ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文11

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第11回「これぞ『恥ずかわ』!」(2010/08/20UPDATE)

冒頭は寸劇でなく質問の投稿が紹介されていました。姫はまだ王子のストーカーを続けているのか?というもの。王子「…という質問が来てますけれども…河原木さん、まだ続けているのでしょうか?」「はい。」簡潔な回答に重みを感じます…!(笑)

オープニング、「パーソナリティは帽子を被っていたので髪の毛がペッタンコになってます、松本さちと」「湿気が多くて髪の毛がふんわりしています、河原木志穂と」「湿気が多くもなく、帽子も被っていないんですけど…いつも髪の毛ペッタンコな矢口アサミと」「今日朝美容院に行ってきて髪の毛クルクルな高口幸子と」「パーマがすぐとれちゃうはらさわ晃綺と」王子「このメンバーで…」一同「お送りしちゃいまーす!」ということで今回は(今回も?)リーダーが欠席である模様。
美容院終りのゆっこさんに、アサミさん「だからクルクルしてるのかー!」鼻さま「今日行ってきたの?」王子「すごいキラキラしてる」と皆さん大注目。ゆっこさん「行きたてです☆」「何でこのラジオの為にそんなに…(笑)」アサミさん「顔出ないのに(笑)」このラジオに賭けるゆっこさんの意気込みが伝わって参ります…!(違)

王子「夏も真っ盛りですよ。」鼻さま「元気なくなりますよー」王子「ホンマですわー。クーラー様様って感じ。」鼻さまはちょっと弱ったくらいがちょうどイイと思うんだけど(笑)連日35度越えというのは、さすがにちょっとどうなのよ?という感じですね。アサミさん「体調崩しました。何か熱中症っぽくなった…」鼻さま「最近寝ながら熱中症になる人多いよね。」特に埼玉(笑)。東京のヒートアイランド現象で暖まった空気が海風に乗って流れてきて、夜になっても気温が下がらないかららしい。ダサいと虐げられるわ、夏休みに行きたい旅行先のワースト1になるわ、東京の所為で暑くて死人がでるわ(被害妄想。/笑)散々な目に遭ってますよ。お詫びに(?)地方税軽くしてくれよ…(笑)
王子「知り合いが入院した!」鼻さま「え、マジで?!」王子「クーラーのない部屋で、でも水分は取ってたんやって。だけど、起きたらもうダメだった。」日本の場合は湿度が高いので、水分を取って汗をかいても蒸発せず熱中症にかかります。汗は蒸発してナンボのもの、かくだけでは意味がありません。多少ダルくなってもクーラーはつけた方が良さそうです。(28度にしておけば、そうそうダルくはならないはず…)

熱中症らしき?症状に見舞われたアサミさん「身体がすごいダルくなって、熱が下がらなくて…」一同「熱出ちゃうんだ?」アサミさん「(熱は)風邪じゃないんです、風邪ではなくて。」熱中症は体内の熱を放出できない状態なので、体温が上がります。熱中症で亡くなった人が、死後数時間経っているのに体温40度あったという話もあるらしい。
鼻さま「え、窓とか開けないの?」アサミさん「あ、もうクーラー効かせて寝てたら…」王子「えー?!」鼻さま「クーラー効かせて寝てたのにそうなっちゃうの?何それ??」冷房つけてても熱中症とは恐ろしいですね…!アサミさん「多分炎天下でこう…」王子「昼間の疲れが!」アサミさん「寝不足もあったので…」暑さ対策だけでなく、基礎体力も大切ですな!

「何か夏のステキな話じゃないの?(笑)」鼻さま「今年の夏暑すぎますよマジで。」王子「暑すぎますねー、ホントに。じゃあまた…楽しい夏の思い出は来週にしようか(笑)」「ちょっとね、涼しくなった頃に(笑)」王子「皆さん水分ちゃんと取ってね、塩分も。この夏を過ごして下さい!」ということで楽しい話は持ち越したままオープニング終了(笑)。

ゆっこさん「この番組は、アクセント所属、浦田優の提供でお送りします。」不在なのに(だから?)スポンサー。昇進したものだ(笑)。

オエセルJAPANのCMを挟んで本編。王子「それではコーナーに行きましょう!」ゆっこさん「本日一発目はコレだ!!」ということで『恥ずかし魂』から。趣旨説明は鼻様が担当し、投稿の一つ目は姫が紹介。電車の運転士さん?のエピソードらしいのですが…
鼻さま「え、何?電車の汽笛を鳴らそうとしたらメロディが?」アサミさん「車内メロディみたいなのあるんですかね。」「新幹線で時々駅に着くときに流れる曲あるじゃないですか、ああいうのが…」「何かちょっと想像しにくいけどね。」王子「確かに…」鼻さま「何か職業病的な感じですか?(笑)」ワタシもよく分かりませんでした。奥深い…(笑)

アサミさん「電車の車掌さんで面白い人がいて(笑)私が愛用している電車があって…」王子「持ち物になってる(笑)」アサミさん「赤羽を過ぎたのに、『次は赤羽〜』って言われたんですよ。」鼻さま「あるある、そういうのあるよね(笑)」人間ですから、間違う事はありますとも。
すると姫は「私随分前に1個前のを先に言っちゃって、『次は品川〜』とか前の駅で言っちゃって、また次品川の時『次も品川〜』って(笑)」王子「気転が利いてる!」「品川ではなかったけど、多分それ関西の方で…」王子「あ、十三(じゅうそう)だよ!私も知ってるその話。」「電車って色々あるからねー。」王子「会社によっても違うだろうし…」ウッカリした時にいかにアドリブが効くか、割と重要です。
ワタシは学生時代に京王線を使っていたのですが、その中の某駅は電車とホームの間がものっすごい開いてるんですね(笑)。卒業するまでに1度はここに落ちるに違いない!っていうくらい。で、時々いた車掌さんが「次は○○〜」って案内する時に、「ホームとの間が広〜〜〜〜く開いております」って注意を促してて(笑)その広さが伝わってていいな!と思いました。あとは地下鉄有楽町線の車掌さん。発車間際にドアをウロウロ選んで乗った人にイラッとしたのか(笑)「発車のベルが鳴りましたらお近くのドアよりご乗車下さい。この電車はどのドアからご乗車頂いても、同じく終点新木場まで参ります。」って言ってて感銘を受けました。こういうコメントは頭がキレないと出来ない、尊敬しちゃう(笑)。

投稿2つ目はアサミさんが読み担当。小さい子にお父さんと間違われるという比較的シンプルなもの。王子「ちょっとショック…みたいな(笑)」「でも私よくある。」「ちっちゃい子が足にパシ!って掴まったり…。で、顔見て『あ…』って言って(笑)」アサミさん「可愛い!」王子「何と間違えたんだろ(笑)」「お母さんであって欲しいよね(笑)」ワタシはそういうこと1回もないですねー。子供が嫌いな大人の事は、子供が一番良く分かりますからねー(微笑)あ、子供が嫌いなんじゃなかった。子供は好きだけどガキが嫌いなんだった(可愛い「子供」にはワタシも優しいです。/笑)
鼻さま「王子はよくお父さんと間違われる…」王子「お兄さんならあるけど(笑)」ゆっこさん「子供からも間違えられます?」王子「子供はね、歯に絹着せへんやんか。だからよく『男の人に似てる…』とか」一同大爆笑(笑)。鼻さま「合ってます!(笑)」いやはや、子供は恐ろしい存在ですな。

アサミさん「私も電車で座ってたら、親子連れの人がいて…子供がお母さんに『お母さんあの人男の人女の人?』って聞いてた…」「シー!みたいな(笑)」「その方が嫌だよね(笑)」そんな話の中、王子が「あ!ちょっと…私な、これ話すとすごい長くなっちゃうんだけど(笑)」と何か思い出したご様子。姫の「いいよ!(笑)」という快諾でこのコーナー拡大する?模様。

それでは、王子の衝撃エピソードをどうぞ。
「私1回…言っちゃっていいのかな、伊東みやこちゃんていますよね、賢プロに。あの子と一緒に地下鉄に乗ってたら、すっごいケンカしてる男の人と女の人がいて、で、みやこちゃんは凄い正義感な人やねんな。それで『ちょっとさっちゃん時間ある?』って言われて『え、あるよ?』って言った途端に『ちょっとアンタ何やってんだよ!』ってその男の人に向かってって(笑)『ケーサツ呼ぶよ!』みたいな事になって(笑)。」調べてみたらベッカム君の中の人だった。ベッカム君…正義の人なんだ…(笑)
王子「男の人とすっごいやり合い、口げんかになって…で、『もう行こうや…』って言って一応改札のこっち側?どっち??(笑)改札に入ってみてん、みやこちゃん連れて。改札の外側に男の人はいてんけど、その改札を飛び越えんような勢い?わー!って来はって。そん時に『お前はイイよな、そうやってカレシに守ってもらえてよーー!』って、みやこちゃんに言ったんだよね…」ここのくだりでオエ隊の皆さんは死ぬほど笑い転げていた(笑)。アサミさん「カレシ!!」鼻さま「カレシ扱い(笑)」…が、更にダメ押し。王子「そんで、みやこちゃんも『バーカ!!この子は女の子なんだよーー!』一番ね、傷を負ったのは私…」…ひ…酷い…が、なおとさんぽいといえば納得しそう(笑)。

王子「すごかった。」アサミさん「涙出てきた…!(笑)」ゆっこさん「みやこさんも悪気があって言ったわけじゃなく…!」王子「まさかね、そんな緊迫した雰囲気でそんなコトになるとは思ってなかった(笑)」アサミさん「一番損した感じですよね(笑)」ゆっこさん「それを聞いた相手の男の方は…」王子「ちょっと怯んでた。」思わぬ反撃に、それはもう心をポッキリ折られたに違いない(笑)。鼻さま「ええぇー?!みたいな(笑)」「ホントー?!(笑)」アサミさん「オレよりオトコマエだー!みたいな(笑)」
そんなエピソードが公開されてしまっては、どちらがより恥ずかしいかという判定になっても…姫「今回…誰が恥ずかしいって王子が…(笑)」鼻さま「王子が一番ね…」王子「私か!」アサミさん「あー、オカシイ!!(笑)」鼻さま「恥ずかしい…『可哀想』だね!」王子「恥ずかわ。」ゆっこさん「さちさんに慰めのお言葉を…」王子「じゃあ…ヨロシク。」ということで姫から慰めてもらえます。姫「男には見えるけど、オトコマエって事で…良いんじゃないかと。」アサミさん「いいと思います。」王子「ありがとうございます!」「ブスよりいいよ。」鼻さま「ああ、そうだね。オトコマエの方がね。」「プラスだもん。ブサイクでもなく。女じゃなかっただけ!そうだそうだ?!(笑)鼻さま「性別が違うだけでね。」王子「慰めじゃなかったな…」「やった、まとまった。」王子「(投稿した)二人ともありがとね!」ということで拡大版終了(笑)。

王子「次のコーナーはコレだ!」ということで『心の叫び魂』、趣旨説明はアサミさんで読みは姫が…。姫を可愛いと讃える叫びを…(笑)
一同「ふーん。。。」王子「自分で叫んじゃった…」「何か?」アサミさん「理由とかあるんですか?」「理由ですか?あー知りたい?」アサミさん「あまり…(−−;)」王子「別に(笑)」「あまりじゃない(笑)言わせて頂きます。」いわく、可愛いモノは仕方ない。そりゃそうだ。緑色の半パン生物だって、可愛いのだから仕方がないっ!(笑)
鼻さま「あぁ〜可愛い可愛い。」王子「ヤな言い方(笑)」「ちょっとシャクレてるよ!」鼻さま「可愛い可愛い、可愛いですよ。」「あれ?このコーナー…こんな…嫌なコーナーだったっけ?(笑)」アサミさん「これ話題膨らましにくい…」「え、膨らましやすいじゃない!皆でどこが可愛いか探すコーナーだよ。」すると王子、アッサリ「ないない!」「ないない、って!」アサミさん「そのままでキレイです。」おお、上手い事運んだ!(笑)姫「そうですよねー。」王子「そうそう。そのままでいてよ。」
丸く収まるのかと思ったのですが、姫「実は一番イタいのが、ゆっこちゃんが下を向いて全然顔を上げてくれなかったのが(笑)今一番イタかった…」ゆっこさん「イヤイヤイヤ…」「完全下向いちゃってた(笑)。ああもー分かりましたよ、終わらせればいいんでしょ!もうこのコーナー始まる前に王子に『これね、短くてもいいから。1分でいいから!』みたいな(笑)言われちゃった。」鼻さま「どんだけ早く終わらせたいんだ(笑)」「でも(投稿者の)気持ちは伝わったから!…皆には伝わってないけど…」取り急ぎ、姫に伝われば本望って感じがします(笑)。

今週の1曲は、ゆっこさんの『BLUE DESTINY』でしたー。

そして今回もやってきた『なりきり魂』…例え何があろうとも、頑なにキャラ名表記で頑張りたいです。
趣旨説明をしたのは中原スナコちゃん。「私は小さい中原スナコです。そして…」ヒースマ「『ファンタジック・チルドレン』から来たヒースマだ。前回も出たんだけど、一部のリスナーの方から『誰だお前?!』って言われたから改めて登場してみた。」セワシ「リベンジだね!僕は未来から来ました、のびセワシでーす!」やっほーう!何だか久しぶりに聞いた気がする、セワシ君!この爽やかさがウリです(笑)。
更には、シェリア「『テイルズオブグレイセス』から来ました、シェリア・バーンズです。」セワシ「シェリエ!」ヒースマ「シェリエ!」シェリア「シェリ!」ヒースマ「しぇ…しぇ…」シェリア「シェリ!!」ヒースマ(偽)「シェーーーー!!!!!のシェ?」追悼本とか出してくれたファンの人に謝れ、つけっ鼻め!(笑)
シェリア「うるさいっ」セワシ「トバしてるねー、ヒースマ君。」シェリア「あれ…ヒースマってどんなキャラだったかしら…」セワシ「ヒースマは…」ヒースマ(偽)「シェーー!!」セワシ「そんなんじゃなかったよね。」シェリア「絶対違うと思う。」セワシ「違うよね。」セワシ君軽く失笑気味ですよ(笑)。最後に登場したのは…真知子「はい、『ネットゴーストPIPOPA』から来ました、真知子です。OLやってます。」一同「これか!」と騒然。真知子「さっき…準備体操が大変…(笑)」シェリア「このコーナー始まる前に点鼻薬とか打って大変だったのよね(笑)」ヒースマ(?)「凄い準備が必要なキャラだったんだね。」色々大変だ!頑張れ真知子さん!(笑)

スナコ「じゃあ真知子さん今日のお便りを読んで下さい。」真知子「はい、真知子読みます!」って言いながら咳き込んでた…不安…(笑)。投稿の内容としては正統派というか、微笑ましい内容でした。お題がいくつかありまして各自「●●力」という表現で持っている特殊能力(?)を紹介、また「貰って嬉しいもの」は何か、というものがありました。
ヒースマ(仮)「何か要求が…いっぱいありますね(笑)」するとセワシ君が何でもない風情で「抱き締めたくなるね。」と一言。ヒースマ(仮)「誰を?!(笑)セワシ君て…そういうキャラ?」真知子「セワシ君エロい!」ヒースマ(仮)「そんなセクシー系…」セワシ「違うよ!」いや、セワシ君は爽やかキャラを装いつつ、抱き締めたいとか言い始める。本当はそういう子だね。そうだと信じているよ!!(夢)
ヒースマ(仮)「おじいちゃんのおじいちゃん、とか言ってたんじゃなかったの?」セワシ「そうだよ!っていうかアナタ誰?!言ってやれ、いってやってくれセワシ君!!!ヒースマ(っぽい誰か)「…ヒースマだ!」真知子さん大爆笑ですが大丈夫ですか(笑)。セワシ「今、間があったよ。」ヒースマ(偽)「僕は、いつでもヒースマだ。」嘘をつくなニセ鼻が!ここまででヒースマのモノマネっぽい人が3回くらい出てきただけじゃないか!(笑)

真知子「誰から質問の答え…」セワシ「そうだね…じゃあ…」ヒースマ(ではない誰か)「シェーリア!シェーーーリアさん!!」シェリア「アナタ誰?!」ヒースマ(だと言い張る誰か)「ヒースマだ!!」ヒースマに憧れちゃった可哀想な人なんだと思う。放っておいてあげた方がいいと思う!
シェリア「そうね…私は…弟発見能力があります。電車に乗っていて『あ、弟の匂い』って思うと同じ車両に乗ってたり。」ヒースマ(仮)「気持ち悪い!(笑)」真知子「それは怖いわね!」ヒースマ(仮)「オカルトの世界だ!」セワシ「弟さんも大変だろうね…」ヒースマ(仮)「匂い発しすぎじゃね?!ぐらいの。」シェリア「空気感。ホントに匂ってるわけじゃないよ!(笑)」ヒースマ(仮)「弟君の名誉の為にね、そこはちゃんと訂正しておいた方が…イイとオレは思うんだ!」セワシ「最後だけだよヒースマなの!!」多分最後らへんになって何かを思い出したんだろうけど、その最後すら口調が若干違う気がしないでもない(笑)。
ここでシェリアさんの大発見。「ヒースマの時だけは顔がちゃんとしてる!(笑)」ヒースマ(仮)「どういう意味だ(笑)それ以外はちゃんとしてないということか」シェリア「フザけた顔してる。」セワシ「そーだよね。」ヒースマはきっとゾーン入りしたお陰で色んなトコロが壊れてしまったに違いない。

真知子「あと貰って嬉しい…」シェリア「貰って嬉しいもの…私は何でも嬉しいわ。」セワシ「優等生だね!」シェリア「もらえるものなら!(笑)強いて言えば金目のもの。セワシ「僕もそうだよ。」ヒースマ(仮)「本音が出たね。」オトナは皆そうですね!(笑)
セワシ「商品券とか。」真知子(?)「セワシ君!セワシ君が穢れてる!!!」シェリア「お米券よりは商品券の方がいいわ。」セワシ「お米券はお米しか買えないもんね。」さすが、おじーちゃんの100倍しっかり者(笑)。スナコ「私ビール券〜。」ヒースマ(仮)「僕はビール券がいいな。」真知子「私もビール券がいいわ!」ここでヒースマさんの豆知識。「ビール券はアレだぞ、コンビニとかで他のモノと一緒に買えるんだぞ。」こんなアドバイスしてくれる人なら、本編でももう少し他のメンバーと仲良くなれたのに(笑)。
セワシ「そーなんだ!」シェリア「じゃあ、ビール券…」ヒースマ(仮)「僕はビール…お酒飲まないから要らないとかいうのはとっても勿体無いんだ。」セワシ「そんなことはしないけどね!もらえるものは貰うよ!」そして、セワシ&ヒースマ「ね!!」何その友情…Σ( ̄Д ̄;

セワシ「ヒースマ君はどうなんだい?鼻力はありそうだよね。」ヒースマ(仮)「でも意外に僕は鼻が利かなかったりする…」セワシ「無駄に長いんだね。」ヒースマ(仮)「もう鼻のことはいーから!!」ヒースマから鼻の話題をとって、他に何が残るのかを聞きたい(笑)。
シェリアさんからの「他に誰か答えられる人はいないの?!(笑)」という救援?要請に「はい!はい!!」と挙手した真知子さん。「え〜…小僧力!小僧力または虫力!!」セワシ「虫力いっぱいあるよねー!」シェリア「あるねー、溢れんばかり。」真知子「時々真知子も虫になりそうになる。」セワシ「ギリギリのラインで保ってるんだね!」真知子「ハイ!!」ちょっとカスカスしてきたという真知子さん。ちょっとピンチ(笑)。セワシ「頑張れ真知子さん!」もうひとふん張りです(笑)
何かを思い出したヒースマだと言い張る誰か「あるある…声デカ力!!」一同「あぁ〜…」特に目新しくもなく(厳しい。/笑)セワシ「確かにね、爆発力はあるよね。」ヒースマ(仮)「急にね。急にピーク超えちゃうことがよくある」真知子「セワシ君は?」セワシ「僕はー…そうだなー…僕さっき何かなー?って迷ってたら、皆が『エロ力』だって言うんだよねー。」むしろ一番分かりやすい人なのに(笑)何力かを迷ったっていう方が不思議だ…。

ヒースマ(仮)「イキナリ『抱き締めたくなるね』なんて言われた日にゃぁ…」真知子「そうよそうよ!」ヒースマ(仮)「『エロ力』って言いづらいけどエロ力全開だよ!」シェリア「エロ力…!(笑)」セワシ「『エロ力』言いにくいね確かに…(笑)」ヒースマ(仮)「オトコヂカラ!!」心が純白な感じのセワシ君、「僕は何にも意識してないんだよ?」シェリア「そこがね、力の見せどころ。」ホントホント。そこが実力(笑)。
真知子「スナコちゃんは?」スナコ「私は…何だろう……無気力?」ヒースマ(仮)「私は無気力があります。…それは無いってコトだろ!!」アギのベルマニアっぷりにもこのくらい潔く突っ込んでくれたら本編中で他のメンバーと…(以下略)

セワシ「今までで一番貰って嬉しかったプレゼントって何?」色々なモノを貰う機会が多そうですが、セワシ「自分の為に用意してくれたのか、って思うと何でも嬉しい。」ヒースマ(仮)「そーだね。」セワシ「感動するよね。例え商品券であっても!」シェリア「嬉しいよー!」真知子「キャラクター関係ないわよ!(笑)」ヒースマ(仮)「自分の為に用意はしてくれたんだろうけどね!」セワシ「あと、プレゼントと一緒にカードとかメッセージが入ってるととっても嬉しい。」キャラクターのイラストや、メッセージカードにオリジナルの工夫がされていたり、やはり何らかの熱意を感じるものだと嬉しさも増すようです。
真知子「お手紙で、やたら褒めてくれるのも嬉しい。」セワシ「やたら褒めて…(笑)」シェリア「それ重要よね(笑)」真知子「褒めて欲しい。励まして欲しい!」ヒースマ(仮)「褒められて伸びるタイプだから。」真知子「そーなの。」褒める手紙、お待ちしています(笑)。
するとヒースマ(仮)は「あんまり褒められた事無い…」セワシ「ホント?キャラ的にかな。」ヒースマ(仮)「僕は頑張っているつもりではあるけど、その頑張りが空回りしてる感じ…」これにセワシ君、ビシッと「空回りはダメだよね(笑)表に出てないんだもん!」オトナ社会の常識を伝授していた。ヒースマ(仮)「そうか。そりゃしょうがないな。」オトナの世界は厳しいぞ!(笑)

セワシ「そんな訳で…皆さんはやっぱり遠い存在なのですか、ということですけども。めっちゃ近いと思います!」シェリア「その辺に落ちてるから。」ヒースマ(仮)「多分電車で隣の席に…」セワシ「普通に会いそう。」スナコ「手を伸ばさなくても(笑)」セワシ「むしろこっちから行くみたいな。」シェリア「そんな私達だけど、これからもヨロシクね。」一同「よろしくね!!」という感じでここも上手い事まとまりました。スナコ「以上、なりきり魂でした〜」さすがに電車で隣にいたりはしないけどね!良い子は話半分くらいで飲み込んでね!(オトナの世界は距離感がとても大切なのです。/笑)

エンディングは告知満載。まずは姫が9月にほぼ毎週?(笑)イベント出演される模様。更に王子も8月29日の大阪、9月19日の御茶ノ水と良い感じのペースで(ライブ)イベント出演がございます。9月19日はアサミさんも一緒ですね。詳細はご本人様のブログにてご確認を。
王子「そして、9月3日金曜日OAの『ドラえもん』に1年ぶりに(笑)セワシ君が出ます!」ややや…やったー!!!(≧▽≦)ノシ 爽やかだけど何となくエロい(無意識だから。/笑)セワシ君に乞うご期待!
セワシ君「ドラミちゃんを抱き締めたい!!」ドラミちゃんになりたい!!((*´∀`))

そして今回のアレな人は…ゆっこさん「今日は何とアレな人は2人います!」「まず、ホントに…自分の所為じゃない周りから恥ずかしい思いをさせられた、さちさん!!」王子「やったー!!(笑)オイラか!」ゆっこさん「あと、今日は色々アレだった志穂ちゃん!!」アサミさん「ストーカーはやってるし、自分で可愛いって言っちゃうし…(笑)」確かに姫も今回は色々アレだった…!鼻さま「痛々しい面がね、全開でしたね!!」つけっ鼻に言われたくはないかもしれないけど!!(笑)姫と王子は記念品ももらえるそうです。商品券だという噂…?!(笑)
で、ここで思い出したように王子が「皆さんお気づきでしょうか、浦田君がいません(笑)」アサミさん「あ!忘れてた!!」王子「皆さんもねー、お気づきじゃなかったと思いますけど。」わ…ワタシは一応冒頭の所で書いた…と思う…(不安)

鼻さま「この番組は、存在感があるようで薄い浦田君の提供でお送りしました。」…ちょっと可哀想になってきた…(笑)

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