ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文14

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第14回「もしや、溜め録り?」(2010/10/01UPDATE)

すすすスイマセン!冒頭の寸劇で激しくカッコイイ人出てきたんですけどー?!Σ( ̄□ ̄; 初対面だろうが何だろうが、どこへでもついて行く、ついて行くよ!!(熱意)

冒頭からちょっと興奮しましたが(笑)オープニングでございます。
「水分をあまり摂らないな〜松本さちと…」「水分はすごい沢山摂ります浦田優と…」「塩分摂りすぎでちょっと健康に気をつけようかなーと思っている矢口アサミで…」今回も3名でお送りしちゃうらしいです。オトナには色々な事情とか都合があるのです(笑)。

王子「水分そうなの?そんなに摂るの?」リーダー「僕は水がないと絶対無理ですね。」王子「身体が欲するってこと?『飲みたい!』って思う…」リーダー「そうですね、あんまり摂らないと頭が痛くなるくらいですね。」王子「熱中症やな、それは。」割と危険な診断(笑)。
アサミさん「年中?」リーダー「年中。」1日に1.5リットル飲むとか言う人いるよね〜。ワタシは朝買った500mlのペットボトルが仕事終わるまでに飲みきらない感じです。お昼の時は別途水やらお茶やら飲むので、摂取量としては少なくはないと思うんだけど…。

王子「私はね、お水はね〜…ホント水分摂らない人なので…『喉渇いた〜!』っていう時は本当に危険なんやろうなって思う(笑)」アサミさん「こまめに摂ってください、倒れない程度に(笑)」王子「一生懸命頑張って摂ってる。この暑い夏・秋…」普段あまり摂らないで済む人は意識的に補給しないと危ないのでね…。ちなみに夏のネズミ王国でキャッキャしてた時は余裕でペットボトル3本プラスアルファを消費しました。水分が身体を巡っております、巡っておりますのよ!!(笑)
リーダー「食べてても最後絶対水を飲まないと落ち着かないです。口の中キレイにする意味も。」アサミさん「食事中は絶対水がコップ1杯じゃ済まないですね。3杯くらい。」リーダー「あー、でも分かる分かる。」うむ、ワタシもそこは同意しておこう。水分が無いと食べられない感じ…流し込んでいるのかも?(笑)

「緑茶か、そういうサッパリしたものでないと…」というリーダーですが、「僕の友達は締めは別に水分だったら何でもいいって言って…ゴハンを食べた後に味噌汁だけが残って『何で残ってるの?』って言ったら『いやコレが一番最後の締めだから』みたいな。味噌汁で何か…」アサミさん「流した(笑)」リーダー「水分摂ったみたいな。『口の中残るじゃん』って言ったら」アサミさん「豆腐に引っかかるじゃん!」王子「ネギが(笑)」リーダー「『気にしない気にしない』みたいな。」味噌汁を最後に飲んだとして、その後更にお茶行くよね。甘いままとかしょっぱいままだと落ち着かないね…(笑)
王子「ホントに?(笑)え、私お好み焼きとか焼肉を食べる時はコーラ、とかっていうのは決まってるけど(笑)炭酸モノー!みたいな。」リーダー「まぁまぁ合いそうですね。」ワタクシ個人的には、食事の時はお茶(コーヒー紅茶含め)または水でお願いしたい…!(炭酸飲料苦手というのもあるのですが…)

王子「塩分は摂った方がいいらしいよね。」アサミさん「塩分は大事らしいですね。」王子「ポカリスウェットばっかり飲んでた私。この夏。」水分だけでは熱中症を防げないと、大分話題になりました…。儲かったんだろうな、スポーツドリンク作ってる会社…(笑)。
アサミさん「夏というか、もう秋ですけども…」王子「そうだよ!今年は何か9月10月もずーっと暑くて…っていう」アサミさん「イキナリ寒くなる。」王子「そうそう。イキナリ、秋を飛ばして冬になる。」暑さは大分しぶとかった気がしますが、すっかり秋めいて良い季節になりました…。
リーダー「地球終りですね。もう終りです。」王子「終わっちゃうね(笑)」リーダー「終わっちゃいますね、壊滅です(笑)」王子「そっか…頑張ろう、頑張っていこう(笑)」若干しんみりしてしまいました…(笑)。人類は終わる寸前かもしれないけど地球はまだまだ余裕です。ご安心下さい(笑)。

王子「そんなこんなで…!!あ、その前に今回も3人です、っていう…もうお気づきやろうけども(笑)」「寂しいけど、盛り上がって行きましょう〜!」おおぉ〜!(´θ`)ノ ←気持ちだけ乗っかる。

アサミさん「この番組は、今回も3人で頑張ります。マツ・ウラ・ヤグチの提供でお送りします。」一瞬そんな名前の人なのかと思った(笑)。

オエセルJAPANCMを挟んで本編。
王子「ハイ、それでは早速コーナーに行きましょう!」リーダー「本日一発目はこれだ!!」ということで『必殺技魂』だそうです。趣旨説明はアサミさん。投稿一つ目はリーダーが読み担当。作者が取材で休載、とか。何かそんな感じ。
王子「確かに必殺技だこれ…」アサミさん「これ理由とか威力とか…」リーダー「無いですねー。」投稿には特に説明みたいなのは無いようです。皆さんフォローしてあげてください(笑)。アサミさん「あ、でもかなりそれだけで威力ありますもんね。」王子「あるある。そう言われたら『あ、そうなんだー』って言うしかない、みたいな。イキナリやもんね、コレ」アサミさん「そうですね。」王子「いつもね、週刊誌とか見てると…え、イキナリ?って(笑)」リーダー「取材のためって言われたらもうどうしようもない…」そうなのかー。週刊誌も月刊誌も二十年近く読んでないから(年バレるね!/爆)よく分からんけど、ワタシなら見た瞬間に「けっ!尤もらしい理由つけてんじゃねーよ、ただ単に描(書)けなかっただけだろうが!」って思っちゃうな…心が汚れ堕ちているから…(笑)。

王子「次回作のためかー!とかね。作品で使うのかー!って。でも実際は行ってない時もあるって言うよね(笑)」アサミさん「そうなんですかー?」リーダー「あぁ〜、原稿落としたりとかしてね。」アサミさん「え、私めっちゃ信じてたのにー!」何て心がキレイなんだ、アサミさん(笑)。王子「いいんだよ、そのままで。アサミちゃんは信じておいて。」リーダー「中途半端にピュアな感じでいて!」アサミさん「中途半端に!(笑)」王子「擦れてるところは擦れてるからね!(笑)」アサミさん「中途半端にピュアでいます(笑)」ワタシもネズミの国では心真っ白。取材って言われたら信じる。アワ・シャイニングスターが取材かー!!!って!(さすがにそれは嘘。/笑)

2個目も同じ人の投稿みたいです。読み担当は王子。こっちはちゃんと理由が書かれていた。王子「困ったところの…」一同「ベア様!」リーダー「なるほどね。」アサミさん「ベア様で『私に良い考えがある』って言ったら一番イイですね。」するとベア様登場。「アタイに良い考えがあるよ!!!」アサミさん「あ、何かピンチ乗り越えられそうな気がする…(笑)」どんだけ心キレイなんだ、アンタ(笑)。リーダー「そうかな、絶対死亡フラグに繋がると思う…。絶対死ぬ導きだと思いますよ(笑)」メガネっ娘フェチでも危機を察知する能力はあるらしい。
王子「どんな良い考えなんだろうっていうね!(笑)」アサミさん「誰かが犠牲になる(笑)」一人犠牲にして5人残るならそれで良いだろう、とか言いそうだね!(ある意味正しいけどね!/笑)

アサミさん「どっちも威力ありますねー。」王子「あるねー。」投稿したのはどっちも同じ人なんだけどね、という話になりつつも、リーダーは「ま、詳細がある分…『私に良い考えがある』に1票入れましょうか。」との事。王子も同じみたいです。「どのようにもこう…発展させられそうみたいな。死亡フラグにも繋がるし、本当に良い考えかもしれないし。」誰が言うかにもよります。ベア様だとやや危険(笑)。
アサミさんは前者だそうです。「これが嘘だと知らなかったので…」王子「ショックなのね(笑)」アサミさんタ「ショックでした(笑)」王子「いやいや信じてて大丈夫!」リーダー「本当の人もいるから。」…いるのだろうか…?(心が泥だらけです。/笑)
王子「そうそう。皆が皆そんな汚れたオトナではないから(笑)」アサミさん「毎回見るたび『どうせ休んでるんだろー?』って思っちゃう(笑)」王子「極端やなー!(笑)ゼロか10やな。」純粋な人ほどそうなってしまうのかも(笑)。
最終的に後者とベア様が勝ち、ということで落ち着いたようです。

続いて2つ目のコーナー。王子「次のコーナーは、コレだ!!」ということで『お悩み魂』、趣旨説明はリーダーです。
王子「(説明の)すっごい大事なトコ噛んだよね(笑)」お悩み、って言えてなかった。残念だった(笑)。アサミさん「何かオカマキャラっていうか…」リーダー「自分でやっててちょっとアムロテイスト入って…(笑)」アサミさん「オカマっぽいアムロでしたね。」リーダー「まーまーままま、いいじゃない!」平常心で先へ進めてください(笑)。

アサミさん「悩んでる人を紹介します。」ということで投稿読み担当。部屋が片付けられない、という割と同じ悩みを持っている人が多そうな案件。アサミさんが「皆様のお部屋はどんな感じでしょうか?」と振ると、王子「ウチはまぁ…汚いよ?(笑)汚いですが何か。」軽く開き直っても何故かオトコマエ(笑)。王子はまぁ、汚いって言ってもたかが知れているようなイメージ(勝手な妄想)ですが…。だがリーダーは…(笑)。
リーダー「ウチも汚いですね。あの…機能を優先すると絶対汚いって事になってしまうんですよ。」機能がとか尤もらしい事いうヤツに限って無意味に散らかってる!!そうに違いない!(笑)
いわく、「実家でもそうなんですけど。僕ゲームするじゃないですか。攻略本が必要なんですよ。攻略本を見ると親は本棚にしまえって言う。でも僕はまたどうせ使うからそばにないと落ち着かないんですよ。すぐバッと取れる。…そうなると部屋に本が散らばってる状態なんです(笑)」との事。一応先に断っておきますが、レポートを作成しているワタクシ、こう見えても結構な掃除好き。好きな言葉は『整理整頓』(笑)散らかった部屋に住んだことは、現役同人時代のコミケ締め前1週間以外はありません(さすがにコミケ前ばかりは色々と大変だった…。/爆)

王子「色んなゲームやるからってこと?」リーダー「色々積み重なって…傍から見ると汚い。」王子「地層になってる。」リーダー「でも僕の言い訳としては『どうせまた使うんだもんすぐ!』でも母親とかは『しまえ!』言ってしまうわけですよ。」
…よく分からないんですが…ゲームをやると言っても、ドラクエとFFは同時にやらないのだから、FFをやる時はFFの攻略本見ますよね?まぁ、昨今はアルティマニアもバトル編とアイテム編に分かれてたりして2〜3冊併用する事はザラですわ。で、FFがそこそこ進んだのでドラクエにディスクを入れ替える。ついでにトイレに行ったりもする…このタイミングで普通はFFの攻略本を片付けてドラクエの攻略本を出してくるんじゃないの???(笑)どうせすぐまた使う、と言っても5分後に使うんじゃなくて2時間後だったりするなら、それは一旦片付けるのでは…。
リーダー「それを直すにはもう自分に枷を作るしかないと思うんですよ。」王子「枷ね…これをしないと!」リーダー「これをしないと!もうゲームはできない。」王子「自分にどう厳しくできるかっていう…」リーダー「甘えてるんですよ、としひこは!!!」王子「お前だよ!!(笑)」王子がズバッと言ってくれたから許す(笑)。

アサミさん「皆さん汚いんですね、部屋。私も汚いです!」王子「皆さんて!自分含めか(笑)」アサミさん「自分含めです。いやもう、モノが増えすぎちゃって…どこにしまっていいか分からなくなっちゃって…とか。」リーダー「ワカル!」確かにまぁ、一人暮らしのワンルームだと収納スペースもないので大変だろうなというのは分かります。ワタシは基本「入りきらないものは処分する」方向なので、上手に収納する能力がある訳ではなく(笑)入る分しか持たないだけなのです。ワンルームとなると、生活必需品だけで色々な所を埋め尽くされそうだからなぁ…。
アサミさん「あと、買ったものを適当に置いてその上にまた色んなものを重ねてて…その買ったものがどこにあるか分からなくてまた同じものを買っちゃって、みたいな…」王子「ああぁ〜ちょっと分かる…」アサミさん「それの繰り返しばっかり。」リーダー「オレそれ単行本とかであるわ…」王子「前買ってたやん!みたいなのとか(笑)」リーダー「無いなー、と思って買ったら出てきた…みたいな。」王子「あるあるー、まだ読んでへん本とかある。下に行っちゃって。」
片付けないと発生するデメリットの一番はソレですね、多分(笑)。衣替えも2ヶ月に1度くらいやっていると、似たような服を買ってしまうのを避けられます。ワタシなんて同人誌ですらジャンルごと、発行サークルさんごとに並んでいるのに(通常のコミックス単行本は当然左から巻数順に整然と。/笑)

アサミさん「一応、掃除機だけはかける。」王子「偉いじゃない!」アサミさん「周りとか、ホコリとかが目に見える部分はとりあえず無いようにするんですけど…汚いです。色んなモノが散らばってて。」王子「モノはあるけどホコリは無いみたいな。」リーダー「(投稿者は)掃除すらできてないから、オレらからしたら矢口師匠は立派に掃除して…」王子「立派ですよ。オレらからしたらね(笑)言い方はすんごくカッコイイのに、言ってる事が若干イケてないぜ…!(つД`)
アサミさん「周りだけですよホントに…」リーダー「周りもやらない…(笑)周りすらやらないし」王子「そう、オイラも…」ごく稀に、このラジオとかで王子の一人称が「オイラ」になると一人でヒッソリ萌えてみる(笑)。王子の部屋だったら喜んで掃除機かけにいってあげるのに〜♪

リーダー「鼻かんだ時とかポイって投げるからね!」アサミさん「落ちてそのままとか(笑)」リーダー「そのままな時もあるからね!」王子「私がいいなって思うのは、人を毎日呼ぶ!」アサミさん「あー!!」リーダー「それはあるかもしれない…」王子「ね!散らかってても呼べるような人ではなく(笑)あ、いらっしゃい!ってお客様として迎える…」リーダー「ゲストね。」アレだ、部屋の端っこを指でなぞって「これは…」みたいな人だ!(姑か。/笑)
「(そういう)人が毎日入れ替わり立ち代わり来てくれたら…毎日掃除できると。」王子の提案に「その前に1週間欲しいです!」と宣言したアサミさん。「一週間何も予定がない、仕事も、どこにも行く、誰とも会うこともなく一週間あったら完全リフォームします!」リーダー「リフォーム…積み重なったものがあんだね、今(笑)」アサミさん「そう、何か色んなモノを!」王子「分かる…!(笑)」アサミさん「もう台本とかから!」王子「ハイハイ(笑)」ああー!台本は普通の人の家にはないからなぁー!場所取りそうだし、かといって捨てるのは気が引けるし…難儀だな、台本。増えるばっかりのものだし…。(さすがに「ま●だ●け」とかに売り飛ばしたりはできないんだよね?/笑)

アサミさん「小さい頃から…0歳の時から集めているものまで!(笑)全部をこう、掃除したい」リーダー「あーでも分かるなー。」王子「思い切って捨てるっていうのも大切やもんなー。」いやいや、台本は捨てる前に下さい!すげー大事にする!!(そういう話じゃないだろ。/笑)
リーダー「キーボードとかも掃除しないとすんごい汚いじゃないですか。」王子「そうそう鍵盤の間とかなー。」リーダー「お菓子の食べかすとかねー!」王子「キーボード弾きながら食べるの?」リーダー「ぽてち食いながらバババーって(笑)」アサミさん「油付いちゃうー!」何か…食い違ったまま話が進んで終わってしまったんだけれども…(笑)。ここでいう「キーボード」リーダーが言っていたのはパソコンのキーボードの事で(笑)王子が言っていたのは楽器の(ピアノっぽい)キーボードなんだと思う。ピアノっぽいアレになかなかお菓子のカスは入らない。っていうかPCのキーボードにも入らないけどね!(食べながら触らない!!)
ちなみに(パソコン用の。/笑)キーボードは掃除機をかけるとき、一緒に上からガーーッ!!ってやると取り急ぎの掃除はできます。暇なときにウェットティッシュで間を拭いたりとか。どうしても汚れて我慢ができなくなったら、キーを1個ずつ外して磨くとスゲーきれいになるんだよ!!楽しいよ〜!!((*´∀`)) ←前職でお盆や正月の出勤シフトで暇だった時代、会社のPCを片っ端から掃除した(笑)マジックリンは神だね!
尚、これはデスクトップ機での話。ノートPCの場合はすぐ真裏が基盤だったりするからキーを外してガシガシはダメです。っていうかキーが浅いからそんな汚れも溜まらないけどね。

リーダー「凄い汚いんですよねー。そういうところも掃除したいんですけど、したいっていう意思はあるんですけど…どうしても労力を考えると『また今度でいいや』」王子「分かる分かる。それよりもこれをしたい、やる事があるもんね。」アサミさん「やらなきゃ!ってなっちゃうから…何かもう掃除できる日、っていうのが欲しい。」そうか…皆さん多忙なんだよな…。普通に会社員やってると週に2日は完全オフですからねー。しかもワタシはそのオフに予定を入れるのが大嫌いなので(基本的には。自分の好きな事はOKなんだけど。/笑)家に引きこもってモソモソしていることが多くって、そうなると天気も良いし掃除するかー、とか衣替えするかー、とかアイロンかけるかー、とか(不思議な事に「料理するかー」には絶対ならない。/笑)
王子「この日に掃除をしないとダメ!っていう…」リーダー「それ国からもう発行してもらわないと…」王子「この日は掃除の日!掃除しないと罰金(笑)」リーダー「ゴミの日はあるわけでしょ?だったら掃除の日も…」アサミさん「掃除の日は大事ですよね。掃除の日がないとゴミの日もない(笑)」リーダー「会社も学校も休みで掃除する、皆。街も掃除する。」うん、それは色々な所がきれいになりそうでいいですね!

王子「せざるを得ないね。」リーダー「せざるを得ない、じゃないと捕まるところまで…」アサミさん「じゃあ、としひこさんのお悩みは国が何とかしてくれる…(笑)」王子「国頼みということで(笑)」アサミさん「ごめんなさい、私達も片付けられないので(笑)」ということで最終的には国に委ねられたみたいです。
なんかね、掃除が好きな人の脳は「掃除=きれいになった姿」を妄想して勝手にコーフンするというか(笑)嬉しくなるらしいです。ホコリの乗った家具とか、雑巾で拭いて真っ白になると「うひょー!!(≧▽≦)」みたいな(笑)。マジックリン最高ー!!的な!(さっきからマジックリン押しですが、本当に困った時にはマジックリンなんだよ。何でも落ちるよ?!/笑)
ワタシの中では、掃除や片付けは一種のストレス解消になっております。やりきった感があって落ち着くの(笑)。だから心は汚れ堕ちていても部屋は常にとってもキレイですが、何か?(笑)

本日の1曲『Wish〜風の誓い〜』を挟みまして『なりきり魂』今回はくじ引きバージョンです。趣旨説明を王子が担当!やったー!(だって何か珍しくないですか?/笑)
リクエストがあったそうで、ヤンデレ・ツンデレ・クーデレの3パターンがあるようです。それぞれの意味は各自で調べよう!ツンデレとクーデレの区別?が難しい気がするんだけど、ワタシの中ではユスフがツンデレ、しなっちゃんがクーデレ。これでどうだっ?!(いずれも妄想だらけの間違った見解。/笑)

王子「女性陣で演じてみて下さい、ということで今日はあの〜…」アサミさん「二人ほど女性じゃない人が…!」おお、それは大変だ!!(笑)王子の「あぁ?ちょ待てや(笑)何だって?」っていうツッコミが完全に男子だった…。カッコよかった…(笑)。リーダー「まぁその通りだ。」王子「その通りじゃねーよ(笑)」こんなオトコマエも含めて、今日は3名のみとなっております。
王子「そんな状況なんですけど…でもこの3人でやりたいと思います。で、誰が何をやるかはクジで決めたいと思います。」ということで運命のくじ引き。アサミさん「ヤンデレ〜?!」リーダー「はい、じゃ発表〜」王子「発表…」アサミさん「言っちゃった今…(笑)」王子「じゃアサミちゃん。」アサミさん「ヤンデレです…」王子「はい、さっちゃんツンデレです!」リーダー「ゆうちゃん、クーデレです。」うーん、何か良い配置なんじゃないですか?王子はホラ、ユスフで良くって(絶対間違い。世間には認められない。/笑)リーダーはアギで、デレの時はベルベル騒げば良いワケです。「捕まえてごらん!」とか、その為にある台詞!(こっちは世間も認めてくれると思う。/笑)

王子「クーデレって何だろうね?」実はワタシもこのレポート起こすのに初めて聞く単語だったのでググりました(笑)。リーダー「クーデレって何だろうな…?…くう…」王子「それ今食べようとしたやろ?!(笑)口動いたで、モゴって!!」リーダー「オナカいっぱいだからキミのことが好きだよ、みたいな。そういうことじゃないの?」王子「食うデレ(笑)」リーダー「食いしん坊でデレデレじゃなくて?」まぁ最初はそう思うよね。ワタシもそう思ったよ…orz
王子「ツンデレはツンツンしてるんだよね…」アサミさん「病んでるあまり…」リーダー「風邪ひいてるとか?」王子「病んでるの、げほげほ言いながら。好きですーゴホゴホッ!!みたいな(笑)」何だか愉快な流れになってきましたが(笑)、アサミさんが冷静に「絶対そういうの望んでませんよ…?萌え的なものじゃ…」と軌道修正(笑)。

リーダー「くー、くー…クールか!」アサミさん「クールデレ。」王子「クールデレ?ホント?じゃあツンデレ…」ということで落ち着いたみたいです。
リーダー「司会は誰がやるの?」という振りに、王子「読んでやっても…良いんだからね?」…Σ( ̄□ ̄; か…可愛い!!!(何故?!)全然女子キャラの設定なんだけど、何故か萌えっとした。怖い、この人怖い…!(笑)
リーダー「よ…読んで…くれ。」王子「どのへんが『クー』だったの?」リーダー「分からん!!」王子「じゃあ、読んでやってもいいよ。」「分かんねーんだよツンデレ!(笑)」と言いつつも結構な可愛らしさ。
テーマは、人を動かす立場の心構え、だそうです。

リーダー「ナルホドな。」アサミさん「その呼び捨てがツン。」王子「ツンて何だろうね?(笑)」いや、今ので充分。ショタ系ならユスフで。「聞きたいこと?…まぁイイさ。付いて来な!」って言う時のあの感じで!(ワタシだけの妄想。/笑)
アサミさんは自ら「病んでない!(笑)」と自白。王子「病めよ!(笑)」リーダー「この…さぐりさぐりな具合…(笑)」何だか声がカッコよくなってるね!(エエ声なのは良い事だけど。/笑)王子「ツンツンするんだろ?」リーダー「クールでデレデレ…デレるところあるか?」ベルの話をする時(笑)。

王子「何かある?誰か。人を動かす立場になった人、いる?」アサミさん「私…何かあの…ソーヤに似てる(笑)」王子「病んでる病んでる(笑)」アサミさん「ソーヤもヤンデレなので(笑)。」と言いつつ、人を動かす?エピソード。
「事務所で最初の頃は一番下の立場だったんですけど、だんだん後輩ができてきて…動かす立場じゃないんですけど…『初めまして、カンユウオフィスの○○です』とか言われると『ふーん…』」王子「ふーん、って!(笑)」もしかしてアサミさんは怖い先輩なのかしら?(笑)アサミさん「ヤンデレちっくに(笑)」
リーダー「そのトーンで喋られると何かリアルにカウンセリングに来た人みたい(笑)」王子「病んでる病んでる(笑)ねぇ〜〜?最後の「ねぇ〜〜?」は何か変な音域に入って行った(笑)。アサミさん 「ええ?!それは…!(笑)」リーダー「それは…!(笑)…今のは何なんだ?」王子「デレだよデレ!(笑)」そ…そうなのか…?(ダマされてないか、自分?/笑)

王子「ゆうちゃんはどうなの?」リーダー「僕はそうだな…あんまり人を動かすということがないので…分からないんだが…」王子「そして、動かされることもあんまりないよね?(笑)」リーダー「そうだなー、やっぱり…伝達とかが一番大事なのかな。」王子「あ!ホウ・レン・ソウだっけ?」リーダー「ホウ・レン・ソウ?基本的な?」王子「報告・連絡・相談」リーダー「分からないことがあったら相談したりとか…あと…やっぱり…メールのやり取りだよね!(笑)」王子に早速「一番大切だよゆうちゃん!ゆうちゃん!!」と突っ込まれてた。リーダー「ま、連絡さえ取れれば何とかなる…」というか、ホウレンソウ辺りは人を動かすではなく新入社員の心構えなんですが…(笑)。

王子「私はですねー、あぁもうツンデレでも何でもないんですけど(笑)私はまぁ動かすんじゃなくて、まとめる立場によくなるので…心がけることはですね、楽しく皆が作業できるようにと。ハイ…そんな感じかしらね。」リーダー「なるほど!」アサミさん「仕事でやるって難しいですよね、アメとムチ…」王子「ムチねぇー!」確かに、職業によって違うと言いたいわけじゃないんだけど、やはり実際問題として会社では色々なものと戦わなくてはいけないんですよね。アメとムチは必要。絶対に。
アサミさん「ツンデレ?ツンデレで行けばいいんじゃない…(笑)」王子「ホントかよ?!ホントなのかよ?!(笑)」アサミさん「たまには病んでみたりとか(笑)」王子「仕事だったとしても義務って思うよりは、やりたいと思ってやってもらった方が…とっても楽しいじゃない、皆。楽しくできるような環境をこう作れればいいかなーなんて…私はオエセル隊でいつも思っています!」リーダー「じゃあ愛を持って行動すると。」王子「ハイ。」リーダー「…いう事で。」王子「そういうことだからね!」何だろう、その無駄な(?)可愛らしさ…。萌え…。

完全に蛇足ですが(笑)戦う社会人の世知辛い感覚を一つ。
自分も人を動かしたことがない(本当の意味で「人を動かす」立場というのは課長職以上だと思うんですが)ので分からないのですが、主任とかチーフというのであれば、やはり後輩には厳しくするのが基本だと思います。ナメられたら元も子もない。ただ、後輩が困っていたら必ず助けてあげるという事。ズルズルウダウダ逃げたりせず、華麗に・鮮やかに・内心ドッキドキでも余裕な素振りで!「怖いけど頼りになる」と思わせておけば、そこそこ上手く回るのではないかなーと思います。
それと、無茶振りをしてくる上司(課長とか)と戦って自分のチームに無駄な負荷をかけないようにするのも大切かなと思います(笑)。

リーダー「キャラが全く最後まで分からなかったぜ…!」何か終始無駄にカッコイイ声だったけど(笑)。アサミさん「ごめんなさい、望んだ通りに出来なかったかもしれません…」これに対する「自殺するのー?!」っていうリーダーの切返しがすごすぎて軽くリスペクト(笑)。
王子「海に行かないで!」アサミさん「もう…辛い…」リーダー「何か、ヒトガタ決戦兵器に乗るの?」アサミさん「乗ります…」とんでもない事になりそうな予感もしつつ(笑)、王子「乗るらしいので(笑)以上!なりきり魂だったよ☆」うん…何か微妙にエロいんだよな…。けっこー長い間王子のストーカーやってるんだけど、未だに謎なんだよコレ…(笑)。

エンディングでは皆さんの出演情報など。アサミさんからは「ブラックラグーン」「スパロボ」がアニメになる?とか何とか。リーダー「オレも出たい!!」王子「オレも出たい!!」むしろ出て欲しい(笑)。
王子からは夜桜四重奏のDVD付コミックスについて!「1巻を皆で…キャストとかスタッフさんとか皆で見たんですけど、これはすごく良い出来でした!」良い出来でした!!!(≧▽≦) しなっちゃんエロかった!!!(笑)
王子「まだね、2巻3巻と続くみたいなんで…雄飛もね、活躍すると思うんで。」アサミさん「あのカッコイイ人ですか?」王子「前回出てた人(笑)」ワタシが勝手に「しなっちゃん」と呼んでいる小さい神様は「士夏彦雄飛(しなつひこ・ゆうひ)」という名前なんです。ワタシの中ではもう「雄飛って誰?」くらいの感覚(間違いだらけ。/笑)
更に更に、例の(笑)オトメイトから発売される乙女ゲーに王子出演との情報が!!何故PSPまたはDSじゃないんだろうな〜…。。。PS2なんてもう壊れたよ…_| ̄|○il||li ←FF9がPSPに落ちたので完全に油断してた。

王子からは姫のライブ情報告知もありましたー。萌えフェスって何か凄い響きだね(笑)。

王子が「ペンギンの問題もよろしくでーす!」って言った瞬間、アサミさん「ペンギン役で…(笑)」王子「ちげーよ!(笑)」人間の役でーす!(あまり人間扱いされてない気がするけど!/笑)

アレな人は一人で必殺技の人、でした。色々投稿している風情なのに、住所は書いて投稿してないらしい。もったいなーい。

王子の「次も聞かないと、ぶっとばすぞーーー!!(≧▽≦)」 女子版だけど萌え。何だろう、この気持ち…(笑)

トドメはリーダーが「この番組は色白メガネっ娘が大好き、浦田優の提供でお送りしました。」若干のカミングアウトでした(笑)。

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