ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文24

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第24回「こんな絡み方もあるんだね。」(2011/2/18UPDATE)

冒頭は新コーナーの「作文魂」から。皆さん凄いですね、色々考えますね…!

「パーソナリティは髪の毛伸びるの速い!松本さちと」「髪の毛…なんか最近薄い!高口幸子と」「だんだん細くなってきた…ちょっと不安を覚える矢口アサミ」の3名様でお送りしちゃいます、との事。最近は女性にも多いと言われる髪の毛の問題。ゆっこさん「切実なんです、この問題」王子「アサミちゃんでも…まだじゃないの?(笑)そんな年じゃないでしょ?」アサミさん「細くなっちゃったんですよー!」ゆっこさん「でもなるよね?ホントになりますよー?」王子「ホントー?」直接的にどうにかなってしまう、というよりは程よくオトナになると(笑)髪の毛全体のボリュームが減ってくるらしいです。元々髪の毛が太くて量も多かったワタシは「最近、昔みたいにもっさりしなくなった〜♪」と喜んでいたら美容師さんに「それは髪の1本1本が細くなっているからです!」と言われた…!(´□`;) ま、今の所は丁度良い按配なのでこれ以上どうにかならない事を祈ります…。
ゆっこさん「食べ物とか気をつけないとダメらしいですよ。」王子「そっか…何食べたら太くなるのかね?ワカメ?」ゆっこさん「海草?(笑)」アサミさん「浦田さんに聞いた方がいいかもしれない…」ゆっこさん「分けて下さーい!(笑)」王子「でもチリチリにはなりたくないな(笑)」チリチリというか(笑)クセの強い髪質の人は「つるりん」な状態になる心配が皆無らしいですよ。そういう意味ではとても安心。

王子「そんなワケでこんなね…この3人っていうのも…」アサミさん「珍しいですよね。」ゆっこさん「初めて!」アサミさん「ちょっと…静かな(笑)」ゆっこさん「しっとり(笑)」王子「そうねー!」アサミさん「オトナっぽい感じで」王子「そうですよ。言うだけはタダですから!(笑)」うむ。ワタシとても心がキレイ。真っ白。←「言うだけはタダ」の一例(笑)。
王子「今日はゆっこちゃんもいっぱい喋ってもらえると思うんで。」アサミさん「そうだそうだー!」ゆっこさん「喋らざるを得ない状況に…いまーす!(笑)」ゆっこさんファンの皆様、期待されたし。

王子「ゆっこちゃん今ね、舞台の稽古やってる…」ゆっこさん「そうなんですよ。ほぼ毎日毎日稽古で…でも実は私あんまり出番がないので(笑)楽は楽なんですけど、でも楽しいですホントに。皆若くて…私最年長なんです、役者の中で。若い…若いっていいな!って…思います。。。あとホントにアイドルちゃんとかいて…」王子「AKB…」ゆっこさん「AKBの子が二人いて、歌いながら踊ってくれて…ナマ『会いたかった』とか見られて…」王子「あ、いいねー!」ゆっこさん「可愛い…感激!」アサミさん「えー?!すごいすごい!」ゆっこさん「若いエキスを吸収しつつ頑張っています…(笑)」若いエキス…羨ましいですね…(遠い目)芸能人とか、あんまり興味なかったはずなのにナマ歌聴いて好きになっちゃうとか結構ありそう(笑)。
ゆっこさん「いやでもホントに顔出し系の方は…美しい!」アサミさん「ゆっこさんも美しい!」ゆっこさん「いやいや!」王子「そうだよ、負けてないよ!」そうだそうだ!!と言いたい所ですが、ゆっこさんが言っていたのはまたちょっと次元の違う美しさ?のようで…。
ゆっこさん「昨日初めて…スペシャルゲストって今回の舞台に日替わりで出る…2名出る子の一人が昨日初めて来て、しほの涼ちゃんっていう子で…それまでもドラマとかやってたらしいんですけど、今月9のドラマでレギュラーで出てるみたいで…そんな凄い芸能人の方が来たら、背高い・すっごい細い・顔こんなちっちゃくって!」王子「えー?!そんなにー?!」ゆっこさん「ナニ人ー?!って、宇宙から来ましたかー?!っていうくらい(笑)画的にも凄かったです。衝撃でした…」アサミさん「すごーい!」王子「いいなー!」芸能人てホントに、フツーっぽく見える人でも恐ろしく細くて顔ちっちゃいらしい。だとしたらテレビでやせて見える人は棒切れみたいになっちゃってるんじゃないの?!(←素人の僻み。/笑)

ゆっこさん「ホントに…衣装もお見せ出来ないのが残念なんですけど、すっごい可愛い…コスプレです!」アサミさん「おぉー!」王子「ゆっこちゃんの衣装はね、ブログに載ってたけど。」ゆっこさん「そうなんです!そうなんですけど…すっごいミニスカートのナースがいたりとか、メイドミニスカートでニーハイソックス絶対領域アリのメイドさんが戦ってたりとか!」「凄いですよ、80年代のアイドルグループ光GENJI?みたいな男の子がいたりとか」光GENJIって昭和のアイドルなんですよねー。平成生まれの人たちは知らないんだよねー。諸星君が街中で「あの人ジャニーズっぽい!」って高校生に言われたことがあるってテレビで言ってた。若人に分かりやすく言うなれば、マツジュンに向かって「あの人ジャニーズっぽい!」って言うがごとし(笑)。
王子「え、それ古いタイプということではなく…」ゆっこさん「ではなく…4パターン、皆がそれぞれ違った衣装でマークだけ統一みたいな感じで、そんな感じの子がいたりとか…」「女の子は基本皆ミニスカートです!」王子「おおー!」ゆっこさん「ヘソ出しあり、腹出しあり!」王子「おヘソと腹の違いは?!(笑)」ゆっこさん「キレイです!(笑)」アサミさん「ヘソしか出してないとか…(笑)」王子「ちょっとマルで空いてる、みたいなね(笑)ハサミで切った感じ。ヘソ『だけ』だしてる…(笑)」ゆっこさん「腹出し…後ろから見ると腰も出てます!」ヘソ出しはおヘソの上下5センチくらいの範囲が胴体一周ぐるっと出ている状態。ユスフやしなっちゃんが着ると可愛いだろうな〜(*´m`) っていう妄想。腹出しはクジャとかオズマ先生みたいな状態。色々な線でギリギリな人(笑)。←ワタシ的定義。

王子「是非ね、そこらへんも楽しみに皆さん見に行って欲しいですね。」ゆっこさん「見に来て下さ〜い!」チケットの申込み方法など詳細はゆっこさんのブログをご覧下さいまし〜。(←オトナ対応。/笑)

ゆっこさん「さちさんは最近…?」王子「私?!(笑)私はね、この間飲み会で知り合った番組関係の方に誘って頂いて『天才!志村どうぶつ園』の観覧に行って参りました!」ゆっこさん「あの番組好き〜!((*´∀`))」王子「そうそう、相葉ちゃんに会って来たよ!」ゆっこさん&アサミさん「おぉー!」王子「いつ放送かはちょっと分からないんだけど、ま、多分観覧席の2番目くらいに座ってるんで…」ゆっこさん「わ、映りますね!」アサミさん「目立ちそうですね。」王子「映ってたら『アイツや!』」アサミさん「オトコマエは誰だ?!」王子「いやいや(笑)でもねナマで動物の赤ちゃんとか見られて…」ゆっこさん「いいなー…実際近そうですよね」王子「すごい近かった!めちゃめちゃ近くで志村園長も見られて!ホントに動物が好きなんだなーっていうのが分かった。動物も志村さんが好きなんだなーっていう…」ゆっこさん「パン君可愛いですよねー。」番組は何回かしか見たことありませんが、あれだけ賢い子がいると人間もうかうかしてられないな!って思いますね。。

王子「アサミちゃんは?」アサミさん「私は…最近あまり無いんですけど、今度名古屋に行きます!」王子「お!アレだね!」アサミさん「宝塚を見に…(笑)相変わらずな生活を送っています!」王子「星組さんね。」ゆっこさん「やーでもイイですよ。やりたい事ができるって素晴らしい事ですよ。」王子「そうだよね、素晴らしい!」そう、やりたい事が出来るって素晴らしい!今年もネズミに会いに行くぞ!!(´θ`)ノ ←自由に生きててすいません…。

ゆっこさん「この番組は、本日いないオエセル隊のメンバーの提供でお送りします。」

ということでオープニングここまで。オエセルJAPANのCMを挟んで本編です。

王子「それでは、コーナーに行きましょう!!」ゆっこさん「本日一発目はコレだ!」ということで『恥ずかし魂』からスタート。趣旨説明はゆっこさんが担当、投稿一つ目はアサミさんが読み担当でした。投稿された方のお父さまが物置を掃除して危うく同人誌を捨てられそうになったとのこと。中は見られてないから大丈夫なはず、しかもBLじゃないから大丈夫なはず?!という内容。
王子「怪しいぞ!(笑)BLなんじゃないの〜?」アサミさん「BLじゃないんですか、言っちゃってくださいよ〜(笑)」まードコまでのアレかって話もありますからね(何だ。/笑)王子「大丈夫です。BLはね…」アサミさん「浪漫です!!!」王子「言い切った言い切った(笑)」ゆっこさん「女性の浪漫。」王子「アサミちゃんも大好き。」アサミさん「大好きです!!!」王子「言い切った言い切った!(笑)」アサミさん「言い切った。大好きだー!!!」よくぞ仰いました!(笑)ちなみにワタシは大好きというホドでもないです(何の言い逃れ。/笑)

ゆっこさん「でも同人誌…そっか、同人誌でもBLはいっぱいあるんですよね…?」王子「そうだねー…」アサミさん「BLありますねー。」一切根拠はないのですが、むしろ同人誌発信の商業誌BLなのだと思っていました…。いつぞやのラジオで鼻さまあたりが言っていた、同人誌って言ったらエロかBLかっていう…(笑)。実際どうなんでしょうね?最近は一般の書店でもBLのコミックスとか売られててワタシみたいな一目で何か分かってしまう(多分普通の人はパッと見でBLだと分からないんだろうけど…。/笑)人は何だかちょっといたたまれません…。
王子「マンガとかのパロディでも、お気に入りのキャラと…」アサミさん「キャラクターを…」王子「掛け合わせるみたいな。」すいませんすいません…(土下座)←何故か分からないが(笑)激しく後ろめたい。
ゆっこさん「凄い夢の世界が…」王子「そうそう、繰り広げられているワケですよ。」正確には妄想の世界が展開中。ゆっこさん「ナルホドー!…(投稿者の同人誌の)内容はちょっと楽しみですけれども…」アサミさん「内容詳しく教えて欲しいですね!」王子「そうだね、どんなだったか(笑)」アサミさん「どんなジャンルなのか!!!」王子「興味の対象が変わってきてる…!(笑)そんなお便りじゃないよー?!」しかもジャンルって…(笑)。全く関係ないですがワタシの本棚はFF9が5割・十二国記が4割・その他(ロックマンエグゼが多め?)1割くらい。BLの定義に入るのは5%以下ですよー。(*´-`*)←ホントにそんなBL好きじゃないのです。半パン限定で愛がないとダメだから(笑)。

投稿2つ目は王子が読み担当。冬コミ本探しにアキバへ行ったものの見つからず店員さんに探してもらう際、ちょっとアレなタイトルを連呼されるハメになり、挙句売り切れ購入できなかったという残念な結果。
王子「残念だコレは…!」ゆっこさん「せめて見つかって手にして帰れたならね〜」王子「愛の重さにホクホクして帰れるのにー。」アサミさん「同人誌繋がり!」ゆっこさん「男性と女性用と…同人誌って凄いですね。たまにあの、前にファンチルとかで…頂いて。」王子「そうだ!」ゆっこさん「面白いなーって思ったんですが。」王子「ファンチルの同人誌即売会、行ったね!皆で。べフォールズとヘルガで…」現在のオエセル隊、総勢6名様が会場にお出ましになった時にはもう、犯行現場を押さえられた犯人みたいなモンです。タイホされるかと思った(笑)。オンリーイベントだったのですが、皆さん興味深そうにあちこち見学してました。ゆっこさんや姫がコスプレの人たちの写真をバシバシ撮ってたような記憶…(もちろん撮影ブース内で。)あのイベント楽しかったな〜(*´-`*)
アサミさん「大掃除の時に(即売会の時に貰った同人誌が)出てきて、読みふけっちゃって…掃除にならなかった(笑)」王子「そうだよね(笑)」ゆっこさん「よくある!」ワタシは部屋に大きな本棚設置済みなので、いつでも同人誌読めます!(何の自慢。/笑)

ゆっこさんが興味津々なのは投稿にあったちょっとアレな本のタイトル。「どんな放課後だったと思いますか?」いきなり振られた王子「え?!(´□`;) えーと…アハハウフフな放課後!」アサミさん「危険な放課後…危険じゃ面白くないか…」ゆっこさん「だったらXXにする必要ない。」何故そんなにまで…(笑)。ここらへんの話はもーちょっとあったのですが一応ウチのサイトも全年齢向けですし、アレなキーワードを残して検索に引っかかるものアレなので割愛気味で失礼します…。

同人誌繋がりで両方とも恥ずかしい、という話にはなったのですが最終的にどちらかに決めないといけません。王子「(1つ目の投稿は)お父さんには見られてないと。お父さんも何か分からず『捨てていいんやろな、これ』みたいな感じで括ってたっていう…」ゆっこさん「これはどちらが恥ずかしいかと言われると…」明らかに後者だという話に。アサミさん「だってもうお店の人だけじゃなくて一般の人にも知られてて…」王子「そうそう、冷たい目で見られてるワケですから(笑)」そういうお店にいる時点でオタクであることは確実だから、電車の中でブチまけるよりはまだ良いとしても残念なことに変わりはなく。。。
アサミさん「(前者は)家族間の問題ですしね。」王子「そう。表には出してないからね。」アサミさん「例え見られていたとしてもお父さんが心に留めておいてくれれば…(笑)」王子「そうだね、ここには触れちゃいけないんだなって(笑)」ゆっこさん「娘よ…って思ってお父さんがツライ思いをしたかもしれないですけど(笑)」アサミさん「お父さんも読んでもらうように。これからは。」ゆっこさん「新たな扉が…」アサミさん「BLは一緒に読んでもらう。」ゆっこさん「え、でも(投稿には)BLとかそんなんじゃないですよ、って。」アサミさん「あ、そっか。」王子「まぁ信じることにしますか(笑)」アサミさん「決め付けちゃダメですね、仲間意識を持ってしまった(笑)」まーでもBLじゃないなら大して恥ずかしくもないワタシ(笑)。あ、自分の本は恥ずかしいなぁ!(○´д`) 恥ずかしい順は多分「自分の作ったBL>他人の作ったBL>自分が作った普通本>他人が作った普通本」だと思います…。

より恥ずかしいのは後者、ということで慰めの一言。王子「やっぱり女の子のゆっこちゃんから」ゆっこさん「皆今日女性ですよー?(笑)」王子「そうだった(笑)」王子、またラーメン屋に女の子を置いてきてしまったのか…(つД`) ゆっこさんからの一言は残念だったその方へ。

ゆっこさん「次のコーナーはコレだ!」ということで続きまして『心の叫び魂』、趣旨説明はアサミさんです。
1つ目は王子が読みまして、布団最高!!との事。分かる、その気持ち分かる!何で「朝」だというのに月明かりの中起きなくちゃいけないのかって話だよね!(笑)アサミさん「分かるー!」ゆっこさん「出られません…!」王子「今寒いしね。」アサミさん「寒がりなので、絶対出たくないです!」王子「よく出てきたね、今日(笑)」ゆっこさん「頑張った!」アサミさん「眠いし寒いしもう…」ゆっこさん「布団ごと来たいよね、もう。」アサミさん「二人ともウチ来てください、みたいな(笑)」王子「布団の中でね、寝ながら録りましょう今度(笑)。」ゆっこさん「ある意味防音(笑)」王子「すっごいボホボホしてそうやけど(笑)」アサミさん「苦しそう(笑)」…って、布団を被って(文字通り布団の中で)やるつもり…?!(笑)

投稿2つ目はアサミさん読み。自分の誕生日がテストに被り、挙句卒論の締めにも被るという。ゆっこさん「ツライですねー。絶対締切日前までに余裕もってやってる人少ないですからねー。」アサミさん「誰も祝ってくれない、みたいな。」王子「え、締切日っていうのはその日に出すってこと?その日の夜になってもいいってこと?」ゆっこさん「どうなんでしょうねー。」アサミさん「学校がやってる時間じゃないですかね。」王子「そうかそうか。」学校によってまちまちだと思いますが、ウチの場合は確か大学の学生課に提出だったから、窓口の開いている4時くらいまでに行かなくてはならなかったはず。「僕の指示する通りのペースで進めれば絶対に締切より早く仕上げられる」と断言する担当教授だったので指示通りに動いて締め切り3日前くらいに出しちゃったからあんまり覚えてない…(笑)
ゆっこさん「絶対徹夜とかで寝ないでやって、朝やっと出来たー!みたいな感じに…」王子「提出してバッタリ寝るみたいな?」ゆっこさん「あ、でもそこからお祝いできると良いですけどね。」王子「そうだねー、体力つけて。起きてれば祝ってもらえるみたいな。寝ちゃったらね、気付いたらもう翌日とかなってたら…」ま、自分の誕生日と締めが被ったらとりあえず自分の論文は前日までに終わらせるとしても、周りはそうも行かないので一人で祝う事になりそう。それはちょっとツライかも。

アサミさんの「3人でオメデトウを言いますか?」という提案で皆さんからオメデトウメッセージ。若干バラバラだったけれども(笑)。社会人になれば誕生日に書類の中間締めだとか売上確定だとか月次更新だとか、コミケ開催日なのに休日出勤だとか色々ありますけど(全部ワタシの実体験ですけれども!)…根性を出せば誕生日に有休取ってネズミとキャッキャモフモフしたりもできるので(笑)是非がんばって頂きたいです!

今回は叫びがいっぱい。3つ目はゆっこさん読み。HDレコーダー壊れちゃったんですって。王子&アサミさん「うわー!それはツライですねー!!」アサミさん「データ系はツライですよね。」王子「ツライ辛い、飛ぶと。私も『ファンタジック・チルドレン』をテレビで録画したヤツをずーっと、2〜3年?ハードディスクに残してたんだけど(笑)アレは…気が気じゃなかったね、いつも。いつ消えるかな…?みたいな。皆に布教するために残しててんけど。」ゆっこさん「パソコンみたいに『あー、間違って削除しちゃった!コマンドZ!!』みたいに戻ってくれると良いんですけどねー。」WindowsPCでいうトコロの「ctrl+z」ゆっこさんもMac使いと推測。
王子「わー、可哀想に…(ノД`)」アサミさん「何かDVDとか買ってください!」王子「そうだね、消えた分は!(笑)」ゆっこさん「お宝映像とかもあったかもしれないですけどねー。」王子「新しい宝を見つけてください!」ゆっこさん「増やしてください!」アニメ番組等の作品はDVDで、お宝映像はニコ動かyoutubeを探すと同志がいい仕事してくれてるかもよ!(ネズミ動画では大変お世話になっております、動画投稿サイト。/笑)

ここで1曲。Twinkle☆Spirit『優しい雨』とオエセルカーニバルCM、おしほバージョンを挟みまして『なりきり魂』へ。今回何だか大変だよ…!(笑)

ビューティーさん「どうも、今日は『ぽかぽか森のラスカル』から来ました、ビューティーさんよ!」チップ&デールと一緒に出てくる彼女(クラリスだっけ?)みたいなイメージ。あの子宇宙から来たみたいな声で歌うよね…(笑)。くちぱっち家老「どうもこんにちはでござるだっち!ボクはごっち城のラブリン姫のお目付け役、くちぱっち家老でござる!…だっち。」色んなバリエーションあるなぁ…!(笑)ござる!って言い切った後の小さい「…だっち」が何とも言えない(笑)。
そして…。リンク「やぁー!!!はっ!ていっ!!!」あ…明らかにどこかで(DSで!/笑)聞いた声ですが…。。。くちぱっち家老「戦っているだっち。ちなみに…喋らないだっちからボクが通訳するだっち。ゼルダの伝説のリンク君だっち!」た…確かにゲーム中で喋らないけれども!そんな設定のまま行くってホント?!Σ(゚Д゚|||)
リンク「ほっ!やっ!!」くちぱっち家老「一生懸命戦っているだっち。」ビューティーさん「それしか言えないのね〜」リンク「たぁー!!」くちぱっち家老「そうだっち、結構絡みづらいだっち…」くちぱっちに絡みづらいって言われた…!_| ̄|○il||li
ビューティーさん「本題どーしましょー?」くちぱっち家老「どうするだっちか…(;´Д`)」リンク「カモーーン!」くちぱっち家老「カモーンだっち!」ビューティーさん「来いって言ってるけど読めないんでしょー?」そうだよ、カモーン!って言われてもさぁ!(笑)くちぱっち家老「じゃあ、僕が読むだっち!」ビューティーさん「お願いね〜」くちぱっち家老「僕じゃなくて私だっただっち…」ご家老だからね(笑)。ま、細かいことは気にすんな(何故上から?/笑)

投稿は皆さんの初恋話を聞かせてください、との事。ビューティーさん「まぁ〜初恋だなんてねぇ〜!」くちぱっち家老「ちなみにリンク君はどうだっちか?」リンク「う…うぅ…」ビューティーさん「苦しんでるわー!(笑)」くちぱっち家老「苦しかっただっちか!」ビューティーさん「初恋の思い出ねぇ〜…」ビューティーさん「だっち君は?」くちぱっち家老「だっち君…(笑)。くちぱっち家老だっち!!」ビューティーさん「くちぱっち太郎だっち君は?」くちぱっち家老「『太郎』じゃなくて『家老』だっち!!」ちなみに最後の「だっち」は口癖?で固有名詞ではありません。…多分(笑)。
そんなくちぱっち家老だっち君(笑)の初恋話。「僕の初恋はだっちね…幼稚園の…」リンク「でやぁ〜〜〜!!!!」ビューティーさん「今の心境何かしら?(笑)早〜い!って感じかしら?(笑)」くちぱっち家老「えー僕は幼稚園の頃にテレビでやってた『にこにこぷん』のポロリが初恋の人だっち。あ、初恋のネズミだっちか。」ビューティーさん「キャラクターね!可愛いわね〜。」リンク「…んぎ…」くちぱっち家老「何だソレかよ、みたいな感じだっちかね(笑)」ビューティーさん「ガッカリだよ!っていう感じだったみたいね(笑)」くちぱっち家老「まぁ、ガッカリだっち(笑)。」いやいや、可愛らしいエピソード。ということにしておこう!

くちぱっち家老「おばさんは?」ビューティーさん「お…おば…!!(笑)…まぁ、おばさんなんだけどね!」何だかワタシまでビックリドッキリしちゃったよ!(笑)ビューティーさん「あらっ!今笑いが聞こえたわ!」くちぱっち家老「あれはリンクだっち、中の人だっち(笑)」ビューティーさん「笑うのねぇ〜、リンクもねぇ〜。」くちぱっち家老「笑うだっちね。」ビューティーさん「笑うシーンが見てみたいわ、ゲームの中で。おばさんはね〜」くちぱっち家老「おばさん…(笑)」ビューティーさん「おばさんも幼稚園の時よ!」くちぱっち家老「幼稚園の時。」リンク「でやあ〜…!(笑)ほっ!とぉっ!!はっ!!」ビューティーさん「お前もか!っていう感じでしょうか(笑)」くちぱっち家老「多分そうだっち(笑)」リンク君の解説を入れつつ進めるお二人。凄い(笑)。
ビューティーさん「そうね、でもおばさんはもっと凄いのよ!」くちぱっち家老「何だっち?!」ビューティーさん「ちゃんと人間よ!」リンク「どわぁ〜!!おああぁーーー!!!」くちぱっち家老「何か、ちょっと死にそうだっちよ!(笑)」ビューティーさん「衝撃を受けたみたいね!おばさんはね…」くちぱっち家老「だっち。」ビューティーさん「同じ…、、、えっち?(笑)くちぱっち家老「だっち!!!(笑)」ビューティーさん「だっち、ね…!(笑)ごめんなさいね、おばさんちょっと耳が悪いみたいでね。」くちぱっち家老「ホントだっち(笑)」ビューティーさん「ホントにごめんなさいね。」くちぱっち家老「勘弁してだっち(笑)」色々な方面でドキドキ感が満載です(笑)
ビューティーさん「おばさんは同じ幼稚園のクラスの男の子でね、サトウミツル君が好きだったのよ!」くちぱっち家老「本名言っちゃっただっちー!(笑)」リンク「あはー!!…アウチ!!」ビューティーさん「アウチ?!(笑)」くちぱっち家老「今ミツル君はどうしてるだっちか?」ビューティーさん「ん〜…分からないわ〜。」くちぱっち家老「会ってみたいだっちか?」ビューティーさん「会ってみたいわねー!」リンク「カモーーン!!」くちぱっち家老「ミツル君カモーンだっち!(笑)」ビューティーさん「岡山にいるかしらね〜?」サトウミツルさん、投稿お待ちしております(笑)。

ビューティーさん「でもやっぱりリンクのね、初恋も聞いてみたいけれどね…」リンク「ほっ!…ん…んぎ…!あわわわわわ…!!」ビューティーさん「犬?!違うわねー!」リンク「たあー!!はっ!!」くちぱっち家老「多分…女の子じゃないだっちか?(笑)」ビューティーさん「まぁー!!!」リンク「んぐ!」くちぱっち家老「うん、だっちか?(笑)」ビューティーさん「進んでるわねー、ある意味!」くちぱっち家老「その頃からオトコマエだっただっち。」リンク「ほっ!」何かもうその方向で落ち着いたっぽいけどそれでいいのかしら…?(笑)
ビューティーさん「そうね、この本題に戻ると…女の子に恋しても良いんじゃないかしらね〜?」くちぱっち家老「女子校だからだっちか?」ビューティーさん「うーん!」くちぱっち家老「…良いんだっちか…?(笑)」ビューティーさん「特にバレンタインは今の時代誰にあげてもいいのよ!チョコレート。」くちぱっち家老「そうだっちね、友チョコ。」ビューティーさん「ありますねー、あるわねー!」リンク「てやぁーーーー!!!」くちぱっち家老「欲しいだっちか?(笑)」リンク「あう!」くちぱっち家老「あう!って言っただっち(笑)」ビューティーさん「だから、関係ないのよ恋愛とか!」くちぱっち家老「楽しけりゃ良いだっち。」ビューティーさん「いいの!」くちぱっち家老「二次元だろうと何だろうと!(笑)」何それ素敵な響き(笑)。
ビューティーさん「好きな人に想いを伝えられると良いわよね〜。…チョコ好き?リンク君?」リンク「ほっ!アウチ!!!」ビューティーさん「大好きって事ですねー。」くちぱっち家老「じゃあリンク宛にチョコレートを送って欲しいだっち。」リンク「ぬあああぁぁ〜〜〜!!!!」ビューティーさん「リンクチョコとかあったら凄いわねー。」作る人いそうだな〜。ワタシは手作りしたことないけど!(笑)

ビューティーさん「大丈夫かしら、私たちこんな事しか言えないんだけど…」リンク「う…ぐはっ!」くちぱっち家老「死にそうだっち!死にそうだっちよー!!(笑)」ビューティーさん「今の、多分『ごめんね!』っていう感じだったかしらー。」くちぱっち家老「そろそろ締めるだっちか…?(笑)」ビューティーさん「そうねー!以上、『なりきり魂』だったのよー!」伝説のキャラクターは『なりきり』に出演しても伝説でした…(笑)

エンディングは皆さんの出演情報など。ゆっこさんは主に舞台の告知。「マジシャンもいます!」という一言に某シャバーン様的な何かを期待したのだが、多分ちゃんとしたマジシャンなんだと思う(笑)。
アサミさんからは「たまごっち」「スパロボ」「ブラックラグーン」について。王子から姫情報が入りまして、3/12イベント出演との事。夜中から翌日朝までという日付変更イベントらしい。若い頃は平気だったけど、もう無理だな、ワタシ…(遠い目)
レポを作るのが遅れて既に終了しておりますが、2/24のMatsu-Ragiライブについての告知も。仕事終わった時点で21時近かったので諦めた…orz 更には「ペン問」「Twinkle☆Spirit」のアルバム、4/8発売の夜桜DVDについての告知。しなっちゃんについて王子が「姿は子供、中身はエロいオッサン」と説明していた。巷では中身についてエロいオッサン説が有力ですが、姿に関しても「ただの子供」じゃなくて「エロい子供」なのでご安心下さい。(何が。/笑)
リーダーのCM情報(オトナ事情で詳細はなし)と、鼻さまの新番組情報(こちらも大人事情で詳細は後日)も案内されておりました。

番組告知はアサミさんから。新コーナー『おススメ魂』『作文魂』についての説明。尚、『作文魂』はテーマが変わりまして「うらたゆう」になるそうです。お手本はゆっこさんから。「…嘘は、つかない…ラッコが大好き!…たまにお茶目な…ゆっこも応援…浦田優!!」王子「繋がってるような繋がってないような(笑)」アサミさん「ラッコが大好きなんだ!初めて聞きました(笑)」まーそんな感じで(笑)。
もう一つ新コーナーで size="3">PHOTOこと魂』というものも出来ています。ラジオサイトに載っているフシギ写真(笑)について一言面白コメントを入れるというコーナー。こういうのでイカしたコメント入れられる人尊敬しちゃうわ…。(ホント才能だと思うんだよね…!)

本日のアレな人はアレな同人誌で散々だった人。同人誌を作る人、タイトルにも一定のご配慮を…!(笑)

最後に王子「この番組は、仕事終りでこちらに向かっている河原木志穂の提供でお送りしました!」…ということは次回OAには姫も参加のご様子?!(女子部ラジオになりますね!/笑)

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