ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文15

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第15回「なまにゅう言い過ぎ(笑)」(2010/10/15UPDATE)

OP前にアサミさんが投稿紹介。人数が少なかったら少ないで、それも新鮮だからヨシ!みたいな励ましの内容。アサミさん「すいませーーん!今回も人数少ないですぅー(つД`)」…が…がんばれっ(笑)

「パーソナリティはちょっと久々で、ソワソワ…ドキドキ…高口幸子と」「またまた人数が少ないので頑張ろうと思っている矢口アサミと」「よっ!皆久しぶり、はらさわ晃綺です!」ということで今回も3人でお送りしちゃうみたいです。鼻さまとゆっこさんが1ヶ月ぶり。
鼻さま「久しぶりに現れたと思ったらまた今回も随分と人数が少ないですね!(笑)」アサミさん「ハイ。あの、ゆっこさんがメチャクチャ緊張しているのが伝わって来ます(笑)」ゆっこさん「分かんなくなった〜…」アサミさん「ダイビングしててオエセル隊の事を忘れちゃった…(笑)」魚の名前を覚えた分だけ、何かが消えていってしまったのか…。゚(゚´Д`゚)゚。

鼻さま「10月も半分くらい過ぎちゃいましたけどね〜。」アサミさん「ゆっこさんはダイビング三昧ですか?」ゆっこさん「んー、まぁ潜ってはいるんですけど、ちゃんと社会復帰もして(笑)」アサミさん「社会復帰?(笑)」鼻さま「どんだけ遊びまくってんの(笑)」アサミさん「何かリハビリみたいですね(笑)」何だか楽しそうだ…。ワタシが転職する時、人生の夏休みをとったみたいな…?!(その間スゲー輝いてたって、未だ友人達の間では伝説になっているようです。/笑)
鼻さま「アサミちゃんは最近どっか遊びに行ったりしなかったの?」アサミさん「私はもう…専ら執事喫茶三昧です(きりっ)」鼻さま「オマエもちゃんと社会復帰しろよ!!(笑)」このツッコミ好きだった。ウッカリ「ホントにな!」って言いそうになった(笑)。「したくなーい!!」というアサミさん、ゆっこさんに「え、どのくらいのペースで行ってるの?」と聞かれると、「えっと、週1?」ゆっこさん「おぉー!すごーい!」ネズミ王国で言えば年パスホルダーな頻度です(笑)。

アサミさん「10月とかは凄いメニューが、芋・栗・かぼちゃ!みたいな。」鼻さま「ああー、美味しい季節だね。」ゆっこさん「お食事としても美味しいんだ?」アサミさん「美味しいです!」ゆっこさん「何か、お気に入りの執事さんがいたりとか?」アサミさん「うふっ☆」ゆっこさん「キャー!そうなんだー!」何か女子っぽい会話ですなー!(コメントがオッサンですいません。/笑)鼻さま「お気に入りの羊さんはいないんですか?(笑)」アサミさん「羊さんは…メェー!!みたいな(笑)」羊もいたら楽しそうだけれども(笑)。
ゆっこさん「指名とかできちゃうの?」アサミさん「できないんです。だから、行ってみないと誰に当たるか分からない。ちっ!今日ハズレだよ!っていう事はないですけどー」ゆっこさん「当たりを求めて…」鼻さま「指名料払ってもダメなんだ。」アサミさん「ダメです。」うーん、やっぱり指名制にしちゃうと人気に偏りが出るから?ですかねー。ストーカーみたいな人が出ても困るし…。。。ちなみにワタシもネズミの国に行く時は当たりネズミに当たるよう(?)祈りながら行ってます(2回転ターン決められるヤツね!/笑)

ゆっこさん「ハマれるものがあるって楽しいですよね〜。」アサミさん「ねー!!」ゆっこさん「はらさわさんは?」鼻さま「オレは〜…そうですね〜…。……何も…」何となくションボリした感じ。おじーちゃんだから?(笑)
アサミさん「オモチャ買ったって言ってませんでした?」鼻さま「オモチャは買ってますね。」ここで鼻さまは商品名とかをガッツリ言っちゃったっぽい(笑)。アサミさん「伏せて…!大丈夫、浦田さんが何とかしてくれます。」何気にすごい信頼感(笑)。無事、何とかなってました。良かった良かった(笑)。
鼻さま「そこらへんはまぁ、ずーっと昔からハマってますけどねー。」ゆっこさん「コレクションが。」鼻さま「最近あんまり外に遊びに行っていない感じが…」アサミさん「ほぉ〜…インドアですね?」生まれてこの方ずーっとインドアな人もいるから大丈夫(ネズミ友に「極端に直射日光を嫌うよね」と言われたワタシ。だってメラニンが…!/笑)
鼻さま「インドアって言ってイイか…?ってくらいの状態ですけど(笑)久しぶりにまた外で遊びたいなーと思いますけどね。」ゆっこさん「いい時期ですよね〜。」鼻さま「おススメのアウトドアスポーツがあったら教えて頂きたいなと思いますが。」アサミさん「イイですね〜。」折りしも体育祭の時期でしたからね。体育祭か文化祭、どちらか片方の選択必修にしてくれたらいいのに(人間には向き不向きというものがありますからね!/笑)

鼻さま「そんなこんなでね、今日は3人でがんばって行きましょう!」ゆっこさん「大丈夫かなー?」アサミさん「何か喋るペースが長いから凄い不安になるんですけど…」ゆっこさん「一人の持ち分が長いんですもの、どうしましょう…!」何となくお嬢様口調…!萌える人続出の予感…!(笑)
鼻さま「では頑張りましょう!」アサミさん「ハイ!!」ゆっこさん「頑張ります!!」と気合を入れたところでOP終了。

ゆっこさん「この番組は、マツラギ優の提供でお送りします。」…何だか毎週新しい人名が生まれておる…!しかも今週は若干アイドル風…?!Σ( ̄□ ̄;

オエセルJAPANのCMを挟んで本編です。
鼻さま「それでは、コーナーに行きましょう!」ゆっこさん「本日一発目はコレだ!!」ということで『恥ずかし魂』から。趣旨説明は鼻さま、1つ目の投稿読みはアサミさんが担当でした。「生乳(せいにゅう)ソフト」を、「なまにゅう」と読んでしまったという話。

ゆっこさん「可愛い〜」アサミさん「可愛いですよね!」鼻さま「なまにゅうソフト(笑)」アサミさん「私、知ってるんですけどー。ウチの、オエセル隊の某王子さんが…某王子様がいらっしゃるんですが(笑)」鼻さま「一人しかいねーじゃねーか(笑)」時々ミラクルを起こすという噂の王子様です(笑)。アサミさん「その方がですね、同じくソフトクリーム屋さんに行った時に『巨峰ソフト』を『巨乳』って(笑)言ったらしい…!その王子様が(笑)」あったな、そんな話…!(つД`) オエセル日記とかイベントパンフとか?で。
鼻さま「巨乳っ!」アサミさん「じゃあ私巨乳♪みたいな(笑)」鼻さま「じゃあ私巨乳♪なんだ(笑)。いつからそうなったの?!(笑)」ちょっと、何なの鼻さま、セクハラなの?!(笑)ハスモダイが巨乳って爽やかに言うくらい、いいじゃない!ハスモダイがあの前髪で「じゃあ僕巨乳〜♪」って何か可愛いじゃない!!(同人ネタでありそうだ…!/笑)

ゆっこさん「分からなくもない気がするけどー…でも皆心の奥で止めて、声には出さない。」鼻さま「オカシイと思えよ(笑)」ゆっこさん「出てしまった、みたいな」鼻さま「ついポロっとね(笑)」頭の中で考えていると、ついウッカリ口に出てしまうことがあるそうです。…ん?ということは王子は巨乳について考えていた…?!Σ(゚Д゚|||)
アサミさん「なんでしょうね、『巨』とか『乳』とかつくと…」ゆっこさん「ちょっと生々しい…」皆オトナですからね、要らない妄想までし始めますね(笑)。鼻さま「『なまちちソフト』って言わないだけまだ良かった(笑)はい、ワタクシのでよろしいですか、とか言って(笑)」何か無駄に嬉しそうですね…(微笑)
鼻さま「しかも男性の店員さんで『ワタクシのなまちちでよろしいでしょうか』みたいな(笑)」ゆっこさん「いらない、いらなーい!(笑)」その店員は逮捕されるような気がします。何となく(笑)。

ゆっこさん「まだ中学生の頃だったって言うことで…可愛い…」鼻さま「許される。大学生くらいになって『すいません、なまにゅうソフト下さい』って言ったら完璧にこいつバカだって思われてもしょうがない(笑)」ゆっこさん「いやらしい感じに…」アサミさん「わざとか、みたいなね(笑)」鼻さま「どうした、欲求不満なのか、とか(笑)そういう感じになりかねませんけどね!」心がキレイなうちは、色々な事が許されるのです。大事に過ごそう、心のキレイな時期!(笑)
ゆっこさん「シマウマ君も可愛いですねー。」アサミさん「でも私これシネマ君に見えた(笑)」鼻さま・ゆっこさん「あぁ〜!」これは、同じ投稿の中に「シマネ君」「シマウマ君」って読んだという話も書いてあったので、その部分ですね。アサミさん「私割と入れ替えて読んじゃうことが…」ゆっこさん「アサミワールドがそこに…」アサミさん「原稿とか読む時ホント、カタカナだとすっごいドキドキして…。気をつけよう気をつけよう、と思っても入れ替えちゃったり。」アサミさんはラジオでも時々不思議な単語を言う事がある。具体例は忘れちゃったけど(笑)。
そんなアサミさん「気持ちはよく分かります!」と力強くコメント。誰にでもミスはあります、そう、ボウリングの球を後ろに投げたりとかね!!(本当に、大真面目にやった事がある。ワタシが『恥ずかし魂』に投稿するとしたらこのネタだったろうなと思う。/笑)

投稿2つ目は鼻さま読み担当。仕事中、背後にいたのが男性の同僚かと思ったら女性のそれだったという話。
アサミさん「これ恥ずかしいっていうか、ちょっとお得な感じ…」鼻さま「ラッキー!みたいな(笑)」ゆっこさん「イイお話じゃないですか。」あれですよ、アレ。某西川サマの歌にある♪落としたライター拾い 目にした足が眩しくて 得したと思ってる♪っていうアレですよ(笑)。
鼻さま「何だよ、イイなチクショー。」ものっ凄い心からの呟きありがとうございます(笑)。何か滲み出てますね、気持ちが!魂がこもってる!オエセル魂だけにね!!(←上手い事言ったと思ってるらしい。/笑)
アサミさん「でも、何でしょうね、ドキドキするから…」鼻さま「でも顔を上げたらイキナリ目の前に予期せぬものが現れると結構ビックリ…ドキっとするよね。」そんな鼻さまのドキドキ体験。「この前もちょっとメイクをしてもらう機会があったので、こう座って…目を閉じてメイクしてもらってる時に『ちょっと目を開けてください』って言われてパッと目を開けたら、目の前に女性のメイクさんの顔がホントにこれぐらいに…(笑)すごい近くに顔があって、『うおっ!!』とかちょっと思って…ちょっと恋に落ちそうになった(笑)」ゆっこさん「それもイイ思いしたお話だよねー。」鼻さま「別に何もないんだけど(笑)」そこで何かが起こったら、もはや映画(笑)。
アサミさん「確かに女性だと化粧してもらうって割とあるから、あんまりそういうのは無いんですけど…男性だと結構ドキドキするかも。」鼻さま「結構ビックリしますね。」アサミさん「さちさんも、もしかしたら化粧してもらう時にドキドキ…」ゆっこさん「してるのかなー?」アサミさん「恋に落ちちゃう(笑)」鼻さま「どっちが、メイクさんが?(笑)」ゆっこさん「聞いてみたーい!」アサミさん「メイクさんが落ちちゃうかも(笑)」ワタシもメイクさんが落ちる方に賭ける(笑)。

鼻さま「なかなかこれも、恥ずかしいけどちょっと羨ましい感じの…」アサミさん「どっちがより恥ずかしいでしょうか…」鼻さま「これはまぁ『なまちち』でしょう!(笑)」ゆっこさん「『なまにゅう』です!」アサミさん「『なまちち』より『なまにゅう』の方が何かエロい…」ゆっこさん「生々しい。」アサミさん「でも、美味しそうです。」ゆっこさん「濃そう。ちち濃そう(笑)」鼻さま「アホだ!(笑)ちち濃そう言うな!(笑)」多分、ゆっこさんが言う事に意義があるんだと思う。ゆっこさんの「ちち濃そう」プライスレス☆
協議の結果、今回より恥ずかしいのは全員一致で「なまにゅう」さんに。鼻さま「だってこれ(後者)羨ましいもん!得してるんじゃん!!」ゆっこさん「イイ思いしちゃった感じ。」鼻さま「逆にこっちが何か貰いてーぐらいだよ(笑)分けろよ!!」むしろ鼻さまの業界の方が若くてピチピチの女の子との接近確率が高そうだと思うんですが…どうなんでしょう(笑)

で、勝者からのリクエスト?はというと、アサミさん「ソフトクリーム屋の店員に『なまにゅうソフト下さい』って言って下さい(笑)」鼻さま「何でや!!(笑)」アサミさん「趣旨が違う!(笑)」するとゆっこさんが「よし!今度さちさんに言ってもらおう!」ナイスアイデア!!(≧▽≦)b
鼻さま「さっちゃんはフツーに言うから(笑)『巨乳ソフト下さい』ってフツーに言っちゃうから(笑)」そ…そうか…あまり有難み(?)がないのか…。。。最後、アサミさんが「恥ずかしいに選ばれましたけど、巨乳よりはマシだと思ってください!(笑)」「大丈夫です、上には上がいますよー(笑)」って言ってたのが印象的でした。王子、今回欠席のはずなのに散々な事に…(笑)。

鼻さま「次のコーナーはコレだ!!」ということで続いて『心の叫び魂』、趣旨説明はアサミさんが担当です。
「ハイ!じゃあ私、行かせて頂きます。」ということで投稿読み担当はゆっこさん。一つ目は銀行ATMの暗証番号を忘れた、というもの。アサミさん「コレありますよねー。何枚もカード持ってると、忘れちゃうとか。」鼻さま「3回やるとね、使えなくなっちゃうんだよねー。アレ大変なんだよなー。」ゆっこさん「誕生日とか分かるものはダメだって言われてるから、敢えて変わったのをつけると…」アサミさん「凝りすぎると忘れちゃう。」全部同じパスワードもいけないと思って、色々工夫を凝らすうちに全部のパスワードが不明になるという惨劇(笑)。

ゆっこさん「悔しい思いをした方がもう一人いました」ということで、こちらは夜桜のDVD付コミックスの予約を忘れたという…まさに惨劇。゚(゚´Д`゚)゚。
鼻さま「某夜桜の(笑)」アサミさん「某士夏彦さんが(笑)」あ、何かそんな名前だった。(思い出す。/笑)ゆっこさん「悔しいですね!」鼻さま「あれは予約しないと手に入らないの?」ゆっこさん「特典が…」アサミさん「DVDが。予約しないと、買えない。」鼻さま「えっ?!そーなの?」結構厳しいよねー。アマゾンで予約した後、更にちゃんと予約されているかアカウントサービスで何度も確認しちゃった(笑)。
アサミさん「…何で私詳しいんだ??」鼻さま「ホントだよ、予約したんだろオマエ?!(笑)」ゆっこさん「持ってる?(笑)」持ってたらいいのに(笑)。しなっちゃんのナマ腹が見られるのに!!

鼻さま「こういうのはね、あるよねー。」ゆっこさん「ありますあります。テレビ番組の予約忘れた!とか」鼻さま「あぁーーー!!!みたいな。」アサミさん「宝塚のチケット予約を忘れた事があって…」ゆっこさん「あ!初日じゃないと取れないのに…?」アサミさん「とか、締め切りを…ファンクラブの締切があるのに忘れてた、とか。」忘れないように早めに申し込む…ようにしている。(多分。)
鼻さま「オレの知り合いもこの間、エヴァンゲリオンのクリスマスケーキの予約が何とかって…」ゆっこさん「何だそりゃー?!」アサミさん「ありますね。」ゆっこさん「そんなのあるんだー?」鼻さま「あるらしくって、忘れてて何かもの凄い限定品だったらしくって、あっという間に予約が終わっちゃったらしい。」「泣きそうになってた(笑)」そりゃー泣く。エヴァは興味ないけど、凄く好きなものだったら忘れた自分を許せないかもしれない。ユスフの限定萌えボイスとか(まず商品化されないが。)逃したら間違いなく発狂する(笑)

アサミさん「きっと(夜桜の予約を忘れた人は)さちさんに怒られます。」鼻さま「コレはしょーがないね。コラァ!って」アサミさん「何でやねん!!」鼻さま「じゃあ次回の時に怒ってもらいましょう(笑)」ゆっこさん「お仕置きで(笑)」鼻さま「忘れた上に怒られる、可哀想(笑)」折角なら土地神様にビシッと一言頂く感じにしてはいかがでしょう?(あ、お仕置きじゃなくて特典になっちゃうか。/笑)

今週の1曲はMatsu-Ragiの『いつも二人で』でした。

続いて『なりきり魂』の趣旨説明は鼻さま。…残念な事に普通の(魚とか鳥じゃない)キャラクター。。。バケン「『スラップアップパーティー』から、とある国の隠密、バケンです。」馬券。アクセント違ってても「馬券」だって思った人、ワタシの他に3人いて欲しい。いるべきだ(笑)。
カチーナ「『スーパーロボット対戦 オリジナルジェネレーション』から来たカチーナ・タラスクだ、よろしくな!」セツコ「『スーパーロボット大戦Z』から来ました、セツコ・オハラです。よろしくお願いします。」何だか全員マトモなキャラ…!(シュールな人もいません。/笑)
バケン「スーパーロボット対戦から、ようこそいらっしゃいました。」カチーナ「二人来たぜ!」セツコ「よろしくお願いします!」バケン「…ということで、ちょっと乱暴な言葉遣いの…誰君?」カチーナ「カチーナだ、君じゃねーよ!アタシは女だ!!どっからどう聞いても女だろ。」バケン「失礼しました…。」だが、どっからどう聞いても、には若干の疑問を感じる…(笑)。
セツコ「あの、争いはやめてください!」ちょっと優等生キャラに違いない。スパロボやらないから全く分からないんだけれども、ガ○ダムとかには必ずいるんだ!(笑)バケン「ということで、カッチーナさん…」カチーナ「カッチーナじゃねぇ、カチーナだ!!」バケン「ちっちゃいツは要らなかったですね。」カチーナ「はい、要らね。」鼻さまはいつも人の名前を覚えないな…カッチーナさんとか、スクール何とかのワールドさんとか(笑)。

バケン「カチーナさん、では、よろしく…」カチーナ「私が読むの?」セツコ「お願いします!」バケン「今何で急に素になったの?(笑)」カチーナ「素じゃねーよ。」セツコ「カチーナさん頑張ってください!」カチーナ「おう!」バケン「カッチーナさん頑張ってください!」カチーナ「カチーナだっ!」「じゃ読むぜー。」ということで、トークテーマは「〜の秋と言えば何?」との事です。
カチーナが読み終えると、何故か間。。。カチーナ「どーしたんだ、喋れよお前らっ!!(笑)テンション低けぇよ!二人とも!」バケン「いやいや…(笑)」セツコ「すみません!」カチーナ「盛り上げて行こうぜ!」バケン「オレは隠密なのでね。あまり喋ってはいけないキャラなので…」カチーナ「喋れよ!(笑)ラジオだから!喋ってくんねーと困るし。」バケン「そうだね。」も…もう魚とか鳥にすればいいのに!(つД`)

カチーナ「で?何の秋だ。」バケン「そうですねー。やっぱり食欲の秋っていう感じになってしまいますかね〜…。まぁ1年中オナカは空いているんですけれども…。秋のね、食べ物は美味しいじゃないですか。」隠密だけど語り口はまったりしている。そんなキャラなの…?(謎)
カチーナ「何が好きなの?」バケン「ん〜…ラーメン。あまり秋カンケーないけど(笑)」カチーナ「ラーメン好きだなー。」バケン「一年中なんだけど(笑)。秋の味覚…やっぱりキノコとか美味しいよね。」セツコ「ハイ。」カチーナ「キノコは美味い。」バケン「やっぱ隠密だから結構サバイバル多くって…」カチーナ「あ、山とか行って取ってくんのか(笑)」バケン「自給自足だったりするからね。この間も毒キノコとか食べちゃって」いいのだろうか、そんな設定にしてしまって…(笑)。
カチーナ「三日三晩うなされて…」バケン「結構ね、分かんないキノコとかいっぱいあるからホント気をつけないとね!」カチーナ「隠密なのに知らねーのか(笑)」バケン「本当にヤバい。ウチのおじーちゃんすんごいキノコには詳しかったんだけど…」カチーナ「おじーちゃん…(笑)」隠密がおじーちゃんの話…?バケン「おじーちゃんホント詳しかったんだよキノコ。色んな人がキノコ持ってきてね、おじーちゃんコレは食べられるの?これは食べらんないんだ、って選別してくれるね…何かキノコ博士だったんだよね。」カチーナ「すげーなぁ…(笑)」隠密のおじーちゃんがキノコ博士ですよ。何て画期的!(笑)

バケン「こないだも何かテレビで…」カチーナ「おじーちゃんが(笑)」バケン「おじーちゃんじゃない、どっかのバザーで毒キノコを間違って売っちゃって何か…探してるってニュースでやってたんだけど、ああこれウチのおじーちゃんだったら絶対分かったよね、ってウチの母親と話してたんだけどね。」自分で取って自分で食べてオナカが痛くなるくらいだったら仕方がないけれども、売り物にする以上はやっぱりキチンとした資格?みたいなのを用意して、そういう目利きの人を通してしか売れないようにしないと…危ないのかもしれない。。。

カチーナ「セツコ、お前は?」セツコ「私も食欲の秋ではあるんですけれども、スイーツの秋です!」バケン「秋のスイーツだとどんなものが?」セツコ「やっぱり、今だと栗とかカボチャのパンプキン味とか、とっても大好きです!」折りしもハロウィンも近づいております。バケン「芋とかね。」セツコ「ハイ!」カチーナ「芋とかなー、サツマイモ!」セツコ「涼しくなると、特にコッテリしたものが食べたくなります!クリーミーだったり…」バケン「味の濃いぃ感じのね。」セツコ「なまにゅうが濃かったり…!」バケン「なまにゅうが濃かったりね!」カチーナ「引っ張るなぁー!(笑)」バケン「やっぱりなまにゅうが濃いぃのはいいよねっ!!!」アンタ隠密であんまり喋らないんじゃなかったのか(笑)。

セツコ「カチーナさんはどうですか?」カチーナ「ここで…皆食欲だろ?実は私も…。ま、ハマってる執事喫茶が…」セツコ「はい。」バケン「キミもちょっと執事喫茶を引っ張りすぎじゃないか?(笑)」カチーナ「喋ることねぇんだよ!(笑)」バケン「言い切った(笑)」カチーナ「趣味がそれしかねぇんだっ!!今は。」バケン「あぁ〜…」カチーナ「宝塚休みだからなー。」宝塚にもお休みの時期?があるとここで初めて知った(笑)。何休みなんだろう…?
バケン「で、執事喫茶でどのような秋を過ごしていらっしゃる…」カチーナ「松茸のパスタが出るらしく…ちょっとソレを…」バケン「この間ね、テレビでやってたんだけど松茸のお吸い物の素ってあるじゃない?あれをゴハン炊くときに炊き込みご飯みたいに、ソレと一緒にケチャップをね…」カチーナ&セツコ「ケチャップ?!」バケン「そう、混ぜてやって…そのゴハンを使ってオムライスを作る。ケチャップも入ってるから、松茸味のケチャップライスが炊き上がるワケですよ。わざわざ炒めたりとかしなくて、それを盛って卵を焼く時にも松茸の味を入れて焼くと卵も松茸味になって…」セツコ「風味が。」カチーナ「じゃ、焼くのは卵だけで」バケン「そう、凄い簡単にできるの。美味しいの結構。」カチーナ「じゃあ作ってくれ。」ちょっと美味しい話題になりましたが、ここでセツコから大事な一言が。

セツコ「本物の松茸は一切使わず…(笑)」

バケン「当たり前じゃん!(笑)」カチーナ「ちょっと虚しいな(笑)」バケン「結構松茸はねー!」セツコ「香りだけなんですね。」バケン「しかも今年アレなんでしょ、キノコの出来があんまり良くなくて…猛暑で、キノコってじめじめしてないと…菌類だからなかなか出てこないらしくって。松茸も少ないらしいんだけどね。」国産の松茸は大変なお値段になっているという噂です。セツコ「残念です…。」
バケン「この3人揃っちゃうとどうしても(笑)食欲ばっかりになっちゃいますけどね!」セツコ「静かだって言わないで下さいっ…!」しかしその分、カオス感は減ってかなりテーマに沿った話をしていたような気が(笑)。カチーナ「二人とも大人しいんだよっ!アタシが大変なんだよ、ちょっと。」バケン「いやいやいや…頑張ってください(笑)」セツコ「私は下っ端なんで…」バケン「結構喋ってるじゃないかでも!隠密だからあんまり喋っちゃいけないんだぞオレは!」なまにゅう2回言ったけどな(隠密の間だけで。/笑)カチーナ「お前喋れよ!(笑)」セツコ「ハイ、カチーナ先輩すいませんっ」今回唯一の元気な(?)キャラで頑張ったカチーナさん。「でも、ZとOGだとあんまりカブらないんだよな…」セツコ「そうなんです。でも、いつか…一緒に…」カチーナ「来い!」セツコ「行きます!頑張ります!!」するとカチーナ先輩、何故かテンション低めに(笑)「うん。」と一言。
バケン「ちょっと頑張ってくださいよカチーナさん(笑)」カチーナ「中の人が下っ端だからやりづれーんだよこの役(笑)」色々頑張ったけれども、最後はちょっぴり油断(?)したカチーナ先輩でした。

ここでオエセルカーニバルの新CM?が登場。ネギが食べられず、給食の時間が終わっても外に遊びに行けないサチオ(笑)の心温まるストーリー。(ピクサーアニメ的なイメージで。/笑)オエセルカーニバルを聴く事によって、ネギをイキオイで食べられるようになるらしい。サチオ…(つД`) ←サチオの成長した姿に感動した涙(笑)。
あと、何だかダルいコーラス風?(笑)のタイトルコールみたいなのがありました。「新!」のところだけカッコイイ(笑)。

エンディングに入って、ゆっこさんの「という訳で、私たちだけでも終りを迎える事ができましたー!」「あともう一息でーす!!」っていう言葉に何だか色々な大変さを感じました(笑)。
告知諸々ございまして、詳細は皆様のサイトやブログを参照。『なりきり〜』に出てきた「スパロボOG」(というアニメが放送されているらしい。)にはオエセル隊の女子部、アサミさん・ゆっこさん・姫が出演。(…ん?王子は女子部じゃなくオトコマエ部ですよ?/笑)
王子関連では、ペン問と(既にこのタイミングで終了していますが)10/18にしまじろう関連、更には前回も告知されていた乙女ゲーと11/28のライブ情報が出ていました。
今週のアレな人はもちろん(笑)なまにゅうの人。

ゆっこさんの何やら気迫のこもった「次も聞かないと…ぶっ…飛ばすぞ…!!」と、鼻さま「この番組は、姫と王子と浦田君以外のオエセル隊の提供でお送りしました。」ええまぁ、内容に誤りはありません(笑)。

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