ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文18

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第18回「今回はオトコ(-1)祭り!」(2010/11/26UPDATE)

冒頭は、くちぱっちを応援するメールの紹介から。くちぱっち「ありがとだっちー!」鼻さま「だっちだっちー!」リーダー「だっちが語尾についたりしないだっち。」鼻さま「そうだっちよ!!」アサミさん「マネすんなー!(` 曲 ´)」前回のラジオでとにかく「だっち」をつけながら投稿を読むくちぱっち…いや、ぱっちマン(笑)に結構和んでみましたよ…(優しい目)

そしてオープニング。「パーソナリティは、冬場の外出にはダウンジャケットが多いはらさわ晃綺と」「…ハウスダストにとても弱い浦田と」「何か首に巻かないとすごく首元が寂しい矢口アサミで…」お送りしちゃうそうです。
鼻さま「今日は3人しかいませんよ。」アサミさん「何かやたらオトコくさい…(笑)」残念ながら紳士がいない(笑)。鼻さま「異質な3人じゃない…?」アサミさん「異質ですねー、珍しい。…すごく不安です(笑)」鼻さま「どういう意味かな?」アサミさん「今までで一番不安です(笑)」言葉の割にあまり不安そうでない(笑)アサミさんにリーダーは「何か今日オリラジみたいになってるね。」ん?あっちゃんじゃないよね?(それはそれでカッコイイけれども。/笑)
鼻さま「聞いてる人もね、一番不安だと思う(笑)」カオスならカオスで、それはそれでよし!みたいな気持ちです。リーダー「人が少ないほど僕は輝きを放つんで…」アサミさん「お!じゃあ頑張って下さい。」鼻さま「今日もイイ具合に縮れてますよ(笑)」アサミさん「イイ縮れ具合です。」鼻さま「いーい具合にスープが絡んでそうです!」アサミさん「イイ縮れ麺です。」リーダー「そのうちバッサリ行っちゃいますからね。」ワタシ、寒い時期にバッサリ行って風邪をひいたことがあります。冬場はおススメしません…。。。

アサミさん「どうですこの冬、もう冬ですよ?」鼻さま「そーだよ11月終りだよ?!」アサミさん「恐ろしい!」軽く吐き捨てるように(笑)言いましたが「諦めてます、もう何か。」との事。鼻さま「あと一月ちょっとで今年終りだぜ?マジで(笑)ありえないんだけど…」んー…個人的にはハロウィンは2回行ったし、クリスマスもとりあえず行ってきたので何となく満喫した気持ちです。(ネズミカレンダー的に。/笑)
アサミさん「今までで一番心の準備をしてない段階でどんどん時が進んで…(笑)」鼻さま「どういうこと?(笑)今まではちょっと心の準備があったの?」アサミさん「何だろう…何か、心の準備がない気がして。ボーっとしてる間に『あ、12月じゃん』」鼻さま「今年はさ、秋がなかった印象があったじゃん?」「一つ季節がすっとばされたみたいな…」アサミさん「だから心の準備がないんですよね。」鼻さま「毎年思うんだけど…1年早いなーって(笑)。特に早く感じる…」本当に、一定の年齢を過ぎた頃から転げ落ちるように月日が流れますね!(爽)

アサミさん「ま、そんな時の流れに流されつつ…頑張って行きましょうー。」鼻さま「自分をしっかり持ってね!」ハイ。頑張りますっ!( ̄0 ̄)ゞ ←オタクとして(笑)。

アサミさん「この番組は、今日はオトコ祭り(さちさんいないけど)の提供でお送りします。」王子もいたら本当にオトコ祭りだった…(笑)

オエセルJAPANCMを挟んで本編へ。
鼻さま「はい、それではコーナーに行きましょう!本日一発目はこれだー!」ということで『必殺技魂』からスタート。趣旨説明はアサミさん担当です。
投稿1つ目の読みはリーダーが担当。「(笑)」をつけることによるマイナス効果、だそうで。鼻さま&アサミさん「マイナス?」実例も紹介されていましたが、確かにマイナス効果と考えられます。ワタシ自身、多用している自覚はあるので何だかショック…。自分の中では場を和ませる潤滑油的な位置だったのに…!Σ( ̄□ ̄;

そういえば「笑う」という表現でも「(笑)」「w」があって、ワタシの中では「(笑)」が普通の笑い?で「w」は少し自嘲気味というか、他人に対して使う場合は若干見下した?感じがあるような気がしていました。だから「w」は使ったことが無いのですが…。どうやら最近の若い人?の間では意味合いが逆らしくて。「w」が普通で「(笑)」は見下されてる気がする、というんですね。何か…えー?!と思いつつ習慣になってしまっていて未だに「(笑)」で通しているワケなんですが…。難しいですね、文字だけで伝えるニュアンスって。それでも日本語は表現が多様だからまだ良いのかもしれませんが…。

もとい。本編、2つ目の投稿読みは鼻さまが担当。中2病、妄想に押しつぶされて自滅するらしいです。アサミさん「どっちも強いですね!」鼻さま「中2病ってさ、俺イマイチ定義が分かってないんだけど…」それでは、何となくこの系統のジャンルに詳しい感じ(?)の浦田先生の解説をどうぞ。「あのね、変な妄想ですよね。例えば、普通のパンチをするだけでも『このパンチを食らったヤツは胸に風穴が開くぞ』とか…」鼻さま爆笑。リーダー「そういう漫画的な…」アサミさん「そうそう。あと『オレってさー、他の人と違うから』みたいな。世界がオレで出来ている、みたいな。」リーダー「そういうの大体中2病。」そうだったのかー!ワタシ何となくえっちな方向の妄想が激しいんだと思ってて(笑)ウチの(別サイトの)某オズマ先輩的な残念な人の事を指すのかと思ってました。そうか、アレは普通に「エロオヤジ症候群」だったのか…!(ワタシの心の分身ですが何か。/笑)

鼻さま「中2病の定義を作ったのは伊集院光さんだって言われてる…」リーダー&アサミさん「へー!!!」ラジオ発信だとか。オールナイトニッポンとか、セイシュンっぽいですね!(違う?)鼻さま「突然ムースじゃなくジェルを使い始める、とか(笑)」アサミさん「あー、でも分かる気がする!」鼻さま「何かね、髪の毛固めてガチッとしたくなる…分かるなー、それ!(笑)」ちょっとトンガってみたくなる年頃なのかもしれません。
リーダー「音の響きからも、中学2年生が言いそうな…中3じゃなくてね。」鼻さま「そこでかかるんだよ…かかったかなー?中2病?」アサミさん「あ〜…でも中2病って結構あると思いますよ?」リーダー「マンガでもそうじゃないですか、何か変な事言ってから技放ったりとか…普通に放てばいいのに。」

鼻さま「燃えろオレの小宇宙(コスモ)ー!みたいなのが…」
リーダー「そこ中2病ですっ!アレ中2病。」

ワタシこれ↑好きだった(爆)。リーダーの若干食い気味な感じとか。小宇宙と書いてコスモと読むがいい!(笑)関係ないけどワタシはトルーパーとかシュラトの方が詳しいです。トルーパーは毛利さん派ですよー。何たって新宿サンセットだからな!(分かる人にだけ伝わって欲しい名曲。/笑)OAされた当時はまだ半パンマニアじゃなかったけど、トルーパーでのカップリングは無しの方向で。オールキャラギャグを推奨したい感じです。今じゃ有名な某漫画家(集団?)さんとか、元はトルーパーの人?だった気がしますが…。

もとい。(2回目。)鼻さま「じゃあオレかかったわ、ヤベーな!未だにかかってるオレ(笑)たまに奮い立たせる時に『ヤベぇ、コスモ燃やさなきゃ』とか言い始めちゃうから…」アサミさん「クリリンの事か、も中2病ですか?」リーダー「中2病です!」アサミさん「あらま。ヤバいな…」リーダー「細かいトコ行くとロミオとジュリエットも中2病ですよ。」鼻さま「マジで?!(笑)」アサミさん「だってあれジュリエット14歳ですよ、中2ですよ。」鼻さま「あ?そうなの???」知らなかったー。シェイクスピアはいくつか読んだけど、ロミオとジュリエットはスルーしてしまったからなー。(ハムレットとかリア王は読んだ。リチャード3世とその前後?くらいも。)
リーダー「愛してる、って言えばいいのに月がなんたらかんたら…」実は悲劇ではなく残念なカップルをモチーフにした喜劇なのだという説もあるロミオとジュリエット。奥深い。鼻さま「カッコつけちゃうってこと?」リーダー「大体それでも同意義だと思いますよ。あと何か無駄に詠唱したりとか。」アサミさん「呪文の詠唱的な(笑)」鼻さま「詠唱か!(笑)」リーダー「黒き闇がなんちゃらかんちゃら…」ひるがえりて来たれ、幾重にもその身を刻め…とかなんとか。強力な魔法になれば詠唱の時間もかかる、これ常識(中2の…?/笑)クロマやシロマが沈黙ステータスで魔法使えなくなるのは詠唱できないからですよー。←現役の中2病患者(笑)。

鼻さま「『中2病(笑)』みたいな感じか!両方つなげちゃいました、みたいな。」アサミさん「強えぇー!強すぎるー!(笑)」しかしここは勝負の世界。どちらの技がより強いかを決めなくてはなりません。
アサミさん「これ、どっちが勝ちですかねー?私『(笑)』は好きです。使い方として。」リーダー「すくるーじ君の言いたい事は分かるんですけどねー。」「すくるーじ君も中2病。」鼻さま「あー!もう何かね、全てを内包する感じはありますな!中2病って言えば全てに決着が付いてしまうような…」それはもう、「中2病」だけでここまで盛り上がったんですから…。
リーダー「だっちだっち言っても『中2病じゃーん!』」くちぱっち「違うだっちー!ボク中2じゃないだっちー!」鼻さま「こういうのちょっと更にアタマ弱い感じ…(笑)」アサミさん「ちょっと待って下さい…!これでお仕事してるんですからっ!!」鼻さま「あ、そうですねー!(笑)」そうですよっ!マグ郎だってあれでお仕事してるんですよ?!(何気にお気に入りキャラなのか。/笑)

ということで、鼻さま「ある意味最終兵器的なね…(笑)」という中2病の人が本日の勝者。

リーダー「次のコーナーはこれでげす!!」ということで続いては『お悩み魂』、趣旨説明は鼻さま。投稿読みはアサミさんが担当です。いわく、大人の悩みが無い?らしい。鼻さま「どんな悩みだよ(笑)」アサミさん「でも悩みがないって良い事ですよ。」鼻さま「贅沢なお話ですよね。」リーダー「順風に行ってるって事でしょ?」結構な事ですね。投稿者の方はしっかりした大人にならないといけない?というプレッシャーがあるようですが、大丈夫、しっかりした大人なんて100人に一人もいません!(笑)書類の締め日って言ったらその締め日に出してくる大人のなんて多いこと!月末集中は経費の無駄です。それさえなければ事務方の人件費を3人分くらい減らせるんですよー?(そしたら私クビになっちゃうかもー。/笑)

鼻さま「仕事が暇だなー、とか今月お金使いすぎちゃったなーとか。」アサミさん「それ重要ですか?」鼻さま「重要だよっ!!超重要だよ!!」悩みが無いのは良い事だ、という皆さん。鼻さま「結構ね、この番組とこの番組カブっちゃってどっち見ようかなーとかの方が…」アサミさん「平和です。」鼻さま「世界の人がそんなくらいの悩みで生きて行けば世界はもっと平和になるんじゃないかと…(笑)」アサミさん「だって明日死ぬかもしれないっていう人がいるじゃないですか、当たり前に。どっち見よう、くらいだとすごく幸せだと思います。」本当にね、そう思いますね。それと同時に♪生きてるだけでも贅沢なんて世界や世代と比べられてもピンと来ないですぐ忘れてく♪(Engraved On The Moon byTMR)わけです…。
アサミさん「幸せをかみ締めて、ネタの投稿は思い浮かべてください。」鼻さま「あー、でも家のベランダにハトが住み着いたら相当嫌だなー(笑)」アサミさん「でもウチ住み着きそうですよ?」鼻さま「マジで?!それはマズいんじゃ…」アサミさん「今放置してるんで…居なくなっちゃいましたけど。」鼻さま「そういえば何でハトなの?」むしろ何故今その質問なのだろう?(笑)

アサミさん「でもカラスより良いじゃないですか。」鼻さま「カラスはあんまり住み着かないと思うけど、ツバメとかスズメとかなら分からないでもないんだけど…」アサミさん「でも最近ハト多いですよ?」鼻さま「ハトってベランダとかに巣を作るモノなの?」アサミさん「作ります作ります。」リーダー「意外と作ります。」駅にいっぱいいるイメージですけどねー。マンションの壁とかも素材は同じ?っぽいから作るのでしょうか…。
鼻さま「ツバメの巣とかしか見たことない。」アサミさん「ツバメはしょっちゅう…年1回来るじゃないですか。ハト最近多いですよ。」都会はハトもカラスも殺伐としてますからねー。田舎のカラスはとても穏やかです。そこらの畑や木の実で色々間に合っているらしく、ゴミ袋破いたりしません。

そして突然リーダーが「新恋姫無双ですか?これ今見れなくてもね、DVDでお買い求め頂ければ。2ndシーズンも始まってね…」鼻さま「そうだね、その方がね…」リーダー「喜ぶと思います。」鼻さま「喜ぶ人もいると思うので(笑)」微妙にリアルな話をありがとうございます(笑)。

悩みが無いのは幸せな事だ、そのままでいてください。ということで締めくくり。立派な大人になろうと思うと大変だけど、とりあえず書類提出の締め切りギリギリでなく余裕を持って出すようにするだけで色々な人からの評価が加算されると思います。もしくは事務方にお菓子の差し入れをするか。甘いもの持ってきてくれた人には結構優しくしてしまうんですよー?(笑)

ここで今週の1曲。『オエセルカーニバル』でした。

オエセルCM「さちお」バージョンを挟みまして禁断の(?)『なりきり魂』へ。今回はくじ引きです。

アサミさん「ヤな予感しかしないです…このクジ作ったのはらさわさんなんですよ?」本当に嫌な予感しかしない…。。。と、引いたくじを見て「わーーー!!!」絶叫するアサミさん。気になる配役はといいますと…
リーダー「僕から行きます…クマの●ーさんぽい人。」鼻さま「●ッキーマウスっぽい人」アサミさん「ドナルド●ックみたいな人」…何ですって?!と呆然としていたところに、ネズ男(仮)「ボク司会だよっ☆」だ…大丈夫なのか?!(笑)アサミさん「これ怒られるんじゃないですか、色んなところから…(笑)」メン・イン・ブラックみたいなのがいるとかいないとか、そんな都市伝説。ハチミツ狂(仮)「つべこべ言わずにやればいーじゃん。」アヒル太郎(仮)「怒られた…!」ネズ男(仮)「何のことだかよく分からないから、大丈夫だよきっと!名前言ってないし!!」あーあー…何かまたカオスな感じに…(^^;)
ハチミツ狂(仮)「これボクの内臓だよ。」ネズ男(仮)「内臓ってどういう事だよ(笑)」そんなシュールな台詞はなかったはずだ。というか微妙にネコ型ロボットにも似ている??んだけど…。アヒル太郎(仮)「いいから読みなよ!」一番大変なのはアサミさんな気がする…!(つД`)

投稿読み担当はネズ男(仮)。途中で「疲れた…」とか言い出す始末。投稿の内容は前回の甘酸っぱい人から、女の子とのメールのコツについて。甘酸っぱいって言えばちょっと前に電車の中で男子高校生が元カノのマイミク申請を承認するかどうかで悩んでるのを見かけまして、甘酸っぱいなーと思いながら見てたら向かい側にいたサラリーマンと目が合い、『甘酸っぱいですね(微笑)』『ホント、若いって良いですね(微笑)』みたいな目と目の会話をしちゃいましたよ(笑)。
ネズ男(仮)「メールって…もっと近寄った方が良くないか?(笑)」これは多分アサミさんに。何となくアサミさんの声が小声だったからだと思う(笑)。ハチミツ狂(仮)「不思議とメールが耳に入ってこないんだ…(笑)」ネズ男(仮)「そーだよね、オレも何か読んでてよく分からなくなったよ(笑)」色々ソワソワしている?皆さん。闇に葬られる気配がするのでしょうか…。(((゚Д゚)))

ハチミツ狂(仮)「まー、押してみたり引いてみたりするのは大切だと思うよー。」ネズ男(仮)「そうだよね!メールの回数とかっていうのは、あまり気にしなくって…どっちかっていうと…内容の濃さみたいな?」ハチミツ狂(仮)「ま、それもあるよねー。送ったからすぐ返ってくると思うとちょっとしんどいから…」ワタシ個人的にメールの返事がすぐ来ないと嫌っていう男の人はホント困りますねー。ケータイのメールなんて半日以上放置とかザラなので(笑)。
ネズ男(仮)「送ったから返事がすぐ返事が来ないとか、それにヤキモキするのはどっちかっていうとあんまり良くないよね!」アヒル太郎(仮)「※●△☆…!」ハチミツ狂(仮)「何言ってるの?(笑)」ネズ男(仮)「もうちょっとちゃんと喋ろうよ!(笑)」ハチミツ狂(仮)「ワシャワシャわしゃわしゃ…(笑)」色々大変なんだ、きっと(笑)。

ハチミツ狂(仮)「あと普通の会話の中でメールがどのくらい好きかを確認するのもイイかもしれないね。」あー、それは素晴らしいですね!ネズ男(仮)「メールって結構時間を取られちゃったりするからー。苦手な子とかもいるからね。」苦手苦手、超苦手!苦手な「子」じゃないけども…。パソコンのメールはともかく、ケータイのメールは打つのが大変。絵文字入れるとかほぼ無理!(時代に置いて行かれてます。/笑)
ネズ男(仮)「送ってすぐ返事が来るっていうのは悪いことじゃないと思うんだけど…メールだけじゃなく今度電話してみるっていうのもイイんじゃないかなー?」が、どうやら投稿に電話のことも書いてあったらしい。アヒル太郎(仮)「ちゃんと読んで!」ワタシも何だかソワソワしてちゃんと投稿の内容聞いてなかったよ…。。。
ネズ男(仮)「そうかゴメン!でもオレどっちかっていうとメールより電話の方が好きなんだよね。」ホント全然関係ない(笑)、どうでも良い事なんですが…アワ・シャイニングスターの一人称は「ボク」です。ええ。この「なりきり」とは関係ないんで良いけれどもね!

アヒル太郎(仮)「直接電話だと結構疲れちゃうことがあるからー、メールのタイミングを読むのが一番イイかもしれないよ?」ハチミツ狂(仮)「あとはメールとか普通のお話の中で相手にカレシがいるのかどうかも確認できればいいよね!」ネズ男(仮)「あー、そうだね!」ハチミツ狂(仮)「さらりと!カレシとか大丈夫なんですか?って聞いちゃえばイイ。」さすが、素晴らしいアドバイス!ちなみに他人経由で確認するのはリスクが高いからやめといた方がいいよ!特に目当ての子の女友達に聞くのとか意外に危険ですぞ!(笑)
ネズ男(仮)「それは普段のトークの中に織り交ぜた方がいいと思うんだ!」「メールをやってて楽しいのは良いんだけど、あんまりそれを強制するじゃないけど…」アヒル太郎(仮)「返事を強制は良くない。」ハチミツ狂(仮)「良くないね。」そーそー、クールに行かなきゃ。(←ユスフの声でどうぞ。っていうかユスフからメールが来たら秒速で返すなぁ〜!((*´∀`)) 1日に何百回でも返すなぁー!!…という中2病。/笑)

アヒル太郎(仮)「マイペースに。」ネズ男(仮)「送られてきたらやりとりするっていうのを繰り返してる方が絶対いいよね。」アヒル太郎(仮)「そう思うよ。」ネズ男(仮)「やきもきする気持ちは分からなくもないんだけど。そこをアセっちゃいけないよね。」「焦らず楽しくメールをするのが一番だと思います!」甘酸っぱいときを大事に活かして頂きたいですね!
アヒル太郎(仮)「ということで、まとまりました。…司会誰だよ?!」ネズ男(仮)「あ、オレだ!ゴメン!!以上、ちょっと危ないなりきり魂でした!!」一応言っておきますが、アワ・シャイニングスターのカッコ良さはあの声じゃなくて(!)立ち居振る舞いとか華麗なターンとかモフッとした感触ですから!!(笑)

そしてエンディング。アサミさん「ちょっとはらさわさーん!危険すぎですよ!!」鼻さま「男といったら危険な香りが漂わないとね…!(笑)」ま、ワタシのネズミ友が言うには、かつてもっとデンジャラスなラジオがあったらしいので(笑)それよりは全然大丈夫だと思います!
告知コーナー?ではアサミさんからたまごっちやスパロボ、12月のクリスマスイベントについて、また王子情報として「ペン問」「CLOCK ZERO」、このレポ作成時点では終了していますが、11/28のジョイントライブについても告知がありました。番組告知はリーダーから…って、何か珍しいですよね。多分。
今週のアレな人は中2病だった?人。中2病のネタで投稿しただけのはずなのに、何故か中2病にかかっている設定にされていた…(笑)。

最後は鼻さま「この番組は、危険な香りを漂わせるオエセル隊の提供でお送りしました。」面白いけれども…王国は意外と怖いらしいから気をつけて!(笑)

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