ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文100

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第100回「100回記念SP!!(ニコニコ生放送)」(2014/2/9 OA)

そんなこんなで100回記念の生放送、機材調整だったり何かで開始予定時刻より10分押しで始まりました!
王子「日頃『ラジオ☆真・オエセル魂!!』を応援してくださっている、そこのアナタ!本当にありがとうございます!!」一同「ありがとうございまーす!」…王子のアナタ!のところで一人でこんな顔 (*゚▽゚*) してないよ!してないからね!!!(笑) 姫「今日はリスナーの皆とオエセル隊でガンガン盛り上がって行くからねー!」一同「盛り上がって行くぜーー!!!」ということで、いつも通り皆さん揃ってタイトルコールです。

一同「オエセル隊プレゼンツ ラジオ☆真・オエセル魂!!」王子「ラジオ100回オメデトウ!皆いつもありがとう!!ニコ生でボクらと遊ぼうスペシャル!!!」一同「いえー!!」折角なので、と個人用(?)カメラを使って自己紹介ですが…ちょっと(大分?)音割れしている状態。コメントからも指摘されました。姫「今、ウラタロスが直しますー」リーダー「こんなもんでどうですか…?こんなもんでどうですか、って聞いてください!(笑)」色々調整しながらの生放送です(笑)

「パーソナリティは、この放送が終わったら都知事選に行くぞ!河原木志穂です!」「私もこの放送が終わったら行くぞ!松本さち!です(キリッ」「持っていた機材が9割使えなかったです!浦田優です!」←近い。怖い(笑) 「都知事選ばっかりでいいのかな?(笑)はらさわ晃綺です」「花粉症来ましたよね?高口幸子です」「皆さんいつも応援ありがとうございます…ありがとだっちー!!100回オメデトウございます、矢口アサミです!」もちろん賑やかに全オエセル、6名様です。

王子「そんな訳でですね、100回ですよ!」鼻さま「この画ヅラおもしれーな(笑)」ちなみに席順は向かって左手手前に姫、奥王子、正面にリーダー浦田さんと鼻さま、右手奥ゆっこさん、手前アサミさんです。
王子「100回記念という事で、雪も降っていただきまして…」鼻さま「そんな奉るほどでもない…ムシロ迷惑を被ったんだ(笑)」アサミさん「雪さまありがとうございます…」王子「雪もお祝いしてくれている訳ですよ!全てセルフでお届けしています、曲(BGM)も止まったしね…」一同「(笑)」王子「喋っといて」アサミさん「皆さんの100回記念の感想とか思い出とか…(姫に)青お揃いですね((*´∀`))」「そうなの〜。(*′∇`)。 」鼻さま「(話を)ぶった切りすぎですから!(笑)」王子「自分で振っといて!」鼻さま「自分が振った分、聞いてあげてくださいよ!」王子「そう、同じ青でね」アサミさん「合わせて来たんですよ!」カメラに向かって笑顔の姫とアサミさん。お揃いのJAPANブルー(笑)

王子「あと4人は地味なもんで…」鼻さま「いつも通りな感じですよ」王子「(コメントで)手作り感スゴイね、って」リーダー「うるせー!(#`Д´)」王子「頑張ってるんだ☆楽しい放送をして行きたいと思います。そこで、うらっち…凸待ちってどうすんの?」ということで、ここで動画部長の浦田さんからスカイプのIDが発表されまして、アクセスの方法が説明されました。デフォルトでパソコンに付いてたけどインストールしてないし使ったこともない(笑)スカイプですが、試験的に先着1名からのアクセスをお待ちするとのこと。

鼻さま「今浦田さんの言った事の半分くらい全く意味が分かってません(笑)」「分かりません…」私も分かりません…(笑)。姫「えーと…ちなみに今回…打ち合わせを一切しないで行っております…」王子「今日はですね、全ての機械の操作とかやってくれてるのが、伝承歌劇団のYUKKAつんがお手伝いで来てくれてます(笑)」
そこへ勇者が到着。女性の方でした。アサミさん「何かオエセル隊へのメッセージやコメント…誰が好きかなど…教えていただければと思います!」皆さん好きです!という模範解答。王子「オエセル隊は何で知って頂けましたか?」『ファンタジック・チルドレン』からとのことでした。王子「ファンチルも今年でもう10年経ちますからね…」「10周年!」王子「オエセル隊も、10周年」ゆっこさん「皆さん見えてないと思うんですけど…(勇者の服も)青いんです…」一同「ホントにー?!」←覗き込む。一同「ホントだー!お揃いー!!」←次々席を離れる(笑)。鼻さま「お前ら自由すぎるだろ!(笑)」リーダー「まさかのwebカメで…」「ねえ、ちょっと…カメラ前を横切るウラタロスが!!!」自由、皆さん自由なのです…!(笑)どうやらリーダーは動画部長として延長の方法をYUKKAさんへ説明しに行った模様。

「ファンチルは最初から見てくれてたのかな?再放送とか…」リアルタイムで見ていたという勇者。王子「10年前からずっと…」ゆっこさん「誰が好きですか?キャラクター?」回答はデュマ。鼻さまマントからバズーカ出したデュマも好き?」王子「どこにしまってたんやろ?(笑)」もういいから、デュマのバズーカの件もうそっとしておいてあげて!(←OA時は確かに突っ込まずにいられなかったけども。/笑)姫「かわいそうな子でした。」アサミさん「お姉ちゃんがヒドイ」「私じゃない、私じゃない。」鼻さま「まぁまぁ、デュマの話はここまでにしといて…で、ヴぇフォールの子供たちでは誰が好きかな?」←どうしても聞きたかった模様。お返事はハスモダイとの事でした、仲間!(笑)しかも王子大好きとの事!完全に仲間!!(笑) 王子「告白された!バレンタインも近いし(笑)」鼻さま「お前ら付き合っちゃえよ!(笑)」「やらねーよ!!(笑)」アサミさん「オトナゲないですよ皆さん…(´ `)」←ホントにな(笑)
「いいね、こうやってお話することって普段出来ないからね」アサミさん「皆さん今からスカイプ登録しても大丈夫です」王子「そんなこんなでですね、長かったけどまだオープニングなんです!」「今回は多分おおよそ1時間半から2時間くらいかなー?」オープニングだけで30分近く消化しようとしている生放送、本番はこれからです。

ゆっこさん「この番組は、一度はおいでよ良いところ。動物ふれあい王国、高口邸の提供でお送りします!」相変わらずオサレな夢の城!!((*´∀`))。゚+.゚

オエセルJAPAN動画CMを挟みまして『オエ生の思い出語り魂』趣旨説明の鼻さまによると、ラジオの思い出を語るらしいです。
鼻さま「思い出っつってももう…全然覚えてないですけど…」…そうでしょうとも。(趣旨説明してる段階で違和感があった。/笑) アサミさん「はらさわさんだけですよ!」「私も…(^^;)」アサミさん「おじーちゃんとおばーちゃん…(笑)」鼻さま「僕なんかは記憶が怪しいので、リスナーの皆さんも思い出に残った事とかコメントで参加して頂ければと思います!…1回目ってさぁ…どのくらい前?」王子「『真』になってから…?」鼻さま「うん。」王子「…の、前もやってたもんね。」ゆっこさん「『真』になって100回目?」王子「そう、すごいよね…」ゆっこさん「5年…4年?」王子「そんなにやってるの?!」鼻さま「そんなにやってる?」王子「それは…知らんかった(笑)」
ワタシの記録が正しければ、『真』の初回は2010年4月2日にアップロードされております。4年弱で100回目になったワケですね…。ついでに記録を遡ると、一番最初クリスマスイベントに合わせて始まった『ラジオ・オエセル隊』が2007年9月からイベントの打ち上げまで含めて2008年の1月末まで。ここまではイベント合わせで『Matsu-Ragiプレゼンツ』でした。その後、一時停滞しましたが2008年5月末から『オエセル魂』がスタート。こちらウラタカグチアサミ主導で始まっておりまして、この初回(準備号?)でゆっこさんがお風呂入っててドタキャン事件がございました。コーナーっぽい企画もありました。『二つ名魂』とか懐かしい!(笑)これが『真』になる直前の2010年3月末まで続いております。一番最初のラジオから数えると6年半くらいになるみたいですよ奥さん!

アサミさん「毎週っていうか、月2でやってるのが追われてたから…」王子「追われて(笑)」「嫌々みたいな(笑)」アサミさん「あ、もうラジオか!みたいな」王子「1ヵ月に1回集まって、2本録り」アサミさん「自分たちで録ったのにOA聞くのすごく楽しみだったんですよね。」王子「それはやっぱり皆忘れてるからじゃない?(笑)」アサミさん「私覚えてますよ!ここカットしたんだ、とか…」王子「えー!すごいね!」鼻さま「見て見て、『ゆっこさんのお風呂で収録欠席』っていうのがある」「え、何?!」鼻さま「あれ、収録の時に何か…お風呂入ってました、みたいな(笑)」王子「あったー!!」鼻さま「ゆっこちゃん来ないんだけど、みたいな話で…」アサミさん「ドタキャンみたいな感じ…」王子「だったのかな?」まさにラジオに歴史あり、でございます。

王子「前身である『ラジオ・オエセル隊』の時は集まった時に『何か録ろうか』みたいな感じで何もテーマを決めずに喋ってたよね。なんだけど、『真』に変わってからは番組形式にしよう、隔週にしよう、と決めて…そこから休まずにやってますよ」アサミさん「サーバの不具合でずれちゃった事はあったけど…」王子「仕事で会わへんときも月イチで集まって録ってるって事…どんだけ仲いいの」一同「(笑)」アサミさん「ホントですよ(笑)」ゆっこさん「このペースがまた良いのかな、っていう気がして。毎日とかだと…多分嫌になっちゃうけど(笑)」「言葉選びましょー!(笑)」アサミさん「生放送だよ!(笑)」鼻さま「確かに毎日会っちゃうとツライけど(笑)」王子「嫌になっちゃうって(笑)」鼻さま「もーちょっとフィルタかけようよ(笑)」アサミさん「大事だよ、そういうの」適度な距離感、大切。

鼻さま「ま、ペース的にね。無理せずその時に参加できる人間で、っていうのがね。…一番出席率がいいのはやっぱりアサミちゃんか。」アサミさん「私がスケジュール組んでるので…(笑)」鼻さま「ブッキングしてくれてるから、基本的にアサミちゃんがいる時って感じ」王子「そうなのよ」鼻さま「その次は誰だ…?」王子「出席率?」アサミさん「さちさんか…」鼻さま「王子かオレかって感じか。」王子「そうだね。とりあえず…そうだね。一番少ない人数の時って二人?」アサミさん「私とゆっこさんで」私と浦田君ってこともなかったっけ?」一同「あった!!( ゚д゚ )」アサミさん「最初私と3人でやってて、私が途中から抜けたので2週目の時が二人っきりで…」リーダー「不思議でしたよ」「何喋っていいか分からない…」リーダー「二人だから対面で録ればいいのに確か横並びで…」一同「(笑)」アサミさん「その日はすごく浦田さんも志穂さんも『どうしよう、このあと二人っきりだ…』みたいな」王子「だって、犬猿の仲やから(笑)」「仲悪いから(笑)」リーダー「一方的に…!」「違うよ、そんなことないよ!」鼻さま「でも結構最近だろ?そのラジオ二人で録ったの。」アサミさん「2年前です、だってまだお子が…(笑)」鼻さま「そんなに犬猿の仲だったの?(笑)」「そんなことないよ!仲悪いってことを無駄に…」アサミさん「河原木志穂さんが怖いって」王子「そうそう、可愛い人は怖いって言ってたの(笑)」「可愛いならいいや!」リーダー「うわ…怖っ…!!!」一同「(笑)」可愛い人が怖いって不思議な習性。きっと何か過去にトラウマがあるに違いない(笑)

鼻さま「何かさ、飲み屋で録ったこととか…」リーダー「ありますよ」鼻さま「あれはもう『真』になってから?」王子「なってないかな。」リーダー「『真』になってからは居酒屋では。」鼻さま「居酒屋ではサスガにないか。ネタやれないか…」王子「ネタ?(笑)」鼻さま「ああ、コーナーか(笑)…あの飲み屋で録ったの結構楽しかった覚えがある。」王子「覚えてへんからな!(笑)」ビシッ!って突っ込む王子カッコイイ(笑)
鼻さま「ホントにね、オレね…ラジオ改めてアップされたの聞いて、『こんな事喋ってました?オレ…』っていうのが多すぎて…」アサミさん「結構『めいげん』言ってますよ?」鼻さま「めいげん…迷う方の…?」アサミさん「そういうことも。」鼻さま「意外に…あ、こういう事言ってました私?みたいな…結構失礼なことも…」アサミさん「私は相当失礼な事言ってますけど」王子「アサミちゃんはな。」一同「(笑)」鼻さま「アサミちゃん基本失言で(笑)」王子「鼻さまにタメ口とか(笑)」酔ってなくても無邪気にヒドイこと言う。そんなアサミさん(笑)

リーダー「僕はこのラジオの編集を9割くらいやってるんですよ。」王子「うん」リーダー「本来この番組のコンセプトって、30分以内なんですよ。」王子「はいはい。そうね。」リーダー「はらさわさんがいた時は軽く40分行きます!」アサミさん「あのですね、あの…3人でやった回があって…はらさわさんと志穂さんが揃うともう…」一同「ああー!」アサミさん「進めなきゃ!って思うんですけどなかなか進まなくて!」リーダー「編集しながら『30分だって言ってんだろ!』って(笑)」王子「1回ね…マンガとマンガを戦わせるっていうコーナー1回やった時に、そのマンガがどんなに素晴らしいかっていうのを簡潔にお願いします!って言ったのに鼻さま30分喋ったからね!鼻さま「ありましたね!(笑)」王子「その時編集してたけど大変やった。神編集だった、って褒めてもらったけど。30分を3分にした!」「すごい!!!」リーダー「編集難しいんですよね。ここ切ったらここ繋がらない…」王子「あるねー」話が繋がるように編集するって、すごく大変だと思う…リーダー頑張ってるんだな…(生暖かい目)

リーダー「まーはらさわさんがよくアサミちゃん家を暴露するんですよ…」一同「(爆笑)」姫&王子「そうそう!!」リーダー「消すの大変なんですよアレ…」王子「私も一回言われた事あるもん」ゆっこさん「ホントだ!(笑)」鼻さま「お詫びにオレの住んでる家も言ってやろうか、くらいの感じだけど(笑)」アサミさん「はらさわさんの所は皆で取材に行きましたからね」鼻さま「実家がバレてるんだから構いやしないんだけど別に(笑)」もー今度やったら鼻さまの実際の家もバラして雪だるまで玄関封鎖してやればいいのに(笑)

王子「色んなコーナーありましたけども…私はベア様が一人歩きし出したのはこのラジオ。」… 確 か に ! ( ゚д゚ ) 『キューティハニーF』に出た時は普通に真面目に(?)悪役だったのに、ラジオで妙にオトコマエな良い人になった…ホントは結構な熊だのに!(笑)
アサミさん「ベアと…田中?」王子「ベアと田中!っていう名言があったけど(笑)」リーダー「『なりきり魂』がね、一番ツライですよ僕の中では…」王子「そうねー」「あれ何かさ、自分のキャラクターより人のをやるのが楽しいよね(笑)」リーダー「オレもくちぱっちやりたいよ!」アサミさん「だっちだっち皆で言ったりとか、皆ベアとか…」王子「皆ベアあったね!」鼻さま「(コメントで)皆でベアとかカオスだった、って聞いてる人もカオスだった(笑)」皆さん『なりきり』はツライっておっしゃるけど私は一番好き…ずっと続けて欲しいコーナーなの…(ノД`)

リーダー「僕もラジオで河原木氏と二人で喋りましたからね!アレは良い思い出ですよ。」「仲良くなったよね!」リーダー「お風呂とか一緒に入りました」「入ったよねー!」鼻さま「マジで(笑)」ゆっこさん「帰りも手をつないで帰って…」アサミさん「だから雪降ったんだ…!」鼻さま「オレ少人数ってあんまりやったことないんだよね…」アサミさん「ごめんなさい、ひっそりはらさわさんと少人数になることはなるべく避けて…王子「その心は?(笑)」アサミさん「話が切れる人が…ストッパーがいないと浦田さんが大変な事になるから(笑)」鼻さま「オレその時はちゃんと切るよ?」←信用ならない。実績が無い(笑)
リーダー「(コメントに)ゲストにDahnaさんが…数少ないゲスト!」王子「そうだよ、松元恵ちゃんとDahnaさんくらいじゃないの?来てくれたのは…」鼻さま「あれ、Dahnaさんが来てくれたのは…?」アサミさん「はらさわさんとライブをやるってことで、宣伝に来てくださって…その時Dahnaさんすごく坂道の話をしてくださって…」王子「Dahnaさん好きなんだよね、坂道が。」鼻さま「Dahnaさん坂道と川が好きなんだよ」確かにちょっとマニアックな展開でした…。

王子「いろいろ思い出はありますが…皆ちょっと脳が老化してるので、これ以上出なさそうなので…」リーダー「特にゆっこさんなんか何一つ出てこない…」ゆっこさん「いやいやいや…!そんなことないよ?」リーダー「色白かったでしょ、最初?」王子「そうだそうだ!」ゆっこさん「時と共に…色々変わったの! 」アサミさん「私印象に残ってるのが、怖い話」一同「ああー!」王子「うらっちが結構怖い話持ってた」リーダー「そうですね」アサミさん「志穂さんがすごい飛び跳ねすぎて、それに私が…はらさわさんの声が大きすぎて、それに志穂さんが超ビビッて『キャー!』って」鼻さま「飛び上がってガターン!ってなった(笑)」アサミさん「それに私がビクー!!!ってなって(笑)」王子「志穂ちゃんは巻き込むからな(笑)」鼻さま「怖い話は覚えてるな。」
王子「ゆっこちゃんは何が?(笑)」←そう、結局ゆっこさんは喋ってなかった(笑)。 ゆっこさん「何が…?最近やった少人数はスムーズに行ったかなーって」王子「(鼻さまが)いないから(笑)」鼻さま「オイオイ!オレだけいないからみたいな、そういう言い方はやめようよ(笑)」アサミさん「志穂さんとゆっこさんと私と、こしほちゃんが来た回が。」一同「ああー!」鼻さま「こしほ様」ゆっこさん「出演してたよね」アサミさん「おっぱい飲みながら」「そうだっけ?(笑)ヒドイ話ですよ…」王子「もう立ち上がってるんだもんね」リーダー「ええっ?!」「もう走り回ってるの。」他所の子は成長が早いって言いますよね…私も同級生の子が小学校上がって何年生だとか…驚く…(´ `)

「恥ずかしいな、児童館とかで…」一同「え?」「児童館とか行くと皆ママの所にいて絵本読んでもらったり踊ったりしてるんだけど、ウチの子だけセンターに躍り出て拍手を求める。色んなお母さんに拍手を…」王子「明らかに志穂ちゃんの子だね…」リーダー「将来芸能関係かなー」王子「いつか本人出て欲しいわ」「それ言っちゃう?(笑)」リーダー「お母さんの代わりに来ました、みたいな」アサミさん「将来はAKBって(コメントに)書いてある(笑)」こしほさんの将来も気になるところですが、ここでお便りの紹介が。200回、300回目指して頑張ってください、という応援メッセージでした。
アサミさん「(200回を迎えるであろう)4年後は私25歳だな…!」「そうだねー、そうそう!!」鼻さま「そうだそうだ!」アサミさん「私が25でないと…」皆さん困るでしょ、みたいな言い方!」鼻さま「ホント失礼なヤツだな、お前はな!(笑)…(コメントに)今日初めて聴きました、って人が。」リーダー「リスナーさん、リツイートして頂ければ!」王子「そんな訳で、真・オエセル隊…え、違う…真…何だっけ?(笑)」リーダー「ヤバい!」「おじーちゃん!!(笑)」王子性別が違うから(笑)…そんなわけで、これから100回、200回と頑張って行きたいと思います。応援よろしくですー!」4年後に何歳かって話は、もう無かった事にしてください…orz ←数えて絶望した。

次のコーナーは『バレンタイン、きゅんきゅん魂』とのことで、趣旨説明のゆっこさんによると「オエセル隊の皆がカメラの前でガチ告白」するらしい。更にイケてなかった人には寒い罰ゲームが待っているとか。何それ怖い(笑)
ゆっこさん「やること自体がもう寒い…」「寒いよー!」アサミさん「ダメダメ!女子二人がんばって!」「何これアドリブってこと?!」鼻さま「え、何これ…王子とアサミは男キャラか女キャラか…あ、リスナーさんに決めてもらうんだ?」ゆっこさん「さちさんとアサミちゃん、男キャラで行くか女性キャラで行くか…どっちがいいですか?」鼻さま「はい、投票投票〜」ということで、王子とアサミさんのキャラ設定はコメント欄での投票に委ねることに。これコメントを目視で数えてましたけど、前に別の生放送でアンケート画面出てきたことありました。色々高性能なのね、ニコ動って。
「こうなったらさ、両方やれば良いんだよ」鼻さま「意外と女性キャラ多いね」王子「そうだね…男性キャラやと、想像できるのかも」ゆっこさん「女性は想像できない…」←サラッとアレなこと言う(笑) コメントで投票した結果、王子とアサミさんは女子キャラ設定で行くことになりました。

王子「自分やったら、ってことですね?…え、キャラで?」「自分だったらの方が恥ずかしいんじゃない?」鼻さま「オレ今聞いただけで恥ずかしかった…」アサミさん「え、相手は男ですか女ですか?(笑)」鼻さま「それは…!それはお前!(笑)」アサミさん「だって、さちさんはオンナとしてやるけどあげる相手は男か女か…(笑)」「あ、それも選べるのか!!」王子「えー?!(´□`;)」鼻さま「萌え萌えで、って書いてある。」王子「おーし!!」←女子キャラ設定の人とは思えない男らしさ(笑) 鼻さま「王子、あくまで女性です。」←念を押す。気持ち分かる(笑)。

順序はアサミさんからスタートで姫が最後となりました。王子「後で皆さんに投票してもらいます!」ということで皆さんのガチ告白、具体的な台詞などは書かないようにしますが…相当…アレでした(笑)
ピュアな感じでまとめたアサミさん。「受け取ってください!(><)」って台詞の後に王子が「ありがとう!」って言ったのスゲーかっこよかった!!!それにアサミさんが「うおぉぉぉー!!!!すっげー萌えた今!!(≧▽≦)」ピュア、ピュア設定守ってアサミさん!(軽くオッサンに…!/笑) ゆっこさんは大人テイスト。個人的にはグッと来ました…羨ましい、羨ましいぞゆっこさん!!(何もかもが。/笑)
男性陣も告白する設定でした。これは相当オモシロ…い…いや、ステキデシタヨ? 鼻さまは割と正統派で行った感じ。真面目だが周りが大笑い。私も大笑い。泣いた、涙が止まらなかったわ…!!(笑)
リーダー浦田さんは登場シーンから。ミュージカル系(?)でプロポーズ的な何か。ちょっとイロモノだった(笑)一番カッコエエ声出したら王子にも負けないくらいなのにな…(笑)

さてお待ちかねの王子、女子キャラです!一同「女性ですよ、女性ですよ!」←念を押しすぎる(笑)。鼻さま「立ち姿が男性ですよ!」でも関西弁だった所為かちょっぴり『ちはやふる』の恵夢たん的な何かを彷彿させる感じでした…むしろ照れまくる王子が可愛いぜコンチクショー!!(≧▽≦) コメントに『ここだけ宝塚』って書いてた方いらっしゃいましたが、そんな感じでもあります…!
姫はツンデレ風。さすがの可愛らしさ…!小道具も活躍してトリにふさわしい感じでした!

誰が一番素敵だったか、これもコメントで投票を受け付けまして。画面を凝視する皆さん。王子「宝塚…オレか?」←女子キャラですからね!と更に念押ししたくなるカッコよさ。この一言だけで鼻血出るかと思った…。 鼻さま「他誰がおるの?(笑)」←ホントにな…。投票は接戦でしたが、罰ゲームを誰にやって欲しいかという投票は圧倒的多数でリーダーに(笑)。自分の良いところを5個挙げるんですって!王子「浦田君が自分の良い所を喋ります!」
ということで…何とかひねり出して5個。王子「全部見た目やったな」鼻さま「総じて浦田さんは顔がいい」王子「自分はそう思ってると。」鼻さま「オレハンサム、みたいな(笑)」リーダー「オレ友達に言われましたよ。サッカーで言うと顔のパーツが全員FW、協調性がない」顔は分からないけど(笑)私もリーダーの良いところ探してみた。5個は難しかったから3個にした!(ちょっとヒドイ。/笑) まずは声がカッコイイ。無駄にカッコイイ。ホント、地球に優しくない無駄加減だけどカッコイイ。これしかないと思う。あんまり言わないけど(笑)『ひとひら』の赤城先生(再演バージョン)ホント好き。2個目は、そんなカッコイイ声だのにナカノヒトがあんなキャラ。その残念さがオモシロいと思ってる(笑) 3個目、田中が相当にオモシロい。田中好きー!!ヽ(*´∀`)ノ ←もはや趣旨が何だか分からなくなった(笑)

さてここで、姫林檎の宣伝が入ります。皆さんプロスイッチ(笑)が入り姫林檎キャラで。チューニングの様子が垣間見られます。姫、王子、ゆっこさん、アサミさんは台詞を言っている様子も見られますがリーダー&鼻さまは画像に隠れて見えません。…まぁいいけど。(←男子に対して雑なの仕様です。/笑)
王子「今日は何と、私演じるヨアヒムさんの誕生日!」一同「おめでとうございまーす!!」先ほどガチ告白のコーナーで使用したハート型のチョコをあげる皆さん。ヨアヒムさん「ばーちゃんは?」レナーテ「…あげる」っていうの可愛い((*´∀`)) あとバルさんが「しょーがねーな…」って偉そうに渡そうとしたらヨアヒムさん「王子はいいよ!」って完璧なシャットアウト具合が見事だった。さすがヨアヒムさん強えぇな!(笑)

鼻さま「姫林檎、2/14のね…」王子「そうそう。バレンタインのキャンペーンが。新しくシナリオが!」鼻さま「とっても良いですよねー」王子「すごい、結構ね…甘い感じです」アサミさん「追加シナリオ、ゲームの中に…?ゲームでできる?」王子「そう!追加のシナリオが物語が足された…」キャンペーン期間でお安くなっていたようです。(レポート作成時ではキャンペーンは終了してるはず?)

続いては『大喜利魂』年始スペシャルで実施したあの企画、今回は生放送なので視聴者もコメントやスカイプで参加できるという仕様です。

お題の読み上げは王子が担当。例題として1つお題が出ます。『まさし君が小学校で魔王と呼ばれる理由とは』
「ええぇー?!ホントに難しいね!」ゆっこさん「はい!漢字が、『魔王』と書いて『まさし』と読む!」王子「当て字だ!(笑)」鼻さま「キラキラネーム!」「いるねー!(笑)」王子「はい!先生に当てられても無視する!」「魔王だから!(笑)」アサミさん「顔が…スゴイ老けてる!」鼻さま「お、コメント来てます」王子「『女子全員を口説いた』!」一同「ああー!」「魔王だねー」アサミさん「上手いな皆…」王子「『いつもお父さんって言ってる』(笑)あれやろ、クラシックのヤツじゃないの?「♪魔王〜が〜今〜〜♪(笑)」一同「(笑)」王子「シューベルトだ(笑)」「あれ恐ろしい曲だよね(笑)」鼻さま「『身長が2M超え』って…」王子「ああー!(笑)」「そりゃ魔王だわ」ゆっこさん「口が緑とか?」王子「それ魔王じゃない…!(笑)」絶対中2病だよね(笑)オレの血緑なんだ!」王子「オレ戦士なんだ!みたいな(笑)」鼻さま「オレ魔王なんだ!」「名札に『魔王』って書いてある、そういうタイプ」個人的にはシューベルトの魔王が好きでした(笑)すぐにシューベルトって出てくる王子スゲェ!

と、調子を掴んだところでお題二つ目。『聞いた人が全員引いた、重い一言』
「あぁ〜…ありそうだね。ありそうだけど…」アサミさん「はい!」王子「アサミさん」アサミさん「…残高1円…」「ヤバイ、それヤバい!!(笑)」アサミさん「(コメントに)志穂姫ありそう(笑)」王子「ネタ持ってそう(笑)」「私の場合そういうことも軽〜く聞こえちゃうんだよね、残念なことに(笑)」リーダー「はい!」王子「うらっち!」リーダー「…オエセル隊って何?」一同「(笑)」鼻さま「あぁ〜…」アサミさん「重い!!」王子「ここまで来て(笑)」「ああー!(コメントに)浦田君の、恋人より仕事が欲しい…引いたんだよ!」鼻さま「それ重いな…」王子「重い重い。」「そして残高1円でしょ?(笑)」どうやらリーダーのはついったで呟かれていたらしい。誰か慰めて差し上げて(笑)

ありそうで無かった重い一言は切り上げて次のお題へ。『妙に居づらい居酒屋、その理由とは』
アサミさん「はい!店員さんが、いつも隣にいる」王子「居づらい!」鼻さま「はい!椅子が油でベタベタしてる!」「居づらいわー…(´ `)」リーダー「はい!…女子の店員が全員スクール水着」一同「うわー!!」王子「そわそわするね…」同期会の紳士諸君がメイドさんのいる居酒屋に『二度と行きたくない』って言ったのと恐らく同じ心境。私たち是非もう一度行きたいのに…しょんぼり…。←女性陣は楽しかった(笑)
「はいはい!!メニューの値段が分からない!」鼻さま「居づらい!!」王子「怖い怖い!!」ちょっと前に姫がラジオで言っていたおでん事件を思い出します…(笑)
鼻さま「(コメントに)店員が全員ふなっしー、っていうのがある」アサミさん「居づらいけど楽しい(笑)」リーダー「はい!店員が全員、語尾が『だっち!』」くちぱっち「そんなことないだっち!」リーダー「はい!無駄に思わせぶり」「良いんですか、それで?」アサミさん「本当に生ビールで宜しいんですか?」リーダー「恋愛系で思わせぶりな感じですね。」←まんまとダマされるんですね、分かります。

続いてのお題は『子供たちから全く人気の無い最新ゲーム、その理由とは?』
アサミさん「はい!ストーリーが韓流」王子「恋愛シュミレーションみたいなね(笑)」「(コメントで)主人公がベア、って…」一同「(爆笑)」王子「何だよ、人気あるよー?!(笑)」ゆっこさん「はい!内容は分からないけど、お父さんしか楽しめないゲーム」一同「…どういうこと?!( ゚д゚ )」王子「エロいの?(笑)」←ひときわイイ笑顔で言う(笑) リーダー「はい!FXをするゲーム」鼻さま「あぁ〜…」王子「…?」鼻さま「投資信託。」王子「ああー!マネーゲーム。」アサミさん「(コメントで)怒られてばっかり(笑)」「何とかしなさい!」アサミさん「これ面白いですね!」「はいはいはい!コントローラーが大きすぎてつかめない。」ゆっこさん「(コメントで)セガサターン…」鼻さま「おいおい、セガサターンをバカにするなよ?(笑)」平成の子分かるかな、セガサターン…(遠い目)
アサミさん「(コメントで)PTAのゲーム」「どういうゲームなんだろ?(笑)」王子「PTAに所属して、教員と恋に落ちる!」鼻さま「何でや!(笑)どうしていつもそっち側に行っちゃうの」仕方ない、王子だから…!(笑)

更に『何故か子供たちに人気のないアニメ、その理由とは』
王子「ゲームとちょっと似てるけど」ゆっこさん「はい!全く夢が無い」鼻さま「(コメントで)主役がベア(笑)」ベア「貴様ー!!」「はい!主役が田中!!」アサミさん「(コメントで)キャラクターが全て一緒」「あ、主役が田中とベア!」ベア「人気出るわ!!」←やや関西風のイントネーションで(笑) 姫「人気出そうだね、田中とベア」王子「どっちも張り張りやねん、声。で、ちょっと濁ってる」ゆっこさん「5分くらいの短い番組で…」王子行くぞ田中!!!みたいな」リーダー「お題もう1回言ってください」←そこは、そこは田中で返すトコじゃないの?!ヒドイ!(ノД`)
リーダー「はい!スゴイ熱いアニメなのに内容があやとり。」王子「あ、いい!」「逆にそれいい!」王子見えない聖獣!みたいな(笑)」あったな、見えない聖獣あったな!!((*´∀`))。゚+.゚ ←広がる夢。
「(コメントで)子供に見て欲しいアニメなのに深夜放送(笑)」リーダー「ファンチルじゃないですか」アサミさん「(コメントで)河原木さんの病んだアレが出てくるから」「ああー!(笑)」確かに深夜帯はお子様見づらいですね…。

どんどんお題が出ます。『新しく開店した回転寿司、客が入らないその理由とは?』
「はい!客が回転する!」ゆっこさん「酔っちゃう(笑)」鼻さま「ちょっとカッコイイな!」「椅子が回ってるのかも(笑)」アサミさん「(コメントで)店長がマグ郎、って(笑)」鼻さま「いやいや、大トロですよ!」アサミさん「自分の身を削って出す…(笑)」メニューにくちぱっち、というのもコメントでありました。くちぱっち「食べられないだっち!」リーダー「何寿司なの?(笑)」ええと…カッパ巻き…的な…?
皿の色が皆金、というコメントに姫「あー!高いヤツ!」リーダー「やだなー!」ゆっこさん「やだやだー!」「(コメントで)シャリがジャリ…(笑)」王子「シンプルだけど面白かった(笑)」←王子めっちゃウケてました(笑)
アサミさん「はい!回転してるんですけど、赤ちゃんのあやすヤツみたいに上で回ってる」鼻さま「上で回転(笑)」王子「普通に注文するんだ、マグロ、トロ!全部上で回ってる(笑)」「それヤだわー(笑)」

次が最後のお題なのですが、アサミさんが以前にやったお題を引き続ける奇跡。そして出てきたのが『着いてガッカリした温泉旅館、その理由は?』というものでした。
ゆっこさん「おかみがベアとか(笑)」アサミさん「(コメントで)露天風呂にベアとくちぱっちとふなっしー」王子「ピンポンがないとか」「何ピンポンて…」王子「卓球…!」「ああ、分かる!」王子「ね、ホントのガッカリ」コメントでは温泉が水、というのもありました。王子「ガッカリ…!(ノД`)」リーダー「はい!食事が出前」アサミさん「ガッカリだ(笑)」「ピザとかね(笑)」リーダー「ドミノピザありますよー?」王子「色んなデリバリーが(笑)」アサミさん「それヤですね…」王子「添い寝つきとかね、おかみの。」「嬉しい人もいるかもしれない」ベア様おかみだった場合はちょっと怖い(笑)
アサミさん「はい!旅館はあるけど、温泉は山の頂上!」一同「あー!」「でも、良いお湯っぽいよね」ゆっこさん「たどり着ければ。」王子「(コメントで)部屋が臭い(笑)」姫「あーーー!!ヤダ〜〜!!(;>Д<)」アサミさん「はい!隣の部屋と壁が…割れてて開いてる」「開いてる?!」さすがにそれは営業できなさそう(笑)

王子「じゃ、6個回ったということで最高につまらなかった人をあげてください!」「え、そんなことするのー?!」鼻さま「オレあんま喋ってねーな…(笑)」ゆっこさん「誰が罰ゲームか…」「あ、誰に罰ゲームか…」リーダー「ネタ振りじゃねーからなー!」王子「誰のが見たいか(笑)」するとコメントに、じゃあ、はらさわさんで、という素晴らしい一言が。鼻さま「だから、フリじゃないから!(笑)」というわけで無事(?)罰ゲーム決定した鼻さま。
王子「罰ゲームは、皆さんに参加して欲しいんですが…集中砲火でなじって下さい」アサミさん「リアルなじりでも良いですよ?」鼻さま「リアルはちょっとメンタル弱いんで…(´ `)」王子「では行きます!」罵られるというよりは、割と褒められもしてしました。王子「皆優しいって事ですね」素晴らしい事です…。

Matsu-RagiアルバムのCMが入りまして最後のコーナーです。『さんちゃんと一緒凸待ち魂』ということで暫し勇者を待っていると、リーダー浦田さんの高校時代のお友達という方がコメント欄に登場。
王子「(コメントで)ブレザーだったのか学ランだったのか…」「どっちだったの?」リーダー「ブレザーですね。」ゆっこさん「中学も?」リーダー「中学は…学ラン…」鼻さま「(コメントで)皆さんは高校時代は?って来てる」「高校時代は…楽しかったでーす☆」王子「部活を謳歌してた…」アサミさん「来ました!」王子「来たー!浦田君の親友!!」ということで、一人目の方はリーダーの過去を知る人物(笑)

「浦田君とは高校時代の友達なんですか?」バスケ部で一緒だった、とのコメントに一同「バスケ部ー?!( ゚д゚ )」王子「バスケ部っていうところに驚き…(笑)」リーダー「元々僕はサッカーやりたくてサッカー部の体験入部に行ったら先生が鬱陶しかったんでバスケに行きました」王子「スポーツ少年やったんや…」鼻さま「え、浦田さんバスケ部だったの?」リーダー「そうですよ」「当時の浦田君はバスケちゃんとやってたんですか?」王子「練習に遅れなかった?」リーダー「バスケはホントに通知表を良くしたかったから、っていうことで入ったので…一応練習には参加してましたよ」
アサミさん「浦田さんのここだけの秘密みたいなのはありますか?(笑)」高校時代の事言ってないですか?というお友達さんに、鼻さま「過去のこと何も言わないから」王子「バスケ部とか初めて知った!」どうやら若かりし日のリーダーは結構スポーツをしていたらしい。王子マンガ部とか、そこらへんにいたのかと思ってた」←確かに文化系のイメージ(笑)

更に、髪の毛もっと短かったとか。アサミさん「え、でもチリチリでした?」リーダー「あのね、ホント訴えるよ?(笑)」アボリジニ→転じて「アボ」というアダ名だったそうです。姫「可愛いー!(笑)」王子「進化形だ!」リーダー「これ軽くイジメだからね!」「可愛いよ」王子「良いんじゃないの?」男女問わず、モテたというより人気者だったという若き日のリーダー。アサミさん「モテてはいない(笑)」←嬉しそう(笑)
鼻さま「昔から人前に出て何かやるタイプだったの?」お友達さんいわく、後ろに下がっているつもりで一番目立っているタイプだったとか。一同「ああー!」アサミさん「今も変わらないですね」鼻さま「スタンスは変わらないんだな…」王子「たまに出てきて掻っ攫うみたいなね」リーダー「ホント大人しい高校生活でしたよ」一同「ふーん…」←薄い反応(笑)

鼻さま「成績は良かったんですか?」すると、学校全体で考えたら上位という返答が。姫「えー?!」アサミさん「すごい!!」リーダー「勉強してなかったです(笑)」王子「勉強してないのに…!」リーダー「この男がタバコ吸うのをオレが公園で付き合ってあげたり」「ちょっとそれ言っていいの?!」鼻さま「あー、ヤバイんじゃないか!」更に更に、年下の女の子と手紙交換してたという素敵情報も!一同「ふ〜〜〜〜っ!!!!(≧▽≦)」リーダー「ええ?!そうだったっけ?」アサミさん携帯とか無い時代ですから(笑)」王子「文(フミ)で文で(笑)」「やー!(笑)」いやだわセイシュンだわ!(笑)
リーダー「1個覚えてるのがね、彼の家に遊びに行った時ふと外を見たら地震雲があったんで『あ、地震が来るな』って言った直後に地震が来た」←必死で話を転ずる(笑)ものの、バスが通っただけでは、と返される。鼻さま「ああ、前の通りをバスが通ったから(笑)」王子「さすが関西の人やな(笑)」鼻さま浦田君のカノジョの話とかはない?」王子「当時の…」残念ながら、付き合ってるとかは無いよね、とのこと。リーダー「無いねー。ホントバスケやってた」アサミさん「部活少年だったんですね」リーダー「ひたすら運動してた、ってだけですね。試合に出たいとかではなく…」王子「何で?それは…」リーダー「いやだって、やりたいことはボヤっとあったので。バスケ選手になりたいわけじゃねーな…」ここでYUKKAさんからのコメントが。「恋愛話になるとはらさわセンパイ顔がマジ楽しそうっす」鼻さま「この話題は盛り上がらないとね!」リーダー「あんまりないです、マジで僕は…」王子「そうなんだー」…ちっ!上京してからブレイクした派か…!(数々の浮名を流したと前にアサミさんが言ってたような。/笑)

アサミさん「浦田さんはその頃から声優目指したいとかそういう事言ってたんですか?」リーダー「一言も言ってないよな」鼻さま「じゃ、こういうのやり始めたの知ってビックリしました?」お友達さんはむしろ、京都の合コンに呼ばれたことの方がビックリしたそうで。アサミさん「すごい、合コンセッティングとかするんですね!」リーダー「養成所の時の友達が京都にいて、飲もうって話になって。人がいないから寂しいなって話になって、じゃあ友達呼ぶわって…。合コンのイメージとかなくて。ホント集まって飲んだ。」「でも人を集めるチカラがあるんだよね」アサミさん「すごい、意外!」しかもお友達さんはその中の女の子と結果的に付き合ったのだとか。アサミさん「キューピッドだ!」ゆっこさん「今も連絡取り合ってるんですか、お二人?」リーダー「たまたま偶然…ツイッターやり始めてから、浦田じゃないの?みたいな。ツイッターはお互いにフォローして…なかなか実家に帰ることがないので…」王子「1年に1回も帰らへんのか(笑)」リーダー「たまに帰りますよ」
連絡が途絶える、というお友達さんに王子「それは皆にある(笑)」するとお友達さんからの大事な一言。「大事にせぇよ、友達は…」一同「(爆笑)」「いいこと言ってる!(笑)」大事な一言いただきました!(笑)

続いての勇者が現れるまで、暫し皆さんの高校生活を。
王子「皆の高校時代は?」ゆっこさん「高校時代が一番楽しかった…」アサミさん「中学よりも高校の方が…中学って地域じゃないですか。高校は自分で選んで…自分で選択した学校だったのでちょっと遠いけど自分の力で友達を作っていくみたいな感じがすごく楽しくて…オタクの友達が増えました(笑)「でもそれもいいよねー。同じ趣味とかね。」アサミさん「それで、高校に入ってから声優になろうと思ったので。あの高校に行ってなかったら声優になってなかったと思う」「友達の影響って大きいよね」アサミさん「志穂さんの友達とか誰か来てくれないんですか?」「ない!」王子「ゆっこちゃんベールに包まれてる気がする、色々と。」ゆっこさん「普通に…普通に元気な若い高校生でした(笑)」リーダー「元カレからの凸も待ってますよ!(笑)」ゆっこさん「見てないと思いますよ…」アサミさん「ゆっこさんを知ってる人から来たら面白いですね」ゆっこさん「いやいやいや…」きっと高校生の頃から美人さんだったに違いないよ…!((*´∀`))。゚+.゚

鼻さま「ゆっこちゃんは何か部活とかやってたの?」ゆっこさん「中学の時はバスケ部だったんだけど、高校に入って色んなバイトをしたいなと思ったからあんまり部活に入りたくなくて…でも1年生の時は絶対に何か入らなくちゃいけなかったから、とりあえず軽音部に入って(笑)1回か2回部活に出て『何やりたい?』って聞かれたから『ドラム!!』って言って8ビートが叩けるようになって幽霊部員になり…辞めた?(笑)3年生の時に卒業アルバムに1枚でも多く写真載りたいから、また部活に入らなきゃ!って適当に英語部に入って…」王子「適当に英語部(笑)」ゆっこさん「で、浅草のガイジンさんにインタビューしたりとかは…」王子「へー!」アサミさん「面白そう!」ゆっこさん「で、卒業アルバム1枚増えたヽ(*´∀`)ノ」鼻さま「意外に卒業アルバム載りたかったんだな(笑)」かなり積極的な動きをしてたんですね(笑)
アサミさん「アンパンマンみたいな顔してた、パンパンで…」王子「若いときはね、パーン!ってしてるからね」ゆっこさん「ハリがあるから」王子「志穂ちゃんもいっぱいやってたんでしょ?」「私はねー…中学高校一貫だったから、6年間だから…まず吹奏楽入ってクラリネット買ってもらったんだけど飽きちゃって(笑)ゆっこさん「変わらないね(笑)」「変わらない、全然変わらない(笑)で、中2か中3から写真部入って…写真部は長いよ?そのときの友達が今も続いてる」ゆっこさん「女子校?」「女子校女子校。すごい楽しかった!女子校はいい!」一同「へぇー」姫女子校っぽい。女子校が似合う…(*´д`*)

王子「いいって…どういうのがいいの?」「何か分からないけど…ちょっとイジメとかありそうなイメージがあるけど、あれって女の子って男の人の目があるとカッコつけたり、男の人から見て仲間はずれにされているのを見られたくないとか、そういうのでギクシャクするの。グループ作りとか。でも女の子だけだと見られてる目がないから皆自由で、一人でいる事が怖くない。」王子「おおー!」ゆっこさん「自分が自分でいられる…」「だから一人でいても気にならないし、一人の子に話かけるのも気にならないし、色んなグループに所属してる事も気にならない。だから今いる友達こっちのグループとこっちのグループと…」鼻さま「その友達同士はあんまり交流ないけど、私は皆知り合い…」「そういうのが皆あるから、誰かと連絡取りたいっていうと色んなところから伝わってきて…バケツリレーみたいな(笑)」
ゆっこさん「高校3の時だけ女子クラス…女クラになって…」王子「へえー!」ゆっこさん「今まで共学だったから、女クラにぽーん!ってなった時、元々女クラの子が2/3くらいいて…何か全然違った…雰囲気が。着替えとか全然バーッ!って脱ぐし…担任が男の先生だったけど、女の色気でイジっていくみたいな…」一同「えー?!」リーダー「先生になりたい!」一同「(笑)」鼻さま「えげつねーぞ、多分。絶対えげつないと思う。」一応ワタシも高校は女子校なのですが(中等部もある学校に、高等部から入った)女子っぽいイジメは普通にありました(笑)ただ、女子校だから一旦そういう話になるとエライ事になるって皆分かってたので、極力誰ともぶつからないようにして(笑)大人対応する人が多かったなと思います。男性の若い先生はイケメンかどうかで皆の対応が変わる、そういう意味では結構えげつないです(笑)

アサミさん「女子校ホントに気にしないから、私の友達が女子校は汚いよ、って言ってた事がある(笑)男子がいないからロッカーとか…その子たちがそうだったんだと思いますけどロッカーがすごい汚かった(笑)」「ホントに人それぞれなの。キッチリしてる人はキッチリしてるし、ロッカーに入ってる人もいるし…」確かにすごい汚い人いた。クラスでもハデな女で男をとっかえひっかえしてたけど、机が汚すぎてある時カバンからG出てきた。それはもう、普段の素行の悪さと相まって『G』って呼ばれて誰も近づかないよね(笑)

「え、王子は?王子はオンナだったの?」王子「女だよ!(笑)」皆さん「女子校?男子校???」「全寮制の男子校でぇ〜(笑)」アサミさん「やばいやばい!!(笑)」王子「妄想を働かせるな!(笑)」アサミさん「ウチらの頭の中ではそうですよね!」全寮制の男子校最高!イイと思う!!!(鼻息)
王子「私は共学。ずーっと共学やった。しかも高1まで髪長かった一同「?!?!?!( ゚д゚ )」王子「結構長かった、ストレートで」アサミさん「前髪って…」王子「ぱつん、っていうのもやってたし」アサミさん「ロン毛男子だ!」王子「おい待て!(笑)」←男子校にいても問題ないカッコよさ。
「(今の自分より)もっと長い?」王子「長かった、背中ぐらいまで…」一同「えええぇー?!」「黒髪でしょ、しかも」王子「黒髪、リボンつけて…」鼻さま「リボンつけて?!」王子「つけるよ!」←リボンが似合わないカッコよさ。鼻さま「ここに?(頭のてっぺん)」王子「何でやねん!もーちょっと考えるわ!(笑)」鼻さま「すごい似合いそうじゃない、でっかいの(笑)」鼻さまの、王子の女子っぽいイメージに対する拒絶反応が面白い(笑)

王子「お団子にしたりとか、三つ編みにしたりとか…」アサミさん「その写真を持ってるお友達、是非お願いします!」王子「そんな過去があるよ…でも高1の夏に寝てて髪の毛がぶわーってなってて、暑い!!って言って次の日に切った」「私の友達にもそういう人いた。すっごい長かったのにある日突然すっごいショートになって、そこからずっとショート」アサミさん「ショート楽ですよね…」王子「ショートにしたら、長い時より違和感がないって言われた」一同「違和感…!」鼻さま「違和感あったんじゃん、やっぱり!(笑)」王子「あるべき姿に戻った、みたいな」まぁ王子スカートはくのを女装とか言われるくらいだからな…(前にラジオでそんなこと言われてた)

アサミさん「あ、来ました!」ということで、勇者二人が登場。まずは女性の方です。
アサミさん「どなたと話したいとか、このキャラで話したいとかありますか?」鼻さま「誰の過去を知ってるの?」一同「(笑)」王子「何かリクエストがあれば、今なら皆応えてくれるよ?」すると王子ファンだったその人、3月の王子ライブに行きます、との事。王子「ありがとうございます!!嬉しい!」持って行った方が良いものはありますか、という問いに王子「持って行った方がいいもの…多分、ライブを楽しむためのものとかこっちで用意してるので(笑)…うーんそうだな、あなたのお気持ちさえ持ってきて頂ければ…」さすが王子…用意してあるってよ…きっと本当に色々用意してあるんだぜ…?
鼻さま「情熱があればいいのかい(笑)」アサミさん「ヤラシイ!」ゆっこさん「身体を持ってきていただければ(笑)」アサミさん「ヤラシイ!!!!(笑)」王子「身ひとつで着ていただければ全然OKです!」鼻さま「なんでいかがわしく聞こえるんだ…」「仕方ない、王子が言うとなんでもいかがわしく聞こえるんだから。」…否めない(笑)

「王子のやったキャラの中で一番好きなキャラってありますか?」これにはハスモダイ、という答えが。王子「そっか…!」「じゃあハスモダイで…」王子「今ちょっとハスモダイをね、思い出して…」鼻さま「チューニング中(笑)」チューニングを終えた王子、例の「人生の砂漠を…」っていうのをちょっと言ってみるのですが…どうも様子が…(笑)姫「ちょっとハスモダイ渋くなっちゃってる(笑)」勇者の方も言ってましたが、若干のしなっちゃん臭が漂いました(笑)王子「そっかー、色んなキャラ混じっちゃったなイカンイカン…!ハスモダイはもっと純粋だよね…(笑)」「ファンチルは全部見てもらってるのかな?」レンタルで全部見た、とのこと。王子「じゃ、私を知っていただいたのは何で…?」姉が見せてくれたYoutubeの動画で、との事でした。王子「何だろう?歌ってた?(笑)」いわく、『約束の森』なる朗読劇の動画だとか。アサミさん「ああー!!」王子「アサミちゃんとやったヤツだ。…ああでも、そういうところから入っていただけるのって嬉しいね。」ゆっこさん「ファンチルまで見ていただいて。」王子「ありがとうございます!」…地味にパソコンの前で泣きました…感激…(T△T)

王子「ハスモダイの他で何が喋って欲しい?(笑)」「ハスモダイは…!(笑)」鼻さま「ハスモダイでは喋れなくなってる(笑)」「忘れちゃったんでしょ」王子「チューニングが上手く行かない(笑)」勇者の方、ベア様をリクエスト(笑)。ベア「ありがとよ!アタイはベアだよ!!」鼻さま「何でそんな簡単にチューニング合うの(笑)」王子「すぐ合うの(笑)」アサミさん「スイッチがもう…(笑)」ベア「アタイに何か言いたいことはあるかい?!」鼻さま「めっちゃ笑われてるがな(笑)」全員ベアになったり、ベアのふりした田中がいたり、大層面白かったです(笑)。

勇者二人目は男性。いつもラジオに投稿している常連の方でした。アサミさん「いつもお世話になってます!」王子「最近どうよ?(笑)」「どうなのよ?」←急にクダケる(笑) 良かったり悪かったりだという勇者。リーダー「そうだな人生は…」鼻さま「じゃ、いいことだけ聞く!」アサミさん「良い事何かありましたか?」何と勇者マイホーム完成予定だそうです。王子「すごいね、着々と…」ゆっこさん「順調じゃないですか」「すごいねー」家建てちゃうとかオトナだねー(´ `)
アサミさん「このキャラと喋りたいとかありますか?」という問いにはマグ郎とくちぱっち、というリクエスト。皆さんこぞってかなりの大サービスでしたが、マグ郎とくちぱっちのチューニングの速さもハンパなかった(笑)

鼻さま「どこからオエセル隊を…やっぱり志穂ちゃん?」やはり姫キッカケでイベントに参加したのが最初だったようです。姫「あれ、最初って何でしたっけ?」誕生日会、との事ですが…。王子「2009年だ!立食の!」「5年も経てば家も新しくなるよね!」王子「結婚もするよ!」アサミさん「何も変わらない人もいますけど、ここにね…」王子「ここにもいるよ!」ゆっこさん「年はとりますが…」王子「そうね、変わってる…細胞が変わってる」鼻さま「年老いてるじゃねーか(笑)」時の流れを感じつつ、勇者3人目も登場です。

3人目の勇者は女性。アサミさん「学生さんですか?」社会人の方だそうです。王子「さっき今来ました、って書いてた…今日お仕事でしたか?」一同「お疲れ様です!」王子「ダラダラやってるんで間に合って良かった!」「このコーナーオエセル隊の誰かが何かになりきって話しますが、誰に何を?」王子で区長というナイスリクエスト!潤った!!!しかもこの方、リクエストの台詞をちゃんと送ってましたよ!((*´∀`))。゚+.゚

最後の勇者は最初に繋がった方がもう一度。リクエストはヒースマが『甘ったれるな!』と言いつつリーダーを殴る、という設定。王子「よしよし!(笑)」←嬉しそう(笑) アサミさん「ヒースマが敵をとってくれますよ!」何故かカウンターを食らってたけど、一応ヒースマっぽい何かが(笑)登場してました。ヒースマは台本がないと鼻スマだからな…(笑)
アサミさん「(コメントで)このコーナー定期化してほしい、って」リーダー「システムもう少し構築してからですね」一同「ハイ」鼻さま「面白いね、これ」王子「聞いてる皆さんにストレスを与えない形で…」鼻さま「そうだね(笑)もう少し精査してからね」ということで、今後の展開に期待でございます。

王子「そんな訳でですね、100回記念スペシャルも終わりの時間が…やってきてしまいましたよ!」鼻さま「っていうか予想以上に長くない?(笑)」「ホントだよね」鼻さま「あんまり長くは感じないけど時間見ると…」王子「2時間半もやってる!」アサミさん「1時間半から2時間っていう予定が…(笑)」生放送見てる時はあっという間でしたけど、レポート書き起こしてみたら長かった(笑)確かに2時間半のボリュームでした、ええ。

王子「どうでしたか皆さん、2時間半やって」鼻さま「これはこれで、いつものラジオと違って…やれることの幅が広がるから…」王子「そうね、動画っていうとね…」アサミさん「楽しかった」リーダー「僕はドッと疲れましたね…裏方以上に高校の連れが来たっていうのが…」鼻さま「そういうの面白いね」王子「いや面白かった、また定期化できたらいいね」一同「ねー!」最後の出演情報は大体…既出の通りかな。鼻さまがゲスト出演するというアニメはレポ作成時点でOA間に合ってるのか不明。新しいところでは王子が『ペン問』のゲームが出るのと、姫がCD出るというものじゃないかなーと思います。

リーダー「この番組は、色々操作ありがとう、高口邸へようこそ!伝承歌劇団YUKKAつんの提供でお送りしました!」一同「ありがとうございましたー!!」

諸々お疲れ様でした…!ラジオの通常放送も、次の生放送も楽しみにしております…!ヽ(*´∀`)ノ

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