ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文02

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第2回「まだ手探りです」(2010/04/16UPDATE)

2回目は謎の投稿から。読み手はゆっこさん。頭のカタくなったオトナにはちょっと難しい内容だったのでそっと受け流します(笑)。

若干まだ揃わない風(笑)のタイトルコールから、「パーソナリティは、いい人なんて言わないで…松本さちと」「いい人って言って欲しい、高口幸子と」「いい人ぶってる(笑)矢口アサミと」「いい人ぶっている人にイジメられている浦田と」「昨日イキナリ鼻血を出した、はらさわ晃綺です」いい人だなんて言われたこと無いワタクシ、自分の身を守るのは自分だけと確信している悲しい人生でございます(笑)。

ゆっこさん「今日は…5人です。」王子「そうです!」ゆっこさん「寂しいですが…」鼻さま「どんどん暗くなってくるな(笑)…はい!このメンバーでお送りしまーす!」鼻さま!!序盤からまさかのファインプレイ!!(笑)
王子「姫がいない分を頑張ろうぜ!」鼻さま「アサミちゃんガンバってね(笑)」アサミさん「はい!頑張ります!大丈夫ですよー。」どうやらアサミさん、今回は大丈夫らしい。。。王子「1回目はスゴかったからね、アサミちゃん『どうでもいいや』感が(笑)」鼻さま「始まった途端にこう…砕け散る感じの…(笑)」アサミさん「何をしていいか分からなくなっちゃって…。」ゆっこさん「初回だったしね。」鼻さま「座礁した感じだったよね(笑)」何かを諦めて投げやりになることって、あるよね…(遠い目)
王子「まぁね、今日もね。前回に引き続き新しいコーナーなんかも、お目見えしますよ!」鼻さま「初めてやることが沢山いっぱいあると思いますので…」リニューアルしてから、投稿欄には結構な数のコーナーが設置されていたようですので、今回は前回出てこなかったコーナーのお目見えとなる模様です。王子「こっちもちょっとワタワタしてますけれども…」リーダー「仕方がない仕方がない。」っていうか、もっと喋ろうぜ!!(ゆっこさんより喋ってない風なリーダー。/笑)王子「暖かい目で見守っていただけると…一緒に番組を作って行きましょう!」投稿する際には、コンスタントに(ペース配分を考えて)マニアネタだけではなく比較的色々な人に理解を得られやすい内容だと使い勝手が良いように思われます。突っ走る方も必要ですが、落ち着いた方も必要!…という推測。(何か突っ走る人は多そうな気がするので。/笑)

リーダー「そんなこんなで多分大体おおよそ30分!」アサミさん「オエセル隊のオエセル隊によるオエセル隊の為のオエセル魂!!」ゆっこさん「ページはそのままね♪」何かこういう、毎回の決まり文句?的なものがあると番組っぽいというか締りがあって良いですな。王子エロ波バージョンの「ページはそのまま」とかほのかに期待する日々(笑)。

スポンサー?アナウンスの担当はアサミさん。「この番組は、明日の事を考える株式会社オエセルの提供でお送りいたします。」株式会社オエセル…就職したいような、したくないような…(笑)。オエセルJAPANのCMも流れました。

で、CM明け。微妙な沈黙…(笑)。アサミさんが「はい…改めまして…どうしたんですか皆さん?!」王子「え?私か!」皆しっかり!!起きてください!!!(笑)アサミさん「改めまして、こんにちはー。オエセル隊です!」鼻さま「また座礁した(笑)」アサミさん「だって、シーンとしてるから…誰から始めるんだろう?って」王子「誰が喋るんだろうって(笑)」そんな混乱の中、なんとゆっこさんが「まぁ、無事に2回目を迎える事ができました。」と話の路線を戻す。喋ってるし…!(まだそっからか。/笑)鼻さま「1回目聞いていただけましたかねー?」ゆっこさん「何か変わりました?」アサミさん「1回目の感想とかも聞いてみたいですね。」…感想…何か最後らへんにあったカオスコーナーが忘れられない衝撃(爆)。

王子「ねー…もう春ですよ、すっかりね(笑)桜も散ってるかも分からんけども…」このOAがアップされた日はまさかの極寒。都内で雪が降ったそうな…ダウンもしまっちゃったし、とりあえずヒートテックでしのいだけれども…。鼻さま「入学式も終わって皆さん新しい生活が始まってると思いますけどね。」ええもう、乗り慣れない人が沢山いて電車が軒並み遅延っていう毎年の光景が帰ってきました(笑)。あれ、慣れてる人からみると「乗るなら乗る!降りるなら降りる!!」って言いたくなるけど(ドアの前で立ち止まるとロクな目に遭いませんよ?/笑)不思議なものでゴールデンウィーク明けたあたりには正常に戻るんだよねー。
王子「上京してきた人もいるだろうし。」鼻さま「上京してきた時のこととか覚えてます?」王子「私?私ね…上京してきた時は、最初の2年は埼玉に住んでたから…上京してきました!って言いにくくて。上玉?みたいな(笑)埼玉をバカにしているわけじゃないけれども。」いいじゃないですか、上玉!おいでませ埼玉!!!(埼玉はこの親しみやすさがウリです。/笑)鼻さま「上『京』ではないよね…浦田さんは?」リーダー「僕は…イキナリ東京でしたね。」…む!生意気な…!(特に意味なし。何となく。/笑)ゆっこさん「上京ですね!」リーダー「間違いなく『上京』で…」鼻さま「上京物語ですね、まさに。」しかもリーダー「狛江っていう所に住んでましたね。世田谷区の隣…ホント世田谷区と分け目辺りに。一歩踏み込めば世田谷区に…」何気にイイトコ住んでた!!(笑)狛江、東京都狛江市(23区外)ですが世田谷との境界に近いとなれば結構便利なはず。小田急または京王線でしょ?!いいなぁ…(学生時代は京王線使ってました。のどかな感じが好きだった。/笑)

一方の王子「私埼玉の志木やった。」アサミさん「微妙に遠いですね…」…充分、充分に都会ですよ…?(笑)そりゃーね、さいたま市とか川口市みたいにアレじゃないけど(笑)もっと田舎の住民から見たらとっても都会。何故なら…王子「急行止まったからさ。池袋までは20分で来れた。」はい、県民大好き池袋まで20分(爆)。ワタシも7年間だけ都民だった時代は同じ沿線に住んでました。志木、充分だけどなぁ…(ちなみにワタシがかつて住んでいたのは上板橋。/笑)
鼻さま「アサミちゃんとかゆっこちゃんは…あまりそういう…上京とか、そういうの無いよね。」アサミさん「上京というより未だにおうち…実家なので。上京したこと無い!」ゆっこさん「私は岡山から中学生の時に引っ越してきて…上玉なんですけど…」王子「上玉ー!!仲間だ(笑)」アサミさん「上品なタマゴ(笑)」いい、上品なタマゴ、イイと思います!!(笑)
鼻さま「そうやってね、皆こう新しい生活が始まってますからね。」王子「そうですよ!そういう報告とかも待ってますので!!ふつおた(普通のお便り)で。送ってください!」と一区切りしたところで、王子「では早速!またね、今日は新たなコーナーが立ち上がるワケですけども。行きましょう!」

ゆっこさん「本日一発目は、コレよ!!」アサミさん「必殺技魂ー!!!」絶叫した後、冷静に説明(笑)。「はい。このコーナーはオリジナルの必殺技を作っちゃうぜ!どんな武器、どんな威力、どんな効果があるのか、そのへんもヨロシクー!ということで…」王子「はい、例によって投稿はありません!なので…」鼻さま「こんなもんかな、というのをね。」王子「良い例、悪い例を…(笑)」嫌だ、悪い例!!(笑)
アサミさん「では、お願いしまーす。」鼻さま「オエセルネーム、さち玉子さんからの投稿です。」例によってハンドルネームから色々な事を妄想してください(爆)。そして必殺技に関しては読み担当鼻さまの全力な様子をラジオで聞いてください(笑)。
全力を出し切った(笑)鼻さま「…ちょっと裏返りましたね(笑)えー、この【スメルフュージョン】ネギを切った後に包丁を洗わず、そのまま果物を切って相手に食べさせる攻撃…!!」王子「怖い!!!」鼻さま「これは地味に効くね。地味にニオイがね。」王子「でしょ?!」鼻さま「リンゴを食ったらネギの味、みたいなね!」なるほどその方向もアリか、と思ってみたりしました。ホラ、必殺技っていうとどうしてもライトニングバードとかカミナリ投げとかバニシングムートとか(それは技名じゃなく聖獣の名前。/笑)そういう感じかなって思っちゃうけど、精神的に堪える、っていうのもアリですよね…(むしろワタシはどちらかというとソチラ系が得意な気が。/笑)

王子「さーて、それに対抗する必殺技は?」投稿読み担当はリーダー。「オエセルネームSッチ大好き!」…ハンドルネームで…色々な妄想を…(笑)。リーダー「…これちょっと長いんでね…まず武器:ビームライフル系。接近戦には向かない。威力:ビームからは高いアルコール(お酒)が出されて行く?効果:当たると全身痺れて酔っ払ってしまう。割とちょこまかとよく動く、リアル系ロボット。一度の威力は案外弱い。パイロットはロボット…シールド生ビール…で、こっからが本番です。」何かもうこの時点で殆ど攻略本だよね!!(笑)こちらもリーダーの頑張り具合はラジオで聞いてください(笑)。
リーダー「なんですかこれ?!」アサミさん「Sッチ大好きさん…(笑)」リーダー「Sッチ大好きさん、何スかこれ?(笑)」鼻さま「意味がよく分からないんだけど(笑)」しかもアサミさんいわく「これイラスト付きなんですよね、残念な事に…」鼻さま「リアルロボットって言ってすごい…(笑)」リーダー「これ見せたいですね。」どうやらその投稿には「Sッチ大好き」さんが自ら描いたイメージ画?があるらしい。アサミさん「何かポケモンっぽい…」鼻さま「これどっかに貼り出しましょうよ(笑)」ゆっこさん「趣旨を、ちょっと勘違いしちゃった…例ですね。」王子「でもアリだと思いますよ(笑)。アリだと思います。」必殺技としてはアリではないかと。何か説明長かったけど(笑)。
ゆっこさん「こう…スメルフュージョン!!ってやられて、こっちも行くわよーって…お互い対決して…」王子「ああ、でもそういう事よ?合ってる合ってる。」鼻さま「でもソレでコレが出てきた事がよく分からない(笑)」リーダー「説明がホントにあの…アニメの設定画みたいな…(笑)」台詞も入ってた?っぽいけどそれも含めて技名なのかどうかが気がかり(笑)。

というわけで2例を紹介。王子「ホントにこういう風にね、ロボットだったりとか人物だったりしても良いし、さっきの…さち玉子さんですか?そういう精神的な攻撃でもいいかなーと。」鼻さま「どちらがダメージがデカいかって事だね。」王子「そうそう。…ところでこの2つはどちらがダメージがデカかったですか?(笑)」リーダー「でもこっちは…痺れますからね!全身痺れて酔っ払うんだから…」鼻さま「だからちょっと見せられないのが残念だけど、この絵を含めると相当な破壊力を持っているのは、こちらの【トリプルアクセルアルコールシュート】なんだけどね。」王子「強そうに見えないんだけど…」どうやらイラストが結構なインパクトあるらしい。リーダー「ちょっと犯罪の香りしますよ(笑)恐ろしいですよコレ…」鼻さま「ちょっとねー。」どんだけ凄いのか、是非見たいところ(笑)。
一方で、王子「私的には…ネギを切った後の包丁はもう…」鼻さま「これもね、精神的ね。3年後に効きそう。」王子「えぇー?!」リーダー「多数決取りますか?」鼻さま「じゃ、まず【スメルフュージョン】!!…2人挙がりました。」リーダー「5人中2人挙がりました(笑)【トリプルアクセルアルコールシュート】がいい人?」ま、先に2人挙がっているのでこちらは3人。アサミさん「あの絵を見た途端に…強えぇ!って思いました(笑)」リーダー「このイラストは写メールかもしくはスキャナーしてもらって…」王子「いいですねー。皆さんにも見ていただきたい。」ホントにそのうちどっかに載るかもですね(笑)。
鼻さま「こんな風にね、必殺技を戦わせて叫んでみたいと思います。」王子「是非是非!」鼻さま「カッコイイ必殺技、よろしくお願いしまーす!」一同「お願いしまーす!!」鼻さま「以上!必殺技魂でしたっ!!」

ゆっこさん「次のコーナーはコレだ!!」王子「お悩み魂〜」ゆっこさん「はい、これもまた新しい初コーナーなんですけれども…こちらはいわゆるお悩み相談コーナーです。普段困っている事や悩んでいることなんかがあったら、私達が解決…して…あげちゃえ…ればいいなと。」王子「希望的観測(笑)」鼻さま「絶対できないような気がしないくもない(笑)余計に悩んじゃったり…」仕事上のリアルな悩みとかは送らない方が吉(笑)。
王子「そんな訳で折角なので、『なりきり魂』もフュージョンさせてですね。今回皆がどういう人物になりきるかっていうのをクジで用意しました!1枚ずつ取ってください!!」各々紙を引いて、一斉に開けた…らしい。「えー?!」とか「うわー…」とかリアクション様々。

王子「じゃあ、浦田さんから発表してください!」リーダー「私浦田が引いたものが…語尾に『にゃん』が付く人。」ああー、良かったねー!自分の趣味に合った感じで!!(捏造設定。念のため。/笑)何故か「いいなー、そういうの…」と呟くアサミさん。何を引いたのか気になりつつ、王子「鼻さまは?」鼻さま「得意技キタ!!(゚∀゚) キレイじゃない方のオカマ!!」一同「いいねー!!」素晴らしい!神がかってるね!(笑)王子「私、ずーっとハイテンションな人。」皆さんから「疲れそう…」と言われていたけど、意外にペン問とか古くは田中太郎とか(笑)王子ってばそんなキャラ多め。何だったらヒカリアンも結構ハイポジキープだったし…(番組全体が。/笑)
ゆっこさん「はい私!英語を使いたがる人(ルー大柴みたいな。)」アサミさん「はい、私…関西弁で喋る(司会)です!」明らかにアサミさんが一番難しいかも…?(ネイティブの人なら良いけれども…。/笑)鼻さま「じゃあアサミちゃん司会を…」すると王子「ガンバッテー!!!!(≧▽≦)ノシ」もうスイッチ入ってらっしゃる…!Σ( ̄□ ̄; 

王子に遅れじと鼻さま「アサミちゃん頑張ってぇ!!」うわぁ…いるなぁ、こういう人(笑)。リーダーやや控えめに「がんばってにゃん…」おかしい、この人メイドカフェでそんなメガネっ娘の常連お得意様なのに…!!!(くれぐれも捏造設定。いや、リアル設定だとアタシャ信じているけれどもね。)ゆっこさん「ファイト!!」オーゥ、そういえば頑張るってそんな単語だね!(笑)鼻さま「アンタたち煩いのよホントに!!」ゆっこさん「シャーラップ!!」開始早々大変なことになっている中、アサミさんは「静かにしてて…くれやで…?(笑)」とやはり微妙な感じ。鼻さま「アンタ司会なんだからしっかりしなさいよまったく!!」アサミさん「ハイ…じゃあ読まさせて頂きますでございます…」な…何一つ関西弁じゃねぇ…!(むしろ日本語としてヘン。/笑)
ゆっこさん「プリーズ♪」アサミさん「えー…オエセルネームおシホさんからの投稿…で…投稿やで?」こちらもハンドルネームから色々な妄想をお願いします(笑)。鼻さま「おシホさんありがと!!ありがとね♪」一人だけ水を得た魚のごとく(笑)活躍してる人がいるな…。投稿の内容は、人の名前や顔忘れてしまうことが多いので、どうしたら記憶力が良くなるか、というものでした。

「ちょっと、司会の?司会の人?関西弁を忘れてますわよ?」王子「そうよ!!」何故かテンション高い人までおネェ言葉(笑)。アサミさん「じゃあそこのオカマさんから、記憶力をよくするためには…」鼻さま「私もね…こう記憶力って全然ない感じなのよね。」王子「そうだよね!!」アサミさん「そこのテンションの高い人…」王子「これ私に聞くのがおかしいよ!!」鼻さま「そーよね〜、アンタ本当に道なんかまったく覚えられないもんねー。」王子「人の顔なんて覚えられないしー!」なんていうか、全体的にけたたましいです(笑)。リーダー思わず「落ち着く…落ち着くキャラ…」一人欲しかったね、アギ的な人が(笑)。アサミさん「じゃ、そこのにゃんの人。」リーダー「そうだにゃ〜…僕は比較的顔は覚えやすいんだにゃー…。」何でか知らないけど、想像していたよりもあんま可愛くないよね…言わされてる感があるからか(笑)。
王子「へー!」リーダー「…すいませんにゃ。」王子「何で謝ってんの?!」リーダー「いや何かテンション高めな…まぁ、もう諦めたらイイんや!!諦めが肝心!!」小さくリーダーが関西弁?風味だったけど、どうやら元々関西人だという噂がある(笑)。

アサミさん「そこの英語の人…」ゆっこさん「これは…難しい…難しい問題…」リーダー「今んとこ英語出てない。」王子「何も出てないね!」鼻さま「あんたチョーミステリアスね!」誰しも鼻さまのように得意分野(?)を振られたわけではないのだ(笑)。ゆっこさん「ちょっとギャーギャー煩い!…やっぱりこれは…諦めましょう。」王子「誰かマトモな人はいないのかっ?!」アサミさん「はい!!イイ考えがある…」王子「関西弁の…」アサミさん「あるんやでー!!」その秘策とは…「手に書く。油性マジックで手に書く!そうすると、何か汚いなーって思って見ると、あ、忘れてたわ。」王子「何の?」アサミさん「何か…メモを書くじゃないですか。書いたの忘れて過ごしても何や汚いなーって思って見て、で、忘れてたわこれー!」ちなみにアサミさん頑張って所々関西風のイントネーションで喋っております(笑)。ま、人の顔と名前を覚えるのにはちょっと難しいかもしれないけど(笑)待ち合わせの時間等には対応できそう…?
鼻さま「書いてあることずーっと忘れてすっかり見えなくなっちゃってる状態でタダ単に汚くなったりしたらどうするの?」アサミさん「汚いと、気になるやないですか。」鼻さま「そうだねー。それはあるわね。」アサミさん「そうすると何か、ああ〜…忘れてたわ何書いたっけ?って思い出す…事になる。」鼻さま「結局思い出さないような気がしなくもないのは私だけかしらねー?」鼻さまのおネェ言葉に一切の違和感がなくなってきたのは、ワタシだけかしらね〜?(笑)

さらにアサミさん「それか、色んなところにメモ貼る。」リーダー「メモした場所を忘れたりするって言ってるにゃん…」あ、そんなこと言ってたね。(投稿の中で。)意外にちゃんと内容把握してるよ、にゃんの人(何か微妙に「にゃん」を使うことによる可愛らしさが足りないんだけどな。/笑)アサミさん「忘れても、忘れないくらいいっぱい貼って…どこ見ても、あ!そうやそうや、ってやれば…ええのちゃうんどす…」王子「京都弁混じってる!!」いや正直、京都はある程度分かるけど(※)大阪とか滋賀(←西川サマの言葉。/笑)の違いって分からないですねー。(※京都弁に関しては結構聞きなれた感が…なので、レポート起こす時も結構聞き取れます。これが大阪弁?になっちゃうと微妙に聞き取りづらくなる…)
そんな関西弁アサミさんにゆっこさん「でも、ユー、可愛いね。ユー、キュートよ!」ジャ●ーさんか…?(笑)

アサミさん「あとは、人の顔とかは名刺を貰ったらその人の印象を名刺の書いて、それで名刺入れにしまって何月何日に会ったとかしとけば…」まあぁ!!!営業マン必須の技術を…!(笑)王子「偉いなー!凄いなー!!」アサミさん「やったことはない。」えぇー?!Σ( ̄ロ ̄lll) ま…まぁ必要のない業界なの…?か…?(名刺交換とか無さそう。ワタシも常に内勤だから名刺交換なんて殆どやったことないけど。)
鼻さま「やったことないの?!じゃあ効果は分からないじゃないの!!」アサミさん「でも、それをやった方が…イイんやろな…」王子「そやろな!!」鼻さま「アンタ全部オウム返しじゃ?!(笑)」仕方ないよ、テンション引き上げるだけで疲れるんだよ!!(笑)

一応対応策が出た?ところで、アサミさん「ということで、そろそろ締めたいと思います!以上…お悩み魂…どす!!(笑)」王子「それ京都弁!!」難しいね、方言って…(ワタシは北関東の方言なら使えます。栃木とか茨城的な。群馬も多少喋れると思う。/笑)
鼻さま「それでは皆さん1曲聞いてください、オエセルJAPANでキ・ズ・ナ★」今回ホント美味しい役持って行ったな…鼻さま…(前回の「なりきり」でも明らかに一人勝ちだったが…。/笑)

曲の後は首塚CM、王子&姫の少年版も流れました。何かこのCMもCM集とか言ってCDになったら面白いのにね!(笑)

そして怒涛の流れでエンディング。王子「…というわけで今日も終りが…やってきましたね。どうでしたか?(笑)」アサミさん「なりきりって疲れますね!何か…変なパワー取る!」王子「そうだね。だってずーっと自分じゃない人で喋らなアカン…」鼻さま「オレは違和感なかった。」王子「オカマ。イキイキしてた(笑)」リーダー「僕はもう普段から『にゃん』って言ってるから。全然平気。」そうですよね、普段から「にゃん」ですもんね!(笑)ゆっこさん「地で行ってる。」鼻さま「ずっと『にゃん』」リーダー「にゃん。」そんな流れでゆっこさん「…怖い…」リーダー「酷い…」鼻さま「たまに酷いこと言う(笑)」アサミさん「笑顔でサラっと…(笑)」でも、本当のこと言ってる(笑)。
「アサミちゃん今度ずっと関西弁で喋ったら…?」という鼻さまに、アサミさん「何か、ふとした時に…関西系のお笑い番組見てると、ふとした時にうつっちゃうんですけどイザやって下さいって言われると『どんなだっけ…?』って…」しかし王子は「ああ〜…でもね、すごいね…所々凄く合ってた(笑)」と言っていました。アサミさん「良かった、さちさんのお墨付き。」ネイティブの人に言ってもらえると安心しますね(笑)。

鼻さま「途中で完全に京都弁がこう…」王子「どす〜とかね(笑)おっきい括りで関西弁やから。」リーダー「英語の人は英語があまり出てこなかった…」ゆっこさん「すごいねー、ルーさんの頭の回転は凄いんだなって事を実感しました。」アサミさん「時々ジャ●ーさんが…(笑)」王子「ユー、何とかしちゃいなよ(笑)」リーダー「ユー可愛いね(笑)」アサミさん「カワイイは日本語なんですね(笑)」結構ジャ●ーさんいた(笑)。
ゆっこさん「面白かったです…」王子「色々反省もし…(笑)」鼻さま「なかなかこう…アレですね。『なりきり魂』も楽しいコーナーな感じはありますけど…」王子「聞いてる人も楽しんでくれてると良いんですけれども(笑)」アサミさん「引かなければ良いですよね。引かれちゃったら嫌だ…」ワタシは好き。個人的に大好き。何だったら30分全部ソレでも!くらいの(恐らく皆さん疲労困憊。/笑)

ゆっこさん「お悩みの解決ができたのかどうかっていうところはちょっと…」王子「ま、ちょっと謎ですけれども。」アサミさん「関西の人も頑張ってたんですけどね。」王子「関西弁の人ね、頑張ってた。」鼻さま「おシホさんがね、解決したのかどうかっていうね…結果を教えてもらえると…嬉しいんですけれどもね(笑)」まーでも人の顔と名前なんて覚えてなくてもどうにかなるような気がしますよ…(ワタシも激しく苦手。髪型が変わるだけで別人と認識してしまう。/笑)

王子「そんなわけで。では…出演情報とか皆さんありますか?」鼻さま「出てるんだけどまだ発売されてなかったりするんだよねー。発売されてから…」色々なオトナの事情がございます(笑)。アサミさん「とりあえずブログなどを…」王子「そうですね。ではでは、この番組の告知をお願いしまーす!」告知担当はリーダー。とりあえず全起こしはしないけど、頑張っていたということだけは書いておこう(笑)。お悩み魂のくだりでは「リスナー様のお悩みを、われわれが丁寧に、的確に答えるという…!」とかいうハッタリをかましていた。仕事上のずっしり重い悩みを書いて送ってやりたい(笑)。
次回更新も2週間後?予定??とのこと。ラジオページの記載によると来週は番外編?がアップされるようです。アサミさんの「次も聞かないと、ぶっとばすぞ!!!」は結構なワイルド感だった。これまた王子の…ここは敢えてツンデレ萌え半パン風とかに期待してみたい。か…可愛いー!!!(≧▽≦) ←妄想の中で一旦は自己完結(笑)。

最後は今回も鼻さま「この番組は、世界一不味いラーメンを出したいと願うお店の提供でお送りしました。」…うん…次回、もーちょっと違うバージョン期待(笑)。

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