ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文17

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第17回「のっけからピンク色♪」(2010/11/12UPDATE)

今回は冒頭から甘酸っぱい投稿です。セイシュン、セイシュンですな!!!姫の「んん〜…許さないっ!!」っていうの可愛かった〜!これが本当の萌えなのか!(笑)

ということでオープニング。「パーソナリティは最近パソコンを買ってウハウハな矢口アサミと」「最近テレビと…ぶるーれい、れこーだーを買ってウハウハな河原木志穂と」「なにがロマンスじゃ!浦田優と」「最近ゲームを〜…売りに行って…意外にこう、安く買い叩かれてショックだったはらさわ晃綺です!」ということで4名様。買い叩かれた鼻さまの話に、アサミさんがかなり嬉しそう?だった(笑)。
アサミさん「何か、ウハウハな人とそうじゃない人と…(笑)」「イライラしてる人と(笑)」人生色々です。早速話題は冒頭のセイシュン投稿について。鼻さま「イイですね〜。」社内恋愛はトラブルが多いという噂に不安を抱いているらしい投稿者。鼻さま「いいじゃない別にトラブル起こっちゃったって!!」いやそういうワケにも行くまい(笑)。ワタシが今いる会社は本当に社内恋愛が多いんですが、必然的に社内結婚が多くて、まぁそれも必然なのか社内不倫も多発です。順調に行けば良いのですが、すったもんだすると本当に悲惨だから気をつけた方がいい。とにかくモメないように、別れ話は後腐れなく!(笑)

アサミさん「社内恋愛ってでも、声優ってあまり社内ってよく分からないんですけど…」「まぁ業界。」鼻さま「業界内恋愛って…まぁだって…」リーダー「我々…派遣社員みたいなモンじゃ…」「そうだよね(笑)」別れた人とご長寿番組で一緒とか、ツラそう…(笑)。
鼻さま「まぁなぁ…別にいいんじゃないの、気になるんだったらガンガン押してねぇ。」アサミさん「セイシュンってイイですね!」鼻さま「セイシュンなの?(笑)」「そうだよ、遅く来たセイシュンなの。」アサミさん「ブルースプリングですよ(笑)」リーダー「恋愛列車発車しま〜す!」アサミさん「何か浦田さんすごい不機嫌ですよ?(笑)」「浦田君どうなの恋愛?したことあるの??(笑)」したことあるの、って…結構酷い(笑)。
リーダー「ありますよっ!!」アサミさん「私結構…浦田さんの噂は…」おお!何気に浮名を流しているとか?それでも姫は「浦田君が恋愛するの?相手は?女??」更にアサミさんも「イヌ?!(笑)」さっきまで色々噂を聞いたと言っていたのに(笑)。

リーダーの色々が暴かれそうになった(?)その時、鼻さま「王子が仮に恋愛をするとしたら男の人とするのか女の人とするのかどっちがアレなの?(笑)」と見事な話題転換(笑)。姫「どっちだったらいい?(笑)」鼻さま「どっちもヤダ!!!」アサミさん「皆さんアレですよね、前に話したことありますけど…さちさんが恋愛するのは皆認めない。」「相手はねー、ちょっと通してくれ(笑)」鼻さま「まずオレらのね…」アサミさん「審査して(笑)」「私と鼻さまで審査をする事になる(笑)」鼻さま「そうそう、僕結構厳しいよ。」そうかー…立候補してみようかと思ったのにー…本当に厳しそうだなぁ…(つД`)
アサミさん「そんな、耐えられる人募集します!(笑)」「募集してませんっ!王子の恋人は募集してませんからっ!!来ないで下さいっ!!」しょんぼり…。

そんなこんなでオープニングの締めくくりはリーダー。「この番組は『隣の家に囲いができたってねぇ』『ほぉ〜…』…矢口アサミの提供でお送りします。」このキラーパスをどう捌けと言うのだろうか…(((゚Д゚)))

オエセルJAPANのCMを挟んで本編。アサミさん「それではコーナーに行きましょう!本日一発目はコレだ!!」ということで『恥ずかし魂』からスタート。趣旨説明は鼻さまが担当です。投稿読みは姫、OP投稿と同じ人です。気になる彼女のメールでニヤニヤしちゃう幸せさん。
リーダー「浮かれてんじゃねーぞ!」アサミさん「すごい機嫌が悪いんですけど(笑)」リーダー「顔文字なんか使いやがってよー!」アサミさん「でもメール見て、思わず笑ったりしません?」鼻さま「あー、ニヤニヤはするね。」メールでニヤニヤなんて普通ですよ、普通。気になるあの子のメールじゃなくたって、ネズミの国からのお知らせでもニヤニヤです。王子の番組チェックしてる時も、このラジオのレポ作ってる時もニヤニヤしてるし、バカップル小説のネタ考える時も激しくニヤニヤしてますとも。ああそうさ、アタシャこの世の誰よりも残念な人さ!!(笑)
「あるよー。私結構鼻さまのメールとかで『ぶっ!』って電車の中で笑ったことある」アサミさん「そんなに面白い事ありました?」「面白くないんだけど(笑)鼻さまのメールって、ちゃんと鼻さまの口調で聞こえるの。」アサミさん「ああー!絵文字までもが何かはらさわさんぽい。」「それが何か、情けな〜い顔のさ、ヤツが来るじゃん…」鼻さま「あるねー(笑)」何それ気になるー(笑)。
「ちょっと笑える…メールって笑えるよね。」鼻さま「何かニヤニヤするのもあるよね。特に意中の子から来たら、何かどうでもいいようなメールでもニヤニヤニヤニヤしちゃったりとかするじゃない。」「するね。するする。」鼻さま「それはしょうがない。」「勝手に想像して、良いように解釈する。」分かる…それ分かるわー!(妄想癖だから。/笑)
鼻さま「良いようにね!(笑)後から聞いてみると全然そんな意図ないよ、みたいな(笑)」「大丈夫?っていうのが、大丈夫…?って聞こえる(笑)」この二つの「大丈夫?」の違いはぜひ姫の実演をお聞き下さい。アサミさん「あと、ハートマークが!倍増しますよね。ハートつけてくれた!みたいな(笑)」絵文字を上手に使える人が羨ましいです…_| ̄|○il||li

リーダー「ま、この子は皆に優しいんですよ。」…ショック!Σ( ̄□ ̄; しかし否めない。だから余計にツラい(苦笑)。鼻さま「じゃあイラっとしてる浦田さん(笑)」アサミさん「浦田さんグレてるだけなんで気にしないで下さい。」ということで投稿の2つ目はリーダーが読み担当。鼻歌で『デリケートに好きして』を歌っているところ、先輩女子社員に聞かれたという。
鼻さま「鼻歌とかってさー、確かに恥ずかしいよね。」「私結構やってると思う!」アサミさん「自転車に乗ってて鼻歌じゃないんですよ、熱唱してて…『歌手ですか?』って聞かれたことある(笑)」「違いますー!聞かないでー!!(T△T)」鼻歌を口ずさむ事すらない(仮に歌ったとしても他人に伝わるような正しい音で歌えない/笑)から心配は要らないワタシです。
鼻さま「オレまだこの仕事始める前、高校生の時にマンガを読みながらキャラクターの台詞とかをこう…口に出しちゃうクセみたいなのがあって…」「隣の部屋の姉貴から『何ブツブツ言ってんの?!』みたいな(笑)イキナリ言われて『いや、別に…』みたいな。」そんなクセ聞いたこともないけど(笑)それでも「姉貴」って響きはイイなと思いました。王子声だったら最高だけれども(何目的だ。/笑)

アサミさん「声優さんって結構台詞とかを無意識に練習してたりとかして、聞かれたりとか…」なるほどー、と納得しかかったけど鼻さま自ら「ま、そういう…仕事始めてからだったらアレだったけど(笑)学生の時とかちょっと…」「それ恥ずかしいねー。お前は何なんだ?って(笑)」鼻さま「何をブツブツ言ってんの、みたいな(笑)」アサミさん「クリリンの事か、みたいな台詞を…(笑)」鼻さま「スポ根マンガみたいのとかを読んでて、ちょっと何か…熱の入った台詞みたいな感じのが…出ちゃったらしくって(笑)」「でも分かる分かる〜。」そ…そんなクセの人結構いるのか…?読みながら「真奈美ー!!」みたいな?(by佐々木潤子著『エース!』の佐和ちゃん。分かる人だけ分かれ。/笑)
鼻さま「でもクリーミーマミか!(笑)」「私これクリーミーマミ恥ずかしいと思うよ?だって結構ゴキゲンな曲だもんね。」鼻さま「ゴキゲンだよね(笑)」ま、『BIN・KANルージュ』ほどじゃないけどな!(マミのCD持ってますけど何か。最近は通勤時にも聞いてますけど何か。/笑)アサミさん「しかも女の子の歌じゃないですか(笑)」鼻さま「オレすごい好きだよこの曲(笑)可愛くてスゲー好きなんだけど…」アサミさん「私も、私も好きです!」ワタシも好きー!マミ最高ー!!!(´θ`)ノ ←将来の夢がマミっていう可愛い時代もあった。いやマジで(笑)。

鼻さま「鼻歌でコレ歌ってるとちょっと恥ずかしい…(笑)」ということで、どちらが恥ずかしいかという話になりますと…アサミさん「だって(前者は)結局やっぱノロケですよ。」鼻さま「だよねー!」「いいよね、恥ずかしくても幸せだから。」鼻さま「そうそう、別に恥ずかしくなんかないじゃない。」「いいよいいよ、まだ救われてる…救いがある(笑)」確かに。むしろ恥ずかしくなんか全然ありません。普通普通(笑)。
リーダー「この後(後者の人も)恋愛に発展するとかないですよねっ?!」鼻さま「この子と?」リーダー「クリーミーマミ私も好きなの!」鼻さま「先輩女子社員?」アサミさん「一緒にカラオケ行こう…」鼻さま「(曲が)分かって大爆笑とか言ってるもんね。」まぁでも、好意的でない人なら普通にドン引いて終りですからねー。笑って貰えたという事は、とりあえず幸先が良い気はします。
アサミさん「皆そういう目で見るんですね。」鼻さま「マジカルエミとか歌ってくるかも(笑)」アサミさん「マジカルエミ懐かしいなー!!」マジカルエミはちょっと若い世代?っぽい気持ち。ワタシの中ではマミが一番です。(年バレる。/笑)

より恥ずかしいのはやはりクリーミーマミの人ということに。姫から慰めコメントが貰えますが、「もっと恥ずかしい人はいっぱいいます。鼻さまを見てごらんなさい。恥ずかしくても立派に年をとっています!」とか。鼻さま…!(つД`) ワタシも鼻さま以上に恥ずかしいけど(笑)立派に年をとろうと思いました!(ちょっとは恥らえ。/笑)

リーダー「次のコーナーはコレだ!!」ということで『心の叫び魂』、趣旨説明はアサミさんです。投稿読み鼻さま。今回はセイシュンの人尽くしですな…。思いっきり「好きだー!!」と絶叫。姫「絶対フラれるよこれ!!(笑)」鼻さま「名前出しちゃったよ(笑)」「ヒトミさんて言うんだねー。」鼻さま「超告白じゃねーかよ(笑)」皆さん、可愛いなーとほのぼの。アサミさん「何かいいですね、こういう甘酸っぱい感じが。」「ホント、甘酸っぱいっていいよ。」鼻さま「冬眠してた言葉っていうのがいいよね。春だと思って。春だと思って!!」アサミさん「もうすぐ冬ですよーーー!!!」←これ割と好き。好きだったよ(笑)。
一人だけ浮かないご様子のリーダーに、アサミさん「ノって行きましょうよ。」リーダー「いやもう幸せになってほしいですね。」鼻さま「心こもってねぇ…この顔ムカツク…!(笑)」リーダー「素晴らしいんじゃないですか?冬眠してたものを呼び起こすぐらいの魅力がある女性なんでしょう!」「告白するって凄いエネルギーだよね。」鼻さま「まぁ、毎日やりとりしてるって事はね。少なからず向こうも好意を抱いている可能性は充分にありますから。」「ホントかー?(笑)」アサミさん「オンナというイキモノを分かってないですね!」「アサミちゃんに言われたくない(笑)」鼻さま「ホントだよね!(笑)」「オメーも分かってねーだろ!」アサミさん「分かってません…(笑)」ワタシも微妙に心の性別が男なので(見た目は女っぽいって言われるんですけどね。/笑)女心は一切分からないのですが…毎日メールのやり取りしてる時点でまぁアリなんじゃないかと思います。元々マメな人っていう可能性もありますが…ワタシだったら完全にアリですね。毎日メールなんて生まれてこのかた1回もしたことねーけど。(←絵文字も使えない。メールの性別男だって言われる。/笑)とりあえず何か理由をつけて友達5〜6人とゴハン→二人っきりゴハン、で様子を見る所だね…(多分。/笑)

鼻さま「王子とアサミちゃんにはあんまり言われたくないよね!(笑)王子にも『女心が分かってない』って言われたら『お前もだろ!』って言うけど」「でも王子は女心分かる(笑)。紳士だから(笑)」アサミさん「さちさんは、自分がっていうより女心をキャッチするんですよ。」「だからね、王子に聞いたほうがいい。アドバイスが…」アサミさん「愛の伝道師(笑)。」そうそう、王子は女心を分かっているよ!紳士だからね!!ダテにさちモダイと呼ばれてないよ!(時々天然なところも「さちモダイ」だから…?/笑)
リーダー「でも焦らずゆっくり、空気を読んで…」「それ!!大事!!!」という意見に対して鼻さまは「でもイキオイも結構大事じゃ…」「イキオイもあるけどー…」リーダー「手ごたえ感じてからじゃないですか?」「そうそう、手ごたえ感じてから。女の人は激しくサインを送るから、分かりやすいと思うのね。」
アサミさん「駆け引きが重要です!押せ押せで行かれると結構ヒイちゃう場合がある。」鼻さま「オレ結構ガンガン行っちゃう方だからな…」「(それで)失敗してるでしょー?!」ズバッと言った!(笑)鼻さま「そーでもないよ?」「だからそれ気付いてないんだって!失敗だよそれ。」ここの会話がめちゃくちゃ面白い。気付いてないんだって!で笑い転げた(笑)。

鼻さまいわく「失敗してる時もあるけどー…いや、打率はまぁ3…3割行かねーか…」「恋愛では低いよ3割!!」明らかに数を打って当てる方式ですね…まぁそれもアリなのかもしれませんが(笑)。リーダー「(投稿者は)浮かれてるから、ある意味冷静なところが…気をつけろ!!」とにかく慎重派ですが、それでも鼻さまは「恋愛なんて浮かれてナンボですよ、でも。」と言い切る。何だちょっとカッコイイ風味なのか?(笑)姫「そーお?」鼻さま「まぁ、年齢にもよるけどね!ある程度、年齢にもよるだろうけど…」アサミさん「でも、遅い春って言ってますから…」鼻さま「20代の恋愛だったら結構…」「30代だったらダメなの?(笑)」鼻さま「30代の恋愛は、色んなモノがまた…恋愛とは別のものが絡んでくるんで!」「カネ?!」カネ、大事ですね!(笑)年をとればとるほど色んなシガラミがね…。アサミさん「結婚とか…」焦っていると思われるらしく、女性の場合28〜9歳の頃はモテないという罠があったりします。普段からモテてない人はより一層モテません、それはもう酷い有様だよ(苦笑)。
鼻さま「ゼニもそうですし、結婚とか年齢的な部分であるんでー…。20代の時の恋愛はとりあえずコケたって痛くもないだろうし。」アサミさん「10代はコケてもなんでもいいから…」鼻さま「10代?10代なんかだってそんな…」「20代から危険だよー!」アサミさん「女性だと20代から結構ね…」「20代って重要だよ?!ここで…」アサミさん「逃したらもう!!」鼻さま「実感こもってるなオマエ!(笑)」「切羽詰ってるんだよこっちは!!」アサミさん「そうだそうだ!!(笑)」「命がけなんだからっ!(笑)」やはりアレですね、命がけで挑むくらいのイキオイがないとダメなんですね。全然そんな覚悟がない人はワタシみたいになっちゃうから注意した方がいい(笑)。

鼻さま「や、でもホントに何か…空気を読むのは大切だけど…イキオイに任せて行っちゃうのも全然大切だって。」何か…鼻さまがいい人に見えてきた…(錯覚?)姫「それがね、肥やしになって行くからね。」鼻さま「女の子だって、そこでいつまで待ってても…すぐ見限られちゃうじゃない?」「それもある!」鼻さま「現実的だからさー。」色々面倒臭くなってもういいや!っていう事は多々ある…そうか、だからダメなのか(笑)。
「まぁ駆け引きが大事ですよ!」というアサミさんに、鼻さま「オレはぶっちゃけ言うと駆け引き大っ嫌いだから、言ってみてダメだったら『じゃ、サヨナラ!』って」うわー、楽でいい!(笑)後になって「あの時誘ったのはこう思っていたからで…」みたいな事言われても困る(そんじょそこらの男にゃ負けないくらいの鈍感力です。/笑)個人的には鼻さまパターンを推奨なんだけど…多分普通の女性には慎重に、それこそ空気を読んで行った方が良いのだと思われます。
アサミさん「じゃあ、ま、この意見を聞いてそれに合うような感じで頑張ってください、ということで…」姫「そしてまた報告してください!(笑)」アサミさん「またはらさわさんに叫んで貰って下さい。」再来年辺りには上半分がロシア、下半分は中国になるんじゃないかっていう世の中ですけど(笑)せめて明るい話題として、上手いことまとまると良いですね〜。

そして今週の1曲はMatsu-Ragiの『小さな冒険』でしたー。

オエセルカーニバル新CM。大学入試に5回落ちた人(担当はリーダー)と虫。何気に虫シリーズだったのね!(笑)そして爽やかな王子声で「5浪した、そんなアナタにこの1枚!『オエセルカーニバル』絶賛発売中!」ウッカリ買いそうになった…!(((゚Д゚))) ←もう持ってるのに。

で、『なりきり魂』です。ラリー「僕の名前は、ラリー・タッヂマン。とある海外ドラマに出ていたミミズを食ったりする男の子さ!」調べたところ、「リジーface="MS Pゴシック">&Lizzie」というディズニーチャンネルでのドラマらしい。ディズニーチャンネルなのにミミズ…夢と魔法の国も意外と思い切った事をするね…!(笑)竜太「ミミズ?!ミミズって何だよそれー?」ぱっちマン「美味しいだっちか?!」なんだか今週は元気いっぱいな人が集まってる風情です。
ラリー「虫っぽいのから!」ということで自己紹介。ぱっちマン「僕はたまごっち星からやってきた正義のヒーロー、ぱっちマンだっち!!」竜太「オマエそれさっき違う…いいのか、それで(笑)」ぱっちマン「そうだっちよ!くちぱっちじゃないだっち、ぱっちマンだっち!!」竜太「違うのかよ〜皆同じに聞こえるじゃねーか(笑)」ぱっちマン「多分違うキャラだっち…」違うキャラだって言い張る展開みたいだ…。ちなみに人助けをして御礼に食べ物をねだる習性があるらしい(笑)。

竜太「『ぺとぺとさん』からやってきた加藤竜太だよ、よろしくー。」ぱっちマン「まんまだっち!(笑)」何でか分からないけど、とても手抜きな感じがするのは何故だろう…?!(笑)竜太「何で、鼻さまじゃないよー!何だよー!だってしょーがないじゃん!!」既に大混乱ですが、更にもう一人。
イザベラ「ハァ〜イ、皆!なぁ〜にしてるの?イザベラですっ!」ぱっちマン「皆テンション高いだっち…(笑)」イザベラ「イザベラ・ガルシア・シャピロよ。」竜太「イザベラ・ガルシア・シャピロさん?え、何?外国の人?」イザベラ「そう!どっかから来た…」竜太「どこどこ?アメリカじゃねーの?」調べたところ、こちらもディズニーチャンネルの作品。こちらはアニメですね。
イザベラ「アメリカに住んでるのかもしれないけど、でも多分…」竜太「何か夢の国とかに住んでんの?」イザベラ「ユダヤ教!!」竜太「ユダヤ教?!ユダヤ教って何だよ?(笑)」ぱっちマン「結構色々危ないだっちね…放送して良いんだっちか?」竜太「ユダヤ教に住んでるって意味分かんねーぞお前、大丈夫かソレ?(笑)」誤解があるといけないので念のため。ユダヤ教は別に危なくないし(笑)普通の宗教の一つです。学生時代の記憶では、確か元々ユダヤ・キリスト・イスラム教は出所が一緒なのだそうですよ。

ぱっちマン「ハガキを読んで欲しいだっち!」ということで投稿を読むのは…ラリー「くちぱっちさん!」呼ばれて思わず「だっち!」って返事してる(笑)ぱっちマンが好きだった。「くちぱっちじゃないだっち、ぱっちマンだっち!!」しかし主張は忘れない(笑)。竜太「もーイイよ何でも。」イザベラ「どっちも一緒よね!」ぱっちマン「一緒じゃないだっち…」竜太「今日朝何か…見たよ。」ぱっちマン「ありがとだっち。」イザベラ「ぱっちマン?」竜太「ぱっちマンはいなかったけどさ…『だっちー!』って言ってたよ。」イザベラ「だっちの人。」ぱっちマン「は〜い、だっち。」な…何か微妙に可愛いな、だっちの人!(笑)
結局ぱっちマンが投稿を読んだのですが、語尾に全部「〜だっち」が付いてた(笑)。竜太「落ち着かないな、何か(笑)」ワタシはちょっとニヤニヤしてしまったよ…(笑)。テーマは秋冬モノのオシャレについてです。オシャレは我慢!とか言って見栄えの為に寒さを堪えていた時代が懐かしいぜ!!(今は見た目を捨てて暖かさを取ります。/笑)

ぱっちマン「オシャレポイントだっち。どんな服着てるだっち?」イザベラ「誰の話するんだっけ?自分の話?キャラクターの話??」竜太「キャラクターの話だと難しくない?何か。」イザベラ「あ、自分の話か。」竜太「自分の話でイイんじゃないかなー。」キャラクターによっては年間通じて同じ服の人もいますからね!(笑)
イザベラ「秋冬のファッションは…今年はー…何か、ファー的なモノが流行ってるよね」ぱっちマン「尻尾生えてます。」イザベラ「尻尾生えてるの、知ってる?」竜太「え、尻尾?それ妖怪?」イザベラ「妖怪じゃない…あ、でもキツネの尻尾みたいなのも〜」竜太「キツネの尻尾?!(笑)」ぱっちマン「それを、腰にぶら下げて…」竜太「あぁ〜…アクセサリー的なもので。」イザベラ「だから、真ん中からじゃなくてちょっと横から生えてるのよね。」某西川サマは数年前のライブからそんな衣装。尻尾強調。ファン大喜び。(愛すべきアホ集団。/笑)
竜太「へ〜…。3本も4本も生えてる人とかいないの?」イザベラ「いるらしいよ!」竜太「いるの?!」イザベラ「でも基本1本だね。」竜太「へぇー。九尾の狐みたいな感じ?」ぱっちマン「そんな感じだっち。」竜太「邪魔くせぇ!(笑)」ちょっと男らしい!(笑)

イザベラ「鼻さまはー…」鼻さま(?)「うん。」イザベラ「鼻さま??」竜太「鼻さまじゃねーよ!竜太だよ!!何だよ、誰だよ鼻さまって!」普通に返事してたのに(笑)。イザベラ「竜太か!」竜太「加藤竜太、覚えとけ!」鼻さまと竜太の境目が一切見えません。詐欺じゃねーのか(笑)。
ぱっちマン「加藤清史郎…(笑)」竜太「清史郎じゃねーよ!(笑)」イザベラ「で、もう1回。何だっけ?ラリー…?」ラリー「ラリー・タッヂマンですー。」竜太「ねぇ外人さん。」ラリー「なに?」←この「なに?」は割とツボ(笑)。
竜太「外人さんどんな服着るの?」ラリー「まー僕は服とかじゃなくて…敢えて僕が言うのも何なんですけどサラサラヘアですかね。」イザベラ「あーーーっ!!」ぱっちマン「オシャレポイントがサラサラヘア。」竜太「どうしたの?(笑)」イザベラに何かアクシデントが発生した?!(笑)イザベラ「あー…、、、あ?(笑)」ラリー「フリーズした?(笑)」竜太「壊れたよ(笑)」ぱっちマン「誰がサラサラだっちか…?」イザベラ「オシャレポイント?」ラリー「サラサラヘアですよ?」ぱっちマン「じゃ自分はオシャレじゃないって言いたいだっちか…?(笑)」イザベラ「そういうことだよねー?(笑)」竜太「オシャレじゃないって言われちゃったよ外人さん(笑)」ラリー「もー近々真っ直ぐになりますよ、また。」竜太「ホントにー?」ぱっちマン「メンテナンスだっち。」ラリー「メンテナンス入ります。」竜太「えー、何で?いいじゃんそのまんまで。」ラリー「髪の毛がギギって引っかかるんですよ。」イザベラ「そっか、でも秋冬っぽいよね。」ぱっちマン「秋冬っぽいだっち。その髪型」暖かそう…何となく。ある意味ファー素材?的な(笑)

竜太「今年なんかキャメルって…ラクダ色?っていうのが流行りなの??」イザベラ「そうかも。キャメルとかベージュ?あとミリタリーとかも。」竜太「あぁ〜、今年ミリタリーファッションが流行るって…」ぱっちマン「ミリタリーってなんだっち…?」イザベラ「何か軍隊っぽいヤツだよ。アーミーっぽい感じ?」ぱっちマン「好きかもしれないだっち!」イザベラ「モッズコートとかもね。」竜太「あと何だっけあの…カモフラパンツとかね。まぁ思いっきりカモフラじゃないけど、ちょっとそういうテイストが入った…みたいなヤツが結構流行りらしいけどね。オレそういうの苦手なんだ。」イザベラ「何で?」竜太「何かあんまり好きじゃないの。」自分の好みではない、あるいは似合わない系統が流行になってしまうと、その波が去るまで新しい服を買わずに過ごすしかない…。(ワタシはそもそも流行服が似合わない顔なので関係ないけれども…)
イザベラ「あ、でもナポレオンはまだあるから。」竜太「ナポレオンジャケットね。この間久しぶりに着てる人見たよ。」イザベラ「え、どこでも見るよ!」竜太「ホント?またそうなの??」イザベラ「ナポレオン来てるよ。」竜太「また来てるの?」イザベラ「ミリタリープラスナポレオン、みたいな。」竜太「ミリタリープラスナポレオン?!全然違うじゃん!(笑)」軽快に続くファッショントークですが、参加してない人が数名(笑)。
イザベラ「ねぇねぇ分かってんの?二人、タッヂマンとぱっちマン!」ぱっちマン「付いて行けないだっち…」竜太「そうか、タッヂマンとぱっちマンだ!!何だお前ら、そういうコンビなの?!(笑)」伝説の『田中とベア』に続く新ユニットなのか?!(笑)ラリー「正直サッパリ分かりません!」ぱっちマン「食べ物の話題だったら…」竜太「食べ物かよ!(笑)」ラリー「モッズヘアーがなんやらかんやら…」竜太「モッズヘアー?!」イザベラ「お前だよ!(笑)」竜太「モップヘアーじゃねーかお前(笑)」ラリー「締めたらいいよもう!!」ということでお時間的にも良い頃合です。

イザベラ「ま、色んなモノが流行ってるよ。」竜太「今年はミリタリーファッションとキャメルカラーが流行だって言ってたよ!」ラリー「以上、なりきり魂でした!!」それでもまぁ、かなりテーマに沿った内容だったと思われる(笑)。
全然関係ないですが、いつか全員集合した時にファンチルスペシャル(全員FCキャラ)とかだったら面白いのにー、と密かに思っていたりします。

エンディングは皆さんからの告知。アサミさんからは、たまごっちの主題歌をキャラが歌っていて「くちぱっちが合いの手をやってます」との情報が。姫「可愛いだろうね〜!」何だか和みそうな予感です(笑)。更に姫・ゆっこさん・アサミさんが出演しているスパロボについて、12月に王子・姫・アサミさんが出演するイベントについても告知がありました。
王子情報としては定例のペン問とゲーム「CLOCK ZERO」について、更に11/28のライブについて。

番組告知を挟んで今週のアレな人は大活躍だったセイシュンの人。ちょうど良い時期なので、取り急ぎクリスマス目指してがんばって頂きたいです(笑)。

最後は鼻さま「この番組は、人の恋愛話を聞くとイライラしてくる浦田君の提供でお送りしました。」最初がキラーパスだったからどうなる事かと思いましたが(笑)割と普通に纏めてきました。

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