ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文36

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第36回「お客様&怖い話!?真夏の三分割SP!!」(2011/8/12UPDATE)

出だしは『作文魂』から、お題は王子が大好きな「大●サトシ」さんです。(←無駄に検索に引っかかると嫌なので敢えての表記で失礼します。)紹介されたのは2作品(?)ありましたが、いずれも大●さんを讃える感じです。読んでいたのは王子なのですが、アサミさん「何かエロい(笑)」王子「実感こもってるから(笑)」鼻さま「コメントしようがない(笑)」確かに、特にツッコミどころはない(愛されキャラだから。/笑)

「夏はやっぱり桃だよねー!松本さちと…」「夏はやっぱり梨だよねー♪河原木志穂と」「夏はやっぱりビールだよね!矢口アサミと」「夏はやっぱり…オッパイだよねー!浦田優と…」「全面的に同意です!(#`Д´)ゞはらさわ晃綺の…」5名様となります。今回はゆっこさんがお休み。夏はやっぱりボンファイアー、今年なくてガッカリ…私の夏…!(つД`) あ、食べ物は桃が好きです。梨も捨て難いけれども…!(←好きな果物2大巨頭が桃と梨。/笑)

王子「(オッパイは)夏じゃなくてもいいよね(笑)」鼻さま「年中ですけれども!夏は特にね…」リーダー「水着でね…」オッパイのよさはあんまり分からないんだけど、半パンの良さならね…!(ただし2次元に限る。/笑)
王子「皆さんプールとか行きました?」アサミさん「行きました、海行きましたー!」王子「そうだそうだ、そのお土産をね、今…」鼻さま「どこの海に行ったの?」アサミさん「千葉の…千葉県の南房総。」「風評被害があの辺でもあるみたいで人が少なかったです…」今年は海が空いているらしいですねー。アタシャ20年後に影響があるかもしれない放射能よりも今年何故か発生している汗疹を何とかしてほしいよ…!鼻の頭に汗疹とか、子供か私…!。゚(゚´Д`゚)゚。

鼻さま「天気はどうだったの?」アサミさん「結構良かったですよ。」王子「泳ぎ放題。」鼻さま「何年も海もプールも行ってねぇな、何か…」王子「プール前行ったよね?!オエセル隊で」アサミさん「オエセル隊っていうか…」王子「この…(リーダーを除いた)4人で(笑)」リーダー「僕オナカぽんぽこりんなんで…あまり見せられない…」鼻さま「あれ面白かったよね!」王子「面白かった!」
私は元々水が苦手で、高校卒業以来(笑)水辺に近づいた記憶がないのですが…大人になっても海とかプール行く人って結構いるんですよね!(子供を連れて行く、というのではなくて普通に行楽として。)職場でも友達と一緒に海に行くって言ってる子がいましたよー。もーあんな塩水べたべたの砂ジャリジャリの生ゴミ散乱みたいな生き地獄ホント勘弁ですよー(←海嫌いな人の歪んだ海イメージ。/笑)

さてここで一つ投稿を紹介とのコト。読み担当はリーダーで、鼻さまの実家へお蕎麦を食べに行った動画の感想でした。

王子「やりたいね、またね!」「やりましょう!」鼻さま「また芸術っぷりを発揮して(笑)」ということで、小旅行企画で作成したお面のプレゼントも応募を締め切りまして、当選者へ発送されるとのことです。

今回はゲストが登場するよ!という予告もありつつ、
アサミさん「この番組は、謎のお客様お面ライダーの提供でお送りします」
言われてみれば本当にお面(?)ライダー…(ゲストの方が。/笑)

本編に入りまして早速ゲスト紹介。鼻さま「伝承歌劇団の声楽士Dahnaさんでーす!!」Dahnaさん「どうもー、お邪魔いたします〜」王子「番組がリニューアルされてから初めてのゲストの方なんです。」Dahnaさん「それは光栄ですね、ありがとうございます。」リーダー「鎖国ラジオで(笑)」王子「オエセル隊『だけで』やってる(笑)」うーん、小旅行計画も良いですが、公開録音とかも楽しそうだよね〜((*´∀`))

そんな鎖国ラジオにやってきた黒船、Dahnaさんとバンド紹介につきましては公式サイトにて。

王子「私も2回ほど出させて頂いている…」…のを見に行ったコトもある(笑)ワタクシ。音楽だけではなくて、ミュージカル形式で一つの物語が完成するというスタイルなのです。他にはない感じです。王子が制服姿だったりしたこともある!(*/∇\*)キャ ←何よりも重要ポイント(笑)。

王子「そう、その伝承歌劇さん…だん!」…えーと、倒置法っていう技術です多分(笑)。姫「そこ省略するー?(笑)もうちょっと行けるよね?」Dahnaさん「伝承さん、くらい…」王子「伝承さんの中に、もう既に『脚本家』がいるっていう…」ということで更にバンドメンバーの方についても詳しく紹介が。こちらにつきましても公式サイトでご確認いただければ幸いです。
私の記憶が正しければ、ギターがイケメン予想。(イケメンだと信じている。)そしてベースの人が半パン、語り部オモロー(笑)あまり突出した印象がないドラムの人は常識人なんだ、きっと。脚本の方は王子のブログによく出てくる(笑)。

鼻さま「コスチュームもね」アサミさん「すごいですよね!」王子「中世ヨーロッパみたいな…」Dahnaさん「そういう格好でね、舞台で歌わないと…イキナリTシャツとGパンで、やれ剣だ魔法だって言ってもお恥ずかしいので…」 た し か に … !(゚д゚ ) 鼻さま「仮面がね、特徴的で」王子「皆素顔は非公開っていう…」鼻さま「今もつけてます!」王子「ゴージャスな…」「その仮面はそれぞれ自分で選ぶんですか…?」Dahnaさん「そうですね。でも『オレとカブるからやめろ』とか些細な…」「小競り合いが(笑)」そして微妙な上下関係とか(笑)
Dahnaさん「ま、各自工夫をしてやってます。」王子「カスタマイズして。」Dahnaさん「是非、仮面を見に来ていただきたい…」一同「仮面を見に!(笑)」Dahnaさん「これ遠目じゃ分からない細かい細工をしてるので、是非これも見ていただきたい。」最初「うわー、なんだコレ?!」って思ったけれど、意外と早く目が慣れた(笑)。

王子「オエセル隊の皆って全員知り合いですよね?」「お世話になってますよ…」王子「と、いうのも!」Dahnaさん「オエセルJAPANの時にこっそりエンジニアをやらせて頂いて…」鼻さま「へいなー(※)の曲にはね、コーラスで参加して頂いて。」(※)正しくはアルファベット表記、カッコ良さげな記号含む。
アサミさん「素敵な声で。」リーダー「(鼻さまへ)自分だけ!」王子「レコーディング思い出すね!」Dahnaさん「たまに映像見ますよ。」王子「ああ、youtubeに上がってるやつ…!『オエセル隊が行く!』だ(笑)」Dahnaさん「お菓子のくだり長いなーなんて思って(笑)」王子「そうそう!確かにね!何であそこピックアップしたんだろうね(笑)」Dahnaさん「やれ紫芋のモンブランどうするとかね(笑)」王子「ドーナツがどうなったとか(笑)」「どれでもいいだろ、って(笑)」紫芋のモンブラン、何かすげー覚えている自分がいます(自分だったらコレにするなー、とか考えてた。/笑)
Dahnaさん「アサミちゃんに赤いのね…」アサミさん「ハイ!」王子「あ、そうだ握るヤツ!」Dahnaさん「鉄アレイ持って歌ってみたり。」王子が颯爽と救出(?)に行ってるのがカッコイイっていうアレだ。

王子「で、今月ですよ!何か鼻さまと一緒にDahnaさんが何かをやるという噂を聞いたんですけれども。」ということで8/20に開催されるというイベントの告知。
王子「Dahnaさんが歌って…」鼻さま「僕が語り部を。」アサミさん「はらさわさんは何かそういう格好するんですか?」鼻さま「もーね、大変よ!(笑)」王子「え、衣装買ったんやろ?!」鼻さま「買ったよ!」一同「えー?!見たいー!」鼻さま「手に入れましたよ、今日はね仮面を持ってきてる。」王子「マジで?つけへんの今?!」鼻さま「あ、今?今つけちゃうの?」「つけて、その気になった方が。」鼻さま「そーだね!」王子「何て名前なの?(笑)」アサミさん「鼻、ハナ!」鼻さま「名前は…今回は本名…本名じゃねーや(笑)今回は(普通の)名前。」リーダー「セガタカーイ、じゃ…」何か色々盛り上がっているけれども、その中でもハナとかセガタカーイとか散々言われているよ…(笑)

「Dahnaさんも見てますか?この仮面」Dahnaさん「はい、もう見てますね。」王子「あれ、衣装一緒に…」Dahnaさん「ハイ。」鼻さま「今回僕がつける仮面は…こんな感じ。」一同「おおぉーーー!!!」王子「カッコイイかっこいい。」アサミさん「悪役っぽい!」Dahnaさん「これシックでね、非常にカッコイイんですよ。」アサミさん「何か聖闘士星矢に出てきそう…」王子「気になる方は是非20日に見に行って下さい!」鼻さまのカッコイイステータス、ついにやってきました、アナタ方の時代です!鼻さまファンのお嬢さん方、是非お集まりを!!!
ちなみに、過去王子が伝承さんのライブに出演した時は仮面とかありませんでした(笑)。衣装も普通か、学生服っぽいか!学生服最高だよ、潤うよ!!!((*´∀`))

鼻さま「もうね、衣装みるだけでもかなりもう…」Dahnaさん「軽く予告というか…させていただくと、今回鼻さまはね。この仮面をつけて騎士アルファリオ…」「えー?!」アサミさん「何それカッコよすぎる!」王子「鼻のクセに!!」鼻さま「我が名は騎士アルファリオ!!」アサミさん「やーだ、カッコよすぎる!(笑)」王子「台詞言ってやがる!(笑)」でも何か、伝承さんのあの雰囲気には鼻さまの声って似合うかもしれないなーと思ってみました。
Dahnaさん「これもね、ただの騎士っていうワケじゃなくちょっと秘密がある…」アサミさん「鼻がデカいとか(笑)」鼻さま「離れろそこから!(笑)」Dahnaさん「身体的特徴じゃないから(笑)」鼻さま「そこじゃないからな!今回オレはオエセル隊の鼻さまとして出ているわけじゃなくてだな…」王子「違ったんだ?!」鼻さま「今回は、はらさわ晃綺として出てるからな、そこ離れような!(笑)」アサミさん「えぇ〜…」Dahnaさん「相当カッコイイんで…」アサミさん「ええぇ〜!ズルいー!」鼻さま「かなり気合入れてますんで。」王子「マジっすか。」カッコイイらしいです。私個人的にはカッコイイ騎士よりもマグ郎が好きなんだけどな…(´`) 伝承さんでマグ郎はイカンだろうけれども(笑)

王子「Dahnaさんが本気を出すとね、嵐を呼ぶからね!」「どういう意味の?!ホントの意味の?!(笑)」王子「だってだって、伝承さんのライブとかでも…ね?」Dahnaさん「雨率は高いです…」一同「へぇ〜」鼻さま「天気で本気度が測れるみたいな(笑)」「じゃあ、晴れちゃったらマズいの?!(笑)」Dahnaさん「いやそんなことはない!そんなことはないんだけど…もしかして統計ちゃんと取ってみたら降水確率そんなに高くないかもしれないけど…でもね、印象はそうなの。」リーダー「でもそっちの方が何かカッコイイかもしれない。」先ほど週間天気予報を見たら、20日には確かに傘マークがついてましたね(笑)。

Dahnaさん「レコーディングの時もね、さあこれから歌おうっていう時にイキナリ雷雲が…」一同「おぉー…」Dahnaさん「ザーザー雨降ってきて、カミナリの音がマイクに入っちゃうし、停電したらコトだってなって休もうってなったりとか。それよりずっと前にやった伝承歌劇団のワンマン(ライブ)の時は大嵐でしたよ。」王子「そうだった!Twinkle☆Spiritで出させてもらって…」Dahnaさん「そうでしょ?それだけじゃない、その前にやったワンマンも…ファーストアルバムの発売の時だったんだけど、市川で駅の前のロータリーが川になるくらい…」一同「ええぇー?!」王子「すごすぎる(笑)」Dahnaさん「ライブハウスが地下にあるもんだから、おっかねーなと思いながら…」王子「水没しちゃう…」鼻さま「それは知らなかったな…」全く要らない情報ですが、アワ・シャイニングスターのネズミーマウスも雨男説があるらしいです…(笑)
Dahnaさん「だからね、最近は告知でライブに来て下さいね、っていう時には傘を忘れずに…」王子「ヤル気だしちゃうからね(笑)」「でも今回も危なそう…台風とか来ちゃうかも…」王子「そんな季節だ(笑)」Dahnaさん「改めて、傘忘れずに!何だったら長靴でお越し下さい…」そういや、西川ライブは傘要らねぇって伝説もありましたな…。

鼻さま「またイベント自体もね、かなり激しいイベントになると思うので。」Dahnaさん「色んなジャンルの方々が集まって、盛り上げるイベントになりますので…」王子「演劇やったりとかもあるんですよね」「え?!」Dahnaさん「もちろん演劇もあります」鼻さま「HP見るだけでもすごく楽しい。」日時などの概要を軽く告知していましたが、長時間イベントの中のどこに出るかは内緒?だそうです。イベント詳細は鼻さまのブログ等で確認を。
鼻さま「皆さんホントに…まとまって、いっぱい来て!(笑)」「群れをなしてね!」鼻さま「群れをなしてわんさか来て!」王子「お誘い合わせのうえ…」折角だから黄色い歓声を浴びてほしいですね(笑)。

王子「ここからはDahnaさんにも参加していただいて、いつものコーナーに行きたいと思いまーす!」リーダー「本日一発目は、これでゲス!」ということで『恥ずかし魂』から。趣旨説明は鼻さま、投稿一つ目は王子が読み担当。オタクがバレたという内容。どこにバレたのかが問題。会社だったら即辞める。辞めねばならない、何としても!(笑)
鼻さま「とっくにバレてる(笑)」アサミさん「会社とかで上手く擬態してたかもしれないじゃないですか。」王子「擬態(笑)カメレオンのように…」私だって会社ではガンダムとかBLとかコミケとか一切知らないフリですもの。よもや自分でBL風情の文章書いてるとか、バレたらもう翌日から会社行かねーわ(笑)。

リーダー「Dahnaさんは何か、オタク的な要素ありますか?」Dahnaさん「僕はね、えーと…」王子「いっぱいありそう」「えー?!いっぱいー?」リーダー「あるんだ(笑)」Dahnaさん「あるある、あのー…知的好奇心が深まっていくという意味では今僕はね、都内の川が大好きなんですよ。」一同「川?!(笑)」Dahnaさん「これ言い出すとちょっと話が長くなっちゃうんだけど…」鼻さま「オタクっぽい感じ!(笑)」なんかアレです、タモリさんとかがこういう感じの「オタク」感ですよね。ブラタモリとか(笑)。地形を見て「ここに川があったんだろうな!」とか妄想(?)しちゃうらしい。Dahnaさん「ここへ来るときもスゴかった!崖があるもんだからね、『ここまでは縄文時代海だったな!』とか…」一同「すげぇ!(笑)」鼻さま「ヤバい、リアルにオタク話だ(笑)」でもちょっと愛されそう。タモリさん的な感じで(笑)。
アサミさん「(投稿者は)ぶっちゃけアニメ系…まぁ、バレても人間としてちゃんとしてればいいと…。」「ウチの弟が最近オタクの友達ができたって喜んでたから、喜ぶ人もいる(笑)」アサミさん「だって、未知なる世界を教えてくれる人ですから。」ま、現実問題としてオタクはやっぱりキモいものなんですわ。キモいって言ってるお前らの三十路ガールズトークの方がよっぽどキモいわ!って思うけれどもな!(オタクの心の反撃。/笑)

投稿2つ目はアサミさんが読み担当。女の子にスキって言われた?とか何とか。姫「これは何?自慢??」Dahnaさん「ベクトル違うよね。どうやって比べたらいいのか分からないよ…」ご尤も(笑)。
アサミさん「でも好きっていうのもー、likeとloveとあるじゃないですか。ああスキスキー、みたいな(笑)」このアサミさんの投げやりなスキスキー、が物議を醸した(笑)。王子「それlikeでもなさそう(笑)」「バカにされてるかも(笑)」リーダー「金ヅル的な…」鼻さま「ああ分かった分かった、みたいな」Dahnaさん「いいなー、それ(笑)」likeだってもう少し愛があるんじゃないかと思う(笑)
アサミさん「そのメガネ好きです、みたいな(笑)」王子「ピンポイントでね(笑)」アサミさん「嬉し恥ずかしいことって何ですかねー?」Dahnaさん「アレなんかどう?気になる女の子と一緒に歩いてて、こう…手の甲が触れて…」アサミさん「嬉し恥ずかしいー!!!」王子「甘酸っぱい!!」何故今ここでそんな少女マンガ的な…(笑)

散々盛り上がってみましたけれども(笑)どっちが?という話になると、姫「Dahnaさんの言う通りで、全くベクトルが…(笑)」アサミさん「個人的には(嬉し恥ずかしい人を)勝たせたくない!みたいな…」一同「(爆笑)」鼻さま「リア充死ね!みたいな感じなんでしょ?(笑)」リーダー「勝たせるわけには行かないです!」アサミさん「ね、そんな感じですよね!!」Dahnaさん「祝ってあげて!」だが分かる…勝たせたくない気持ちワカル…!(笑)
更にアサミさん「だって(オタクがバレた方は)負けてる感じ…」「ヒドいよ…!(笑)」鼻さま「どっちみち酷い事言ってるぞコイツ(笑)」酷い目にも遭わされましたが、結局はオタクがバレた人の勝利ということで姫から慰めの言葉を貰いました。良かった良かった(笑)。

王子「以上、『恥ず魂』でした!!」というところで3分割の前半終了!

そのまま後半行きます(笑)。『心の呟き魂』ということで、趣旨説明係のアサミさんによると、今回はゲストのDahnaさんが叫ぶ代わりに呟く?のだそうです。

夏になって女性が薄着になるとドキドキするというお話。鼻さま「分からなくはない。」「軽いね、でも(笑)」アサミさん「水着とかでもイイってことですよね?(笑)」鼻さま「でも最近アレですね、ちょっと前ほど薄着が目立たなくなったような感じじゃない?」アサミさん「日焼けとかが…」鼻さま「ちょっと前ってホラ、お前それ下着やろ!っていうのがさ…」女性陣「あぁ〜…」不景気だと布地がもったいないから露出度が上がるっていう説?ホントなんですかねぇ…?
するとDahnaさん「何でさ、あの黒いの履くの…?」アサミさん「黒いの…レギンスですか?スパッツみたいの…」Dahnaさん「あの野球部みたいなヤツなんていうの…?」「野球部?(笑)あ、トレンカ?」確かに野球部員は履いている(笑)。王子「生足がお好みってコトで…」Dahnaさん「いやいや、見てて暑いなーって」「暑いですよねー。」王子「確かに暑そう。」鼻さま「ま、でも日焼け止めなのあれ?」「何なんですかね…?履いたことない。」王子「履いたことない。」巷では、ミニスカートやホットパンツなどを履きたい時、足が太い、または年齢がその衣装の許容範囲を超えてしまっている場合、不快なモノをよそ様にお見せしてご迷惑をおかけしない為のアイテムという認識のようです。ネズミの国で遊ぶ時など、動きやすい格好をしたいけれども周囲にご迷惑をかける為(笑)ワタクシも利用させて頂いております。

鼻さま「まぁ…さっちゃんは(トレンカ履いたこと)ないだろうけどね。さっちゃんたまにパンツも履かねーから(笑)。」王子「何でやねん!(笑)」「酷い(笑)」リーダー「今殴られてもおかしくない…」鼻さま「スイマセンでしたっ!」確かに王子はトレンカ不要。むしろ生足にハーフパンツであって欲しい。(希望)

「え、でも男の人ってやっぱり女の人の薄着なのってイイんですか?」鼻さま「うーん…」リーダー「ま、僕は嬉しいですけどね。」「誰でも?誰でも???」誰でも、ではない。そこそこ可愛い子に限る(世の男性の意見を代弁。/笑)
鼻さま「あんま行き過ぎたのはね…あんまりよろしくない…」リーダー「ただ何だろ、見せたがりな感じな人のは別にそんなに…」王子「色気を感じないんだ、叶姉妹みたいな」リーダー「そうそうそう。」Dahnaさん「あ、わかるわかる。」リーダー「おとなしそうな顔してるのに谷間出してるみたいな、何やってんのこの人は!」鼻さま「そこだけ!みたいなね。」王子「惚れてまうやろー!(笑)」リーダー「惚れてまうやろー!!」私の好きな半パン(2次元)も出しゃーイイってモンじゃありませんからね。ハーフパンツ丈で充分な訳です。何だったら軽くヘソを出せと(笑)。

鼻さま「七分丈なのに胸元だけ見えるとかね…!」アサミさん「チラリズムってやつ?」「ちょっとマニアックなんじゃない?(笑)」鼻さま「そのギャップにドキッとするワケよ!」リーダー「ギャップですよ!」議論は大分白熱しておりますが、姫「Dahnaさんはどうですか?(笑)」Dahnaさん「言わせて頂いても…?」王子「存分に!(笑)」鼻さま「思いの丈を!(笑)」ということでDahnaさんのコダワリ。「プチTとか着てる女の人いるでしょ?この…こうなってる…ここんトコがイイ。」…こうなってるここ…???(謎)
「あ、ブラジャーで…ちょっと…」王子「お肉が乗ってるくらいの?」いや、背中肉は「乗って」はいけない!それ!ちょっと行き過ぎ!(笑)Dahnaさん「(ブラジャーで)こう、締めるでしょ?そうするとぷくっと…」鼻さま「ああ、ちょっと段が…」Dahnaさん「これが、微妙な高低差…」「やっぱり『ここに川があったのか』縄文時代の…(笑)」Dahnaさん「この高低差が。」鼻さま「川の流れが山を作ったみたいな感じですね(笑)」さすがコダワリ派ですね!(笑)

「そんな見てるんだね!」王子「ねー。男の人ってねー。」「Dahnaさんが見てるんだよ?(笑)」Dahnaさん「しょーがないよねー。」リーダー「目に入ってしまうんですよ。」Dahnaさん「目に入りますから。」鼻さま「あんまり女性的にはそういう男性のこう…ガチーンとした筋肉みたいなの目が行ったりしないの?」行きません…(´`) と思いきや、アサミさんが間髪入れず「行きます!」との事。姫「行く?」アサミさん「行きます!この間海に行ったんですけど、ライフセーバーのお兄さんが…」鼻さま「イイ身体してるよねー」アサミさん「おぉー!って見ちゃいます。割と筋肉フェチです。二の腕とか。タンクトップの二の腕…」筋肉が好きかどうかっていうのは恐らく女性の中でも分かれるところ。男性で言う巨乳か貧乳かってトコですね多分。(そりゃ、ほどほどが良いって人も多いでしょうけれども。)
「イイんだけど、街中で見ると何かヘンな感じじゃない?」アサミさん「これ見よがしに出してるのはダメ!」「見せたいのかなー、みたいな。見てあげたほうがいいのかなー?(笑)」アサミさん「ふとした拍子にチラッと見えるのが…」王子「暑いっつって脱いだらムキ!やった、みたいな。」どうでも良い情報ですが、ワタシはアサミさんとは逆にマッチョが苦手です…(´`) モヤシの方がまだマシ(根っからのオタク故、アウトドアが嫌いなもので…。/笑)

Dahnaさん「一緒なんだ、そういうの。」「そうですね」Dahnaさん「チラリズム的な。」リーダー「一緒じゃないですか。」鼻さま「同じじゃない。」「でもその微妙な高低差とかは…(笑)」リーダー「それはちょっと深い(笑)」Dahnaさん「ちょっと失言だったかな…」皆コダワリがあるんだよ、ということですな(ワタシも半パンには大変なコダワリが。/笑)

続いて『PHOTOこと魂』ですが、ここで姫は仕事のため途中退出。趣旨説明はリーダーが行いました。
王子「今日はですね、鼻さまの愛犬ミミちゃん。」鼻さま「ウチの娘です!」ということで写真に合わせた台詞が発表されていく訳ですが…何やら様子がおかしいです…。王子「これ(リーダーがミミちゃん役なのは)鼻さまご指名なので…」鼻さま「えーと、ちょっと後悔してる…(笑)」リーダー「僕に非はない!(笑)」王子「ミミちゃんの声は浦田君の声で喋ります。」リーダー「ちょっとトンガリっぽくなった(笑)」王子「ブタゴリラー!って言いそう(笑)」今思えばブタゴリラって酷い仕打ちだ…(笑)
鼻さま「ぶっとばしてぇー!!!(笑)」王子「あなたのトコのミミちゃんですよ?(笑)」すったもんだしましたが、とりあえず全部の台詞を公開しました。何かもうミミちゃんの声(?)がインパクト強すぎて台詞についてはあんまりよく覚えてない(笑)。

アサミさん「何か、はらさわさんがスッゴイうな垂れてる…(笑)」鼻さま「一時間前のオレにダメを出したい…(笑)」リーダー「何故オレを選んだ?(笑)」鼻さま「何故浦田を指名してしまったんだオレは…!」リーダー「大賞選んでもらわないと困るんですよ、はらさわさん!」←容赦なし。酷い(笑)
色々カオス感溢れる中、王子が「どれがDahnaさんは面白かったですか?」と鮮やかに振ってお見合いネタに決定していました。思えば唯一ミミちゃんが喋っていないネタ…(笑)鼻さま「絶対ヨメになんかやんない!」これで実際自分の娘なんか生まれちゃった日には大変な事になりそうで怖い(笑)。

本日の1曲は伝承歌劇団さんの曲でしたー。抜群の安定感(笑)。

そしていつもの(?)『なりきり魂』へ。アルベルト「皆さんこんにちはこんばんはおはようございます。『ロマンシングSAGA』のアルベルトです。」ちょっと前までオッパイだの谷間だの熱弁していたとは思えぬ波長。詐欺だ、金返せ(笑)。くちぱっち「久しぶりだっち。」アルベルト「久しぶりだっち!」私の独自調査によるとアルベルトは結構な人気らしい。(BL系同人誌において。/笑)久しぶりだっち!とか言っちゃって大丈夫なのかちょっと心配(笑)。
くちぱっち「僕は毎度おなじみ『たまごっち』のくちぱっちだっち。」アルベルト「いつ孵化するんだい?」くちぱっち「孵化は…しないだっちよー(笑)」キラーパスに笑いを堪えるくちぱっちが可愛らしかった(笑)。

で。マグ郎「あ〜皆さん〜よくくちぱっちとカブっている…」くちぱっち「カブらないだっちよ!」マグ郎「出番がね、出番がよくカブっているマグ郎だギョ〜…」もうホント、どんだけカッコイイ仮面をつけてもマグ郎であって欲しい。マグ郎だったらいいのに!(どんだけ推すんだ。/笑)
なおと「皆さんこんにちはー!僕は『ペンギンの問題DX』から来ました山田なおとでーす!」可愛いー!!和む〜!!((*´∀`)) 衣装がもっと可愛くなればいいのにー!パーカーにカーゴパンツ的なモノでイイからー!(そっと主張。/笑)マグ郎「デラックスだギョ〜」くちぱっち「まともなキャラだっち!」なおと「何て言って欲しいの?(笑)」←これ最高(笑)。ウッカリ何かアレなリクエストをしそうになった。落ち着いて自分!

持ちキャラのない(笑)Dahnaさんはくじ引きネタ。まさかここにまで巻き込まれるとは…。Dahnaさん「語尾に絶対『ブロロロロー!』がつく…(笑)」くちぱっち「一番やりづらい(笑)」更には投稿メールを読むのもDahnaさん。このラジオに出るには多才じゃないとダメなのね!Dahnaさん「ちゃんと噛まずにやれるのかっていう…」なおと「大丈夫だよDahnaさん!」マグ郎「皆一生懸命持ち上げるギョ。」という事でしたが全く問題なく(語尾にちゃんと『ブロロロロー!』もつけて。/笑)任務完了。冷たいものに走りがちな夏場でも熱くて美味しい食べ物は?との事でした。

くちぱっち「熱くて美味しいもの何かあるだっちか…」なおと「熱くて美味しいもの…何だろうねー?」くちぱっち「僕は断然辛いものがイイだっち。」なおと「辛いものって書いてないよ?熱いの?」くちぱっち「熱々の…辛いの。」なおと「…っていうと?カレー?」マグ郎「カレーとか、麻婆豆腐とかもアレだギョね。」なおと「ああー!四川風とかね!」Dahnaさん「あの、火鍋もなかなか美味しいんじゃないかと思うブロロロロ?」…が…頑張れ…!(何となく応援したくなる。/笑)
なおと「火鍋!火鍋も辛そうだよね…」くちぱっち「辛いと熱くて美味しい。」アルベルト「僕はそもそも猫舌なので熱いものが得意ではないんだよな…」なおと「熱いのを食べるときはどうするの?」アルベルト「冷やしますね!」←無駄に堂々としている。マグ郎「熱いの意味なし!(笑)」←ご尤も。くちぱっち「ホントだっちよー。」熱いのも辛いのも駄目な人はもう食べない。冷たくて甘いものを食べる!ハーゲンダッツとか!(許されるならバケツくらいの大きさで食べてみたい。/笑)

マグ郎「あー、アレだギョよ。高田馬場にある味噌ラーメン屋で有名な純連さんっていうラーメン屋さんがあるんだギョけども、そこの味噌ラーメンは上の方の油がこう…あってなかなか冷めないんだギョ。いつまでも熱々で食べられるギョよ!」なおと「マグ郎君よく行ってるの?」マグ郎「マグ郎君はたまに行ってスープのダシにされそうになって帰ってくる。なおと「魚だけにね!」ウカツにもマグ郎のナイスボケにグッと来た!(笑)やっぱマグ郎最高だな!カッコイイ仮面なんかやめてマグロの頭被ればいいのに!(ブチ壊しだろ。/笑)
なおと「Dahnaさんは?」Dahnaさん「僕は麻婆豆腐とか大好きかな…すごく辛くて、そこにニンニクのチップなんか乗せてね。紹興酒なんか一緒に飲むと美味しいんだブロロロロ!!」マグ郎「紹興酒と麻婆豆腐とはなかなか…王子どれもこれも食えないよね!」くちぱっち「なおとくんポカーンだっち。」なおと「そうだよ、僕未成年だから!紹興酒は無理だね。」くちぱっち「僕もだっち。未成年だっち。」アルベルト「僕も。」夏はビールだとか宣言してたのはどの口だっちか?!(笑)

マグ郎「じゃーせめて麻婆豆腐にチャレンジだギョね!」くちぱっち「辛くないのもあるだっち。」なおと「甘口あるよね!」マグ郎「丸美屋か!(笑)」なおと「よく作るよ!」食べさせてもらえるツアーがあるなら参加する!(王子の手料理満喫ツアー。/笑)

くちぱっち「暖かくって美味しい食べ物は何だっちか?」なおと「暖かくて美味しい食べ物…は、僕はやっぱりラーメンかな!」くちぱっち「夏のラーメンは美味しいだっちね。」なおと「美味しいよね!さっき出たけど、僕はめっちゃくちゃ暑い夏でも食べられるのがカレー!」マグ郎「甘口だギョか(笑)」くちぱっち「辛くないだっちよ、なおとくんのは…(笑)」なおと「甘口?できれば!カレーの王子様みたいな?!」くちぱっち「子供だっち!」アルベルト「子供だから仕方がない!」なおと「中辛とかだと、卵で中和するからね!生卵を入れて、混ぜて食べる!美味しいんだ!」マグ郎「あんまり辛くも熱くもないよね…」なおと「熱くはあるよ!」何か素で可愛いってイイよね…!なおとさんの声で「カレーの王子様」とか…!*:.。☆..。.(´∀`人)広がる夢。

くちぱっち「僕は…」アルベルト「卵?」なおと「共食い?」…あんなに萌え波長を放っていたなおとさんが酷い事言った今(笑)。くちぱっち「共食いじゃないだっち!(笑)この間、なおとくんと一緒に食べたドリアが美味しかった!」マグ郎「鍋焼きうどんとかもねー!」なおと「熱そー!」くちぱっち「キムチ鍋とか好き。」アルベルト「キムチ鍋は同感かもしれない。」マグ郎「意外に夏場に食べる鍋料理とかね。…夏場にすき焼きってあんまり食べないのは何でギョか?」なおと「前はね、クーラーをガンガンに効かせてすき焼きをやっていたよ。」マグ郎「一番贅沢でアレだギョね。」なおと「そうなんだよ!でも今年はね、節電だからね!できないんだ!!」そういえばウチも去年まではクーラーを効かせておでん、ってやってました。なかなか材料が揃わないんですよねー。(練り物の種類は少なめ。大根も夏の大根だからイマイチなんだけど…でも贅沢。/笑)
Dahnaさん「アレじゃない?(夏にすき焼きやらないのは)白菜の需要が…アレは冬が旬のものだからね、ブロロロロ。」マグ郎「そうだギョね〜。そういうのもあるギョか。」アルベルト「人それぞれということだ!」マグ郎「すんごいザックリしたまとめだけどね!」どんな方向からでも束ねられる、みたいな万能薬だったね!でもそれがこのコーナーの持ち味!(笑)

エンディングは各種告知です。Dahnaさんから8/20のイベント詳細と、伝承歌劇団さんのワンマンライブが11/27に行われるというアナウンスがありました。11月のライブには王子ゲストらしいよ!ヽ(*´∀`)ノ
くちぱっちも夏休みなので色々なイベントに出ているかも?という事と、姫は1月から舞台だそうです。うーん、最近芝居を見に行ってないなぁ…。(その分全てネズミに費やしているという噂。/笑)

あと、王子関係でPSP版の「CLOCK ZERO」発売日が10/13に延期されたというお知らせがありました。うん、まぁ好きにすればいいよ。ワタシはあまぞんで限定版を予約済だからさ!(余裕)←ちなみに夜桜DVD付コミックスの予約も済んでいます。オレ様にぬかりはないんだぜ!(*´m`)

今週のアレな人がDahnaさんらしい(笑)。最後にDahnaさんがワンフレーズ歌って超カッコ良かったところへ持ってきて、リーダー「今の浦田です!(笑)」王子「歌声詐欺!(笑)」ま、誰しも王子やDahnaさんのように歌えたらイイなと思ってはいるけれども。

鼻さま「この番組は『Dahnaさんゲスト出演ありがとうございましたー!』オエセル隊の提供でお送りしました!」

と、いう事で後半もおしまいー。

この後のオマケ?である怖い話は、ちょっと聞こうとしたのですが本当に怖い話っぽくて(金縛りとか。/笑)出だしの時点で涙目になったので退避しました…orz

何で日本のオバケってそんな思い詰めた感じ?なのかしら…ホーンテッドマンション的にしてもらえると大分気持ちが楽になるんだけど…(「ハロウィン・ストリート!」みたいな陽気さ希望。/笑)

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