ラジオ・オエセル隊 感想文31

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「第27回(オエセル隊−@)」(2010/03/09UPDATE)

王子「ということで始まりました『ラジオ・オエセル隊』!!」自己紹介を、と進行する様子から見て今回は王子がMCお当番?らしい。わーいわーい!!(≧▽≦)

連続して行って頂きましょう、「オエセル隊で…こないだとんでもない目に遭いました…浦田優です!」「オエセル隊でどんな事があったのか、とても気になる高口幸子です。」「オエセル隊でこないだとんでもない目に遭わせました、矢口アサミです(笑)」イイ具合にオチついた(笑)。続く王子「はい、じゃ…オエセル隊でアサミちゃんがどんな事をやったのかちょっとワクワクしている松本さちでーす♪」そして鼻「オエセル隊関係ないところで酷い目に遭っている、はらさわ晃綺です。」

王子「5人で今日はお送りしたいと思います!」ということで今回は姫がお休みらしい。早速王子から「浦田さんは何を…?されましたか?」という問いにリーダー「特に…何も…」王子「嘘ですか(笑)」まぁ、とんでもない目に遭ってるっちゃ日頃から常にそんな目に遭ってそうなイメージですが(笑)。リーダーがネタを持っていなかったので、王子はそのまま「アサミちゃんは何を浦田さんにしちゃったの?」アサミさん「ラジオの催促を、具合悪い時に…『てめーやれよ!』みたいな…(笑)」それは已む無し!(容赦なし。/笑)
リーダーいわく「あれ難しかったんですよね、どこまで乗っけていいのかっていうのがあるじゃないですか。特にプレゼントのヤツ…」王子「鼻さまよう喋ってる(笑)」アサミさん「公開ラジオね。」大人事情が絡む上に長いって、結構な苦行(笑)。リーダー「もう、めんどくせー全部乗っけてやろうかなって(笑)」王子「聞いてる人ポカーンってする(笑)」ワタシは確実にレポートを作らなかった(むしろ望ましい展開?/笑)

で、本日のテーマでございます。王子「今日はですね…アレですよ、今までオエセルJAPANのこと何も喋ってないじゃないですか。」「色々緘口令が布かれていたので…」アサミさん「去年私とさちさんがやったラジオで…」王子「チラッと…(笑)」「触りだけね(笑)」アサミさん「あれ以来触れてない(笑)」本当に幻になっちゃう、と言われていましたが、アレだけ濃いものそうそう幻として消えないだろう(笑)。
ゆっこさん「視聴も、歌が来る…終わった!!みたいな(笑)」アサミさん「聴きたいヤツは買えよー!(笑)」リーダー「あれは…とある方の指示ですからね。」ゆっこさん「すごい…ガッカリしました…」「ガッカリしたって言わない!!(笑)」王子「でもそれで、じゃあ買って聴かなきゃ!みたいなね…」購買意欲を高める大人戦略でございます。皆、大人の世界をナメたらイカンよ…(笑)。

ゆっこさん「皆さん買ってくれましたか〜?(笑)」はーい!!!(≧▽≦)ノ ←ここは無邪気に(笑)。

「オエセルJAPANについてもう一度説明した方がいいんじゃない?」という鼻さまに王子「オエセルJAPANについて?じゃあ喋ってください!」おおぉ!鋭い返し!(笑)言い出したからにはやってもらいましょう、それが大人の責任(笑)。
鼻さまがオエセル隊が応援しているバンドで〜、みたいな説明をしていた時の王子。王子「そんな体で。」何故かこれが酷くツボ。今年の流行語大賞、第二候補にしたい(実はワタシの中で第一候補が既にある。それは「体たらく」です。最近使わないよね、「体たらく」流行らせて行きますよ!/笑)

ゆっこさん「この前テレビ出てましたよね。」王子「出てた!オエセル隊がゆく!で何故かオエセルJAPANの特集が組まれてた!」ゆっこさん「動いてるオエセルJAPANを初めて見た…」王子「へいなー様が喋ってた。へいなーしか喋らないらしいので。」し…知らなかった!(いつの間にそんな設定が。/笑)ちなみにワタクシ、HANA[heinar]ってイチイチ書くのが面倒なので(しかも最後の「a」は違う記号なんだよとか。/笑)今後のレポート内では【へいなー】と書かせていただきます、スイマセン。(字面的にもマヌケっぽくて割と可愛いと思うんだけど、どうよ?/笑)
鼻さま「へいなーは他の皆にも喋って欲しいって言ってましたけど、どうしても皆人見知りらしくって…。オレも人見知りだけど…」王子素早く「オレって何だ?!(笑)」鼻さま「へいなーが言ってた!」「へいなーが夜中にこう…電話を…」アサミさん「電話きたの?!へいなーから!!(笑)」と大爆笑。何でも夜中に2時間くらい語ってたらしい。着信拒否決定(笑)。
王子「お喋りなんだね。」「間が長い(笑)」王子「よく分かってらっしゃる!(笑)」ゆっこさん「イメージと違う…」王子「へいなーはもっとスタイリッシュな…(笑)」そうだよねー。赤い髪してるんだから電話は1分以内に終わらせて欲しいなー。用件のみ、簡潔に!(笑)

へいなーいわく、自分も人見知りなので皆にも喋って欲しいけど皆が輪をかけて人見知りだから仕方なく喋ってる…らしい。するとアサミさん「今度へいなーさんにラジオ出てもらいましょうよ。」王子「あ、いいね!」それイイと思います!出て欲しい、是非に!(爆)
鼻さまはへいなーを連れてくると(間が長いから)放送事故になるって言ってるけど、王子は「でも1回ね、来て欲しいよね。」結構押してます。実現するかも(笑)。鼻さまはオエセルJAPAN全員連れてくれば、みたいな話もしてたけど、王子「へいなーしか喋らないから!」そう、いらして頂いてもラジオではどうにもなりません(笑)。
鼻さま、心からの一言。「いいなー、キャラ立て簡単でな…」美味しいところ掴ませてもらったと思って、最大限活かすようにして頂いたら宜しいかと(笑)。

結局オエセルJAPANとは何ぞや、みたいな説明が鼻さまの途中で逸れてしまったので(笑)。王子が改めて解説。「そういう幻のインディーズバンドがありまして、それのアルバムがね、『out of soul』オエセル隊の5周年記念ライブ・イベントで発売されたわけですよ。委託販売されたわけです。…まぁ、そんなわけでレコーディングの事でも話そうかな(笑)」ちゃんと本筋に戻りました(笑)。

王子「ゆっこちゃんはYuccoの作詞をしたんだね」ゆっこさん「ちょっと仲良くて…彼?と…?」王子「彼だね、オエセルJAPANは男性だからね(笑)」その設定もあった(笑)忘れちゃいけない。ゆっこさん「『ゆっこさん』っていうとギロっと睨まれて、あ、Yuccoさん!」リーダー「めんどくせー(笑)」ゆっこさん「オヤジみたいな…(笑)」Yuccoの【cco】の部分は無声音で(笑)。
王子「あの作詞はどんな感じで…」ゆっこさん「注文は特になかったんですけど、曲を聴いて割とこう…明るい元気な、前向きな曲なイメージだったので、それをそのまま…『私の気持ちで』書きました(笑)」王子「随所にね、色々…ダイビングとかね。」鼻さま「ウミウシって歌詞を見た時には度肝を抜かれましたよ(笑)」確かに、画期的な感じ…ウミウシ…(笑)。

王子「すごい可愛くて…ラップなんかも入っちゃって…」「ラップの部分なんか何回か録ったよね。」このアルバムに関しては王子がディレクションしたということで。ディレクションってどんな仕事か分からないけど(笑)とにかく王子が頑張ったということで!!(笑)ゆっこさんのラップ部分は3パターン録音したそうです。ゆっこさん「最後には結構無理な注文がされたりとか…」王子「もっと壊れて!(という指示を出した)」ゆっこさん「メロディなくていいから普通のラップで、みたいな。その部分が随所にポンポンって…」
そういえば、そんな(メロディはなくていいから)みたいな指示を出しているシーンがbonzoのレコーディング風景で流れていたような。王子「3回とって3本とも有効活用してある。2本は重ねて、3本目のちょっと跳ねた感じのラップはところどころ使って…」アサミさん「無駄なところがない…」ゆっこさん「私その重なってる3つ目の声がさちさんに聞こえてしょうがない…」ん…?そうですか…?

鼻さま「ラップが入ってるのは…ゆっこちゃんだけ?」王子「そう!ホントはラップ入ってへんかってん(笑)勝手にゆっこちゃんが…(笑)」ゆっこさん「間奏部分が結構長かったから…」王子「結果全部埋まった(笑)」そうだったのか…ラップが分からないワタシには何だか果てしない事のように思えます(笑)。
王子「ラップ入れたいんですけど…ってまず私に相談があって、作曲をしてくれた藤澤健至さんにゆっこちゃんがラップを入れたいって言ってるんですけどいいですか?って聞いたら『予想外ですね〜!』」素人には通常、歌の歌詞と曲どっちが先に出来るのかって謎だったんですが、先日テレビで見ていたところ、どうやら曲が先・詞は後、が多数派なようです。奥深いね…(遠い目)

王子「さてさて。へいなーの曲ですよ。タイトル!」作詞をしたはずの鼻さま、どうやらちゃんと覚えきれてない??王子「長っ!!」しかし鼻さまいわく「ソコこだわりました。」とのこと。鼻さま「最初に曲を聴いた時にカッコイイ曲だなーと思って。」「アツい気持ちを伝えられればなーと思って。」王子「アツい気持ち…?」「ある意味究極のラブソングを何か…目指して書いた(笑)」王子「ビジュアル系ー!みたいな。」究極のラブソングかー…まぁ、色々カタチはあると思う(笑)。
鼻さま「タイトルの長さも、一つの言葉だけで表すのが嫌だったので、この気持ちを伝えたいんです!っていうような…」王子「タイトルで全て分かるみたいな。」包み隠さず、どストレートってトコでしょうか。そういうのが好きな人もいる。王子は「あのタイトルの所為でなー、ジャケット作る時大変でしたよ!あれだけ2行になって…」と苦労話を披露。そこらへんもインパクトを狙ったらしいです。そんでもって、bonzoの放送でもチラッと話が出てたけどアレはソランイメージらしい。鼻さま「パクリじゃないですよ!リスペクトですよ!!」個人的にはこのソランイメージで色々納得が行った。どうりで無理なはずだ、と(笑)。いい人なのは分かるけど、ホント君みたいな男無理なんだ!と(笑)そう言いたくなる理由がハッキリした。
アサミさん「でも、ヒースマですよね?」鼻さまが「ソランをイメージした曲をヒースマの僕が…僕がじゃない…」って言った時の王子「もういいよ、僕がで(笑)」って、好き(笑)。更に鼻さま「これを歌うのはへいなーなので!」王子「ソコは守るんだ(笑)」王子…ベッカム君に対応するなおとさんみたいになってる…!(笑)

全く関係ないけど、ファンチルキャラでワタシが付き合うとしたら(爆)希望順としてはハスモ→デュマ→チット→タル→トーマ…です。他キャラは結構厳しい。どうしても次を挙げるとなるとクックス警部になる(爆)。アギはワタシが良くてもアギの方が精神的な苦痛から崩壊しちゃいそう。「捕まえてごらん!!」みたいな(←壊れた結果。/笑)ヒースマとは殴り合いのケンカになる(そしてワタシが弱点の鼻をクリティカルヒットしてウッカリ勝ってしまう)から駄目。パルザはメル残して離脱したっていう時点で人として認めない(せめてメルも連れて行け。/笑)セスとソラン、いい人なのは知ってます(知識として。/笑)

王子「そんなわけで私の曲。私の曲?…書いた!私書きました!!」そうです、O-Jeeの曲を作詞したのが王子です(笑)。「まぁ、カッコイイロックが歌いたい…O-Jeeがね(笑)」軽くぴんちに陥った?王子に追い討ちをかけるように「電話もなってますけども!(笑)」殆ど神がかっている…(笑)。「私は歌詞を書くとどうしてもポジティブな方向に行っちゃってたので、今回ちょっとそれを封印して葛藤を…書いてみようかな、というのであんな感じになりました。」と、サラリと解説。「激しい…すっごい速い曲に乗せて…息継ぎ難しい(笑)」しかし馴染んだ速さ。何となく付いていける自信がある(最近ちょっとネズミに侵略され気味なので、リハビリが必要かもしれないけど…。/笑)

そして曲順から言って『KIZUNA−絆−』を担当したゆっこさん。「誰が作るんだろうっていうのは決まってなかったんですけど、曲を貰ったら…自分…Yuccoの詞よりも全然浮かんできて、これ私すごい書きたいかも!って言う感じで、さちさんにお願いして書かせてもらって…」「ちょうど(オエセル隊が)5周年というのもあって、話し合いも割とやったじゃないですか…。そこでこう、余計に絆も深まったんじゃないかと思っていて、ストレートに『絆』ってつけました。でも、毎年来てくれるお客さんとの絆も年に1回だけど続いてるな、というのもあって。それを歌って、お客さんとの絆、本当にありがとうございます、っていう歌を作ってみたいなと…」ね、曲の感じで言うとタイトルの頭文字集めたら「TMR」になったりしないかって思う感じですよ!(爆)
リーダー「UR@T∀が一番難しかったって…」王子「あの曲が?」「低かった?キーが?」リーダー「低いのと、あの…音符に…外国の歌みたいに、音符に言葉がいっぱい入る…」王子「ミスチルみたいにね!」ゆっこさんがそういうの好きだから、らしいです(笑)。

王子「次は志穂ちゃん!」「普段自分が考えている事だったり、色んなことを盛り込んだ詞にしてみた…」ゆっこさん「かなりリアルな…ストレートな気持ち…」王子「全体に言えるのが、女性陣が書いた歌詞はすごい現実的なの(笑)。男性陣が書いた歌詞は幻想的な、物語風な…」ここでゆっこさん、渾身の一言。

「夢見がちな!(笑)」

言われた男性陣、リーダー「夢見がちとか、ふざけんな!(笑)」鼻さま「夢見がちとか言うなよな!!」猛反発するも、王子もアサミさんも大爆笑。王子「その通り!!(笑)」リーダー「酷い…」鼻さま「どんだけ現実逃避してるの、みたいな感じになってる!」王子「ホントにそう。どんなロマンチストやねん!」全体のバランスを取ったんだ、などと言い出した男子部。鼻さま「あんまりこう現実味を帯びすぎてる詞ばっかりっていうのもね…」王子「分かる分かる。」分かる気がしないでもないけれど…。一般的に男性の方が夢見がちではあると思う(笑)。顔が可愛くて胸が大きくて料理上手で素直で適度にバカでオレにだけ優しい女とか、いねーから!!!(爆)往々にして「優しさ」の意味も履き違えてる(笑)。ホントはワタシみたいにおっかないのが一番優しいのにな!…と、ショー待ちしながらネズミ友に言ったら鼻で笑われたよ。何故だろう…?(笑)

もとい。続いてリーダーの曲へ。リーダー「僕は何パターンかこういうのが歌いたいですっていうのを提出してバランスを見てもらって…他の人との…」ここで王子の訴え。「私な!(笑)浦田君から何曲か来た…5曲くらい来たのかな?私最初、ロック…バンド音楽をやるからって言って歌いたいヤツがあったら送って、って言ったらどれにもロックが入ってなかった!」リーダーいわく「ロックがね、分からないんですよ!(笑)」CDショップの配置を見ると、どうやら西川曲はポップスでB’zがロックらしい…ワタシも音楽の種類ってよく分からん…。。。
で、リーダーからロックなしの候補曲を渡された王子は「まず5曲を聴いて…常々私は浦田君は自分が合う曲が分かってないと思ってた!絶対この曲歌ったらいいのに、っていうのがその5曲の中の1曲だけ入っててん。ロックでは全然なかったけども!(笑)これは絶対合うわ!女の子『キャ!』って言うわ!っていうような曲調があったから、それを発注する時に『これ全然ロックではないんですけどもロックテイストのアレンジでお願いします』って言って発注した!」なるほど。リーダー奇跡の1曲は王子の活躍によるものだったというわけだ。リーダー、お礼として王子に何か奢らないと!(笑)

アサミさん「すごいイイですよねー。」王子「アレは良かった!」鼻さま「ものすごいマッチしてるというか、違和感のない曲なんだよね。」と皆さんが絶賛しておりました。リーダー「今までの中で一番やりやすかったです。」王子「キーも合ってると思う。」そんな王子の配慮もあって最高の曲を用意してもらったリーダー、例によって作詞を担当いたしました。何かもう…ここらへんでは色々なことが完全に無視されちゃってるけど…(笑)
リーダー「来たのがもうダイレクトにファンタジーっぽい感じだったので。羊かファンタジー。」王子「羊…?」リーダー「ペーターみたいな(笑)」「牧歌的な?」リーダー「遊牧民族的な…」「僕が天邪鬼なので、皆がA面みたいな曲を作ってくるだろうから…」ゆっこさん「レコードじゃ…(笑)」分かっちゃいるけど、何となく未だに「カップリング」という言い方よりは「A面」「B面」の方が分かりやすいと思ってしまうのはワタシが時代に置いていかれているからか…!(ノД`)
リーダー「だから僕は敢えてB面的なところを…カップリング的なところを…」王子「いやいや充分A面でしたよ(笑)」「すごい良かったですよ。あの路線でやって欲しいな!」やって欲しいな!!(さりげなく便乗。/笑)

鼻さま「歌ってみてー、この曲!って思ったもん。」それは勘弁してもらってもいいですか(爆)。いや、鼻さまには鼻さまの曲があると思うワケですよ。リーダーにジャストフィットした曲が、すなわち鼻さまにジャストフィットとは思えない。誰かがやってカッコ良かったからオレもやる、ではなくてオレがカッコ良く見える(聞こえる)のは何か、テーマはこちらではないかと(笑)。
皆に褒められて気を良くしたらしいリーダー「ウチの双子の妹も喜ぶと思います!」…えーと…一応言っておくけど、オエセルJAPANは男性だけのユニットだから、UR@T∀も男なんだよね…?大丈夫だよね…?(設定とか。/笑)

王子「最後にアサミちゃんが詞を書いた、SAMMYの…」アサミさん「あれは、バンドの曲って言われて私…浦田さんと違って(笑)ロックバンドのジャンルとか全然知らないんですけど、頑張って探して…苦手だけど聞いてみよう…」さりげなくリーダーとの違いを主張(笑)。ロックとは何ぞや、というのを研究したらしい(笑)。
アサミさん「カッコイイ感じの詞を書きたいと思ってたんですけど、曲を聴いたらもっと自分に近づけて、等身大な感じになって…カッコイイっていうよりか爽やか、みたいな方向に…」王子「希望が見える感じ。だから一番最後に持ってきた。」さすがディレクション王子!!(笑)アサミさん「SAMMYもこんな爽やかな曲歌った事ない、って。メールで!」喋らないからメールらしい。王子「普段もかよ!(笑)」普段はちゃんと喋って欲しいんですけど…(O-Jeeの普段喋りがエロそうで怖い。/笑)しかし、アサミさんいわくSAMMYのメールには「絵文字はちゃんと入ってます!」とのこと。な…なんか可愛いな、SAMMY!(笑)

 

王子「6曲…7曲か、全部で。全部色が違って…ロックの玉手箱…」リーダー「ロックの玉手箱…(笑)」王子「上手い事言うたやろ?(笑)」むしろその「言うたやろ?」っていうのが可愛くて好き(笑)。

オエセルJAPANのアルバムはオエセル通販で大好評発売中!!!(大人対応心得ております。/笑)

そうそう、ラジオ本編が終わった後にはCMも流れてました(笑)。これもリーダーが作ったとか言うのかね?もしかして凄い子なのかな???(笑)

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