスでかぶれ始めた。/笑)病院で「どうってことねぇよ!」みたいな診断を受けて(笑)今は開き直ってつけてます。ダメだったものはつけなきゃいい、くらいの気持ちが大切みたい。…汗をかく今の時期、怖くてネックレスはつけてないけどピアスは大丈夫です。同じピアスでも、たまに痒くなったりするので、そんな時には速やかに外す。この思い切りが大切(笑)。

リーダー「そう言うさちさんは?」おお、自分の仕事思い出したね?(笑)王子「ホントに全然。イヤリングもしないし…アクセサリーは…ネックレスくらい。昔よく話で流行った…耳に穴開けると白い糸が出てきて目が見えなくなる…」あったあった、そんな都市伝説(?)。今後開けたいと思っている方の為に。とりあえず、視覚神経が耳たぶを通ってるって事はないらしいです(笑)。
もう一つ有名な話としては、「自分の今持ってる運を変えちゃうっていう…良い方に変わるかもしれないけど、悪い方に変わっちゃったら怖!と思って…」エキサイトのコラムでアンケート?を実施したところ、運が変わったという人は少数派みたいです。ワタシも相変わらず雨女です…(治れば良かったのに…。)

話はピアス穴を開ける方法について。リーダー「あれバチン!って開けるんですよね。」王子「布団針で開ける人もいるよね…」高校生とか、学校や親に禁じられている人は手段がなくて、自分で開ける人も多いみたいですね。そんなに切羽詰まらなくても、あと数年経てば穴なんて好き放題開けられるのにね…そういう切羽詰ってるトコロが「若さ」なんでしょうけどね…(笑)。
「自分で空ける人はすごいなって…」と言っていたゆっこさんは「私は皮膚科で…」って言ってました。どうでもいい情報ですが、ワタシも皮膚科です…あれ自分で出来る人はガッツがありますよ(笑)。ちなみに「バチン!!」の瞬間はビックリするくらい痛みナシです。「はい、入りましたよー」って言われた瞬間にジワーっと痛くなる。「そりゃーアナタ、穴開けましたから」って言われてるかのよう(笑)。病院出る頃にはもう痛くないんですけど…。
アサミさん「ホチキスみたいなのを買って、それを持って行って皮膚科でバチン!って…」機材は病院が自前で持ってる事もあるので、確認するといいよ!(ピアス店と提携してるトコロは買わないとダメかもしれない。/笑)アサミさんがどうやって開けたのかは語られませんでしたが、代わりにお兄さんの話が。「ウチの兄は自分でこうやってやってて…『お前ヤレ』って…」「痛くて怒られました(笑)」身内にやってもらうのも、やってあげるのも無理。ワタシ無理(笑)。

で結局、ピアスはアリかナシかってトコについては、リーダー「自分でやるのは抵抗ありますけどね…人がやってる分に関しては…」王子「可愛いじゃん!みたいな。」との事。アサミさん「眉毛にしててもカッコイイかなと」王子「ね、似合ってればOKだと思います。自分で考えるとちょっと痛そうだけど…」最初はちょっと痛いけど(笑)何かちょっとオシャレな気分になって楽しいです。某西川サマがオトナになって開けたのを見て、自分も開けたくなったなんていうのはまぁ…単にキッカケです(でも実際開けるまでに2〜3年躊躇した。/笑)
尚、後日同じ人から投稿があり結局眉ピアスは開けなかったらしい。リーダー「会社的なものを考えるとね…」王子「私たちはどんな格好してようと平気だけど。」アサミさん「美容師さんとかだったらやってても…。サラリーマンの人は…(笑)」まー普通に会社員で外回りのある仕事ならまず無理ですね(笑)。リーダー「営業とかそれで来られても…」一部業界(IT系とか、ケータイ電話の会社とか)はかなりユルいらしいですけど…商社とか銀行、まず無理(笑)。アサミさん「お医者さんとか信用できない(笑)。」医者の眉ピアスかぁ…カッコイイ人なら許すな(笑)。

もう一つ、仕事以外の時間の気分転換は?という問いもありました。アサミさん「何やってます、さちさん…?」よしよし、仕事してるね!(笑)王子「私はね、アサミちゃんと一緒でね1人カラオケをよくするよ?」そして自分の役割も忘れない王子「皆さんは?」するとリーダー「僕は…ゲームしてますね。あと、ちょこちょこ英語を勉強してます。」それを聞いた王子「あ、あれ嘘じゃなかったんだ!」皆の声を代弁した(笑)。
リーダー「嘘じゃないよ!!」王子「まったぁ〜!!と思ってたんだけど…」「何で何で?」と聞かれてリーダー「僕結構映画見るんですけど…さちさんも日記に書いてた『魔法にかけられて』っていう…」書いてた書いてた。そしてワタシも見た(笑)。王子は「大好き!!」と言っていた。ワタシも!!(≧▽≦)/ ←何かに便乗しようとしているのか(笑)。
リーダーいわく「あの映画に女の子が出てくるんですよ。娘役。」別にハリポタだって何だって子役はいますけど…「ちっちゃい女の子が英語しゃべれるんですよ…」王子「…うん(笑)」この王子の微妙〜な「うん」が全てを物語っている。え、それで今英語なの?!(笑)
アサミさんにも「それは外国人だからでしょ(笑)」と言われていたけど、リーダーが言うには「(女の子は)10年経ってないんですよ。だったらオレも10年というサイクルをかけて勉強すればあの子の半分くらいは喋れるだろうと…」まぁ…そんだけ勉強すればね…。ワタシだって同じように思ったことは多々あるけど、その想いをずっと保って勉強を続けることができないんですよ。はーあぁ。寝て起きたら英語ベラベラになるソフトとか売ってないのかね?(笑)
更にリーダーは「周りに英語喋れるヤツが増えてきたんで…」とも言っていた。気になるのは、周りの人が勉強した結果英語喋れるようになったのか、それとも単にリーダーが英語を喋れる人と最近友達になり始めたのか…。前者だったら勉強しようって思うかもしれない(身近に実現した人がいるなら。/笑)

アサミさんは「英語って大事ですよね…」としみじみ。「道端で外人さんに声かけられて『Yes!!』しか返せなくて…」王子「おぉ凄い、ちゃんと『Yes!!』って言ってあげんねや。」推測するに、王子はそのまま逃げると見た(笑)。アサミさん「(Yes!しか言わなかったから)それで分かってくれたらしくて、『アリガトー』って日本語で言われて…」そういう事件に遭遇すると、その後3日間くらいは本気で英会話教室に通おうかと悩むんですよね(笑)。で、4日目にそのお金があったら洋服買いたい、って思って断念(笑)。ワタシは海外からのお客様に話かけられても、基本的に全部日本語で話します。だって英語喋れないんだもん(笑)。「あー、えっとここを真っ直ぐですねー」って気持ちを乗せて喋ればきっと通じる。心で語るんだよ!(無理矢理。/笑)
リーダーの英語体験。「僕も、お前英語喋れるかって言われて…単語が聞き取れればある程度答えられるかなーと思って『Yes,alittle.』って言ったら思いっきりベラベラ喋られて…いやホンの少しだから!!って」「でもその外人にしたら幼稚園児でも使うような英語を喋っていたらしい。それを理解できなかった日本人としての屈辱…」英語喋れるかって聞いてくれる人はまだ良いです(笑)。新宿の山手線ホームで「すいません…」て声をかけられて、ビジュアルが日本人だから(笑)日本人だと思って「はい、ナンでしょう?」って言ったら英語で渋谷に行くのはこの電車でいいのかって言うんですよ。(それは聞き取れた。)外回りのホームですよ(笑)。渋谷にだって行くっちゃ行くんだけど…何とかして(言語というより気持ちで)向かいの内回りホームだって伝えたけど、外回りだと遠いんスよ!っていうのを説明できず…。彼らの持っていた路線図を指差して「だからー、こっちのホームだとー遠回りなんですよー。」…ゆっくり喋ってるけど全部日本語(笑)。でも伝わった。良かった(笑)。

そんな訳で、とにかくリーダーは嘘じゃなく本当に(笑)英語を勉強してるらしい。王子は「ベラベラになるんやなー。」と言っていたけど、ベラベラになるかどうかは分からないよ…?(リーダーの根気次第。/笑)

さて。話題はオフの過ごし方です。ゆっこさん「私はだいたい…お風呂が好きなので…」リーダー「ふやけるよ?ブヨブヨになっちゃうよ!」そんなにふやけないだろう…(笑)。でもゆっこさんのプロポーションはデトックス効果の現れなのか?!と思ってみたりした(笑)。ゆっこさんいわく「最近は都内でも天然温泉があるので…」「お風呂につかり、マッサージだったり整体だったり…そういう至福の時を過ごします。」との事。どうもマッサージとか苦手で整体も怖いワタシ…そうしてどんどん老廃物が身体に溜まっていくのね!!(代謝ももの凄く悪いです。/笑)
王子も「私も温泉行ったら温泉そのものより、温泉上がったあとの空間が好き。マッサージしたりとか…」って言ってました。温泉…好きなんだけど…苦手…。ダメなんですわ、脱衣所とか(笑)。中途半端にソコだけ潔癖っていうか…「ひいぃぃぃ〜〜!!ここを素足で歩けと?!」みたいな…。温泉も好きなんですが、大浴場の洗い場の床?に何か潜んでいないのか、とか…。。。ああぁー!!考えるだけで無理ー!!湯船のフチがヒノキとか、イイんだけど触れない…(きっと小さな生き物が生息しているから。/笑)
なので、温泉じゃなく(笑)水道水で良いのでツルっとした大理石の風呂とかがいいです(笑)。プールの更衣室も無理。海の家なんて死んでしまうかもしれない(笑)。

アサミさんの休日は「1人カラオケとか…あとは…今は…ハマってるマンガがあって…」ええ、ええ。前回ガッツリタイトル言ってたあれですね(笑)。王子「今何巻まで出てるの?」何でも43巻?まで出てるらしい。アサミさん「マンガ喫茶とか行けばいいんですけど、気になる漫画ってつい買っちゃうと…古本屋じゃなくても今欲しいと思ったら原価で買っちゃうんですよ。」あー、分かる分かる。好きな本は新品で。好きなCDとかDVDも新品で。中古とかレンタルじゃ納得行かない(笑)。
王子も「すっごい分かる、私も一緒。面白いと思ったら絶対買っちゃう。で、取っておきたい自分の家に(笑)」って言ってました。今ね、何でもデータ化されてネットで買ったりできるけど…やっぱり電子書籍とは違う良さがあの「本」というシロモノにはあると思うんですよ。その中でもワタシは児童書が好きでハリポタとか色々買ってますけど、文庫じゃなくてハードカバー派。だってその方が「本」っぽいでしょ?(笑)
しかし、そんな事をしていると…ゆっこさん「どんどん増えていって…」そう、収納スペースがなくなって参ります…。が、アサミさんは「置く場所が今なくて…置く場所を探すために掃除したりとか…」意外にプラス方面へ働いているらしい。それはそれでヨシ(笑)。

一通り休日の過ごし方を語ったところで、王子「そんな暮らし方をしておりますが、分かっていただけたでしょうか?」そして「もう1枚くらい行ってもイイのかしら??」「まだある?よしよし!!」もーちゃっちゃちゃっちゃ進めますよ(笑)。そりゃ他の人が「楽だ」って言いますわ。普通の会社でだって、一緒に仕事したら楽だろうなと思うもん(笑)。

次の投稿は12月イベントについてのモノでした。リーダー「(投稿の中にあった)ジャミット君、分からないッスか?」いわく、ガ●ダム絡みの何か?(悪役?)らしいです。ワタシは知らない。(ガ●ダムオタクじゃないから。/笑)「何でオレが補足しなきゃいけないの…?」って、だって自分から解説始めたのに…(笑)。
王子「(投稿に)ファンチルに狙いを定めた内容にするってあるけど…ま、そういうワケでもないんですが(笑)」アサミさん「『FC』が何かも分かってないし…」王子「鼻さまがオシてるファミコンかもしれへんし(笑)」リーダー「ファミコンでしょうね。」世間的には「FC」って言えば「ファンクラブ」「フットボールクラブ」でしょうけど、むしろファミコンであって欲しいですね(笑)。
王子「FCを知らない方も楽しめる内容に…去年やったようなイベントも踏まえつつ。皆さんが楽しんでいただけるような感じにしたいと思っております!!」リーダー「さすが企画部長!!」何かカッコイイな、その役職(笑)。企画部長の「がんばろうなー!!」という声に盛り上がる一同。でもリーダーは「そんなこと言って(アサミさんが?)本番ガッ!て止まるからね。」王子「油ささな!」リーダー「ゼンマイ巻かな!!」すいません、それ何ノリですか?(別に面白いんで続けて頂いて結構なんですが…。/笑)
リーダー「ゆっこさんなんかマイク完全放棄。」王子「2歩も3歩も下がるから。」するとゆっこさん「今年はこう…インカムつけて…」確かに、インカムならばマイクから離れたくても離れられない!!(笑)王子「つけてるだけなんでしょ?(笑)」そ…それじゃダメだ!!(笑)インカムつけた上で、本番前に缶ビール飲むって事でお願いします(笑)。

まだまだ夏なんですが、12月に向けて「訓練してます!」との事でした。ワタシもチケットが取れれば参加はしたいなーと思っています。楽しみ〜☆

 

で、「メール魂」は終了して「二つ名魂」へ。とりあえずリーダーが趣旨説明。「このコーナーはアニメなどで『オレは高口、またの名を矢口アサミ』というのを耳にしたことが…」余計に意味が分かりませんが大丈夫ですか?(笑)アサミさんが「もう赤い彗星の何ちゃら、でいいんじゃないの?」と言っていた。もはや開き直ってシャアに頼った方が良さそう。海外のお友達にも通じそうだもん(笑)。
ゆっこさん「(もう何度もやっているので)分かってくださる…。」リーダー「初めて聞く人なんかもう…置いてけぼりですよ。」軽い疎外感ですね(笑)。そのタイミングで王子「お願いだからついてきてね?」心なしかマイクに近い声で。ああ、潤った…(* ̄▽ ̄*) ←これで3日生き延びて見せます(笑)。
このコーナーのこと知ってますか?と問われて「知ってるよ!!」と答えていた王子。リーダーや鼻と違って(笑)王子はちゃんとオエ隊皆の活動を把握してそう。ラジオだって全部聞いているに違いない。

そんな訳でまずはリーダーの二つ名から。「帽子を被ると存在感が3割減!髪型が命さまよえるボンバーヘッド優!!」存在感は3割どころじゃなく7割くらい減らないか…?(スイッチオフ時は特に。/笑)アサミさん「じゃ、今3割減(笑)」王子「トリュフみたいな帽子被ってるから(笑)」トリュフって…酷いけど面白い(笑)。
アサミさん「さっき歩いてるとき、その帽子を被ってて…知らない人はその中にあの髪が収納されてるって気がつかないんだろうなーって思って…」リーダー「頭の形のヘンな人って思われてる。」王子「ね、絶対思われてるわー!!」リーダーは髪の毛をもっと短くしたらどうなるのだろうか…?広がるの…???(それこそマリモ的な…?)いっそ夏場は坊主頭とか、高校球児みたいで可愛いと思うけどなー(面白い、の間違いだろ。/爆)
するとゆっこさん「さっきからハミ毛が気になるの…すごく…(笑)」王子「はみ出てるよ、しまって!!」伝わるけど、ハミ毛って…ゆっこさん…(爆)。リーダー「ハミ毛とか言わない!」「髪の毛がはみ出てます、って言ってください。」あのビジュアルで虫を潰したり(笑)ハミ毛とかいうトコロがゆっこさんの萌えポイントなんだと思う。これが萌えツボだっていう男が腐るほどいるに違いない(笑)。

「色んなところで不便なので、押さえ込むしかない。」というリーダー。王子「最近だってねぇ、ボンバーヘッドあまり見ないなーと思って…。なぜー?」すすす…すいません、最後の「なぜー?」を着ボイスに…!!!(懇願)
リーダー「絡むんですよ!夏はしかも虫が飛んでくるんで…『新しいお家だー』と思って入ってくるので、それを防ぐためにお帽子をお被りしております。」虫の気持ち分かる。確かに新しいお家っぽい。更に鳥とかも住み着きそう(笑)。
ゆっこさん「(帽子被ってると)暑そうだけど…」王子「蒸れない?」トリュフに見えてもサマーニットなのだそうで、それほど暑くはないらしい。それに、「汗が出たら出たでダイエットかなと。」王子「頭だけ痩せんねや(笑)」仮に頭が痩せたとしても、髪の毛はそのままだから誰も気付かないと思う(笑)。
王子「帽子何個持ってるの??」部屋に帽子コレクション的なものがあったら面白いなーと思ったんだけど「3つぐらいしかないですね。サマーニットは最近被り始めたので…」という案外フツーの回答。300個くらい持ってて欲しいトコロだ(笑)。3個と聞いた王子は「じゃあ、浦田君へのプレゼントはお帽子…」と言うのですが、即座にリーダー「いやいやいや、電化製品がイイですよ。」王子「そんなリアルな話はやめて!!(笑)」最初、電化製品ってトコロを聞き逃していて、王子の「リアルな話はやめて!」っていう言葉だけ聞いたのでワタシはウッカリ「現金がイイです。」って言ったのかと思った…(リアルすぎだろ。/笑)
最終的にリーダーへのプレゼントは「この髪の毛が収納できそうな、伸縮自在のヤツ」という事で落ち着いたようです。

続いてはアサミさんの二つ名。「今はまだ少年だけど、実は王子目指してます!!下克上王子アサミ!!」読み上げた直後から、アサミさんは「恐ろしい、そんなのできない〜(T△T)」と及び腰。王子「王子というのはどの王子のことかしら?(笑)」アサミさんが言うには、ケ●ユウオフィスさんには色んな王子がいるらしい。アサミさん「腹黒王子とか…」リーダー「ジャイアン王子とか…」王子「王子つけてるだけじゃない!!」ブラピ王子もいるらしいです。それホントに王子つけただけだろ。しかも今!(笑)
リーダー「この場合はピンポイントにマツラギ王国の王子を…」何でもアサミさんの髪はだんだん(王子のように)ハネてきた?らしい。ゆっこさん「(最近王子に)似てきてる…」が、アサミさんは「あんなにキレイにハネない。」「いくらやってもハネない!」との事(笑)。王子は「気合や。」と一言。凛々しいぜ!(笑)王子はスーパーサイヤ人だっていう噂もありました。強そうだ…(笑)。

アサミさん「(王子のポジションは)狙ってないです!!…王子とか言われるとやめてよー!って…」王子「言われるの?!」リーダー「小坊主じゃないの?」王子というよりフードつきの半パンであって欲しい。犬と心が通じる…(だから、それはタルだろ。/笑)小坊主、と聞いた王子「坊主かわいいなー。」それに乗っかったリーダー「坊主、オニギリ出せよ!」王子「カツアゲ?しかもオニギリ(笑)」それで「うぇぇぇ〜…(T△T)」とか言いながらオニギリ出している光景を見かけたら攫う。攫うね。(身代金とか要求しませんから。/笑)
王子「あ、でもさ。アサミちゃんは事務所の後輩達の間ではカッコイイお姉さんっていう…」「アサミちゃんが言ってた(笑)」アサミさん「カッコイイというか…頼られるんですよ…」後輩から頼られるってイイですねー。後輩から怖がられるのはしょっちゅうなんですけどね〜(今ももう課内で一番怖い人に昇格してるけどねー!/笑)

リーダーが「モチベーションとしてはね、乗っ取るくらいのモノがないとね。」「言っちゃえばここで!!」とけしかけて、王子も何故か「言っちゃいな!言っちゃいなよ!!(笑)」と追い討ちをかける。…別に、この「言っちゃいなよ!」で夢小説が2本できそうだったとか、そういう事は言いませんけど…(笑)。
そして追い詰められたアサミさん「下克上だー!!」と叫んでみた。ゆっこさん「聞いちゃった…。」リーダー「永久に残るからねこれ。」ダメ押しでゆっこさん「世界中の人が聞けるんだよ?」この時のゆっこさんの言い方が面白かった(笑)。アサミさんは早速「やっぱやめます…」と下克上宣言を取り下げていた(笑)。
王子「でもアサミちゃんはそういうのが可愛いからさ。そのキャラで頑張って(笑)」しかしそれでもなお「怖いよー!!」と怯えるアサミさん。王子「そんな、こんな優しい先輩なのに…(笑)」アサミさん「優しいんですけど、カッコイイとか言われると…あわわわわ…って」王子「何かオエセル隊って卑下キャラが多いよね(笑)」何かそう聞くとツラい集団だな…幸せになって欲しい(笑)。
リーダー「最近はらさわさんもそうですけどね。」アサミさん「オエセル隊5人って言ってましたよ(笑)」王子「自分抜かしてるんだ(笑)」鼻…前回ゲストで来た時にはもう鼻ポジション誰も奪えないくらいの存在感だったのに…(笑)。王子「皆愛が欲しいんです」ワタシも欲しいです…無理ならお金でイイから(それも無理。/笑)

さてさて。ゆっこさんの二つ名は…「ウチの子(スティッチ)…知りませんか??1人迷子なんですけどー。実は部屋のスティッチは全て産んでます。スティッチの母、謎のメイド、ユッコフ〜♪」だそうです…。アサミさん「産んだんですね、あの量を(笑)」ニワトリが卵産むペースより早いんじゃないのか(笑)。アサミさんはスティッチ部屋に実際行ったことがあるらしく、「凄いですよ、スティッチ部屋」と言っていた。
アサミさん「ぬいぐるみがいっぱいあって、暖かいんですけど全体が青いからちょと涼しげ…」王子「心落ち着きそうな…」でも全部スティッチなんでしょ?(笑)ゆっこさん「寝る時に寝る部屋に青があるといいみたいで…」王子「スティッチ部屋で寝てるの?」ゆっこさん「今は寝てません…」アサミさん「今はってことは前は寝てたの??」寝てたときもある、との事です。
そして一番気になるあのことを、リーダーから(笑)。「地震とか大丈夫なの?」まぁ、スティッチに埋もれるならゆっこさんとしても願ったり叶ったりなのかもしれませんが…(笑)「結構ホントに数が多いから、ギュウギュウにふん!ふん!!って詰めて…意外とズレない。」んだそうです。地震でも崩れないくらいの詰めこみよう…ワタシなんてまだまだだな(笑)。

リーダー「この夏の時期なんか…1匹が気付いたら後ろ向いてるとか…」ひいぃぃぃー!!怖ーーッ!!!と思いきや、ゆっこさん「ああ〜そしたら嬉しい!!」一同驚愕(笑)「動いたな、夜中〜♪みたいな(笑)」そうか…一つ本物が紛れ込んでるっていうね…(イタズラ好きだから。/笑)リーダー「耳が日を追うごとに長くなるとか…」ゆっこさん「生きてる!!(って思って嬉しい)」王子「耳は生きてても伸びないと思うけどね…」ご尤も。生きてる・生きてないとは別の次元で怖い(笑)。
ゆっこさん=スティッチというイメージはオエ隊の中でもかなり定着しているようで、王子は「スティッチ見るともうゆっこちゃんしか浮かばなくなっちゃったもん!!」と言っていた。アサミさんに至っては「よくゲーセンでスティッチをゆっこさんのために取ってます!」ゆっこさん「寄付してくれます〜☆」羨ましい…ワタシも欲しい…ネズミ様が(そっちか。/笑)

そしてお待ちかね、王子の二つ名は…「王子の中の王子、オレが王子じゃなくて誰が王子だ!!プリンスさち。」カッコイイな〜、学芸会でロベルトがこんな事言ったらKりんかさん(←萌え友)死んじゃうな〜(笑)。
すると何故か平謝りし始めるアサミさん(笑)。王子「何謝ってんだよ!(笑)」アサミさん「だって…さちさんこそが王子ですよ…」リーダー「あとでグーで殴られますよ。」王子「裏でそんなことやってたら怖いね(笑)」嫌だ、そんなオエ隊嫌だ(笑)。

リーダー「王子って言われることに違和感は?」おお!ちゃんと仕事してるよこの人!(笑)
王子「自称やってん、最初は。ネットをやり始めてチャットをやろうとした時に『さち』で入ろうとしたら元から入ってる人がそれににた名前やってんな。それで分かりやすいようにしようと思って『さち王子』で入ったの。それがキッカケ。」「で、自分のHPを持つようになって、そこからそれが定着。」現場とかスタジオでも「さち王子」と呼ばれているそうです。…人生何がキッカケになるか分かりませんなぁ…(笑)。
そして「志穂ちゃんと知り合い、『王子』が一人歩きみたいな(笑)」わはは!!何か目に浮かぶ!!(笑)リーダー「その前から(王子の事は)知ってるけど…その時はさちさんって。」王子「でもあの時も、さち王子とか言われてた。」もうどんだけ昔に女の子をラーメン屋に置いて来ちゃったのかって話ですよ(笑)。
ゆっこさん「オエセル隊の知り合いの人は皆単品で王子って(呼んでる)」王子いわく、初めて行く現場でも姫の知り合いがいると「『志穂ちゃんからよくお話を聞いてました、王子』とか言われる。」んだそうです。何かスゲーな、姫(笑)。

そんな王子の話を聞いていたリーダー「さちさんに対しては凄いイイ風に言うじゃないですか。でもオレの悪いこと言うじゃないですか、あの人!!」それに関して、アサミさんの証言は以下の通り(笑)。「私と浦田さん共通の友達がいて、その人が志穂さんに『オレ、浦田知ってるんですよ』って言うと『うらたぁ〜?!』って…(笑)」それは…日頃の行いがどうなのよリーダー(笑)。王子も「ゴメン、私も浦田君のこと聞いたら『うらたぁ〜?』って言ってしまいそうな気がする」と言っていた。あ〜あ…(笑)。もうこうなったらラジオだけじゃなくて、イベントでも率先して歌って踊るしかねーな!(笑)
しかしリーダーは「ここ最近の僕の功績は、もうそれを覆すと思いますよ!」と自己アピール(笑)。王子「あ、最近はね。頑張ってくれてるよ。」アサミさん「(『うらたぁ〜?!』って言われるのは)メールを返さなかった頃の。」王子「ね?!最近なんて自分がメール送って来るからね!!」人って成長するんですね…女でも変わったに違いない(笑)。
リーダーいわく「最近はだってハテナがつくようになりましたもん。」との事。そんな適当なボケ?にも、王子「皆がね、気をつけるようになったからね(笑)」と合わせていた。王子…(゜дÅ)ホロリ
とりあえず最近のリーダーの活躍については、「助かってますよ、最近はね。」と王子もコメントしてました。そのまま頑張って上層部との最終決戦?に備えるのだ!!(まずは経験値を積むところから。)

鼻さまの二つ名は「ラーメン大好き、ラーメン王子鼻さま!!」だそうですが…王子「ちょっと待て、王子って何だ王子って??」ふは!言い方がカッコイイ(笑)。リーダー「点つけてラーメン玉子とか。」「王子じゃないですよね、王ですよね。」確かに、「王子」っていうのは何かオカシイ(笑)。
王子「ブログとかにもラーメンの画像がいっぱい。」リーダー「(鼻さまは、ラーメンを)しょっちゅう食ってるイメージがありますけど、オレしょちゅう食っててその年の健康診断血がドロドロって言われたんで…多分はらさわさん血液が凝固しててカチンコチンじゃないかと…」やだー(T△T)血がドロドロって嫌だー。メタボ気をつけてー!ナマの玉ねぎを食べるとイイらしいよ(丸ごと2〜3個食べておくがいい。/笑)
アサミさん「でも(鼻さまは)スレンダーですよ」すると何故か一同から笑いが(笑)。リーダー「スレンダーって言い方すると面白いね。細いとかなら…」王子「長いとか(笑)」どうも鼻さまに「スレンダー」っていう単語が似合わなかったらしい(笑)。鼻さま…散々だな…(笑)。リーダーは「ラーメン王か…オレも何か…」と称号?が欲しそうにしていましたが、アサミさんから速攻で「ボンバヘ王子。」と名付けられ王子にも「やっぱソレやんな。」と認定されていた。確かに、それ以上にキョーレツなネーミングもないと思われ…嫌ならトリュフ王子で(それ帽子だろ。/笑)
アサミさんは「オニギリ王子」でゆっこさんは「スティッチ王子」だそうです。いいなぁ…ワタシも何かつけようかなぁ…(自主的に。/笑)

最後は「噂のあの子」ということで、姫の二つ名です。「姫やらメイドやらやってますが、実は私、残念なんです!」一同「あぁ〜…」という感じなんですが、リーダーは「残念なところ、あまり見たことないですよね…」すると王子「見すぎて分からへんのちゃうか?」…ズバッと来ましたな!(笑)リーダーいわく「さちさんほど僕は河原木さんと会わないじゃないですか。絶対知らない所を沢山知ってるはずなんですよ。(自分が、姫に)会うときは、大概なんかシキってるとか…」王子「それじゃ、結構頼もしい存在として見てるんだ?」リーダー「主催者として見れば…。女の子としてみれば残念。」ひ…酷い。さりげなく酷いよリーダー(笑)。
リーダー的には「おしとやかにしてればいいのに…」という感じなんだそうです。でも、そんな残念さがアタシャ羨ましいよ!(もっとイタい残念さを持っていると。/笑)アサミさんは姫の第一印象を語る。「初めて会った印象が、すっごいお嬢様ですっごい上品で川いらしい人なんだろうなって思ったんです。可愛い系のヒロインそのもの!っていう感じの格好だし声だし。…と思ってたらえー?!みたいな(笑)」王子「そういう発言をね、よくするから。そこが面白くもあるんだけどね(笑)」そうそう、それがツボだっていう男共が多いわけですよ!
アサミさん「残念って言いながら残念で得してる気がしますね。」王子「そうね!それはある(笑)」リーダー「一般の人達はそれが萌えポイントなんでしょうね。」王子「だと思うね!タダのアイドルではない!」…恐るべし…姫(笑)。

ここで1曲。マツラギで「星屑−友情−」でした。もうこの1曲が流れてる間にどんだけ妄想広げられるかっていうね!(違)
更に首塚CMは少女バージョン(姫&王子)、そして例の(笑)RPG?CMも。どうやらゲームのタイトル?は「マツラギファンタジー」っていうらしい。…アタシャ多分魔法とかアイテムとか、かなり知ってるね!(きっとFFの番外編的な扱いでしょ?/笑)

長いようで長かった(笑)今回のOAもいよいよエンディング。アサミさん「さちさんが来てくださったお陰で盛り上がりました!」リーダー「途中いくばくかシキられてましたけど。」王子「そうだね!(笑)」よかった、リーダーたちに自覚があって(笑)。アサミさんは「(シキってもらえると)やっぱり落ち着く〜☆」と和んでいましたがリーダーは「君たちが受け入れすぎなのだ!!ちゃんと戦わないと僕たちのレベルが上がらないワケだ!!」と何やら向上心を発揮している。まぁ、今回は相手がレベル60くらいだから(笑)あんまり真正面からブチ当たっても倒せないかもしれないし…。スリプルかけて眠っている間に魔法攻撃くらいが丁度良いんだよ(笑)
そしてアサミさん「シバかれたりする…」リーダー「どんだけドMなんだよ。」アサミさん「シバかれるじゃないや、シキられる…」王子「シバかれる?!(笑)」リーダー「シバかれるとシキられるは…」王子「エラい違いやで(笑)」ホントだね…。むしろ素でシバかれるとかいうアサミさんも奇跡的な存在だね(笑)。
それでユルんだのか、リーダーまでも「どうですたー?」何ですかー?2ちゃんねるっぽい喋り方ですかー?(笑)王子に「ちゃんと喋って!(笑)」と言われていた。気を抜くとレベルが上がらないぞ!!…とはいえ、一応ゲスト参加だった王子は「やっぱいつもより気がラク。楽しかった〜♪」とコメントしてました。

「本体ラジオも動かしたい」という話も出てまして王子も「近々ね!」と言ってましたので、ホントにそろそろ6人揃ってラジオとかあるのかも〜☆リーダー「一番(マツラギの)二人が出て欲しいっていう声が多いんですから…」王子は「まったぁ〜!!そんなことをー。嘘ばっかしー!」と謙遜していた。ほら、こう見えても卑下キャラだから(笑)。
リーダー「僕は言ってないですけどー。」何だそのさりげない否定は?ツンデレなのか?(意味チガウ。/笑)「細々と、ネットを漂うと…」リーダー独自のリサーチ?によるとそんな声も多いらしい。大丈夫だよ!ウラタカグチアサミ3人の時も楽しく聞いてるよ!!(何フォローだ。/笑)

そんでもってゲストである王子から告知など。告知ありますか、と振られて「そうですね、告知か…」と暫し考える(笑)。取り急ぎ「夏コミでTwinkleSpiritの新曲が出ます!!」との事でした。王子はスペースNOまで知らない感じでしたので、ワタクシ調査しました(手元のカタログで。/笑)8月15〜17日、企業ブース「244」「Lipon Hip」でございます。「今回、アンデス民謡みたいな曲を歌いましたので!」との事。夏コミ終了後は「Lipon Hip」さんのサイトで通販が可能なはず。企業ブースは過酷な場所なので(笑)経験値の少ない人はサイトでの通販をおススメします…。アタシャ何年か前に友達に連れられて行って以来、足を運んでおりません…(ワタシのコミケ経験値でも行けないくらいだから用心しろよ?!/笑)
リーダー「ま、でも(夏コミで)買いに行った方が直接会えるんですよね?」王子「私はいないよ?!(笑)」いたらビックリだ。っていうかワタシ頑張って企業ブースにも行くよ(笑)。リーダー「わーお!!そーりー!!」…それ、英語勉強した成果ですか?(確かに英語圏に行ってます最初に覚える言葉は「ソーリー」らしい。日本で言う「すいません」みたいな感じで。/笑)夏コミで直接買うメリットとしては「早く聞けるー、みたいな。」感じだそうです。恐らく、送料もかからないからその分オトクだとは思います。…キツいけどね…企業ブース…_| ̄|○ ←トラウマ(笑)。

王子「あとは、出演作品はHPやってますので見てください(笑)」アドレス言えますか?と聞かれて言えてた。王子スゲー!(笑)更にリーダーが「僕見てますよ、ペンギンのやつ。」とか言い出した。まぁ!!リーダーってば良い子だったのね!!そうです、「ペンギンの問題」です。王子「頑張ってるでしょアタシ?」するとリーダー、かなり本気で「大変そうですね、アレね…」と言っていた(笑)。王子が汗かきながらやってるっていうくらいですから…。王子「ツッコミキャラなので。何事にも突っ込んでいく。」リーダー「ペンギンの気持ちがよく分かります。」王子、間髪入れずに「何でやねん、そっちか!」もう地でなおと君ですからね(この場合、リーダーがベッカム君?/笑)
リーダーも「(なおと君の時の王子は)いつも通り。普段通り、オエセル隊としてみれば。」と言っていました。王子…オエ隊のときもあんななのか…大変なんだな…(休む暇なし。/笑)

そして例のクリスマス告知も王子から。概要は特設サイトをご覧頂くとして。「暴れちゃうぞ、いぇー!!」いぇ〜〜!!!(≧▽≦)/ チケット取れることを祈るー!そして道に迷わないこと願うー!!(一番心配。/笑)更に「ゲスト様もお呼びします!!」「決まり次第、発表したいと思います。」とのことでしたので、この時点ではまだいのりさん以外のゲストは確定してなかったのかも。ご存知の方も多いと思いますが、現在はサイト内で新たにゲストも発表されております。
「mixiにもコミュニティを立ち上げましたので…」との事ですので、mixiご利用の方はぜひ(笑)。

もうゲストだけど色んなことやらされます(笑)。番組告知も王子から。リーダーの作った原稿を読まされている(笑)王子でしたが、「投稿してちょんまげ!!」とか「魂をぶつけるがいいさ!!」とか、全部忠実に読んでいた模様。リーダー「やっと普通に読んでくれる人が現れた!」普通に…?既に普通じゃない原稿っぽいけど、そこんとこどうなんスか?(笑)アサミさん「浦田さんのシュールな文章をちゃんと忠実に読んで…」あの鼻さまですら、アレンジを加えたらしいです(笑)。

アサミさんの「ぜひ、次回も聞いてくださいね。」という萌え執事(え?半パンじゃなくて女子設定?/笑)な一言で締めくくり。ゆっこさんの「この番組はファンチルとかけまして、オエセル隊とときます。その心は…マツラギの提供でお送り致しました。」っていうのはかなり好きでした(笑)。え、オチ言わないのー?!みたいな(オチがマツラギなのか?/笑)

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