ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文102

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第102回「ふたりラジオ再び!」(2014/3/7 UPDATE)

アギ(仮)「大変だ、ソレト…」ソレト「そうね、アギ。」アギ(仮)「また…二人だぞ…」ソレト「私たち、閻魔に取り憑かれてる…」アギ(仮)「あの4人はもうやられてしまったのか…(笑)」ソレト「助けに行かなくちゃ!」アギ(仮)「行こう!」ソレト「分かった!」
この組み合わせ、アギソレで始まってファンの方はきっと大喜びヽ(*´∀`)ノ …アギが若干ふわっとしてたけど(笑)

「パーソナリティは、今回も二人でウキウキな(笑)浦田優と」「今回も二人で…ガッカリな高口幸子の」今回も2名様となっております。
ゆっこさん「いきなりアギでしたね(笑)」リーダー「ちょっとやっとかないとかなーって(笑)」ゆっこさん「予定外だったので…打ち合わせ無しでビックリしましたが…」←でもゆっこさんのソレトスイッチすぐ入った。
リーダー「3月7日ですか?」ゆっこさん「ねー、いよいよ3月入っちゃいました。早い!今年がもう2ヶ月終わっちゃってるという…」リーダー「早い、早すぎる!!」ゆっこさん「あと10ヶ月しかないよ、今年(笑)」リーダー「うわー…(ノД`) ということで…3月といえば!」ゆっこさん「言えば?」リーダー「近々あるのがホワイトデーと」ゆっこさん「ホワイトデー!…何かホワイトデーってバレンタインよりドキドキしないよねー…」リーダー「全然しないね」ゆっこさん「しないよね。何か多分、あげた人は…本当に真剣にあげた人は返事どうなんだろう、って思うかもしれないけど…そんな年じゃないし(笑)←沁みる一言(笑) リーダー「若く行こう(笑)ハートは。ハートは若く…ゆっこさん「ドキドキしないなー…(´ `)」
リーダー「僕なんかはこの時の為に14日は引きこもるみたいなところがあるからね…」ゆっこさん「お返し大変すぎてね」←優しさ。リーダー「そうそう、いっぱい。トラック何台分って…」ゆっこさん「ジャニーズのようにねぇ(笑)」リーダー「それを返すとなるともう…(笑)」ゆっこさん「もう2月、もらった時点からお返事書いておかなくちゃいけないっていうね」リーダー「そうそう。それがちょっとしんどくて引きこもってるっていう…」ゆっこさん「引きこもって(笑)このラジオでキモチを伝えて」←きっとちょっと可哀想って思ってる(笑)

リーダー「逆に過去、ホワイトデーでこういうこと嬉しかった、みたいなのあります?…そうそう無いでしょ?」ゆっこさん「うーん…ホワイトデーって基本的に何をあげるもの…っていう感覚?」リーダー「お菓子?(笑)」ゆっこさん「クッキーだったりアメだったりとか」リーダー「そうそう、お菓子もらったからお菓子返す、みたいな…」ゆっこさん「(そういうの)あるじゃない?…私、モノが良くて…(笑)リーダー「わー!!悪っ!!悪い女!!!」ゆっこさん「いやいやいや…(笑)こっちチョコしかあげてないのにね」リーダー「僕イメージガックン下がりました今…」ゆっこさん「私もちゃんと、真剣な時は…真剣にあげた時はチョコプラス何かプレゼントを絶対にあげてたんですよ。」リーダー「なるほど」ゆっこさん「なので、それ相応に返してもらえれば…(笑)」リーダー「なるほど男性諸君聞きましたか?!これが一般女性の考えですよ!!14日頑張ってください!」ゆっこさん「頑張ってください(笑)」職場の若手女子にたくさん貰ってしまったワタシも頑張ります…(´ `)

ゆっこさん「この番組は、今回もまったりのウラタカグチの提供でお送りします」落ち着きというのも良いものです、ホント。

首塚CMの少年版を挟んでコーナーへ。『必殺技魂』からです。
リーダー「来ておりますね」ゆっこさん「来ておりますねー」リーダー「お読みになりますか?」ゆっこさん「ミー?」リーダー「はい!(笑)」ゆっこさん「はい(笑)分かりました」ということで投稿読みはゆっこさんが担当。姫を応援する会?でネコ耳が生える???というちょっと不思議系。
リーダー「河原木志穂を支援する会っていうのがあるんだ?(笑)」ゆっこさん「あるらしいですねー」リーダー「え、何人くらいで構成されてるんだろ」ゆっこさん「すごいねー」二人同時「え?!」リーダー「こわー…(笑)」ゆっこさん「盛大なる…収録ごっこ…??」リーダー「何かね、収録ごっこっていうのは…」ゆっこさん「やっぱりこう…なんだろうな…???イベントに…支援する人が行って嬉しくて…ニョキッ!!と生えてくるって事ですね」リーダー「全員野郎でしょ?(笑)」ゆっこさん「そうですよ」リーダー「野郎のネコ耳嬉しくないよね?(笑)」そうだね、半パンなら許されるけどね!!(鼻息)
ゆっこさん「こう…頭転換して『キャッツ』みたいな感じだと…」リーダー「なるほどね、ブロードウェイのね」ゆっこさん「そういう…(笑)」リーダー「それでもちょっと気持ち悪いな(笑)」ゆっこさん「そうですね(笑)」リーダー「支援する会スゴイな…」ゆっこさん「すごいですね」リーダー「格が違うんだな」ゆっこさん「違うぜー」リーダー「だんだん増えて行くんだろうな、数が…」ゆっこさん「皆、ネコ耳男子が増えるということですね」リーダー「ホントに…皆目を覚ましてください!!」ゆっこさん「ヒドイ(笑)」リーダーや鼻さまのファンにネコ耳が生えれば良いんですね、きっとお二人のMP次第です。ご武運を!

続いて『Photoこと魂』です。
リーダー「今回も送られて来ましたね」ゆっこさん「今回のお写真は何と…」リーダー「寝てるヤツですね!」ゆっこさん「寝てますね、浦田さんとはらさわさんがダラーっと」リーダー「あれって僕ガチ寝でした?(笑)」ゆっこさん「ガチ寝でした、あれはね…飲んだ日ですね。結構ワイン4人で空けちゃった日ですね」リーダー「そうですね、本当に寝てましたからね」ゆっこさん「ガチ寝で…隅っこにホタテさんがいる感じの写真でしたが…ご覧になりつつ聞いてくださいねー」人の家でガチ寝なんてすごいなと思ってたんですが、そうか酒が入っているんだよな…(今ナットクしました。/笑)

投稿一つ目は、鼻さまはメガネ外さないと危ない、とホタテ氏がコメントしてるもの。
リーダー「確かに危ない」ゆっこさん「危ないね、かけてましたね(笑)」リーダー「確かに取らないですね」ゆっこさん「よっぽど酔っ払ってたのか(笑)」リーダー「相当ですよね!」ゆっこさん「寝るつもり無く寝ちゃった感じだったのかも」リーダー「結構飲んだ記憶があるんだよな…」ゆっこさん「飲みました。皆さん帰った後の空きボトルがすごかったです(笑)」リーダー「ちょっと飲みましたねー」ゆっこさん「ねー」ワイン飲めるって大人だね〜。(←酒は殆ど飲みません。)

2つ目は冬眠しているので用件はホタテ氏が聞きます、というもの。
リーダー「冬眠してたらもう少し何か…穴ぼこに入りますよ(笑)僕たちは…」ゆっこさん「だけどもう、冬眠したいくらいのキモチで寝てましたね」リーダー「かなり寝てたからね…」ゆっこさん「起こして欲しくないし起きたくもないし、みたいなね」リーダー「だんだんアレルギーが(笑)」ゆっこさん「そこで目が醒めるというね」リーダー「クシャミでね…」
更に3つ目はゲームネタ。
リーダー「ザワラル、っていうのはドラゴンクエストの死んだキャラクターを、やられたキャラクターを蘇生させるっていう…しかもパーセンテージで…完全に復活するヤツではない」ゆっこさん「100%ではない。」リーダー「マグ郎とアルベルトはドラクエ関係無いからそら生き返らない、っていう話ですよね」ゆっこさん「なるほどー」さすがゲームオタク、解説完璧。ドラクエほぼ未着手の私にも分かりました(DQ6だけ手をつけたけど序盤で心折れた。/笑)

4作目、ちょっと難しい(?)です。
ゆっこさん「ひえらるきー?」リーダー「ヒエラルキーってよく聞きますね」ゆっこさん「どういう意味?」リーダー「オレも分からない(笑)…あれ、英語…ヒエラルキーって英語じゃないの?ドイツ語?…ヒエラルキーって何?」ゆっこさん「何…?」リーダー「えー…ググって下さい(笑)」ゆっこさん「すいません…」意味は後ほど。個人的には♪らら〜ららら〜らら〜〜♪っていうあの曲でしか聞いたことがなかった(伝わらない例えで恐縮です…)

最後はまったり俳句風。
ゆっこさん「動物の目線と…人間の目線との句を読んで頂きました…(笑)」リーダー「オレが寝てた時は、オレを引っ掻いたネコ?」ゆっこさん「噛み付いた(笑)」リーダー「噛み付いたネコいなかったはずなんですよ。後からちょこんと来てるんです」ゆっこさん「そうかな?あー、そうかも」リーダー「だから僕寝てたんですもん」ゆっこさん「さんちゃんも最初一緒に寝てた気がする」リーダー「そうそう、何かね、動物に好かれやすいんで…」ゆっこさん「クッション代わりにね、近寄ってこられて…(笑)」リーダー「特に、さんちゃんにはもう…」ゆっこさん「仲良いよね」リーダー「すぐ追い回されました」ゆっこさん「食パン扱いするくせに(笑)」リーダー「オシリ食パンなのでね(笑)」

そんなこんなで今週の大賞は、まったりした雰囲気が今週に合っているという俳句風に決定しました。

今週の1曲、『オエセルカーニバル』を挟みまして『心の叫び魂』へ。飼い猫が甘えてきて眠らせてくれない、という叫びです。
ゆっこさん「甘えたいんだなー…あと布団の中とか大好きだからねー」リーダー「あ、そんなもんなんですね、やっぱり」ゆっこさん「ふわふわなとことか、温かいところが大好きで」リーダー「やっぱりネコを飼うっていう時点でこういう事象が起きるっていうのは僕の中ではあるんですよ。わがままやられて『はぁー、まったく…』みたいな」ゆっこさん「しょうがないなー、とかいう…」リーダー「犬とかは結構、オレの中では…ドMな人がネコを飼って(笑)ドSな人は犬飼うみたいな…イメージがあるんです」ゆっこさん「うーん…」ということは、ゆっこさんは一体…(笑)

リーダー「例えば、さんちゃんがいるじゃないですか」ゆっこさん「うん」リーダー「犬のさんちゃんだったら『さんちゃーん!』って言うと(こちらを)向いてくれる」ゆっこさん「『おいでー!』って言ったら絶対来るし」リーダー「ネコだったら多分『さんちゃーん!』って言っても無視するんですよね」ゆっこさん「そう、もうね。顔もあげない事がある、ネコリーダー「そこがオレね、カチンとくる(笑)」ゆっこさん「あぁ〜」リーダー「呼んだのに、飼い主が!みたいな(笑)で、じゃあお前餌やんねぇからな!みたいな」ゆっこさん「餌のときすごいの(笑)スリスリ甘えて…」リーダー「そういう単純なところしか見てないから…飼ったことないから分からないけど…そういう取っ掛かり的なところだと…オレの性格だとなかなか…可愛いしアレルギーが無かったら多分飼いやすいし…良いと思うけど…」ゆっこさん「そうそう、飼い易い」リーダー「ただ、呼んだ時に…疲れて帰って来た時に(笑)」ゆっこさん「来ないけどね…」気ままなイキモノと言われるネコ…ちょっと羨ましい(笑)

リーダー「『さんちゃーん!』って呼んだ時にシカトされたら…(笑)」ゆっこさん「ああ、でもねーお迎えはしてくれるよ、ネコ」リーダー「してくれるの?」ゆっこさん「玄関開けるとネコとか来てくれるし…」リーダー「寝てるときに寄って来るっていうのは、このネコ寂しいのかなー、みたいな」ゆっこさん「あと、甘えたいんだなー…絶対、分かってるの。あ、今布団入ったね?って…オレもちょっと入れてくれよ、みたいな。」リーダー「それは、そこそのものは可愛いけど…その後ですよね」ゆっこさん「あとあと!」リーダーはい、もういいわー!みたいな(笑)」ゆっこさん「もう、満足です!」リーダー「もう帰るわ!」ゆっこさん「開けてちょうだい!みたいな(笑)」リーダー「(ドアを)カリカリカリカリやるわけでしょ?」ゆっこさん「確かに眠れない…一緒に例えば寝てても、気持ちいいからゴロゴロゴロゴロ!ってすっごい言って…耳元とかでゴロゴロゴロゴロ!って…ちょっと煩いんだけどー!」リーダー「そんなに鳴るんだ?!」ゆっこさん「ウチの子たちすっごい舐めてくれるんだけど寝てる顔とか…やめてくださーい!!みたいな…」リーダー「折角顔洗ったのに…(笑)」ゆっこさん「ザラザラで痛いし…確かに眠れないんですよ」飼ってみないと分からない事ってきっと沢山ありますね。飼うのだとしたら、相応の覚悟を決めねばなりません。

リーダー「でも動物いるのはいいね、癒しだね」ゆっこさん「すごい癒される、ホントに」リーダー「贅沢な悩みですよ、これは」ゆっこさん「もうちょっと…まだ子供だから、もう少し大人になるとこの子も分別がついてくるかもしれない」リーダー「逆に今のうちにしつけるとか…」ゆっこさん「そうだね、鳴いても決して入れないとかね」リーダー「僕の友達が言ってたのが、バカな動物はそうそういないと。バカなように見える風に育てるのが人間だと」ゆっこさん「ああー、人間の所為だ。」リーダー「人間がしっかり見てあげれば、ちゃんとした動物っていうかペットになるっていう…」ゆっこさん「そうそうそう。あの…ヤツらは分かってる!…で、だんだん年行くにつれて人間の言葉も分かってる。理解してるの。自分の事言われてるな…自分が褒められてるのとか、怒られてるっていうの絶対分かってて…賢いんですよ」リーダー「(投稿者も)毅然とした態度で(笑)アメとムチですね」ゆっこさん「時には心を鬼にしてビシッと」リーダー「オシリぺちんと!うるせー!カリカリうるせー!!」ゆっこさん「ダメだよ、って。優しく教えてあげてくださいねー」色々アレな私はペットショップで眺めるくらいがちょうど良いのかもしれません…(;´Д`)

今回はもう一つ魂の叫びが。半ズボンとお姉さんが好き、という内容。
リーダー「どういうことですか?!(笑)」ゆっこさん「あのー…お母さんと息子じゃダメなんですよね、これは」リーダー「多分血ぃ繋がってるとダメなんでしょうね」ゆっこさん「ダメなんですか…」リーダー「えー…全然…半ズボン少年…好きだのベクトルがどこか…(笑)ゆっこさん「でも、お姉さんが好きなんですよね?」リーダー「結局、少年を見てニヤニヤしてるお姉さんを見るのが好きなんじゃないの?」ゆっこさん「そうかもしれないですね…」リーダー「半ズボン少年が好きだって軽くショタBLじゃないですか、(投稿者は)男性ですよね?」ゆっこさん「そうですよね…まぁオエセルネームだから女性かも…?アサミちゃんとか意外と同じ感覚持ってそうじゃないですか?」リーダー「あぁ〜…ちょっと、詳しく聞きたい。」ゆっこさん「そうですね(笑)」リーダー「半ズボン少年のどこらへんが好きなのか。そしてアナタは男性なのか女性なのか(笑)」ゆっこさん「もっと詳しくこのキモチを…教えていただけると…(笑)」リーダー「教えていただきたい!夜気になって眠れない!(笑)」ゆっこさん「気になっちゃうね」リーダー「ちゃんと教えてくださいね!!」アレじゃないですかこう…少年サッカーに差し入れするキレイなお姉さんが好きとか、そんな感じ。決して二次元の半パンを見てニヤッとしてるオバサンの事じゃないと思うんだよ…(ノД`) ←自分で言っててちょっと哀しくなった。

最後は『まったり魂』という、今回ならではのコーナー。
リーダー「このコーナーは、オエセル隊1,2位を争うまったり二人組…」ゆっこさん「緊急企画…(*´д`*)」リーダー「浦田優と」ゆっこさん「高口幸子が」リーダー「お送りいたします!」ゆっこさん「まったりとお送りします!」リーダー「基本的に、人が聞いてるとは思わないスタンスで喋ってますからね」ゆっこさん「そうそう(笑)何となく、自分の言いたい事を…言おうかなと思ったんですけど浦田さん、さっきの『ヒエラルキー』調べましたわ。」リーダー「おお、教えてくださいよ」ゆっこさん「あの…上下関係的な。リーダー「はいはい」ゆっこさん「階層、構造。または上下関係とかそんな感じなので…『これがオエセル隊のヒエラルキー』っていう『Photoこと』だったので、あの3人が…多分だけど、ソファーに座ってる人って上だよね」リーダー「上ですね、絶対(笑)」ゆっこさん「床に(笑)」リーダー「はらさわさん完全に床でしたけど(笑)」ゆっこさん「ネコより下にいたからねぇ…」リーダー「あららららら…」ゆっこさん「実態がバレてしまった感じですかねぇ…」リーダー「じゃあふんぞり返ってる僕が一番てっぺんで、それを見守ってるホタテさんが2番で…」ゆっこさん「床で(笑)寒そうに横になっていた…」リーダー「はらさわさんが一番下と!(笑)」ゆっこさん「なるほどね〜」リーダー「いやー、ありがとうございます!ちょっと嬉しいですね」←本当に嬉しそう(笑)
ゆっこさん「あの写真には写ってなかったんだけど、アサミちゃんも実は遠く離れて床に座って…うつ伏せて寝てる時間帯もあったりしたんですけどね」リーダー「じゃあやっぱり僕が一番…上って事ですね」ゆっこさん「影のリーダーだ…」リーダー「どうせこのラジオはらさわさん聞いてないから大丈夫です」ゆっこさん「聞いてないよねー。やーいやーい!」確かに鼻さま聞いてなさそう。自分が出てる時すら聞いてなさそう。喋ったら喋りっぱなし(ヒドイ。/笑)

リーダー「今後…この間ニコ生もやったじゃないですか」ゆっこさん「やりましたやりましたー」リーダー「ま、ちょっと色々…すったもんだありましたけど…」ゆっこさん「ご迷惑おかけしましたー」リーダー「今後ああいうのとか、僕的にはまったり二人組というか…まったりしながらも野望があるわけですよ」ゆっこさん「おおー!」リーダー「旅動画とか!」ゆっこさん「いいねー!」リーダー「旅動画とか作って…」ゆっこさん「ちょっと長編になりそうだけど…」リーダー「そうそうそう。売りましょう!」ゆっこさん「売るんだ!(笑)ま、確かに何週かに分けて、もできるよね…」リーダー「とりあえず撮るだけ撮って旅して、ちょっとずつ区切って…面白かったら販売っていう感じで」ゆっこさん「結局ソコに繋がる(笑)」リーダー「やっぱりね、こう…」ゆっこさん「けど、そんな感じもアリ」リーダー「アリだと思うんですよね」ゆっこさん「ですけどね〜、皆さんどうでしょう?」リーダー「皆さんもね、こういうのやってくれとか。ニコ生を通して何かやってくれとか…色々あれば。ご意見を頂ければ…」ゆっこさん「そうですねー。もうやっとここまで…100回まで漕ぎ着けて、もちろんこのままでも良いんですけど、何か新しい事にも挑戦できればなーというのも…考えております」

リーダー「我々オエセル隊も業界でアピールして行かなきゃいけないときなのかなと…」ゆっこさん「旅してるところを?(笑)美味しいもの食べてるなーとか…」リーダー「面白いと思うんですよね。比較的…他の4人はやかましい4人じゃないですか」ゆっこさん「珍道中!とかですね(笑)」リーダー「珍道中ですよ(笑)絶対アサミちゃんとか転ぶんだもん、どっかで!」ゆっこさん「酔っ払って、舌回らなかったりとか」リーダー「皆でダイビング行ったりとか…」ゆっこさん「ああ、いいですねー」リーダー「スキー行ったりとか…あと僕がやりたいのは料理対決とか」ゆっこさん「料理対決ね、はいはい…」リーダー「そういうご意見があれば、どしどしメールなり何なりで…応募してください!」ゆっこさん「お願いしまーす」リーダー「そのうち僕は、高口さんがひたすら喋るラジオを作りたい(笑)」ゆっこさん「何か間延びした…まったりと…深夜に聞いてください、くらいなね」リーダー「良いと思うんだけどね、それもね」ゆっこさん「それを聞けば眠れるよ、っていう」それもそれで、ちょっと良さそうだ…!(*´д`*)〜з

リーダー「今何か声優さんのラジオってまったりしたの多いじゃないですか」ゆっこさん「ああー、そうなんだ?」リーダー「昔はホント張り切ってたんですよね」ゆっこさん「明るい、元気な」リーダー「皆さんこんばんは!!みたいな。今はどうもこんばんはーって入るのが多いですよ」ゆっこさん「素の感じでね」リーダー「そうなんですよ。その素の感じを突き詰めたらオエセルラジオみたいになってるんですよね」ゆっこさん「なるほど…最先端行ってるじゃん!」リーダー「最先端行ってたですよ、僕たちは。で、時代が後から追いついてきて…」ゆっこさん「抜かされた?!」リーダー「著名な方々がそういうのやりだしたら…」ゆっこさん「敵わないよね」リーダー「強いから(笑)次のステージに行かないといけない、僕たちは」ゆっこさん「また新たなる何かを生み出して」リーダー「先取らないといけないので…今はもう音だけじゃなくて映像の方も注目されてるので」ゆっこさん「最近ね、声優さんもよく映像出てますからねー」リーダー「そうなんですよ、皆やってるんですよねー。しかもツイッターとかで宣伝もできるし…オエセル隊を、皆さんも応援して頂きつつ…」ゆっこさん「見守ってください〜」リーダー「そんな感じで、意外と将来をしっかり考えている二人組でした!!」とりあえずぶらり途中下車(?)楽しみにしてます!

ということで今回も無事にエンディングへ。
リーダー「意外と回ったんじゃないですか?」ゆっこさん「ね?思ったよりね?」リーダー「でしょ?僕たちは、ちゃんとやれるんですよ」ゆっこさん「あの…YDKでしょ?『やればデキる子』だからね」リーダー「YDKなんですよ、4人がいなければね。譲ってるんですよ、センパイ方ですからあの人たちね」ゆっこさん「芸暦ね…」リーダー「特にはらさわさんとか大先輩じゃないですか」ゆっこさん「はい!」リーダー「譲ってるわけなんですよ」ゆっこさん「でもちゃんと、任されたらやります!」リーダー「やります!」やればデキる子、と主張して出演情報は軽めに。
今週のアレな人は雪の所為で来られなかった鼻さまとなっておりました…ホント今年の雪は酷かった…(´ `)

リーダー「どうでした、この2週まったり二人でしたけど」ゆっこさん「2週ね!前の日…昨日ね、ちょっと『どうしよう…ネタも何もないし』と思って心配だったんですけど、思ったより行けた気がする」リーダー「でしょー?思ったより行けるんですよ」ゆっこさん「大丈夫だった、私たち」リーダー「行けるんですよ、あの4人に譲ってるんですよ!」ゆっこさん「そうね(笑)」リーダー「高口さんは、無意識に譲ってるんですよ」ゆっこさん「イイ人だね」リーダー「僕はワザと!」ゆっこさん「意識的に(笑)何だ、じゃあもっと喋ればいいじゃん!」リーダー「いやでも、あの4人でわちゃわちゃやってる時に、隙間を縫って喋ったりしてる」ゆっこさん「そうだね、ボソ、ボソってね。美味しいところ持って行くんだよねー、羨ましいですね。あんなに言葉がポンポン出てくるって」リーダー「羨ましいですね、僕には無い部分です」ゆっこさん「ああ、ホントにそう思います」リーダー「冷静な自分で見ちゃうからね」ゆっこさん「そうですね」リーダー「またこういう機会があるかもしれないですから、その時は!」ゆっこさん「うん!」リーダー「もっと頑張って行きましょう」ゆっこさん「もっと何か…違う事が出来そうな気がしてきた(笑)」リーダー「激しい(笑)」ゆっこさん「すごい明るいとかね(笑)」リーダー「ラジオなのに動き回ってる(笑)」ゆっこさん「昔ながらのラジオとかね(笑)」次回(機会があれば)まったりメンバーの激しいラジオ(??)放送予定との事。とりあえず全編を田中とイギーで乗り切ってみれば大分激しい感じになりそうな気がしてる(笑)

リーダー「この番組は…雪でラジオ収録に来られなかったはらさわさんの提供で、お送り致しました」次はぜひ参加を…!事故にならない程度に!(笑)

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