ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文39

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第39回「オエセルはんぶんこ。」(2011/9/23UPDATE)

出だしで王子が紹介した投稿、ファンチル10周年を祝うコメントだった…。鼻さま「いやまだ…(笑)」ウッカリそのくらい経過したのかと思ってしまったのは私だけか…。。。

「秋と言えば食欲!の松本さちと」「秋と言えば、aki白黒さん!な矢口アサミと」「今出てる『神様ドォルズ』に阿幾(アキ)っていうキャラクターが出てきてすっげーカッコよくて超ジェラシーな、はらさわ晃綺の」今回は3名、少数精鋭の模様です。
王子「まだ10周年じゃありませんよ、ファンチルは…(笑)」鼻さま「未来人だ(笑)」王子「どっから来た(笑)」鼻さま「どこで見てたんだ(笑)」王子「あれ2004年やったっけ?ってことは6,7年…7年前になるのか。おぉ〜…!」アサミさん「凄い…私は若かった…」王子「私も若かった!」鼻さま「私も若かった!」何を隠そう、7年前といえば私も若かっ…(もういい。)

鼻さまはデジカメの中に保管されていた(?)古い写真を見たらしく(2006年当時だそうです)「後楽園遊園地で遊んだ時のとか…見てたらまー若いこと若いこと!(笑)アンタ若いよ、アサミちゃん!!」アサミさん「ピチピチでしたよー!」鼻さま「あれー?!みたいなくらい(笑)」2006年かぁ〜…多分私はちょうど転職したタイミング?くらいで、(無職を満喫してた時は)ホント輝いてましたね!(笑)
王子「志穂ちゃんも若いからな。」アサミさん「志穂さんも若いですね。」王子「あの頃の志穂ちゃん顔がパンパンって言ってたけど、みずみずしい、というね!志穂ちゃん自身が言ってましたけど。」鼻さま「王子はあんまり変わらないよね〜。」王子「はぁ〜そうなのかね〜?」アサミさん「男らしくなりましたよ、どんどん…」王子「嘘っ?!男らしいというか、オッサン化(笑)」昔も今もオトコマエ(エロ派強め。)自らオッサンとか言わない!(笑)
アサミさん「ちょっと…加齢臭が(笑)」な…なん…だと…?!Σ(゚Д゚|||) 王子「そんな…してねーだろ!(# ゚Д゚) 誤解を招くようなこと言うな!(笑)」「もう、すごいオイニーが(笑)フレグランスが漂ってますよ!素敵なフレグランスが!!」素敵なフレグランスってどんなだろうなっ!今年の流行語にしてみたいな(笑)
そして王子、本日の名言「加齢臭は鼻さま!!(笑)」…うん。(←何か納得した。/笑)鼻さま「いやいや待て、捏造だ!訴えてやる!!(笑)」さすがに鼻さままだ大丈夫らしい(笑)。やーでも最近では(?)女性でも加齢臭とかさ、気にしないといけないんですよね。私も気をつけないとなー…(´`) ←それ以前にもっと改善しなければならない点が多数存在。もはや加齢臭ごときは小さな問題(笑)。

王子「そんなね、今日は3人だけなんですけど…久しぶりやね、こんだけ少人数って。」鼻さま「そーだね。」3人ですがシキる人と喋る人がいるので(笑)安定感はありそうです。
アサミさんの「この番組は、雨にもマケズ、風にもマケズ、台風にはちょっと弱い…オエセル隊の提供でお送りいたします。」っていうのが好きでした。誰しも台風には弱い、弱いよね…。その上地震まで来た日にゃホント涙出たわ…。

ということで本編。
王子「もう9月23日ですけども。」鼻さま「秋分の日ですですよ。」王子「そうですよ。」アサミさん「おめでとうございます。」王子「おめでとうございます…」鼻さま「そういう日じゃないよ(笑)」王子「釣られた!アサミちゃんに釣られた(笑)」鼻さま「何に対してのおめでとうだったの、今(笑)」アサミさん「適当に…(笑)」王子「そんな適当に言うたアサミちゃんの言葉に釣られたわ!一緒にオメデトウ言うたがな!(笑)」昼と夜の時間が同じになってオメデトウ、って事ですね。そして冬至に向かうわけです…都会に引っ越したから冬の通勤もちょっとはラクになる…はずだ…。

王子「1ヶ月前になっちゃいますけど、鼻さまねぇ…初めてのステージ。」鼻さま「そうなんですよー。」王子&アサミさん「お疲れ様でした。」アサミさん「何かあの衣装が似合いますね!」王子「背が高いから、映えるんやね。舞台栄えもするし…合ってた合ってた。」鼻さま「あの衣装は…そうだね、評判良かったね。仮面と衣装がカッコイイって感想もらって嬉しかった。」アサミさん「Dahnaさんが仰ってたんですけど、ああいう風に朗読を読む人も動いて…立ち回りでやるのは初めてだったって言ってて…」王子「ああー、そうかも。」アサミさん「それが新鮮で、ちょっとまたああいうのやりたいんだよね、って仰ってました。」王子「おおー、スゲー!あれって動いてる時は台詞覚えてたんやろ?」鼻さま「そうだね、マイクを持って動きながら喋っていた時は…全部台詞も(頭に)入れて…」王子「すげーや!」むしろ萌え波長ぶりがすげーや!(話の本筋聞いとけ自分。/笑)鼻さま「結構ね…相変わらず記憶力ねーなオレ、って(笑)思いながら…」王子「そう、記憶力を心配しててんけど…でも全然!言うてたし。」アサミさん「でも台詞とか歌詞は割と覚えてますよね、はらさわさん…」鼻さま「ん〜…」アサミさん「やったことに関しては忘れてるけど(笑)」何となく、何一つ覚えていないおじーちゃんのイメージが定着しておりますが…(笑)

王子「オエセル隊のイベントでは、鼻さまは歌詞も台詞もリハの時は完璧やねん!本番で飛ぶねん!(笑)」おお、それ大ピンチ…!(´□`;) 鼻さま「本番でね、やっちまうから…今回も本番でやっちまうかなーと思って…ちょっとリハとタイミングがずれちゃったところはいくつかあったんだけど(笑)何とか修正が効く感じだったんで…」王子「うん、全然。」鼻さま「割と見てくれてた人には気にならなかったみたい。」王子「うん、全然気にならなかった。」それは良かった。
鼻さま「ちょっと舞台っぽかったよね。」アサミさん「そうですね。」鼻さま「どっちかっていうと、ミュージカルっぽいっていうか…」「ホントに、ああいう形式でやるのはね…」王子「ああいう形式っていうと?説明してあげて、皆さんに。」もうね、鼻さまのステージのことなのでメインで喋ってますけど王子の誘導も見事な感じですよ。そこ重要だよ!(笑)
鼻さま「ああ、何ていうか…僕が語り部っていう形で物語をね、読むっていうのがいつものDahnaさんたちがやっているライブなんだけど、今回はまぁオレが役として…騎士アルファリオっていうね、役として歌と台詞を交互に繰り返していくみたいな感じだったんだけど。ホントに初めてのことが多すぎて今回…」王子「はいはいはい。」鼻さま「いつもね、オエセル隊で集まって年末イベントとかやって人様の前でね…ステージは何度かやったことはあるんだけれども、今回はオエセル隊を離れてオレ一人でDahnaさんとコンビを組んでやるっていう、こういう形も初めてだったし…元々オレ対バンっていう形の…他のイベントの人たちが、他のバンドさんたちが出てきて…」王子「言うたらお客さんはホーム、いつもはね。ぬくぬくとやらせて頂いてたみたいな(笑)」鼻さま「ぬるま湯浸かっちゃってスイマセ〜ン!みたいな感じなんだけど、今回はホントにもうね…」アサミさん「アウェーな…」王子「アウェーが多い。」ふむふむ。緊張感って必要ですよね。それは責任感にも繋がる気がしますね。オトナとして失ってはいけない最重要ポイントですねっ!(力説。/笑)

鼻さま「他のバンドのファンの人たちが沢山いる会場でやるっていうのもあったから…まーホントに緊張してたね〜…」「始まるまでホント楽屋で前の人たちがものすごいステージ盛り上げてて、それをモニターで見てるわけですよ。声とかもわー!って聞こえてきて、すげー盛り上がってるのが分かってね…超緊張してて、大丈夫かなーと思ってたんだけど。実際ステージ出てみたらね、割と…」王子「集中しちゃってね。」鼻さま「すごい集中できて、やれたんで…」「でも何かビデオ録ったのを見てみると、まだまだ自分が考えていたところには辿り着いてないなー、みたいな。そういう部分はいっぱいあったから、またこれから先Dahnaさんともやらせてもらえればなーと」アサミさん「衣装があるんだし。」王子「そうだそうだ。」いつでも出られる準備は万端です。いっそのこと準レギュラー的なポジションで(笑)。

王子「私も当日スタッフで入っておりましてね、鼻さまのアンパンを買いに行ったり…」鼻さま「行ってないでしょ!(笑)」王子「買いに行かされたりとか…」鼻さま「何度言っても行ってくれなかったじゃない!(笑)」アサミさん「アンパンと牛乳買って来いと。」鼻さま「アンパン買って来て下さい、って言っても『嫌だ!』って言われて(笑)」王子「鼻さまのスタッフじゃないから!!」そうだそうだ!王子は皆のアイドルだっ!!独り占めすると独占禁止法に触れるんだぞ!!(#`Д´) ←どんだけだ(笑)
鼻さま「写真撮ってくれたりね。」王子「そうそう、ステージの写真をね、ずーっと。イイ写真多かったやろ?」鼻さま「うん、すげーイイ写真いっぱいあった。」「何か投稿してくださってる方も…差し入れまで頂いちゃったりして」王子「そうなのよ。しかも私まで頂いちゃったりとか。差し入れを。」美味しく頂きました、とのこと。ともあれ、無事にステージが終了してようございました…(*´-`*)←上品な感じで(笑)。

王子「それでは、コーナーに行きますか!」ということで『必殺技魂』からスタート。趣旨説明はアサミさん。定時間際?に上司から残業振られるという最悪のパターン。
鼻さま「これは会社員特有じゃないけど、オレらの世界には…なかなか無いよね。」王子「無いけどね、なかなか…」アサミさん「用事ある時に限ってそういうの来ますよね。」鼻さま「友達とかとメシ食いに行って…会社員の友達だとね…」王子「ああ、約束しててね…」鼻さま「約束してるのに、いつまで経っても連絡来ねーなと思ってると『ゴメン、今日無理』とかってメールが来て(笑)。そんなんねー、よくありますわね〜」王子「ありまさぁ〜なぁ〜…」ま、よくあることなのでサラリーマン社会ではお互い様という事になってますけれども。
私は舞台とかライブとか、チケット取っちゃってあるようなものに関しては、事前に「今日は予定があるので何が御用があれば16時までにお願いします(=16時以降に話しかけたらどうなるか分かってんだろうな、あぁ?)」といった予防線を張ることもあります。仕事に対して本当に敵対心があるというか(笑)仕事大嫌いなので、たかが金儲けの為にプライベートを犠牲にはしねぇ!と普段から口に出して言っていたり。(色々背負ってる男の人には出来ない芸当だろうけれども。)当然、仕事の山谷考えて今時期ならどう考えても急ぎの案件なんか来るはずがねぇ!って時に予定を入れるんですよ。万一に備えて対応できる誰かにそっと根回しとかね。そこはオトナの大事なところです…。(そういうのが出来ず、強い意志だけのチカラで帰るのは単に残念な人。/笑)

2つ目の投稿は何かシュールなネタ。ただし読んだのが王子で何気に萌え半パン波長だったので個人的には着ボイス希望(笑)。 王子「ひれ伏せ、でもない(笑)」自転車が風で倒れる前に倒しておくというスキルみたいです。ご愛用者の意見?もあり。王子「何だかよく分からない(笑)なんだこりゃ…」アサミさん「まぁ、元から倒しておけば大丈夫…」王子「あ、私が地震の時にテレビを元から倒してたのと一緒ですよ。出かける時に。倒されんのがイヤやから。」私も地震が恐ろしくてPCの筐体横置きにしたし、ディスプレイもしばらく倒しておいたよ…。(何よりもパソコンが大事。)
鼻さま「こう…競技用の自転車じゃないけど、イイ自転車だとスタンドが付いてない自転車あるんだよね。」アサミさん「ありますねー。」鼻さま「そういうのだと、普通に地面に寝かせて(笑)置いておく人とか結構いるよね。」王子「あ、そうなんやー…さっきから鼻さま机の上のものにガスンガスン当たってる(笑)」鼻さま「すいませんね!(笑)」アサミさん「ノイズがしたらはらさわさんです。」鼻さま「申し訳ない…」王子「そう思っててください(笑)」そういえば鼻さまが喋ってる時にがさがさ言ってた(笑)。

鼻さま「ガードレールに立てかけておいたりとか…」王子「競技用の自転車普通に乗ってる人がいるの?」鼻さま「競技用っていうか、ロードレースとか…」アサミさん「クロスバイクとか、私が持ってるような…」王子「あぁ!はいはい。」アサミさん「あれは、オプションでスタンドを別につけなきゃいけない…」王子「あ、そーなんや!へぇー!!」アサミさん「大体オプションでつけてますけどね(笑)大概の人は。」健康志向の高まりもあって自転車でのツーリングとか、通勤に使う人もいますね。ゴーグルつけて前かがみで乗っちゃうようなアレ。オプションは色々ありますが、間違ったホンモノ志向を持った方がブレーキのない自転車で暴走しており社会問題になっております。(競技自転車にはブレーキがないらしい。)競技トラックで走るからブレーキ無いって言ってるのに、一般道をブレーキ無しで走ろうって言うんだからとんだ冒険野郎です。そんなものはトラックに轢かれてミンチになっても全然惜しくないような人間ですが、轢いちゃった人が心に傷残って可哀想だからやめてあげて欲しい。私って何て心が優しいんでしょう…((*´∀`)) 

で、必殺技なのでどちらが強いかを判定するわけですが、やはりダメージの大きさで残業が有力。アサミさん「私たちも『あ、これで終わり』って思ったら『追加でお願いします』とか…」鼻さま「あー!ありますね!」王子「ありますね!原稿待ちでーす!みたいな(笑)」アサミさん「前もって読むものが決まってれば良いんですけど、いきなり今日お願いします、って言われるとえっ?!っていう感じに(笑)」鼻さま「こっちはこれは…辛いね。痛い(笑)。」王子「痛い。」アサミさん「約束してたら余計に痛い。」鼻さま「予定がある時に限ってなんだよね!」ということで、全員一致で残業振られるとツラい、って事になりました。そもそも人様に何かをお願いする時、イキナリ「今日中」ってのも失礼な話。相手の仕事の様子を見て余裕を持って振るのが常識です。ま、そういう無茶ブリをする人は毎回決まった人で、殆ど確実に仕事できませんけども…(´`)

続いて『Photoこと魂』です。趣旨説明は鼻さま。今回のお題写真はアサミさんがリーダーをフォークで刺してる?ものです。
アサミさんが魔法少女的にリーダーを成敗するネタがありました。それを聞いた王子「良かったなヒロインやでこれ、良かったな〜。夢叶ったな〜。」このコメント素敵だった!更にくちぱっちを潰したような(?)食いしん坊キャラも登場。王子「何キャラ…?!(笑)」しかしその王子も、「父が上司」というのを「乳が上司」というイントネーションで読んで鼻さまとアサミさんに散々突っ込まれてた(笑)。王子は「もう1回!(笑)」と言いつつ仕切りなおししてました。
アサミさん「何か…バリエーションが色々…(笑)」鼻さま「新しいキャラがいっぱい(笑)」アサミさん「これどれがいい…」と、その時またしてもガン!と音が。王子「また、鼻さま!(笑)」鼻さま「ゴメンね(笑)」王子「ガターン!言うて。」粗忽モノなのか、鼻(笑)。
鼻さま「結構食いしん坊キャラ多かったね(笑)」ということで、いくつかあったうちの食いしん坊キャラから「美味しそうですね!」って言っているネタが大賞となりました。
私は「アークデーモン」で大笑いしたけれども(笑)ネタ的には「ショートケーキのイチゴちゃん」っていうのが全然リーダーに似合ってなくて好きでした(笑)。

そして今週の1曲はDahnaさんと王子の『Merciless Execution』でした!ああ、この曲すっごく好きなのー!(≧▽≦) すっげーカッコイイでしょ、カッコイイでしょ?!王子がっ!!!(Dahnaさんも素敵です、もちろん。)自分で聞こうと思えばいつでも聞ける曲なんだけど(パソコンにもMP3プレーヤーにも入ってるから)でもこうやって聞くとまたカクベツですよねっ*:.。☆..。.(´∀`人) 今まで聞いたことのなかった人が軒並み王子に惚れればいいのに!(笑)

最後は『なりきり魂』、今回はクジ引きバージョンです。クジを引いた直後、珍しく王子が「うわー、これな〜…」と妙に困惑した様子。何を引いたのか気になりつつ…。鼻さま「何か食べながら喋る人(そうとうモグモグしながら言う。/笑)」王子「ちゃんと分かってる?皆に聞こえてる?(笑)」そしてアサミさんは「念仏っぽく唱える…喋る人です…」王子「念仏を唱える人?(笑)」アサミさん「こんな感じで喋りますよ〜」王子「何かありがたい感じがするなぁ(笑)」ちょっと聞きづらい設定が2連続、そして気になる王子はというと…。
王子「アタシはさぁ、タチの悪い酔っ払いだよ!」「タチが悪いんだってよー!飲んで酔っ払ったことないけどさ!」確かにそれは困惑する!(笑)が、「誰か進めてよー!」となかなか堂に入ったご様子。タチの悪い酔っ払いを普段沢山見ているのか(笑)。

で、このアレな設定で作文魂をやるらしいです。王子「おえー!!」アサミさん「タチ悪い…」鼻さま「じゃあそれ食べちゃおう」アサミさん「汚い〜」王子「汚い!二次使用ね!(笑)」二次使用ってやめて!(笑)アサミさん「じゃあ〜作文魂を読みます〜」王子「行きゃーいいじゃないのよ!早くやんなさいよ!!」ああ…既に大変な事に…ヽ(;´Д`)ノ
アサミさん「今回の作文魂のテーマ『お好み焼き』〜」王子「好きよ!」かなり綺麗にまとまった作品が多かったのですが、ところどころに王子が挟んでくる「あ〜気持ち悪い!」みたいな一言がそれ以上に面白かったです(笑)。あと、王子が読んだ作品の中でちょっとオトコマエなネタがあって「君のハートを!」とか言われた時にはウッカリときめいた(笑)。このくらいオトコマエならどんなに酔っ払ってても誘拐…じゃなかった、介抱するんだけどな!

エンディングの出演情報は特に新規のものなし。夜桜DVDの締め切りが迫ってますよー!9月30日ですよー!今ならまだ間に合う!(私はアマゾンのアカウントサービス見て予約されていることを再確認した!/笑)そして江戸編がDVDになればいいのに!(何度でも言う。/笑)

今週のアレな人は、いつもシュールなネタを送ってくる方になってました。住所が書いてないから記念品が届けられないらしいです、残念。

「次回も聞かないと…食べちゃうぞ!」と食いしん坊キャラで言ったアサミさん、更に鼻さま「この番組は、食いしん坊バンザイ、アサミちゃんの提供でお送り致しました。」で、皆さんがそれぞれ「バンザイ!」って食いしん坊キャラで言ってました。この活かし具合、タマラナイですね!(笑)

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