ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文21

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第21回「今年もよろしくお願いいたします!」(2011/1/7UPDATE)

前回はクリスマスっぽいBGMでしたが、今回はお正月らしいBGMです。こういうのもきっとあるんだよね、効果音(?)集みたいなのが。

王子「ということで…新年です。2011年、1月でございます。」一同「あけましておめでとうございまーす!」アサミさん「お年玉下さいっ!」王子「欲しいな(笑)。ホントはあげなきゃいけない年なのにね…」鼻さま「オレはあげてるよ!!」「私は貰ってるよ!!」王子「河原木家いいな〜」鼻さま「空から落ちてこないかなー?」3億円くらい頼む〜!そしたら今月末付で会社辞めて浦安に引っ越すんだ〜♪(笑)

王子「オエセル隊はまた今年もね、まったりとのんびりと…活動して行ければ…元気にね!(笑)」「今日はいつものラジオみたいな形式ではなく!色々ね…お正月だからこその、形式でやって行きたいと思います!」それがまさかあんな神がかり的な企画だとは(笑)。
ゆっこさん「6人揃ってるんですよね、今年も。」鼻さま「1年の最初くらいはね、顔合わせておかないとね。」リーダー「美味しかったなー、おせちー!」ゆっこさん「お餅ノドに詰まらせちゃった〜!」王子「よく生きてるなー!(笑)」まぁまぁ、アレですよ。正月の特番なんて箱根駅伝以外は全部年内の早いうちに着物着て収録ですよ。大人はそこらへん暗黙の了解ですとも(笑)。

アサミさん「凧揚げ楽しかったです!」王子「コマも回した!」王子とコマでときめくワタシ。病気だから(笑)。ゆっこさん「皆こう…古い遊び…(笑)」リーダー「ベイ何とかでシュパー!って。」バニシングムートでシュパー!!!って!!((*´∀`)) ←嬉しいらしい。
鼻さま「オレミニ四駆でシュパーッ!!」それはコマじゃない、と突っ込まれていた…もしかして「ベイ何とか」がコマ繋がりと知らずに…?(笑)

王子「じゃあそんな訳で…コーナーに行くぜ!!」という事で元気に始まったワケですが、ここで王子から本日の企画発表。「テーマを決めてですねキャラで喋るというコーナー。ぶっ通しで30分行きたいと思います、イェー!!」が、皆さんからは「ヤダヤダー!!」の声が(笑)。
鼻さま「一番やってはいけないスペシャルな気がする…(笑)」アサミさん「皆さんカオスになるので心の準備をお願いします。」王子「落ち着いてる人しか聞いたらアカン感じで。不安定な人はちょっと…精神的に不安定な人はちょっとね、待ってください(笑)」落ち着いているかどうかは保障致しかねますが、カオスを聞いているだけなら好きだ(カオスに巻き込まれるのは嫌い。/笑)

王子から最初のテーマ【今年の抱負】が発表され、各自自己紹介を兼ねて進めて行く事に。
まずはゆっこさんから。「ハイ。私は…失敗…(笑)」王子「失敗しちゃった(笑)」失敗しても可愛い不思議(笑)。ミツコ「イスルギじゅうきょう…じゅうきょう?!」王子「何だ?(笑)」ミツコ「イスルギ重工社長、ミツコ・イスルギです。…スパロボから来ました…っ」カチーナ「ちゃんと喋れ!」イスルギって自分の名前だったら電話で名乗る時に毎度噛みそうで嫌になっちゃうな…(笑)。
続いて、木叉「S.Y.K 〜新説西遊記〜より馳せ参じました、木叉だ…」王子「【こまた】みたいに書くヤツだよね、木ぃに叉、みたいな。」木叉「そうそう、その通りだ。」メガネさん。苦労人らしい。乙女ゲーだが、多分彼は攻略できないんだと思う。更に、ユン「スーパーロボット大戦から来ました、ユン・…ヒョジン?です。」王子「何で聞いた、今?(笑)」ユン「一応メンバーに確認を。ウチの人に…」カチーナ「確認取られた…」確認が必要なのには理由がありました(笑)。後述されます。

そんでお待ちかね。なおと「そして僕は『ペンギンの問題』から来ました、山田なおとでーす!ヨロシクお願いしますっ」カチーナ「一番マトモなヤツが来たな〜」ミツコ「普通だわ。」ユン「安定してる(笑)」王子の安定キャラって言ったら、なおとさんかベア様かっていう…(笑)
マグ郎「『瀬戸の花嫁』から来たギョ。皆久しぶりだギョ、マグ郎ですギョ〜!!嬉しくってテンションがどんどんどんどん上がって行くだギョー!!今年もよろしくお願いしますだギョ〜」カチーナ「やりづれーな、この後…」やりづらい気持ちは何となく分かるが、個人的にマグ郎はスキだ(笑)。ちょっと喜んだ(爆)。
なおと「そしてそして?」カチーナ「スーパーロボット大戦からまたまた登場だ。カチーナ・タラスクだ、ヨロシクな。」なおと「カッコイイよね〜!」ミツコ「素敵だわ〜。」ユン「一応女なのよ。」カチーナ「一応って言うなっ!」ビジュアルどんなだか知らないけれども、聞いている限りは「一応」って言われてもおかしくない感じ(笑)。
マグ郎「カッチーナさんお久しぶりだギョ」カチーナ「カッチーナじゃねぇ、カチーナだっ」マグ郎「カッチー…かっち…」カチーナ「カチーナだ!(笑)」なおと「うるさいよ、マグ郎くん!」さすが、ペンギンを制御するなおとさんはマグロでも普通に制御できます!…っていうかカッチーナさんとか言ってた時はマグ郎じゃないキャラだったような…(笑)。

ユン「ところで今年の抱負よ?」なおと「そうだよ、今年の抱負を皆で語ろうっていうテーマなんだよ。」ペン問もこのコーナーも、なおとさんが居ないと無法地帯になる恐れ(笑)。
マグ郎「今年の抱負はね〜…とりあえずね〜…どうしようかね?」なおと「そんだけ間を取っておいて何も出ないなんて!(笑)」まさかの展開です(笑)。しかし大人になると抱負も何もあったもんじゃなくなっては来ますからね〜…。(遠い目)
マグ郎「1年を通して何をやっていこうか考えてはいるんだがな、なかなかこれが上手く行かなかったりするんだギョ。」なおと「そうだよね!(笑)」マグ郎「とりあえずね…」ユン「割とフツーの事を言ってる…(笑)」なおと「喋り方に惑われてるけど(笑)」割と普通というか、時間をかけている割に特に何という事も言っていない(笑)。
マグ郎「こう見えて結構ね、根は真面目だギョ。皆の役に立つこともやって行きたいなーと…」なおと「社会奉仕?!」カチーナ「お!魚のくせに…」マグ郎「結構切り身にされちゃったりするんだけどな、クロマグロも漁獲量規制されちゃったりしてる…」「何とかして行きたいと思っているんだギョ!」そしてなおとさんのターン。

なおと「皆の役に立ちたいってコトだね。」

マグ郎の3分間を3秒にまとめる。鮮やか過ぎだ(笑)。
なおと「そっか…じゃあセツコさん。…セツコさんじゃないや(笑)」ミツコ「私は…今日はミツコです。」このミツコさんの一言は「今週の踊るヒット賞」に選ばれて良い一言だと思う!(笑)
マグ郎「分かりづらいんだギョ!!ミツコとセツコがいるんだギョか?!(笑)」なおと「似てるよぉー!!(笑)ミツコさん、今年の抱負!」ミツコ「私は、規則正しい生活をして身体を…しっかり健康的に変えたいと思っていますの。」さすが社長、上品な語り口。
マグ郎「去年の最後のほう顔が黒くなってたもんな…」なおと「身体が悪くて黒くなっちゃったの?!(笑)」ミツコ「そういう訳ではないわ!(笑)」カチーナ「肝臓か(笑)」マグ郎「そんな雰囲気もあったギョよ」ユン「…飲みすぎね。」ミツコ「違いますのよ、皆さん。」何か美味しいキャラだ、この人…(笑)

なおと「じゃ、次は…木叉くん!」ユン「また。」なおと「きまたくん。」ユン「きまたくん。」←ここ好きでした。何だか和むやりとり(笑)。しかし木叉さんは普通にエエ声で「確かに【きまた】と書きますが、【きさ】です。」落ち着き払っています。上司がかなりの自由人だという噂なので、このくらいの事では動じないのかも。
木叉「そうですね私は…今年は健康維持に…」なおと「セツコと同じ…」ミツコ「私と…ミツコよ!(笑)」なおと「ミツコさんと!!」木叉「ミツコさんと似たようなところで…」マグ郎「ミツコさんとまたくんは同じ目標だギョか?」木叉「うるさいぞ、そこのマグロ!!」マグ郎「あぁ?!(´□`;) …怒られたギョ…。」マグ郎のネーミングセンスは時々天才的だ(笑)。心の中で『またくん』と呼ぶ事にした!(笑)
木叉「健康維持と…あとは、そうですね…まぁ順風満帆にして行きたいなと、思っています。以上!」何だかちょっと立派な感じ。ワタシなんて残業が無くてネズミに会えたらそれでいいのに(笑)

なおと「分かったよ…じゃあユンさんは?」ユン「えーと、私は…今年は、まずユンとしてはスーパーロボット大戦まだ2回くらいしか出てないので(笑)」なおと「そうなんだ?!」カチーナ「そうだな。」マグ郎「だからまぁ名前も忘れるギョな。」ユン「そうでしょ?5回は出たい!」カチーナ「5回?」マグ郎「あと3回ってこと?」ユン「あと3回でもいい。できれば…あと5回…」皆さんお仕事なので色々スケジュール管理とかされてるんでしょうけれど、最近の『ワンピース』とかテレビで見てるとルフィ以外の麦わら一味には失業手当でも払った方が良いんじゃないかって気がします…(笑)。
カチーナ「8月入ると割ともうそろそろな感じになってくると思うけど…」ユン「でしょ?!だから結構切羽詰ってるの…」カチーナ「それで5回だと少ないんじゃ…」マグ郎「なかなか難しいんじゃないのか?」ユン「え、どっちよ?(笑)」カチーナ「まぁ、がんばれ(笑)」マグ郎「結構切羽詰まってくるとな。」ユン「切羽詰ってる…あ、最終回には絶対出たい!!」ミツコ「私も出たいわ〜!」カチーナ「最終回は出たいなー。」マグ郎「じゃあ最終回はオレも出る!」なおと「じゃあ僕もー!」どんな番組になるのか分からないけれど、ほぼ間違いなくなおとさんはマグ郎にツッコミ続けることになるんだと思う(笑)。

ユン「ホント来ないで。ウチの船そんなに乗れないから(笑)。」カチーナ「マグロは乗せられねーんだ(笑)」マグ郎「差し入れに、切り身で持ってかれるギョ」ユン「それなら喜んで。あとは…」と、ここでなおとさんが咳き込む。マグ郎「なおとくん風邪っぴきだギョ(笑)」何と!密着で看病するのにー!!(*´m`) ←看病:密着の割合が「2:8」くらい(笑)。
ユン「なおと君はやっぱり健康を気にした方が…」なおと「そうなんだ、僕もそうなんだよー。ミツコさんと木叉くんとカブっちゃうんだけどね、やっぱり今年は身体を大事に!病気にならないように!」マグ郎「そうだギョな。」なおと「健康的に!過ごしたいと思います!!」ミツコ「何だか皆やっぱり年ね、っていう感じよね(笑)」厄年とか大殺界とか、色々ありますからね〜。マグ郎「まだまだピチピチだギョ!!」とか言う人が一番危ない(笑)。

「じゃあ、そんな感じで!」と締めかかったなおとさんに、カチーナさんから「まだ言ってねーよ(笑)」とツッコミが(笑)。なおと「カチーナさん結構皆の話題に入ってきてたから忘れてたよ!(笑)ごめんごめん!!」カチーナ「忘れんなよ!やる気満々だったのによー!」マグ郎「カチーナさん結構ガンガン行く系のキャラだからな」ということで、気を取り直して「カチーナさんの抱負を聞かせてよ。」と振られたカチーナさん渾身の抱負。

カチーナ「今年の抱負はな…毎年抱負は同じこと言ってるけど、ヒロインだ!!!」

そりゃもう一同爆笑。
ミツコ「大きく出たわ〜!(笑)」カチーナ「ヒロインをやることが私の…抱負というか、生きるテーマだ…(笑)」なおと「夢だね!(笑)」木叉「すまない、カチンコチン・タラスクさんは女性なのか?」カチーナ「女性だ、女だ!カチンコチンじゃねぇ!!(笑)」マグ郎「あの声でよくヒロインって言い切ってるよね…」なおと「すごくカッコよく言ってるんだ(笑)」マグ郎「ヒロインだ!!って言ってた」ヒロインっていう事は、登場するたびにピンチに巻き込まれ、そのたびにヒーローに助けられ、「名乗るほどの者じゃないさ…」とか言われなきゃいけないんだ(マイトガインとか、確かそんな流れ。/笑)
カチーナ「ま、カチーナ的にあと、スパロボのエンディングで水着姿をお披露目したい!皆水着姿なんだ、女性陣は。」なおと「そうなんだ?」カチーナ「違うアニメかと思うくらい、そういう系なんだ。」ミツコ「萌えアニメ…」スパロボは何を目指しているのだろうな…(笑)。ユン「私もなりたい!」カチーナ「私達、出てないからな。」マグ郎「出てないギョか。」ミツコ「そうなんですの。」カチーナ「だから水着姿を…披露するぜ!」なおと「じゃあ3人とも…」ユン「ポロリあり。」カチーナ「ポロリあり(笑)」や、だからスパロボは一体何を目指して…。。。
木叉「タラスクさんは…ワキ毛の処理とか…してなさそうなんだが…」なおと「そうだよね!」カチーナ「ぶっコロスぞテメー!!(笑)」マグ郎「あー、意外にそこらへんは無頓着っぽい…」ミツコ「ワイルドな(笑)」どんな人なのか気になってきた。後でググってみよう(笑)。

なおと「そんなワケで、今年の抱負でした!!」抱負かぁ…仕事は最低限で、ネズミとか半パンに全力を尽くしたい所存です(笑)

続けて2つ目のテーマに突入。王子「次のテーマ、去年印象に残ったこと。これは、全員くちぱっちで!!」ということで、全員が口々に「だっちー!!」「だっち!!」の連発。マグ郎?「そうだっちー!!さっきとあんまり変わってないギョ。」そりゃそうだ、末尾が「ギョ」のままだ(笑)。素で面白い人なんだな、マグ郎は(笑)。
くちぱっち「去年印象に残ったことだっち。」志穂だっち「ないだっち!」さちだっち「そんなバカなだっち!」それでも何か、と聞かれた志穂だっち「志穂だっちは…だから無いだっち!!」ノリツッコミ…?(笑)鼻だっち「しょっぱなから無いっていうのは何とかなんないかだっち?(笑)」くちぱっち「去年の思い出だっち。」志穂だっち「去年?…もう思い出せないだっち!」昨夜のご飯も怪しいような今日この頃です。思い出と言われても…スプリングカーニバルのファイナルとクールサービス&ボンファイアーは楽しかったっ!(春夏最高でしたね。どのショーも抽選じゃなかった!/笑)

ゆっこだっち「忘れただっち!!」さちだっち「ゆっこだっちは…」ゆっこだっち「ゆっこだっちも忘れたっち!」鼻だっち「何か新しいキャラが出てきただっちよ!(笑)」ゆっこさんは美人さんなのに時々ドギモを抜くキャラクターを出してくる…(笑)。
ゆっこだっち「うらたっちは?!」さちだっち「うらたっちはどうだったっち?」うらたっち「僕だっちはー…」ゆっこだっち「普通だっち!」一人だけエエ声のままだっち!←釣られた。それはそれで新鮮というか、アリだと思った(笑)。
うらたっち「去年初めてつけ麺を食べただっち。」一同「お?!」ゆっこだっち「初めてだっち?!」さちだっち「初めて?」うらたっち「こんだけ生きてきて初めてつけ麺食べただっち。」くちぱっち「どうだったんだっちか?」うらたっち「お魚ベースだったったっち。」ゆっこだっち「そうだっち!」さちだっち「だったったっち(笑)」何か文字打ってる方もこれで正しいのか(?)不安になってきた(笑)。

うらたっち「ビックリしただっち。意外と美味しかっただっち。」鼻だっち「美味かっただっちか。」さちだっち「良かったね。」ゆっこだっち「良かっただっち!!」鼻だっち「つけ麺の美味しいところはいっぱいあるから今度つれてってやるだっちよ。」鼻さまは本当に麺類のショップリストを持ってそうだ…。味覚オンチというか、貧乏舌なので美味しい店とか知らないワタシにしてみれば羨ましい話。(できればラーメン以外の店が良いんだが…)
うらたっち「ありがとう。でも何か初めて食ったところが1時間くらい並ばされただっち。」鼻だっち「何だってー?どこだっち、新宿だっちか?」さちだっち「有名なトコだったっちか?」鼻だっち「東京駅だっちか?」うらたっち「全然分からないだっち。」鼻だっち「大森駅だっちか。」うらたっち「大森だった気が…」鼻だっち「大森じゃあそこか!」ゆっこだっち「あそこだっち!!」志穂だっち「どこだっち?!」鼻だっち「もう今お店が無くなっただっち。今東京駅に移っただっち。」サルードス・アミーゴス!グリーディングドックには4月頃までしかネズミがいないよ!みたいな情報だ…(ちなみにそれ以降「サルードス〜」にはドナさんがいるらしい。/笑)

続いて我らがさちだっち「何だっけな…?去年印象に…」くちぱっち「いっぱいありそうだっち。」さちだっち「そうだね、だってだって…そうだっち。ライブをやっただっち。Twinkle Spiritっていう…ゆっこだっちと志穂だっちが見に来てくれただっち!!」実は何気なく後ろの方に混ざっている姿を目撃して驚愕しただっち!(笑)くちぱっち「嵐のコンサートも行っただっちね。」さちだっち「行っただっち!」ゆっこだっち「大野君!!」ゆっこだっちはいつになくフリーダムだ…(笑)
何となく忙しない空気の中で、一人だけ落ち着いた感じのうらたっち「ちょっとイイだっちかー?本家だっちが何かペンギンみたいになってるから…」くちぱっち「こういう顔になるだっち。」鼻だっち「ちょっとシャクレるだっち。」くちぱっち「くちぱっちは基本シャクレだっち。」確か今年のクリスマスイベントでもそんな話になっていたな…(笑)

鼻だっち「鼻だっちは去年印象に残ったことはね〜…ラジオが1年よく続いたなーっていうのが結構…ビックリしただっちよ。」ワタシもひっそり驚いてみました。いつかどこかで立ち消える事も覚悟していたので(笑)きっちり2週間ペースで続いたという事実に驚いた。このペースをキープする為に休み返上で頑張ってる、との事。しかもタダ働きなんだよ、間違いなく(笑)。

さちだっち「アサミだっちは?っていうか普通のくちぱっちは?」くちぱっち「くちぱっちはだっちねー…」うらたっち「似てるだっちね!」ワタシ個人的に本当だ、モンモノみたいだ!!と若干盛り上がってみましたが、くちぱっち「えっと、執事喫茶…あとは、執事喫茶(笑)」その声で執事喫茶を2度言うか!(笑)「美味しいものが食べられた1年だっただっち。」これは本物っぽい。(実は本物見たことがないんだけど…食いしん坊キャラらしいので…。/^^;)

さちだっち「じゃ、次のテーマに行くだっち。お正月、恒例行事!だっち」ということでここからまたキャラ替えです。

ミヤコ「ハーイ!私山科ミヤコです、超ウケるー!!私今鬱じゃなくて躁状態〜♪ワッショイワッショーイ!!(ノ*´∀`)ノ」来た、凄いキャラ来た(笑)。呆然としていたところで、なすいぬ「どうも。『じゃがいぬくん』から来ました、なすいぬです。」名前だけ見るとマグ郎系統(?)かと思ってしまいますが、割と普通キャラです(笑)。ミヤコ「何それチョーウケるー!!」なすいぬ「ぶっコロスぞ〜!」ミヤコさんのイキオイが止まらない(笑)。
イザベラ「ハァ〜イ、皆!なぁ〜にしてるの?えっと〜…何だっけ…イザベラ…です!」マグ郎「カンペが入ったギョ(笑)」ミヤコ「アナタ可愛い!私の次に可愛いー!!」イザベラ「あ…うぅ〜…ありがとう…」押され気味のイザベラに「全然ありがとう、って思ってない(笑)」と言っていたその人は…「えー…どうも、皆さん。『CLOCK ZERO〜終焉の一秒〜』から来ましたルークで〜す。」あまりのカッコ良さに若干の沈黙が流れたけど大丈夫かっ?!(笑)一人マイペースなルークさん「ま、どーでもイイんですけどね〜。」と言いつつ「わっしょい言ってる君は誰なんだい?」と振ってあげるお気遣い紳士(笑)。
そしてやはりこの人。「マグ郎だギョ。」またぁ?!という声に「もう今日は1日ここに張り付くギョよ。」何だったら『なりきり』には2回に1回張り付いてもらって構わないと思うのは私だけか(爆)。

マグ郎とミヤコさんで大分アレな空気の中、「オイラ行っていい?」という声が。ゲンタ「幻のキャラ、『きずだらけのリンゴ』よりゲンタだよ!オイラタヌキなんだ、よろしくね!」半数が人じゃないっていう状況なのか、もしかして…。しかも人間サイドも落ち着いているのはルークだけって噂だ…!(´□`;) マグ郎「タヌキとマグロと…ちょっと危ない人がいるギョ(笑)」ルーク「大変ですね〜。」←明らかに今一番大変な状況にいるのはこの人(笑)
ゲンタ「恒例な…?恒例行事…?」ルーク「お正月、自分のおうちで何をするかという事ですよ。」ゲンタ「何する?何する…?」ミヤコ&イザベラ「ハァーイ!!」同時に名乗りをあげた二人ですが、イザベラが「どうぞ」と譲ってミヤコさんから。「ありがとう!山科ミヤコ的に言うとー、お正月はやっぱりずっとネットで友達と会話をして、あとおばーちゃんとお餅を食べるので、食べて喉に詰まらせて翌日病院に行くの!!」ルーク「恒例なんですかー…」マグ郎「毎年死に掛けてるギョか(笑)」ミヤコ「身体が弱いのー!」ゲンタ「人間って大変だなー…」ルーク「楽しそうですね〜。」ルークにとっては、あくまで他人事らしい(笑)。

ルーク「では、君は?」なすいぬ「どーも、なすいぬです。なすの形をしたいぬです。」マグ郎「ウナギ犬とは違うよね?」なすいぬ「コロスぞ!!」ゲンタ「そういうキャラなんだ(笑)」ルーク「子供番組のはずなのに…」というか「なすの形をした犬」の時点で想像力の限界を超えた(笑)
なすいぬ「僕は、そうだなー…お正月は大概…FF11をやっているよ!」ザッツ、最も正しい正月の過ごし方!(≧▽≦)b ミヤコ「毎年11なの?」なすいぬ「11だよ、もう7年くらいやっているよ!」マグ郎「12が出ても13が出ても11だギョか。」なすいぬ「11だよ、ネットのゲームだから毎年新しくなるんだ!それでお正月になると毎年イベントがあるんだ!!」その時期にしか手に入らないアイテムなんて言われちゃうと弱い(笑)。マグ郎「お年玉がもらえるギョか?」なすいぬ「ううん…もらえないよ…」ミヤコ「出会いがあるの?」なすいぬ「出会いもないよ…」ゲンタ「寂しそうだな…(笑)」イザベラ「可哀想だ…」なすいぬ「名前を忘れてたアンタに言われたくないよ!!」イザベラ「イザベラだよ、イザベラー!」なすいぬ「靴べらさんどうぞ!」イザベラ「うるさいっ!!」靴べらさんって結構斬新(笑)。
12も13も出てるのに11なのか、という話が出ていましたが…10も11も12も13も出ているのに(新パッケージの追加も無いし過去にクリアしているのに)FF「9」をやり続けるワタシ…。正月頑張った。ブルメシアに行くんだっ!(←もの凄く序盤。/笑)

イザベラ「ウチはねー、2日に親戚が集まって、しゃぶしゃぶを食べます!」マグ郎「あ、美味そうだギョ…」ルーク「いいですねー、しゃぶしゃぶ。」何事にも固執しない感じのルークさんですが、肉には若干食いついた模様(笑)。ゲンタ「しゃぶしゃぶ食べたい!!」イザベラ「おばーちゃんが高い肉を買ってくる…!」マグ郎「おばーちゃんやるギョね!」ルーク「いいですねー。」ゲンタ「それタヌキの肉??」イザベラ「…タヌキかもね!マグロもあるよ!!」マグ郎「正月はね、マグロ結構食うギョよ。」正月は何故か蒲鉾が高級食材になったりして、何だか不思議週間ですよね(笑)
ここで終始テンションが一定のラインから上がらないルークさんに対して、ゲンタ君が「ルークさん結構…ダークな人なの?(笑)」ルーク「僕は…いや、まぁ…何に関してもどーでもいいっていう…」ミヤコ「やる気がないの、チョーウケる!!」彼女のこのノリには皆がメロメロです(笑)。マグ郎「盛り上がってるギョよ(笑)」ミヤコ「いつもの私みたーい!!」ルーク「ミヤコさん、イイですねー(笑)」ミヤコ「ありがとー!!」マグ郎「1年分まとめて喋ってる気がする(笑)」定期的にミヤコさんには登場していただいた方がいいのかもしれません…(笑)
ルーク「僕のウチはですね〜…僕はまぁ、京都に帰って家族で御節を囲み、そして…今年はwiiを!母親とやり…」ミヤコ「何やるの、何やるの??」ミヤコさんのテンションに、やる気のないルークも思わず「wiiパーティだよ。」って何となく優しく答えてしまう(笑)。ミヤコ「わー、楽しそうー!」ルーク「楽しいと思うなー(笑)」ミヤコ「ミヤコも入れて入れてー!!」ルーク「…イイですよ(笑)」ミヤコ「やったー!!今年は京都ー!!(≧▽≦)」ここにあった、ルーク攻略ルート!!(意外と押しに弱い。/笑)いいですよ、って是非にも言わせてみたい(笑)。ゲンタ「この会話面白いねー!(笑)」
ルーク「どこでも入ってくるなー(笑)」新年のゆっこさんは何だか凄いです(笑)。

ルーク「じゃあ、マグ郎君はどうなの?」マグ郎「マグ郎はね…」ミヤコ「食べられるー!」破竹の勢い、ミヤコさんはシュールな事を叫んでもヘッチャラです(笑)。しかしマグ郎はそのまま普通に話を続け、「皆の為に一生懸命お蕎麦とか作ってるギョよ。」ルーク「そっか。」ゲンタ「マグロ蕎麦?」マグ郎「マグロ蕎麦ってちょっと生臭そうだギョ。」「お正月はね、実家に帰ってゆったり過ごしたいところではあるんだギョが、お手伝いとかしてると結構忙しいんだギョよ…」ルーク「そうだよね、お蕎麦屋さんだもんね。」コタツでミカン食べてゴロゴロというワケには行かないようです。ちょっと辛い…。
マグ郎「お正月は遊びまわっているわけにもいかないので、毎年の恒例行事としてはどっちかっていうと大晦日の夜だギョな。」ミヤコ「年越し蕎麦ー!!」マグ郎「年越し蕎麦も食うだギョが…」ゲンタ「食うだギョが(笑)」ルーク「おかしくなってるよ?マグ郎君。」ゲンタ「頑張れマグ郎!!」ルーク「はらわさ君になってるよ。」マグ郎の電池が切れそうになっています。充電がゼロになるとおじーちゃんになるんだと思います(笑)。
マグ郎「墓参りじゃないギョ!!何だっけ、あの…」ゲンタ「お参り?神社?」ルーク&ミヤコ「初詣!」マグ郎「初詣だギョな!!」「初詣に必ず夜中12時の…墓参りじゃねーや(笑)」ゲンタ「初詣だよ!!しっかりしろよマグ郎!」マグ郎「初詣に!(笑)必ず友達と行く事にしてるんだ。で、神社で新年を迎えるっていう…」ミヤコ「チョー恒例っぽい!!」マグ郎「10年以上そんな感じだギョよ。」超恒例っぽいが超寒そう。ワタシは「行く年来る年」をチラッと見て雰囲気だけ味わったらそれでイイな…(コタツとマブダチなんです。/笑)
なすいぬ「ギョ、っていう口癖と恒例行事のギョがかかってるんだね!」ミヤコ「チョーウケるそれー!!」ゲンタ「ホントに…?」なすいぬ君、ちょっと発言が突飛だ…。ルークが「それは面白いですねー。」って右から左へ受け流したよ!(笑)

ゲンタ「オイラ喋っていいー?」ルーク「どうぞ、ゲンタ君。」ホントどーでもいいんだけど(ルークだけにね!/笑)どうぞ、っていう一言が無駄にエロいマジックなんだよ。アタシャこういう人大好きだよ。…何故無いんだ攻略ルート!。゚(゚´Д`゚)゚。
ミヤコ「タヌキタヌキー!!」ゲンタ「えっとねー、オイラはいつもお父さんとお母さんが、お父さんの実家にいつも行っちゃって、一人ぼっちなんだけど…ここ最近某声優の超大先輩に連れられて毎年年を越してます!」ミヤコ「素敵素敵ー!!」ゲンタ「飲み三昧だぜ!!タヌキだけど酒は飲むよ。」ルーク「そっか…」なすいぬ「やさぐれてるね!」イザベラ「さっきからね、どうしちゃったんだろう…」きっと、オトナへの階段を一歩上ったに違いない。今まで見えなかった何かが見えたに違いない(より一層世知辛い風景とか。/笑)
マグ郎「そういうキャラばっかりが多いギョか?」ゲンタ「ゲンタはヤケクソキャラじゃないんだけどね。」ルーク「子供向けだったはずですよねー。」ゲンタ「うん!お酒飲むとか言っちゃった…!(笑)」ミヤコ「ダメダメー!」ゲンタ「あ、ゲンタじゃなくて中の人がね!」ミヤコ「ピー入れてあげる、ピー!!!」マグ郎「お前がピーだギョ!!」ホントにな!(笑)

恒例行事について一通り語ったところで、ルーク「分かりました。よし、ここでですね皆さん。『お悩み魂』を…イキナリですが行きたいと思います。」イザベラ「随分喋ったからね…!」マグ郎「ちょっと疲れたギョ。」ワタシもちょっと疲れたよ…。←笑い疲れ(笑)。
ゲンタ「誰が悩んでるのー?」どうやら例のヒトミちゃんのあの人みたいです。ルーク「皆さん答えてくれるかな?」ゲンタ「うん!」マグ郎「頑張るギョよ。」ミヤコ「答える答えるー!!」ルーク「僕は誰だろう…?(笑)分からなくなってきた…」ハスモダイだった時と同じような事を言い始めたルーク。閻魔に取り込まれ中(笑)。
マグ郎「(ミヤコは)あの状態で答えられるギョかね?(笑)」ルーク「ミヤコ君はそのままで。」そのままで、って言われてみてぇー!!!(≧▽≦) ※随所で話の腰を折って申し訳ありません…。
ゲンタ「これはキャラチェンジするのー?」ルーク「このままでもイイと思いますよ。」ゲンタ「じゃあ、しないでこのまま行く♪」マグ郎「ちょっと、何てこった、って顔したギョよ(笑)」ルーク「選んだキャラが間違えちゃった、みたいな(笑)」後悔先に立たなかった方もいらっしゃるようですが、ノーチェンジで行くことが決定。

ルーク「じゃ、僕が読んでいいですかねー?」ぜひっお願いします!(鼻息)って思った人がワタシの他に5人はいると信じている(笑)。ヒトミちゃんとの楽しい会話を、女子友達に阻まれたらしい。
ルーク「これ…皆さんどうですかねー?」マグ郎「こういうの、女の子はよくやるギョよね。」イザベラ「この女の人が(投稿者のことを)好きなんじゃないかしら?」ミヤコ「私もそう思ったー!」ゲンタ「オイラもそう思った!」イザベラ「ねっ?!」ルーク「おっ!」マグ郎「そうなんだギョ?」イザベラ「大抵そうよ!女なんてものはね!」ミヤコ「ヤキモチヤキモチー!!」マグ郎「ほぉ〜…」ルーク「そうなんですねー。」マグ郎はともかくとして、ルークが完全男子的な立場でコメントしている…しっくり来すぎてて何とも言い難い(笑)。
ゲンタ「そういうのが、あるよね。」ルーク「そっか…」イザベラ「分からないでしょうけど!」ルーク「何だその目は(笑)」ミヤコ「ちっちちっち言ってるー!」が、特にそのちっち言ってる人からのコメントはなし(笑)。マグ郎「その割って入ってきた女性が(投稿者のことを)気にかけてるかもしれないってこと…?」イザベラ「そんな気がする。」ルーク「そういうことか…」ミヤコ「しかも、(投稿者が)ヒトミさんの事気に入ってるっていうのもちょっとカンづいてるのよー!」イザベラ「カンづいてると思うわ!」マグ郎「なるほどねー!」ルーク「女の子はカンが鋭いですからねー。」全く他人事なのはキャラの所為だと思っておくことにする(笑)。

マグ郎「ソコ(投稿者がヒトミさんにホレていること)は気付くだろうけどね。」ルーク「僕はまた…あっちの方かと思ってしまいましたよ。親友が、コイツとはくっついて欲しくない!!」ミヤコ「ああぁ〜!そっち?」マグ郎&ゲンタ「あぁ〜…」ルーク「…かなぁ…なんてね。酷なようだけども!」イザベラ「なるほどね〜」ミヤコ「それって(投稿者が)超かわいそう!!」ルーク「笑いながらいう事じゃないと思いますよー?」ゲームをやったわけじゃないのでルークというキャラクターは妄想の中でしか(笑)分からないけれども、この台詞はとってもルークっぽい気がする!そして本人は結構笑顔で酷い事(だが正しい事)を言うのだと思うっ!そんなキャラであれ!!(希望)
マグ郎「あっち行こう、っていうのもね。ちょっぴりトゲを感じるギョよね。」ルーク「感じるよね〜。」マグ郎「ま、(実際に)こういう言い方をしたかは分からないけども、これをこのまんま受け取ったとすると…あんまり快く思ってないのかしら、って思っちゃうギョよね。」個人的には最初に出た意見のように女友達という人も投稿した方に好意を持っているのであれば「あっちへ行こう」ではなく、何となくその会話に混ざる方向を選択するような気がするんですよねー。

若干不穏な感じもしますが、最終的にはルークの言うように「うん。でも、多分この彼女がどう思おうが(投稿者が)ヒトミちゃんを好きならば、僕はイイと思うんですよね。」ミヤコ「チョー素敵!純愛それ純愛ー?!」ゲンタ「ヒトミさんから声かけてくれたって言ってるから、ヒトミさんは少なくとも嫌いじゃないって事だよね。」ルーク「そうなんですよ。僕はそれが言いたい。」マグ郎「そりゃ間違いないと思うギョ。」そこは間違いないはずだ(笑)。
付け加えておくと、恋愛中の女は友達の忠告を殆ど聞き入れない(笑)のでご安心を。誰とくっつこうが分かれようが結婚しようが、結局本人の問題ですから、そもそも周りが何かを言うのが間違い。…と思うことにした。10年くらい前に(笑)。
ミヤコ「普通以上!!!」ルーク「友達未満!!!みたいな。」マグ郎「友達未満は全然よくないよ(笑)」イザベラ「ひどいよ!!(笑)」ルーク「間違えました、すいません…(笑)恋人未満!…友達以上、と言いたかったんですよ僕は。」ゲンタ「うん、そうそうそう。ルークさん天然だね。」ルーク「ルークは頭イイはずなんだけどね…」や、そういう天然な所が萌えツボっていう人も多いはず(笑)

マグ郎「周りの行動にはね、あんまり流されずに今までと同じように接するのがイイと思うんだギョよ。」ルーク「そうですね、僕もそう思いますよ。」マグ郎「(今回邪魔?した女性を)煙たがっちゃうと余計に話がこんがらがっちゃう気がしなくもない…」ここでルークさんから大事なコメントが(笑)。

ルーク「そうですね。将を射んと…すれば…反対か?(笑)馬?馬を射んとすれば…?」

マグ郎「何で馬射るんだよ(笑)合ってんだよ、『将を射んと欲すれば先ず馬を射よ』だよ!(笑)」

今ほどマグ郎を心強いと思ったことはない…!(笑)
ゲンタ「ホントに頭いいのー?」マグ郎「どうした?何で馬を最終目的なんだ!(笑)」ルーク「まぁ、そういう事だよ(笑)。だから…友達とも仲良くしておこうと!」可愛いな〜、完全に萌えツボだな〜!(*´m`)
マグ郎「その方が逆にこう…助けてくれたり情報をくれたりするかもしれない…ちょっと笑いすぎだギョよ(笑)」「でも本当にこういうのちょっとたまにポンコツになるギョよ(笑)」ルーク「僕は皆が思っているよりバカだよ?!」ゲンタ「開き直っちゃった!(笑)」ルーク「言っておきますが!」マグ郎「もう結構分かってるんだギョ(笑)」ええ、全国の乙女がそんなルークを落とそうと必死になっていることでしょう…(笑)

ルーク「まぁ、そんなこんなでお正月スペシャル…終りです!次回からの通常放送も、ヨロシクで〜す♪」この軽い感じも好きだ!ヨロシクされてぇ!!(笑)…なんて浮ついた心でいたら、ルークさん最後の天然。「皆さん、良いお年を…じゃなくて(笑)」イザベラ「もう越したよ!(笑)」ゲンタ「ルークさん頑張ってよぉー!(笑)」ルーク「良いお年にしましょう!!」今回のOAだけで一体何人が『CLOCK ZERO〜終焉の一秒〜』を買うのだろうな…。PSP媒体だったら危うく2本買ってるところだ(プレイする用と保存用?/笑)

とりあえず正月スペシャルでぴっちぴちに潤ってみました!ゴチソウサマでしたっ!!((*´∀`))

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