ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文01

X Home X

第1回「手探りです」(2010/04/02UPDATE)

唐突に「このままじゃダメだ!!」と言い出したリーダー。アサミさん「どうしたんですか浦田さん?」リーダー「はらさわさんも名前を変えたじゃないですか。」鼻さま「大分前ですどね…」リーダー「ここらへんでね!!!ラジオも一変すべきだと思うんですよ!一新!!!」王子「一新…え、新しく?」何故か気合が入りまくるリーダー。春だからか(笑)。
「どうですか皆さんコレ!!」という勢いに負けて、一同「おおぉおぉ〜〜?!」リーダー「どうなんですか、良いんですかこれで?!」大分地味な感じですけど「おう…」という同意?を得て「分かりましたじゃあ、やっちまいましょう!」

ということで全員揃ってのタイトルコール。「オエセル隊プレゼンツ、ラジオ☆真・オエセル魂!!」気合の現れか、大分ソレっぽくなってます(笑)。「パーソナリティは隣のさち王子、松本さちと…」「上の…志穂姫…河原木志穂と…」「横のオニギリ矢口アサミと」「地下の高口幸子と」「右斜め45度の浦田と…」「ズイブン…上から…はらさわ晃綺です!」王子が「さすがだ!」と言っていたけれど、確かに最後の鼻さまはサスガだった。ちゃんとワカってた。いつもこうなら良いのに(笑)。

「このメンバーでお送りしちゃいまーす!!」ということで賑々しく始まりました。王子「リニュですよ、リニューアル!!新しい年度が始まりましたから!」ゆっこさん「ヤル気が出た…」王子「充実して行かなきゃ!」アサミさん「ダラダラ喋ってちゃいけない…(笑)」新年度かー。今の会社は決算も3月じゃないし、人事異動関連も4月じゃないし、新入社員も配属されるのは夏ごろだし…ものっすごい平和に年度が切り替わります(その代わり後で痛い目に遭う。/笑)
王子「そろそろこう…皆さんからも投稿がいっぱい欲しいな!っていうね。」「でも、全員揃わなかったりもするんでしょ?」アサミさん「ソレはしょうがないですね…」皆働く社会人だから(笑)。王子「できるだけ揃うように頑張ろうかなと…」揃った時に2本録りとか、そんなオトナ選択もございます。むしろ安定運営の為には積極的に録り溜めして欲しい(笑)。

王子「そんなわけで…色々ね、テスト的に第1回目なので…お便りも何もないので(笑)コーナーも色々作ってやって行きたいですね!」「やって行きたい気持ちはね!」何だかちょっと鼻声(花粉症?)のアサミさんはややグダグダ気味に「これの番組は、皆さんのお陰で成り立っているので…ぜひ…」リーダー「酔っ払ってるの?(笑)」アサミさん「ちゃんと生きてます!!」いや、酔っているかどうかを聞いているよ?生存情報ではないよ?(笑)
鼻さま「春だしね(笑)」春は色んな人が出てくるよね!(笑)王子「今日からの新番組だからね。」アサミさん「だから、聴いたら…ちゃんとおハガキ下さい…。。。」王子「おねだり(笑)」鼻さま「何で失速したんだ今(笑)」アサミさんのおねだり波長が萌えって人もいたはずだ。正直に挙手!(笑)
気合の表れ?でフォローに入ったゆっこさん「皆さんの力で成り立たせて行きたいなと!」おお!喋ってる!(そっからか。/笑)アサミさん「新しいコーナー面白いだろ、書いてやるよ!っていう人を募集します。」鼻さま「ハガキ職人募集、みたいな…」こう、面白い人が出てくると良いですね。オールナイトニッポン的な…(あんまり聞いたことないけど。伝説のハガキ職人とかいるらしい。/笑)

「ま、先行き不安ではありますけれども…(笑)」王子「気持ちは大きいので。」「アサミちゃん頑張れ(笑)魂抜けないように…!」王子「ゆっこちゃんも喋るからねー!」ゆっこさん「喋るよー!」色々な方向に、気合充分でございます。
王子「そんなこんなで、大体、おおよそ30分!」「オエセル隊の、オエセル隊によるオエセル隊の為のオエセル魂!!」鼻さま「ページはそのままだ!!」おおお!ちゃんと締まったぞ!!

そして更にゆっこさんからの「この番組は、明日へ輝く自分達の提供でお送りします。」というスポンサー自分、みたいな(笑)前向きな?アナウンス流れつつ、オエセルJAPANCM。さすが新年度、新番組。ラジオっぽくなっているね!この流れが途切れないかどうかは、リーダーの頑張りがいつまで続くか次第だね!(笑)

ということで本編。鼻さま「いきなりリニューアルしちゃって…ビックリですけど…」王子「ね、自分たちも戸惑ってる(笑)」ゆっこさん「バタバタしてます…」鼻さま「掴んだものが何だかよく分からない…」王子「とりあえず、やってみよう!みたいな。」リーダー「やることに意義があるんですよ!」…この人のヤル気が怖いです。本物なのかニセモノなのか分からないから(爆)。本物であると、やれば出来る子だと信じたい(笑)。
王子「そうだそうだ!!皆で作る事に意味義(?)がある!!」…気合は伝わりましたが…。。。鼻さま「意味義っつったよね?(笑)」意味であり、意義であると、そういうことですかね(笑)。王子「そんなコトもひっくるめて!(笑)」「厳しい…(笑)」王子「ツッコミ厳しめで(笑)アサミちゃん何か喋って!」オープニングでのおねだり?に全てのMPを使い果たした気配です。姫「もう疲れちゃったんだよ(笑)」王子「魂抜けてんねんけど(笑)」鼻さま「始まったばっかりだよ!」ゆっこさん「まだまだー!」この番組的には始まったばかりだけど、この人たちの場合その前に色んな事(別企画の打ち合わせとか)をやってるかもしれないから何とも言えない(笑)。アサミさんの力ない「がんばりまーす…」っていうのは、絶対頑張れないと思う(笑)

王子「新コーナーも何本か考えて…やって行こうって感じなんやけど…」鼻さま「前の…オエセル魂の時はそういう色んなね、やってたじゃない。」リーダー「今回からはコンスタントにやって行こう、っていう…」王子「ちゃんとラジオ番組にしようと!」すごいです。全編通してガッツリ30分強あるのですが、ラジオ番組っぽくなっている事に驚く(笑)。
アサミさん「いつの間にかフリートークにならずに…」リーダー「あのままじゃゲストも呼べないじゃないですか!」「お!ゲスト呼ぶ気?!」ゆっこさん「すごーい!!」誰を呼ぶと言うのだ…?またデュマ?(←巻き込まれがち。/笑)するとリーダー「そりゃ賢雄さんとか…。」ズイブンと思い切った名前を出すねアンタ!!(笑)そりゃ鼻さまだって「うおぉーい、知らねーぞ!(笑)」って言うよ!(笑)

王子「まぁそんなワケで…ドキドキしつつ新コーナーやっちゃいますか?じゃあ…よろしくお願いします!ゆっこちゃん!」ゆっこさん「本日一発目はコレだ!!!」ということで新コーナー、その名も『恥ずかし魂!!』だそうです。鼻さま「このコーナーは、皆様から頂いた恥ずかしい体験をですね、二人ずつそれぞれ紹介させていただいて、どっちの体験が寄り恥ずかしいかということをオエセル隊が勝手に決めちゃおうかと思いまして…恥ずかし対決です!!」アサミさん「勝った人が一番恥ずかしいという…。」鼻さま「より恥ずかしい人を決めるみたいなね…(笑)すっごい損な企画ではあると思うんですけど…」ええまぁ…自虐ネタっぽいところがオエ隊らしくて(?)良いんじゃないでしょうか(笑)。
王子「誰でも一つや二つは恥ずかしい話があると思うから、それをね、ネットで全世界に発信しようと…」「恐ろしいねー。」怖い、王子の言い方が怖い。全世界に発信って…(しかも割と爽やかに言った。/笑)鼻さま「でもね、恥ずかしいだけじゃ何なんで、より恥ずかしい人に選ばれちゃった人は、オエセル隊に慰めてもらえるという特典をつけようかと思いまして…好きな人に、好きな言葉で。アナタはそんなに恥ずかしくないのよ、と(笑)」「それ一番恥ずかしいー!!(笑)」いやでも、萌え半パンに姉貴と呼んで慰めて貰えるというなら全世界配信でも…!(落ち着け自分。/笑)鼻さま「言ってもらえるという特典もありますから!是非こぞってね、恥ずかしい体験をオレ達に聞かせてくれよ!ということで。」王子「ヨロシクお願いいたします!」うーん…割と真面目に生きているからそう恥ずかしい体験もないような…探しておこう…。。。

鼻さま「では早速今日の一発目の…恥ずかしい体験を。」王子「とりあえず自分らでやってみます。」人柱か…(笑)。鼻さま「誰の(ネタ)かは分からないけどね!!」アサミさん「ハンドルネームで想像してください。」というわけでハガキを読む担当はゆっこさん「オエセルネーム『大きなのっぽのマグロ』さんから頂きました恥ずかしい体験です!」ハンドルネームで想像して下さい(笑)。投稿の内容全載せはしませんが、小学生時代に、先生を「お母さん」と呼んでしまったという、割と普通ネタ(笑)。
王子「それに対抗する…?」読み始めたのはアサミさん。考えてみればこの投稿読みを担当したという時点で不運だった(笑)。「はい、オエセルネーム『ボンバヘッド…』…ちょ…!ごめんなさい(笑)」王子「そこで?!(笑)」鼻さま「オエセルネームが一番恥ずかしいってこと?!(笑)」気を取り直した(開き直った?)アサミさん、改めて「オエセルネーム『ボンバヘッドちょろ毛』さんからの恥ずかしネタです!」「それ恥ずかしいわ(笑)」帽子に入りきらなかったんだね(笑)。この人は駆け込み乗車しようとして転んだ挙句乗れなかったという、まぁこちらも比較的普通といえば普通ネタ(笑)。

王子「私前すごい…ごめんね、投稿とは離れちゃうんだけど(笑)電車に乗ってて、コケる人を見たの。足がもつれて、ぬあー!!ってコケた人がツルツルツル〜!って滑ってきて、華麗に電車に乗ったの!!(笑)ツルー!って、床で滑って。」アサミさん「マンガみたい!」王子「そのまま立ち上がって電車に乗れてん!(笑)」すごい!それはちょっとカッコイイかも!(笑)王子「すごかったよ、拍手喝采!」ゆっこさん「10点!みたいな。」鼻さま「それどうなのかな、本人的には恥ずかしいのか『やった!』って思ったのか(笑)」「どっちもじゃない?(笑)」王子「そんなこともあった。」ワタシは渋谷駅でエイリアンに追われているかのごとく猛ダッシュしてきた人が、(この人は電車から降りて駅の外へ出ようとしていた)改札出た直後に大転倒して、すぐに立ち上がって再び猛ダッシュ。革靴を片方残したまま…っていうのを見かけました。あまりの必死ぶりに呆然としてしまったけど、恐らくあの必死さは電車内で痴漢でもして捕まりかけたんだと思う(スーツ着た若者だったけど。)だとしたら、ホントにバカな男だ…(笑)。

もとい、王子が目撃した人の話を踏まえてゆっこさん「その、じゃあ失敗バージョンだったんだ。」リーダー「そう、僕は選ばれなかった。」鼻さま「ってか『僕は』じゃねーだろ(笑)」そうそう、それ大事(笑)。アサミさん「ちょろ毛さんですよ!(笑)」鼻さま「ちょろ毛さんの投稿だろ(笑)」何かが嫌になった風情のリーダー「自分で書きましたよ!!!」あーあ、大事なトコだったのに(そうでもない。/笑)
鼻さま「マグロさんの方も…」あまりにリーダーのネタに持ってかれ過ぎたので自分で戻す(爆)。大切、それも大切だ!(笑)アサミさん「私よくありました、学校の時…」王子「え、休み時間にトイレ行けないってこと?」「いや、お母さんって言っちゃう。」アサミさん「先生を『お母さん』って言っちゃう。」「私でも大学生の時にこの仕事始めてて、ディレクターの事を『先生』って言った事がある(笑)」鼻さま「何だか知らないけどそういう時ある。」「あるよね!」鼻さま「何でこの人をそう呼んじゃったんだろう、みたいな(笑)」ワタシは新入社員に「先生」って呼ばれたことがある(当時まだワタシだって3年目くらいのピチピチだったのに!/笑)
ここでもリーダーのネタは一味違う。「ウチの母親僕の事を…幼馴染に田中君っているんですけど、『田中君』って言いましたよ。」皆から「切ない!!(笑)」って言われてた。息子なのにな…(笑)。更にゆっこさんも「ウチの母も、私の事たまに母が飼ってる犬の名前で呼びます…」犬!!!(それはそれで衝撃。/笑)ウチは妹と逆、みたいなのはしょっちゅうですけどね。(まぁ、ありがち。)

で、本題というかコーナーの趣旨に則りまして、どっちが恥ずかしいだろうね?という話に。王子「まださ、マグロさんの方はさー…可愛いで済みそうな…」鼻さま「微笑ましい感じだね。」「小学生だし。これ今だったらちょっとね…」鼻さま「今だったらイタい感じはあるけどねー。」許せないね、今だったらホント許せない!!(笑)
王子「なので、私はどっちかっていうと、ちょろ毛さんのほうかな。」アサミさん「ペンネームがちょっと恥ずかしい…」王子「そこからしてね!」鼻さま「そこが多分一番恥ずかしかったね(笑)」リーダー「立ち上がった時の第一声がもう、はぁ…って。」「分かる分かるー。」アサミさん「じゃあ、ちょろ毛さんだと思う人ー?」満場一致で決まりました。リーダー「ありがとうございまーす!」アサミさん「ちょろ毛さんが最も恥ずかしい人に選ばれました!」「でも残念ながら、このメールには誰に慰めて欲しいというのが無いから…最も恥ずかしいまま終わるっていう…」王子「そうだね、辱めを受けたままで!(笑)」も…もったいない…!!その権利を(権利だけ)ワタシにくれ!!(笑)
鼻さま「こんな感じでね、毎回送られてきた恥ずかしい体験を対決させて行こうかと思っておりますので!こぞって皆さん、恥ずかしい体験を送ってくださいね!」王子「言って欲しいのも、台詞も書いて…」鼻さま「以上、『恥ず魂』でした!!」うむ、メリハリがあるね。好ましいね!(笑)

リーダー「次のコーナーはコレだー!!」ということでこれも新設のコーナー、『心の叫び魂』だそうです。
アサミさん「このコーナーは、リスナーの皆さんの怒り・悲しみ…なんで笑ってるんですか!!(笑)嬉しい事、納得行かない事を、心の憤り、心の叫びを私達オエセル隊が叫んであげる…」リーダー「何か、嫌な事あったの…?(笑)」アサミさん「何もないですよ。」鼻さま「何か、ヤケっぱちな感じが…(笑)」王子「『叫んであげる』とか上目線(笑)」今日は何だか様子がおかしい?(笑)アサミさん「叫んであげますよ!」リーダーに「頑張ろう、頑張ろーぜ!」って励まされてる…!どうしたの?!(むしろ励ましているリーダーに問いたい。/笑)
鼻さま「今自分(アサミさん)が心の叫びを言った感じではある…」アサミさん「そんな感じで…では、おハガキをお願いします。」ということで投稿読みは王子担当。「ハイ。では、オエセルネーム『オニギリ虫』さんからのお便りです。」これまたハンドルネームで想像してください(笑)。お母さんへ向けての叫びらしいのですが…「私のGパン、お父さんの箪笥にしまわんといてー!!!」との事です。王子「関西弁ではなかったけれども(笑)」「アレンジした(笑)」アサミさん「そんなことがあるんですね。」「でもあるよねー。」あるね、実家で暮らしている人は絶対にある(笑)。
王子「何で嫌なの?」リーダー「気になるんですか?」アサミさん「気になるっていうより、Gパンを穿こうとして自分の箪笥を探しても無いんですよGパンが。どこにある…って家中探しても見当たらないからお父さんの箪笥に入ってないよな、と思ったら入ってて。」「あるある。私もすごいあって…弟とお揃いでユニクロでジャージを買ったの。そしたら私のがなくなってオカシイおかしいと思ったら父親が穿いてて。」これには皆さんもビックリ(笑)。姫「ホント!母親が父の箪笥に入れたから、新しいのだと思って父は穿いてて、弟と父はお揃いで…」ゆっこさん「ペアルックだ(笑)」「ペアルックだったの。」アサミさん「ありますよね、二人いるとそういうのありますよね。」

と、ここで珍しくリーダーが正論(笑)。「自分で畳めば良いじゃないかー!」王子「自分でしまえば良いじゃないかー!」ホントにな(笑)。姫「そんなコト言わないで欲しいよねー。」「色々事情があるんだよねー!」アサミさん「だって、全部やってくれるんだもん!」ま、確かに自分が働いてて母親は専業主婦だったりすると色々自動的に完了しているわけです。有難い話です。
リーダー「ご両親に謝れー!」そうだそうだ!という声も上がる中、アサミさん「だから、お母さんには言ってないですよ。心の中で、誰にも言えないからここで…」王子「全世界に発信しているわけやな!」「でも実は言いたいよねー。悪いなーと思ってる。」リーダー「そういうワダカマリを全世界に…!」王子「そうね、発信してこう…スッキリしてもらう。」アサミさん「何か、怒りとかそういうのも…」王子「その理由とかね。」ま、コーナーの趣旨説明としてはそんな感じです。
補足というか(笑)どうでも良い話なのですが、本当に洗濯物は誰のものか分かりづらいです。(ウチは姉妹だから特にどっちがどっちのものか分からない。)週末はワタシがやるんである程度分かるんですが、それでもユニクロ製品とか(ヒートテックとかね!/笑)絶対カブるわけで。仕方がないのでユニクロ製品やストッキングなど見分けの付かないものは全部のタグ(洗濯時の注意事項が書いてあるアレ)に印つけてます(笑)。キャミソールなんかは自分なら分かるんですけど、母だと分からないのでこれも印付き。色々と、運用対応が必要なのです(笑)。

ここで鼻さま、何故か「何かある?そういう…直接本人には言えないけど…ゆっこちゃん何か無い?」と言い出す。姫「何でイキナリ!(笑)」無茶振りだよ!!と皆に怒られる(笑)。ゆっこさん本人も「ちょっと困ってしまう…」と困惑気味。鼻さまやらかしちゃったか、と思った瞬間、リーダー救いの一言。「僕はありますよ。」そんなリーダーのワダカマリ(?)「僕はね、前々から思っていたことがあるんですよ。とあるオニギリが!ある条件を満たすと、まるで大御所かのような態度になる!何なんだそれはー!!」叫んでる。叫んでおるよ…。
鼻さま「あるね、それは。」リーダー「ついさっきも。はいじゃあお願いしまーす…ついさっきですよ、どこぞの大御所かと?!」「どんな条件なんだろうね?(笑)」鼻さま「よく分からないんだよねー。オレも突然何かあるオニギリが、何だか知らないけどさっきまで敬語だったのに急にタメ口になることたまにあるんだよね。何を、どこでスイッチが入ったのか分からないんだけど…」リーダー「良いんですけど…」鼻さま「気にしないんだけど、何…どこで…?」「気になるんだよね(笑)気にしてないんだけど気になるんだよね(笑)」鼻さま「急に何だ?みたいな(笑)」まぁアレだ、敬語タメ語ってのに煩くするつもりは無いんだけど、切替のポイントが分かりづらい(からドッキリする)って、そういう話だ(笑)。

リーダー「一回聴き終わってちょっと戻れば良いと思いますよ。」「じゃあお願いしまーす、ってさちさんも大御所が言ったかのように『あ、じゃあやります』みたいな。」王子「私か!私に言われたんや(笑)」確かに(笑)。確かにそんな雰囲気(戻って聞いてみた。/笑)鼻さま「面白い…何かね、急にスイッチ入る…」これに対してアサミさん「ハイ、すいません…」と言いつつ、王子「すごいですよ!胡坐かいてますから!(笑)」ゆっこさん「確かに日本酒でも飲んでそう…(笑)」王子「もっとフレッシュに行こうぜ!」アサミさん「いや無理です!」ゆっこさん「爽やかに行こう!」王子「一番若いんだからさー。」ま、一番若いと言いつつも今のアサミさんはオエ隊が結成された頃の上層部くらいの年齢?にはなっているかもしれないしね…(年齢差どのくらいか知りませんけれども。)

ま、色々ありましたけども…「そうやって皆さんが抱えている心のワダカマリをワタクシどもが代弁して叫ぶと、いうコーナーです。」リーダーがまとめているよ!貴重だからメモしておくがいいよ!!(笑)で、再びアサミさんがグダグダに…。「以上!心の…なんで笑うんですか?以上!心の魂!いや心の叫び魂…もういいや(笑)」諦めた瞬間、周りから「よくねーよ!!(笑)」とツッコミが。オトナの世界は厳しいんだぜ!(笑)最後の「心の叫び魂だったぜ!!」っていうのはホントにやけっぱちでしたな(笑)。

癒しのゆっこさん「それではここで1曲。オエセルJAPANのへいなーで『たとえ夜空の星が消え去ろうと、僕は永遠に君を愛す』聴いてちょ♪」へいなー曲か…そのうちO-Jee曲が流れることを夢見ている(CD持ってんだろ。/笑)

曲が終わった所で、何故かエエ声のリーダー(笑)。いわく「『なりきり魂』…このコーナーはオエセル隊の皆が、キャラになりきってメールなど、お便りを読んでいくコーナーだ。」あー好き!!こういう企画好き!!!(爆)何かもう待ち望んでいた感じ!(笑)というわけでレポートの記述もなりきって(役名で)通させていただきます。どうでもいいけど、アギはどこの世界に行っても大変なんだな(キャラ的に仕方ないのか。/笑)
アギ「そう、僕の名前はアギ…そして僕の右横にいるのは…」ルーピー「私ルーピー♪」アギ「そして次。」くちぱっち「僕くちぱっちだっちー!よろしくだっち!!」アギ「フザけてるのか?」くちぱっち「ふざけてないだっち!!」アギ「…分かった、じゃあ次。」フランドル「ふが…ふがふが…ふが!」アギ「またフザけている人が現れた…!」フランドルはこれがデフォルト仕様らしいです。何だかよく分からないけどホント大変だな、アギ…。(ちょっぴり同情したよ。/笑)そしてお待たせしました、彼の登場(笑)。「こんにちは!えー…山田なおとでーす♪ちなみに今フランドルでした。」アギ「お、キミはマトモだね…!」フランドルのフォローもこなします。ダテにペンギンと友達じゃないです!(笑)救いの手を見出したっぽいアギに、なおとさん「がんばります!(笑)」か…可愛いー!!萌え〜〜!!!!(≧▽≦) ←大興奮(笑)。

最後はダメ押しキャラ。「瀬戸内海から遊びに来た、マグ郎だギョ。」「何で笑うんだギョ?!」むしろそのキャラを選択した事に敬意を表したいよ…それでこそだよ!!(笑)アギ「その…マグ郎君は存在するのかい…?」マグ郎「ここに存在するから〜…やっぱりいるんだギョ。ところでクロマグロの漁がどうのこーのと騒いでいるみたいなんだギョ」アギ「こっちを見て喋らないでくれ…!」かなり切実な訴え(笑)。すげー!この企画おもしれえぇ〜〜!!!!(ツボった。/笑)
マグ郎「皆笑っているのは何なんだギョ?」フランドル「ふが。」すげーカオス。ものっすごいカオス!(笑)そりゃーアギだって「そんなことはどーでもいい!!!」って叫ぶよ。叫びたくもなるよ。「コーナーを始めようと思う!」ということで一応シキりはアギらしい。今回だけなのか、ずっとやるのか知らんけどアギ仕切りはいいね、音的にイイよ(無駄なカッコよさが!/笑)

アギ「先ほども簡単に述べたが…静かにしてくれないかっ」一瞬某メガネ君が来たのかと思ったよ(図書室でいつも怒ってたな…。/笑)アギ「このコーナーはキャラになりきってお便りを読むというコーナーだ。さ、お便りを呼んでくれるかな。」お当番はくちぱっち。「僕だっち!読んで良いだっちか?」なおとさん「よろしく!!」ああ、イロモノキャラの中で唯一の存在!なおとさんは普段の番組でもイロモノに囲まれてるから違和感がないよね!(笑)
投稿の内容は通常モノ。いわゆる「ふつおた(普通のお便り)」と呼ばれている種類のモノをこのノリでやるらしい。何これ誰が考えた企画?(ホント好きなんですけどこういうの。/笑)内容は「今までの役で思い入れの深いキャラor役は?」という質問でした。

くちぱっち「演じたキャラで、特に思い入れの深いキャラとかはあるだっちか?」マグ郎「この声でそれを言えというだギョ?」やって頂こうじゃないの!(笑)なおとさんに「頑張ろうよ!マグ郎君!」と言われて「頑張るっていう言葉が僕の辞書には書いてないんだギョ。」ひ…酷い…(笑)こんなキャラと一緒にアギとか、耐えられない(笑)。「普通に笑ったギョ、今。」この周りの空気感というか、笑いを堪えてる感につられて聞いている方も笑ってはいけない雰囲気に。笑っても良いんだ、自由に振舞え自分!!(笑)
なおとさん「まぁ、ね!思い入れの深いキャラ言ってよ、マグ郎君!」イザという場面での、この押しの強さ。ベッカム君相手に鍛えられた成果です(笑)。マグ郎「このオエセル隊が集まるキッカケになった『ファンタジック・チルドレン』という番組の…ヒースマっていうキャラがな…一番思い入れがあるのは…あるといえば付き合いは長いキャラになるのだギョ。」キャラ的にキツい風を主張しながら喋るよねー、マグ郎(笑)。

フランドルは「ふが!ふがふが!」一同「ああー、あれか!」伝わっとる…!Σ( ̄□ ̄;
フランドル「ふが?」くちぱっち「僕だっちか?うんとー…タルラントと…やっぱり、くちぱっちだっち。」マグ郎「たまにちょっと心が挫けそうになってたけどな。」なおとさん「うふふ♪って笑ってる…」なかなか文字にはならない所でも意外に主張し続けていた(笑)ルーピー「私?私は…」マグ郎「何か、ちっちゃいなー!(笑)」ちっちゃい感じするね!(笑)ルーピー「私は、中原スナコちゃん。」マグ郎「あのちょっと怖い子だギョ。」ルーピー「怖かったわー」マグ郎「食べられそうだったギョ。マグロだけにな。」悪い、そこのマグロ黙っててもらっていいか…(笑い疲れました…。/笑)
ルーピー「アギは?」アギ「そうだな…僕も確かに『ファンタジック・チルドレン』のアギは印象にあるんだが…やはり昔ながらにやっていたゲームに主人公として出して頂いた『ロマンシング・サガ』のアルベルトというキャラがインパクトがあるかな…。」確かに、ロマサガ(しかも主人公)ってちょっと震えるよね…!(笑)FFが最近やたら近代化?しているだけに、敢えてロマサガには路線を守って欲しい。あとはモビルスーツに乗れれば思い残す事はないのに!!(ワタシ的に。/笑)
マグ郎に「珍しくカッコイイ役をやっていた。」って言われた時のアギ「そうだっち。」真面目な声でそれ、やめてもらえますか(笑)。ソレトが可哀想だろ!(何となく。/笑)なおとさんも「アギ??」って心配していた(聞く側の気持ちの問題か、若干ここのなおとさんにハスモちゃんの影を感じた。/笑)

くちぱっち「なおと君は何だっち?」なおとさん「僕はねー、色々あるんだけど…一番インパクトがすごくってコレダメかも!って思ったのが、昔ね、もう10年以上前になるんだけど…あれだよ、あれ!!」マグ郎「どれだギョ(笑)」そんな昔の…?どれだ…??なおとさん「アレだよ!!キューティーハニー!『キューティーハニーフラッシュ』っていうので…」あああぁ!!!!ヘブンズベアだ!!(爆)なおとさん「その回の、敵のボス?の役をやったんだけど…そのボスが筋肉隆々の、クマの…すっごい獰猛な女の人だったの!」マグ郎「筋肉隆々でクマの女の人って何だかサッパリ分からないな(笑)」でも、それ以外に表現のしようがありません。1回見てみるがいいよ…!(ワタシは当然リアルタイムでチェック済。ちょっとした自慢。/笑)なおとさん「最後ハニーにやられて散っちゃうんだけどね。それは、心が折れそうになった!!!」見てる方は呆然とした!!!(何故あのクマに王子声をと思ったのか、ソコを聞きたい。/笑)
マグ郎「皆頑張ってるよねー…(笑)」なおとさん「そうなんだ、頑張ったけどね…後で見るともうホントにね、少年がやってるようにしか聞こえないんだよね。」マグ郎「キューティーハニーフラッシュ要チェックだギョ。」なおとさん「見て笑って!!」呆然としますよ、ホントにクマだから(笑)。

アギ「…というわけで。このコーナーはこういう感じで今後進めて行こうと思うが…」マグ郎「マジで?」いや、やってほしい。続けて欲しいわー!(笑)欲を言えばキャラクターもちょっと違うパターンとか用意して欲しい。アギ以外のファンチルキャラにも出てきて欲しいし(あ、マグ郎だけはホント固定レギュラーでお願いしたい。/笑)王子キャラ…ロベルトとか出てきてイロモノに囲まれたら(特にマグ郎とか。)どうなっちゃうのか見てみたい。いっそ犬に接するみたいにマグ郎と仲良しになればいいのに!(そんなロベルト見たくない。/爆)しなっちゃんがエロ波全開でお便りを読みます、みたいなのも素敵…!(夢)まぁ、本音を言えばユスフとかユスフとかユスフとか(笑)そんな希望もありますが、オトナ事情とか色々ありますから。
ちなみにアギが「幸先不安だ…!」っていうの、気持ちは伝わったけど(笑)正しくは「先行き」が不安なんだと思う(笑)。「幸先」「良い」とか「悪い」だし、この状況で「幸先悪い」ってはあまり言わない。まぁ頑張れ。アギはあおとあにシフトした所で苦労人なのは変わらないと思うから他キャラがいいと思うぞ!(乙女ゲーのメガネ君も、絵だけ見てると出てきたところで苦労人っぽいけどな。何かこう…マグ郎的なキャラはないのか。/笑)くちぱっち「がんばって心が折れないようにするだっち。」なおとさん「がんばるぞ!!」ひゃー!!可愛いーー!!(*/∇\*)キャ
マグ郎「暫くこれでもう何か…続けるギョ。」他のコーナーもマグ郎で行けばいいのに(爆)。アギ「以上、なりきり魂…でした。」
あー面白かった。このコーナー大好きだわー(笑)。

そしてエンディング。王子「はい、ってなワケで今日も終りがやってきました!」「ここらでちょっと…出演情報とか誰か…言いたいことありますか?」「挙手制?」するとリーダーが「はい、浦田です!」と挙手した模様。「えーと、オトメイトさんから…新説西遊記…SYK…それのファンディスクが発売されてますんで…ヨロシクおねがいしまーす!」王子「乙女たち!買うんだ!!」乙女の皆さん、頑張りましょう(笑)。そういえば今ワタシが相当入り浸っている(笑)某@ゲでもオトメイトのゲームとのコラボ企画があります。新撰組がテーマらしいんですけど…何つーか、乙女の力ってスゲーなと思います。局長不在とか(新撰組なのに!/爆)仰け反ったよ。
リーダー「メガネキャラでーす。」王子「メガネっ子だね。」メガネっ子らしいです。サンプル?見る限り、全力でエエ声です(笑)。アサミさん「メガネキャラ多いですね。浦田さん」リーダー「なんかね、目ぇ悪くないのにね…」王子「そういうアレ?(笑)」そういうアレじゃない気がします…(笑)。

で、王子の告知も。「そして私、今月18日の日曜日に雪乃五月さんとやっているボーカルユニットでライブに出ま〜す!Twinkle☆Spiritでライブに出ます。詳細は私のブログとか、ホームページに乗っているので、ぜひチェックしてください!」チケットはまだ残っているようです。ご関心の方は、是非。(ワタシはもう確保済み。/笑)
王子「では!他は?」大丈夫、という皆さん。アサミさんが「まぁ、たまごっち見てください。」というと王子も「え、じゃあペンギンの問題見てください(笑)あと『オエセル隊がゆく!』とかね、見ていただけると…」色々抜け目ない(笑)。「では、オエセル魂の番組告知をお願いします。」

ここからは姫担当。初回なので一応レポートにも起こします。
「ほいほい任せろー!この番組では各コーナーへの投稿をお待ちしておりまするー!恥ずかしい体験を披露してもらう『恥ずかし魂』のコーナーは恥ずかしい出来事とメンバーの誰かに、こんな台詞言ってほしいとかこんな台詞で慰めて欲しいなんていうことも書いて送ってください!世界配信のwebラジオで恥を晒したいドMな方!お待ちしておりまーす!でもって、『心の叫び魂』これはですねー、リスナーの皆さんの憤りや何か…まぁ叫びたいことを私達が代わりに叫んじゃいます!なので、心の叫びと、あと理由とか?ちょっと説明も書いていただけると有難いなと思います。そして『なりきり魂』のコーナー。これはですね、キャラコーナーですが騙されてはいけません!これはいわゆる『ふつおた』のコーナーなのです。」
鼻さま「すっかり騙されてる!フザけてるだけかと思われてる!!(笑)」「私たちが騙されてる!なので6人への応援メッセージや日々感じていること聞いてみたいことなどアナタの魂を私達にぶつけるがいいさ!投稿方法はとっても簡単。ご覧のページにある投稿フォームから送るのさ!そしてそして更に。毎回紹介したお便りの中から1枚、最もアレだった人を選びます。」王子「アレね!」「で、選んで…何か欲しい…」王子「欲しいものあげられないからね!(笑)」「何かしら…」鼻さま「愛が欲しいとか言われてもな(笑)」「まぁ愛くらいならね、ちょっと包んで…お送りしますので。何か欲しいっていう方は…住所とか、名前とかもちゃんと書いて…メールしてくれると、何かしらお届けします。」何かが届いた人はブログとかにアップして欲しいな(笑)。

王子「そんなこんなでねー、ラジオ☆真・オエセル魂、今日からでしたけども。どうでしたか皆さん?」「何かねー、無駄に疲れた。」王子「魂削ってる感じが。」ゆっこさん「楽しくなりそう!」王子「そうだね(笑)」鼻さま「やりがいがありそうではある!どうなるかは分からないけれど。」「予感だけ。」リーダー「色々やって行きたいと思います。」ええ…何となく聞いててもコレ作るのすごく大変だろうなって気がします。これを続けられたら本物って感じが(笑)。
王子「ホントにリスナー参加型にしたいので。是非皆さん、お便りをいっぱいいっぱい待ってます!」一同「お願いしまーーす!」まーアレですね、リスナーも気まぐれですから最初だけドバー!っと送ってその後ぱったり、っていう事がないようにですね(笑)。ネタはある程度蓄積して、小出しにして頂きたい。ある程度の季節感もあって欲しい。そこらへんのオトナ配慮のできるハガキ職人が生まれれば良いなって思います。

鼻さま「次回の更新は…」「次回は!大体2週間後の予定です。」アサミさん「予定ですか…」ゆっこさん「予定は未定♪」リーダー「こちとら色々あるんですよー!」王子「そこらへんがオエセルっぽい!」一同「それじゃあ皆、またねー!!」ということで本編ピタリと締まりました。うむ!良いですな!!
ゆっこさんの「次も聞かないと、ぶっ飛ばすよ♪」っていうのはリスナーサービス(笑)。鼻さま最後の「この番組は、世界一美味いラーメンを出したいお店の提供でお送りしました。」っていうのは…それは…そんなお店はいっぱいありそうだ…(笑)

ガッツリ30分強、レポート起こすのも意外とボリューミー(笑)だったので2週間に一度くらいの更新が正直有難い感じ(笑)。置いてかれないように頑張りたいと思います…(笑)。

X Home X

inserted by FC2 system