ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文09

X Home X

第9回「誰がまとめるの?」(2010/07/23UPDATE)

冒頭の寸劇、本当に絶好調ですな…(遠い目)

鼻さま「パーソナリティは…え〜…ミスタードーナツでは…何だっけあれ…?」「どれよ?!(笑)」ゆっこさん「フレンチクルーラー?」鼻さま「フレンチクルーラーも大好き、はらわさ晃綺と」「ポンデリングが好きな河原木志穂と」「ポンデリングをちぎって食べるのが好きな矢口アサミと」「今食べたポンデリングの抹茶味が美味しかった高口幸子と」「朝起きたら腹痛でトイレから出られなかった浦田です」ミスドと全然関係のないコメントを堂々と入れられるリーダーはすごいと思います(笑)。ワタシはチョコファッションが好きかなー。

アサミさん「さちさんが居ないですよぅ〜」鼻さま「超心細いんですけど!(笑)」自己紹介の段階から相当な不安要素満載でしたからな!(笑)アサミさん「めっちゃまとまってないですよ!」「最初のさー…タイトルのところ、うらったーん間違ってなかった?」ゆっこさん「噛んだ噛んだ、噛んでたー!」リーダー「全然気付かなかった(笑)」アサミさん「頑張っていきましょうよー」鼻さま「泣きそうな顔してるけど…」アサミさん「不安で不安で…」鼻さま「そんなに不安なの?!(笑)」アサミさん「さちさんが居ないだけでこんなに心細いとは(笑)」「誰もまとめないから(笑)」ついでにベア様も居ないって噂だ(笑)。大変だ!!!(笑)

「さてさてオープニングは…何でしたかあの…」冒頭の寸劇?は投稿ネタだったようです。鼻さま頑張った。「寸劇をね…寸劇っつーか独白やん!(笑)」「でも有難いね、戦場でも聞いてくれてね。」これからも送ってください、ということでオープニングはサラッと終了。

ゆっこさん「この番組は、エアコンの温度は28度に設定しましょう推進委員会の提供でお送りします。」外気温が38度とかね、おかしいよね、埼玉…(朝6時の時点で30度超えてますが何か。)

オエセルJAPANのCMを挟んで本編へ。アサミさん「それではコーナーに行きましょう!」ゆっこさん「本日一発目は、コレです!」ということで『恥ずかし魂』から。趣旨説明の担当は鼻さま、投稿1個目はアサミさんが読み担当。会議で「はい」という返事を「へい」と言い間違えたものの、何のリアクションもなかったという残念なお話。
ゆっこさん「そこでツッコミがあればまだ…」アサミさん「先輩とかに、『はい』じゃなくて『うん』って言っちゃったり…(笑)」鼻さま「あぁ〜キミは言うね。」アサミさん「咄嗟に…あわわわわ…ってなる。」ワタシそういうの殆どない。(先輩にタメ語とか。)心を開いてないから(笑)。鼻さま「『ああ』って言われる(笑)」「よく言われてるの?(笑)」鼻さま「だよねアサミちゃん?『あぁ!』(笑)」アサミさん「スミマセン…そのうち『ワン!』って言うかもしれない」それはそれで可愛いかもしれない(笑)。

二つ目の投稿は姫が読み担当だったのですが、投稿者が一つ目と同じ人。飲み会の罰ゲームでキスをお願いして回る事になった、という話。鼻さま「こういうゲームあんのね、今」あるんですね。ワタシ仕事の飲み会とか極力行かないので(笑)分かりませんけれども。
ゆっこさん「酔っ払ってたら、ノリでしてくれそうな人もいるけどね。」…ん〜…サラリーマンの職場での飲み会の場合はどうかな…?ウチみたいなド昭和体質の会社で営業部署ならばともかく…。アサミさん「会社の人だから真面目な人が多かったのかも。」「これはアレですよね、男性からしたらどうなんですか?飲み会の席で…」ゆっこさん「全く事情を知らなくって…」鼻さま「あ、でも酔っ払ってれば全然イケちゃうと思う。」あー、ヤダヤダ。酔っ払いって嫌ですね(基本的に飲みの席が嫌いです。/笑)

「しちゃう?!」鼻さま「え?オレ?…しない(笑)」アサミさん「チュウして、って言ったらはらさわさんがするって事。」「浦田君あたりが、チュウしてくれませんか?って言ったらするのー?」鼻さま「それはー…どうかなー?」「するの?!(笑)」アサミさん「するんだ?!」ゆっこさん「うわー!!!」女子部が相当嫌がっている(笑)様子を見てか、鼻さま「いや、しないなー、多分。」女子部「えー?!」嫌がってた割には残念そう(笑)。
「しなよ!」鼻さま「何でだよ!(笑)」「わかんないけど。」鼻さま「そういう姫は言われて来たらどうなの?」「男?ああぁ〜どうだろ?」ゆっこさん「女の子だったら?」「しちゃうね!」アサミさん「しちゃうんだ…」鼻さま「女の子ならしそうだよね。」「喜んでするかな。」「罰ゲームじゃなくても言って回ってる(笑)」鼻さま「酔っ払ってないのにな。酒飲んでないのに(笑)」ゆっこさん「チュウ『して下さい』じゃなくて『させて下さい』」アサミさん「むしろします(笑)」「端からね(笑)」姫なら許される感じがするなー(笑)。

鼻さま「アサミちゃんなんかどんな感じ?」アサミさん「いや…私はどうなんだろ…?」「やるよー!」鼻さま「やるな!絶対やる!!」ゆっこさん「やる!」僭越ながら、ワタシもアサミさんはやるような気がします…(笑)
しかしアサミさん「私、される方です!よく女の人にチュウー!ってされます。」と衝撃告白。犬みたいだから?という理由らしいのですが…鼻さま「某誰さん?」アサミさん「某…誰かさん(笑)。あのー…はらさわさん…イイのかなこれ言って(笑)」ゆっこさん「女性?」アサミさん「(鼻さまと同じ)事務所の方です(笑)女性の方で」鼻さま「え、ホント?」アサミさん「誕生日で、『今日誕生日なんです』って言ったら『おめでとう、ぷちゅ!』って(笑)」ゆっこさん「ぷちゅ!はどこに?口?」アサミさん「口。」一同「おおぉー!!!」いや、何もそんな色めき立たなくても(笑)。

「口かー!!えー!口はー!!」アサミさん「何が起きたんだろう?!みたいな(笑)」鼻さま「口は…でもそういう人いるよね。」ゆっこさん「ほっぺとかじゃないんだ。」アサミさん「ビックリしました。一瞬何が起きたか分からなくて」鼻さま「女の人は結構…女の子同士でやってんのはある。たまに見かけるね!」「見かけるけどー…なんか私見ると笑っちゃう。何かさー、とってもヤラシイ気持ちになる!(笑)」鼻さま「また色々想像しちゃった、みたいな(笑)」ゆっこさん「分かる気がするー!何か普通に男性と女性がやってるよりも、何かドキドキしちゃう!」「全然関係ないのに(笑)」ゆっこさん「本人同士は普通でも(笑)」鼻さま「酔っ払いのね、酒の席のアレだからまぁ…アリっちゃアリかなとは思うけど(笑)」色々な人がいますからね…そういうのに笑って付いていける人なら良いのですが、どんどん冷静になっていく自分は飲みの席に向いてないんだと思います(笑)。

するとリーダーが「僕は無理ですねー。」とポツリ。姫「えー?!誰でも?」リーダー「誰でも無理。」対象年齢が15歳以下だから。酒の席にはOKな人がいない。…って正直に言えばいいのに(爆)。
ゆっこさん「犬は?」リーダー「犬も、自分の飼ってる犬だったらいいけど…結構神経質。」「何で?何のキャラ???」アサミさん「キャラなんだ(笑)」リーダー「キャラじゃない(笑)僕結構冷静なんで…」15歳以下の女子なら大丈夫です。色白メガネで巨乳なら尚ヨシ!(この設定を推進しております。/笑)
ゆっこさん「え、どんな先輩でも?先輩から言われても?」リーダー「もう、ギリギリまで逃げますね。」アサミさん「事務所の大先輩とか。」というこの流れで、何でか分からないけどケンユウさんだったらという話に(笑)。

「絶対言わない(笑)」アサミさん「絶対言わないけど(笑)」リーダー「ケンユウさんだったら、本気ですか?ってまず聞いて、本気だよって言うなら、じゃあ…」いいのかよ?!(笑)アサミさん「ケンユウさんはいいんだ?!(笑)」鼻さま「ケンユウさんならいいんだ?!(笑)」リーダー「ケンユウさんLOVEがあるので。」アサミさん「ま、あの声で言われたらねぇ…」「でもその『本気だよ』って言ってるその姿を見たら私はドキドキしてしまう(笑)」アサミさん「写真撮らせて欲しい(笑)」その写真ブログにアップして欲しい(爆)。
鼻さま「アホ過ぎる(笑)」アサミさん「凄い、キストークでこんなに広がった(笑)」ということで2つの投稿は同じ人からでしたが、一応どちらがより恥ずかしいかを決めることに。後者が優勢ではないかという事になりました。アサミさん「これは結構キツいですよね。」ゆっこさん「誰にも応対してもらえなかったっていうのが…」鼻さま「恥ずかしいっていうか寂しいような(笑)」アサミさん「両方ともでも誰にも相手にされてない(笑)」「どっちもね!」ゆっこさん「ホントだ!ちょっと可哀想…」ということで、やっぱり後者がより恥ずかしいという事になりました。

慰めの台詞は誰でも良いということで、鼻さまが担当。姫「気持ち悪っ…!!何で可愛くなる?」ゆっこさん「イヤ〜…」ドン引きしている女子部を他所に鼻さま「以上、恥ず魂でしたっ!(キリッ)」…やりやがるな、鼻…(笑)。

リーダー「次のコーナーはコレだ!」ということで『心の叫び魂』の趣旨説明はアサミさん。投稿読みはリーダーが担当しまして、何か鼻血が止まらない?とかいうネタでした。
アサミさん「どういう意味で?エロい感じなんですか?」「あー!そういうこと〜?浦田くーん!もう!!」ゆっこさん「そういう意味なんだー。」それはもう夏冬のコミケで萌え〜な本を買い漁っている感じですよね、ええ、ええ。リーダー「僕…この休んでいる間にどういう…」大丈夫、そんなリーダーが好きっていう人もいるはずだ!(≧▽≦)b
鼻さま「理由が書いてあるんじゃない?」ということで理由も読み上げると…何かと鼻血を出していそう、と書かれた姫。姫「おい!」「ねぇよ!」とオトコマエなツッコミ(笑)。鼻さま「ありそう(笑)」「鼻血ってあんまり出ないよね?」ゆっこさん「私生まれてこの方出たことない。」アサミさん「1回だけ、ホント小学生の時に鼻水だと思ったら血だったって事はありますけど…」大概、小学校低学年くらいまでの間に、お風呂上りにのぼせたりとか、そんなので数回くらいじゃないんですかねー。

ところが姫「顔を洗うときに、勢い良く洗いすぎて小指が刺さって…」やはりタダ者ではなかった(笑)。鼻さま「やっぱりあるじゃん(笑)」ゆっこさん「何かと(笑)鼻血を出してそう…」鼻さま「のぼせると?」「暖房とかで…男の人の方が出やすいんじゃない?」鼻さま「血圧がこう高いと鼻血が出やすいって言うし…」血圧はちょっと怖いなぁ…。アサミさん「あと鼻の粘膜が弱い人。ウチの母がすごい鼻血出すんですよ。」ゆっこさん「未だに?」アサミさん「未だに。」鼻さま「でも5分以上出てるっていうのはなぁ…」アサミさん「出血多量で死んじゃうよ。」ゆっこさん「輸血しなきゃ…」頚動脈を切断しても、死ぬまでに15秒かかるらしいので鼻血5分程度なら大丈夫だと思います(笑)。
「でもいるよね、私の高校の時の友達で毎朝のように鼻血が出るって…もう分かるんだって。ムズムズってして来るって思って…」リーダー「僕はただ単純に(投稿者が)スケベなだけだと思いますっ!」「何か考えてたんです!」はいはい、自分がそうだからね。よし分かった。全国の乙女がガッカリしてるかもしれないけど、多分大丈夫だ(笑)。

アサミさん「今は大丈夫なんですかね?」鼻さま「心配ではあるよね、これだけ…」アサミさん「小指が勢い良く入っただけなら、まだ…ね(笑)」鼻さま「一応血圧が心配だから病院で調べてみた方がいいかもしれないですね。」ま、単に体質(アサミさんのお母さんみたいに鼻の粘膜が弱いとか。)という可能性が高いとは思われますが、オトナになってというのはアレなので…会社の健診で血圧に問題がないかみておくのも良いかも。
アサミさん「その後の結果報告をお便り下さい。」「ハイ…ということで、以上!心の叫び魂だったぜ!」ちょっと間が開いたけど(笑)一応締めたぜ!!(笑)

本日の一曲は『ポラリス』でした。何だか懐かしいね〜。

お待ちかねの『なりきり魂』、今回はキャラバージョンです。絶対に違う感じの鼻キャラとか(笑)存在してるけど、頑なにキャラ名表記で頑張ります。例えそれがニセっ鼻であってもね!!(笑)

コーナーの趣旨説明は「あおとあ」さんが担当。知ってる?あおとあさん。ドロッセルマイヤーっていう人のオタクなの(違)。あおとあ「僕の名前は『プリンセス・チュチュ』でちょっとだて…ちょっとだけ出てきた『あおとあ』だ。」すいません、メガネ君てそんな感じでしたっけ?(何か違う気がするよ!/笑)若干ニセモノっぽいあおとあさんに「ちょっと『だて』だとー?!ちょっと『だて』とは何だ?!」とキレまくる存在。もはや自己紹介不要(笑)。
あおとあ「キャラを思い出しながらなんだ。静かにしてくれないか!あー、あおとあさんの名台詞(?)なんです、「静かにしてくれないか」って。単なる図書委員だと思われていたあの頃(笑)。位置的には「そんなことはどーでもいい!」と同じ(意外に重要台詞。/笑)

ヒースマ「僕は『ファンタジック・チルドレン』のヒースマだ!」あおとあ「ほー。鼻長いヤツか。」ヒースマ「鼻が長いって言うな!!」「こんなだった…?(笑)」ヒースマ「分からない…ちょっとよく覚えてないんだけどね!」絶対違う。何かもう少し落ち着いてたはず(ヘタレになる前は。/笑)
あおとあ「そしてその隣。」山科みやこ「山科みやこです…死のうかな…」「えぇ〜…」アサミさん「怖…」今回のゆっこさんのキャラ名だけは調べてもヒットしなくて(結局作品名も分からなかったしねー。)表記が合っているかどうか不明です。一応下の名前は平仮名にしておいた(笑)。

ヒースマの取ってつけたような「なんだとー?!」とか。へし折ってやりたい(笑)。

あおとあ「そしてその隣。」タルラント「えー、ヒースマが出てきたので。どうも、お久しぶりです。『ファンタジック・チルドレン』から来ましたタルラントです♪…ワンダー!!!」あおとあ(むしろアギ?/笑)「…そんな爽やかだったか?」「もーちょっと暗かった気がする!」ヒースマ「何か違うんじゃないのかタルラント!」山科みやこ「凄い軽かった今…(笑)」そうだねー、100歩譲って特典映像の頃とか…個人的にはこのくらい軽いタルが好きだけれども(笑)
ヒースマ「ちょっとオトナになったタルラント、みたいだったぞ。」タルラント「もう髪が白くなくなってきちゃったから。」「悩みがなくなったってこと?」本編中もこのくらい軽やかな存在だったらアギに殴られても殴り返してやれたのにね!(笑)

あおとあ「その隣。」世界「ハイ。『スクールデイズ』から、西園寺世界ですっ!」ヒースマ「アレか、ヤンデレか。」世界「私病んでないもん!病んでる人に殺される(笑)」ヒースマ「病んでる人にやられちゃった人か(笑)」よく分からないけどそういう人らしい。何だか大変そうだ(笑)。
という訳で、投稿を読まなくちゃいけないらしい。一応シキりはあおとあさんが担当??な風情。あおとあ「スクール何とかのアナタ!」世界「スクールデイズだよ!スクール何とかだと色々あるんだよ、世の中には(笑)」ヒースマ「スクール何とかの…何とかさん(笑)」世界「世界!ワールドの世界だよ。」ヒースマ「スクール何とかのワールドさん!」むしろお前は誰なんだ?(よもやヒースマではあるまい。/笑)
世界「そうやって…ベアとかよく分かんないこと言うから(笑)」ヒースマ「今日はベアが居ないからイジるところがなくてちょっと寂しいんだ!」あおとあ「いいから読みたまえ!!」お!今までモノマネの人だったけど、本物っぽくなってきた!(笑)

ヒースマ「あおとあがキレたぞ。」タルラント「アギみたい(笑)」ヒースマ「キレキャラなのか。」あおとあ「キレキャラなんだ!」終盤では図書の者に体当たりを決める、意外と使えるメガネ(笑)。ヒースマ「じゃあオレとカブってるワケだな。」今日のキレ方は相当に無駄な感じだけれども(笑)。
世界「うるさい!行くよ!!」ヒースマ「あ、ゴメンな。」世界「素直だねヒースマ(笑)」ヒースマ「意外と怒られるとこう…弱い感じなんだ。」所詮ヘタレな存在だったから。ゲオルカに脅されてガクガクブルブルだったから。あの時鼻パンチさえ決められていれば、あんなことにはならなかったのに…!(悔)

何かちょっと職場で色々悩んでる風だった人?から良い具合になってきた?かも??という報告の内容。
ヒースマ「(オエ隊ラジオが)いい気晴らしだと?!」タルラント「何でイチイチ怒るの?」ヒースマの鼻のデカさは意味不明だったけど、キレる箇所はもう少し筋が通っていたはず。ここにハスモダイがいたら思い切りへし折ってもらえたはずなのに…!(ノД`)
ヒースマ「まぁその程度に聞いてもらうのが一番有難いっちゃ有難い…(笑)」世界「真剣に聞かれても困るもんね。」あおとあ「まぁ役に立ったならそれで良いじゃないか。」ヒースマ「そうだね!…そうだねとか言っちゃったよ?」ホントに誰なんだろうな、この人(笑)。王子がベアで安定稼働するように、鼻さまもマグ郎あたりじゃないと安定稼働しないんじゃないか?(笑)
タルラント「ヒースマ!おかしいよヒースマ!!!」ヒースマ「おかしくないぞ!」世界「そんなキャラじゃなかった…(笑)」ヒースマ「タルラントも何かちょっと…喋りなさい。」喋りなさい、とか言った事ない(笑)。多分今日のヒースマはニセモノだと思う。つけっ鼻なんだと思う(笑)。

世界「ゆっこちゃん何子ちゃんだっけ?」ヒースマ「ゆっこちゃん何子ちゃん?(笑)」酷い、何か酷いよそれ(笑)。山科みやこ「山科みやこです…」世界「何かみやこちゃんテンション高くなることがあるって噂を聞いたんだけど。」山科みやこ「今日は…低い日なの…」ヒースマ「ちょっとワールドさん構ってあげて!」ワールドさんっていうのは好きだ(笑)。
世界「そんなこと言われたって…ヒースマの担当でしょ?!」タルラント「ヒースマ頑張って!」ヒースマ「ヒースマは今日はちょっと…暑いんだ!」タルラント「ヒースマが動揺してるよ!」恐らく閻魔に取り込まれ中。記憶のレコードをぶっ込んであげて下さい。

ヒースマ「いじくるところが居ないからね、今日は…」世界「そうだ…あ、でも田中はいるよ?!」ヒースマ「あ、田中!田中!!」ベア不在の今回、頼りになるのは田中だけ(笑)。田中「何だ?!切ないんだ世界!!」世界「あはははは!!それ知ってる!(笑)」ヒースマ「何それ?」あおとあ「スクール何とかの有名台詞。」世界「誠がね。何でか分からないけど言うの(笑)」基本あおとあさんはオタクだから何でも知ってるなー、凄いなー(リスペクト的なコメントです、念のため。/笑)
タルラント「何が切ないんだろう…」世界「色々ね、色々あるんだ…」投稿についての話はほぼ放置気味だったけど、一応最後にニセっ鼻のヒースマが「キャラを忘れかけてるから、ちょっとキツめに言うけど(笑)良かったね、パステルウテシさん!!」と締めくくって体裁を整えた。
あおとあ「以上、なりきり魂だったぞ!」今回も期待を裏切らないカオスっぷり。今回ベア様が不在だったので、ちゃんとベア様の居る状態でヒースマとガチ勝負をして欲しい。ヒースマをへし折るベア様の勇姿をここに!!!(笑)

ということでエンディング。鼻さま「出演情報とか宣伝がある方はどうぞー。」姫から「栗橋みなみ」関連イベント告知がありました。ご関心の方は是非どうぞ。そして、番組告知も姫から。
今回のアレな人は「恥ずかし魂」で2投稿してた方になりましたー。嫌と言っても記念品が届くそうです(笑)。

最後は鼻さま「この番組は、エアコンの温度は28度に設定したいけど絶対無理なので26度くらいを推奨したいと思いま〜す…の提供でお送り致しました。」ワタシの部屋は27度で頑張っている…!

X Home X

inserted by FC2 system