ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文03

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第3回「本格始動!?」(2010/04/30UPDATE)

3回目の冒頭、やはりゆっこさんが投稿読み。この何気ないゆっこさん押し具合がいいですね!今後も推奨して行きたいですね!(笑)
「オエセル隊とは…?」という質問に、「オエセル隊とは『ファンタジック・チルドレン』というアニメで出会った、仲良し6人組です。」との簡潔回答。コレに関してはOPトークでまた詳しく。

若干合って来た…?(笑)タイトルコール後、「パーソナリティは、今年はあまりお花見に行けなかった松本さちと」「雨の日にお花見に行ってしまった河原木志穂と」「私も全くお花見が出来ず1日だけ夜おうちでお花見しました高口幸子と」「お花見という概念がない浦田優と」「夜桜を見に行ったはらさわ晃綺です!」今回は小僧部のアサミさんがお休みのようです。始まってまだ3回目だけど、既にこの出席率の高さに内心驚いているワタシ…実はスグに2〜3人になるだろうと踏んでいた(爆)。
普通に締めくくったオチ担当鼻さま(笑)に王子が「おお〜…フツーのこと言った!(笑)」って言ってた。花見に行って屋台のあんず飴くじにウッカリ当たり5個くらい食べるハメになりました、みたいな面白エピソードがあればいいのに(笑)。
どうでもいいけど、「お花見の概念がない」っていう可哀想な人誰?(笑)人生損してる、絶対!!!来年は千鳥ヶ淵(というか靖国の屋台)へ行くべし。楽しさに開眼する事でしょう…(上野よりは九段の方が治安は良いと思うんだよね…。/笑)

王子「第三回目ですよ?お便りもね、チラホラ…」「チラホラ(笑)」王子「桜の花のように、散って行きますよ…」鼻さま「ちょっと今上手い事言ったよ?(笑)」…散っちゃってるのにか(笑)。王子「4月だけに。最後の日ですよ!」鼻さま「今年も3分の1が…終わっちゃうよ(笑)」それ聞くと何だか絶望的な気分になりますね…1日ごと、確実に老いてます(笑)。

で、話は冒頭の投稿について。ゆっこさん「オエセル隊とは何ぞや!」王子「ホントにもうゆっこちゃんの言った通りに…(笑)ファンチルで知り合った6人組っていうね…簡単に説明するとそうなんだよね。」「でも皆ね、『オエセルって何?』って」確かにファンチル見てないと、まず耳慣れない単語(笑)。王子「ね、そうだね。オエセルの説明できる人?」「浦田君じゃない?」王子「リーダーだからね!」ゆっこさん「そうだそうだー!(笑)」むしろ何故こんなリーダーっぽくない人(笑)がリーダーって呼ばれちゃってるのかもオエセルの次くらいに不思議だろうな…(笑)。
リーダー「オエセルっていうのは…人が持つ魂のチカラ…頭触んないで!!!魂のチカラみたいなもんです、青白いです!」頭がもさもさで弱点。水を被ると縮小、あるいは膨張…どちらなのだか知りたい(爆)。「たまに放出したり。」リーダー「それ放出すると宇宙がおかしな事になるっていう風に、監督さんが言ってました。」折角だからベルへの熱意で(…に、決まっている。)キルヒナー説得したくらいの気合入った感じで説明すれば良かったのに(笑)。
「兵器になるんだよね。」王子「謎な話してるな(笑)」鼻さま「もっと分からなくなった(笑)」「分からない方は、『ファンタジック・チルドレン』がDVDになってますので!」そうそう、大人としてやはりソコへ話を持って行かないと…(笑)。王子「ファンチルの中で、出てくる言葉なのです。」「結構キーワードになってくるので。」王子「見ていただけると…感動もお届けできるかと。」何もない所で唐突に転んで守られオーラ全開の人がいたり、序盤威張り散らしているのに急激にヘタレる人がいたり、歌ったり殴ったり「捕まえてごらん!」って言い出す酷いシスコンの人がいたり、そんな残念フラグ多発の人が好きらしい、折角美人なのにどこか残念な人がいたり、とにかく犬が好きな妖精サイズの人がいたり、長い年月を経て出会った弟に「みずぼらしい」呼ばわりされる人がいたり、何だか面白い作品です。(←色々間違い。本気にしないで。/笑)

「で、私達が声優だって事も知るよね。」王子「そうだね!」鼻さま「そっからか(笑)」王子「やっと分かってもらえる…」リーダー「最初の方は声高いっていうのは内緒にしといて下さい…」最初の頃のリーダー…カリメロだったって事しか覚えてない…(序盤に限らず、最後までカリメロ。/笑)姫「私喋ってなかった!」王子「1,2,3話くらいはね(笑)」あ…、と、うん、だけで序盤を乗り越えます。通訳はチット(爆)。
王子「ファンタジック・チルドレンを併せてご覧下さい!」おススメは7話!!(≧▽≦)b

王子「そんなこんなで、大体おおよそ30分!」「オエセル隊のオエセル隊によるオエセル隊の為のオエセル魂!」鼻さま「ページはそのままだ!」まぁここまでは定番だ。そろそろレポ的には省略しようかって感じだ。でも、リーダーの「この番組は、この番組の提供でお送りします。」ってちょっと投げやりすぎだろ!(もうちょっと何か!!/笑)

オエセルJAPANのCMも挟んで本編。鼻さま急にため息。リーダー「どうしたんスか?!(笑)」何か嫌になっちゃったのか(笑)。鼻「あー、何かごめんなさいって感じ…」リーダー「初めて見ましたよ、焦ったところ(笑)」むしろ普段もーちょっと色々なところで焦るべきだと思うがね(笑)。
王子「そんな訳で、ゴールデンウィークですよ!黄金週間!どっか行く予定とかありますか、皆さん?」するとゆっこさん「私…今日から(笑)大島行きます…」間違いなくオエセル隊一番のアクティブ派。「今日から?!」と驚く一同。王子「飛行機とかで?」ゆっこさん「いや、船で2時間で行けるんですよ…竹芝から高速船で2時間で。」そういえば…以前勤めていた会社に、ゆっこさんと雰囲気が似た(美人さんなのに結構大胆。/笑)先輩がいたけど、その人もダイビングにハマって大島行ってたなぁ…。
鼻さま「あ、そんなもんで行けるの?」リーダー「連れてって下さいよ。」ゆっこさん「行きます?じゃあ今から…(笑)」鼻さま「2時間だったら泳いで行けばいい(笑)」2時間って言うと近い気もするけど、ワタシの場合乗船2分で船酔いだからな…(それはもう、激しい酔いっぷり。船が一番ダメ。)

王子「何しに行くの?」鼻さま「ダイビング?」ゆっこさん「ハイ…」やはり…と思った人も多いハズ(笑)。王子「この間釣りしてたよね?」ゆっこさん「あー!釣り楽しかった〜!!ヤバかったー!(笑)もうオトコマエに釣って来ました〜!」ゆっこさんのオトコマエ…どんな感じ…?(笑)鼻さま「マグロとか釣ったの?(笑)」ゆっこさん「キハダマグロとカツオとか…」鼻さま「こうやってマグロ!!って言ったの?(笑)」ゆっこさん「捕ったどー!!!(笑)」これだけ浸透してるんだから、流行語大賞に選ばれても良かったのにね(笑)。
王子「え、それは捌いて食べたり?」ゆっこさん「捌いて…もらいました。」王子「いいなー!釣りの醍醐味やな、それ…」ゆっこさん「美味しかった〜♪」王子「日焼けはしなかった?」ゆっこさん「しました〜…手とか真っ黒になってる…」王子「普段からちょっと黒いかも(笑)」ゆっこさん「そうなんです(笑)」鼻さま「大島行ったらまた焼けちゃうね。」日焼け止めはアリーの絶対焼かない、ってヤツが一番効くし持ちが良いような気がします。クールサービスで水被っても割と平気だったし!(ネズミ基準。/笑)

そんな連休の予定もありつつ(他の人はないのか…?/笑)最初のコーナーへ。「恥ずかし魂」の趣旨説明は鼻さまから。投稿一人目の読み担当は王子でした。投稿者の娘さんがスイミングスクールで洗面器に顔をつける練習を「結構です!」って拒絶した話。皆さん「可愛い〜(笑)」って言ってたけどこれは本当に可愛い。「結構です!」っていう言葉が良い(笑)。
王子「可愛いね、『結構です!!』(笑)しかもちゃんと敬語っていう…」ゆっこさん「丁重にお断りしてますよね(笑)」鼻さま「幼稚園だろこれ?(笑)」ゆっこさん「嫌です、とかじゃないんですねー。」何か、この子は立派な大人になるような気がする!!こういう幼少期からの言葉遣いってホント大切だと思う。30過ぎて社内の人に「ご苦労様です」とか言っちゃう人を見ると恥ずかしくて居たたまれない…。(「ご苦労様です」という言葉は本来偉い人が目下の人に「ご苦労であった!」みたいに労う言葉なので、基本的に自分より目上の人や社内でも別部署の人とかに使うのは失礼に当たります。)
王子「ね、『結構です!』って凄い拒絶の言葉(笑)」鼻さま「真面目に応えてたっていうのがいいよね…」「結構余裕があるよね(笑)」鼻さま「メガネとか上げながらこう(笑)『結構です!』キラーン!って感じ…」ゆっこさん「でも親心とすれば『あちゃー!』って感じなんですよね(笑)」王子「でもそういう子供さんて親御さんを見て言葉を覚えるから…お父さん言ってたんじゃないの?」「結構です?!(笑)」確かに親御さんがしっかりしてらした事の証左でしょうね。誇らしい…全員こうなら良いのに(笑)。

これに対する恥ずかしい投稿はリーダーが読み担当。アニメ系?のイベントで悪目立ちしてしまったという話。王子「なるほどね〜。これ何か全部伏せてあるんですけど…これ、志穂ちゃんのことやんな?」リーダー「多分そうだと思います。」「多分…」鼻さま「姫はそれ覚えはないの?(笑)」「いやいや、覚えはある。あの〜…(笑)東京国際アニメフェアの結構大きいステージで、そこのステージが音を…お客さんの声をあまりこう…舞台まで届かせないタイプの…」王子「たまにあるよね、そういうとこ。ちょっと不安になんねん。」それはステージの設計からしてそうなってる、って事なんですかね…?不思議ですねー。(どういう形にしたらそうなるのか、ちょっと知りたい。/笑)
「で、凄い盛り上がってるんだろうけど、ホントにドカーン!!って行かないと聞こえない。だから皆…ウチの、賢雄さんとかも居たんだけど、『反応ないなー』っていう感じだった。」「そんな中…明るいのよ、客席が。だからお客さんの顔とかよく見える。で、そのアンケートの時は多分お客さんをステージに上げて一緒に何かをする、みたいなヤツで。それ応募してもらって抽選か何かだったんだけど、それ『応募した人ー?』って行った時にこの方が『はい!!!』って」王子「元気よく(笑)」「すっごい笑顔で(笑)その時他の人も手挙げてたんだけど、後ろの方の人とか、女の人とか子供が多くて…男性で、しかも前の方で満面の笑みでっていうのはタダ一人だったから…(笑)」それは目立つなぁ…(笑)。

鼻さま「なかなかこう…ね、一人だけバッ!っとやるのって勇気がいるけどね(笑)」王子「でも出てる側としたら凄い助かるよね!」「そうそう、嬉しかった。『いた!!』って思った(笑)」ゆっこさん「結果良かったと。」王子「恥ずかしかったけど、良かった。」鼻さま「気付いて貰えなかったのは別にシカトされてたわけじゃなかったと…(笑)」「全然聞こえなかった!」鼻さま「なかなかね、勇気を持って手を挙げるっていうのは難しいからね…」絶対そういうのできない派だからなー…(オタクイベントなら尚更…)盛り上げる為に必要だと思いつつも、誰かお願い!って思っちゃう…だからきっと、周りの人からもそっと感謝されていたに違いない(笑)。
「あの笑顔はね、一生忘れない(笑)」王子「良かったねー!(笑)」ホント、恥ずかしい思いはしたかもしれないけど姫の印象にも残ってよかったと思いますよ!

王子「というわけでね…どっちがアレなんでしょうか…」「どっちだろう今回?恥ずかしいっていうか…」鼻さま「んー、何か…割とほのぼのとする感じ…」今回は2件とも、まぁ許せる範囲というか(笑)。我慢できる恥ずかしさですが…。姫「今、犬を飼ってて…犬が何か失敗した事ってすっごい恥ずかしいの。自分が親の気分ってそういう感じなのかな、って…」というわけでイザ多数決をとってみると…王子「全員一致ですね(笑)」可愛さも功を奏したのか、「結構です!」の方が勝利(?)
王子「そんな恥ずかしいままにはしておきませんよ!」あ、そうだ。何か言って貰えるんでしたね。王子「慰めて欲しいっていう言葉を…それも書いてもらってたんですけど…『そんな娘も高校3年生(!)受験、志穂姫からエールを!』…この台詞、読んでください!」という訳で特典の台詞はその方のために。

リーダーが「オレが言われてる!(笑)」って言ってたのが何の事かずっと分からなかったのは内緒にしといてください。(だってリーダーは「まさる」だから…!!/笑)

続いて「心の叫び魂」ということなんですが…タイトルコールを入れるゆっこさん、効果音とのタイミングがズレたっぽい(笑)。むしろ王子の「笑っちゃったよ(笑)」っていう一言がオトコマエ過ぎて驚く(笑)。鼻さま「どうしました?(笑)」「恥ずかし魂だよね(笑)」さすが姫!!(笑)ゆっこさん「来週投稿します…」との事でコーナーの趣旨説明。ここでは省略します。分からない人は投稿フォームに書いてあるから読んでね(笑)。
王子「(叫ぶのは)嫌な事とか辛い事ばかりじゃなくてもいいからね!(笑)」ゆっこさん「嬉しいことでもいいですっ!」ゆっこさんのあまりにアレな状態に、姫「ゆっこちゃんきっと何かあった…(笑)」王子「あったね(笑)」そっとしておいてあげましょう…(笑)。

投稿読みは姫が担当。王子「どういうこと…?」某スパロボの仕様?についてらしいのですが、命中率の設定値が低くても当たるのはどうかと、そういう話らしい。ゆっこさん「(納得)できませんねー!」「90%ってことは殆ど当たるのが当たり前じゃないですか。それが、スカッ!とか外れたりして…『えぇー?!(゚Д゚)』みたいな…。逆に、向こうが私に当たるのが5%とかになってても、絶対避けられる自信があるのにドン!とか当たって…」王子「ああ〜、それで…」まぁ…ゲームではありえること…。FFのジタンだってミスするさ。(←回避率と命中率は高い男。何しろ盗賊だから。/笑)
「こっち側から当てるのが5%でも当たる事はあるの?」ゆっこさん「…稀にある。」「嫌な事ばっかりじゃないんだ(笑)」ゆっこさん「イイ事もある(笑)」確率がゼロでない以上は、当たる事もあるわけで…。

リーダー「最新のヤツもまだそうなの?」ゆっこさん「うん、当たったり…当たらなかったり…」何?最新のヤツも、とかツウぶってんの?!(無駄にケンカ腰。/笑)リーダーいわく「昔もそんなんですね。もうHP(体力)が1桁台だけど、某有名ロボットアニメの主人公だからかわすだろうと。回避率も90%超えてるから『見える!』って言ってかわすだろうと思ったらスパコーーン!!…え、死ぬの?!みたいな(笑)」王子「え、それ気まぐれな感じ?」リーダー「多分何か…機械の気まぐれですかね…。特に無名なキャラはすぐ当たりますね(笑)僕の体感で。」「それ気まぐれじゃないじゃん!」王子「長いモンに巻かれる感じだよ。」…王子…大好きです(何となく。/笑)

リーダー「突き詰めればソコだと思いますよ。だって某有名な…撃たれたことがないのにスグやられてたらファンがギャースカ言うわけじゃないですか。」鼻さま「坊やだからさ、が当たっちゃなぁ…」リーダー「そうですよ!」確かに、それは許しがたいなぁ!(今ようやく話が分かってみた。/笑)
王子「少年Aとかやったらアカンねんな(笑)」「え、そんな人もいるの?」鼻さま「少年Aは出て来ないんじゃないのか、某スパロボには(笑)」リーダー「弾が飛んできても、アイテムで…アイテムっていうか特殊能力でかわしたりダメージ受けないっていうのが増えてきてるんですよ。」アレか、例のニュータイプっていうアレか(時代が分かるネタでスイマセン…最近はニュータイプって言わないんだよね…。/笑)
ゆっこさん「分身!!とか(笑)」王子「忍者?!」あー、それ某シャイニングスターのネズミーマウスもよく使ってるから(!)有名な技みたいですよ?(笑)ゆっこさん「他の人が庇ってくれたりとか(笑)」リーダー「そうそう(笑)」「えー?!イイヤツだねー!」リーダー「自分でよけろ、って…」合間合間に挟んで申し訳ないんですが(笑)FF9のジタンは特殊能力として「女の子をかばう」っていうのを持っています。…なんてイイヤツ!!(T△T) ←ジタンが一番大事だから、そんなアビリティぜってーセットしないけど(一応取得するだけ。/笑)

鼻さま「やった事ないんだよなー、オレ。」王子「私もスパロボは…」ワタシもー。ガンダム詳しくないしー。(ホントに詳しくないんです。ほぼ知らない。←言いすぎ。/笑)ここで鼻さま、大人のコメント。「ま、ゲームにはよくありますよね。そういうところも楽しんで頂ければ…」鼻さまの無難なまとめ具合に若干モヤっとしつつ(笑)曲へ。O-Jeeの『陽炎』でした!ヤッター!!!(≧▽≦)ノシ
あ、どうでもいいけど鼻さま曲紹介の時に「O-Jee」「オージービーフ」「オージー」みたいなイントネーションだったけど、あれはアレで良いの?(笑)

オエセルJAPANのCMも流れてましたー。これって新バージョン?(初めて聞いた気が?)

さて、今回大問題の(笑)「なりきり魂」…CM明けて早々、何か変な人がいる!!!Σ( ̄ロ ̄lll) 誰?何???金返せ!!!(何となく。/笑)

呆然としていると正体不明のインコ登場。何故かこのインコは落ち着く(笑)こうあるべきなんだと思える。鼻さまこの手のキャラクターバリエーション多くていいなー(笑)。ここまではともかくとして…前回(第2回)からの流れからか、ここでまさかのヘブンズベア登場(爆)。インコに「心を強く持て!!」って言われてた…。ベア「ヘブンズベアだよ!!(←2回目。)」インコ「何で2回言ったのよ。」尤もだ…正しい事を言ってるんだけどさ、インコ…今は放っておいてくれ…(爆)。
今回女子チームはマトモ(笑)。賈ク文和「一騎当千の賈ク文和よ。(※文字化けするので以降、「ク」はカナ表記にしています。)」ソレト「こんにちは。『ファンタジック・チルドレン』のソレトよ。」ファンチルキャラは毎回一人は出て欲しいねー。とりあえず全員喋りやすそうだし(笑)。

で、冒頭出てきた謎のヤツ。田中「パイレーツ・オブ・カリビアンの海賊1だ!」インコ「名前はまだない。(←「我輩は猫である」調で。)」田中「田中とかでいい!」インコ「パイレーツ・オブ・カリビアンなのに田中なのか(笑)」スミス、もしくはスミティって呼んでやれ(映画見た人は分かるネタ。/笑)そういえば英語版の典型的な偽名(田中太郎みたいな)は「ジョン・スミス」らしいよ。(Aチームのリーダーがこの名前なのも、そういうのと関連してるらしい。)
ベア「喋りにくいわ!」インコ「自分で選んだんだからしょうがないだろ!」田中「じゃあ今回は、喋りやすそうなソレトさん…」ベア「頼むよ!」ソレト…こんなのに囲まれて大変だな…(ファンチルキャラは苦労する宿命なのか。/笑)ソレト「分かったわ…」インコ「落ち着いてるな…(笑)」この状況にも関わらず、な。ダテにアギと一緒に長いこと過ごしてないよ(笑)。

ソレト「静かにしてちょうだい。」と冷静に制して、そのまま投稿読み。番組リニューアルの感想とか。ゆっこさんがフェードアウト気味と指摘されていた。インコ「今フェードアウトしてるけどな…」姫だけは控えめに、というコメントに対して賈ク文和「余計なお世話。」すかさずヘブンズベアから「志穂姫だったのか!」「お前、賈ク文和じゃないのか?!」と鋭いツッコミ。喋りづらいのに…(笑)。たまらずインコが「その声何とかなんないのか(笑)」賈ク文和「ホントよね(笑)」ベア「ムリだよ!!頑張ったんだよ!!!」かつての頑張りを一生懸命再現しています…。
合間に田中の小さい主張。「キャラ被ってるんだが…」もっと大きい声で言え、田中!(笑)ベア「10年前も辛かったんだよ!!」ソレト「別人だわ…(笑)」賈ク文和「ホント…田中と…キャラが被って…(笑)」酷い。一言で言うなら本当に酷い(笑)。連休初日、誰もいない部屋でこれ聞きながら笑い倒しちゃうワタシを哀れと思って欲しい(笑)。

田中「崩れる前に早く終わらせよう!」気を抜くとちょっとエエ声になる田中(笑)。頑張れ、もうちょっとだ!(笑)インコ「ゆっこさんがフェードアウト的に消えてる、って事なんだがな…」田中「いつもの事だがな!」ベア「気のせいじゃないな!」ソレト「気のせいよ!」ベア「気のせいじゃない!」誰か、誰か落ち着く人…!!!(毎回こんな流れ。/笑)
ソレトと並んで冷静キャラの賈ク文和「キャラが被ってるわ。」田中「仕方がないんだ!実質OAでは『う!!』と『あぁー!』しか言ってないんだ!」ウチにあるDVDも切り替えたら田中が出ているんだろうか…(ジョニデの日本語は耐えられないので試す気はないけど…ピンポイントで田中の出てるシーンだけ教えてもらえたら見る。/笑)そして本日の名言はその賈ク文和から。

「田中とベア!」

インコ「田中とベアってヤだな(笑)」賈ク文和「他になんて言えばいいの?田中とベアじゃない!」するとヘブンズベア「呼び捨てされたのは始めてだ!!ベア「様」と呼ばれていたんだ!!」ぶはっ!!!!(≧Д≦) た…確かに様付けで呼ばれてたかも?!(笑)さすがベア様、このあたりの切り返しはもはや天才的。
「投稿に(話を戻そう)!」と何気に律儀な田中。海賊なのにな(笑)。インコ「もう投稿どころじゃない気がするけどな!(笑)」ソレト「これからも、いっぱいお便り下さいね。」賈ク文和「…まとめたわ。」インコ「さすがだ…こういう時には…ちょっと強いね(笑)」ダテにカリメロとか鼻とか浮世離れした守られキャラを制してないね。(タルはソレトに迷惑かけてなさそう。/笑)
ベア「ありがとう!!」田中「以上、なりきり魂でした!!」

あぁ〜…ヒドイ目に遭わされた、田中とベアに…。本気で笑い死ぬかと思ったわ(笑)。

お口直し的に(笑)首塚CMの少年版が流れました。心のオアシス(笑)。

王子「ってなわけで、今日も終りがやってきました…」田中「疲れた…」「まだいる(笑)」鼻さま「田中がまだいた!田中帰れよもう!!(笑)」田中(仮)「あ〜、あ、あ…(←修正中。)」田中田中連呼した影響か、鼻さまの口から「うちゅう人田中太郎とか…」なんて懐かしい名前も(笑)。王子「そんなキャラじゃないから!(笑)」もっとまったりしたキャラでした。この流れで次回はタカシだったりするのか…?(ハスモちゃんまだかな〜?/笑)

王子からはオエセル通販の告知がありました。鼻さま「恥ずかしい歴史がね!」王子「いっぱい、てんこ盛りなので。」

お買い求めはオエセル通販で!!

番組告知は姫からでした。王子「というわけで今日色々投稿読んだワケですけれども、今日一番アレな人を…」そうだ、何かそんな企画もあったんだ…(笑)。記念すべき初の「アレな人」「恥ずかし魂」で負けてしまった方の人でした。オメデトウございました。

「次回も聞かないと、ぶっとばすよ♪」はゆっこさん担当。そのうちきっと、王子萌えバージョン。王子萌えバージョン…(念)

姫が言っていた「この番組は、萌えちんの提供でお送りしました♪」っていうのは『萌えるちんすこう』っていうのが沖縄土産であるらしい。ちんすこうはそれなりに好きだが…敢えて萌え要素って必要なんだろうか…^^;

次回更新は5月14日予定だそうです。投稿する人は収録からOAまでのタイムラグも読んでね!(笑)

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