ラジオ・オエセル隊 感想文16

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「やぐらじ〜業界激震のカオス〜」(2009/02/16UPDATE)

リーダー(仮)が一人ラジオを決行したことに触発されて、今回はアサミさんの一人ラジオらしいです。
「矢口アサミの〜一人ラジオ〜♪」と始まってみると背後がざわざわしています!(笑)更に「薄らさみーぞ!」「あ〜、オレンジジュースが美味しいわ〜!」などと、どうも聞き覚えのある声がします(笑)。

「通りすがりの人が皆濃いよ、どうしよう?!」背後から「テンパってるよ!」「頑張って!!」の声が。何だか都合4人くらいいるような気がしないでもないですが(笑)とりあえず一人ラジオでございます。
「一人ラジオやりたいって言ったら、『じゃあやれよ』みたいな感じで…居酒屋に連れてこられ…」何でもビールが100円らしい。ビール飲めないワタシにはあまり関係のない情報(笑)。っていうか100円のビールってそれ本当にビールなの?!(発泡酒じゃないのか。/笑)
アサミさんいわく「3人の色男と今日は…」おお!色男ですって!!「エロ男が一人混ざっておりますが!!」鼻の人ー、声デカいー(笑)。3人の色男、「鼻眼鏡さんと…ボンバヘさんと…エロ王子です。」何故か「エロくないよー?」と否定する人がいた。それは嘘(笑)。ま、どちらかというとスイッチが切れている状態はエロさが弱まりますが、スイッチ入った瞬間のエロさったらアナタ、テレビ通じて人が殺せるくらいですよ!!(何度も死にかけました。こちとら命がけです。)

周りの人が色々と口を出したり手伝ってくれてますが、一応「一人ラジオだから!!」ということでアサミさんがクリスマスイベントの総括?を語ります。明確に一言「楽しかった!!」周りからすかさず「そんだけ?!」の声が(笑)。折角なんでもう少し語ってもらわないと困る(笑)。
前半について、ゲスト出演したデュマを語る。「私はあんなに花輪さんのキモい部分を見たのは初めてでした。」「今までは好青年なマニアックな人ぐらいしかなかったんですけど…」デュマは何にマニアックなのか、というトコロで鼻眼鏡と二人語るアサミさん。ゴルゴ13とか奇面組とかキン肉マン?についても詳しいらしい。イベント当日はジョジョにも詳しい事が発覚していた。残念ながらワタシの守備範囲とは一切カブらない感じで(笑)。
周りの人(笑)から「っていうか、二人ラジオになってる」と突っ込まれ、鼻眼鏡さん「マイクの前に立つと喋られずにいられない」とのこと。アサミさん「っていうか4人ラジオでいいじゃないですか!一人ラジオ改め4人ラジオー!!」無理矢理4人にしようとしますが、これはあくまでも一人ラジオです。一人でやりたいって言ったんだよね?!(笑)エロオトコさん(笑)「喋るもんかー!!」この人はさっきから一口も酒を飲んでいないと言われていた。それなのにこのテンションについて行く。何だか凄い(笑)。

デュマのキモさについて語っただけで満足したらしいアサミさん「ハーフタイムに行くんですが…」またしても周りの人から(笑)「早っ!!」「前半それだけ?!」と突っ込まれ「こんなもんでしょ、矢口アサミってヤツは…」わ…笑い上戸…?(ゲラゲラ笑ってます。/笑)
「じゃあ、前半戻ります。」と巻き戻しがかかり…「キモ君のキモさがどのくらい伝わったか…」なんでも、当日アサミさんのお友達が見に来ていたそうで、その人にキモ君キモかったでしょ?と聞いてみたら「『カッコよかった。熱意が伝わっていいよね、ああいう人』って、伝わってない!!(笑)」それは残念なお知らせだ…。。。「アンケート見てもキモ君カッコイイ、キモ君カッコイイ!」え?そうなの?!(笑)するとエロ王子(笑)が「いや、カッコイイとは書いてなかった。」良かった。安心した(笑)。
しかしアサミさんいわく「キモ君キモイ!みたいなこと言ってても、ここにいるオエセル隊のメンバーが味わったキモさとは違うんですよ皆さん!!」そりゃー…当日だけ味わった人と仕事から一緒で、イベントの稽古も一緒だった人とは違いますから…(笑)。でも、皆さんの言いたいコトは結構伝わったような気がしますけど(笑)。もしや想像を絶する何かがあるのか…?背後で「よせよ、もうよせよ…そんな悲しい事…。」とか「そろそろ放送できなくなる(笑)」と言われていますが…まぁ、その辺は後々明らかに??(なるのか?)

ボンバヘさん(笑)から「朗読劇、一部の朗読劇!」という助け舟が出て、ズバリ一言。「セスっぽくてカッコよかったです!!」…ホンモノなんだろ、あの人(ゲストなんだから少しは立ててやれ。/笑)でもまぁ、セスっぽかった。よく似てた(笑)。言われてみれば鼻も鼻っぽかったしアギもアギっぽかった。皆よく似てた(爆)。
タルラントによく似てた人(笑)は「鼻って言ったじゃないですか、タルラントがー。何度も言いますが私のアドリブじゃありません!!」と、どこまでも無実を主張。鼻の人「監督ちょっと僕らに毒されすぎです!!(笑)」エロの人「ちょっと責任を感じています(笑)」しかも呼び捨てだったしね(ホントは「鼻さま」「さま」まで付けてあげないといけないらしい。/笑)

で、どうやら朗読劇に関してもそんな感じで終わるらしく(デュマには触れないのか。/笑)「巡る命とか、名曲を歌いましたさ…」な…何キャラですか…?(笑)練習らしい練習はできなかった、とハードスケジュールを振り返る傍らで
鼻の人「浦田君、何か食べもの頼んでいいよ。」
ボンバヘの人「あ、そーっすか?(←嬉しそう。)」
小僧の人「ブタキム食べたーい!!」
ボンバヘの人「お!よく分かったね!」
すいませーん、ラジオやって頂いていいですかー?(笑)若干役割を思い出した風情のリーダー(仮)が「…進めなよラジオ!」と言うと、最初から役割を忘れていない王子が「アナタのラジオだからね!!」ちなみに鼻の人は多分最初から「一人ラジオ」とか完全無視です(自己主張しすぎ。/笑)

ラジオに戻ったアサミさん、それでも前半はもう終わった感じらしい(笑)。「ハーフタイム行って大丈夫ですか…?」行きなされ。むしろハーフタイムはアサミさん達が頑張った時間帯。大いに語られるに違いない。
「さちさんも、はらさわさんも、ゆっこさん…じゃないや…志穂さんもいないなか、よくやったなーみたいな。」ゆっこさんはいました!(笑)それなりに喋ってたし頑張ってましたよ!忘れないで!!過去イベントのVTRを流す時、どの程度コメントを入れたらいいか悩んだらしい。アサミさん的にはもっと沢山喋りたかったみたい?ですが「袖と上で見てた」という王子いわく「映像のところは結構喋ってたと思うよ?」確かに、別段違和感もなく楽しくVTR鑑賞できました。色々伝説のシーンを振り返る事ができて楽しかったです(笑)。
王子はきっと雛鳥の巣立ちを見る親鳥のキモチで見守っていただろうその頃の鼻。「寝てたやんかー(by王子)」…さ、歯を食いしばってもらおうか。(グーパンチの準備完了。)王子「酷いわ、仲間が頑張ってるのに。」まったくだ。いっそスイッチが切れてタダの「うたた寝するオッサン」に成り下がった鼻を動画の間で晒してしまえば良かったのに!!(制裁措置に関しては多彩なアイデアを保有しております。いつでもご用命を。/笑)
アサミさん「志穂さんとさちさんは椅子まで持ってきてくれたのに…」ホントだよ、寝てたってどんだけおじーちゃんなんだよ?(笑)

「公開ラジオをやってみたいと思ってたので、実現できて嬉しい。」というアサミさん。王子は「客席にマイク持って行ってたら良かった…」と言っていた。アサミさん「さちさん自ら持ってったらもみくちゃに…私が行きます!!」何だったらむしろマイク持ちは鼻にやらせて(きっと鼻ファンが喜ぶよ。)王子は裏で寝てて欲しい。王子の寝姿は動画の間にアップでヨロシク!!(≧▽≦)b ←さっきの鼻とはやや目的が異なる(笑)。
「(アサミさんがマイクを持って行くと)また舞台上に人がいなくなるから!!」という王子にアサミさん「私に似た覆面キャラがいるので…」何でもアサミさんのお友達ですっごく似てる人がいる?んだそうです。世の中に3人いるというアレか(笑)。でもどうやら次回は客席にもマイクを置いておく?方向で話は固まった模様。次回も公開ラジオがあるのか…?(笑)

今まで比較的ダマっていたリーダー「皆クリスマス寂しすぎですね。」そう?(笑)ワタシは学生時代ずっとケンタでバイトして(笑)クリスマスは血反吐吐くほど働いて「クリスマスは働くもの」っていう何かがインプットされ(笑)、就職してからも土日関係ないシフト勤務だったから皆が休みたがるクリスマスに率先して働いてたんですよね…。だから、転職してクリスマス(祝日)に仕事しないで遊んでいられる(笑)っていう事自体がかなり珍しいキモチです。
大体ねー、クリスマスにカップルでネズミ王国なんて行ったって混んでるばっかりでネズミには会えないしBBBだって相当並ぶはず(笑)。オタクイベントに参加だって、それはそれで有意義じゃないか!(笑)
アサミさん「(そういう事言うと)ホントにケンカになるから、見栄張ってでも来ない人がいるかもしれない!」リーダー「そんな心狭くねーよ!(笑)」そんな中で一人鼻さまが「変な意地張らずに自分の大切な人を大切にした方がいいと思うんだオレは。」王子「見栄じゃなければね。」そりゃそうだ(笑)。見栄だって張りたい人は張ればいいけど、見栄じゃなくリアルに何かしたい人はそれを大事にした方がいいと思う…っていうか皆そうすると思うけど(笑)。ここで一番(オトナ対応的にも)ふさわしいと思われるコメントは「宜しければ是非、大切な人と二人でイベントへ!」って感じかな?(ワタシ結構イイこと言った!/笑)

アサミさん「大切な人はオエセル隊でいいですよね?!」やや悲しいけど(笑)それも可。鼻の人「オレが見栄張ってこねーよ!」意味が分からん(笑)。出演してる以上、仕事(まぁ、利益は全然ないと思うけど)なんだから見栄も何もあったもんじゃ…。
で、まぁ話戻ってハーフタイムは、アサミさん的には「なるべく進行しようと思って、喋りすぎたと思うくらい喋った」らしく、「ゆっこさんは相変わらず…心の中で突っ込んでた」らしい(笑)。ゆっこさんもそれはそれなりに喋っていた、多分(笑)。一応先輩を立ててみることも忘れません。「浦田さんがね、色々とやってくださったので…全部当日ギリギリだったけど(笑)」…そこが王子との違い。敢えてリーダーの良さだと言っておけ(笑)。
そのうち、ゆっこさんの一人ラジオもやるとかやらないとか?いう話も出てました。いわく「高口幸子の和みラジオ」…いいかもしれない!(笑)

とりあえずそんな感じで(?)ハーフタイムを振り返り終えたらしいアサミさん。「後半はー…ミュージカルメドレーで…」オープニング?の音が3回くらい出たあの事件について。王子に「アナタのラジオだから説明して!」と言われたはずが、結局王子からの説明に。それによるとリーダーのあのアナウンスは後半開始5分前に入れる予定だったそうで。アナウンスを終えたリーダーが楽屋に戻ってからスタンバイするはずだったんですって。
ところが、実際にリーダーがアナウンスをしたのが開始2分前くらい。アナウンス終了時点でちょうど開始時刻になったため、音楽担当?さんはアナウンス終了と同時に音楽をスタートさせたらしい。離れた場所にいるから、そういう連絡の手段もないんだろうし…難しいものですな。

しかしそんな状況でも「走ったら息が切れちゃうから冷静に(楽屋からステージへの階段を)降りた。」という王子。「走って呼びに行ったら足音が聞こえちゃうから…(音楽が)4回目だったらオレが出るしかねーな!」と腹を括ったリーダー。…すいません、リスペクトしてもいいですか?(笑)
そうそう。姫が担当した「歌ってお仕事」「とっても楽しかったわね、うふっ」っていうのを練習の段階で王子が代役した事もあったらしい。アサミさん「うふ、ってやってるのに男らしいのは何故だろう…」それ是非聞いてみたかった。場合によってはその台詞だけで捏造小説を3本くらい作れたかもしれない(笑)。
更にゆっこさんが担当した「You can't stop the music」についても。振りと歌詞とが相当ハードだったため、ゆっこさんは一人で自主練習をしていたらしい。鼻さま「あの曲を選んだのは相当なSだな。」王子「いやいや、あんな激しい振りがつくって思わへんかってん!!」振りの部分は置いておいて…王子S説に関してはとりあえず通しておきたい今日この頃(笑)。

ここで唐突にお手洗いへ立つアサミさん。鼻さまの「オメーのラジオだろ?!」っていう声も虚しい限りです。「とりあえずCM!!」ということで首塚CMの少年バージョンが流れました…
そして「トイレから帰ってきました、矢口アサミでーす!!皆さんも、我慢はしないで下さい…(笑)」ホントにね、我慢しすぎると大変な事になるからね…人権問題だからね…(笑)。続いて「軟骨が来ましたー!」「ブタキム来ましたー!!」ラジオです。ラジオをやってます!!思い出して!!(笑)鼻さまの担当した「メモリー」の話をしたい、と言い出したアサミさん。「はらさわさんが凄いお前らはカッコイイ曲ばっかりやって、って時々半ギレになって…」王子いわくマジギレだったらしいです。自分を知らないって怖い(笑)。
アサミさん「でも私の中で『メモリー』は劇団四季のCATSの曲だから、ネコ耳をつけて…のイメージ。」「あれは笑い取るのカッコイイのどっち?!」その直前まで「ブタキムのネギをとってくれました、ありがとうー!」と無邪気に喜んでいた王子が物凄い勢いで「笑い取るに決まってるだろ?!」って(笑)。すごい男らしい、惚れた!!(爆)

鼻さま「思ったほど笑われなかったんだけど!!」王子「笑わないで欲しいって言ったから皆我慢してたんだよ。」まったく、皆気を遣って大変だ。ワタシは我慢しきれてなかったけど。(あまり気を遣う気もなし。面白いモノは面白いから。/笑)
それでも鼻さま「花輪君はカッコイイって言ってくれたもん!!」もう多分ネタなんだと思う。カッコイイキャラを目指してるように見せて皆に突っ込まれるっていうネタなんでしょ?!(いっそネタだと言ってくれ。/笑)王子「カッコイイと思いすぎだと思います、私は。」ワタシもそう思います(笑)。
カツラはアサミさんの持ち物だったらしいのですが、鏡の前で何度も試着してたんだそうです。ネタだよね。ネタだから。ネタだと思いたい。(もはや願い。)

歌謡曲メドレーについては「オスカルは衣装がグレードアップしてて…あ、生ビール下さい!!」小僧なのにビールです。リアルにビールです(笑)。「ゲネで衣装を見て『一番ハリキってるのコイツじゃん!!』って…」コイツ呼ばわりされた人、何だかんだ言いながら残り時間を気にする。「アサミさん、もうそろそろ時間が…1分30秒以内で収めてください!宣伝とか入れてください!!」結構真面目に時間とか配慮してるのねー…とリスペクトしかけたけど、よく考えたら単に録音機材がリーダー管理だっただけかもしれない。リスペクト損。(損とか言うな。/笑)
「残り30秒です!!」とか言われながらグッズの通販についてもザクっと案内。一人のようで実質4人ラジオ?は慌しく終了したのでした…(笑)。

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