ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文12

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第12回「ベア、盛り沢山。」(2010/09/03UPDATE)

何と冒頭の寸劇にベア様が登場。ベア様の暴れっぷりにも感動したけど、対ベア様兵器が凄かった。あれはサスガのベア様といえど、倒されてしまうに違いない(笑)。ベア様…ドコまで走るんだろう…(笑)。

何事もなかったかのようにオープニング。「パーソナリティは冷麦ばっかり食べてます、松本さちと」「アイスの『爽』のソーダ味ばっかり食べている河原木志穂と」「ハーゲンダッツばっかり食べている矢口アサミと」「ハロハロのソーダ味が大好きな高口幸子と」「素麺食べたら『おえ!』ってなっちゃったはらさわ晃綺です」ということで今回もリーダーが欠席。編集だけはしてるって噂。ブログもめっきり更新されず、恐らくこの熱波で溶けて無くなったんだと思われる。惜しい人をなくしたよ…(ノД`) ←終了フラグ(笑)。

さて話題は早速寸劇について。投稿ネタだったようですが、アサミさん「あれ…ベアは指定だったんですか?(笑)」「いやー、勝手にベアさんが出てきちゃったんじゃない?」アサミさん「ベアさん毎度ありがとうございます!」鼻さま「ちょっと出すぎですね、ベアさんね(笑)」王子「ベアさん頑張ってたねー。」ベアさんなかなかに積極的。
「でも自分でやるって言ったよね?『あ、ココやる』みたいな(笑)」鼻さま「『アタイが〜〜〜!!』」すごいなー、ベア様。言い逃れできないくらい完全にクマなのに(笑)。皆、ちゃんと元ネタは見た方がいいよ。あまりのクマっぷりに開いた口が塞がらないよ…!

更にはアサミさんが「私が教授ってどういうことなんですかね?(笑)」「何か合ってそうな気がした。」との事。ちょっと壊れ気味の教授?だった気がする。ああいうキャラは何気に世界を救うね!(マッドサイエンティストとか割と好き。/笑)

王子「今日はもう9月ですよ。9月3日なんですけれども…皆さん夏の思い出、今日こそはキラキラの…!」そういえば前回悲しい話題?になってしまったので今度こそ夏のキラキラした思い出を。
「でもまだ暑いからなー。」王子「何した?夏は…」「何しただろう?(笑)」王子「お祭りとかは?」鼻さま「あ、花火見に行ったね。」王子「屋台は?屋台食べた?」鼻さま「屋台は食わないよ(笑)」「ベアだったらね(笑)」確かにベア様は屋台ごと完食でしょうけれども(笑)。ワタシは麻布十番の祭りで夏をチラッと味わいました(暑くて長時間いなかった。/笑)花火大会とか、もう10年くらい行ってない(過去に辛い思い出。/笑)ちなみにネズミの国は夏に花火がないんですよー。夜の遅い時間にショーをやるから?だと思われる。(いつもの花火の時間、陸と海でそれぞれ別のショーをやってたりとか。)

「チョコバナナ食いたかったんだけど…」という鼻さま。アサミさん「溶けないですかね、夏って。」鼻さま「昔のヤツってこうホントにチョコが溶けないんだよね。」「うんうん、だったような気がするー。」王子「え、今違うの?」鼻さま「最近ちょっとトロっとした感じの…」王子「それ溶けてるってワケじゃなく?」鼻さま「んー…固まらないのか溶けてるのかイマイチよく分からないけど。」「違う素材になったかもしれないし…」深まる謎。ワタシと友人の間では、「チョコバナナは春に(花見で)食べるもの」っていう決まりが(笑)あるので夏は食べませんでした。花見で売ってるチョコバナナはオシャレなヤツだけど、チョコは硬からず、柔らかからずの程よい感じでした。

王子「アサミちゃん大阪に行ったってー?」アサミさん「大阪に行きましたー!宝塚を見に!!」「いいねー。」王子「さすがだね(笑)」アサミさん「日帰りで。」王子「一人で?」アサミさん「一人で。ハイ。」「えー!カッコイイ!…でも別に夏でなくても良かった…」アサミさん「そうなんですよね。たまたま夏にやってたので…」王子「その演目が夏にしかやってなかったって事だよね?」見たいものがあるなら一人ででも全然オッケーですね。(映画も一人で行けるオトナなワタシ。/笑)

王子「皆さんも夏の思い出、こういう事したよ!とか教えてください。」…ネズミの国を満喫しました(笑)。←かなりキラキラした夏の思い出(笑)。

アサミさん「この番組は、ヘブンズベアの提供でお送りします。」ついにスポンサーの位置にまで上り詰めたベア様。とどまるところを知りません(笑)。

オエセルJAPANのCMを挟んで本編へ。最初のコーナーは『必殺技魂』で、趣旨説明はアサミさんが担当。そして1つ目の投稿は王子が読み担当。
アサミさん「エロい!エロい!!!」王子「(技の名前が)桃色だからー(笑)」アサミさん「桃色っぽくなかった…!(笑)」ゆっこさん「『クラッシャー』の言い方が(笑)」アサミさん「男らしくエロかったです。」確かに!確かに男らしくエロかった!!いつぞやのBL風かと思った!(そういえば、これも夏のキラキラした思い出でした。/笑)
具体的な技の方法?というのは、何だかイヤンなグッズなどを並べておく?というものらしいです。アサミさん「体験談って事ですよね?(笑)」ゆっこさん「(ダメージを)受けちゃったってことだ。」「そうだ!」王子「精神的にダメージを受けた…」ここでアサミさんがサラッと「さちさんはそういう経験ありますか?」王子「ねぇよ!(笑)」返事だけ聞いてるとあって欲しい今日この頃(笑)。
鼻さま「ベッドの下にあるんじゃないの、色々(笑)」「隠し持ってねー!…どれ系が好きなの?(笑)」鼻さま「何系がいいの?熟女系がいいの?それとも若い系がいいの?(笑)」アサミさん「メガネっ娘ですか?」それはリーダーの専門書だから(笑)
王子の「えー…?髪は長い方が…。」という回答に一同爆笑。そしてこれを普通に信じるリスナーがいそうだ(笑)

ゆっこさん「志穂ちゃんとか、弟さんの部屋とかそういうのは…」「あ〜…でも、見たこと無い!上手く隠してんのか無いのか分からないけど…」鼻さま「あるに決まってんだろ!!!(笑)」「いやでも〜…どうなんだろ?ちゃんとしてそう。」鼻さま「ちゃんと?(笑)」「私がいるから家には持ち込まないようにするとか…」アサミさん「なるほど!」王子「弟としてのイメージを保ってくれてるのか。」「そうそう。」噂に聞く姫の弟さんはとても出来た人らしい。
が、鼻さまは「絶対あります!」と無駄に断言。姫「あるかな〜?」王子「鼻はあるかもしれないけど…」「鼻が持ってるんでしょ?!」アサミさん「実家の時とかどうしてたんですか?ベッドの下?」鼻さま「いや、あんまりベッドの下とか置かないですね。普通のジャンプとかマガジンとか重ねてある間にポンと…」王子「何気なく置いてある(笑)」アサミさん「ウチのお兄ちゃんもそうでした!!だからジャンプとか読もうとして、そういうのが出てきて『ああぁ〜!』って(笑)」鼻さま「下のほうに入れておくと意外にバレない!」王子「取り出しにくいからか!」「勉強になったねー!」王子「何でや、何の勉強やねん!(笑)」取り出しにくいからか!とかイヤに力をこめて言うから…(笑)。
ま、ワタシは男兄弟がいないので自宅で発見することはありませんが、男性諸氏は別に隠さなくても良いような気がしますね。逆にウチはBLの同人誌があったりしますが(笑)普通に本棚にあります。誰でも閲覧可能。ただまぁ、内容的にワタシがあんまりエグいの好きじゃないので(笑)ガッツリしたのはないですが。。。思想的に(?)オカシイ本は沢山ある。そして自分で書いてたりもする(かなりの変態が登場する残念さ。/笑)

アサミさん「浦田さんの隠し場所も知りたいですね。」「髪の毛とか…!!(笑)」王子「やっぱり?!(笑)」鼻さま「絶対バレない!みたいな(笑)」王子「そうそう、皆さんお気づきじゃなかったかもしれないけど今日もね、浦田君が居ないんだよ。」「ホントだー!気付かなかった!(笑)」な…なんか毎回途中で中途半端に告知されるよね、リーダー不在なこと…(笑)。
鼻さま「(髪の毛の中を)探ってみたかったんだけど…『あったー!!』って(笑)」そりゃーもう、選りすぐりの萌え〜な本が見つかるだろうよ!同人誌だったらいいな!(さすがに実写で12歳以下と言われると引くわ…。/笑)

そして2つ目の投稿は鼻さまが読み担当。肩を叩いて頬に人差し指を当てるという伝統的な技。王子「鼻にINとかもありそうだね。」「これ確かに精神的ダメージ大きいな!」王子「屈辱…!っていう方ね。」アサミさん「あと膝カックンもありますよね。」「あー、あるねー!」アサミさん「あれイラッとします!(笑)」鼻さま「後ろに倒れこんでやろうかと思うよ(笑)」「わざとね!」昭和の頃に流行った遊び?ですが、今となってはやった方が恥ずかしいくらいの存在に。時代って恐ろしいね!(笑)

「今回両方とも精神的ダメージ。」王子「よりどっちが来るかね?」鼻さまの経験的には前者らしい。姫「(後者は)誰にでも起こりうることで、軽いっちゃ軽い感じがするね。」鼻さま「妹さんがね、菓子食いながらナントカレッドイチゴを読んでる現場に出くわすっていうのも相当ね…(笑)」「そうなの?」鼻さま「オレはないけど、さすがに…」王子「兄としてはそうだろうね。」鼻さま「お前何読んでんねん!みたいな」「え、コレ凄いヤツなんだ?」鼻さま「知らねーよ!(笑)」王子「知らないけど凄そうな(笑)」「凄そう!(笑)」どんだけ凄いのかは知らないが、いっそBLの凄いヤツの方が凄いとアタシャ思うよ…。っていうか、凄くなればなるほど、ストーリー的には無理が無理を重ねて酷い展開になってる気がする(笑)。婦人警官?が金髪でミニスカな制服とか、初期設定からして相当に大胆(笑)。
アサミさん「フツーにリビングで読んでるんですよね、妹さん」鼻さま「なかなか妹がツワモノだよね(笑)」王子「5歳とかやったら面白い…」鼻さま「そりゃマズいだろ(笑)」それはサスガのワタシでも(持ち主を)殴って前歯を3本折らせて頂きます。ちゃんとしまっとけ(笑)。
ということで(?)最終的には前者の勝ちになったようです。

続いて『お悩み魂』へ突入しまして、趣旨説明は姫から。相変わらず解決しようと「思っている」という志のコーナーです(笑)。
投稿読みはアサミさんが担当。付けまつげのつけ方について悩んでいるらしい。鼻さま「何で買ったの(笑)」「まつげが抜けたって悩んでたの。」そんな投稿昔あった。(多分過去ログのどっかにある…はず。)ゆっこさん「女性でもつけるの難しい…」アサミさん「今ワンタッチでつけられる機械みたいなのありますよね。」「挟むやつで、糊つけてそのままポンて置くの。」アサミさん「そうするとちゃんとつけられる…」オシャレの世界も日々進歩しております。
「あとね、付けまつげ1回出してクネクネ曲がらせてカーブをね、市販の状態から崩す?あの形って合わないの、カーブがキツめだから。それを伸ばしたりして柔らかくしてからアイプチってあるじゃん、二重にするヤツ。アレを塗って乾かしてから貼るとよくつくって言ってた。」王子「スゲー。技があるねー。」殆ど男子のコメント、王子(笑)。実はワタシも付けまつげは使ったことが無いので(そこそこ自前のが揃ってるんですよー。砂漠の民?だから。)何だか新鮮なお話です。

ゆっこさん「手間がかかる気がする。」アサミさん「っていうか難しいですよね。」「目の幅が合わなかったりすると内側に刺さったりして結構痛い。」鼻さま「でもそれ邪魔にならないの?」「付ける場所によるかも。ちょっと離してまつげよりちょっと上に貼ってまつげと付けまつげの間をアイラインとかで埋めて…ってするとそんなに痛くないんだけど。近くにつけすぎたりするとね。」アサミさん「目の近くだとホント痛いですよね。」まつげはギリギリに付け、アイラインは目の中(?)に書く、みたいなオシャレテクもあるらしい。既に「オシャレ」とか「女の子」の領域から逸脱してしまったワタシには目の中にアイラインだなんてイカれてるとしか思えないが(笑)。

鼻さま「コンタクトとかしてても大丈夫なの?」「大丈夫大丈夫。で、糊とかも沁みないようなヤツが出てるから。」王子「さすが女の子だね…」鼻さま「完全に男目線だよ(笑)」王子「『へぇ〜』しか言えない(笑)」アサミさん「あと今エクステとかもありますよね。」王子「まつげのエクステ?」「1本1本に、乗せていくの。」すると、今付いてる!というゆっこさん。「1ヶ月くらい持ちます。」との発言に鼻さまは「え、でも1ヶ月しか持たないの?!」と驚愕。
王子「1ヶ月経ったらポロって落ちるの?!」ゆっこさん「日に日に減って行って…1ヶ月ごとに半分、取れそうなの全部落として付け足して、もう1回1ヶ月経ったら全部外して付け直して…みたいな。」会社でまつげエクステやってる人がいますが、結局エクステを乗せている地まつげ?が抜けてしまえば諸共「サヨウナラ〜」の状態になるわけで、定期的なメンテナンスが必要なんだそうです。
オシャレってタイヘンだね…(←ワタシの心は既にオッサンです。)

鼻さま「(投稿した人が)まつげ抜けたのそれじゃねーの?(笑)」「エクステだった(笑)」鼻さま「忘れてました!みたいな(笑)」王子「短いエクステだったんだ(笑)」「なので…ちょっとアレだね。付けまつげ難しいようだったらエクステにしてみると!それで解決できると思いまーす!!」という訳で今回もそこそこ解決(笑)。

今週の1曲は『たいやき』でした。無駄に長かったような気がするのはワタシの被害妄想だろうか…( ̄Д ̄;)

そして問題の(笑)『なりきり魂』、出だしから王子ベア「ってなワケで今日はアタイ、ヘブンズベアがお送りするぜ!!」今週はベア様スゲーな、と思っていたら鼻ベア「アタイもベアだよ!」その後続々と、アタイもアタイもってな感じで出てきまして。王子ベア「全員ベアでお届けするよ!!」何そのカオス(笑)。これってリクエストらしい。むしろリクエスト出した人が偉大(笑)。
誰が誰だか分からなくなりそうな中、全員が「アタイがベアだ」と主張。仮にここでリーダーがいたら、ここに一人だけ田中が混ざって面白かっただろうなと思う。…というか、次の機会には半分ベア、半分田中で行って欲しい。酷い事になりそう(笑)。

で、投稿読みは王子ベアが担当。今まで一番印象に残った「人以外」の役は?という質問でした。王子ベア「それじゃベア以外でお願いします!」鼻ベアは『なりきり』にも出していたインコらしい。ワタシはヒースマだと思っていたのに。…え、あれヒトじゃないよね?鼻っていう生き物だったよね?鼻っていう生き物で、個体名称がヒースマだったんでしょ?うんうん、分かってる。
ゆっこベアはちょっとおばーちゃんぽい感じで「ポカポカ森のラスカルでネズミをやったのさ!!」姫ベア「やっぱりおばーちゃんぽいわ!」アサミベア「それはどんなキャラだ?」王子ベア「やってみなよ!(笑)」というわけでゆっこベアのネズミ役ですが…最終的にベアっぽいっていうかおばーちゃんぽいっていうか…(笑)。
王子ベア「お前はどうなんだよ?!」と振られたアサミベア「アタイはさー、ブラックラグーンでオウムっていう鳥と九官鳥っていう鳥をやらされたよ!」鼻ベア「お前も鳥かよ!」アサミベア「どっちがどっちだかよく分かんねー!!」姫ベア「このベア(鼻ベア)オッサンみたいだ!!」実際オッサンだから仕方ないんじゃないのか(笑)。

やってみな!と言われたアサミベア「やってやるよ!……なんだったっけ…(笑)」王子ベア「思い出せ!!(笑)」結局どんな具合の鳥だったのか分からないまま(笑)姫ベアが「アタイはよー!鼻出ちゃったよ…(笑)」全員イキオイがありすぎるから色々なハプニングも発生する(笑)。王子ベア「しまっとけよ、しまっとけよ!!」アサミベア「鼻かみな!」姫ベア「アタイは悪霊とかよくやるんだよ!」やってみて、と言われましたが姫ベア「できねーよ!(笑)」王子ベア「何でだ(笑)」鼻ベア「既に今の状態が悪霊だ(笑)」きっともう、ベアを維持するだけで精一杯なんだと思われる(笑)。
姫ベア「これ疲れるなー!」王子ベア「だろー?(笑)」アサミベア「アタイ意外と楽だよ!(笑)」鼻ベア「アタイも久しぶりにこういう喋り方したよ!(笑)」王子ベア「アタイも頑張ってんだろ?毎週!」アサミベア「さすがマスターベアだよ!」マスターベア!新しい響きだ!何だか凄い称号みたいだ!!(笑)姫ベア「さすがマスター!余裕の笑みを浮かべてるぜ!」

そんなマスターベアがベア以外で(笑)印象に残るヒト以外の役といえば…王子ベア「アタイがね、人間以外でやった役はね、新幹線だね!!」生き物ですらない!(笑)鼻ベア「新幹線か!」王子ベア「正義の味方だよ!」やってみな!!という振りに「行くぞー!」と気合を入れた王子ベア。久々に来るか?!と思いきや(笑)「ライトニングバーーーード!!」…って、ベアのままか!Σ(゚Д゚|||) 鼻ベア「正義の味方じゃねーよ!(笑)」アサミベア「悪役だよ!」ベアだけどちょっとカッコイイ風なのはマスターの称号を持つものだから(笑)。

最後はまた全員が「アタイがベアだ」と主張しながら、王子ベア「以上、なりきり魂でしたー!」…凄かったし酷かった(笑)。恐らく伝説になると思われる(爆)

ぐったり疲れて(笑)エンディング。鼻ベア「終りだよー!」王子「もうベアはいいんだよ(笑)」アサミさん「結構気に入ってますよね?(笑)」鼻さま「気に入ってるけどさ、凄い疲れるコレ。」王子「疲れるね、コレね。」聞いている方は半端なく面白かったけれども(笑)。

告知についてはアサミさんから9/19のイベント告知と、姫ライブ情報9月いっぱい。姫のイベントと9/19の王子・アサミさん出演イベントはカブらないそうなので、全部行きたい人にも安心です。
今週のアレな人は全員ヘブンズベアを提案した人。確かに最も偉大だった(笑)。

鼻さま「この番組は、おばーちゃんぽいゆっこベアの提供でお送りしました。」と締めくくると、ゆっこベアが「何だってー?!」と登場。…どうやら皆さんがそれぞれに、相当ベアを気に入った模様…(笑)。

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