ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文06

X Home X

第6回「浦田復活。」(2010/06/11UPDATE)

オエセルJAPANのアルバムについてのCMらしき何か(外人通販風)が冒頭に…いいのだろうか…その使い方で…(確かにセールスマンは来なくなると思うが。/笑)

気を取り直して(?)オープニング。「パーソナリティは、パンにはマーガリン☆松本さちと」「パンは1斤(笑)河原木志穂と」ここで王子「よく食べんな(笑)」って何故オトコマエなのか(笑)。「ラピュタのパン…あの、目玉焼きの乗ったパンが憧れてる矢口アサミと」「実際食べるとあんまり美味しくないハイジの白いパンっていう…あれはあんまり好きではないです、はらさわ晃綺です!」王子「そして、喋らないけども歯痛のリーダー…浦田君がそこに、おります。そんな5人でお送りしたいと思います。」早く病院行けー。ロキソニン様をもらえー!(あまりの有難さに名前を覚えた鎮痛剤。/笑)

で、やはり気になるアレ。王子「何ですか冒頭のは…」アサミさん「怪しい通販みたいな…」「ゴンザレス紹介して☆」鼻さま「あぁ〜分かったよコンチータ!」何だ何だ、田中とベアに対抗するユニット(!)か?(笑)
どうやらこれも投稿されたネタらしく、投稿寸劇?だそうです。謎の投稿よりはまだついて行けるかな(笑)。王子「こういうのもね、いいよね。」「台本書いてくれたらそのまま読みます!って感じ」「ね!できれば…こう何だ?1ページにまとまるくらいの…がいいね。」王子「そうだね、寸劇みたいなね。」腕に覚えのある皆様は是非。長さ的な問題と、あとは出来れば今回のようにオエセル隊の何かを上手に宣伝できる(笑)広報要素があればより良いかなーと思います。オトナ的に(笑)。

王子「もうねー、6月ですよ。」鼻さま「1年あっという間に半分ですよ。」「半分て!!!(゚Д゚)」王子「今知ったみたいな…(笑)」「半分って言われると恐ろしいね!」こうしてどんどん年を取っていくわけですよー。細胞は日々確実に死んでいっているのですー(悲)。あー恐ろしい。
王子「こないだ年末やったのにー。」鼻さま「こないだ年末だった?」「こないだ年末だよ!」鼻さま「年末か、正月じゃねーのか(笑)」アサミさん「季節的にも微妙ですもんね。寒かったと思ったら急に暑くなって…」鼻さま「今年はずっとそんな天気が続いてたからね。」王子「だからこうやって風邪ひいてる人が多いんだよ。」まだ梅雨のはしりだというのに、冷凍庫のような冷房かけてる地元の電車もどうかと思う…。

前半のスポンサーアナウンスはアサミさんが担当。「この番組は、架空会社オエセルの提供でお送りします。」…架空…まぁ、架空か(何だか残るモヤモヤ感。/笑)

本編に入って、王子「浦田君ね〜…折角そこにいるのにさー、全然喋らないっていうのはねー。」「よくなったんじゃない?歯。」ということで何とかリーダーを引っ張り出そうとする皆さん。どう??という声に無言のリーダー。確かに色々痛いんだよな…それは分かるんだけどな(笑)。
アサミさん「喋らせて行きましょう。」王子「喋らせる企画だから。」いつの間にそんな企画?(笑)姫「浦田君はねー、髪のことを…髪の毛に触れると喋ると思う(笑)」と、いうことでアサミさんが取ってつけたように(笑)髪の毛の話題「何か今日上に盛り上がってますね、髪の毛。何かそういうスタイリング…?」「喋んない気?触るよ!」王子「だんまりだ(笑)」どうやら断固黙秘(?)のようです。
アサミさん「どうやったら喋るかなー?」王子「浦田君てカッコいいなー!」おっと、まさかのおだて作戦(笑)。「ホントだ!」アサミさん「声が聞きたーい!!」鼻さま「ホントだ。何か頭が長い。」「奥行きがある!!」鼻さま「ヤドカリみたい!」ほ…本当におだて作戦なんだろうか…?(不安になってきた。/笑)

ワタシなら、王子声で「浦田君声が聞きたいなー。一番の魅力は声だと思うの。」って言われた時点で喋りだしそう。「聞きたいなー(萌え波長)」だったら即喋る。即!!(鼻息。)
「散々言っておいて!(笑)」王子「喋れない浦田君なんて…」アサミさん「そうだ、浦田さんじゃない!」「価値がない!」ああぁ!姫!!それは、それだけは!!もうちょっと他にも…メガネっ娘の為なら全力が出せるとか、ベルの事なら何でも知ってるとか…(笑)。王子「価値がないって…(笑)」アサミさん「酷い!(笑)」散々な目に遭わされたリーダー、ついに「何なんだよ、この人ー!!」
喋った!!!と大喜びの皆さん。復活?したリーダーはそこそこエエ声で「どうもどうも。歯痛の浦田優です。」王子「昨日から歯痛らしく…」リーダー「歯痛な上に喉もちょっとやられててね…」とりあえずバファリンでも飲むべき。半分優しさだけど無いよりはマシ(笑)。「何かね、ここ赤い。」腫れてるのでは?と心配する皆さんに、リーダー「ずっと押さえてたので。」王子「でも腫れてそうな気がする。」鼻さま「何かね、顔…こっち側腫れてるよ?」「ちょっと頭も腫れてるけどね(笑)」色々腫れてる、なんて言われてた。酷い、けっこー痛い(と思う)のに(笑)。
王子「(色々腫れてるのが?)デフォルトなもので。」リーダー「事務所行ってもむくんでる、って言われます。」王子「病気なんじゃないの?(笑)」人間ドックを受けてみると吉。意外に血液型が自分の認識と違ってるかもしれないぞ!(笑)

「いつもは出ないガラガラしたところが出るので…」というリーダーにアサミさん「仲間だ仲間だ。」王子「違う役ができるね。」そして姫「田中君と声が似てるんじゃない?」鼻さま「ああ、今日田中君とリアルに声が似てるじゃない。」王子「いいじゃん!!」という訳で、軽いレギュラー風情の田中「歯が痛いっつってんだろ!!」何だろう…ワタシ何気に大喜び(笑)。すかさず鼻さま「ベアベアベア!」と召喚魔法を唱えるとヘブンズベア「アタシは大丈夫だよ!」ベア様ってさー、声が怖いだけでホントは良い人なんだと思う(笑)。
鼻さま「やっぱり出てきた田中とベア(笑)」リーダー「前回のあの時点でぶっちゃけ本編より喋ってますからね。」王子「そうだよね、海賊だもんね(笑)」どこのシーンの海賊なのか詳しく指示求む(笑)。

姫の「じゃあ、今回は田中で行く?」という提案に皆が乗ってくる。王子「そうだね!全然『なりきり魂』じゃないけどね(笑)」鼻さま「まだソコんなってねーけどな!」王子「じゃ、浦田君だけ田中で…(笑)」「ベアはいいの、ベア?」王子「ベアはいい!(笑)」鼻さま「ベアはナシなの?」リーダー「逆にハードル上がった…」王子「浦田君田中君で(笑)」一瞬誰だか分からない(笑)。鼻さま「まぁ無理せず…。」むしろベアを振られそうになった時の「ベアはいい!」っていう王子の反応の素早さに驚いた(笑)。

王子「じゃあ浦田君にも寄ってもらってですね、このコーナーに行きましょうか。」ということで『お悩み魂』の趣旨説明は姫が担当。姫「解決して行こうと『思っている』コーナーです。」鼻さま「思ってるね。」王子「(思っている)『だけ』ね。」アサミさん「努力は…」鼻さま「気持ちは強い。」このココロイキで色々解決する…はずだ(笑)。
投稿読み担当はアサミさん。普通に、オトナの人の、仕事の悩みだった。。。読んでいる途中のアサミさん「仕事自体は同じ『しゅしょく』ですが…」間髪入れず一同「主食?!(笑)『職種』だよ?(笑)」…そんな人たちがココロイキで悩みを解決…するらしい(仮)。

「すごい、フツーにお悩みだよ。」王子「いいの?私たちに…」鼻さま「ちょっと(相談する相手)間違ってますよ?(笑)」まぁ何というか…オエセル隊の人たちも立派な社会人。異動とかはなさそうだけど…(笑)。アサミさん「課せられた仕事がハードル高いとか…たまにそういう役ありません?」王子「あるよねー。」鼻さま「あぁ〜…」一様に思い当たる節があるご様子。ワタシはない。出来ないものはやらない。やれって命令する人に「一回やってみて手本を見せてください」って言う(残念ながら、殆ど見せてもらえない。/笑)
「私よく当たるのが、ディレクターさんや監督さんや皆の意見が一致してないキャラクターに当たる事がある。」王子「あ、色んなイメージを持ってるっていう…」「皆が違うこと言って意味が分からない、みたいになる事がよくある。」王子「それは辛いね…どれを聞いたらいいのか。」「全部を入れようとすると成り立たない。」王子「そうやね(笑)」サラリーマンで言うと、同じ部署の先輩二人の教える内容が違うとかいうパターン。その先輩達が互いに仲悪かったりすると非常に厳しい境遇(笑)。

「ベアもそうじゃない!」王子「そうだよ!この間から引っ張ってるけど…ベア!あれは、『キューティーハニーF』っていうホントに十何年前やったやつやけど…やった事ない役。そんな声も出せないし。今だからこそ出せるけど、あの当時は作って出すっていうのがあんまり出来てないから…ホントにね、ハードル高すぎてビクビクしてた。」「そんな時どう乗り越えたか。」さすが、話を持って行きますな(笑)。王子の答え。「今できる精一杯をやろう!って。気持ち的に…」仕事人の鑑。ここで卓袱台を返したりしてはいけないのだ。(←と、分かっていてもワタシは返してしまうけれども。/苦笑)
アサミさん「でも、もうそれしかないですよね。技術とかそういうのも、勉強して努力しても出来る範囲って限られるじゃないですか。だからやった事にとりあえず自信を持つ。ここまで勉強したんだからイイや、って。」鼻さま「それは大事なアレかもね。色々試行錯誤してみてね…自分がこうって思ったものをオレらの現場では出さなくちゃいけないから。自分が自信を持てるまで努力できるかっていうのも、大切な事のような気もしなくもないよね。」ある意味開き直ることも大切。やれることはやった。文句あるならお前が上手くやってみろ?って(タチの悪いオトナ。色々辛い過去があったと思って許して欲しい。/笑)

王子「じゃあ成功した図を思い浮かべる。」アサミさん「イメージトレーニング、良いですね〜。」「それ私苦手なんだ〜…」王子「私も!(笑)」鼻さま「オレもだんだん何かネガティブな方向ネガティブな方向…どんどん進んじゃうから(笑)」それで大丈夫なのか、この主食…じゃなかった、職種(笑)。唯一アサミさんは「私結構妄想が進んで、良い成功で終わる夢を(笑)」との事。姫「それ羨ましい。私最悪の事態はいつでも考えられるんだけど…(笑)」「浦田君は?」王子「田中君は?」リーダー「声辛いんですけど…」と訴えて、王子「いいよ浦田君で(笑)」王子の半分は優しさで出来ています。(残りの半分はやらしさで出来ています。)
そんなリーダーの必殺解決法。「僕は諦めますね。諦めて逆ギレ状態になる。」王子「どういうことだい?(笑)」良かった、分かってないのワタシだけじゃなかった(笑)。リーダー「例えば…普段任せられないような役が来た時に、考えても仕方がないんで『いいよ、選んだアンタが悪いよ!』」ああ、割と普通の対処法(違う?/笑)王子「ああでも、開き直りは必要。」「ああ〜いいかも。」アサミさん「結構思いっきりができますからね。」

この辺りまではふんふん、と聞いていたのですが、リーダーいわくの「やりやすい、やりにくい」役というのが「僕大阪人で結構…勢い役者なんですけど、求められるのが大概説明するキャラとか…メガネかけてたりとか…」すいません、説明天職だと思うのワタシだけですか?(メガネも天職。/爆)アサミさん「確かに声質がそうだから…」王子「あぁ〜…私もそうだ。」王子殆ど説明係。ハカセとかセワシ君とか相当に説明してたし、ユスフなんてオズマの3倍は喋ってた(そして物語の殆どを説明。/笑)
リーダー「本当は、ハッチャケた方が僕的にはすごいやりやすいんですけど…そっちばっかりなんですよ。説明させられて。」王子「イイ声やからな。」むしろリーダーのハッチャケた役、という設定が想像力の限界を超えた。テンション高い田中って事か?(爆)
リーダーいわく「説明してても僕自身ワケが分からない。」王子「それアカンやろ(笑)」リーダー「ナレーションとか、何を言ってんだ?って…」さも分かった風に聞こえるから不思議。オエセルとかゾーンとか、すごく知ってる風情だったのに!そのくせタルを殴ったのか、あのカリメロめ!(笑)

アサミさん「逆に私バカなキャラが多いんで、たまに説明キャラとかバカキャラのお当番とか来ると、何十回とビデオチェックして『これだけやったから大丈夫!』って思って、とりあえず自信つけて…。」リーダー「後は慣れですよ。」普通のサラリーマンと違って、こういう芸術方面は「これが正しい」みたいな答えがハッキリしてないから困りますね。まぁ、会社もただ客に無理矢理ハンコ押させて契約取ればあとは野となれ山となれ、っていう会社もあるし、お客さんに迷惑をかけない事が大事という会社もありますから微妙ですけど…。(ウチの会社は前者。詐欺罪で逮捕されないのが不思議なくらい前者。/笑)
「(投稿してきた人の話は)これ新しいとこだから…」鼻さま「なかなかねー。余計に色んなことが重なっちゃってプレッシャーを感じてるんだと思うんだけど。」アサミさん「しかも試験に受かったら即戦力でどんどんやってくれって言われちゃうから…」
これまた微妙なんですけど、社会人としての『即戦力』って何も新しい仕事が即できるって話じゃなくて…同僚とスムーズにコミュニケーションが取れるとか、お客さんの前に出して恥ずかしくないっていう事ではないかと…職種にもよるので一概には言えませんが。。。そういう意味で、投稿者の方もあんまり深刻に捉えなくて良いような気がします。(部署換えとか転職とか、慣れてる人は慣れてるんだけど初めての時はどの程度頑張れば?っていうのが分からないからねー。)
教えてない事がイキナリできちゃったら元々その部署にいる人たちは立場ないし(笑)。むしろ、分からない事は勝手に判断せず指示を仰ぐ・その指示が例え前の部署(あるいは会社)のやり方と違っても、とりあえずは素直に従う(仕事に慣れてそれでもおかしいと思うなら改善提案してみる)のが大切ではないかと思います。そういう意味で「即戦力」として使えなかった人が2人続いたウチの職場…暗黒の時代だった…(苦笑)

王子「慣れてくと職場の人とも話ができるだろうから、だんだん…ね、分かって貰えるんじゃないかと…」あまり抱えない方が良いですな。たかが金儲けです、犠牲を払うのは最小限に。(仕事にやりがいとか生きがいとか絶対求めませんけど何か。/笑)
アサミさん「あと、小ズルイやりかたなんですけど…一生懸命最初頑張って、あとで手を抜くとバレないですよ。」「そうなの?」アサミさん「この…声優の仕事ではあんまりそれは出来ないですけど、私のバイトとかの経験は最初一生懸命覚えて、あとあとそれなりにやっておく。」王子「そうか、もう信用を勝ち得てるワケやから…」アサミさん「最初に信用を勝ち得ておけば、あとあとサボってもバレない。」確かに第一印象は大切です。すごく大切。ワタシも異動にせよ転職にせよ、最初はものっすごい猫被ってました(笑)。徐々に脱ぐ。ライブでの西川サマのように(あれは脱ぐペース早すぎか。/爆)ワタシの場合、徐々に脱ぎながらも大体1年くらいは被ってます。こう見えても慎重派さん(笑)。猫を脱ぐ=周りの人に心を開いた、っていう意味なのでもっと歓迎して欲しいんだけど…。同僚には何かと文句言われがち(笑)。

「とにかく今ひたすら頑張って…1ヶ月2ヶ月(笑)」王子「そうだ、でも(投稿した人が受けるという試験は)5月21日だから…。」「あ!もう終わってるんだ。」鼻さま「どうなったかなー?」王子「ちょっと間に合わなくてごめんなさいって感じなんですけど…」アサミさん「でもその新しい職場で努力して…一生懸命やってる感じがするので…」「するよねー。」アサミさん「多分…真面目な人ほど悩むじゃないですか。」うむ。悩むべき人間こそが悩んでないですな!(ワタシのように。/笑)
王子「期待に応えなきゃと思っちゃうからね。それで押しつぶされてもアカンから…まぁちょっとね、思い悩まず。」「でも明るい方っぽいじゃない?前々回アレな方にも選ばれてるし」王子「そうだね(笑)」「で、めげずに、調子に乗ってメールを送れる。この強さで!生き残って頂きたいなと…」アサミさん「会社の憤りを全部ここにぶつけてくれて…」「そうだね!何でも受け止めたい。」王子「叫び魂とかでもね。」「あいつムカツクとか」王子「実名でね!」鼻さま「いいのか実名?(笑)」いいんですか実名?ホントに言うよ?!(やめとけ自分。/笑)
アサミさん「会社の人をやっつける必殺技とか…(笑)」王子「あ、いいね!(笑)ぜひぜひ、送ってください。」素晴らしいですね、一つの投稿から色んなコーナーに広がりを見せますね!(笑)

「今回悩み解決したっぽくないですか?」とちょっぴり自信ありげなアサミさん。王子は「したかなー?どうだろ?(笑)」との事ですが、人の意見を参考しつつも最後は自分で決める、それが人生なのであります。(ワタシちょっとイイ事言ったんじゃない???/笑)
「次回解決しますみたいな感じ…」「色々送ってきてくれたら、私達がそのうち解決するという…」そんな『お悩み魂』に、アナタも相談してみましょう(笑)。

ここで1曲。例の、噂の(笑)UR@T∀の曲。全国の乙女を撃沈させる、すげーイイ曲なんだけど…どっかがちょっぴり残念なんだよなー…でもその残念さがウリなんだと思う(笑)。残念でイイと思う!(≧▽≦)b ←残念押し(笑)。

更に首塚少年CMを挟んで『なりきり魂』はくじ引きでキャラ設定を決めるパターンでした。

アサミさんは「お相撲さん。」との事で、鼻さまが「すんごい受け口の人」だそうです。軽くマグ郎とカブり気味(笑)な鼻さま設定に大ウケしていた王子はというと…「オレは宝塚の男役風、そして司会だ!」き…キター!!!(゚∀゚) ありがとう、くじ引きの神!!!(笑)姫は投稿リクエストにあったネタを引いて「甘えん坊キャラ。」との事。そんで田中…じゃなかった、リーダーは「未来から来た、ネコ型ロボット風。」うーん、まぁ頑張れ(田中ほどのインパクトなし。/笑)

王子の「よーしじゃあ…行くぞ!」っていうの、スッゴイ好きだった。

…スッゴイ好きだった!!!(大事な事は2回言う。/笑)

姫も思わず「でも何かピッタリな感じだね。」って言っちゃうくらい。投稿読みも担当した王子。オトコマエに読んでいると姫から「男役っていうよりも男だよ…」とズバリな指摘が。リーダー「オトコダヨ〜」…っていうアイテムをポケットから出した風。むしろこの人が4次元な存在(笑)。鼻さま「受け口の男役?!」リーダー「ウケクチナニイッテルカワカラナイ」無茶振り鼻さま「受け口の男役やって。」やめて!今週の王子は折角カッコイイ設定なんだからやめてあげて!!(笑)
結果、カッコイイはずなのにカッコよくなくなった王子(涙)。鼻さま「大体こういう喋り方になるよね!」「もういいよ、普通で!(笑)」リーダー「タダノイノキー。」ホントだよな。受け口代表みたいな存在だもん…(笑)。王子「だぁー!!」あーあー…カッコイイ設定なのに…っていうか投稿はどうなったんだ(大変なカオス。/笑)更に鼻さま「じゃあ受け口のべアやって。」も…もはや何言ってるか分からない感じです…(笑)。鼻さま「結構気に入ってるじゃない(笑)」間違いなく田中とベアはこの番組で開花したけれども(笑)今週はカッコイイ設定だから、もったいないからやめてー!(ノД`)

カオスから抜け出そうとした王子が「進めさせてくれ!行くぞー!!」と再びカッコイイスイッチに戻った瞬間、絶妙なタイミングでアサミさん「ごっつぁんです…」ちょっとオドオドしながら入ってきたのには笑い転げました(笑)。鼻さま「思い出したように(笑)」王子「お相撲さんだな。」色々あって大変だったけど(笑)投稿の内容としては、カラオケに行ったらどんな曲を歌う?というものでした。

鼻さま「カラオケ最近行ってないな…」ほぼマグ郎に聞こえるのはワタシだけか(笑)。王子「受け口の人、分かりづらいぞ!何言ってるか…(笑)」鼻さま「確かに自分で言っててもよく分からなくなってる。」王子「どうなんだ?ネコ型ロボットは。何歌うんだ?」リーダー「ソウダネ〜…ボクガウタウノハ…アニソンゼンパン〜」事あるごとにポケットから出している風だぞ…(笑)。
王子「アニソンか。」「いいね。」王子「特にどんなものを歌うんだ?」リーダー「疾風アイアンリーガー(笑)」…ぶっ?!Σ( ̄ロ ̄lll) しかも鼻さままで「アイアンリーガーはオレも歌うぞ。」姫が「受け口で?」と聞くと、おもむろに歌いだす鼻さま。姫や王子が「歌うなー!!!」と必死で止めていたのはマルシーが関わるからなんですが(続に言うオトナ事情。/笑)鼻さまは「歌詞がよく分かってないから(大丈夫)。受け口だから(歌詞は伝わらない)。」と自信満々。そうか…思いっきり♪あ〜らし〜起〜こる〜〜ス〜タ〜ジ〜アム〜〜に〜〜〜♪って聞こえたのはワタシの頭が勝手に歌詞を思い出したからなんだな?(個人的にはその前…後だっけ???にやってたテッカマンブレードの歌の方がカッコイイと思うけど。/笑)
あの頃のアニメは面白かったなー…(遠い目)

事あるごとに「受け口だから」と理由付けする鼻さまに、王子「受け口だから…?分かんねーな(笑)。」えーと、すいません。今の「分かんねーな」のトコ着ボイス的な何かでお願いします。リーダーがダビングして売ってくれたらいいのに(買いそうだ…。/笑)
王子「じゃあ次は…甘えん坊な志穂ちゃんかい?」「私はー、歌えないって言って王子に回します。」鼻さま「オレにはあんまりリクエストしないよな、受け口だから。受け口で歌ってって言われても困るけどさ…。」いや、リクエストは王子にするだろう。とりあえず王子の歌が一番聞きたいだろう!!!(リクエストする曲を1分以内に10挙げろと言われても楽勝だ。/笑)リーダー「カオガ…ウケクチダ(笑)」しょうがない、今そういう人だから(笑)。王子「じゃあそんな受け口な君は?」「ネコ型ロボットと似てる歌をたまに歌ってるな…」リーダー「ナニイッテルカワカラナイ〜!」鼻さま「意外に…そうだな。」王子「うん、意外に?」…そして、間。

おじーちゃあぁぁぁん!!!!(叫)

鼻さま「最近歌ってないから…」…ホッ…生きてたか…(コラ)王子「どうした?思い出せないか?」鼻さま「たまに浜田省吾さんを歌ったり…」んー…その辺は分からん。(守備範囲外。/笑)王子「で…君は何だっけ?」アサミさん「ごっつぁんです。」さっきちょっぴり自己主張したのに!(笑)王子「あ、お相撲さんはどうなんだ?」アサミさん「おいどんは…」…薩摩の人…???鼻さま「おいどんは西郷隆盛じゃないの?(笑)お相撲さんはあんまり関係ない感じがするな。」それでも薩摩の人でありたいアサミさん「ボーカロイドとかを歌うですたい。」王子「ボーカロイド。初音ミクとかか。」鼻さま「何でちょっと受け口っぽいんだ?(笑)」王子「うつるんだよそれ!!」今週の『なりきり』録音しておきたい台詞がいっぱいだな〜。(むしろ『なりきり』は毎回録音しておいて、仕事で辛い事があった時に聞いて笑い転げたいけどな。売ってくれないかな、「カオスCD」みたいなグッズで。/笑)

アサミさん「男役さんどうぞ。」王子「オレは…嵐だな!…何で笑うの?」やっぱり…って皆思ったんだと思う(笑)。「最近嵐ばっかり歌ってる。」という王子。カッコ良さそうだなー、ジャ●ーズを歌う王子。ワタシは曲だけで言うならV●の曲が爽やかで好みなんだけどなー。(そしてここのリーダー超歌上手い。好き嫌いはあると思うけど、ホントに上手いと思う。)

受け口で歌うだの、何だかまた混乱した雰囲気に…。ひたすら笑い転げる姫。王子「だぁー!」鼻さま「だぁー!!」「楽しそうだね(笑)」鼻さま「ちょっとイイカンジになってきた(笑)」王子「一杯引っ掛けてんのかみたいな(笑)。そんなことはないんだ!」引っ掛けてると言われれば皆信じると思う(笑)。
鼻さま「最近皆でカラオケとか行かなくなっちゃった。」王子「ああ、行ってねーな。」えーろーいー。どうでもいいけどホントやらしい。すごい妄想広がる(特技だから。/笑)鼻さま「久しぶりに行きたい感じもしなくもないな。」どっちなんだよ!(笑)姫「そうだね。行こう行こう。」王子「今度行こうな。」そしてレシートに「男3:女3」って書かれるんだろうな…(いつかのオトコマエ事件。/笑)

終始カオスだった『なりきり』を終えてエンディング。王子「宣伝があったらどうぞ?ないか…」ということで、今回は王子がライブの告知をしておりました。6月27日(日曜日)伝承歌劇団さんのゲストとして出演。詳しくは王子のサイト(詳しく載ってるのはブログかな?)でご確認を。

更にアサミさんのユニット告知もありました。ライブに潜入した王子と鼻さまのレポ動画もアップされてましたなー。(オエ隊サイトまたは王子のブログにも載ってます。)王子とバーチャルデート?みたいな企画が良かった。もっと長いシーンやって欲しかった!(女の子だから目線下気味で、っていう鼻さまの気の利かせ方は評価する。/笑)
番組告知は姫が担当。今回の「アレな人」は冒頭の寸劇を用意した人でしたー。

鼻さま「この番組は、架空請求とは一切関係のないオエセル隊がお送りしました。」…は!!Σ( ̄□ ̄; 冒頭のところで何か残ったモヤモヤって…架空会社、が架空請求っぽいって事だったかも!!(何だかスッキリした。/笑)

X Home X

inserted by FC2 system