ラジオ・オエセル隊 感想文30

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「第26回(オエセル隊全員集合!!後編)」(2010/02/22UPDATE)

後編です。悲恋酒屋(笑)から。「最初にコンセプトを持ってった時に姫と被った?ってなったんだよね。」と鼻さま。一応若干のすり合わせはしていた??のか???「被ったら被ったで何か繋がるような感じにしようかと…」という姫ですが、実際のところ「やってみたらそんなに被らなかった」とは鼻さま。アサミさん「だってオスカル出てきちゃうし。」王子「ファンタジーですよね(笑)」そうか、あれファンタジーだったのか!!!(ドコに着地したいのか分からなかったけど、納得した!/笑)

「浦田君とキチンと歌を歌ってみたいなっていう気持ちがちょっぴりあった。」と意外な発言をする鼻さま。しかしリーダーは「全然ないですけどね!!」とバッサリ(笑)。「ちゃんと歌ってくれよマジで!」という鼻さまにもリーダーは「これ以上辱めないで!!」との事。鼻さま的には「折角体育館で練習して、きっちりやればちょっとカッコイイかなって…」という感じらしかったけど、王子「ホンマに?オスカルの格好だぜ?(笑)」オスカルの時点でファンタジー(笑)突入だしな…。何故今になってリーダー(仮)と絡みたがるのか不明。
リーダー「集中力のベクトルが一個増えるんですよ、カツラ被ると…はらさわさんが見えないんですよね。」増える…?別の方向に増えるから分散されるって意味か…?(笑)更にリーダーいわく「またはらさわさんが凄い細かいんですよ練習とか。浦田はここで登場するんだけど、今のじゃちょっと早いからもう10秒待ってとか。」「計れない計れない!!」んー…計れる計れない以前に…王子「10秒って結構あるよね。」そう!それ!!!言いたいこと言ってくれた!!さすが王子!(笑)

鼻さま「段取りを一応やってみたんですけど、本番になってみたら全然崩れちゃって…」言っておくが、段取りってのは一応やるもんじゃない(笑)。入念に、完璧に!!!それが事務方のスタンス(鼻さま事務職には向いてねーな。/笑)ゆっこさんにも「忘年会の出し物だ…」と言われる始末なんですが、そこは特に気にせず(笑)ゆっこさんとも歌えてよかったね、みたいな流れ。
「そこ(ゆっこさんとのところ)で終わってくれれば良かったのに!!何で僕を出した…」というリーダーに、

何と鼻さま「メインはキミとやりたかった(笑)」と意味不明の告白。

王子「キモーい!!!」←ワタシを含め、何人かのリスナーの声を代弁(笑)。

いやスマン…リアルにキモい…(笑)。王子みたいに全力で「キモい」って言う気力も沸かないくらいに…(笑)
そりゃもうリーダーだって「ネタ振り的な!!(笑)」ってかわすしかないよね(笑)。いや〜…何狙いなのかサッパリ分からないわ〜…。どうせならキモい同士でキモ君と何かやればいいのに(その為にキモ君呼ぶのか。/笑)

キモいので次のコーナーへ(笑)。王子とアサミさんの朗読劇。
王子「アサミちゃんと一緒に朗読…もう別にあの…」別に?と突っ込まれてましたが「そういう意味ではなく(笑)最高のパフォーマンスをと思ってますけど、妙な緊張感はなかった。」原作者の先生もいらしてましたからねー。(朗読劇後に紹介されていた。)
アサミさん「友達が本を読んで『さちさんとアサミちゃんで聞きたい』っていうのを…」王子「アサミちゃんがやりたいってワケじゃなかったんだ?(笑)」アサミさん「何をやろうっと思って、どうしたらいい?ってその子に相談したんですよ。そしたら『朗読やれば声優さんなんだから』って言われて…」王子「尤もだ(笑)。」ホントにな。今回のイベントではホント不思議でならなかったもん。この人たち役者なのに何故頑ななまでに歌を歌うんだろうって…(笑)。王子抜きでピンチ(でもなかったのか?)な時こそ、得意分野の芝居に持って行けば楽だと思うんだけど、それが素人考えなのかなー?脚本の問題があるけど、それはネットで募集でもかけりゃ一発だと思うしね。(意外にタダのオタクが良い脚本書いたりするし。/笑)

王子は「友達にメイ(ヤギ)をやるって言ったら逆に意外って言われた。オオカミをやりそうなイメージらしい。」鼻さま「肉食系男子だからね!」「本人の何かが出てしまう(笑)」確かに、ヤギかオオカミかって言われたらオオカミなイメージ。まぁ、今回のオオカミは語尾が「〜でやんす」的な感じだったから(笑)王子オオカミとはちょっと違う気もするけど…。アサミさん「私がメイをやると虫になってしまう…」王子がオオカミをやるとエロオオカミになってしまう…(シャレにならない度合い。/笑)
更にアサミさんは「本番の時にさちさんが白いマフラーとファーを持ってきて『どっちがいい?』って、白いマフラーを着た時に『カッコ良くなるんでこっちのファーの方にしてください…』」なんていうエピソードも披露。王子「そんな注文がありました(笑)」鼻さま「王子がカッコよくなるのが許せなかったんだ(笑)」アサミさん「ガブの方がカッコイイっていうか、オオカミなんで…」鼻さまの「オレを見ろ!ってことで」っていうのに姫が「言ってないよ!そんなの鼻さまだけだよ!!(笑)」って言ってるのが面白かった(笑)。そういえば24時間耐久イベントっていつやるんだろう?(やる前提。/笑)
アサミさん「声質的に私の方が低いから…(王子のヤギは)絶対可愛くなる!可愛すぎてどうしようかと思った…」鼻さま「何変な妄想始めてんだ。そのクセ辞めた方がいいよ。」…無理。(妄想は大事な趣味だから。生きる糧だから。/笑)王子「クセだったんだ(笑)」殆ど条件反射ですねー(お前じゃない。/笑)

更にその朗読の主題歌(イメージソング?)として歌った曲についても。王子「アサミちゃんが関わってた番組のエンディングだった。」アサミさん「凄い好きだったんですよ、その歌が。で、さちさんで聞きたいっていうのがあって…」リーダー「さちさんで、っていうのは何なんだ?!」え、言葉のままですけど何か。王子の声で歌ってもらいたいっていう希望ですけど何か。歌って欲しい曲のストックが軽く20はあるんですけど何か?!(ライブ1本できるくらい。/笑)鼻さま「自分で歌えばいいじゃねーか!」…王子が歌うから良いっていう曲があるんだよ…(笑)。
ゆっこさん「じゃ、そのお友達(アサミさんに朗読劇を提案した人)も見に来たの?」アサミさん「来てないんです…」なんだ残念…。ワタシ王子が希望キャラクターの(例えばユスフの)アニメの台詞そのままでもいいから何か言ってくれるってなったら喜び勇んで行くけどなー。「バニシングムート!!!」って叫んでくれるなら、インフル発症してても行く(逆に迷惑。/笑)

王子「あと私は歌を。すっごい舞台上がカラッカラに乾燥してて、息吸うたびに咳が出そうになって…」「最後だったから…」王子「咳を我慢しつつ頑張って歌ってた。」アサミさんが「そんな風には見えなかった。」と言っていたけど、ホントそんな風には見えな…っていうか王子に夢中すぎて何だか色々な観察力が低下していた(笑)。多田桂子さんんとの曲についても、王子「一箇所だけラララが出ましたね…!」出ちゃいましたね!(そういえば。/笑)「皆期待してる顔してた…」ホント、鼻さまも言ってたけど「ラララキター!!!(゚∀゚)」って感じですよ(笑)。みんなの萌えツボなんですよ(違)。
王子「普通に間奏らへんで普通に『ラララ』のところがあってんけど、そこさえも…!!」一瞬疑ったりしてない、してないよ…!!「一回絶対ラララが出ちゃうからね。」という王子に姫は「凄いよね、ちょっと脳細胞死んでてもすぐ復活するから…私それやったら2番とかまるまる…どこで復活できるか分からない…」確かに。それはワタシ、王子でも西川サマでも思うこと。よく忘れた後にすぐ思いだせるなーって(笑)。王子「最後までハミング(笑)」「(姫なら)可愛かった♪(で終わる)」鼻さま「(アイドルは)得ですなー!」「ヨゴレはね、何したって…(笑)」可愛い、だって一つの長所ですから上手に活用するのがオトナ(笑)。

若干忘れかけていたリーダーのコーナー(笑)。「僕のは…皆さんが忙しくしてる間のお休みタイム。」あー、そのスタンスなら分かる。キットカットみたいな感じだよね!(ハブアブレイク。/笑)「bonzoでボカロの歌をっていうのを有限実行した形で…イキナリしょっぱなから音声事故が起こり…」王子「歌の神様が!(笑)」神は凄いよねー。リーダーのやる事を察知して動くからね!さすが神だね!(笑)リーダーは「カラオケ的な感じだったら普通に歌えるぞ、っていうのを示したかったんですけど…まぁ選曲ミスですね!」そうですね!(「いいとも!」風に。/笑)アサミさん「普通に女性が歌ってもやたら高い歌ばっかり…」助っ人のお姉さんですら、高音部は結構大変そうだった。鼻さま「最初に曲目見た時に『あ、今回もやってしまったな』とは思ったけど…」ま、面白かったからいいか(そんな扱い。/笑)
リーダー「客席に行って客いじりの…毎回僕のディナータイムじゃないですか…」王子「ショータイムじゃないの、それを言うなら(笑)」ディナータイムって、単なる晩ごはんだからな!(爆)ま、その晩ごはんだか何だか知りませんけど(笑)リーダーの言いたいことはもっと先にあった。「今回もお客さんの頭をガッ!!と掴んだんですよ。まぁ誰か知らないからいいやって…鷲づかみにして。」そんないい加減な…しかしそれがディナータイム(どうせなら活かして行きたい。/笑)「客追い出しの時に『浦田さんお疲れ様でした』って知ってる人だったんですね。ゲーム制作会社で働いててお世話になってる人が『浦田さん私、頭掴まれました!!』…すいません!!申し訳ございません!!!掴んでスイマセン!!!」王子「何て確率だ!」鼻さま「何でよりにもよってその人掴んじゃうのお前。」リーダー「いやー…ちょうど良い所にいたんですよねー…。」掴む人くらいは確認するように(笑)。っていうか多分、メガネっ娘を探すのに必死で掴む人とかはどーでも良かったんだと思う。やだやだ、メガネメガネって…(←半パン半パン言う人に言われたくない。/笑)

リーダーいわく「あとは高口さんとのコンビでやった、ウラタカグチラジオ…むしろこっちの方に僕メインを置いてたんで…」しかしそれはゆっこさんのコーナーという扱いだったらしい。リーダー「だって喋らないとか言い出すから…」王子「でも頑張ってた。」そう、ゆっこさん頑張ってた!(鼻に鋭い突っ込みを入れてた!/笑)リーダー「で、はらさわさんゲストで…やたら長い!!!やったら長い!!!」王子「ここです皆さん!(笑)」鼻さま「大変申し訳ございませんでしたっ!!」そりゃーもう、斜め前に座ってるお嬢さんだって手に付けたブレスレット(パワーストーンで出来た、数珠みたいな。)の珠の数を数え始めちゃいますよ(笑)。
リーダー「めっちゃめちゃ長いスから。ここだけ僕ラジオ編集したんですけど20分以上ありましたからね!」アサミさん「あんなに私とゆっこさんが頑張って巻こうとしたのに、巻いた分だけ伸びた…」頑張って巻くだけじゃなく、伸ばすヤツがいたら叩っ斬る事も必要、それが責任持って運営する為のココロイキ(笑)。やはり鼻さまの時間感覚はぶっ飛んでいたらしく、全然気付いてなかった模様。
「私なんてあまりにも暇だったから髪型変わったんだから…」王子「私は鼻さまの次に出番やったからずーっと横で立って待ってたけど、終われへんなーと思ってトイレまで行ったから。」鼻さま「まぁ良かったじゃないある意味。」客席のお嬢さんも、数珠の数分かっただろうしね!(笑)アサミさん「だって、まだ時間あるよね、って聞いた時のさちさん『ない!!』って…」王子「ちょっと怒りマークやった(笑)」あー、それはワタシの心の声もちょっと乗っかったから(笑)。

更にリーダーには今回思い出深い出来事が。「あとは僕的に奇跡が起きたのは、コーナーではなく毎回プレゼントやってるじゃないですか…」「いつもなら女の子がいて、そこに視線を集中してあの子にあげよう!と思ってたんですけど今回は5周年だし他の人にも…と思ってくじ引き選んだら見事にその子が当たってたんですよ。」ホント凄かった。あやかりたいと思った(王子のプレゼント狙い。/笑)そしてベルマニアの本音「ケッコンですよこれ!」ケッコンは良いけど先方が16になるまで待ってやれ。…は!Σ( ̄□ ̄; もしかして12歳以上は女じゃないとかいう…?!(12歳以下で色白メガネかつ巨乳は結構厳しいぞ!/笑)
無邪気に「運命だー。」というゆっこさんに対して、アサミさんは冷静に「その子も断る権利がある。」と一言(笑)。まだ小学生というベル(仮名)は1年生の時から毎回イベントに来ているらしい。鼻さま「長いことねー、やってるんだよねー。」って言った時の王子「5年も経ちゃ成長するよなー…」って、この一言がすげーエロいんだけどどうして?!(ちょっと時間を超越した土地神風。/笑)なになに急にどうしたの?!不意打ちエロ波で寿命が縮むとこだった…!!!(((゚Д゚))) 

 

そんなこんなでイベントを振り返り終わって、通常の投稿を紹介。「吹き替えしてみたい俳優、または役は何ですか?」というもの。鼻さま「あまり知られてないけど意外に外画も皆さんやってますよって感じで…」王子「私殆どやってない。」確かに。ちょっともったいない。エロいのに…(違うだろ。/笑)リーダー「少なからずやっている。」鼻さま「やった事はある!」リーダー「アニメ方面が多いだけ。」王子「アニメとか幼児向けが多いので…。」というわけで色々事情はございますが、仮に吹き替えるとしたら何が。という話。

王子「私は外人さんが良く分からないので(笑)どの人がやりたいとか、わっからへん…」鼻さま「でも、ホラこの映画とか…」沈黙する王子(笑)。姫「映画も見ないので…?(笑)」王子「私は最近に日本映画ばっかり見てるので…」じゃあ日本映画で吹き替えるとしたら、なんていう鼻さまの無茶振り(笑)。王子「やっぱ子供店長やな(笑)」か…可愛い!!!(妄想しただけで。/笑)
するとリーダーが「僕的にはさちさんよく歌ってるイメージあるんで、ウーピーだと思います。」「ああ〜、ウーピー・ゴールドバーグ『天使にラブソングを』(の主人公役の人)」ああ!良いかもしれない!!(笑)アサミさん「私はマイケル・ジャクソン!!」ゆっこさん「意外とキャメロン・ディアスとかできそう…」ということで王子におススメの役者さん大会に(笑)。

王子いわく「ホントにアニメの印象が強いらしくて殆ど外画の仕事が来ないので…」との事ですが、王子がやるなら頑張って吹き替え版を見る!(笑)後で名前が出てきちゃうのですが…個人的には王子が、と聞いて『トゥームレイダー』のアンジェリーナ・ジョリーとか『バイオハザード』のミラ・ジョヴォヴィッチが良いかなーなんて思ったのでした。
あとは小さい頃の(『ボロワーズ』から『ハリポタ・アズカバン』くらいまでの)トム・フェルトン!!(単に好きな顔に好きな声当てたいだけだろ。/笑)エロくて良いと思うんだよなー!(笑)王子声だったらシャクレも許せるかもしれないし!(笑)『謎のプリンス』のメソメソ感もスゲー萌えるかもしれないし!!!(アズカバンまでじゃねーのか。/爆)…や、トム・フェルトンの地声が割と好きなので(特に役に入ってる時。素の喋りはそうでもないけど…何気に歌も上手いしな。/笑)あくまでも「どうしても日本語に吹き替えるなら」って事で。ハイ。

姫は「誰って言うのはあんまりない…言ったら大顰蹙な感じもあるじゃない…?」と前置きしつつ「オードリー・ヘプバーン」との事。ワタシも思わずパソコンの前で「ああぁーー!!!」って言っちゃった(笑)。分かる、分かる気がする!(笑)しかし姫は「いや…やりたいけど…何かね…ダメだよね。好きすぎて自分がやってはいけないような感じが…」「客観的に見られなくなっちゃう」との事。確かに、好きすぎてっていうのはあるかもしれないなぁ…。更に姫「アメリとかもやりたいけど…」ゆっこさん「あんまり喋んないけどね…(笑)」っていう会話の途中で鼻さま「今何か…何?(笑)」王子「いや…アメリって何やろー?って」鼻さま「一瞬そういう顔してたから(笑)」人の名前です、名前ですよー(笑)。姫「お菓子も出ていたけど、カフェで働いてる不思議ちゃんなの。」一応タイトルは知ってるが見たことはない…(笑)。

アサミさん「私は外画だと黒人のオバサンとか、男の子も黒い系ばっかりです…。黒い系かオバチャン系が多いので、金髪の美女がやってみたい!」との事。王子「いけるよ!」「無責任な…(笑)」王子「いやいや、声質的にはいけると思うけどねー。」アサミさんは「20代とか30代の、色っぽい系の女性がやりたい。」との事で、鼻さま「今年、何かヒロイン狙いなの。」王子「今年だけじゃない!ずっとだけど。」アサミさん「毎年狙ってる!」「毎年外れてるの(笑)」そ…それもそれで…(笑)。
で、ここで『ジャンヌ・ダルク』はどうだって話になって『バイオハザード』とかミラ・ジョヴォヴィッチの名前が出てくるんですよねー。王子の「へなちょこビッチ?(笑)」っていうのがウケた(笑)。ワタシの中では『フィフスエレメント』の女の子、っていうイメージが抜けない(笑)。

そしてゆっこさん「自分を棚に上げて言うと…アンジェリーナ・ジョリーがやりたいです!」アサミさん「結構言ってますよね。」鼻さま「昔から言ってるよね。」ということで、ゆっこさんは「昔からアンジーファンなので…多分志穂ちゃんと同じ感覚で、やっぱり気持ちが行き過ぎそうな気がする。外から見てた方がいいのかなーとは思う…かもしれない。」との事。最後に一言、「…一度やってみたい…。」とアピールするのを忘れなかった(笑)。

リーダーは何となく最も外国映画の吹き替えとかやってそうなイメージ。(見たことないけど。イメージだけで。/笑)「僕は外画呼ばれると大概高校生とか中学生なんですよ。肩幅広いのとか、カッコイイ系はそうそう来ないので…。」や…肩幅広いのは好きじゃないな…(笑)。で、「ケンユウオフィスさんがいっぱいいる中、申し訳ないんですけど…」と前置きした上で「ジョン・ステイモスっていう役者さんがいまして。」…どなたですか…?「『フルハウス』のジェシーおいたん。」し…知ってる!!!めっちゃ知ってる、ジェシーおいたん!!(『フルハウス』すげー好きだった。/爆)
「あの人がアジア系の血入ってて今まで見た中で一番かっこいいなと思ってて。髪形とか。」分かる、カッコイイ。髪型とか(爆)。「髪型…(笑)」王子「その時々で違ったりしぃひんの?(笑)」リーダー「ずっとそればっかり見てたんで。『フルハウス』っていうね…『フルハウス』見て育ってきたんで。こういう人、こういう声になりたいなー!と思って。」アサミさん「(ジェシーおじさんの声は)賢雄さんですね。」だからか…(今分かる。/笑)
リーダーは「賢雄さん現場でお会いした時も『フルハウス見てました!!』って言ったら『おおぉおぉ〜…』って言われました。」いいなー。ワタシも見てたって伝えて!!(意味のない情報。/笑)姫「出たかなーと思ってたんじゃ(笑)」アサミさん「主役なのに!(笑)」時々出てこない回もあったから!!(笑)
リーダーいわく「それぐらいその…ジョン・ステイモス=賢雄さんの声でしか聞こえてこないので、ああいう声が僕欲しかったんですけど…若干ちょっと高めな方に行っちゃった。羨ましいというか、ああいう役者に声あてるのが夢。」との事。

最後、鼻さまはというと「最近の人だと…クリスチャン・ベールっていう人知ってる?『ターミネーター4』とか…」し…知りません…『ターミネーター』とか怖い映画は見ません…(『バイオハザード』もミラ・ジョヴォヴィッチが出ているということだけCMとかで知ってて(笑)映画は怖いから見たことない。/笑)リーダーには伝わったっぽい。「ああぁ〜!!はい。あの…シブイ系ですよね。」バットマンのダークナイトにも出てるそうです。これも見てない。
鼻さま「誰も見てねーな!」リーダー「その人だと結構最近的なイメージがあるから…」鼻さま「結構前から出てるのは出てる。『ガン=カタ』っていう『リべりオン』っていう映画があって…」すいません…それも見てません…(笑)。鼻さま「カッコよくてファンなんですけど。」「私達を置いて話始めた…」鼻さま「参加して!!」アサミさんふんふん。(←かなり棒読み。)」鼻さま「ムカツクあいつ!!(笑)」だって全然分からないんだもんー!!(笑)

鼻さま「この人の声はこの人じゃないと…みたいな。」ゆっこさん「ジャック・バウアー…」確かに、ジャック・バウアーはあの声じゃないと!!(笑)そういう意味では、映画よりも海外ドラマの方が(デフォルトで吹き替えられているので)この人はこの声!っていうのがあるかもしれない。映画の吹き替えは嫌っていうワタシも、ビバヒルやAチーム何かは逆に地声だと嫌だ(笑)。

色んな人の名前が出ましたが、最後はゆっこさんが「ビバヒルみたいなのが皆でできたら…」って言って「ビバリーヒルズはいいね!!」王子復活(外国映画に弱かった。/笑)姫「やっと分かるの出てきた…(笑)」鼻さま「今まで静かだったよね!」「突然前に出てきた(笑)」しかし鼻さまは「オレ逆にビバリーヒルズが分からなくって…」海外ドラマは全然見てないんだって。それは人生を損してると思うよ!!(笑)そんなワタシも最近の海外ドラマ(それこそ『24』とか『CSI』とか『LOST』なんか)は全然分かりません…主に80年代の海外ドラマが好きです(笑)。『ナイトライダー』『新スパイ大作戦』に始まり!(ここらへん相当古い。/笑)探偵モノはホームズからポワロからコロンボ(これは刑事か。/笑)そして『フルハウス』に『アルフ』!!あー、レミントン・スティールはカッコよかったなぁー!(007の人だったはずだ。/笑)そんな中でもビバヒルはマストです。マストアイテムです!!(笑)
王子「ちょうど養成所に通ってた頃、もう10何年も前だけど…その時に講師の先生が出てた作品で、それを題材に授業をやってた。それで知ってるだけやねんけど(笑)」アサミさん「ビバリーとか結構やってます、題材にして…」今後の為に、カラオケボックスで練習するとか言ってました(笑)。

皆さんが外国映画(またはドラマ)でも活躍する事を楽しみにしつつ!(笑)また次回。

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