ラジオ・オエセル隊 感想文13

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「オエセル魂#06」(2008/11/06UPDATE)

久々更新のオエセルラジオでしたが…リーダー「どうしましょう?」ゆっこさん「今日も…?」「オニギリ食べ過ぎちゃったかな…?」というわけで、どうやら小僧が欠席のようです。リーダー「前回あの放送だから…ショック受けたんじゃないかな…」あ、そうか。前回は小僧(仮)が出てたんだ(忘れてた…。/笑)ゆっこさん「何とか私達でフォローを…」「でも痛いよね、二人でやるのね…」頑張るしか、と決意をし始めたところに通りすがりの(笑)この人。

「お二人さん、何やってるのこんなところで?」そういう王子は「そこのセブンイレブンに行こうとしてた…」らしい(笑)。リーダー「僕たちデートしてたんです。」サラッと言ったね!ゆっこさんのファンに呪い殺されない事を祈っているよ!!(笑)ゆっこさんは優しいので「バレちゃった(笑)」と話を合わせつつ「3人でデートの予定で…」と小僧の事も忘れていなかった。
リーダー唐突に「ヒマですか?」そして王子アッサリ「うん。」ここスキだったなー(笑)。リーダー「喋りますか?」王子「えー?!…いいの??(笑)」喋って喋ってー!!(≧▽≦)ノシ 

リーダー「助けて下さい!!」王子「おう!大船に乗りなさい!!」という訳で(ホントに大船だよな…。/笑)今回は小僧の代役で王子が入るらしく。「ウラタカグチサチオのラジオ☆オエセル魂!」になってました(笑)。

オープニングで王子「ラジオオエセル魂…ダマ!!…オエセル隊、番外編!!」読み間違いやら噛んだやら、不思議な現象(笑)。笑い転げたリーダーはこの後の「ラジオ、オエセル魂!!」という台詞にほぼ関与してなかった(笑)。
「さっきの『ダマ』にやられた(笑)」リーダーと「汗拭きシートで拭き拭きすると未だに皮がむけてシートが茶色くなります」というゆっこさん、「桃の香りのボディーソープが大好きです、松本さち…サチオです!」で、お送りしまーす、という事でした。
そしてやっぱりリーダー「さっきの『ダマ』っていうのはナンなんですか?(笑)」王子「そんなパッションを乗せてみました…」「オエセルDAMA!!」何か無駄にカッコイイ?言い方になってるけど何だそれ?!(意味不明なまま。/笑)

リーダーが「(オエセル魂も)6回目なんです。」と言うと王子「早いもんでねぇ!」するとリーダー「『もんでねぇ』?!何をもみましたか?(笑)」王子が笑い転げながら「(言って)ねぇよ!なんだそりゃ!!(笑)」って言ってるのスゲー萌えなんですけどどう思いますか皆さん(笑)。
リーダー「『もんでねぇ』って言いませんでした?」「『早いもんでねぇ』って?『早い』がなかったんですね?」王子「『早い』言ったよ?」「言ってなかった?」するとゆっこさんも「言ってない、言ってないと思う…突然…」リーダー「突然『もんでねぇ』って…何もんだんだろう?って…(笑)」
リーダーとゆっこさんに言われて王子「私はオカシくなった???」「そっかそっか、ゴメンゴメン。」と言っていたけど、巻き戻して聞くと王子は確かに『早いもんでねぇ』と言っています。ただ、アクセントが関西風なのと、ちょっと早口だったので『早い』がサラッと流されて、耳に飛び込んでくる音が『もんでねぇ』と聞こえてしまいがち(笑)。事実、ワタシも最初聞いたときは『もんでねぇ!』って聞こえました(笑)。改めて聞くと『早いもんでねぇ』ってちゃんと聞こえるのに…恐ろしいミラクル現象(笑)。

何をもむのかはとりあえず置いといて(笑)。リーダー「ゆっこさんが喋るようになってきたんですよ!」王子「イベントが楽しみやわー!」ゆっこさん「イベントまで3ヶ月、頑張りまーす★」うーん、9月に収録したって噂は本当だったか…(笑)。とりあえずそう言っておけばいいよね、みたいなオトナ見解がステキでした(笑)。
いつもはアサミさんが担当する「オエセル隊のオエセル隊による、オエセル隊の為のオエセル魂!!」という部分を王子が担当。今回は小僧→エロ半パンのシフトでお送りします(笑)。

ゆっこさんの「わんぱくでもいい、たくましく育ったらさち王子の出来上がり!マツラギの提供でお送りします。」っていうのも可愛かった…わんぱくでたくましく育ててみたい…(遠い目)。

CMは首塚CMの少年バージョンでした。

CM明け、本編に入って頑張って行こう、みたいな決意を新たにした(笑)一同。リーダーが唐突に「さちさんと言えば…何かもう一人…コバンザメみたいな…」王子「言い方が悪い…(笑)」すると、誰かがリーダーに攻撃をした!(笑)リーダー「殴られた…!」「さちさんと言えばこの人、河原木志穂さんです!!」という訳でファン待望の姫がついに登場。
王子「志穂ちゃんおらへんから皆好き放題言ってたよね(笑)」姫もちゃんと聞いていたらしく「知ってる知ってる。酷い有様だった、途中で切ってやった!(笑)」いいなー、切ってやった!っていいなー(何となく。/笑)リーダー「あの後、ちゃんとフォロー入ってるんですよ?」「やべー!聞いてない!!」リーダー「涙流すべきトコですよ。」王子「サライ流れてたもん。」…サライ…いつの間に???(笑)

リーダーが「面白かった、(姫が)いないのに面白かった。」と言うと姫「寂しい…」王子「一番ヤだねそれ(笑)」いなかったから盛り上がらなかった、と言われるのもツライけど、いなかったけど面白かったと言われるのも寂しい…人って複雑(笑)。
リーダー「前回…前回は出てないんだ。前回は高口さんだから。」王子「3人でやってたもんね、いつものスタンダードな…」確かに前回はリーダーとゆっこさんとアサミさんだった。…スタンダードだったかどうかはワタシの口からは恐ろしくて言えません(爆)。
というわけで初参加扱い(?)の姫。「聞いた事ありますか?」という問いに「4,5回」と答えていた。ほぼ全部だ(笑)。

姫をゲストに加えて、攻撃力防御力共にかーなーりアップした感のあるパーティ(笑)で「メール魂」がスタート。タイトルコールと説明も王子が担当(通常はアサミさんが担当する部分なので。)投稿の内容はオエ隊のグッズ通販を利用した方から、姫の直筆メッセージに感銘した、という内容でした。

王子「そうです、あの通販はワタクシと姫の二人でやらせて頂いております!!」「ほぼ全部王子が作ってー、私が送る。」事務作業に関して、あまりの手際良さに相当使える小人さんと提携してるんだな!なんて思っていたら(笑)送られてきた荷物の宛名がどう見ても王子の字だったりしてビックリドッキリな時もありますよ!(実話。/笑)
そしてさりげなく「やりとりは私。」と王子。先日発売されたイベントのチケットに関しても、入金案内なんかは王子が送っていた模様。(夜中の3時くらいに処理終わった、という日記がサイトに残されていた…。/涙)

ファンを代表した?リーダー「買う側として疑問があるじゃないですか?そこをクリーンにしたいんですけど…手書きっていうのは本当ですか?!」すると姫「あのね…気が向いたら。」ステキです、姫!!!(笑)ま、気が向いたらっていうのはアレとしても(笑)実際問題「たまたま凄いいっぱいきちゃたりすると、そんなことはできない時も…」(by姫)との事。逆に、お二人の中で?キャンペーン中もあるそうで。
王子「備考のところにメッセージくれたら、二人でメッセージ書きます、とか。」ま、処理する件数にもよると思うんですけど、色んなトコの「備考欄」っていうのは入ってると嬉しいモノらしいですよ。処理する方も人間だもの。(←相田みつを風。/笑)サーチエンジンとかに登録する時も「お手数ですが宜しくお願いいたします」って一言添えるだけでもイイらしい。(ま、それで申請が通るか否かを左右したりはしないけど。)

今回、姫の直筆メッセージをゲットしたというその方は、姫「大量購入のため、もれなく…どうもありがとうございました、もっと買ってね☆的なことを書きました(笑)」との事(笑)。リーダー「じゃあすっごいラッキーなんですねー。」なんですねー、じゃなくてちっとは参加しろ「画伯」として直筆イラスト添えるとか。多分けっこー喜ぶ。特にウチの妹が。/笑)
DVDなどのグッズを大量ご購入頂いたという事だったのですが…姫「これ全部見たり聞いたりしても、まだ未知の世界だよね(笑)」王子「まだまだ奥が…深いと思うよ?」「浅かったりする…」リーダー「モノによっては(笑)」…奥、深いですねー。未だに謎だらけです。リーダーの髪はゴワゴワなのかふわふわなのか、とかゆっこさんのスティッチルームに在籍するスティッチの数はどのくらいか、とかアサミさんは1日何個オニギリを食べられるのか、とか鼻はどうしてグーフィーを目指さずにミッキーになろうとするのか、とか(絶対グーフィーを目指すべきだと思うんだけど。/笑)王子は何もしてないのに何故ヤラシイのか、とか姫の「モテ残念」ぶりをマスターするには何が必要なのか、とか。もう全然謎。ある日突然パラダイムシフトが起こって(笑)アンタ誰?みたいな事になるんじゃないかと畏れています(笑)。

何故か今回投稿した方と姫の繋がりに食いつくリーダー「どこで知ったんですかね??」「名前に聞き覚えは?」「(聞き覚えは)ある。でもどこで知ったかまでは…」リーダー「でも完全な河原木さんファンですよ。」大丈夫だから、完全なリーダーファンもいるから!寂しくないよ!!(大きなお世話。/笑)
王子「(クリスマスのイベントでは)志穂姫も見れるし…」という部分で若干噛んだ。すかさず姫が「何だって??」姫は「姫」なのにツッコミの鋭いところが好きです(笑)。王子「志穂姫も見れるし、アタイらも、ちょっとどんなもんかと見れると…」アタイらって…何か萌え(またか。/笑)
「私の、ホームらしい雰囲気。」王子「ホームらしいってのは何だ?(笑)」ゆっこさん「アウェーじゃなく…」「自他共に認める?一番…自然な状態。」リーダー「メイド服とかじゃなくて。」「頑張ってない私が見られる!(笑)」いいなー。オエ隊は姫のホームなんだー(笑)。でもオエ隊の皆さんはオエ隊がホームなんじゃないかなーって。何となく思ってみたり。いいなー。。。今までホームと信じていたコミケ会場に最近アウェーの風を感じる今日この頃です(時代について行けてないから。/笑)…は!Σ( ̄□ ̄; ネズミ王国がホーム…?!(どう考えても絶対コミケの方がホームだ。ネズミ意外とアウェーっすよ。濃い人はコミケより酷い…凄いよ。/笑)

リーダー「折角なんでメッセージ送ってあげてくださいよー。」え、何でそんな気を利かせまくってるんですかアナタ(笑)。さては、この投稿くれた人を固定客として取り込もうとしているわね!!(オトナは物事を素直に受け止められない。/笑)
姫のメッセージに「今後とも誰かに乗り換えず…」っていう部分があって…王子「すごいリアルな何か…(笑)」ちょっと大人の世界を垣間見ちゃいましたね!(笑)リーダー「これも家宝ですよ!」(←投稿の中に、姫の直筆メッセージを家宝にする、という記述があった。)すると姫「カットしないでね(笑)」リーダー「大丈夫です、残しておきます。エコーとかかけておきます。」王子「おおー!!いいねー!」そういえば、このラジオを編集しているのはリーダーらしい…という事を今思い出した(笑)。そして本当にエコーがかかっていた(笑)。王子の萌え台詞にもエコーがかかればいいのに(願)。

 

王子「以上、メール魂でした!!」と締めくくり、続いては「二つ名魂」のコーナー。ここの説明は相変わらずリーダー。「もう言いません、シャアのくだりは。もう皆分かってるはず!」とのコトでした。シャア前面押しで行きたかったのに…(笑)。ここの投稿は若干少なくてピンチらしい。王子「ストックがない、みたいな(笑)」何か良いアイデアの浮かんだ方は是非。
で、今回紹介されたのは常連の方で。その功績にリーダーは「すごい、近衛連隊長の称号あげる!!」と一言。王子「君は何になるのかな?(笑)」リーダー「一般市民に…」王子「なりたいんでしょ?(笑)」ゆっこさん「格下げに…」格下げって何か悲しい響きですね…降格とか(もっと悲しい響き。/笑)

そんな格下げ希望のリーダー、二つ名は「四次元ニット」だそうです。ああー、何でも出てくる?(どこでもドア下さい。)王子「ニットの中に四次元がひらがってる…」珍しく口が回っていない王子、四方八方から「ひらがってる?!」と即座に突っ込まれていた(笑)
リーダーいわく「確かに、色々詰まってます。夢も希望も愛も。」魔法は詰まってないのか。夢と希望と愛だと「赤ずきんチャチャ」だぞ(多分この3要素だったと思う。/笑)周りの皆さんはそのご利益?を得ようと四次元ニットに触りまくった模様。リーダー「第三者が触ると思い出が一つずつ消えていく…」えっ?!じゃあリーダーは鼻みたいに全てを忘れてしまうの?!(忘れる代名詞、鼻。/笑)が、リーダーいわく「触った人がね。」とのこと。「じゃあ、嫌な思い出を消してもらおう!」と言い出した姫。姫でも消したい思い出はあるのか…(笑)。
そしてリーダー「見られてるんだ、オレ。」どうやらリーダーは姫の出演するライブイベントを見に行った時、その「四次元ニット」を投稿してくださった人に目撃されているらしい。それだけ活用度が高いなら、やっぱり帽子コレクション300は欲しい(ネタとして。/笑)

続いてゆっこさんの二つ名は「飲む、打つ、スティッチの三拍子」だそうですが…。リーダー「飲んで打って…パチンコ?」ゆっこさん「スロットとか、たまにやってて最近やってないんですけど…」リーダー「またイメージが…。。。」ゆっこさんは意外とアクティブにギャンブルもこなす模様。王子「どんなイメージだったの?(笑)」リーダー「ギャンブルなんてしません!みたいな…」確かに、ゆっこさんがパチンコ屋さんにいるっていう画を思い浮かべるのがちょっと難しい。けれどゆっこさん、ちょっとカッコイイ?声で「ギャンブラーなんですよね…」競馬もやります、とのこと。そういえばブログにお馬さんのネタが書いてあったことも…?(多分)
で、ゆっこさんの二つ名には絶対スティッチが入っているよね、という話になり。「一部です、私の。」と断言するゆっこさんにリーダー「ウォルトさんに認めてもらった方がいいんじゃないの?」ゆっこさん「ねっ!」「『ね!』って言っちゃった(笑)」ゆっこさん「アピールしとこうかな…頑張ります!」私も最近ネズミが好きだけど、ウォルトさんにアピールするほどじゃないな…(ネズミ部屋もないし…。/笑)

「実は裏番」という二つ名がついたアサミさん。読み上げた王子「ほおー…」ま、まぁ…たまにはそんな設定も…(笑)。リーダー「オエセル外で、養成所の同期とか後輩には厳しいとか…」王子「頼られるって言ってたもんね。…え?厳しいの??」リーダー「厳しいんじゃない?見たことないから分からない。」王子「好き勝手な事を…(笑)」オエ隊の中では永遠の小僧設定ですが、皆さんアサミさんがオエセル外では頼られるって話は聞いた事あるそうで。姫も何となく分かる、と言い「何故か頼りたくなる(笑)」王子「貫禄あるからねー、見た目(笑)」「落ち着いてるから。フレッシュではない…」フレッシュではないって…(笑)。
するとリーダーが「ファンチルの時も新人なのに堂々と笑い転げていたので…」というエピソードを公開。王子「どういうこと?(笑)」リーダー「さちさんなんかと一緒に笑ってたもん、ずっと。オレと高口さんは焦りながら一生懸命休憩中も画面見てたのに…」ぱつんぱつんだったリーダーたちを他所に、余裕だったらしいアサミさん。しかし王子は「ああー、あれは台詞の量ですよ(笑)」とアッサリ。「アギとソレトはいっぱいあったもん、台詞。」そーいえばハスモちゃんなんて7話が来るまで結構地味だった(笑)。…ん?アギってそんな喋ってたっけ…??(ベルベル言ってる記憶しかありません。/笑)

台詞の量と言えば姫(笑)。「そうよそうよ!私なんか『あ…』くらいしか言ってないんだから!」まさに…(笑)。王子「一話はなかったんだからね?(笑)」「そうよ、いただけなんだから私!!」「顔は映ってるけど喋りません、みたいな…ヒロインなのに…」リーダー「みずぼらしいとか言われたりね(笑)」ヒロインなのにな…なかなか言われないよ、公共の電波で「みすぼらしい」って…(涙)
そんな姫も「だんだん喋っていくようになって…」ゆっこさん「凄い大変な回もね?」「3人ぐらい一人で…」両極端だったんですな…でも最後はヒロインらしく沢山喋ってました(笑)。

リーダー「アサミちゃんってここのメンバーと絡んでるアサミちゃんしか知らないから…弱気なアサミちゃんしか知らない。」王子「私も…頼られてるアサミちゃん見たことない。」とは言うものの、酔っ払うと鼻に暴言を吐いているらしい。王子「酔っ払ってなくてもね(笑)」鼻以外にも平等に?暴言を吐くのかと思いきやリーダーいわく「他の人には結構気を遣って喋ってる。」んだそうで。攻撃?の対象になる確率は鼻が一番高いらしい。
リーダー「一回はらさわさんに凄かった、『ハナー!!!』って…(笑)。『ハナー!!!』って言ってたの覚えてる。」「一番覚えてるのは居酒屋ですよね、飲んで『ちょっと待てよハナー!!』みたいな。」リーダーですら「怖ーーーっ!!!」って思ったらしい(笑)。鼻…親しみやすいのは良いけどナメられちゃダメだ…(笑)。「すごいなー」とか「男らしい(笑)」って言われてたアサミさんですが、姫が言うには「でもよくあるよねー(笑)すごいの」王子も「凄いの出してくる。」って言ってたので鼻以外にも何か面白エピソードは持ってそう。「いつも飲んでる相手がもっと凄いところだからー…」もしかしたら色々何か溜まってるのかも、とのコトでした。アレだ、お前のものはオレのもの的な…(笑)。大人の世界はね、色々あるよね…(笑)。

鼻さまの二つ名は「ダブルジェット」らしい。リーダー「ダブルジェット…?ゴキアースみたいな???」酷い、よりによってゴキアースって酷い(笑)。どういう意味でしょう、と振られた姫「何かー…ふたつ。」←言い方可愛い(笑) リーダー「ダブルな部分だけじゃないですか(笑)」ゆっこさん「細いノズルがついてそう。」「そうそう二つ、二本!シューって!!」だ…だからゴキアースから離れろ皆!!(笑)
「さちさん分かります?ダブルジェット…」と振られた王子「えー…分かんね!!」←元気よく(萌えた。/笑) リーダーは「009だっけ?ジェット系な…速い系??鼻速い系??」王子「前『ジェット鼻さま』っていう称号をもらって、それでちょっと足りひんかなってコトでダブルになった…」すばらしいまとめ方ですな、王子!リーダー「009の鼻とファンチルの鼻をダブルで…」「難しい問題を投下して行きましたねー…」皆に「深い」と言われていた。

王子の二つ名は「王子、うしろうしろ!」との事。王子「志村うしろうしろ…みたいな。ドリフですね」元ネタは分かります…が…(悩)リーダー「ドジっ子的なところがあるんですかね?」王子「そんなイメージなんやろね。」肝心なところで転んでアギに助けてもらうみたいな?(ハスモさんだけだろ。/笑)そうなのかー?という若干の疑問を抱いてみましたが、姫いわく「イメージじゃない、事実だよ…」との事。「昨日もね、道を3人で歩いてたら…ガードレールとかあるじゃん、そこを全部に当たってた。」「私が邪魔だったんだ、って避けたらそれでも『大丈夫!』ゴンって…」だ…大丈夫ではないかもしれない(笑)。王子「たまにね。」「激しく当てないの。さりげなく『あいて、あいて!』って…」王子「気付かれないのよだから、やってても。」まーね。結局そういうトコロも萌えだとか言うわけだからねー(ワタシが。/笑)
リーダーは「仕切ってる時の二人しか知らないから…残念なところもあんまり知らないし、おトボケな所もあんまり知らない…」と言いますが姫は「でもそっち9割だよね?」王子も「まぁねー。自分で言うのもなんですけど。」そ…そうだったのか…Σ( ̄□ ̄;
「9割残念。」リーダー「ドジっ子9割??」王子「ドジオかもしれん。ドジオ9割(笑)」「ドジオってヤダー!!」「可愛げない…ハナたれてるよ、みたいな(笑)」王子「すごいニキビヅラで(笑)」い…嫌なんですけどドジオ…!!(明らかに萌えなさそうだから。/笑)それにしてもリーダーは「ドジっ子」とか「メガネっ子」とか、どうしても思考回路がそっちなのね…(笑)。

最後は姫。「姫様は寂しがり屋の一人上手」との事で「すごいねー、合ってる。」との事でした。リーダー「ぬいぐるみとかに話しかけちゃうんですね?」←リーダーなりの「寂しがり屋」のイメージはコレらしい(笑)。割と少女趣味(笑)。 姫に「んー…それはない。」って全否定されてた(笑)。
寂しがり屋なんだけど「一人も好き」なんだそうで…。リーダー「わがままじゃないですか?」「そうなんだねー!」リーダー「ある程度構ったらあと放っとけーみたいな?」「構って欲しいときに構ってくれれば…」まーでも、大概の人がそんなもんですよ(多分。/笑)

更にリーダー「弟さんも大好きじゃないですか?どういうところが大好きなんですか、キモラギ的には」「可愛いしー…」って言ったところで王子がふっ!って鼻で笑った(笑)。「ふん、だって…鼻で笑われた…」王子「いや、可愛いよー?(笑)」そして姫「癒される(笑)」との事。リーダーは「凄いなー!オレ妹がいるけど癒されたことないッスよ。毎日ケンカしてたし。」ええー?!リーダーはベルマニアだから妹とは仲が良くて…っていうか一方的に妹が好きで(笑)妹が絡むと人が変わって欲しいのにー!!!(どんなイメージなんだ、アギ…。/笑)世の中のお兄ちゃんは大概妹が大好きだっていう噂も聞いたのに…何故…。。。はっ?!カムフラージュか?!Σ( ̄ロ ̄lll)
王子「志穂ちゃんところは家族中がホントに…異様にいいから…理想の家族ですよ。」「まあね!」リーダー「何その『まあね』(笑)」「ちょっと自慢の…」ゆっこさん「外画みたいに、こう…いってらっしゃい、ハグしてチュ!とかしそうな…」ああー…なんかイメージ的に分かる気がする…姫はそういう家庭で育ってそう…(笑)。でも実際にはそこまでじゃなかったらしく、「そういう家族が良かったなー」って言ってました。リーダー「弟にも?」「うん。いってきますのチュは?みたいな(笑)」リーダー「うわー!!」王子「キモイね(笑)」まーその弟っていうのがマンガみたいに(というかユスフみたいに/笑)ちっちゃくて可愛いならワタシもそうしたいが…現実的にはやはり「キモイ」かも…(笑)。
「まだ大丈夫、『気持ち悪い』じゃないから。」リーダー「まだ可愛らしい。語感的に可愛らしい。」皆で「キモちゃんって可愛いね」とか言い出した。そのうち姫が「キモちゃん」って呼ばれないか不安になってきた…(笑)。

最後に軽く総括。王子「なかなか…的を得ている」リーダー「ダブルジェットはちょっと難しかったけどね。」「でもニュアンス的には分かる。」との事で。皆さんからのステキな二つ名、まだまだ募集中!!らしい(笑)。

姫の曲『私が迷子にならないように』と首塚CMの少女バージョンを挟んでエンディングへ。

リーダー「ゴールが見えてきました」王子「走り抜けてきた!」ホントに、走り抜けてきましたよ…(笑)。「今日ちょっと疲れてましたよね?」とリーダーに言われてそんなはずは…?みたいな雰囲気だった王子。リーダー「いつもはあんま噛まないのに…」王子「ああ、そういうこと?(笑)」多分、出だしの「DAMA!!」の時点で何か神が降りたんだと思う(笑)。
リーダーは「疲れると噛むんですよ。」「ここだっていうタイミングが来た時に、ネタを突っ込もうとするんですけどベロって行っちゃうんですよ。」ネタを突っ込もうとって、アンタ本番に弱い芸人か…(笑)。王子「大事なところでねー。枕濡らすねん、これで。」でも「(早い)もんでねぇ!」とか神がかってたと思う(笑)。パソコンの前で笑い転げた(笑)。

ゲストの姫も有難うございました、なんて言われてたけど…本当は王子もゲストのはず…(笑)。「パーソナリティみたいな顔してるけど、私ちゃうねんで??ホンマちゃうねんで?(笑)」ま、今回はアサミさんのピンチヒッターという事なので、パーソナリティみたいな顔しといて頂ければ…(笑)。
そして「キモちゃんからですね…」イベントの告知が…っていうか早速「キモちゃん」って言われてるし…(笑)。でもさすが姫。「涙あり、笑いあり、笑いあり、笑いあり!!っていうのがステキだった(笑)。王子「笑い多めで(笑)」笑い転げて記憶を失わないように注意(笑)。稽古も始まってます、との事でした。リーダー「血反吐はきましたもん。」王子「そら噛むって。」「ぶっちゃけ昨日もやってたもんね…。」という訳で今年も何やら楽しみな予感。チケット取れた風情で一安心(笑)。

そして投稿の募集告知も姫から…だったのですが、途中でゆっこさんがムセた(笑)。姫「ライブ感溢れる…」リーダー「どうせならオンマイクでいいですよ、咳。」「ゆっこちゃん大丈夫?っていうメールでも。咳の止め方とかも教えていただけるとー」上手い具合にピンチをチャンスに変えるなーと(笑)思っていたら、王子「次回の更新は?!」ゆっこさん「次回は…私の咳が治ればスグ更新…」素晴らしい活用の仕方です(笑)。

「次も聞かないと、ぶっとばずぞ!」っていうのは姫の担当。王子の「この番組は、飛べないブタはただのトンカツだ。色気より食い気。マツラギの提供でお送りしました」っていうのが…凄いカッコイイ声だったのでもっとカッコイイ事言ってるのかと思いきや、かなりシュールな内容だった…(笑)。オトナになるといい話だって分かるんだよな、飛べるブタの話…(子供の時には理解できませんでした。/笑)

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