ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文19

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第19回「みんな揃うと賑やかだね〜。」(2010/12/10UPDATE)

冒頭の投稿は、リーダーが美女と一緒にいたという目撃談から。ダ●ンタ●ンDXみたいだ…!(笑)「だから今年のクリスマスはオエセル隊のイベントがないんだなーと…」リスナーからの鋭い(?)ツッコミ。投稿を読んでいた姫「…ということなんですが、浦田君。そこんとこどーなんですかねぇ?」リーダー「えー…お母さんです!!」…ええまぁ、ええまぁ…(○´д`)

「パーソナリティは、今日の朝食は『パン』でした。松本さちと…」「今日の朝食はゼリーでした。河原木志穂と…」「今日の朝食は霞でした、浦田優と…」「今日の朝食は野菜ジュースしか飲んでません、高口幸子と…」「今日の朝食…っていうか朝薬を飲んできただけの矢口アサミです!」えーと、5名様で宜しいですか?(笑)姫「締めちゃった!(笑)」アサミさん「あと一人います!すいません…(笑)」鼻さまのストレートな「はらさわ晃綺です!」が何故か笑いを誘った…(笑)

王子「すごい久しぶりに6人…」鼻さま「どれくらいぶり…何ヶ月ぶりだ?」初回ぶりじゃないか、なんて言われてましたが…ちょっと調べる時間がありません。。。(パソコン様が色々ギリギリです…orz)
「3日ぶりぐらい。」と言い放ったリーダーに王子「いや、それは違うな。適当に言うな!(笑)」「ごまかしてる…!」何となく流れに乗って無かった事にしたい感じでしたが、そう甘くはなかった。冒頭の目撃情報について王子から「どういうことー?浦田さーん?」と突っ込まれるとリーダー「全然心当たりないんですけれども…」アサミさん「頭が似てる人だったんじゃないですか?(笑)」鼻さま「頭が似てる?世界に二人ぐらいしかいないよ。」王子「一人はいるんだ?(笑)」鼻さま「日本にはかなりいない…アメリカはむしろ逆の人を探す方が難しいからね。」日本ではなかなか見間違えそうもない?ということなのですが、当のリーダーは「心当たりないんですよねー。キレイな女性と歩きまくってるために…」そっちだったか!(´□`;)

皆から「カッコイイですしねー!!!」と言われまくり、困った(?)リーダーは「多分これ以上言えないですよ、河原木さんと歩いてたって…」ついに真相を激白(笑)。姫「やめてよもー!!!内緒って言ったじゃない!(笑)」もー!投稿する人もリーダーだけ判別して姫を判別できないなんてぇー!(笑)鼻さま「死ねばいいのに二人とも!(笑)」まぁまぁ、お互い大人なんでここらへんはサラリと流しましょう(笑)。凍えそうな季節になりましたから、愛をどーこー言うのも良いですよ(笑)。
リーダー「全然覚えないですねー。まぁ相当キレイな人だったんでしょうねー。女優さんレベルですよ、ありがとうございます!」何故か他人事?になってますが、どういたしまして!(何となく。)…ということでソワソワしたオープニング終了。

ゆっこさんの「この番組は全世界中の全人種の提供でお送りします。」というのは何となくゆっこさんぽいなと思いました(*´-`*)

王子「それではコーナーに行きましょう!」ゆっこさん「本日一発目はこ・れ・だ!」ということで『恥ずかし魂』からスタート。趣旨説明は鼻さま、投稿読み一つ目はゆっこさん担当です。会社のクリスマス会でクリーミーマミを歌う事になったとか。
アサミさん「以前、鼻歌で歌ってた…(笑)」ゆっこさん「ネタにされちゃったんでしょうかね〜」鼻さま「どんだけクリーミーマミ歌ってたんだよ(笑)」ゆっこさん「大好きなんだ(笑)」アサミさん「でも、どうなんですかね?こういう会社の…イベントでやるっていうの。」クリスマス会がある時点でアットホームな会社っていう感じがしますから、良い盛り上げネタになるのでは。姫「クリーミーマミを知ってくれてれば…」王子「30代とか…40代って感じ?」鼻さま「アレだな、歌うだけじゃなくって踊りをつけると盛り上がるね。」「踊りあるの?」…特にはないと思われ…(変身する時にはト音記号を描いてください。視聴者から見て正しい向きになるよう、裏向きに描くのがポイント。/笑)
鼻さま「うーん、分かんないけど。衣装!衣装をちゃんと着て…ヒラヒラ〜な感じで…」「相当面白いよね。」鼻さま「ルンルンルンルンしながら歌えば…(笑)」肩にネコ2匹乗せるとか(笑)。王子「そこまでやってくれたら。」鼻さま「それは絶対ウケるけど…ただ単に棒立ちでクリーミーマミの歌を歌うと結構皆ポカーンとしちゃうと思うので(笑)」アサミさん「ハードル高くなりましたよ!」王子「前に浦田君がクリスマスのヤツでティナ様の格好して振りつきでやってた…」「可愛いかったね〜!」鼻さま「意外に何かこう…ね、形から行けば絶対ウケると思う。」ゆっこさん「完璧にすれば。」そんな光景見ました。振りを完コピだった事に何だか胸を打たれました(゜дÅ)ホロリ

そんなリーダー「僕はもっと大きな野望を感じますね…」ゆっこさん「狙いが?」リーダー「なぜクリーミーマミを歌うのか、この大人数の前で!」王子「おう!」何となくこの王子の合いの手?が好きだ(笑)。で、リーダーが言う野望というのは…「それは先輩を落とそうとしてるんですよ…!」鼻さま「例の。」鼻歌事件の目撃者。リーダー「先輩のウケを狙ってるんですよ!!」それはそれで微笑ましいというか、素敵な事だと思う(笑)。王子「イライラしてる!(笑)」鼻さま「何か前回からかなりイライラしてるよこの人…(笑)」ゆっこさん「今日の頭で…」アサミさん「チクられたから(笑)」ちょっとアレですね、他人の甘酸っぱい話に左右されず美女に集中した方がいいですね(笑)。

で、二つ目の投稿は王子が読み担当。名前入れて投稿しちゃった、という。アサミさん「前回好きな人がいるって言って…」王子「そう、ヒトミちゃんでしたっけ?(笑)」ゆっこさん「あ、言っちゃった!(笑)」今週は色々あって荒れるリーダー(笑)。王子「天に向かって叫んでる…(笑)」鼻さま「うわ言っちゃったよ名前、って感じだったけど(笑)」「何かね、書いたつもり無かったらしい(笑)…何で知ってるの?!みたいな。」怖いですね、無意識のうちに書いちゃったんですかね…。頭の中がヒトミさんでいっぱいなんですね…!全然関係ないけど学生時代とっても仲の良かった子がヒトミさんていう名前だ(既に結婚しているけれども。/笑)

リーダー「よく映画であるラジオ告白みたいなのをこのオエセルラジオでやってもらいましょうよ。」という提案に、王子「あ、いいね!」リーダー「ヒトミさんに聞かせましょうよ!」「そこまで私達行って?」リーダー「行って。聞いてください、みたいな(笑)」アサミさん「(投稿者が)言うんですよね、代わりに浦田さんが読むんじゃなくて。」リーダー「じゃなくて。よく映画であるような感じで。」鼻さま「電話でやれるんじゃないの?」「あ、電話かー。」王子「ま、そういうコーナーを作ってもいいよね!」鼻さま「『告白魂』みたいな(笑)」王子「あ、いいね〜!」ということでトントン拍子に話が進んで(?)そんなコーナーが出来る予感。
リーダー「まーフラれても責任持ちませんけどね!」「まずは浦田君から!(笑)」王子「自己責任で。」アサミさん「浦田さんキレイな人紹介してあげればいい…」リーダー「あーなるほど〜…御免こうむる!」王子「キレイな人は自分のもの(笑)」鼻さま「ソコは譲れないよねー。」うん、譲るべきではないね。ワタシも緑色した半パンは譲れないぜ!(かなり次元が違う。/笑)
その流れで鼻さま「ヘチャムクレな感じだったら紹介しますけど…」「ヘチャムクレ!!!」ゆっこさん「ひどーい!!!」王子「紹介されたくない(笑)」「真っ先に紹介されそうだよ!(笑)」ワタシなんて見ず知らずなのに紹介されそうだよ!(笑)鼻さま「ウチのヘチャムクレです、みたいな(笑)」王子「ウチの、とかいって。ひでーな(笑)」でもその王子の「ひでーな」は聞く価値があった。この一言の為に、鼻さまのヘチャムクレ発言は価値があった気がする…!

アサミさん「どっちが恥ずかしいですかねー。」ジワジワ来るのは後者で、前者はまだ(マミを)やってない…という話になりまして。姫「(前者は)これからどう恥ずかしくなるのかが…」王子「やりきった後にまた『恥ずかし魂』…」「やっぱり恥ずかしかった、みたいな(笑)」ゆっこさん「中途半端だった、とか(笑)」王子「あ、それは恥ずかしいね。中途半端が一番恥ずかしいね!(笑)」居たたまれない…しかも会社の飲みとか…orz
アサミさん「先輩からダメ出し貰ったとか。」王子「マミちゃんはこうじゃない!とか」鼻さま「恥ずかしいっていうか泣けてくるわ(笑)」でも先輩からのリアクションがあるなら野望的には良いのではないかと思います!(笑)

王子「そうだね、まだ恥ずかしくなる余地があるということで。」アサミさん「可能性が広がってる(笑)」それに比べると、後者は既にやっちゃったと。鼻さま「だって全国ネットですよ。…全世界ネットですよ?!」王子「配信されとるからな!」ということで今回は実名で愛を叫んでしまった(鼻さまに叫ばせてしまった)後者の方が勝利。なぐさめ台詞は姫のアドリブ希望だそうです。
王子の「よろしく♪」っていうのが何かタマラナイ感じだった(笑)。姫からのお言葉としては、今は恥ずかしくとも後でよい思い出になるかもしれないので…という感じでした。がんばって頂きたいです。

リーダー「次のコーナーはこれでやんす!」ということで続いて『心の叫び魂』アサミさんが趣旨説明担当です。投稿読みは姫が担当。いわく「それ、私です!」との事で、自宅に電話してきた弟に「知らない人」と言われたとか。
弟マニアの姫「でもウチは、絶対間違えられない!」と自信あり。鼻さま「(投稿者は)寝起きだったんじゃないの?」アサミさん「弟さんがわざと言ってるのかもしれませんよ?(投稿者の)気を引きたいために。」「どーして?!(笑)」鼻さま「何なんだよ!(笑)」アサミさん「弟ツンデレかもしれない!」王子「何のために?!(笑)」アサミさん「お姉ちゃんが好きすぎて…」王子「姉が扉の向こうで聞いてるって意識しながら言うてるんだ(笑)」「結構高度な…」そ…それはツンデレというより少し気持ち悪い部類かもしれない…(((゚Д゚)))

鼻さま「でも意外にオレも間違えたことあるよ。」「学生の頃に家に電話して、オレは母親だと思ってずーっと話してて…」暫く話していたものの内容がかみ合わなかったらしい。で、「あれ…あ…お姉?」ってオチ(笑)。王子「親子って声帯似てるからねー。」「声は似てる。」鼻さま「電話に出るとものすごく似てるみたい。」アサミさん「私よく母に声間違えられます。…顔も間違えられますけど(笑)」まったく必要のない情報ですが、ワタシも声・顔共に母のクローン状態です。母の中学生時代の写真(セピア色)を見て「ワタシこんなセピアな写真撮ったっけ?」と大真面目に言うほど。自分の将来図がすぐそばにあります…。
王子「すごい似てる(笑)マジか。お母さんは結構太いんや、声。」アサミさん「割と近いですね。で、よく母の姉から電話があって『しーちゃん?』って呼ばれて。お母さん今出かけてます、って言うと『あ、アサミちゃんか。似てるね』っていつも言われます。」ゆっこさん「お母さんもじゃあ…オカマ行けちゃう…?」アサミさん「オカマ行け…る…?」鼻さま「どうしてソコ確認したかったの?(笑)」仮にオカマ行けたとして、アサミさんのお母さんが使う事は無さそうだ(笑)。
するとリーダー「一回僕を妹と間違えましたよ。」と驚愕発言。アサミさん「妹さんそんなにイイ声なんですか?!」リーダー「妹が低いんですよ。でも、まぁ女性の声なんですよね。普通に『ハイ、浦田ですけど』って言ったら『あ、リエー?』って。」鼻さま「聞いてねーんじゃねーの?」リーダー「さすがに長男だから将来心配しましたよ。」鼻さまの言うように、殆ど聞いていなかったのかもしれません…。か、もしくは正しく認識してても口から出た名前が違ったりとか。(ウチもよく妹とワタシの名前取り違えられるのですが…。/^^;)

ここで投稿の話に戻ります。鼻さま「結構電話出るとね、電子音な感じになるから…間違えやすいのかもしれないけど。でも知らない人の声っていうのはあんまり…(笑)」王子「悲しいね。」アサミさん「だってケータイでかけたら(電話番号は)間違えようがないですもんね。」リーダー「かなり声が変わるんでしょうね。外行きの声がかなり…」王子「それはあるかも。」鼻さま「でも、そうかもね。」よそ行きの声を皆で実践。何故か全員某ネズミ風(笑)何気に皆さんの中でアワ・シャイニングスターは人気なのか?!(笑)
よそ行きの声がキレイすぎて(?)弟さんに伝わらなかったと。王子「そういうことか。」「じゃ、しょうがないね。」アサミさん「気を落とさずに…」王子「よそ行きの声を出さないように、気をつけましょう。」アサミさん「それか、自分で『ハイもしもし』って本名(下の名前)名乗る。そしたら『あ、姉ちゃんだ!』って思う。」王子「分かるね。お姉ちゃんだよ、って出る。」「あ、それがいいよ!」ゆっこさん「フルネームで。」「自分でアピールして行った方が。」アサミさん「ハイ矢口です、だけだとお母さんに間違えられるから。ハイ矢口アサミです!」王子「アナタの姪です、みたいな(笑)」ワタシ、間違い電話をかけてきた見ず知らずのオバサンに「エミちゃん」ではないと何度言っても信じてもらえずに困った事がありました。そうか、フルネームで名乗れば良かったのか…。(もちろん家族にエミという名前の人はいませんよ…)

「でも、それじゃないけど私も弟からかかってくると『あ、弟(名前)?』って名前で言うから、そういう風に呼ぶ人は姉しかいないと思ってるから…」アサミさん「それオレオレ詐欺にも引っかからなくていいから。」「あ、でも言っちゃいけないんだよね、オレオレ詐欺は。こっちから名前言っちゃうと『うん、そうそう』みたいになっちゃうから。」アサミさん「じゃあ引っかかりやすいって事になっちゃうかも…」「あ、ヤベぇ…(笑)」アサミさん「お姉ちゃん、どうしよう…!とか」「絶対入れちゃうよお金!!」王子「気をつけて!」「気をつける!」学生時代の友人のダンナを騙るオレオレ詐欺の電話がダンナさんの実家にかかってきて危うく振り込んでしまう所だったらしいです。ちなみにダンナさん警視庁(笑)。やっぱり「息子」を装うパターンが多いみたいですね。ユスフの声で「かーちゃん助けて!」とか言われたら全財産振り込んでしまいそうだ…!(狙い目です。/笑)

今週の1曲は何とTwinkle☆Spiritの曲!!『エターナル・ロマンサー』でしたー!(≧▽≦)

『オエセルカーニバル』浪人バージョンのCMを挟んで『なりきり魂』へ突入。今回は全員揃った記念?で皆さんファンチルのキャラ。クリスマス時期に合わせて用意してくるあたりがさすがですね!((*´∀`))

が、趣旨説明を担当するアギの様子が何かおかしい(笑)。「何で訛ってるんだ!」出足は好調なヒースマ。ニセ鼻でない事を祈りたい(笑)。とりあえず説明を終えて自己紹介に入ったアギは「♪ふ〜〜かく………アギだ!」途中で何かを諦めた(笑)。ヒースマ「嘘だ!(笑)」ハスモダイ「嘘だ…!」今の時点でヒースマも結構ニセっぽい気がするのはワタシだけか(こんないい人っぽくなかったはず!/笑)
アギ「次!」ソレト「…ソレトよ。」ハスモダイ「それだけ…?」タルラント「何か…皆固いんだけど…。お久しぶりです、タルラントです。」ちょっと爽やか(笑)だけどワタシ個人的にはこのくらいを推奨。ヒースマ「何か皆こんな暗かったっけ?」ハスモダイ「…っていうか(笑)ヒースマはそんな明るかったっけ?」言ってやって、言ってやってハスモ!!(゚∀゚)b
ヒースマ「あ…ちょっとハジけたヒースマかな。」「かな、って何だ(笑)。ヒースマだっ!!」結構な無理矢理感…。そして、間。ハスモダイ「あ、僕だね。」ヒースマ「誰だ!(笑)」ハスモダイ「僕は…(笑)ぼかぁ〜…ハスモダイだな。」どうも皆さん何かを諦めがちだ…!(笑)ヒースマ「皆、もう少し落ち着こう!!」そんなキャラじゃなかった、鼻…(腑に落ちない。/笑)

色々大変そうなヘルガ「ヘルガ…です…」ヒースマ「っていうか皆もう少し声を張らないか?どーしたんだ?(笑)皆そんなにボソボソ喋ってたっけ?」ハスモダイ「そうだよ。」ソレト「そうよ。」ハスモダイ「(声張るのは)ヒースマだけだよ。」ヒースマ「これ大丈夫なの?(笑)」ヘルガ「多分ダメ…」特にニセ鼻が危険(笑)。タルラント「とりあえず、投稿読んで…もらおうよ…」ハスモダイ「そうだねタルラント。」ヒースマ「何で皆自信なさげなんだよ!(笑)」語尾とかどう処理して良いのか分からないみたいだ!(笑)

ソレト「アギ、お願い。」困った時のアギ頼み。アギ「仕方がないな。今日は6人揃ったということで、ファンタジック・チルドレンのべフォールの子供たちが集まったぞ。」ヒースマ「アギ、年とったなー(笑)」アギ「鼻が詰まってるんだ、ヒースマ!」そう言われると明るい偽ヒースマもヒースマのような気がしてくるから不思議だ(笑)。ハスモダイ「ヘルガもいるよ。」アギ「あ、プラスヘルガだ。」ちょっと可愛いな、その言い方(笑)。ヒースマ「ちょっとカッコイイな、プラスヘルガ(笑)」タルラント「ついでじゃん…(笑)」アギ「では、今回の投稿は…」ハスモダイ「微妙に酷いぞ、タルラント…」ついでではありません。念のため(笑)。
アギ「ヘルガ!君が読んでくれたまえ!」ハスモダイ「耳を澄ませて、皆!」ということで投稿を読み始めたヘルガ、読みはじめで突如「ううん!!」エヘン虫を撃退(笑)。ハスモダイ「ヘルガ、ヘルガ!!(笑)」ヒースマ「ヘルガ汚ねーぞ!(笑)」色々ありましたが、投稿の内容は元彼とお友達として上手くやっていく方法について。という感じでしょうか。

ハスモダイ「すごい深刻な…お便りみたいだね…」ヒースマ「読み方も手伝ってるから余計にそんな感じがするよな。」ヘルガ「そんなコト言うなら、ヒースマが読んだら?」タルラント「ヘルガ怒った(笑)」ヒースマ「甘えられるしワガママいえるし?…だと?!…もう分かんないよ(笑)」ヘルガ「よく…ある事だと思います…(笑)」ハスモダイ「経験豊富そうだね、ヘルガ。」ヘルガ「結構、生きて来たからね…(笑)」ハスモダイ「皆結構生きてるね。」転生20回とか、割と頑張ってます(笑)。
ヒースマ「(投稿者は)この元彼とどうなりたいと思ってるのかなー?」ハスモダイ「…ヒースマ?(汗)」ヒースマはヒースマである事を最初から諦めている気がしてならない(笑)。ヒースマ「ヒースマだ!」ソレト「今のは違ったわ。」最初からここまで8割方は違っている(笑)。
気を取り直してヒースマ「どうなりたいと思っているんだ!」ハスモダイ「ヒースマは基本張るんだね、声を。」ヒースマ「お前らが皆張らないから!(笑)とりあえず頑張ってるんだけど…どうなの?」一体誰なんだ、ヒースマを名乗る人?!(笑)

アギ「まぁ…ベルにこっそり電話していた僕が言うのも何だが…嫌なら断るしかないんじゃないか?」ヒースマ「でも何か意識してるって言うんだからー、嫌だとは思っていないんだろうけど…」ハスモダイ「そうだね。」タルラント「利用されちゃう可能性が多くなるから、あんまりこう…仲良くしない方がいい…」ヒースマ「元彼も結構元に戻りたいと思ってるんじゃないのかな…」ハスモダイ「そんな気がするよね。僕もそう思う。」ヒースマ「別れて初めて気付くっていうのがあるじゃない。多分彼はそういう状態なんじゃないかな、って。僕は思うんだ!」タルラント「最後だけヒースマだ…(笑)」思い出したようにヒースマ憑依(笑)。
投稿者の方も含め、皆さんやっぱり優しいですねー。心が真っ黒なワタシはまず夜中の電話に出ないし…もうね、平日は毎朝5時半起きなんですよ(田舎住まいだから。/笑)毎朝真っ暗なの!家を出る時も真っ暗なの!!夜更かししている余裕ないの!!(笑)テレビでマツコ・デ●ックスが言ってましたけど、男の「寂しい」「やりたい」なんだって。ワタシもその意見には賛成です(特に男脳が大賛同してます。/笑)

ヘルガ「でも、ソレトは違う事を言ってるの。」ソレト「…別れ方がどういう別れ方をしたのか分からない…けど、きっとキレイには、ちゃんと仲良く別れている感じはする…」ハスモダイ「円満な感じはするよね。」ソレト「今のその状態がずっと続いたとしたら、ちゃんと仲が良い友達になれるんじゃないかしら。」ハスモダイ「最後だけ(笑)ソレトだったよ…!」まぁ何というか、色々な意味で縁ですからね。夜中の電話が迷惑でないならそのまま出てやれば良いし。来て欲しいって言われて行ってもいいと思うなら行けばいいし。(ワタシは無言で電話を叩き切りますけども。/爆)
ハスモダイ「そうだよね、(投稿者は)友達になりたいんだ。どうしたらオエセル隊のように友達になれるかと。」タルラント「恋愛感情持たなければ良いんじゃ…(笑)」ここでハスモダイさんから今週の名言。

ハスモダイ「それが一番!だから、カッコイイ男子がいない…」

当然女子部は大爆笑ですよ(笑)。ハスモダイ「…ということが一番じゃないのかな。」ヒースマ「どういうことだ?」タルラント「問題発言したような…(笑)」アギ「ハスモダイどうしたんだ?突然どうしたんだ?」ヒースマ「カッコイイ男子がいないだと?(笑)」タルラント「ハスモダイはカッコイイ男子だけど。」最もカッコイイ男子のハスモダイが「皆のアイドル」という立場を守っているから、平和が成り立っているのです(笑)。
ヒースマ「恋愛に発展しようがないみたいな。」ハスモダイ「しようがない。出会いがね。」タルラント「恋愛はない!この人たちとは、って思ってれば…」ヒースマ「この人「たち」とは?」タルラント「思っていることが、よりよい友達関係に…(笑)」ここでソレトさんがサラリと

ソレト「だから、アギは外でキレイな人と会うのね。」

な…何かソレトの声で言われると怖いよ…!(((゚Д゚))) ←浮気がバレた気分?(笑)ハスモダイ「くっそー、アギめ!」タルラント「アギのクセに!!」アギ「アギじゃないぞ。中身の人間だぞ!」ヒースマ「アギのクセに生意気だ!」タルラント「そうだそうだ!!」アギ「そんなことはどーでもいい!!以上、なりきり魂でしたっ!!!」…今日はアギが厄日のような気がした…アギもアギの中身の人も、ご武運を!(笑)

エンディングは皆さんからの告知満載です。アサミさんからは「たまごっち」「スパロボ」(姫・ゆっこさんも出演)、「ブラックラグーン」について。ゆっこさんは年明けに舞台があるのと、ドンキホーテで売っているシャンパンのナレーション?をされているそうです。
姫からは12月のイベント(王子・アサミさんも出演)の告知。そして王子からはゆっこさん・アサミさんも出演しているというCDドラマの告知がありました。12月28日発売ですって!何でもアサミさんが特殊な役をやっているそうです(笑)。それから、ペン問とそのゲームが発売されたというお知らせもありました。
リーダーはNHK海外ドラマで「髪の毛キャスティングです!」との事。王子の「世界で二人のうちの一人!」っていうのが好きだった(笑)。鼻さまは、大人っぽいアニメに引き続き出ているそうです(笑)。詳細は各々の方のブログ等で確認できるとの事。

今週のアレな人は「なりきり」に投稿していた人。今回は6人揃っているので記念品も豪華そう!(ソコか。/笑)

最後は鼻さま「この番組は、世界の中心で愛を叫びたいオエセル隊の提供でお送りいたしました。」新コーナー?「告白魂(仮)」は設置されるのかしら…?(笑)

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