ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文05

X Home X

第5回「歯を大切に。」(2010/05/28UPDATE)

冒頭、王子が読む謎の投稿。O-Jeeの外の人…?まぁ、頭のカタイ大人はスルースキルを磨くのみ(笑)。

まずはオープニングの自己紹介兼出席確認。「パーソナリティは…今日は何にも考えてませんでした、松本さちと」「同じく考えてない河原木志穂と」「色々考えすぎて何かよく分からなくなってる矢口アサミと」「何も考えてないけど鼻が詰まってるはらさわ晃綺と」王子「このメンバーで」一同「お送りしちゃいまーす!」ということで今回はゆっこさんとリーダーが居ない?模様。

王子「鼻声ですか(笑)」鼻さま「鼻声ですよ(笑)」「私もだよー」ということで皆さん風邪気味らしい。暑かったり寒かったり、どうも落ち着かない日々ですからな。
王子「しかも今日は…二人…?欠席ですか?!」アサミさん「部屋の人数は5人いるんですけど…」鼻さま「あそこに何か、音響効果さんが…」アサミさん「座敷わらしかと思ってました(笑)」「別にゆっこちゃんが喋らないからという訳ではなく(笑)」王子「そうそう、ゆっこちゃんはホントに居ない。」鼻さま「ま、いつもとそんなに変わんない(笑)」どうやらゆっこさんは本当に居ないご様子。でもゆっこさん新番組になってから喋ってると思う!一番喋ってないのはリーダーだと思う!(笑)
そんな見えてはいるけど聞こえない(?)残りの一人はどうしたのかというと…。王子「今日ゆっこちゃんはお休みなんだけど、浦田さんは居るわけですよ、そこに。」アサミさん「座敷わらしのように、部屋の隅っこに。」王子「今日はちょっとね、歯が痛いらしくって…」おお…それはツラいね…(ちょっと前に大分苦しんだ思い出。)無邪気な姫「歯どうしたの?」王子「喋らそうとしてる!(笑)」無邪気に酷い(笑)。アサミさん「虫歯ですか?」と聞くとリーダー「…多分親知らずだと思います…」無駄にエエ声!(爆)弱ってるからなのか。

ワタシも経験した事がある、親知らず様の反乱。そこから話題は親知らずに。アサミさん「親知らずって痛いんですよね!」「え、親知らずって何で痛いの?」アサミさん「あの、歯を押し寄せて自分の歯が出てくるので…」「痛いのは他の歯なの?」王子「押し寄せてって…押しのけてじゃないんだ?(笑)」鼻さま「外からこう入ってくる感じだったよ(笑)」そう、押し寄せるってそんな感じ。周りから囲まれる感じ。しかしアサミさんは「歯茎とかをぐいー!ってやるから、歯茎とかも痛いし、何かこう…押し寄せられるから…」どうしても押し寄せたい(笑)。そこで姫「痛みも押し寄せてくる(笑)」上手い!それが正しい使い方!!(笑)
親知らずが痛くなるパターンとしては、しっかり生えていなくて(半分くらいしか顔を出していないので)中途半端に歯茎のカブっているトコロが炎症を起こしたり、しっかり生えている場合でも単純に奥の方は磨きづらくて虫歯になるっていう事があるらしい。ワタシは前者。左はオサラバしたけど右がまだ残っており…抜かなくちゃいけないんだけど…なかなか決心が決まらず…(抜くのも一大事業なのだ。)リーダーのようにならないためにも(笑)早めに行っておこうかな。。。ネズミに行くタイミングと被らないようにって思うと難しいんだよねー。(しょっちゅう行くから。/笑)
ちなみに痛い間は歯医者さんに行っても抜いてもらえません(まず痛くて口が開かないし…)が、とりあえず鎮痛剤は出してもらえるから医者に行った方が良いと思う。なるべく大きめの医者に行った方が良いと思う!(真横に生えてる人は口腔外科のあるところへ。歯科大の付属病院とかベスト。)
いや〜しかし…辛いよね〜…(ノД`) ←痛かったあの日を思い出した。

王子「そんな訳で今日浦田君は喋れないということで。皆、歯痛だったり色々ありますけれども、頑張って行きましょうな。」というわけで実質4人のスタート。リーダーは心で参加(笑)。

姫の「この番組は、歯が痛い浦田君の提供でお送りします。」には若干の愛を感じた(笑)。

オエセルJAPANのCMを挟みつつ、王子「はい、それでは早速コーナーに行きましょう!」アサミさん「本日一発目はコレだ!!」ということで早速『恥ずかし魂』へ。趣旨説明は鼻さまが担当していましたが、説明グダグダ。王子に「もう説明になってないよ!もういいよ後で!!(笑)」とダメ出しされていた。鼻…きっと(鼻づまりで)酸欠だからいつも以上におじーちゃんなんだ…(同情。/笑)

投稿一つ目を紹介したのはアサミさん。大学で先生を生徒と思い喋ってしまった、という話なんですが。王子「あぁ〜…なるほどねー。」「どういう状況なんだろう?!」鼻さま「イマイチ状況がよく分からないんだけど…」アサミさん「先生若かったって事なんですよね。」王子「そうなのかー。」「でもだってさ…それ二人で喋ってたってこと?」どうすればそうなるのかが今一歩分からない。大学の授業は1コマ90分、休み時間になるまで、ということは丸々90分喋ってた…ということでも無かろう。
アサミさん「でも大学って講義によっては人数少なかったり…」「まぁそうだけど…気付かないような…(笑)」アサミさん「先生がいないものだと思って授業やってたとか」「そっか、来ないねーとか言って隣にいる人と喋ってたら…先生だった(笑)」王子「ええ〜?!」となると、先生は教室に入った瞬間から先生らしい振る舞い(皆に向かって喋るとか)を一切していなかったか、先生がそういう行動をしている様子を投稿者が見ていなかったのか。
鼻さま「それはどちらかというと先生が恥ずかしいような感じが(笑)」王子「先生に見られなかったというね。」「でも、気付いた時は恥ずかしいだろうね(笑)」王子「やっべー、タメ口しちゃった、みたいな。」鼻さま「大学は年齢もね、色んな…」王子「あ、そっかー。」アサミさん「教授だと思ったら生徒だったりとか(笑)」「いたいた。もうお母さんクラスの人とか」確かにおじーちゃん、おばーちゃんクラスの人もいた。ついでに売れない(一時期ちょっとテレビで見かけていた)タレントもいた(さすがに数回しか見かけなかったけどな。/笑)

ワタシは勝手に先生がそこそこ若い感じで、投稿者は授業の途中(あるいは終盤)から参加、または途中まで爆睡していて先生の存在を知らぬまま参加した(目覚めた)トコロから授業の終りまでを「友達」として喋っていたのではないかと思った(笑)。先生の顔を知らないって事は、初めての授業だったんだろうしね。(または、授業が始まって何回目かに投稿者が初めて出席した。)

謎は残りつつ、二つ目の投稿は王子が紹介。給食の残りを机の中に入れておいて大変な事になったという話。一同「あるある〜!」そんな子クラスに一人はいる(笑)。鼻さま「オレも小学生の時あった。」王子「やった?」鼻さま「オレじゃないけど、良いのかな〜コレ…あんまりキレイな話じゃないんで…」躊躇う鼻さまですが、皆に(主に王子に。/笑)推されて「授業中、一番端っこの机のところにハエの幼虫さんが…」王子「ウジ虫。」言っちゃった!!Σ( ̄□ ̄; 鼻「そうそう。…言わなかったのに(笑)」王子が言えば何か可愛い存在に聞こえ…たりはしないか、サスガに(苦笑)。
鼻さまの恐怖体験は続く。「(ハエの幼虫さんが)這ってて、うわー!って。よく見るとね、1匹2匹の話じゃないんだよね。何だコレどっから出てきてんだと思ったらスグ隣の机で…昔の机ってこうモノが入れられるスペースがあるじゃない。そこんとこからね、ポロポロこう落っこちて来るんだよね。」うっわ、その表現スゲー嫌だ!!!(゚Д゚) 女子一同「イヤー!!!!(T◇T)」と絶叫。
鼻さま「先生がそこ調べてみて、昔のソフト麺ってあるじゃん。アレの、食べきれずに残したのを机の中に入れてて忘れちゃってたみたいで。ちょうど夏場だったのかな。で、それが物凄い状態になっちゃってて(笑)すごかったよ、黒いっつーか青いっつーか…」王子「麺が?」鼻さま「とんでもない色になってて…」酷い…恐ろしい…。絶対その子のアダ名翌日から「ウジ虫」だよ…(小学生ってそういうところ容赦ないから。/笑)

しかし王子は「それはアレかな。虫が発生するに至ったのはちょっと水分含んでるからなのかな。」と何故か冷静に分析。「多分ね、そうだと思う。」という鼻さまに王子「私もよく小学生の時は…パン?食パンちょっと入れといて…」すかさず姫「入れといた?自分の話?!(笑)」王子「自分の話(笑)これは私の話です。」鼻さま「気がつくとものっすごいカビになっちゃうのね」王子「紫になる。けど虫は湧かへんかったなぁ。」アサミさん「パンはカビる…」「カビた後カラッカラになる(笑)」なかなかね、虫が湧くってトコまでは行かないよね…。
鼻さま「アレ虫が湧くのはビビったなー。アレは結構ショッキングな映像だった…」「昔ってさ、残しちゃいけないとか言われてたじゃん。」王子「そう!」「食べるまで掃除の時間まで食べてなきゃいけないんでしょ?」王子「私よく残されてた(笑)」鼻さま「ネギが食えません!て?(笑)」王子「そう(笑)モソモソモソモソ食べてた。」いたいた、そういう子。ワタシも給食嫌い派だったけど、そこまで残された記憶はない…何か適当に誤魔化してたんだと思う(他の子にあげちゃうとか。/笑)
「(食べきれない子が)何人か居たじゃん?でも今それやったら多分PTAとかで…」鼻さま「怒られるよね。」間違いなく問題になりますね。イジメだとか。その前に給食費払えっての(笑)。ホント世の中アタマのオカシイ人の方が多い。むしろヤツらが正常でワタシがキ●ガイだって事にしてもらった方が良さそうな雰囲気だ。
「で、衛生的にも良くないじゃんそういうの。」王子「確かに、箒でやってる横で食べてると…」子供心に思ってた。食べてる人がいるのに掃除していいのかなー?って。考えてみれば先生の横暴だった(笑)。「(今は)絶対ありえないんだろうねー。これで歳がバレるようになってくる(笑)『パンがカビてさー!』とか。」その前のラインはクジラ肉がメニューにあったかどうかだね!(これは地方によっても異なるようですが…。ワタシはクジラ肉未体験です。/笑)

小学生くらいだと腐るとかカビるとかっていう頭もないし、見えないところに置いてしまえば忘れるっていう子もいるだろうけど(ワタシは小学生の頃から机の中が整理整頓されていたので、食べかけのパンもその日のうちに必ず持ち帰って始末していた。しっかりした子供だったんだよ。/笑)ワタシなんて高校で酷いの見た。
クラスメイトの中でも派手なグループの子で、化粧もガンガンでそこそこ可愛かったから男子高校生にモテモテ。(ちなみに女子校です、ウチ。)しかし、その子はとっても不潔でお弁当のクズやお菓子のクズを机の中に放置。彼女の机から大量の「G」が発見されるという大惨事発生。オトコってのはホント見かけだけにダマされるバカなんだって、その時皆言ってました(笑)。ま、影でそいつが「G」って呼ばれてたことは内緒にしておくよ(女子校って怖いなー。/笑)

「給食で食べられなくて困った事はなかった。」というアサミさん。姫も「私もなかった。」との事。アサミさん「真っ先に食べ終わって真っ先に遊びに行ってた(笑)」王子「素晴らしいー!」お手本みたいな子だな…(笑)。姫は「私あれ、必ずオカワリに並んだ(笑)」と意外にも給食に対してアグレッシブ(笑)。アサミさん「私もー!ジャンケンで休んだ子のプリンとかを…」そ…それは一部の男子がやるもんだと思ってた…(笑)。
「そうそう!!ウチのクラスはやたらと食べるから、他のクラスから余ったのが届いて…」鼻さま「それもスゲーな(笑)」クラス単位ですごかったって事ですもんね。王子「でも無駄にしないって事は良いよね。」エコですな、エコ!最近はアレルギー対応もしてくれるとか。飽食時代になった事だし、いっそ給食やめて弁当にすればいいのに。(あ、ムシロ作るのが大変って話か。/笑)

「食べすぎだったね。何かね、ムキになって食べてる感じもあって…絶対食べられないのに並ばないと負けた感じだった。」鼻さま「誰も並ばないものとかもあったの?」「そんなの無かったよ。」しかしアサミさんは「ウチはありました。人気のあるヤツとないヤツの差が…」との事。ドレッシングにまみれたサラダにレーズンをブチ込んじゃう(レーズンは水気を含んでブヨブヨに)センスとか、未だに理解不能(レーズンは好きだけど、ソコに入れなくて良いと思うの。/笑)
鼻さま「ものすごい余ってるヤツとか…」「ないよ!だって全部セットで並んでる感じだもん。全部やりなおしみたいな(笑)」鼻さま「もう1回!(笑)」「それだし残らないし。他のクラスから貰わないと…」王子「凄い…」
給食の話題で散々盛り上がりましたが(笑)投稿2つのうちどちらが恥ずかしいかを決めねばなりません。王子「さあコレはどっちが恥ずかしかったかな?」「私の経験的には給食残した事ないから、この恥ずかしさは分からないけど…」アサミさん「私も。」「でも、残してた王子的には…」王子「すごいコレね、人に見られると恥ずかしい。『うわ!コイツ机の中にこんなもん!』みたいな。」「しかもカビ生えてる(笑)」王子「そうそうそう(笑)恥ずかしいと思ったな…。」カビ生えてるのは恥ずかしい度合いとして相当だと思う(笑)。
鼻さま「じゃあまぁどっちが恥ずかしいか、挙手で…」と多数決を取ってみると、給食に3人。王子「あ、3人だ!」「浦田君いたんだー!(笑)」鼻さま「こんな時だけ(笑)」王子「ちゃんと参加してる!(笑)」歯が痛くても手は上げられるからね。

王子「慰めの言葉をじゃあ…」ということでリクエスト台詞は姫が担当。ここ聞くたびに勇気を出して投稿しようかなっていう気になるけど、イザとなるとやっぱり勇気が出ない…(笑)
姫が台詞を言い終えると、王子「良かったね!」鼻さま「恥ずかしかった甲斐があったね!(笑)」そして姫「何故かここが一番恥ずかしい…何故だろう…」分かる…何となく分かる…(笑)。鼻さま「そこまで含めて『恥ずかし魂』だから(笑)」そっか!知らなかったよ!(目からウロコ。/笑)誰かリーダーあたりにベッタベタの乙女向け台詞とかリクエストしないかな〜?そしたらワタシも恥ずかしがらずに王子に萌え台詞をリクエストできるのに(笑)。

さて、コーナー続々。王子「次のコーナーはコレだっ!!」ということで『心の叫び魂』、趣旨説明はアサミさん。萌えを叫んでもいいらしい。「ユスフ萌えー!!!(≧▽≦)」とか。(←例。あくまでも例。/笑)
王子「来てますか?」鼻さま「来てますね。」ということで読みは鼻さまが担当したのですが…。王子「何そのキャラ(笑)」姫に至っては相当笑い転げてました。内容はイザ投稿しようとするとネタが思い出せない、というものだったのですが…。一同「わかるー!」鼻さま「これ分かるね、スゲー分かる。」アサミさん「特にはらさわさんは…(笑)」おじーちゃんだからな!(笑)鼻さま「さっきまで言おうとしたことが、言おうとしたら『あれ?』って全部なくなっちゃうっていう事が。」なくなっちゃう、っていう表現がリアル。無駄にリアル(笑)。
王子「言ってる最中に忘れる事あるよね、何について喋ってたのか…」「よくテレビでもサイコロトークとかさ、あの場でサイコロの目が出て、よくそれをスグ喋れんな、って。」「無理。」アレは事前に全部のテーマについてネタを考えておくんですかねー?それにしたって忘れそうですが…芸能人って凄いのね。

鼻さま「何かさ、ブログに書こうとして…こう書いたら面白いかな、みたいな文章が頭に浮かんでて実際書き始めると…なんだっけ?とか思いながら…(笑)あれ何か不思議だよね。」ある!!それスゲーある!!!(今日一番の共感ポイント。/笑)日記のネタとか、会社帰りにめっちゃ思いつくんですけどイザPC立ち上げると「何でしたっけ…?」ってなる。今度思いついた時にメモ取ろうかって真剣に悩んでいるところだ(笑)。
王子「歳?」…否めない…が、アサミさんは「いや、歳ではないと思いますよ…」「元々?」アサミさん「私ホントに中学生の頃からそうで、何かを取りに行こうとしたのに何取りに行ったのか忘れちゃったとか。」「そんなのしょっちゅうだよ!」アサミさん「だから年齢とかではないと…。」「脳細胞が…」王子「死んでるの?(笑)」アサミさん「私中学の時から脳細胞死んでるの?!」「シナプスが…みたいな(笑)」
脳細胞が死んでるって、何だか悲しい響き。もっとこう…休憩してるとか冬眠してるとか…(ちょっとでも希望を残したい。/笑)
王子「結構脳ミソつるっつるやと思うしなー(笑)。」「…か、毛が生えてるか(笑)」王子「脳ミソに毛が生えてるの?!心臓じゃないんだ?!(笑)」色々な意味で凄そうだ、脳ミソに毛!!(笑)

鼻さま「確かにこれは皆ね、経験があると思います。実感篭ってた『思い出せねぇー!』って。」王子「そこは一つまた思い出して、投稿よろしく!」ということで本日の1曲。曲はChiffonの曲でしたー。

オエセルJAPANのCMを挟みつつ、お待ちかねの(笑)『なりきり魂』もしかしたら1回おきに「既存キャラクター」「設定のみ(クジ引き)」ってやってるのかもしれない。どっちも面白くて捨てがたいから、このまま両パターンを継続して欲しい。心から願ってる!(笑)
今回何がって、やっぱりマグ郎再びだよね!(笑)鼻さまに関してはもうヒースマいいから(爆)マグ郎と前に出た変なオウム?で通して欲しい。それ固定にして欲しい。アサミさんがやたらテンション低い役でちょっと心配…(笑)。

マグ郎「今日はちょっと鼻声なんだギョ。」「あんまり変わってないから大丈夫!」更に待ってましたのハスモダイ。「ボクは、『ファンタジック・チルドレン』のハスモダイです。」ギャー!!!!!(≧▽≦)ノシ ←絶叫。 これだからこのコーナー好きだ!ロベルトとしなっちゃんとユスフも出ればいいのに!(ちゃっかり。/笑)
マグ郎「早くポエムを読むだギョ。」よっしゃ、ナイスアシスト! ハスモダイ「人生の砂漠を…焼け付いた。」マグ郎「焼けついちゃったギョ?!(笑)」ハスモダイ「もー覚えてないよ。」マグ郎「脳ミソに毛が生えてるからギョ。」ハスモダイ…ちょっと「さちモダイ」っぽいぜ…!(笑)でも個人的にギリシアにいた頃は「さちモダイ」風だったと思っている。アギ、鼻、パルザあたりをからかって暮らしていたに違いない。(タルとは普通に仲良し。/笑)

今回喋りやすそうな姫。公孫賛「そして私は、『真・恋姫無双』から公孫賛だっ!」ハスモダイ「難しい名前だね…」マグ郎「どこからが名前だギョ?!」公孫賛「こう・そうさん(笑)」色々すったもんだしたけど、マグ郎「こうそうさんさんだギョ?(笑)」公孫賛「そうだ、それだ!」ハスモダイ「アグネス・チャンちゃんみたいな。」ハスモダイの声で「アグネス・チャンちゃんみたいな」って何だかシュールだ(笑)。
公孫賛「そんなだ。武器は普通の剣だ。」マグ郎「普通の剣?(笑)」公孫賛「そうだ。」マサムネとかアルテマウェポンではないらしい。公孫賛の名前で大分盛り上がっちゃいました。ハスモダイ「何だこの会話(笑)」すげー楽しそうだから良いと思います!(笑)

そろそろ投稿を読もう、という事になりまして(笑)ハスモダイ「読んでくれ。」公孫賛「何を?(笑)」ハスモダイ「これは実はふつおたのコーナーなんだよ?」公孫賛「そうか…もしや、コレか?!」ハスモダイ「それだね。…僕ハスモダイ??」

じぶんでじぶんがわからなくなった!!!(笑)

マグ郎「ちょっと違う…何か今日ちょっと違くないかギョ?(笑)」公孫賛「おかしいよね?」マグ郎「ねぇ、何か変なテンションで…」公孫賛「じゃあここはハスモダイが読んだ方が良いんじゃない?」ハスモダイ「え、僕?」マグ郎「一番喋れるキャラのはずなのに…」というわけで急遽ハスモダイが投稿を読むという素晴らしき展開に。ハスモダイの「僕?どれだっけ???」「分かった、じゃあ読むね。」っていうのは相当萌えた(笑)。公孫賛「ポエムみたいに。」ってことで読み始めたハスモダイですが…何やら様子がおかしい。。。
公孫賛「間違えた…(笑)」マグ郎「こっちじゃねぇの?」ハスモダイ「公孫賛さん?!(笑)間違えて教えてくれたのか?!」マグ郎「これ…だってこっちは…このキャラでやれるような内容じゃねーだろ。」公孫賛「公孫賛は中国人だからよく分からないのだ!」ハスモダイ「じゃあ…読むよ?!…ハスモダイか????」本格的に「さちモダイ」なご様子(笑)。同人誌のハスモダイは大体こんな感じ(笑)。

投稿は以前に読まれた人がまた送ってもいいですかー?みたいな感じ。投稿いっぱい送ってもらえて嬉しいので、どんどん送って!との事。ハスモダイ「全部がぱすてるさんの投稿でも良いんだよ?」マグ郎「何か変だギョ。もう忘れてるんだよね、ハッキリ言ってね。キャラをね。」ハスモダイ「ハスモダイが…」公孫賛「何か揺れてるんだもん!」そんな中、ついに出てしまった一言。

マグ郎「この前のベアの方がよっぽど安定してたギョ(笑)」

言っちゃった…!(笑)更に追い討ち。公孫賛「ベアどんなだったっけ?ベア!!」というわけで…ヘブンズベア「アタイは!ヘブンズベアだよ!!(笑)」キター!!!(゚∀゚) 公孫賛「ハスモダイは?」ハスモダイ「僕はハスモダイ。」で、今日は良いパスばっかり出してるマグ郎「田中は?田中!!」すると居ないはずの田中が遠くから!!!ある意味感激した(笑)。
ハスモダイ「すごいなー、田中君(笑)」マグ郎「やっぱりベアと田中はセットじゃないとな(笑)」公孫賛「そうだそうだ。」ハスモダイ「そうだね。」田中とベアはちょいちょい出して欲しい(笑)。カッコイイ役出て欲しいので、レギュラーとは言わない。困った時の繋ぎみたいな(笑)。

そしてふと、公孫賛「ところで、私の正面にいるのは誰なんだ?(笑)」ソーヤ「ソーヤです…」何だか今週は影が薄いけど大丈夫なのかしら…?殆ど聞こえないんですけど。。。ハスモダイ「ソーヤ君何も喋ってないじゃないか。」マグ郎「今日はちょっと楽をしようという魂胆だギョ?」ソーヤ「そんなことはない…」そうか、このコーナーで目立たない=楽をしている、ってなるのか(笑)。
公孫賛「ロボットなんじゃない?(笑)」マグ郎「何でこっちもカタコトなんだギョ?(笑)」ハスモダイ「そういう、キャラなんだね。」ハスモダイの優しさが目に沁みる…(ノД`) ソーヤ「うん…そうなのです…」公孫賛「楽をしようとしているな?」マグ郎「もっとこう、張って張って。」ソーヤ「…張れない…」公孫賛「情けない顔をしているぞ!!(笑)どうにかしろ、ベア!!(笑)」事あるごとに召喚されるベア様。ヘブンズベア「お前ー!!元気を出すんだ!!」ベア様って結構イイヤツだったんだな…(笑)。
しかしソーヤは「もともと元気…」とのこと…。マグ郎「これが元気なんだね。これが限界なんだね(笑)」ハスモダイ「仕方ないよね。」マグ郎「何か最近、気苦労が多いらしいので、この辺で許してやるギョ。」公孫賛「それはどうしてなんだ?(笑)知りたいぞ!」マグ郎「それは次のコーナーで行くギョかな?」公孫賛「そうなのか!」ハスモダイ「そうだね。」ホントによく聞こえなかったんだけど、ソーヤは「チェーンソーでぶった切る」役?らしい??あんまり明るいキャラじゃなさそうだ。

今回も大混乱の「なりきり〜」でしたが、締めくくりはなんとベア様(笑)。「以上!なりきり魂でした!!!」公孫賛「…ベア?」やべー!超おもしれー!!(笑)これまで登場したキャラでオールスターを組むのなら、ベア様と田中、マグ郎、くちぱっちにフランドル、そしてロボット(既存キャラではなく、設定でやった方の。)だと思う。絶対収拾つかないけど!大惨事になると思うけど、敢えてこのメンバーでベア様司会が良いと思う!!!(笑)
…と、同時に「ふつおた」として無理矢理「ユスフ君こんにちは。」とかいう出だしの投稿をすれば緑色の生き物を召喚できるのか、とか悪いことを考えてみたりもした。いや、サスガにやらないけど(笑)。

首塚少年CMを挟んでエンディング。
王子「何か宣伝がある人?」というと姫が「はーい!」「さきほど『なりきり魂』に出演した公孫賛さんが…今『真・恋姫無双』が4月から色んな局で(笑)放送しております。あの、MXでも!」「Bonzoの時に番宣が入るんです。」との事。王子「いいね、コラボだね。」放送中のキャラクターなど(大人事情が許すのであれば)なりきりに出して宣伝するのも良いかもしれない。
「で、公孫賛はちょっと残念なキャラなの。残念担当なので…」王子「ハマり役…」「そう、アテ書き(笑)なので、まぁ出てきません。」ちなみに「アテ書き」とは「台本を書く際、あらかじめどの役を誰がやるかを想定しながら書くこと。」だそうだ。あぁ〜いう人とかこ〜〜いう人のドラマでよく見られるアレのこと(笑)。
鼻さま「(公孫賛は)出てこないの?!」「暫く出てきませんが、頑張って見てると出てくる。」王子「なるほどね。じゃあずっと見とかんとね。」ずっと見てても、見方が間違えていて話が見えてない場合も結構ある。(例:「ベ●ブレード2002」/笑)

ラジオ用の告知も姫から。そして今回のアレな人は投稿ネタを思い出せなかった人に決定してました。他の投稿でも色々貢献してたしね!(笑)
ということで、最後は王子が「次も聞かないと、ぶっとばすぞー!!」ひゃっほーう!!!(≧▽≦) ←何となくテンション上がる(笑)。

鼻さま「この番組は、歯が痛くて仕方がない浦田さんが…作っているかもしれない…」…切ない…田中、お前の事は忘れないよ!!!(永遠の別れ的な。/笑)

X Home X

inserted by FC2 system