ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文08

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第8回「やっぱりカオス。」(2010/07/09UPDATE)

冒頭の投稿紹介はゆっこさん。まつげがもの凄く抜けるんだって。ややソレト風味な冷静さで「…大丈夫じゃありません。」季節の変わり目?だから抜けるのかもねー。ワタシはしょっちゅう抜けますけど、へっちゃらでーす(ホコリっぽいところで育った所為?か割と多めにある。下睫毛なんか銭形警部みたいだぜ!/笑)

「パーソナリティは、味噌汁ならキャベツ!な松本さちと」「味噌汁はあまり好きじゃない(笑)河原木志穂と」「味噌汁にはネギたっぷり矢口アサミと」「夏は冷たい味噌汁でキュウリが入っているのも美味しいよ、高口幸子と」「コーンスープが大好きです!はらさわ晃綺です」凄いアツく言い切って頂きましたが、王子「飲み物でしかない、繋がりが(笑)」そこがまぁ、オチ担当としての役割(?)なんだと思う(笑)。アサミさんが「ネギたっぷり」って言った瞬間の王子の嫌そうな「えぇ〜?!(ノД`)」という声が印象的です(笑)。
王子「例によって浦田君今日お休みなんですけれども…」鼻さま「浦田さんは何が好きなんでしょうね、味噌汁の具は。」アサミさん「ワカメじゃないんですか(笑)」何だか見た目的に(?)ね!!みたいな話で盛り上がりかけましたが、突如爆弾?的な効果音。そして機械っぽい音声で「ウラタガキゲンヲソコネタタメココラヘンカットシテヤリマス。」…以上、ワカメ好きさんの小さな自己主張でした(笑)。結局親知らずがどうなったのかも分からない。っていうかそうこうするうちに(?)王子が親知らずを抜いていたよ!(ブログによると。)

「酷いけどオープニングも酷かったよ(笑)」アサミさん「まつげって抜けます?」「抜けるよー!」アサミさん「触ると抜けません?でもそれ以外でポロっと抜ける事って…」王子「自然に?」アサミさん「目に入りますよね」王子「たまにね。」ゆっこさん「まつげ用のトニックとかもあるから、頑張って…」ワタシもDHCのを使ってます(笑)。普通のビューラーがかぶれて使えなくなり、ホットビューラーを使うことにしたから。ホットビューラーは使うとまつげが枝毛になる(!)と聞いたのですよ。今のところ枝毛なし。ホットビューラー慣れるととても便利(笑)。
アサミさん「イザとなったら、つけまつげしてもらって…(笑)」「ヤだよー!!」アサミさん「100円ショップとかに売ってる。」王子「そうだね。是非是非、やってみてください」つけまつげ、最近流行っていますがアレを電車の中で唐突にビリっ!って剥がすの怖いんでやめてください(笑)。

で、話変わって王子が「七夕でしたよ。2日前ですか?」と振ると姫「たなばた私良い思い出がないんだ…」王子「どんな悪い思い出が?(笑)」「…失恋した事があるの。」一同「七夕にー?!」「ありえないでしょ?もう一生恋なんてするもんかと思いました。」それもセイシュンの思い出…か(笑)。
王子「え、それは七夕の日に告白して振られたの?」「何かね、前に告白してたのを七夕まで待たされて(笑)」王子「えー?!」鼻さま「わざわざ?」アサミさん「やっぱりゴメンナサイ?(笑)」「そう。何故今日?!みたいな…」王子「酷い!」ゆっこさん「呼ばれた瞬間、『ハッ!』みたいな…ちょっと…」王子「期待しちゃうよね。」「待ち合わせをして…で、しかもお茶してとかだったら良いじゃん。駅の片隅で…渋谷駅の…(笑)」うーん…相手の男性をかばうわけではないけど、七夕って意識してないような気がするなぁ…。そういうイベントごととか記念日とか、スルーしがちな人はとことんスルーだから(かくいうワタシもスルーしがち。/笑)
「まぁ10年以上前の。」王子「若かりし頃の…ああ、今も若いわよ☆」「そうだよねー?そうだよ、当たり前じゃん!」すると鼻さま「10年前じゃそんなに若くねーんじゃねーか(笑)」言ってはならない一言に、ちょっとベアっぽいあの人(笑)「若けぇんだよ!!」と一喝。
「20年ぐらい前は…(笑)」うむ、20年遡ってもらえるならワタシも若い!(笑)

アサミさん「皆さんどんなお願い事とかするんですかー?」王子「七夕に?」ゆっこさん「子供の頃はイベントであったけど、大人になるとあんまり…」アサミさん「デパートとかでありますよね。」「駅とかにもある。」王子「あるある!スーパーとか。」気の利いた(面白い)願い事を書いている人がいると尊敬しちゃう(笑)。
鼻さま「スタジオにあるよね。」「え?!」アサミさん「へー!!」王子「あるとこはあるね。」鼻さま「スタジオに笹を挿しておいて…」アサミさん「そこに『仕事が欲しい』って…(笑)」王子「切実すぎる(笑)」鼻さま「めっちゃリアルな願い事ばっかり書いてある(笑)」アサミさん「誰々さんお願いします…」王子「名指し?!(笑)」ちょっと悲しい…でも関係者が見る場所?だったらもしかして願いが叶うかも?なのか…?(笑)

鼻さま「一人だけ『世界が平和でありますように』とか書いてあって『まーたこんな偽善者がいるぜー』とか散々言われんの(笑)」ウチの会社の隣にあるビルは笹が飾ってあったのですが、世界平和よりも【●●営業部の成績が全社トップになりますように】みたいな願い事が一番ウザがられていた(笑)。大体、全社トップになれない理由はその短冊を書いたヤツが足を引っ張っている所為なんだよなー!みたいな(手厳しい。/笑)
ネットのニュース記事でネズミーランドの七夕イベントが紹介されていた時、短冊若い女の子の字で【Mickeyのような彼氏ができますように】っていうのは心が温まった。そうだね、あんだけ踊れるアワ・シャイニングスターなら文句ないね!!!(笑)
王子「誰かが見るところって思うとね…絶対本心書けへんやろな(笑)」「書けない書けない。」鼻さま「レギュラー3本、とか(笑)」「リアルだなー、レギュラー3本(笑)」王子「皆さんはね、どんなお願い事をしたんでしょうか?」それはもう、願いは一つしかありません。

【億万長者☆】

ワタシもオトナになりましたよ(笑)。

オープニングの締めくくりはアサミさん「この番組は、今日はお休みの浦田さんの提供でお送りいたします。」スポンサーだから都合の悪いところはカットしても良し!(笑)

オエセルJAPANのCMを挟みつつ本編へ。王子「はい、それでは早速コーナーに行きましょう!」ゆっこさん、軽く噛みながら(噛んでも可愛いという不思議。/笑)「本日一発目はコレです!」ということで『必殺技魂』から。趣旨説明はアサミさんが担当で、投稿読みの1つ目は王子が担当していました。「ここはオレに任せて先に行け」という決め台詞。ワタシこの台詞苦手。何故なら大体任された人は戻ってこないから(笑)。
アサミさん「大体死亡フラグの人が多い…」鼻さま「大体死ぬよね。」王子「そうだね(笑)」ゆっこさん「諦めちゃう(笑)」王子「(オエセル隊の中では)これ言わないかもね。」「ああ〜…6人だったら誰が言ってくれるか。」アサミさん「押し付け合う!」「私絶対真っ先に逃げると思う。『お先に!』みたいな。」アサミさん「浦田さん言って下さいよ。」その場にいないと色々不利(笑)。
鼻さまの「オレ言ってる途中で死んじゃいそう(笑)『ここはオレにまか…』ドォーン!!」っていうのは面白くて好きだった。是非にもそうあって欲しい!(笑)王子「言ってみたかったんだー、みたいな(笑)」鼻さま「まぁ大体死亡フラグ立つのが…」王子「それか私は残ってしまって『あ、じゃ私やらなアカンのかな…』みたいな感じ」うーむ…変にリアルで嫌ですなぁ…(苦笑)。他の皆さんも「(オエ隊の)6人だったら王子だと思う。」との事。王子「皆ハーッ!って逃げてて、あ…あ、じゃあ私やるわー…みたいな(笑)」鼻さま「じゃあ私が、どうぞどうぞ(笑)」王子「ダチョウ倶楽部のような(笑)」キャラ的にというか、そういう人はどうしても逃れられないのだと思う(笑)。
だからといって、まぁ色々な意味でモノには限度ってあるよね(微笑)

「でも結局この台詞は言えないってこと…?(笑)」王子「言えない(笑)こんなカッコ良くはない。」アサミさん「これ言って生還してきたらカッコイイですよね。」王子「ねー!『戻ってきたぜ!』みたいな。」「えー?!みたいな(笑)」アサミさん「みんな死んじゃったと思って泣いてたら生還してきて…」「炎の中から…」アサミさん「何だ生きてたよ!」王子「結構丈夫やから(笑)」稀に発生するその現象(笑)。ファイバードの最終回で火鳥兄ちゃんが帰って来た時は感動したなぁ…(死んじゃったかも、ではなくて宇宙に帰っちゃった?説だったと思うが。/笑)

そして必殺技なので対抗馬がございます。こちらはゆっこさんが読み担当。色々な方向に意味不明でしたが、マナーのなっていない子供(とそれを注意しない親)を撃退する為に、その暴れる子供と同じ行動をとるというモノらしい。
王子「ワケが分かんねー!(笑)」「買えるんだ(笑)」鼻さま「買える!」王子「欲しいね!(笑)」確かに、売っているなら買ってみたい(笑)王子「でもこれ凄い恥ずかしいやろね、やられたら…」奇声を発するとか、子供と同じように振舞うということ。恐らく、そんな躾のなってない子供の親だから「恥ずかしい」だなんて思わないような気がする。。。だって恥ずかしいって言えば自分が一番恥ずかしい存在だもの!!(笑)だから恥ずかしいというよりは、頭のおかしいオトナがいると思って逃げて行くんだと思う。最後まで自分や子供が恥ずかしい存在だとは思わない。恥ずかしいと思う心があるなら、子供が暴れる事はないはず…ホント残念だ(そんな子供はロクな大人にならないっていうのがまた残念。/笑)

鼻さま「店員さんに注意されるのはどっちかって言うとこれを発動した方だよね(笑)」「威力は高そうですね。」「これ『自尊心ポイントや羞恥心ポイントが使用者によって』…(笑)」王子「心臓に毛が生えてるか(笑)」アサミさん「大丈夫な人は大丈夫。」「鼻さまあたりあんま消費しなそう…(笑)」鼻さま「いやオレ結構消費するよ?!」王子「ホント?(笑)」うん、ワタシ思うにオエセル隊の中で一番この技が使えないの鼻さまだと思う(笑)。
鼻さま「オレは自尊心のポイント低いからね、すぐ無くなるよ。」王子「プライドが高いって事か。」「高い方が消費しやすいんじゃないの?10ずつ減る、みたいな。」鼻さま「羞恥心はオレは凄い高いから…」王子「恥ずかしいことは出来ひん人?」鼻さま「出来ひんねー。」王子「あんだけイベントでやっといて…!」鼻さま「あれは役だから(笑)」…というより、イベントのはそれほど「恥ずかしい」と思ってないのではなかろうか(むしろカッコイイとか。/笑)

どっちが強い?というところでは、アサミさん「どっちも強そうですけど…」「でもさー、(後半のは)こういう場面でしか使えないよね(笑)。これに行く時も『ここはオレに任せて先に行け』って言って、自分が子供たちのところに行って…」王子「玉砕みたいな…」鼻さま「合わせ技1本みたいな(笑)」ということで今回は1個目の技が勝利ということみたいです。
ゆっこさん「(後者のは)面白い」王子「面白かった。買いたい(笑)」「いくらぐらいなんだろう(笑)」アサミさん「500円くらい?ワンコインで(笑)」「結構クチコミではイイカンジ、みたいな…」王子「今度また教えてください。」ちょっとくらい高くてもいいから、自分で出来ない人用に実施してくれる人もセットで販売して欲しい(笑)。

ゆっこさん「次のコーナーはコレだ!」ということで立て続けに『お悩み魂』へ突入。趣旨説明は姫が担当で、投稿読みの1本目は鼻さまが担当しました。自分が外出続きで妻の機嫌が悪い、という話。鼻さま「これは妻帯者はねー、しょうがない事ですかねー。」王子「同じ趣味なら良いけどね。」アサミさん「どんなイベントに行ってるかにもよりますよね。美少女系だったら奥さんは喜ばないし…」王子「一緒にね、オタ芸をこう…」まぁ趣味は一緒でもなかなか面倒だって噂だし(アツい話題でアツくぶつかりがちらしい。)例えば一言でオタクと言っても範囲は大分広い。ワタシは好きなものであればあるほど、一緒に来て欲しいとも行きたいとも思わないなー…。むしろそういうのをウザがる傾向にある…こう見えても(?)心がかなりオトコマエ?なの(笑)。…だからモテないのか?!Σ( ̄□ ̄;
アサミさん「それか、まぁ一緒に行かなくてもいいので奥さんが楽しむことをレストランにつれてってあげるとか…」うむ。その方が余程ありがたいね(笑)。ゆっこさん「フォローを。」王子「フォロー大事だね。」アサミさん「オエセル隊のイベントとか、そういうのに来れば男女問わず喜べると思うので…」王子「言ったね?!(笑)自分で言っちゃったね!」鼻さま「凄いね、自信満々だね!(笑)」アサミさん「だって絶対もう、さちさんにホレて帰っていく…」王子「何でやねん!(笑)」「それダメなんじゃない?(笑)次のお悩みで来るんじゃない?『妻が王子に取られました…』」それはかなり深刻な問題だ…!(解決する方法が見つからない!/笑)

王子「一緒に出てこられたらなぁ〜…」「イベントとかって朝から晩まで一日中潰れちゃうから…」王子「しかも並ばなアカンとか、そういうのもあるから…」一緒にコミケで炎天下の中4時間待機とか、まぁ即離婚だよね(爆)。姫「だから結構奥様は…お子さんがいたりしたら、子供の面倒見てよ!みたいな。」王子「子連れで行くとか。イベント。目だっていいかも。」「あ!確かに。オエセルのイベントとかにも子供をつれてくると…もれなく構われる。」アサミさん「もれなく浦田さんが…(笑)」リーダーの守備範囲は12歳以下の女子限定ですので宜しくお願いします(捏造。念のため。/笑)
アサミさん「あとはプレゼントで誤魔化すとか…(笑)」鼻さま「や!でもそれは大事ですよ…」何急に…(笑)。姫「そうなの?!」鼻さま「大事大事。」やたら強調する鼻さまでしたが、姫「そんなことで誤魔化されませんよ!!(笑)」王子「女側としては(笑)」「え、そのお金はどこから出てきたの?みたいな(笑)『出しなさい!!』」アサミさん「そっか!」王子「お小遣いから捻出…じゃないでしょ?みたいな」「じゃあお小遣い減らしてもいいわよね?みたいな(笑)」王子「難しいなー。」女は厳しいですからな!女に優しさを求めてる時点で間違いだと思った方がいい(デフォルト虐げられると思うのが吉。/笑)

ゆっこさん「半々に、奥さんの行きたいトコロにも付き合ってあげる…」「でも私たち的にはイベントの方優先して頂きたい…」鼻さま「して頂かないと困るんで…」王子「じゃあウチらが、女性も楽しめるイベントに出ればいいんだね(笑)」「じゃあどんなのだったらいいとか、言ってくれたら…」アサミさん「そうですね、奥さん向けの…」ということで奥様向けのイベント開催するとかしないとか?(笑)

今週の一曲は『オエセルカーニバル』でしたー。

最後は恒例?『なりきり魂』で趣旨説明は鼻さま担当。今回はくじ引きらしいです。姫「このコーナーが一番怖い〜」王子「何が出るか分からないからね(笑)」と賑やかにくじ引き実施。「残り物には福が…」と言い続けていたアサミさん「よし!これ得意!得意分野キタ!!」一方の鼻さまは「やべーなコレ…」と悲喜こもごも。姫「得意とかあんのこれ?(笑)」王子「じゃあゆっこちゃんから。」ということでそれぞれのキャラ設定発表です。
ゆっこさん「お年寄りな人。」アサミさん「私、虫みたいな声の人!(笑)」オドロキのジャストフィット!(笑)姫はリスナーからのリクエストネタで「公家のような喋り方をする人。」だそうです。公家ってどんな…?「おじゃる」「ごじゃる」みたいな…?(正式名称ゾーンとソーン。/笑)王子もリクエストネタを引いて「色気を振りまく人(笑)そして司会です!」まあぁ!!!得意分野じゃないですか!(むしろ何もしなくてイイって噂だ。/笑)そしてヤバい鼻さまもリクエストネタで「幼稚園児でちゅー。」ああ〜…ネタとして悪くないんだけど残念な感じだな…(笑)。姫「可愛くないでおじゃるよ!」やはりゾーン&ソーン…?(どっちが「おじゃる」か忘れた。/笑)王子「全然可愛くないわ!」そ…そうか王子は女性で色気ある系か!(笑)

冒頭から大混乱の様相を呈しておりましたが、今回得意キャラで余裕があるらしいアサミさん「誰が読むの?」王子「オレだった。行くよ?」おおぉ!!イイ方向になってきた?!(゚∀゚) するとすかさず姫「ちょっとちょっと、ちょっと質問でおじゃるが今はねーちゃんなのかにーちゃんなのかその辺ハッキリさせて欲しいでおじゃるよ!」アサミさん「にーちゃんだと思うよ。オレって言ってたもん。」鼻さま「にーちゃんちょっと声のトーンがリアルだったもん(笑)」大変有難い事に、そのエロいにーちゃんのまま投稿を読む王子。寿命が一年延びました…(白髪も5本減りました。/笑)

が、投稿の内容は結構リアルなお悩み。アサミさん「すごい真剣に聞こえたね。」鼻さま「幼稚園児には難しい質問でちゅ。」王子「キモイよ!(笑)」ホントにな…鼻さま今回活かしきれない設定で残念極まりないよ…(マグロ的なオウム的な何か希望。/笑)姫「どんなお悩みだったのでおじゃるか?」王子「読んだだろっ!」「色気が足りないでおじゃるよ。」すると王子「ホントに〜?色気ぇ〜〜???」こ…壊れた気がするが大丈夫かっ?!(笑)アサミさん「何かオカマみたいになっちゃった!」「気持ち悪い(笑)オカマだよー!」結構凄かった(笑)。それはそれでアリだなと思った!(笑)
ゆっこさんが鋭く「あら?アナタベアさんじゃありませんかね?」というわけでベア「色気なのー!!」アサミさん「オカマのベアだよ…(笑)」「ベアか色気かどっちかにした方が良いでおじゃるな。」ベアはキャパシティ広くて良いなぁ〜(笑)。アサミさん「で、お悩みは?」ベア「だから読んだだろ!(笑)」「ベアしか出ないようになってしまったでおじゃるよ。」アサミさん「色っぽいベアだよ!」ベア「だからー、仕事が楽しくないって…」鼻さま「楽しそうだね、この人(笑)」何だろう、ベアが毎回イキイキしてくるよ…(笑)。

ベア「皆何かないのか?!」アサミさん「落ち込むことっていっぱいあるんだよね…」王子「何で笑ってんだよ!(笑)」「しかも何かこの虫は受け口な虫でおじゃるよ。」アサミさん「しゃくとり虫みたいな感じなんだ…」ゆっこさん「アレみたいな感じね。」王子「アレって何だよ?(笑)」「おばーちゃん何でおじゃるか(笑)」もー酷い有様(笑)。
凄まじい環境の中、真面目に答える虫なアサミさん「あのね、何か楽しむことも大事だけど、とことん落ち込んで、それでそのうち浮上してくると思うから。それまで待つのも良いと思うよ。」王子「時が解決してくれることもあるわよ〜。」アサミさん「何とかしなきゃー!って思うよりも、『いいや、サボっちゃえ』みたいな。」王子「そうだな。…キャラが定まんねー(笑)」カッコ良かったり、ベアだったり、オカマだったり…色々です(笑)。姫「ベアが入った所為でおかしくなったでおじゃるよ!(笑)」王子「キャラが…(笑)」ゆっこさん「虫さんも、何かおばーちゃんみたいに…」「虫は年とるの早いでおじゃるよ!」なんて話をしてた時、唐突に

王子「おじゃるー!」

…。

……。

………え?(笑)

「お前は何でおじゃるか?!(笑)」王子「もうキャラが分からないんだよ!(笑)」どうやら王子の崩壊音だった模様。ゆっこさん「色っぽい…」鼻さま「色っぽいベアですよ。色っぽいベアでちゅ。」王子「ああ、そうだったわ!」「おじゃるさん早く!」しかも「おじゃるさん」って人名(?)だったことにビックリ(笑)。
「私は割と落ち込む方でおじゃるよ。なので、落ち込んだ時は買い物に行くでおじゃる。」王子「パーッと買うのね?」「いやでも300円くらいで満足でおじゃる。」一同「安いねー!(笑)」「100円ショップで、いっぱい買うでおじゃる。」鼻さま「3つしか買えないでちゅ!しかも3つも買えないでちゅ。今105円でちゅよ?」「じゃあ、2つ買うでおじゃる。」鼻さま「あと90円で何をするんでちゅか?」「そうでおじゃるな〜…チロルチョコを買うでおじゃる。」…か…可愛いなぁ、おじゃる…(笑)。

鼻さまは?と問われて「やっぱり悩んだときは買い物をするのがいいかもしれない…」王子「被ってるぞ?!(笑)」「被せてきたでおじゃる!(笑)」アサミさん「幼稚園児には何が買えるの?(笑)」鼻さま「何だろう…服とか買うニャ。」王子「ニャとか違う!」いずれにせよ可愛くないっていう残念なお知らせ(笑)。姫「この幼稚園児は結構高いものを買うでおじゃるよ。」王子「そうだよね!そうなんだよな〜!!」「結構…リボ払いとかするでおじゃる(笑)」鼻さま「リボで!(キリッ)」アサミさん「幼稚園児なのにー!」王子「首絞めるぞ!」鼻さま「そこは限度額とか考えて計画的に…」短冊に「仕事くれ」とか書くというのに(?)そのお金はどこから出てくるのだー?(笑)
「ベアは結構悩みがあるでおじゃるか?」ベア「アタイは〜悩んでも〜結構、心の入替をするの〜。すぐに!」もう今更驚かないけど、結局ベアで落ち着いているのね…(笑)。アサミさん「前向きだね。」ベア「そう!チョー!!ポジティブなの!」「そういうところ悩んだ方がいいと思う(笑)」ワタシは悩みというか、先の事は考えない事にしましたよ(笑)。10年後とか考えずに、今を楽しく過ごす事にしました。…だって、10年後って普通に考えたら散々なんだもの(現実逃避。/笑)
アサミさん「おばーちゃんは?」ゆっこさん「おばーちゃんは悩みなんかない年頃よ!」すげー、達観してる。羨ましい(笑)。王子「ボケちゃったよ!もう忘れちゃったんだよ!(笑)」アサミさん「家族が悩んじゃう…」いや、年をとるというのはそういう事だ。きっと色々心が広くなるに違いない。

鼻さま「でも仕事で妙な重圧っていうのは期待されてるっていうことだから…」「これ良い事でおじゃるな!」鼻さま「色々良い方に考えるようにするっていうのも、いいのかもしれない。」アサミさん「悩みを悩みって思わない方がいいよ。」鼻さま「疲れたなって思ったら、いっそ休んじゃうのもね。」王子「うん。考えることを休む!」鼻さま「ホントにいやだと思ったら…ねぇ。」アサミさん「投げる!」王子「自分を守るのは自分だから!」いやいや本当に。会社は社員なんて一人二人居なくても痛くも痒くもないですから…自分の身は自分で守るしかないのです。
自分の経験上(笑)、今まで楽しかった事が楽しめなくなるというのは、一つのラインとして考えて良いと思います。(超えてはならないラインの一つ。)ここへ入ってきてしまったら、戻るのは結構大変になってくる。金儲けの為に身体や心を削ったって良い事ないからね!ホントに!!会社辞めたって死んだりしないから。会社に殺されるのだけは、本当に避けた方がいい。会社の為に死んだって、誰も褒めてくれないからね!

っつーことで怒涛の流れのままエンディング(笑)。姫「疲れた疲れた。」王子「疲れたねー。」聞いてる方はメッチャ面白いんですが(笑)やってる方はグッタリだろうなって思います。思うだけ(笑)。
「宣伝行きますよ?」ということで王子から夜桜四重奏のDVD付きコミックスについて告知が。予約してないとDVD付きは手に入らないみたいだから注意してね!アマゾンで予約できるんで、とっとと済ませた方が吉(笑)。
はあぁぁあ〜!エロ土地神再びか〜!!!癒されるよね〜!(* ̄▽ ̄人 ←土地神に対する何か間違った妄想発動中。

姫からライブイベントの告知もあり、番組の告知も姫から。よくよく聞いて投稿すべし。

今回のアレな人は、奥さんの機嫌が悪くて困っている人でした。機嫌が治るようなものを送ると言っていたが…どうやら収録時の皆さんの写真とサインがもらえるらしい。(王子日記によると。)

締めくくりは鼻さま「この番組は、味噌汁の具はワカメが大好き浦田君の提供でお送りしました。」どうやらワカメで決定らしい。…強く生きろ(笑)。

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