ラジオ・オエセル隊 感想文21

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「BONZOレギュラー決定記念SP」(2009/07/01UPDATE)

今回のラジオには王子も登場ですー!(≧▽≦)ノ …と、いうわけで。
王子「決まりましたよ、BONZOさんのレギュラーが!」「この度めでたく、私たちオエセル隊、レギュラーになりました!!」顔出しでレギュラーですよ…何かスゴイ伝説とか生まれて欲しいんですけど…(そして多分生まれる。/笑)アサミさん「頑張った甲斐があった…!何を頑張ってたか分からないけど…(笑)」や、相当頑張ってたと思います。特に王子が(笑)。
リーダー「むしろ何を考えているのか…」王子「そうだね(笑)BONZOさん何を考えているのか…」アサミさん「本当ですよね、チャレンジャーだなって(笑)」しかし、ちょこちょこ取り上げつつ、それを踏まえてレギュラーにしようってコトはそれなりに儲けというか、美味しい部分があったはず!(オトナ見解でゴメンナサイ。/笑)オエ隊の人々は総じて自身を過小評価しがちなので、ワタシの独断で言わせて頂きたい。

これは立派な「成果」ですので。ええ、そうですとも。

そんなこんなで冒頭から盛り上がっておりましたが、王子「すいません、自己紹介忘れてました…」…うん、こういうところがきっと「オエ隊らしさ」なんだと思う…(笑)。王子「それじゃあまず、そちらから!」と振られた一番手はアサミさん。「皆、元気かなー?!矢口アサミです!」教育テレビ的なー?聴いているのは比較的大きいお友達(笑)が多い気がするよー。
「みんなー、げんきかなー?アギこと浦田優です。」うーん。何かリーダーの「げんきかなー?」っていうのが胡散臭い。何故だ。ベルベル言いすぎたからか(笑)。「みんなー、元気かなー?河原木志穂です。」はい、大きいお友達仕様はこちらです(笑)。でもちょっと…何か異変が。王子「声がオカシイ(笑)」リーダー「カスカスだ…(笑)」本日の姫、若干のハスキーボイスでお届けしました。
そして王子「皆、元気かな?私は元気!松本さちです!」ワタシも元気です!7月になったから!!(若干の後遺症はあれども。/笑)

王子「そんなわけで今日はこの4人なんですけれども…」アサミさん「不思議な4人…」王子「この4人は初めてかもしれない」多分初めての組み合わせ。多分…。
早速、姫からBONZOの告知が入りまして。番組自体は30分あるらしいのですが、姫「30分の中のどっかで…」アサミさん「タイトルが『オエセル隊が行く!』」王子「行っちゃうね!」「行き過ぎちゃう(笑)」楽しみなような、怖いような(爆)。
ワタシは残念ながら視聴できる環境にないのでYoutube対応ですが、王子いわく「深夜に放送されてるけど…結構見てる人多いみたいね。現場とかで…スタジオとか行っても。」「あと、予告みたいな番宣がいろんなところで流れてるの。そこで結構バレる」バレる、っていうのがイイですね(笑)。
アサミさん「予告は見たっていう人が多いですね。」「何やってんの?って言われる。」王子「この前サッカーやってたね、って…」確かに、色々やってる…やりすぎている(笑)。

「番宣だけでなく、ちゃんと番組を見ていただければ…」王子「チラチラチラチラ映って行きたいと思います。サブリミナル効果で(笑)」何故か気になるオエセル隊。コマ送りでご確認下さい(笑)。
「コーナーもだんだん拡大していくっていう野望が…」アサミさん「そのうち30分(笑)」「大進撃オエセルになって…」王子「番組自体が!(笑)」アサミさん「大進撃オエセルって相当スゴいですよね、タイトルからして(笑)」王子「すごい放出しちゃうね(笑)」そのうちスペシャル版で番組乗っ取り企画とか言っちゃって、実現しそうで怖いです「大進撃オエセル」(笑)

是非見て下さい、ということで番組に関してはここまで。続いてリスナーからのメールを紹介するらしいです。姫「今まで適当な話をしてて皆さん色々メールをくれたのに無視し続けてしまったので…」久しぶりに各種コーナーを?復活させる模様。
王子「すっごい古いの出てくるかもしれない(笑)」アサミさん「自分の名前呼ばれて、え?そんなの書いたっけ?みたいな(笑)」サスガに出した人は自分の書いた内容覚えてるだろ…(笑)。

最初のコーナーは「こんな台詞、言っちゃおうかな?(by姫)」です。アサミさん「すいません、こんなコーナーがあったことも忘れてました(笑)」ワタシも忘れてました(爆)。姫「あったんです、昔はね!」さりげなく過去形になってますが大丈夫ですか?!(あくまでも継続中という事で押し通すとか。/笑)
今回の台詞はタルラントとアギが担当するらしいです。姫に言われた二人「あああ!!」「ううん!!!」とか急に準備を始める(笑)。リーダー「覚えてるかな…?」「大丈夫、キャラクター?」アサミさん「だい…じょうぶだと思います…」だい…じょうぶには聞こえないけど大丈夫かっ!鼻が上向いてて小さくて犬が好きで小さくてワンダー命で小さかったのがタルラントだ!!(笑)
個人的には姫の「(アギは)結構イイ男だったよ…?」っていう一言が好きだった。その事実の方が忘れられている気がしてならない(笑)。リーダー「でも目だけアップにすると年相応なんで。」王子「年相応?!(笑)誰が!!(笑)」リーダー「それは言えないですけれども。」アギは何を考えているか分からない部分があったけど、中の人も謎のキラーパスを出します。目のアップはギリシア年齢ってコトなのか。そして問題の台詞はというと…

タルラント「ベルを僕に下さい!」
アギ「断る!!!」

リーダー「即答です。」王子「お父さんだ(笑)」何となくベルが気の毒になったのはワタシだけか…(笑)。「あんな鼻にあげません。上っ面な鼻に。」と断固拒否のリーダーにアサミさん「あっちの鼻よりマシです!」「確かにね…どっちの鼻がいい?」王子「長いか、上向きか…」アサミさん「チットみたいなコピーロボットの鼻も…」あの鼻、コピーロボットの鼻だったのか!!Σ( ̄□ ̄;

選択を迫られた父リーダー(笑)「だったらまだ…上向きな方がいいかなぁ…」王子「タルちゃんだねー。」アサミさん「よしっ!」ま、鼻は鼻が長い上に後ろがトンガリだっていう弱点(?)があるからね。ヘタレだし。
すると王子「確かに、長いとちょっと…不便そう(笑)」これに姫がすかさず食いついた!「なになにー?!(笑)」アサミさん「深夜ラジオじゃないですよー!(笑)」王子、ウッカリしたな(笑)。「絶対何か入ってる!不便そう、に『何か』入ってる!!」「何かしようとしてるよね?!」姫は大興奮です(笑)。王子が慌てて「私の鼻じゃないから!しないからね!!!って何をだ?!(笑)」…見事な墓穴を掘ってますが…(汗)。
「ホラホラ、アサミちゃん何か言ってやって!!(笑)」王子「アサミちゃん、お茶吹かんで(笑)」どうやら見えないところでお茶を飲んでいたらしいアサミさん、激しく咳き込み始めた。リーダー「矢口アサミ死亡…」「ホラ、お兄ちゃんが変な事言うから!!」お兄ちゃん確かにウッカリしたかもしれないが、食いついたのは姫だ(笑)。姫「もう王子気をつけて!発言には!!」王子「私じゃないよ!(笑)」大混乱でしたが、何とか復旧したアサミさん「勘弁してくださいよー…(泣)」王子「広げたのは志穂ちゃんだからね。」「私のほうに何か合図した。」もう、いいからその話は(笑)。
なおも咳き込んでいるアサミさんに王子「大丈夫?」リーダー「死んでる…」「こんなに苦しめるつもりは…(笑)」王子「そんな気はなかったんや…」「ちょっとね、何かしようとしてただけなの…」王子「しようとしてないからね(笑)」王子が何かしようとしたかどうか(笑)は置いておいて、とにかく「ヒースマは色々と大変そうだ。」ということで落ち着いた。何が大変なのかって?そりゃアナタ、鼻パックは常に3枚使わないと毛穴の汚れが取れないってコトだよ!(笑)

混乱した空気が収まらないまま、通常のメールを紹介する事に。王子「皆落ち着いて!」「浦田きゅんはすごい落ち着いてる。我関せず…(笑)」そんな落ち着いたリーダーが投稿を読む係。最近ファンチルを見たという方から感動のメールでした。
リーダー「宗教ですよ、大天使らしいですよ僕たちは!」王子「堕天使じゃないよね(笑)」うーんまぁ、よく分からんがそれなりに感動したという事ですな。
「放送が終わってからも見てくれる人がいると嬉しいよね。探してきてくれるのも嬉しい。」王子「ファンチルで調べたらこう…このホームページが出てくるという…」アサミさん「いやがおうにも引っかかる(笑)」「避けたくても!!」どのコースを取ってもゴールは同じ、っていう状態でしょうか(笑)

これからもよろしくお願いします、と締めくくったら、次は王子が投稿を読む係。辛いもの隊についての感想でした。投稿した人は辛いものが苦手で甘いもの隊なら入れるらしい。「大賛成。甘いもの隊だったら入れる…」という王子に姫は「甘いもの隊だって入れるもんね、私たち。」全企画に参加のイキオイです(笑)。しかしアサミさんは「私、最近甘いもの苦手になってきて…」王子「何で?!(←すごく驚いてる。/笑)」アサミさんいわく「何か…甘いものより酒が欲しい。」とのコト。リーダーに「オッサンだよ。」と言われても、「甘いものより塩辛がイイ。」と言い切るアサミさん。その一方で「浦田さんて辛いもの大丈夫なんですか?」見た目はハバネロを育ててそうなリーダーの辛いものエピソードを大公開!(軽く盛り上げてみた。/笑)
リーダー「この前、某調布でインド料理屋さんにたまたま入ったんですよ。ナンを頼んで…その時に黒い唐辛子が出てきたんですね。オレただ唐辛子が焦げただけだと思って、それ罰ゲームで誰かジャンケンで負けたら食おうぜって言い出したオレが負けちゃったんです。」言いだしっぺが負けるパターン、かなり多い。余計な事言わなきゃいいのに…(笑)。赤い唐辛子が焦げただけだと思った、というリーダー、見かけ通りに(笑)辛いモノには耐性があるみたい。
で、食べたリーダー「2時間泣きっぱなしですよ。辛いものに自信あったんですけど…それからもう…」どうやらヒドイ目に遭ったらしい(笑)。王子「見た目は辛いものホンマにイケそうやもんな。」「ホントホント。辛いもので出来てそう。」リーダー「ホント訴えますよ?」愛されてる証拠だ(多分)、強く生きろ!(笑)
その黒い唐辛子?が一体何者だったのか気になるところです。唐辛子には種類が沢山あるらしいから…(ピーマンは辛くない唐辛子なんだって。)

王子「なんか、変なもの食べて2時間トイレに篭ったりとか浦田君よくあるよね?」リーダー「ありますあります。」この話を聞いて、リーダーは家で食材を腐らせて(そしてそれをウッカリ食べて)いるのかと不安になった…。アサミさん「悪いものに当たる?」王子「前はギョーザの…」一時期話題になった毒入りギョーザじゃないでしょうね?!「餃子の…(笑)納豆としめさばが入った焼き餃子で…しかも監督さんの家で…(笑)」王子はその場にいた、と言っていた。という事は他の人は大丈夫だったのにリーダーだけが当たった?そりゃ単に胃腸がデリケートなだけじゃねぇか!(笑)
リーダー「あとその後にも忘年会で甘エビを食って…8時間後にソッコートイレ篭って。上から下から…」王子「甘エビに当たったってこと?」リーダー「なんかね、水臭いなって思ったんですよ。」み…水臭い、と言いますと…王子「もっと話してよ〜(笑)」「甘エビ〜(笑)」そうそう、それ。甘エビにココロを開いてもらえなかったのか…?(笑)

黒い唐辛子にしても「オレが泣いてる時にはインド料理屋の店長らしきインドの人が大爆笑ですよ。」会社の近くにも数件、インド人経営のカレー屋さんがありますが皆明るいし自由だよねー…。日替わりメニューが毎日同じだったり(それ日替わりじゃねぇっつの!/笑)ラッシーが好きです。ラッシー。魅惑の飲み物…マンゴーはそんなに好きじゃないけど、マンゴーラッシーは好き。魅惑の飲み物。(2回目。/笑)
店長が笑っていた理由は言いだしっぺがジャンケンに負けて食べてはならない唐辛子をまんまと食べたから…だと思ったのですが。「お前こんなもんで泣いてるのか!」アサミさん「え、そっちなんですか?そんなもん食うなよ、じゃなくて?」リーダー「それぐらいで泣くのか日本人は、的な。」意外な展開…。でも会社の近くのカレー屋さんはどっちもワタシが食べられるくらいの辛さ(某王子様レベル)なんですよね…。だからインドのカレーってスパイスを沢山使っているけど辛くはないモノだと思っていた…んですが…。もしかして日本人用にユルい辛さにしてあったのか?!
話を聞いた姫は「どれくらいなんだろうね?試したいけど…」リーダー「痛い、もう辛いとかじゃなくて痛い。」ネットで調べたところ、やっぱり一番辛いのはハバネロなんだって。だから姫が食べてもそんなに辛くないかもしれない。。。
更にリーダーが「で、もう次の日オシリが火を吹いた。」と言うと姫が間髪入れずに「それ羨ましい!」リーダー「羨ましいの?!」王子「吹いてみたい?」「吹きたい!でもそれくらいにならないと意味が無い。スグ忘れちゃうもんね。」そんなところに意味を求められましても…身体に毒だから、絶対…(^^;

アサミさん「私も前にいとこのお姉ちゃんからこのラジオを聴いて、辛いもの食べられるならこのカレー大丈夫だよ、って言ってカシミールカレーのレトルトを貰たんですね。で、食べたら、私はダメでした。」うーむ。本場のカレーはやはり辛いのか…。とにかく辛かったというそのカレー、「それでも3分の2は食べた。」というアサミさんは悔しくて、もう1パックあった同じカレーでリベンジしたらしい。「野菜とか肉を入れて食べたら完食でした!」「勝った!カレーに勝った!!!」カレーに勝つとか負けるとか、そんな勝負ワタシは要らない…orz
「いずれね。次カレーって話もある。」「良かったら皆で行かない?」すると王子「ううん、結構です。」と即答。姫「王子行くって!」王子「日本語が分からないのか!(笑)」「結構好きですって…」王子「表情だけで…(笑)」王子にそんなもの食べさせたら死んでしまうから!勘弁してあげて!!!

更にもう一つ紹介された投稿は、アサミさんについて。ズバッと「癒し系と言われていますが、実際はどうなんですか?」というものでした。早速アサミさん「実際は…」王子「自分で言うんだ?!」アサミさんが言うには、「私は癒されてます!」とのコト。
「MP3プレーヤーをポケットに入れたまま、ウチの母が洗濯機に入れて洗っちゃったんですね。」「落ち込むと自分で前向きにならなくちゃって働きかけるので、必死に何か癒されるものを取り込むんですよね。」宝塚のビデオ見たりして回復したんだそうな。…でもそれって「癒し系」とは違うような…。。。「落ち込むと何か元気になるものを瞬時に取り入れないと嫌。」って言い切ってますけどね…?(笑)姫「癒し系というより癒されてる。」王子「宝塚に癒されてる(笑)」リーダー「他に頼ってる。」ご尤も(笑)。強いてこの場合での「癒し系」というならアサミさんを癒した宝塚の人が癒し系じゃないのか(爆)。
が、アサミさんは「それを見て、私に癒されて…」どうしても癒し系で通したいらしい(笑)。姫「命令形なの?癒されろお前ら、みたいな(笑)」王子「癒されるだろ?みたいな(笑)」やっぱりちょっと本来の意味での癒し系とは違うような…。。。

では実際オエ隊の中でのアサミさんの立ち位置はと考えてみるとどうなのか、という話になりまして。姫「オエセル隊の中で?でも癒し系といえば癒し系。」王子「何かアサミちゃんが頑張ってる姿を見ると、よし頑張ろうっていう気にはなれる。」そんな王子と姫の言葉を聞いたアサミさん「ほらぁー!」ちょっと勝ち誇ってみた(笑)。姫「アサミちゃんが頑張っているのを見ると、よし、手を抜こうって!(笑)」ま…まぁ、それもアリ…か?(汗)
リーダーは「オレはちょこまかしてるイメージがあるので…癒し系とかじゃなくて…」とのこと。逆に王子が「どっちかって言ったら癒し系っていうのは私じゃない?」と言い始めた。アサミさん「私はそう思います。」「でもどっちも割とさ、活発系だよね?(笑)」王子「活発な中にこう…癒し系な…」いや、その確かに優しいというか気が利くというか、そういうトコロはあるのでしょうけれども…かといって癒し系というのは…。姫「癒し系って自分じゃ言わない(笑)」そう、それだ!!(笑)リーダー「言われた事がないから自分で…(笑)」王子「そうだね、言われた事ないや(笑)」それが何故なのか、それで正しいのかどうかは分からないけど、俗に言う「癒し系」ってちょっと大人しい人のイメージがありますよね。ワタシなんかはどちらかというと「癒し系」とは真逆の…何だ?「荒ませ系?」ですからね…。普段は、仕事してない時は優しいですよ?(自分で言う。/笑)ただ会社は戦場だから、油断するととんでもない事になるから、やられる前にヤレ!っていう…(激しく戦いますとも。/笑)

アサミさんの話では「さちさんのメールとかってホワっと…ゆっこさんのメールもそうなんですけど『色々ありがとうね、大変だろうけど頑張ってね』みたいな。で、スティッチのマークがあるとホワっとなる。」とのこと。ネズミの絵文字を持っていても使うタイミングが分からない(笑)ワタシとは大違いだ!
で、結局「癒し系」はどうなのかというと…。姫「いないんじゃない?多分オエセル隊には…」アサミさん「じゃあ私、今度皆さんに会う時必ずお茶を用意します!」いやいやだから、お茶とかそういう問題ではなくてさ…(笑)
「それお茶に癒されるんじゃない?(笑)」王子「アサミちゃんにじゃない(笑)」アサミさん「私が淹れるお茶に癒されて下さい!」リーダー「間接的なんだ(笑)」何故か必死なアサミさんに王子が「癒しキャラでいたいんだ?」と問うと「いたいんです!!(笑)」とチカラいっぱい答えていた。そうか、そんなにまで望むなら…しょうがないね(笑)。
しかしアサミさん、自分で「癒しじゃなくて卑しい、の方に…(笑)」「卑しい?いやらしい…?」アサミさん「いやらしいはさちさんに…」王子「何でやねん!」で、結局のところ「卑しい人と、いやらしい人と、エロい人…」「癒しはいませんでした。」王子「ちょっと惜しかったです。」話が大分残念な方向に行ってるけど…まぁ、そんなもんなのかも(笑)。

引き続きメールは募集しているとのコトで、レギュラーとなったBONZOについても「ラジオとかで裏話を…」紹介するかも?更に「新しいコーナーも作れたらいいな、と。」楽しみにしたいと思います!(Youtubeまだ上がってない?雰囲気ですが…上がり次第、何らかの感想を書く予定です。)

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