ラジオ・オエセル隊 感想文19

X Home X

「特別号〜誕生会の反省会〜」(2009/05/14UPDATE)

「矢口ひとりプレゼンツ…ラジオオエセル隊〜打ち上げ編」という訳で司会がアサミさんです。小僧の成長具合?をたんとご覧あれ!(笑)4月18日に開催された王子と姫のお誕生会、これの打ち上げらしいのですが…周囲から「打ち上げだったんだ?(笑)」の声が。しかもアサミさんはさりげなく「誕生会」ではなく「誕生祭」言っていた??まぁ…誕生祭でもいいけれども…むしろそっちの方が楽しそうだけれども…(笑)。
色々突っ込まれつつも「誕生会が終わったので、打ち上げにきております。」とマイペースなアサミさん。「ウチの母がゴハンを作ってくれました。」美味しそうな数々のお品は「動画の間」で公開されている動画で堪能できます。王子のために??肉多め(笑)。

「イベントの感想など…司会やってるアタシ、偉い!」と自画自賛しつつ司会するアサミさん。「じゃあ、浦田きゅん♪から。」皆に「浦田きゅん♪」と言われていた。「まさる」なビジュアルなのに…愛されているんだな(笑)。便乗して(イヤガラセで?)このレポートでも「浦田きゅん」と書いてみようとしたけど、あまりにもワタシのキャラに似合わな過ぎて辞めました。そんなレポート作る時はアタシが死ぬときだと思う(余命3日とか。/笑)
そんな訳で浦田きゅん(←余命3日?/笑)「色々やらされましたが…『ロマンスの神様』で今までにないディナーショーをやってしまいました。」どの方向に前代未聞なのか不安に駆られたけど、王子「歌わせてたよね、お客さんを(笑)」「歌ってくれてたよね。」気の利いたお客さんで良かったね…!!!(T△T) 
「あれができた時点で僕の目的は達成かなと。あとはまぁ…前説はやめてくれと…。」むしろディナーショー風味の演出?が軽く自暴自棄になった結果ではなく狙っているなら、それはそれでリスペクト(爆)。

「前説まだ見てないねん」という王子にリーダー(仮)「大変でしたよ、前説!」言い方から察するに、本当に大変だった模様(笑)。アサミさん「あれミラクルでしたよね!」王子「またミラクルを起こしたのか(笑)」かつてはファンタジスタと呼ばれた男だから(笑)。アサミさんもリーダーも…というかオエ隊の皆さんは色んな意味で色んな方向のミラクルを起こしがち。会社員にはとてもマネできない(笑)。
アサミさんいわく、前説は「優秀にやりすぎて、巻きすぎたんです。」とのこと。リーダー「すーごい(時間が)余って…」前説という業務の中に「イベント開始までの間を持たせる」というミッションがあるならば、それは「優秀にやりすぎて」ではなく「計画性がなさすぎて」ではないのか(会社員ゆえの厳しい発言。/笑)
アサミさん「まだいらしてないお客さんもいらしたので、伸ばさなくちゃいけなくなって…」「どうしようどうしようってなって、しりとりゲームを…」リーダー「オレの『す』攻めのしりとりを。」いるよね、そういう空気読まない意地悪する人(笑)。アサミさん「あと、ウラタレフの怖い話。」怖い話とか、絶対に聞きたくない派なので(目に見えないもの怖い。/笑)そんな話を始めたら即吹き矢で瞬殺したいところですが、何故か会場は大爆笑だったとの事。面白怖い話?ということで鼻さま「弁当箱のふたをあけたら…ゴハンがない」そのくらいなら許す!王子「フタについてたり(笑)」むしろその接着力?が怖いです(笑)。

続いて感想を聞かれた鼻さま「角煮が美味いです!!」ああ…まぁそれも大切な感想と言えば感想ですが…。即座に「イベントの感想を言って下さい。」と突っ込まれる。そして一言「…楽しかったですねー」「もう覚えてないんだよ!」王子「ぼんやりした感想やな(笑)」どこが楽しかったですか?と更に聞かれて鼻「んー…全部楽しかった」ひ…酷い(笑)。皆さんからも「絶対覚えてない!!!」と散々に言われ、王子に至っては「おじーちゃんダメだ(笑)」と何かを諦めたご様子(笑)。
ここからはもはや感想を、というより鼻さまの記憶能力の確認(笑)。アサミさん「何歌いました?」「んー…オエセルカーニバルだな。」「やっぱりね、最後の方の事しか覚えてない…(笑)」「クリスマスイベントよりも大騒ぎした感じ」どう頑張っても全体的にボンヤリした感想です。こんな人にイベントレポートとか根本的に無理なんじゃないのか(笑)。

そこからお客さんのノリが相当に良かった!という話になり。アサミさん「格好が凄かったですよね!王国の住人ぽい衣装で、って言ったらすっごい…」「オレら以上に凝ってた。」王子「ウチらよりお金かかってた(笑)」「もうちょっと他のところにお金は使った方がいいと思いますよ?」皆どれだけ凝っちゃったんだ(笑)。ワタシは参加できませんでしたが、もし参加ができたら職業を「船乗り」にして(笑)去年のネズミ王国ハロウィンイベントで使った衣装でも使いまわししようかと思ってました。お金はかからず!!でもドコで着替えるかが問題!!(笑)
お客さんの熱意が有難い、という皆さん。姫「よく私達の意向を汲み取ってくれて…」更にはライブに関しても鼻「ライブも盛り上がって…さっちゃんに何故か笑われる『めぐりあい』いとか。どんなに頑張っても『ぶはっ!』って言われる。」そりゃー相当面白いに違いない。王子「あの…そこまで優しく歌わんでも…くらいの(笑)優し〜い歌い方をするから」「うまいよね。残念なほどうまいよね(笑)」それは実際に聞いたら死ぬかもしれないくらいに面白い(ワタシ的に)っていうことですね?!(笑)アサミさん「しかもお客さんがちゃんと合いの手入れてくれる(笑)」ホント、気の利く人って世の中にはいるもんですな…。
しかしそんな状況での鼻「全然スモークでお客さんの事見えない。」「しかもオレあん時メガネ外してたから余計に何も見えない!!」王子「だから自分に浸れて歌えた?(笑)」「むっちゃくちゃ気持ちよかった(笑)」それはもう存分に笑い転げるがいいさ!みたいな状況。聞きたかったような気もするし、聞けなくて良かったって気もする(笑)。

王子の『JUST TUNE』は本気で聴きたかったけどね!!(TДT) ←今回のセットリスト見てマジ泣きしました(苦笑)

鼻の感想はアテにならないので(笑)続いて姫の感想へ。「今回はクリスマスとは違ってすごいアットホームで、ビュッフェとかもあったり〜」アサミさん「桜のマドレーヌ、すっごい美味しかった!!」あちこちから「美味!!」との評判を聞きました。食べてみたかった…_| ̄|○il||li
姫いわく「あれ何かね〜作り方が、普通の雑誌とかに載ってるような作り方じゃないんだって。」何か秘伝の作り方?らしい(笑)。アサミさん「ちょっとマドレーヌっぽくない、もっちりした…」何ていうか、「桜」「もっちり」っていうキーワードだけで相当に期待できる品ですよね(笑)。
「そんなのがありつつ、皆さんすごい衣装で今回デュエットとかもあって…」自分では思い出せなかったくせに(笑)姫の記憶に乗っかってくる鼻「お客さんとデュエットって初めてだよね?」王子「国民のね(笑)」そう、あくまで「国民」です。何故か鼻さま「次オレやる!!」と名乗り出た。王子「いや、そんな宣言されても…(笑)」「まぁ…(次回)あるかもしれないし…」王子「ないかもしれないけどね(笑)」アサミさん「ハナタレフと歌いたい人はハガキで応募して下さい…」いるんだろうか…いるんだよね、多分ね…。
デュエットっていう時点でワタシの中では絶対に「ナシ」だと思っていたのですが(激しくオンチなため。/笑)姫「意外と…皆さん恥ずかしがるかなと思ったら、ノリノリで…」王子「歌詞も全部覚えてくれてて…」やっぱり素人でも歌声自慢とか、いるんでしょうね…。鼻「(国民の皆さんは)さっちゃんより(歌詞を)覚えてた(笑)」アサミさん「上手かったですよね!」王子「声もちゃんと出てて…」そう、オンチ以前にワタシならまず人前で声が出ない。絶対に出ない!!(プレゼンなら出来ます。というか若干得意。/笑)

「楽しかったし、新しかった。私達もステージから降りて、色々やったり…」というわけで次は王子が感想を述べる番なのですが…王子「今すんごい一緒になって喋ってた。」「大体そんな感じの…(笑)」鼻さまだったらね、このアバウトな感じのままで終わっちゃうけどね、そこは王子だから!!既に喋りつくした、と言いつつ「でも何かホントに、国民の皆さんと一緒になって楽しめる…その場の雰囲気、とっても良くって…」「オエセル隊のライブとかもあったんですけど、自分の歌ってない時は客席で皆と一緒に盛り上がってオタ芸打ったり(笑)」ほーらね。ちゃんと出てくるでしょ!オタ芸とか!!(ソコか。/笑)…というかムシロ「オタ芸」の単位???というかオタ芸って「やる」とか「する」じゃなくて「打つ」って言うんだって初めて知った。勉強になった…!!!
あんな妖精みたいなビジュアルで(笑)何にでも張り切りがちな姫、「そこで張り切って乗ってたら自分の歌で疲れちゃって…」限度とか手加減っていう言葉は辞書にないご様子(笑)。アサミさん「最後マツラギが二人で歌うとき凄いハアハア言ってました(笑)」今回、リーダーとアサミさん、ゆっこさんの3人で『18』を歌ったんですって。王子「(3人が『18』を歌っている間)志穂姫、王子、ハナタレフは客席で踊ってたんですよ、同じフリを。」「その後にマツラギの歌だったんですけど…」「使い切っちゃったんだね(笑)」アサミさん「どっちがメインだか分かりゃしない(笑)」「楽しくなりすぎちゃいました(笑)」多分「18」がメイン、そうに違いない(笑)。

王子「イベントっていうか…ホントに自分達も楽しんじゃった、みたいな。」姫のところにきた国民の方からの感想?には「隣ですごい激しいオタ芸を打ってる人がいて、迷惑だなーと思って振り返ったら志穂姫でした、って…」すごい、すごすぎるぜ姫!(笑)アサミさん「多分、ドレスがこう…」「邪魔だったんだよね!(笑)」無邪気な姫もまた、伝説を残していたらしく。アサミさん「(デュエットで)さちさんと歌っている方がいたときに、(姫が)はしゃぎすぎてスカートに躓いてコケて、コケるならまだしも起き上がれないんですよ!」姫は「助けて〜」とか言ってたらしい。何だかその状況が目に浮かぶようでイヤだ(笑)。アサミさん思わず「何やってるんですか!(笑)」「振り向いたらいないんですよ!」とまで言われていた(笑)。
それを聞いた鼻さま「アホ姫だ(笑)」珍しく上手いこと言った(笑)。王子「一文字違いや(笑)」
更に姫伝説。リーダー「酷いんですよ、ガヂュージャ(←18を歌った今回のユニット)の前に『浦田きゅ〜ん』ってきて、一人女の子を連れてきたんですよ。誰だろう、この子って…したら『ホンモノだから!』」どうやらその、『18』を歌っているユニットのホンモノの人が来ていたらしい。姫いわく「ちょうど下の階かなにかでイベントで、上でアタシがいるのを聞きつけて挨拶にきてくれて。」王子「ちょうど私が歌ってる時だよね。」「誰か来た、と思って」出番を控えて緊張していたらしい3人は大パニックに陥ったそうな(笑)。しかもその人、真ん中に立っている人でリーダー「立ち位置的にはオレその人のトコなんだよ!(笑)」痛い、それは痛い!!(爆)
姫が言うにはそのホンモノの方、「喜んでたよ?」とのこと。王子「ガジュージャは見れなかったんだ?」アサミさん「幸いな事に…」まぁ、怒られるって事はないと思うけど(笑)。

王子「あとは…ホラ、ビンゴ大会!!」「騒然だよ…」色々噂は聞きましたが、つまるところアサミさん&王子「全員に商品が当たりました(笑)」っていうオチ?だったらしい。結婚式の二次会でも、とにかくビンゴとかクジとかに当たらない体質のワタシ。こんな機会に一度当たってみたかった(笑)
王子「しかも志穂姫の家に何故かあったDVDみたいな…(笑)」「それ終わった後にもらえなかった人に配ればよかったのに…」どうやら、用意された商品の数が多すぎた???らしい。姫「計算間違い…」「完全にアホ姫だよ」「アイツに言われたくない、アイツにだけは言われたくない…」分かる、その気持ち分かる…!イベントの内容全部忘れちゃった人にだけは…!!(笑)
前代未聞のビンゴだったそうですが、リーダー「あんな有難みの無いビンゴ、そうそう無いですよ。」王子「商品多すぎて紹介できない(笑)」そして数ある商品の中には驚愕の珍品??も…王子「ユッコフが出してた商品で、上野動物園で拾ったゴリラのハナ●ソって…(苦笑)あれ当たった人どう思ったんやろ…」「あの人の景品はある程度こちらから指定しないと…センスが飛びぬけすぎてるんで…」まさかそんな…と不安になったアナタのために皆さんからの解説。どうやらその商品、上野公園で普通に売られている?ソラマメらしいです。それにしたって、ちょっとアレな感じですけどねぇ…(^^;

「(王子と)メール貰ったときに、ゆっこちゃんならやりかねない…」王子「しかも拾った、って書いてあったしね…」あのビジュアルで繰り出すネタがソレだから混乱するんですよね…逆に言うと、あのビジュアルだからそんなネタ繰り出しても許されるっていうか(ワタシがやったら普通に引かれてオシマイです。/笑)
「次からゆっこちゃんにはこういうものを下さい、って指定をするとあまりビクビクせずに当日を迎えられる。」「反省点だね(笑)」「反省点。次回に向けての反省点。」おお、反省会っぽくなってますよ…?アサミさん「景品が多いことと…(笑)」「ゆっこちゃんを何とかすること(笑)」2つ目がシュールだ…(笑)。

王子「ホントに盛りだくさんで、楽しい会でした。」と軽く締まったところで、王子がアサミさんに感想を促す。司会を担当していた為に、自分の感想を述べるタイミングを逸していたアサミさん。「振って、誰か振って!!」というココロの声を王子「読み取った(笑)。」とのこと。王子はこういう細かいところまでちゃんと気を利かせられるナイスガイ(?)なのです。
アサミさん「サスガ王子。もう〜カッコイイですねー♪(* ̄▽ ̄人」どうやら酔っ払っているらしい。リーダー「感想喋れよ。」「何本飲んだんだよ?」ホンモノの男子チームよりカッコイイ発言?をされてツッコミが厳しくなる男子部(笑)。アサミさん「3本!!3本しか…」酒の量について「〜しか」と言える人が羨ましい…(笑)。しかも鼻さまに「早いよ」って言われてた(笑)。
アサミさんは前説について「前説でどれだけ巻けたかで、本番結構余裕持ってできるかなって思って…」リーダー「酷いよ、だってオレにずっと『巻きましょう、巻きましょう、すっごい巻きましょう!』とか言って…」ここで王子の一言。「前説巻いてもあの〜…本編始まるの同じ時間やから(笑)」ご尤も(笑)。しかしアサミさんの「押さないようにしなきゃみたいな〜…」というココロイキは伝わりました。
リーダー「あれ多分20分くらい余ったんじゃないかなー…」それは余りすぎなんじゃないですか…?(そもそも前説にどのくらいの時間が割り当てられてたのか分かりませんが…。/笑)次回は是非イベント全体の構成を視野に入れつつ、お願いします(笑)。

その前説での感動秘話。「台詞の練習とか、花道を作って花を投げる…アレの練習をした時に、すごい皆さんノリノリで…」前年のお誕生日会イベントに参加した時、(自分も国民として参加しておきながらナンですが…)イキナリ台詞を言えとか言われているのに(笑)皆さんが積極的に声出して行ってたのに驚きました。最近の素人ってのは侮れないですよ…?(ワタシは古典的な素人なので何一つできませんが。/笑)
更にアサミさん「しかもお花を投げたときに『大体今ので分かりましたか?もう1回くらいやりますか?』って言ったら、自主的に『もう1回やらせてください!!!』」「これが嬉しかったですね!」軽い青春ドラマのノリになってないか(笑)。鼻「嬉しいけどちょっと謎だよね(笑)」確かに…ちょっと謎かもしれない(笑)。
「今回、私達のイベントだけど、国民も一緒になってっていうのがあったから…」「それだけヤル気になってくれると…」王子「ホント嬉しい(笑)」王子と姫を喜ばせるためなら、国民は頑張るのです!(キレイにまとまった!!/笑)

リーダー「でもオレは知ってますよ?二人が出てきた後に、お客さんが一人トイレに行ってて…ずっと後ろにいたんだよ(笑)」今回のお誕生日会が実施された会場、確か客席一番後ろにある螺旋階段を上がったところにお手洗いがあるのです。(クリスマスイベントの時には助かった。/笑)姫いわく「私達の控え室はその奥にあったのね。私達二人はそこで待機してて…もうすぐ始まる時間だってなって、階段まで出てきたの。」その時、王子は開始早々に歌う段取りとなっていたので先に階段の方へ行っていたんだそうな。姫も待機をしていたところに「トイレから出てきたお客さんが…『あ、すいません今始まるので、歌い終わって私達が降りてったら出てきてください。』って…」そのお客さんもラッキーと言うかアンラッキーと言うか(笑)。
アサミさんは「その前に、ちょっと時間があるからってトイレ行っていいですか?って言われて…どうぞ上ですって…」「私暫くそのお客さんと喋ってたもん(笑)」そ…そんなこともありますよ(笑)。ムシロ姫とご歓談できてお客さんラッキー!(と思う事に!)アサミさんの「失敗を成功に変えて行きましょう!(笑)」っていう前向き発言がステキでした(笑)。

王子「あと、ジェステャーゲームとか。」「アサミールと組んだ人、喋ってたよね?!(笑)」アサミさん「『喋っていいんですか?』って聞かれて『いいんじゃないんですか…?』」ジェスチャーゲームは喋っちゃいけないことの方が多いような…?(笑)
ま、色んなミラクルやハプニングもありつつ、楽しい会になったようです。
リーダー「どうもありがとうございます!」(←常人には処理しきれないキラーパス。)
王子「終りかい。」(←愛のツッコミ。拾ってあげられるの王子だけ。/笑)
姫に「あれ、司会辞めたの?」と突っ込まれたアサミさん「感想と…何かありますか…?」王子「感想の間にいっぱい喋っちゃったからね(笑)」「もういっか、じゃあ…喋りつくした。」確かにこのラジオを聴いただけで、イベント本番の楽しげな(そして若干カオスな)空気が存分に伝わって参りました(笑)。

アサミさん「こんなに至近距離でのイベントがなかなかないので…」「私だって迷惑がられるなんて殆どなかったのに(笑)」個人的には姫が迷惑がられたエピソード、かなり好きです(爆)。前年に比べて会場は広かったけど、「親密度は高かったよね」と王子。「去年は国民の皆さんの席も決まってたしね。」今回は立食形式だったそうで。お料理があったからオールスタンディングというよりは、やはり立食形式。結婚式の二次会みたいな?(笑)
アサミさん「ご歓談の時間みたいなのもあって…」王子「うちらはカメラ持って回って…」「祝って下さい、私達。」王子「褒めて下さい。」王子と姫が自ら回るというのもなかなかに無いサービスでございます。姫「全員回りきれなかった…それも反省点。」アサミさん「反省点踏まえてまた…」「今度はもっと色んなコーナーゆとりをもって…」「まず朝からね!!」「なげーよ!!」王子「11時くらいから始める(笑)」いつの日か誕生日イベントもクリスマスみたいに一日がかりになるんじゃないかって、そんな気がします(笑)。
アサミさん「でもまぁそれくらい長かったら、今度は私達の誕生日も…」王子「一年中の全部?(笑)」アサミさん「毎月は大変なので、1日で全部お祝いしましょう。」実現するとなると、本当に1日がかりだと思う…。いっそ国民の誕生日も「1〜4月」「5〜8月」「9〜12月」と分けて3部構成で祝い合ったらいいと思う(相当にカオスなイベントっぽい。/笑)

アサミさん「そろそろ…お開きということで…」というわけで、最後はこの(ラジオがアップされた)後にOAされる「大進撃放送BONZO!」の告知がありました。王子「(OAの日程を考慮すると、このラジオを)15日までには上げなアカン(笑)」するとリーダー「NGワードは無さそうなんで大丈夫です。」皆に「お願いしまーす!」なんて言われてた。
編集してるって噂は本当だったのか?!Σ( ̄□ ̄; ←まだ信じてなかったのか(笑)。

次のイベントは、ワタシも参加できますように…(涙)

X Home X

inserted by FC2 system