ラジオ・オエセル隊 感想文25

X Home X

「第21回(オエセル隊−2)」(2009/10/24UPDATE)

「Matsu-Ragiプレゼンツ、ラジオ☆オエセル隊マイナス2!!」ということで、今回はゆっこさんとリーダーが欠席している模様です。

王子「皆様も告知を見て知っていらっしゃるかと思いますが、クリスマス…どうぞ。」話を振られたアサミさん「やっちゃうぞー!その名も…タイトルは…」皆さんで「5周年だよ、オエセル隊!」王子「期待半分、不安いっぱい…」ま、ある意味王子にとっての正念場でもある(笑)。
開催日時について「12月26日」というアサミさんの案内に、王子「あ!クリスマス終わってる!」アサミさん「ハイ、ちょっと終わってるんですけどまぁ…後夜祭的な感じで。」良いんじゃないですか、後夜祭(笑)。いつもは前夜祭?だから…。チケット代等の案内もありつつ、アサミさん「場所は、studio cube 326 7階です!」鼻さまが「お馴染みですね。」と言うと、アサミさんと王子同時に「7階は初めて!」との事。確かに今までは3階とか??(あまり覚えてない…)
アサミさんいわく7階は「開けた途端にビックリです!!」との事。鼻「何、ちょっとヤラシイ!って思うの?(笑)」ヤラシイのはフロアの所為ではないと思うけど(他に原因あり。/笑)ちょっと豪華な部屋なのかも。

「タイトルからも分かるように、5周年。よく続いたねー!」王子「ホントにね…(笑)」正直、こんなに続くとはワタシは思っていませんでした。スイマセン…(苦笑)。アサミさん「生まれた子供が5歳ですよ。」「もう腰も曲がってきましたよ…」アサミさん「その長さで曲がらないで!(笑)」王子「その長さだとね(笑)」鼻さまの腰が曲がっちゃう事に対して、特に身体を心配するのではなく、曲がった事によって色々邪魔になるっていう心配(笑)。鼻さま、強く生きろ…。
王子「期待半分、不安いっぱいという事なんですけれども…」そうです、ソコが今回の本題です。アサミさん「今回は、いつもリーダーシップをとって下さってるさちさんをゆっくり休めて…ワタシ達が、頑張るぞと。頑張ってください…」それでも若干逃げの入った最後の一言(笑)に王子「不安だわ…。。。」「この時点で相当不安だよね(笑)」アサミさん「期待半分じゃなくて不安だらけの方が良かったかもしれない(笑)」まぁ何と言うか、いずれ超えねばならぬ山。
いきなり王子抜きっていう大胆な構想に走ると思ってはいなかったけれど(笑)作業の分担と言う点では3年くらい前に始まっても良かった事でございます。(ことコレに関しては、トラウマというか何と言うか、自身の過去の経験上どうしても厳しい意見になりがちですので、ご不快な方は恐れ入りますがこのままページを閉じてください…スイマセン…。)

王子「(そのうちサブタイトルが変わって)やっぱり手ぇ出しちゃいました(笑)」「私以外のメンバーが今回頑張ってくれるという事なので、私は手を出さないように頑張ろうと思います!」ホント、実はその頑張りが一番ツライんですが…必要な頑張り。のような気がします、個人的には。
アサミさん「その時点で負担になってる気がする!」それを分かって頂けているなら話は早い。王子「とってもストレス(笑)」それをキチンと言える状況なら尚ヨシ(笑)。
「そんなわけで私達5人が準備をいっぱいするという事で、ちょっと新しい事がいっぱい起こっていて。まず、クリスマス越えたことがなかったのに超えてしまったり…あと、毎回2回とか3回やってきたのが1回だったり…」アサミさんは「いきなりさちさんのクオリティをできない(笑)」と仰っていましたが、むしろ無理をしないで1公演分の時間で、という判断をして頂いた事に一安心(笑)。

「5人で打ち合わせとかしても、割と皆後ろ向きで…」皆で「どうしようどうしよう…」ってなった結果、「一応、方向としてはそれぞれ役割を決めてその役割だけ全うして行こうという…」究極の分業制(笑)。王子「(各自の)責任で(笑)」「責任で、勝手に決めていいの(笑)。」更に「困ったら王子に聞くこと!」「結局聞いてんじゃん!」アサミさん「それダメだと思う(笑)」いきなり全フリでは致し方ないかとは思いますが…王子「結構聞かれてます!(笑)」そして鼻「すいません、結構聞いてます!」との事(笑)。でも王子的には「全然それは構わないので(笑)」ということなので、よくよく聞いて頂いて、聞いた内容は2度聞くことがないようにメモするなり覚えるなりして、次回のイベントに活かして頂ければ、ね…。(まさか今回1回作業したからって次からまた王子に丸投げとはなるまい。…なったら怒るというより引く。/笑)

アサミさんは「さちさんの手を煩わさないようにと思って必ず志穂さんに聞いて、志穂さんからさちさんに…」と言いますが、そこは鼻さま「結局王子に聞きに行くからそこワンクッション置く必要ないんじゃないの?(笑)」「分からないことはさっちゃんに聞くのが一番だと思うよ、確実だし。」まぁ確かに。姫にも姫の仕事があるでしょうから…。「聞かれても怒らないから(笑)」と王子。王子は優しいからちゃんと答えてくれそうですが、機嫌の悪い時は毛が逆立ってる?という噂も(笑)。
アサミさん「だんだんチンさんに似てきたね(笑)」そうか、あのイメージか…(雑誌の表紙になってるチンさんには笑い転げた。王子は天才だと思った。/笑)

「今回、今までは王子が全部把握してやってたのが、殆ど内容に関しては把握できてない状態…」王子「5人で集まって、5人で決めてみたいな感じだから、私には来ないようになってる。」それは、期待も不安もいっぱい!(笑)
そして姫がついウッカリ?「来ないようになってるっていうか、全く決まってない…」鼻さまとアサミさんからは「シー!シー!!」という声が。アサミさん「来ないようになってます!!(チカラいっぱい)」…何故だろう…不安になった…(笑)。

「実際、告知しますっていう概要がメールで送られてきた時に、送信者の欄にさっちゃんの名前だけなくて(笑)あれこれさっちゃんのトコロに送ってないの?って(笑)」王子「それは、その前にゆっこちゃんと私が話し合ってこうしようって…」聞いてみると、やはり要所要所で王子も噛んでいる模様ですが、サスガに王子がノータッチというのもオカシな話なので(笑)今年は(いろんな意味での)修行と思って頂くしか。
「でもまぁ、こんな大変な事になったりするだろうけど…まぁ王子も疲れ果てるだろうけど…」王子「いつも以上に(笑)」「違う苦労がね(笑)」王子「精神的なね(笑)」今年はボロゾウキン回避かと思いきや、違った意味でボロゾウキンかも…?(^^;
鼻さま「10歳くらい年とるかもしれない…」「そんなに?!2,3歳にしておいて!」2,3歳で済むように、鼻さまには頑張って頂きたい。そんな願い(笑)。

アサミさん「私が手を下していればこんなにヤキモキする事はなかったとか、多分ある…」王子「手を下すって…使い方間違ってるよ(笑)」「そうですね、制裁を加えるみたいな(笑)。暗殺機関か(笑)。」ワタシだったらウッカリ手を下しちゃうトコロですが(笑)王子で良かった。
王子「今年はいつもと違う方向に皆で頑張ろうっていう事ですね。皆はいつもはやってない事を頑張ろうっていうことで、私はがんばってる事を頑張らないように頑張ろう!」や…ややこしいけど何となく頑張ってください…(笑)。鼻「温かく見守って頂きたいですね!」生ぬるい目で見守りたいと思います、チケットが取れたらの話だけどね!!(またプレッシャーのかかる季節がやってきた。/笑)しかも今年は新型インフルという新手の名ストッパー登場。今年のMPはネズミに対して使い切り気味なので(笑)無事参加で切る事を祈りたいと思います。

王子「チケットの発売日が11月1日。先着順なのでね。」「整理番号順ですので、こぞって買ってください!」整理番号の振られる順がどうかってトコも微妙ですねー。ま、そんな最前列とかじゃなくて良いんですが…あんまり後ろの方で見えなくてもアレなので…良い塩梅のところになれば良いな、と。
アサミさん「随時、決まった事もブログに上げると思うのでチェックして下さい。」ということで改めてイベントの概要を告知。

ここでイベント関連の話はひとまず区切りとなりまして、王子「というわけで通常のお便りを…」久々に(笑)投稿紹介でございます。読み当番は鼻さま。「オエセル隊がゆく!」についての感想など?でした。
王子「新しく10月から番組が変わってから色んなコーナーが番組内にできるようになって、『オエセル隊がゆく!』の時間がちょっと小さくなったっていうのはありつつ…その分Youtubeの方が盛りだくさんになるらしいので!3分の中に入れられなかった事を特別版としてYoutubeで流すっていう…」Youtubeの更新に関しては何回かまとめて?になるらしい?という噂。
鼻さま「恥の上塗り的にね…」アサミさん「まだ言えないんですけど、結構面白いのいっぱい撮ったよね。」「ちょっと不安…アレを流して大丈夫なのか…私半狂乱だったよね?!」「危険な映像ではあったね。」一体どんな映像を流すつもりなのか…(笑)
アサミさん「皆さんの本性が垣間見られる…」「え、あれを本性だと思われるのは…」「ああいうトコロに人間の本性は現れるんだよ(笑)」姫の半狂乱で本性丸出し???の衝撃映像は…「お楽しみに!!!(by王子)」ということでYoutubeでのアップを待ちたいと思います。。。

2通目の投稿はオエセルカーニバルのPVについて。遊園地での撮影はいかがか、という提案でした。姫「やりたい。」王子「やりたい!!アサミちゃんが起こしに来るっていうのが…」アサミさん「多分無理な気が…私一番寝起きが悪い…」残念ながらイメージと実際の体質が異なるようで…(笑)。姫「本当だったら王子が起こしに来る。」何となく、王子は朝が弱くて良い気がする…?弱くあって欲しい???のはワタシだけか(笑)
実際には、アサミさんの証言によると「前に皆でホテルに泊まったとき、私早く起きなきゃいけなかったんですけど起きられなくって、さちさんが日の光を浴びながら『朝やで』って起こしてくれたこと未だに覚えてて。何でこの人こんなにカッコいいんだ?!って…」いいな!「朝やで」って言われてみたいな!!!「姉貴朝だよ!!」でもいいな!!!(それは妄想。/笑)
「ベッドの上に座りながらこう…新聞を(笑)」「男らしかったよね!!」アサミさん「超カッコ良かった!!」何かそんな話題どっかで…?(確か何年か前?のクリスマスイベントの準備でホテルに泊まったはず?だ…)

早起きして皆を起こすのは無理というアサミさん。鼻さま「じゃあアサミちゃんは遊園地に遊びに行った後に遅刻して自転車に乗っかってくるっていう…」アサミさん「オニギリをこう…(笑)」王子「オニギリは作ってくるんや(笑)」何しろ「オニギリの人」だから。
アサミさん「でもなんか皆で撮れそうな、寝泊りできそうな場所ありましたよね…」なにやら本格的にPV撮影を狙えそうな雰囲気…?王子「遊園地っていうと…『ええじゃないか』とか乗って…」うーん…絶叫マシンかー…見るだけで酔いそうだ…(^^;)
「どこに行くか全く分かりませんけれども!!」アサミさん「運転手ははらさわさんで。…って、自転車に乗るんですか?!富士急まで?!」いつの間にか富士急に決まっている風情なんですが、それどこまで本気ですか…?(笑)
王子「絶叫マシンに絶対乗れないゆっこちゃんと浦田君はまぁ…待ってるみたいな(笑)」「え、浦田君には並んでもらって、アフロ外してくださいって言われるとか。」アサミさん「まずは帽子をお取りくださいって言って、帽子を取って、その髪も外してくださいって…(笑)」ネズミ王国のショーでも「大きな帽子やカチューシャは外してください」って言われるから…恐らく外すように言われるのでは…(笑)。
王子「地毛なんです、ってソコは生声で(笑)」「間奏のところで!」アサミさん「アギみたいなイイ声で(笑)」う〜わ〜…若干(?)可哀想な気がするけど是非にも見てみたい!!(笑)

王子「いいな〜。」「楽しそうだな〜。」アサミさん「スポンサーも募集しています。」誰か富士急に連れてってくれるといいですね…(^^;

3通目は新コーナーの提案だそうで。リスナー(視聴者)から「PV案を募集」してはどうか?と。これは「オエセルカーニバル」以外も含めて、っていう話みたいですね。「たいやき」に対する提案が多いんじゃないかと言われていた。
「どんなアレが来ても、多分オレが酷い目に遭いそう(笑)」王子「カッコよくはならない(笑)」「分からんぞ!!物凄いこう、哀愁漂う感じで…」そうだなー、鼻さまが熱唱しているのを見て「キャー!」ってなってた人たちならきっとカッコイイのを提案してくれると思う。頑張れ。(他人事。)
王子「CG作れますとか、編集から何からできますとか!」そんな人材も募集している風情。うーん、住所録から宛名シール作れますとか、帳簿合わせられますじゃダメ?(笑)ちなみに、ご協力を頂いた皆様への謝礼は「好きな具を言ってくれれば、握ります!!」との事で、アサミさん手製のオニギリがもらえるらしいです(笑)。

4通目は久々に(殆ど忘れていた)「こんな台詞言っちゃおうかな?」のコーナーをやってみようと。
姫の持ちキャラの台詞、「ふが」で何を言ったか当てるらしい。じゃあ行くよ、とスタンバイし始めた姫。王子「凄いあの、ニヤけてるんですけど…(笑)」台詞を言う前に笑い転げる姫。「あっはー!見てる!!(笑)」王子「そりゃ見るがな!(笑)」散々笑い転げた後に「『ふが』に絶対感情は入れないで下さいって言われてるので、分かってしまったら失敗っていう…」なかなか奥深いキャラクター(笑)。
そんな「ふが」しかないキャラクターでも、長文を訳す人もいるそうだ。…まぁ、一体どうやって訳してるのかとか…ツッコミは不可って感じか…(笑)。
だがしかし、結論的には「まとめてみると、皆同じ、と。」「残念ながら、ニュアンスから汲み取られるのは逆に失敗、と(笑)」(by鼻さま)そんなコトもあります。人間だもの。(某みつを風。)

最後はもう一度、投稿募集とイベントに関する告知。発表された内容についての問い合わせは記載されているメールフォームへ、との事。「(オエセル隊の中の)誰かが答えます!!!」ということです。わざと質問を送って社会人力テストとかしないから大丈夫(笑)。

最後の最後で、鼻さまが「最後、王子『ふが』で締めてください」とナイスアシスト(笑)。王子の「ふが」は何かやっぱりエロかった(笑)。アサミさんや姫の「カッコイイー!」という声で終わってました…(笑)。

X Home X

inserted by FC2 system