ラジオ・オエセル隊 感想文11

X Home X

「オエセル魂#04」(2008/08/27UPDATE)

冒頭のまったりした(ユルいとは言わない。/笑)トークでゲスト続きのここ2回を振り返りまして「やりやすかったー♪」などと言っていた皆さんですが、今年は何か改心した?リーダー「僕達はここに甘えちゃいけないんですよ!!」合間合間に「オス!!」っていう相槌が入るのが可愛らしかった…(笑)。
で、今回は「鼻さま、さちさんと来たら、もう聞いてる人は…」と何かを期待させつつOPへ。

OP自己紹介、「好きな食物は玉ねぎ!浦田優と…」「さっきオニギリ食べたのに、もうおなか空いておなかが鳴りまくり…高口幸子と…」「さちさんが嫌いなネギ料理に最近ハマっている矢口アサミです!」…ふむ。左様か(上目線。/笑)
ここでリーダー「今更なんだけど…この自己紹介あるじゃん?オレ結構どスルーされてるよね?」リーダーのパスが強すぎて皆取れないのかと思ったりもしましたが、今回なんかは割と対応できそうだったのに…(笑)。アサミさん「私はなるべく…」と弁解してましたが、リーダー「ゆっこさんは完全にマイウェイを!」どうやらゆっこさんはリーダーのパスに合わせるとか、そういう気すらハナからなかったらしい(笑)。
アサミさん「いつも迷うんですよ、どっちに行けばいいのかなーって(笑)」ゆっこさん「そういう…流れ…だったんだ…」いやいや、気にせずとも!!リーダーの作った流れに乗らず、敢えて自らの道で経験値を積もうというココロイキ、感服しましたぞ!!(ヒゲっぽいイメージでお願いします。…何となく。)
そしてゆっこさん「だったら、私たちは元々何も考える必要はないってコトなんですね?」そういう事ですね。キラーパスを出された時にどうするかだけ考えれば良いワケですね。リーダーは「考えてる姿も面白い」とか言ってたけど…考えるのか要らないのか、どっちかハッキリして!!(笑)

冒頭トークの流れで前回と前々回はゲストが来た、という話になり。ゆっこさん「ラク!!」アサミさん「仕切ってくれるんで(笑)」リーダー「さちさんなんて『仕切らない』って冒頭で言っててね…」「(自分が仕切っている事に)途中で気付く。」普通に投稿読んでごくフツーに話振ってましたからね…。あんまりにも自然な動きだから気付かないんだよね!(笑)
ゆっこさん「その波にふわーって乗っかって、揺られてる心地よさ…」いいなぁ、いいよね〜ラクだよね〜…(遠い目)。リーダー「もっと自分を出して…!(笑)」そうそう。どうやらこれはスキルアップの為のラジオらしいから。
今日はこの流れで誰が来るのか?なんて期待をさせつつ、CMへ。ちなみにリーダーの「母さん、それはネギじゃなくて白菜だ!!」っていう台詞は意味が分からなすぎてスルーしたい気満々です。もっとちゃんと考えてから言葉に出すように(笑)。
アサミさん担当「この番組は、明日の科学を考える。…考えてみたら朝になった。Matsu-Ragiの提供でお送りします。」ううん…いかにもMatsu-Ragiっぽいけど…(朝になるところは。/笑)

CMは首塚の少年バージョンでした!

そしてお待ちかねの本編。「散々焦らしましたー!」「あの方が来ましたー!!!」というわけで…
「松本さちですが何か?」「はらさわ晃綺ですが何か?」…すごいね、この人たちスゴイよ(笑)。ワタシもすっかり姫だと身構えたトコロにベッカム君的なテンションで(笑)入ってきましたよ。
しかし王子は早速「ホントにそういう煽り方やめてよ。出にくいから(笑)」「出にくいよね。出オチにもなりにくい(笑)」鼻…自ら出オチって…(笑)。王子「鼻さま私と来て、誰って言うと…ねぇ?皆さんはさ、残念な人を思い浮かべてると思うんですわ。」「本当に残念な結果で…(笑)」確かに姫を期待していたけど、ワタシ個人的には王子が出てきたから許す(笑)。
王子「志穂ちゃんは、本当は来るはずだったんですが、お仕事で急に…泣く泣く分かれて来ました。」アサミさん「自動改札を挟んでさちさんと志穂さんで…」ゆっこさん「写真まで撮って(笑)」そんな涙の別れをしてきたらしいのですが、リーダーは「仕方ない、このラジオ趣味だからね!ボランティアだから。」ま、確かにどこかからお金が出ているコトはなさそう(バ●ダイとかからもモチロンない。/笑)
王子「(姫は)次回来るかもしれないし、来ないかも知れない」リーダー「もしかしたらあの人一人でラジオやるかもしれないし。」王子「残念ラジオをね(笑)」残念ラジオって…(笑)。それはそれで聞いてみたいような(笑)。

そんなこんなでゲスト二人を迎えた「魂」の4回目。リーダー「頑張ってますよ、若手三人!!」王子「その若手3人っていうのはさ…志穂ちゃんが一番納得してないと思う。」推測するに、年齢的には姫も「若手」に入らないといけないんだと思われ(笑)。
しかし「あの人が納得してないとダメでしょ。ここにいたら説教してますよ!」と強気なリーダー。王子「ウチらは年齢的にも上だからさ。まぁ、そんな変わんないんだけどね。」それでもなお「若手ですよね?!」と言い張るリーダーに、「ふっ!!」という笑い声だけが…。王子「誰も同意してない…(笑)」「鼻を鳴らすな、鼻を!!(笑)」
こういう時は一つ、謙遜の意味もこめて「年齢的な問題ではなく、トークのスキルレベルとして『若手』だという意味なんですよ」とでも言っておけば丸く収まるのではないのかね?(笑)

誰が若手なのかは置いといて。リーダー「オエセル隊のラジオってなかなか…河原木さんのお家だったりジョナサンだったり…大きい声出せるところそうそうない…」今回は?思う存分声を出せるスタジオで収録しているんだそうです。「初めて取ってんだぜ今日!」「1本目だぜ!!」という王子の言葉で思ったんだけど…3本撮りだね?(前回・前々回と今回。/笑)動画の間で改札の向こうにいる姫の映像がアップされたのは結構前だ(笑)。

と、話があちこち行きながら1つ目のコーナー、メール魂。皆で「画期的ー!!」と連呼。何なの、このノリ?暑いの??(暑さでオカシくなったとか。/笑)鼻「うるせーな、ホントに(笑)」王子「ここから聞いた人ちょっとね…」リーダー「人が増えるとね…以前はよく6人を5分で収めようとしてましたね。」そんな時代もありましたね。今思えば軽い罰ゲーム(笑)。
王子「喋りたいことは何にも喋れてなかったやろ?」「告知だけこうガー!!って言ってる(笑)」そんな中でも軽い伝説とか生まれてましたけど(笑)。

リーダーいわく「このラジオは画期的ですから。聞きたくないなら聞くな!っていう…」王子「画期的〜!」でもまぁ、テレビでもラジオでも、本来は皆そうなんですよね…見たくないなら見なきゃいい。子供に見せたくないなら見なきゃいい。家政婦は見たとか殺人事件がOKで「めちゃイケ!」がダメって言うPTAの判断基準意味不明(笑)。
鼻さまが読み上げた投稿の中に「前説が見られなくなってしまい…」という一説があったのですが、「オトナ事情で…」見られなくなったそうです。大人世界はいろいろありますからな…。鼻「オレちゃんと見なかったな…」王子「何でやね〜〜ん(T△T)」「何か忘れてて…」あんなに画期的な前説だったのに…(笑)。「姫の恥ずかしい動画とか。」っていう下りではすかさず王子「いつも恥ずかしいじゃん!!(笑)」「垂れ流しにするしかないね(笑)」姫、いない所で散々です(笑)。

そんなこんなで、誕生日会から3ヶ月経ったんだそうです。鼻「もうそんな経った?」8月で換算すると丸4ヶ月。この放送分がアップされた日で数えるとほぼ5ヶ月経過。早いね〜、なんて言っていた皆さん。リーダー「何やりましたっけ?」もう?!(笑)王子「誕生会?Matsu-Ragi王国をやったよ?(笑)」ヅラの毛がマイクスタンドに引っかかったりしてたじゃん!(ユッコフが強引に毟り取っていたけど。/笑)リーダー「一番最初のシーンの…カメラのスイッチが入らなくて…」王子「引きで撮ってるカメラに浦田君がすっごい焦ってるのが映ってる(笑)。」「本当は、階段から降りてくる私と志穂ちゃんが映るはず…」確かに冒頭、カメラのスイッチが入らないとリーダーが右往左往していたのは覚えているが…あれは階段の方向を撮るためだったのね…。
でもそんなハプニングも、ゆっこさん「良いシーンが」リーダー「やったね!」王子「結果オーライ!」面白かったからまぁいいか、みたいな感じです(笑)。リーダー「登場シーンなんか映してたまるか!」王子「故意だったのね!!(笑)」どんなイヤガラセなんだか(笑)。もう王子と姫の仲を妬いているとしか…(笑)

誕生会も面白かった、という話で、鼻「新たなキャラクターがいっぱい現れた。」アサミールは執事「長」だったと今になって?気付いたらしいアサミさん「偉いんだ?よし!」「(執事は)1人しかいないけどね(笑)」確かにな(笑)。ユッコフもメイド「長」なんですが、メイドさんは当日他にもいらしたので、あの中では一番偉かったんだと思われる(笑)。
鼻さまが「こういう小さなコミュニティの人たちに助けられてる。」とか言い出して「ここらへんの1本送っとけよ。」え、何?まさか…リーダー「あ、ハミ毛ですか?」要りません。(ワタシがもらえるワケじゃないけど。/笑)お守りとして、とか言われてた。効果があるやらないやら、結構微妙(笑)。アサミさん「(投稿が?イベントに?)来なくなったらどうするんですかー?!」「事故に遭いましたとか。自転車のブレーキが効かなくなりました…」リーダー「そんなちゃっちい…(笑)」まぁリーダーのハミ毛で出来る呪い(?)ったらその程度ですよきっと(笑)。
ハミ毛お守り(笑)で一同騒然とする中、王子が1人で咳き込んでいた(笑)。リーダー「松本さん大丈夫ですか?オレの毛が入りましたか?(笑)」王子「失礼いたしました…喉がね…」と言いつつもまだ苦しそう。リーダー「水飲んでもいいですよ?」すると…アサミさん「皆飲んでいいって言った瞬間飲み始めて…誰が喋るんだー!(笑)」あ、それでちょっと間が空いたわけね?(笑)リーダー「いいんです!このラジオはお金を取らないラジオだから…」どーでもいいところでシビアなネタを挟み込んでくるリーダー。スポンサーとか、ついたらついたで面倒くさいよ、きっと(笑)。

まだ軽く咳き込んでいた王子が復活して次の投稿を読み上げました。「皆さんはどういう制服が好きですか?」っていう言い方がオカシイ(笑)もっとカッコイイ読み方が出来るのに(笑)。
アサミさん「どういう制服がいいですか?男目線で!」王子「男目線で?(笑)」アサミさん「男目線と、自分が着るなら。」と、いうわけで王子の制服ネタからです。王子は中学高校とブレザーだったらしいのですが「あんまり可愛くないブレザー…真緑やったりとか。」「エンジのネクタイに白いシャツに、真緑のスカートとブレザー」緑が深い緑だったらそれはそれで可愛いような気もしますが…「ネギ校って呼ばれててん!!」…色的にもデザイン的にも微妙だったようだ…(笑)。アサミさん「だから(ネギが)嫌いになった…?」王子「ちげーよ!(笑)」それで嫌いになったんだったら罪な存在です、ネギ校(笑)。
そんな王子は制服を着るなら「オシャレなヤツを着たい」とのこと。かくいうネギ校(笑)も「私が3年生の時に1年生から変わってん、可愛いやつに。」関係ないですがワタクシ、そのパターンでワタシが入った年から可愛い(?)制服に変わりました…2年生と3年生の先輩は「墓石」と呼ばれる灰色のブレザーでした…(先輩達は皆いい人だったよ?/笑)
「在学中に変わるのは嫌だな。俺らも変えてくれよ!」王子「お金かかるけどな(笑)」着ちゃダメって事はなかったんだろうけど…先輩方はやっぱり卒業まで「墓石」だったね…(苦笑)

鼻さまは?と振られると「あー僕は看護婦さんの制服が好きですねー。」ええ〜、違和感ないから別にそれで通して頂いてもイイですけどね〜。ま、看護婦さんの制服にコダワリはあっても(笑)学生服にさした興味はなかったらしい鼻さま。「学生服の好き嫌いって求めたことはない。」とのことで、中学高校と学ランだったそうな。「学校の制服にバリエーションがあるとか、可愛い可愛くないの基準が分からない。」確かに女子生徒に比べて男子生徒の制服ってアレかもしれないけど…でもスゲーカッコイイ制服がある。存在してる!!っていうか着てる中身がカッコイイ。最近の男子高校生はカッコイイのとそうじゃないの(悲)の差が激しいね!戦国時代だね!!(笑)
「女の子は学校を選ぶときに制服が可愛い学校がいいとか…」「興味がないから分からないだけ?」と言いつつ、「薄着は大歓迎です。」とのこと。王子に「制服とは違う!(笑)」って突っ込まれてたけど、ウチら世代(笑)の男子高校生なんてそんなもんだったのかも。

ちなみにリーダーは「中学学ラン、高校ブレザー。」でやはり「セーラー服とかブレザーとかあんまり興味はなかった…」んだそうです。まぁ、そんな人がオトナになってからセーラー服に目覚めちゃうことってあるよね。うんうん。
「高校3年間っていう決められた時間…たまにオーバーしてる人はいますけど…そこに価値観を求めてる人はいるのかなと。」「また哲学的な話に…(笑)」ちょっと前までは(?)既に高校卒業してるのに制服着て街を歩く人もいたらしいです。高校時代ってそんな輝いてましたかね?アタシャ大学生の頃が一番楽しかったし(遊んでたから。/笑)一番輝いてたのは前職辞めてニートだった期間ですけどね?(やっぱり遊んでたから。/笑)

ゆっこさんは「さちさんと同じで中学高校とブレザーで当時はセーラー服に憧れてたんですよ。今、見る側としてみるとオシャレな制服が多いから、ブレザーが可愛いって目が行っちゃう。」とのこと。ワタシも中高とブレザーでしたが、セーラー服への憧れはありませんでした…明らかに似合わないのが分かっていたので…(悲しい理由。)
そして「夏服より冬服の全パーツが揃った状態が好き。」と言っていた。分かる!それ分かる!!(笑)王子も「衣替えのできるだけギリギリまで!暑いのに冬服を着てた!」とのこと。あれ夏服って何であんなダサくなっちゃうんでしょうね?(笑)何か気がユルむからですかね?でもウチの高校の夏服(墓石からリニューアルした夏服)はご近所の都立校とかから「可愛い」と言われていたらしい。よく見ると激しくダセーのに…あの玉虫色のタイ(←最低なアイテム。/笑)が…。

アサミさんは中学がセーラー服で高校は制服で選んだらしい(笑)。「山本寛斎デザインで、スカートが2タイプ。リボンが3種類ネクタイが3種類。好きな組み合わせで。」というタイプ。鼻「(色んなパターンありすぎて)意味あんのかそれ?!」アサミさんいわく、茶色だからスグ分かるんだそうです。…茶色といえば品川にある女子高?しか思い浮かばないが…(ワタシ世代はそのくらいしかなかった…)
そうそう。一応ワタシが通った高校も墓石(笑)からリニューアルした制服は山本寛斎デザインだったらしいです。あの玉虫色のタイの微妙さったら…ホントに有名デザイナーなのか若干の不安を覚えましたが…(笑)。スカートは2タイプあった。今ブレザーでは主流?の、胸にエンブレムがあって、チェックのスカートで、タイ(もしくはリボン)で、夏服になるとブラウスにサマーニットのベストがついて、やっぱりチェックのスカートで…というタイプの走りでした。(まだ「走り」なので今の可愛い制服に比べるとかなりダサいんですが…)

リーダー「次の収録の時、着て来て下さいよ!」アサミさん「今来たら犯罪ですよ?!」アサミさんならまあ…何とかなるんじゃないですか?王子は男子高校生の制服で特に違和感なかったッス(笑)
王子「アサミちゃんはさ、メイド服とかも似合うのよ?!」夢ですね、夢だと思いますよ!(何が。/笑)アサミさん「さちさんも着ましたよね?」王子「着ただけだよ?(笑)」リーダー「さちさんはメイドガイじゃないですか」「戦うメイドガイ!(笑)」いやいや、「戦う」とか「ガイ」なんてそんな男臭くはなかったですよ。もう完全にBLに出てくる受キャラだっていうくらいで…(でも区分は「男」なのか。/笑)
「制服のバリエーションなんて…ボンタンとかなぁ…」「裏地に何本線が入ってるとか…」わはは!(≧▽≦)ノシ 今の高校生それやったら完全にイジメられるね!!(笑)アサミさん「女の子がネクタイ締めるって…?」男目線で萌えなのかと思いきや…鼻「ぶっちゃけ興味がない…」ナースフェチだから。リーダー「女の子がネクタイをするシチュエーションって…??」シチュエーションまで完璧な作品?じゃないとナットクできません。(っていうかそもそもセーラー服萌えなので。)…という訳でオエセル隊男子部としては今一歩だったらしい(笑)。

アサミさんいわく「紳士服のCMで、上戸彩でしたっけ?」「あれいいなーって…」ああ〜、それは分かるなぁ…。しかし鼻さま「それは上戸彩が可愛いから…」あ、そうだね(笑)意外に冷静な意見だね鼻!そりゃもう可愛けりゃネクタイでもセーラー服でもいいですよ(笑)。
「アサミちゃんよくネクタイしてるよね。」アサミさん「高校の時もネクタイ派で、リボンあんまりしてない…」投稿した人はネクタイ萌えらしいので、アサミさんを見たら大喜びだとか言われてた(笑)。アサミさん「ネクタイ5本くらい締めて…」リーダー「それおかしな人ですよ。」何事にも限度ってモノがあるんだよ…(笑)。巻きゃーイイってもんじゃないんだよ!(笑)

 

で、「二つ名魂」もあります。一応「赤い彗星のXX」も出していつも通り説明してみるリーダー。鼻「聞くたびに思うんだけど、必要なのこの説明…?」「初めて聞く人は分からない説明になってるよ。」変な話、ガ●ダム知らない人には一切意味の分からない説明だしね…(笑)。でもリーダーは「スイッチですよ、スイッチ。」とか言って説明を省く気はなさそう。ま、説明分からなくても1回聞けば雰囲気は分かるだろうから(何となくフォロー。何故ワタシが?/笑)

今回は「戦隊モノ風の二つ名」ということで皆さん連続して言います。「道に迷うぜ、浦田ゴールド!」「男じゃなくて男役、矢口ブルー」「隠し玉持ってます!高口レッド!!」「ラーメン大好き、はらさわイエロー!!」「皆の人気者、松本オレンジ!!」「5人合わせて、べフォールズチルドレン!!!」ああ…だから5人なのか…。(既にこの時点で。/笑)
戦隊モノ好きというアサミさんは「カッコイイ!!これで何か作りましょうよ!!」と叫んでいたけど、王子が冷静に「鼻さまカッコイイか…?」鼻は鼻で「イエローのキャラをね…!」と自分なりのキャラ設定に満足した風だった(笑)。皆からも「イエローってた。」と賞賛されていた(笑)。鼻、グッジョブ!(≧▽≦)b
すると王子「松本オレンジは皆の人気者なだけで、敵を倒しそうにはないね…。」アサミさん「仲良くなりそう(笑)。」王子「あ、平和的に解決みたいな。」「平和的にお金で解決(笑)」それは何か前髪がシャーって横になびいている人のイメージだと思うよ。(金で解決とか。/笑)
リーダー「色はこれ、意味があるんですかね?」アサミさん「私、戦隊モノで好きなのはブルー!」リーダー自分で話を振った割には「はらさわさんはイエロー、まぁ何となく…」「何となくかよオレは?!」リーダー「一番最後に決まったんじゃないかな…」…ボケが雑!!(笑)
「松本オレンジ」「オレンジ?髪の毛の色が?」とか言われてましたけど、ハス●ダイではなく(笑)王子の色はオレンジなんで。ええ。そこ押さえといて下さい。次のテストに出ますから(笑)。

さて。ここでこの二つ名に姫がいない事発覚?(気付いてたけど流していた?)べフォールズチルドレンだから…まぁ5人なのかもしれませんが(戦隊モノも5人だし…)でも姫がないのは可哀想なので、それぞれ皆で考えよう!という話になった。黙りがちになる一同。何か喋って、繋ぎつつお願いします!!(笑)
でも結局「考えられない…」「志穂、残念な子!!くらいしか…(笑)」みたいなオチ(笑)。リーダー「というわけで河原木さん、皆思いつかないそうです。」王子「がんばってん!がんばってん!!」何故か必死さだけは伝わってきます(笑)。鼻さまとかが「色だけ決めてやるか。」と言い出した。決めてやるか、って何だか上目線(笑)。「紫?パープル?」オエ隊の中では「紫」な位置ですが…リーダー「実は計算、河原木パープル!!」おお!できたじゃん!!(笑)でも…王子「酷い言われようだよ。」「残念な上に計算…(笑)」
更に「紫」って色占い的にどうなの?という話になり、リーダー「昔から欲求不満て…」酷い、あんまりだ(笑)。アサミさんが「高貴な色って…」確かに、昔は貴族しか身に付けられない色だったんですよー!(染色技術が難しく、紫の糸はなかなか作れなかったから高価だったらしいよ?)アサミさんは更に「志穂さんいわく愛人カラー」とも言っていた。王子「自分で言っちゃってるんだ(笑)」そしてリーダー「皆の愛人、河原木パープル!」…松本オレンジとは大分何かチガウんですが…(笑)

自分達で散々言っておきながら、怖くなってきたのか(笑)口々に「怒られるよ!」「絶対怒られる!!」と言い始めた一同。王子「聞いてるよ、これ絶対!」
で、結果。王子「(リーダーに)言わされてるんです!!」ゆっこさん「(リーダーに)蹴られてるんです、机の下で。」全部をリーダーにひっ被せていた(笑)。これでまたリーダーは姫に「うらたぁ〜?!」って言われてしまうに違いない。強く生きろ(笑)。

ここで一曲。オエセル隊で「ポラリス」と首塚少女バージョンのCM、あと…何か謎のユニットの?CMもありました。謎…。

そうこうするうちにエンディング。鼻「前々から思ってたんだけど、毎回始まりが『いやいやいや…』っていうのは(笑)」王子「基本疲れてるからね。」「毎回その始まり方って何とかならないの?」でも、そういうダルいスタートって夜中のラジオとかにあるよね(笑)。オールナイトの遅い時間とか(爆)。
リーダーは「それがクオリティ」だとか言い張ってまして、アサミさんも「それがオエセル魂」と言ってました。出だしは低くでも、そっから加速するらしいです。ゆっこさん「マイナスから始まる…」マイナス…?!せめてゼロから始まって欲しい(笑)終いにはリーダー「頑張ってるんですっ!」熱意だけで押してみた(笑)。まぁその、スキルアップのラジオですからね。ボランティアだし…(笑)

どうでしたか?と同じゲストのはずの王子に振られ(笑)鼻さま「姫の残念具合が凄かったなーって…」王子「志穂ちゃんがいない分、志穂ちゃんの話題を!と思ったら残念な話題に終始してしまいました。」でも「楽しかったよ!!」との事で、挙句「反論があるなら来て下さい!!」とまで言われていた。姫登場の回はすごい事になりそうです(笑)。

オエセル隊の告知や番組告知がありまして…オエセル隊のクリスマスイベントに関しては「今のところ、1日かけて何かしようかなーと」という情報が出てました。また二部構成とか三部構成になるのかも…?あぁ〜…整理番号とかじゃなく、座席指定がいいなぁ…(どこまでもラクをしたい。/笑)
動画の間やミクシィなどの情報はイベントサイトであったりメンバーの皆さんのブログ参照下さい。

ゆっこさんの「次回更新は、そのうち★」っていうのはアバウトなのに堂々としててステキでした(笑)。最後、ゆっこさんとアサミさんで「次も聞かないと…」って言うのですが後半はアサミさんの「オニギリ投げるぞ!」しか聞こえなかった…ゆっこさんは…何と…(謎)
リーダーの無駄にエエ声で「この番組は…頑張れ日本、私たちは北京オリンピックを応援し…ってか、北京といえばダックでしょ、美味しそー!…オリンピックに興味はない、Matsu-Ragiの提供でお送りしました。」っていうのは割と好きでした。北京といえばダックだと思う。それはダックだよ!!(笑)

X Home X

inserted by FC2 system