ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文33

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第33回「出張!鼻様のお蕎麦を食べに行こうSPパート2」(2011/7/1UPDATE)

出だしは姫の萌え日記風?にて。鼻さまは結構エエトコのボンなのか…?(゚д゚ )

「パーソナリティは、鼻さまのお蕎麦を食べてオナカいっぱいです!松本さちと…」「んーと…鼻さまのだし汁を飲んでオナカいっぱいの河原木志穂と」「はらさわさんの揚げた天ぷらを食べて心も身体も満足な矢口アサミと…」「はらさわさんのトンカツを食べて明日も勝つ!浦田優と」「本当に美味しいお蕎麦を頂いた、願わくばビールも一緒に飲みたかった高口幸子と」「皆の『美味しい』という言葉でココロがいっぱいになった、はらさわ晃綺の…」6人大集合でお送りします。動画の間でも鼻さまの手際良い料理の様子が公開されております。

王子「まだまだ鼻さまの実家にいます、私達!(笑)」鼻さま実家、蕎麦屋だけじゃなくスナックも経営しているらしい。リーダー「とりあえずカラオケしましょうか?」王子に一曲お願いしたい。西川サマの新しいアルバムの曲なら何でもいい(笑)
この小旅行の為に朝8時から集合したという一同。王子「お面を作りましたね!」鼻さま「何でお面やねん、って感じでしたけど(笑)」アサミさん「みんなの個性が爆発した…」どんな様子でお面が作られたのかは動画の間にアップされている【中編】でどうぞ。
王子「鼻さまの実家の近くに『匠の里』っていう色んな伝統工芸を体験できる…可愛らしいマスコットも作れるらしいんだけど、今回はまぁ『お面の家』というトコロにお世話になりまして…」鼻さま「真っ白のお面に…」王子「絵付けをする」アサミさん「色んな形のお面があるんですよね!」アニメキャラクター的な何かも作れるようになっていました。ネズミ型もあればいいのに(MIBみたいな黒服が取り締まりに来るって本当かしら?/笑)

王子「本当に個性爆発したよね!」「何かねー、原形が分からないんだよ…本来はどうなるべきなのか(笑)」王子「一応お面の写真は載せときます。ラジオのHPに載せときますわ。」アサミさん「ブログでも色んなのが…あの、さちさんが自分で作ったお面を被った姿がすごい面白くて…(笑)」王子「妙にしっくり来てたらしい。」アサミさん「つい載せました(笑)」鼻さま「気持ち悪い(笑)」「ひとことで言うとね(笑)。気持ち悪い(笑)」ラジオサイトに公開されている写真、または動画で王子が被っているのを見たりすると…とても上手だし妙にしっくり来ているんだけど、それが逆に怖い感じになっています(笑)。最も普通な配色(=人間の顔っぽい)のに、それが逆に違和感(笑)。

アサミさん「絵心があるから、上手なのが災いしてあんなに…っていう」王子「何かね、白いのが凄く怖くて塗っちゃうの。で、影とかもすごいつけてしまう…隙間があれば何か埋めたい。だからあんなちょっとリアルっぽく…」リーダー「あれ影っていうかヒゲですよ、ヒゲ!」王子「影だよー!」鼻さま「あれヒゲだよ(笑)」「ヒゲ、ヒゲー!」…このラジオを聞くまで完全にヒゲだと思っていた…_| ̄|○il||li O-Jeeってそんなヒゲ濃いキャラだったっけ?的な(笑)。
予定1時間で終わるはずが2時間かかって作成したという大作、是非ご覧アレ。

CM挟んで本編。ここからは普通のコーナーです。
王子「それではコーナーに行きましょう!」ゆっこさん「本日一発目は、これです!」ということで『作文魂』からスタート。
王子「実はですね、この間お便りが全然来ないって言ってましたよね私。実はあれは投稿を受け取る為のメーラのアップデートが行われていたらしく!そういう技術的な問題だったらしいです。不具合というか…」ゆっこさん「じゃ、送ってこなかったわけではなく…」王子「送ってくれてた人のヤツが届いてなかった、みたいな…サイアクな感じだったんです…。」…という事件があったため、送りなおした人の分を公開するとの事です。
最初のお題は【矢口アサミ】みんなの人気者、という素晴らしい構成。アサミさん「その通りだ!!!」「ちくちくしてます!」鼻さま「グラムで売られてる(笑)」王子「50グラム頂こうかしら〜?(笑)」「でも相当安い(笑)」量り売りっぽい雰囲気ですが、何故か単位が小さい(笑)

続いてのお題、【河原木志穂】は、おねだり姫な様子を再現。姫「欲しい欲しい欲しいー!!」アサミさん「すごい、よく分かってらっしゃる!」王子「言いそう!(笑)」鼻さま「言ってるよ。言った事ある?」「ない!プラチナだけで大丈夫です(笑)」鼻さま「あぁ〜プラチナざっくざく。」アサミさん「『欲しい欲しい欲しいー!』はよく聞く…」「よく言うかもね(笑)」王子「そうだよね、滲み出てる」アサミさん「言わなくても聞こえてくる(笑)」何となく可愛いぜ姫!そういえばワタシは何かを欲しいってあんまり言わないなー。「いくら出す?」とはよく言うけども…(←現金主義。/爆)

更に同じ姫のお題で高飛車バージョンみたいなのもありました。アサミさん「素晴らしい(笑)」王子「まとまってますね(笑)」アサミさん「要求すること多いですね(笑)」「でも一応義理チョコあげるから(笑)」王子「ちょっとした餌で魚を釣る…」ゆっこさん「分かってますね。」「分かってる、よく言う。」キレイにまとまった(?)ところで、もう一度王子がメーラの件について「すいませんでした…」と言うと、姫「そっちか(笑)ビックリした、私の事謝ってくれてるのかと…」鼻さま「それも含めて!(笑)」王子「それも含めてだね(笑)」姫のことも含めて(笑)お詫びとの事です^^;

続けて『お悩み魂』へ突入。職場が年上(かなり年上)の人ばかりで疲れるというご相談。鼻さま「年上の人の中でやるとねー、結構気ぃ遣うしねー」王子「気ぃ遣うねー、飲みの席でも遣うよねー。」鼻さま「言葉遣い一つにしてもね…」アサミさん「そうです!すいませんっ!!タメ口を使ったりとか…たまにやっちゃいます…」王子「アサミちゃんだね、それは…(笑)」アサミさん「油断してると。気をつけます…」
自分が年上になってきちゃうとむしろ若い子に対しての方が倍以上気を遣うという罠。そうは見えないかもしれないけれど(笑)オバサン達も若い子に気を遣っておるのですよ…!仕事中に「マジ超ヤバいんですけどー!」なんて言われても笑顔を保つのは割と大変なのだよ!言っておくが「マジ超ヤバいんですけどー!」「です」が付いててもビジネス用語として不適格だから!!(笑)

王子「何か良いリフレッシュ法!」リーダー「僕は趣味でリフレッシュしますね。ゲームだとか。」王子「打ち込めるものが他にあれば…」リーダー「そうです。それがなかったらもう多分死んでますね僕は。」ある種現実逃避というか、嫌な事を忘れるスイッチ大切。
するとアサミさん「昨日友達から聞いた…ウチの事務所の同期の男の子から聞いたストレス解消法が…三国無双…?」リーダー「あぁ〜。」←ゲーム博士(笑)。アサミさん「…っていうゲームがあるんですけど。それをやって雑魚をバッタバッタと斬り殺していくのが楽しいらしくて…辛い事があると『死ね死ね死ねー!!』って言いながらやるって、それスッキリするよって言われて…」「ちょっとその人のこと心配になった…」「うん、心配だね…」結構そういう人多いらしいけど(笑)。ゲームだけじゃなく、自分が好きな映画やアニメを見るのも素敵だと思う。(←特定のキャラクターが出るところを見まくる会、などを一人で開催する。/笑)

鼻さま「スポーツやるのもいいね。」アサミさん「あ、スポーツいいですね」王子「汗かくのいいね!」ゆっこさん「汗かくのいいー!」「私ダメだ汗〜」王子「何で何で?」「汗かくとイライラする。」汗をかくまでの工程も面倒臭いですね…(´`) ←病的に汗をかかない体質なので汗をかくまで頑張るとなると結構な努力が必要。
王子「じゃあこういうさ、ウチらが今回小旅行してるみたいに、ちょっと近めの旅行…」アサミさん「あ、そうですね。ちょっと違うところに行くとか。」鼻さま「そういうのいいかもね。あんまりこう…壮大な計画ではなく、プラッとドライブ行って…」王子「美味しいもの食べて〜、みたいな。」アサミさん「日帰りで帰って来られそうなところとか。」ゆっこさん「今すごい流行ってる日帰りバスツアーとか!」アサミさん「電車も景色がきれいだったりするじゃないですか。ああいうのも結構…」鼻さま「一人でこうプラっと出かけるのが誰にも気ぃ遣わなくていいのかな。」
特にスケジュールを決めずのぶらり旅をおススメする鼻さまに、ゆっこさん「説得力がある…(笑)」「お気遣いのね!」妖怪だという噂があったりなかったり…(前回参照。/笑)小さい旅のおススメコースとして、鼻さまの実家で蕎麦を食べ、飼い犬と戯れるという案もありました。

王子「都会の片隅でも出来そうな気がする。ちょっとしたスパとか。」アサミさん「あとはディズニーランドみたいにちょっと別世界に行ってみるとか…」王子「夢の世界に、イイね〜。」ネズミーマウスとキャッキャモフモフで心真っ白!ヽ(*´∀`)ノ ←個人的におススメのプラン(笑)。
アサミさん「私だったら宝塚とか執事喫茶とか。」「身近ですよ、池袋にありますよ!!」池袋のアニメイトとかある辺りに執事喫茶もあるらしい。ワタシ見たことないんだけども…予約が必要なんですって!(´□`;)
王子の「ラクーアいいですよ(笑)」っていう一言、出ると思ってた(笑)。銀たこ周辺にも出没するという情報が(日記とかに。/笑)

更に立て続けて『PHOTOこと魂』、リーダー・鼻さま・アサミさん・ゆっこさんの4人で1つのケータイ(持っているのはゆっこさん)を覗き込んでいる、という写真でした。好評だったのは「ドラゴンボール」を探しているネタと、姫が「王子が来ないからラジオ休み」ってメールを送ってくるネタ。でも結局ドラゴンボールの魅力には勝てず(笑)。
「皆で探してるんだね…」アサミさん「イザ7つ集まったら大喧嘩で(笑)」「で、ちゃっかり私が言うんだ。」王子「そうそう!(笑)」鼻さま「『プラチナ下さい』それー?!みたいな(笑)」アサミさん「ウーロン的な感じで(笑)」鼻さま「ギャルのパンティをくれー!みたいなね(笑)」ということでドラゴンボールネタが大賞(?)に決定しておりました。
ドラゴンボールかぁ…人を生き返らせることすら可能っていう(笑)今のところの最強アイテムだよね…。とりあえず皆で山分けできるように「36億円(@6億円。/笑)下さい!!!」がベストかな(笑)

ここで1曲『ポラリス』を挟みました。何だかとても懐かしい…(*´-`*)

そして最後は『なりきり魂』今回はリスナーからのリクエストキャラクターだったようです。あおとあ「僕は『プリンセス・チュチュ』のあおとあだ。…ちょっとゴハンを食べた後なので喉がアレだ…許してくれ…」言われてみるとホンモノのメガネ君より若干声が低い。ご飯食べた後って声変になるのは人間の仕様(?)だったのかー。(コールセンター時代にそんな気してた。/笑)『プリンセス・チュチュ』が微妙に言えてなくて鼻さまに突っ込まれても「うるさーーい!!」とか。メガネ君そんな人だったっけ…?(終盤以外は冷静キャラ。/笑)
弥生「『夢色パティシエール』から来た、花房弥生よ。」こちらも「パティシエール」がちょっと言いづらい罠。そんな中、竜太「『ぺとぺとさん』から来た加藤竜太だよー!」この人だけ何か手を抜いている(!)感じがするのは気のせいかしら?普通に鼻さま以外の何でもないんじゃないかしら???(笑)

続いてお待ちかねの萌え波長。剣道少年「僕は、『名探偵コナン』で…えーと、えーと『めいきゅう』って読むんじゃないんだよねこれ…何だっけ??」だ…誰かっこの子ウチに持ってきてー!!(;´Д`) ←大事にします(笑)。
竜太「ラビリンス?」剣道少年「『めいきゅう』だったっけ??『迷宮の十字路(クロスロード)』…」竜太「『じゅうじろ』が読み方違うんじゃん!!」剣道少年「『迷宮』も違ったような気がしたんだよー!(つД`) コナンの映画に出てました、剣道少年やでー!」急に末尾だけ関西弁(笑)。剣道少年「京都が舞台やってん。」おお、さすがホンモノ。竜太「京都いいなー。舞妓さん可愛いよねー」剣道少年「可愛いやろー?」
このまま舞妓さんトークになってしまうのかと危ぶまれたところで「もう行ってもいいー?」と入ってきたのが、ネコミ「『アンパンマン』からネコミちゃん…って事になってるんだけど…何かここにいる6人の中の半分がネコミちゃんやったことあるって…」竜太「オレオレオレ!ネコミちゃんやった!」ネコミ「オメーじゃねぇよ!」ビックリした、一瞬 (´□`;) ←こんな顔になっちゃった…(割とダマされやすい。心がキレイだから。/笑)

実際にネコミちゃんだったことがあるのは、剣道少年「僕とー…」弥生「私も…」ネコミ「花房さんもネコミちゃんだったんだって。」「しかも、ちょっとしか台詞がなかったし何年も前だから全く思い出せない!」竜太「それバラしちゃって大丈夫か?(笑)」ネコミ「あ…ゴメン、よく覚えてる…こんなんだったはず。」今回かなりマイナーキャラのリクエストが入ったみたいです。
そして最後。及川の妻「じゃあ私が言うわ。『地獄少女』から来た及川って…及川の妻よ。」竜太「及川って?(笑)」及川の妻「及川っていう…使えないダンナがいたのよ!」「浮気するようなどうしようもない…」竜太「浮気キター!オトナだー!」使えないダンナ、って実際には多いけどハッキリ言葉として言われると何だかツライ…(笑)。しかも浮気ならいいけど(や、別方向でダメかもしれないけど)本当にどうしようもなく仕事ができなくて、後輩からも見下されているような人が結婚3年目くらいで子供が2歳なんて言われるとホント切なくなる…。自分の父親が無能って想像したくないよね…(つД`)

及川の妻「スーパーで勤めてるのよ私は。」ネコミ「やさぐれてるね!」及川の妻「意地悪なのよ私は。」ネコミ「意地悪なの?自分で言ってる…」竜太「顔に滲み出てるよね。」及川の妻「さっさとメール読みなさいアンタたち!」意地悪って自分で言ってるけどコーナーの進行を気にかける、ちょっといい人(笑)。
あおとあ「じゃあ僕が指名させてもらうぞ。」「そこの…及川さんのお嫁さん!」及川の妻「何で私が読まなきゃいけないの!」あおとあ「いいから読みたまえ!!」及川の妻「あんたが読みなさいよ!」あおとあ「いいから読みたまえっ!!!」あおとあ学生なんだけどな…(しかも中学生くらいなんじゃ…?/笑)竜太「仲良くしようよー」及川の妻「じゃあネコミちゃん読みなさい。」ということでネコミちゃんが投稿を読む係。子供の残酷なひとことについて、何かエピソードはありますか、との事。

あおとあ「じゃあそれぞれエピソードを話してくれ。」竜太「剣道少年はよく『あれ、お兄ちゃん』って言われてる…」剣道少年「僕は、まだ『お兄ちゃん』って言われたらエエねんけど…」弥生「おじさん…?」剣道少年「チゲーよ!(笑)」竜太「それはショックだなー!(笑)」酷い、おじさんとか酷い…。
剣道少年「前、『オトコの顔に似てるー!』って…言われたことがあって、『似てる』って何かショックじゃない?」竜太「うーん…オトコ寄り、って事か。」剣道少年「『お兄さん!』ならいいけど。似てる!って、ちゃんと(本当は女性だと)認識してる所がイヤじゃない?」ネコミ「確かにね!」弥生「それを剣道少年の前で言ってしまったのね?」剣道少年「そうなんだよー!…そ、そーやねん!!」竜太「指さされたの?」剣道少年「顔じーっと見られて。」確かに、いっそキレイに「お兄さん」と認識してもらった方が気持ち良い気がする…!でも「男の人に似てる」ってオトナにはできない表現だと思う…子供って凄い(笑)

あおとあ「じゃあ僕も話そうか。…妹に子供が生まれて、1年後に会いに行ったんだ。まぁ言葉は喋れないんだけど…目が合った瞬間大泣きされたよ…」及川の妻「するわね。」ネコミ「しょうがないね。」竜太「しょうがないねー。」あおとあ「しょうがなくないっ!」剣道少年「本能で生きてるからね。」…というか、自分の姪御さんなのに生まれて1年後に会いに行くって遅くない?(世間はそんなもんなの…?/笑)もーちょっと生まれたての(泣きっぱなしの)段階で免疫をつけておけば、もしかして…(笑)
弥生「でも血は繋がってるのにねぇ…」及川の妻「敵と見なされたんだわ、きっと。」あおとあ「今残酷なひとことを言った…」及川の妻「そうよ、今日は残酷なのよ!(笑)」竜太「意外に子供じゃなくても残酷なことってよくあるよね(笑)」及川の妻「私ヤなヤツなのよ?」ネコミ「自分で言ってんだ(笑)」何故か今日は「嫌なヤツ」を自己主張したがる及川夫人(笑)。
さらにメガネ君からもう一つ。あおとあ「あとはもうフツーに『お兄ちゃんナニ人なの?』って。」一同「あぁ〜!」弥生「それは日本語で話しかけてくるの?(笑)」竜太「それは皆が思ってるから大丈夫だよ。」ま、平○賢もハーフとかじゃなくて純日本人らしいしね…(と、昔どっかのテレビで言ってたと思う。)

及川の妻「私も剣道少年と似たようなことがあって…直接じゃないけどお母さんに『あの人オトコの人?オンナの人?』って聞いてたことがあって…女よ!!みたいな(笑)」「あと、『子供劇場』っていうのをお手伝いさせてもらってるんだけど、そこでMCのお姉さんをやってたら『ハイ皆やるわよ!』って言ったら『怖い!』ってひとこと言われたわ(笑)」剣道少年「子供に?」及川の妻「食ってやろうかと思ったわ!(笑)」竜太「怖ーい!!」子供に話しかけられるうちが華です。ワタシなんて恐ろしいオーラを出しているから、まず子供が近寄りません(笑)。2次元だったら好きなんだけどね〜(最低だ。/笑)
竜太「オレ何かあったかな…『デカーい!』って言われたことはある」ネコミ「言っちゃうよ!」鼻さまは子供と同化して遊べそう(笑)。単にタテに伸びちゃった子供と化しそう(笑)。ゆえに平和っぽい。

続いてネコミちゃん。「私最近、幼稚園の女の子が3人くらいでお母さんの話してて…『ウチのお母さん年とってんの。31歳』って言ってたのが…ものすごい…私に言われたわけじゃないけど、もの凄いショックだった!」あおとあ「刺さるモンがあるね(笑)」ネコミ「そんで友達が『ホントだオバサンだね』って言ってた!(笑)」剣道少年「残酷やー!」及川の妻「それが一番残酷だわ!(笑)」竜太「ある意味変化球すぎるけど残酷だ(笑)」このエピソード、ワタシ的にも一番刺さった…_| ̄|○il||li お前らも30年経てばこんなもんじゃー!!(#゚Д゚) ←その時には還暦を越えている存在(笑)

最後は弥生さんのエピソード。「私は甥っ子の男の子二人に必ず呼び捨てにされるところがちょっとキツいわ…」ネコミ「ゆきこ?」弥生「姉が『ゆき、ゆき』って言うので、彼らも『ゆき、早よけぇ!!』みたいな感じで…岡山なので余計に言葉も…悪くて…」岡山弁を再現していただいたわけですが、ちょっとした極道っぽい雰囲気です…埼玉弁も(奥の方になると)結構アレだけど、岡山もちょっと怖い…。
「私はアナタのオンナでも何でもないのよ!」っていう一言が何か妙にしっくり来てた(笑)

ま、色々残酷なことも言うけれど、竜太「それがまた子供の良いところでもあったりするからなー!」剣道少年「素直にのびのび育ってくれたらエエわ。」ということで落着。あ、ワタシも可愛い子供には優しいです(多分)。電車の中で傘を振り回すようなクソガキには厳しいです(自ら傘に当たりに行って被害者ヅラしつつ「チッ!」みたいな。←オトナゲない。/笑)

エンディングの出演情報は前週と同じ感じだったのでここでは割愛。

個性爆発お面はリスナーにプレゼントということで、応募フォームができている様子。当たった方は是非にも地元の夏祭りでご活用下さい(笑)。

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