ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文40

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第40回「下ネタなんて全然恥ずかしくない。(by志穂)」(2011/10/7UPDATE)

冒頭は『作文魂』からスタート、今回のお題は「おねだり」とのコトです。割とカオスなネタが多かったけど(笑)王子の「君の力が必要なんだ。」(←それほど必要でもなさそうな雰囲気。/笑)と姫の「離婚して☆」は何かスゴイと思った…。

今回は編集担当であるリーダーのパソコン様が復活したとかで、OP曲もいつものに戻っていました。初期不良だったのだろうか…そしてD※※※だったんだろうか…(某メーカーのPCは急に電源系がアレになるという前職でのイメージ。同じ日に3台電源入らなくなった時には時限式なのかと思ったくらいだ。/笑)修理に出したってことはメーカー品なのよね、きっと。
「パーソナリティは…クシャミ連発だけどエレルギーなのか風邪なのか分からない松本さちと」それは花粉です!矢口アサミと」「私事になるんですが…パソコンが戻ってきます!浦田優と」「秋だけど…まだ真っ黒!高口幸子と」「秋だけど、髪の毛真っ黒!河原木志穂と…の?」5名様でございます。珍しく?鼻さまが欠席。

王子「ホント真っ黒だね二人とも(笑)」「そういえば、9月もとっくに過ぎ…浦田君が年とられた…」アサミさん「あーそうか、誕生日だったんですね。」王子「何日でしたっけ?」リーダー「9月の…確か16ですね。」アサミさん「おめでとうございました!」おめでとうございました!!(←便乗)某ニシカワの3日前ですね。トム・フェルトンの6日前です。トム・フェルトンは『猿の惑星』の最新シリーズにも出るらしいッスね!(←どうでもいい情報。)『猿の惑星』はオリジナルが好きなので(心底名作だと思っている。)新シリーズは全然見てないんですよね…。創世記も見に行くつもりはなかったのだけれど…悩む…(´`)

「そんな中…ちゃんと覚えていてくれた人から…」王子&アサミさん「お!!」リーダー「素っ頓狂ですね!」←ここらへんリーダーなりの愛情表現。多分(笑)。姫「メールが来ましたよ?素っ頓狂ですよ?」なんとその方、わざわざケーキを買って祝おうとなさったとか…!(゜дÅ)ホロリでも年齢が分からないのでローソク何本かも分からず断念したらしい。ということで、いたいけな乙女の心を傷つけた代わりに?オエセル隊の皆さんの誕生日と年齢を教えて、とのコトでした。
王子「あらチャレンジャーね!」尚、投稿されたご本人は18歳とのこと(笑)。王子「若けーから言えるんだよ!!(笑)」というか逆に若いと思われてるから聞かれるんですよね。私もう何年も年齢聞かれないです。聞いちゃいけない年齢に達しているというのが滲み出てるんでしょうね…(;>Д<) 悔しいので(リアル空間では)積極的に年齢を公表しています(聞かれてないのに言う。/笑)

更に更に、リーダーファンのその娘からは「結婚してください!!」とまで書かれていたらしいッス!モテモテです!(*/∇\*)キャ 吹替えをしているという映画について?の情報も教えてほしいという事でしたが…。
リーダー「ダメですね!オトナ事情ですから!ただ、おとぎ話とでも言っておきましょうか。」全く想像つきませんが、ティ○バートンの映画なら公開予定にあったようななかったような…。(あれはおとぎ話ではない…?というかアレはもう吹替えも固定の人?がいるよね多分。違うね。。。)リーダーいわく「劇場でしか聞けない…」ということです。アサミさん「宣伝ですよね…?」リーダー「宣伝宣伝。」アサミさん「CMの方を浦田さんが…」リーダー「そうですね、本編も候補に挙がったんですがオトナ事情で…」王子「色々ね、オトナ事情ありますからな。」オトナ事情というのは想像以上に厳しいので分かってあげてほしいオトナ心(笑)。

「ということで?」アサミさん「映画館で見ないと見られないCM」王子「ということですね。」リーダー「ローソク…ま、誕生日…生後3ヶ月なんで。」王子「…ふっ(笑)」「…どういう意味?どーやって拾ったらいいの?」王子「拾えなかったね(笑)」王子と姫が揃ってて拾えないんだから相当です。仮に鼻さまがいても拾えないはず。そのくらいの強力なキラーパス(笑)。リーダー「生後3ヶ月なんで気にせずまぁ…」アサミさん「生まれ変わっちゃったんですよ(笑)」そうかー、転生装置とか使ってるもんねー(棒読み)
リーダー「ジツ年齢を皆さんどうぞ。」アサミさん「私は25歳ですよ、永遠の(キリッ」「そういうこと言っちゃうんだー。」王子「そっかー。」アサミさん「ラジオで25歳で公言しちゃいましたから。」言ったもん勝ちか…!(´□`;)

すると王子「そうだねー。…まぁ、wikiを見てくれや!(笑)」ゆっこさん「それが真実だと思わないで(笑)」ホント、もう勘弁してあげてっていうくらい容赦なく書いてありますよね…勘弁してあげて…(涙) でも肝心の(?)リーダーは載ってなかった気がします…。転生を繰り返しているからよく分からないんですね!(笑)←今ざくっと調べたらアサミさんも載ってませんでした。永遠の25歳だから!(*´m`)
アサミさん「誕生日は、えっと…さちさんが…」王子「ワタクシ3月29日です!」「ワタクシ河原木志穂は4月29日です。」ゆっこさん「高口幸子11月3日、来月だー!」一同「おおー!!!」リーダー「いやベツに…。」王子「誘導される…」ゆっこさん「○×※△」←口の中で年齢を言っている? 姫「でもゆっこちゃんウッカリ言っちゃうタイプだよね。」王子「前ブログに書いてたよな、○○歳になりました、って(笑)」私そのブログ見た。何て大胆な人だろうと思った(笑)。ゆっこさん「やったー!って(笑)」王子「別に隠してるわけじゃないんだよ?」アサミさん「夢を壊しちゃいけないので…(笑)」王子「そう、そうなんです。妖精だから(笑)夢と魔法で出来ているから!(´θ`)ノ ←「ミッキーマウス・アワ・シャイニングスター」をBGMにどうぞ(笑)。
アサミさん「あ、私は7月31日です。」王子「待ってまーす!(笑)」一同「待ってまーす!!(笑)」何をだ(笑)。←一応突っ込む。

ゆっこさん「この番組は、群馬で一番美味しいお蕎麦屋さん『やまいち屋』の提供でお送りします!」
ヘタしたら1回くらい店の前を通ってるかもしれないけれども(子供時代にその近辺よく行ってた。/笑)

王子「それではコーナーに行きましょう!」ゆっこさん「本日一発目はコレだ!」ということで『恥ずかし魂』からスタート。趣旨説明はリーダー、投稿1つ目はアサミさんが読んでいました。声帯模写が得意な投稿者の方、友人家族のヒーロー?になっていた模様。
王子「(投稿者は)女の子だよね?」「凄い、アナゴさんやるって…」王子「オカマとかイケメンとか…」「オカマだったらアサミちゃん…(笑)」アサミさん「オカマやりましたよ、仕事で。」王子「地声でできる(笑)」アサミさん「できるわよ〜」リーダー地声でアナゴさんなんか…」皆さん大ウケで何かモノマネしてましたけど、それはアナゴさんのマネっていうよりアナゴさんの中の人(?)のマネですよね…(笑)。しかもリーダーが微妙に似てました、何あれ?あの音どーやって出すの?(笑)

盛り上がったところで2つ目の投稿を姫が紹介。何かSM用語?をそうとは知らずに大声で言ったとか。
アサミさん「何縛りなんですか?」「しかも何を食べるんだろう???」王子「ブタを縛ってる…」リーダー「何でブタって言ったんですか(笑)」「浦田君…!(←何か期待する感じで。)」リーダー「僕はまぁ…酸いも甘いも…色々…」アサミさん「噛み締めてる…(笑)」リーダー「ハイ、噛み締めてるんで分かりますけども僕は!」王子「えー!そうなんだ?」リーダーすげぇぇ!!!(リスペクト。/笑)
リーダー「このメールで僕が一番感慨深かったのは、今となっては笑い話というところに…。あ、オトナになられたんだなと…」「あーそうだね!!」アサミさん「なるほど。」「もー今は…縛られてるかもしれない。」アサミさん「美味しいかもしれない(笑)」「縛ってるかもしれない!(笑)」リーダー「わざわざマルに(伏字に)してくれるワケですからね、完全に理解されてる…」王子「そうだよ。」「そーだね。何縛りなの?」リーダー「言っちゃって良いんですか?」「いーよ。」すごい気がかり…何、何なの?!

ところが、王子の「思う縛りを言うて下さい。」という一言にリーダー「え、それボケろってことですよね…?」←何でちょっとカッコエエ声で言ったのか(笑)。リーダー「ホントのこと言うなってことですよね?じゃあ言えないなーオレはー!」アサミさん「どっちでも…本当のことが知りたい。」私も正直ボケとか要らない、普通に知りたいと思っていた(笑)
リーダー「そこに…何よりも理解してくれる人が…」無言を貫いていたゆっこさん「知らない知らないー!」王子「美和子さん!(←「変ゼミ」の)」ゆっこさん「あぁ〜美和子だったら知ってる……でも今ゆっこさんなんだ…(;´Д`)それはもう、皆さん爆笑ですよ(笑)。王子「そんな口調だっけゆっこちゃん?(笑)『ゆっこさんなんだ…!』」リーダー「まぁまぁあんまりね、ラジオなんでね…」王子「そうですね、青少年が聞いてますんで。」ああどうしよう、うやむやになってしまうー!(;>Д<) ←どうしても知りたかった。BL用語は割と強いんだけど(笑)SM用語は知らないから。

アサミさん「どっちが恥ずかしいですかね?」「私ハッキリ言ってシモネタ関係恥ずかしくないから(笑)」リーダー「出た(笑)」王子「それ志穂ちゃんだけちゃうか?ソレ(笑)」恥ずかしいというか、別にもーいいわ、とは思うかも。←失われた若さ、プライスレス。
「私これ決められないの…」王子「志穂ちゃんにもしかして『縛り言って』って言ったらもしかして言ったかもしれない。」「え、でも何〜?」ゆっこさん「いくつ出てくる?」「いくつも出てこない、1個しか分からない。」リーダー「それだと思うんですよ、正解は。」王子「それでしょうね。」リーダー「それが正解ですよ。」え、そうなの?!(゚д゚ ) ←もっと違う何かを期待していた(笑)
「メジャーなヤツ?」王子「メジャーなヤツだよ(笑)」リーダー「メジャーなヤツ(笑)」…それなら私だって知ってる…(´`) どうせだから博識なリーダーにメジャーじゃないのも何個か紹介して欲しかったな…(笑)

王子「えー、(恥ずかしいのは)どっちなんだろ?」リーダー「シモネタって知らずに言ってると恥ずかしいかもしれない。」王子「あとで気付くからね。」「でもSMってシモネタじゃないよ?」王子「SMくらいだったらねぇ…」リーダー「まぁね。」確かに…。BLだったら別の意味で恥ずかしいけどな…(池袋でBL雑誌のデカい看板見るたびにヘンな汗かく。/苦笑)
「シモネタってのが難しいね。」リーダー「でもこの人にしてみたら多分大打撃だったんですよ。」ゆっこさん「だって話にちょっと付いていけなくて恥ずかしかったから…そんな時に…」リーダー「(声帯模写の人は)ちょっと嬉しい感じ…」王子「あ、分かるなー!だって先輩だもん。」アサミさん「役者だったら嬉しいことですよね、話題になるのは。」「でもさ、一人だってバレてはいるんだよね?(笑)」王子「そうだね(笑)何人もいるわけではない。」アサミさん「あ、そうか(笑)」「これ恥ずかしいかも!」リーダー「自信満々でやって、一人だってバレた時は恥ずかしい。」ゆっこさん「多芸なヤツがいるって思われてるから…」アサミさん「多芸だけど一人っていうのはバレてる(笑)」リーダー「それは恥ずかしいかもしれない。」王子「劇団ひとり、みたいに(笑)」例え恥ずかしくとも色んな声が出せる?のは羨ましいですね…。私なんてどんなに頑張っても一種類の声しか出ないしアナゴさんとか到底無理だし(笑)挙句その唯一の声がマヌケだって評判だし!(つД`) ←でも電話オペレーターには向いてるらしい。全然嬉しくない適性(笑)。

多数決の結果、SM用語を口走った人が僅差で勝利。リクエストはヒースマだったのですが…。王子「はらさわさん今日いませんねー。」アサミさん「じゃあ代わりに…アギ…」いわく、500年ですっかり忘れるとの事。王子「説得力がありますね!」どんな嘘でも本当っぽく聞こえるから怖いですね!!
リーダー「鼻伸ばしたイメージで。」王子「あの鼻の大きい人(笑)」アサミさん「ヒースマっぽくはなかった(笑)」リーダー「ヒースマ(のイメージ)ではなく鼻を。」鼻が長くなったアギでお届けしました…(笑)

続いて『心の叫び魂』へ。趣旨説明は王子が担当、投稿一つ目はリーダーが読み担当。タルラント好きで熱血好き?な感じ。アサミさん「わー、嬉しいです。タルラントって2番目に好き、みたいな感じ…」王子「えー?人畜無害っぽいからかな?」アサミさん「やっぱり一番はアギとかヒースマとかハスモダイが…キャー!みたいに言われて。」王子「ハスモダイ言われてたっけな?(笑)」ハスモダイも言われてた。でも女子人気的にはアギとヒースマの方が多いかもしれない…人畜無害ではないから?(笑)
アサミさん「タルラントは2番目なんで、みたいな(笑)」ゆっこさん「いい人で終わっちゃう…(笑)」リーダー「それでも2番目なんだよね、4番目とかじゃないんだよね?」アサミさん「いや、多分4番目くらい…。そう思ってたんで、嬉しいですね。」王子「じゃあタルラントでお礼言ってあげてください〜」ナイス振りでしたが、タルラントは以外と普通コメント。嬉しすぎて特別な何かが思いつかなかったらしい(笑)
2つ目の投稿はアサミさんが読んでまして、なんとワンダーを召喚?でございます。王子「タルラント続きだ。」懐かしいですね、ワンダーデート権を争ったセイシュンの日々…(←間違い。)偽ワンダー(?)も登場しておりました…。今日は何だか全体的にファンチルづいてますね…!

更に『Photoこと魂』が続きます趣旨説明はリーダー、お題は姫が大きな虫眼鏡を持っている写真ですー。
何故か王子絡みのネタ多め(王子の何かを覗くとか。/笑)ゆっこさん「王子の中を…」「なになに?ゆっこちゃん、良いんだよ言っても!ラジオなんだし!!(笑)」ゆっこさん「なんか…えっちな響きに聞こえました!」「私と王子のピンク色!(笑)」王子「うははははっ!何だろ(笑)」リーダー「先輩じゃなかったらドツいてますよ。」大盛り上がりの皆さん。オトナだから(笑)
それだけに留まらず、王子の毛穴見せて、というネタも(笑)。王子「なんで?(笑)私これ好きです!」「嫌だよねー!嫌だけど、やりかねない…(笑)」この毛穴ネタはオエセル隊の皆さんに好評で、満場一致にて大賞に選ばれておりました!

今週の1曲は『巡る命』でしたー。

そして最後は『なりきり魂』です。今回はキャラクターバージョン。
なすいぬ「どうも!『じゃがいぬくん』から来たなすいぬです!」真知子「『ネットゴーストPIPOPA』から久しぶりに来ました、真知子です!宜しくお願いしまーす!…かなり無理してるー!(笑)」た…確かにちょっと無理してる感が…心の中で応援(^^;)
アサギ「私、初登場です!『ガンダムSEED』から来ました、アサギ・コードウェルです!!アサギ、行きまーーす!!」おおぉおぉ〜!!!あんまりにアレなアレだったアサギさんですよ…!(涙)どうやらテレビアニメがあんまりアレだったから小説版?では若干最期が変わっているらしいです。キャラクターへの愛が伝わって来ないって結構ツラい…あっという間に殉職とか、ポッと出のキャラに惨敗とか。(←根に持ってる。/笑)

真知子「何かどっかで聞いた事がある…」アサギ「ウソ?!私初めてよ?」千歌「えーっと…あ、私だけ大人かしら?」真知子「私も大人よ?OLやってます。」アサギ「私も…」千歌「え、大人?!」アサギ「17歳かな?」千歌「若いわよ!17歳なんて…私なんて年齢よく分かんないんだから!」なすいぬ「57って事で…」千歌「え、57?!うるさいわよっ!」「私は、『星空へ架かる橋』から来ました『よろづよ』の女将、万千歌(よろず せんか)です。どうぞ宜しく。」なすいぬ「よく言えたねー(笑)」「なす」「いぬ」なのに先生みたいな口調(笑)。アサギ「女将さんね、素敵!」真知子「女将さん!」千歌「そうよ。」若者達は大はしゃぎ(笑)。
ルーピー「『ポンポンポロロ』から来ました、ルーピーです☆」真知子「また来たのね!」千歌「また来た(笑)」アサギ「ずっと笑ってるわ!」伝説のキャラがまたやってきました…!というかゆっこさん伝説のキャラ多いですね…(笑)。ずっと笑ってるキャラだと思っていたのですが、突如号泣。アサギ「泣いたわ!(笑)」真知子「絡みづらい…!(笑)」←正直な一言(笑)。

なすいぬ「早速投稿を読んでもらうよー、じゃあ女将さん!」千歌「おかみ…あ、万千歌よ!まいいわ、女将でいいわ。」ということで、投稿の内容は自分の演じたファンチルキャラに言ってやりたい事は何ですか?という感じでした。
千歌「言ってやりたい事はいっぱいあるわよね。」アサギ「特にヘルガには。」ルーピー「自分のキャラよ!」千歌「そうよ、自分のキャラにして!皆でヘルガに言ったりしないでね!」アサギ「そっか(笑)」一体アサギはヘルガに何を言いたかったのか、ちょっと気がかりです(笑)。

千歌「やっぱりここは…アギから行った方がいいのかしら?」アサギ「リーダーだからね!」なすいぬ「そうだねー。僕が一つ彼に言える事は…まぁ…ブランコで歌うなと!」一同「そうだねー!(笑)」なすいぬ「5歳だぞと!」アサギ「5歳…!(笑)」なすいぬ「無理があるぞ!」千歌「歳考えろって事よね!」なすいぬ「その通りだと思うよ!」サスガの自虐ネタでリーダーの責任を全うしたアギ。お見事でした…!
と、思っていたところに何故かトドメの一言。ルーピー「ヒドかったわ!」なすいぬ「な…!貴様…!(笑)」アサギ「声震えてたわ!」真知子「(ルーピーが)何気に酷い!(笑)」が…頑張ってた。頑張っておった!その後色々ネタになったから、きっと結果オーライなんだ!(笑)

千歌「そういうソレトには何か言ってやりたい事はないの?」ルーピー「私はね、もうちょっと髪型を女らしくしてもいいなと思うの。」千歌「短かったもんねー。」ルーピー「ちょっとヘルメットっぽかったけど(笑)もうちょっと可愛らしく…」真知子「皆酷いわねー!(笑)」ルーピー「可愛らしくしてあげたいわ。」なすいぬ「意外と血気盛んだったよね、『閻魔が来たー!』」千歌「そうね、男らしかったわよねー。」アサギ「男の子と間違えてる人がいっぱいいたみたいよ?」腹の括り方といい何といい、一番男気があったのはソレト。間違いなくソレトだった…。誰とは言わないけど、ベルマニアとか鼻ヘタレとか心のキレイな坊ちゃん(ちょいマザコン?)とかワンダーマニアとか(笑)べフォールズの男はちょっと頼りなかったような…(笑)
千歌「そうだ残念ね、ヒースマいないのね!」アサギヒースマのことなんていっぱい言えるじゃないの!(笑)」千歌「一番言ってやりたいけど(笑)」真知子「言いたい!」千歌「じゃそれは後で皆で言ってやりましょう。」皆さんの言いたくてウズウズしている感が伝わってきます、楽しみです…!

千歌「次はハスモダイね。」アサギ「私はー、ハスモダイに言いたい事は…皆ツライんだ、ってこと!」一同「(爆笑)」ルーピー「自分だけじゃないのよ、ってね(笑)」アサギ「そうよ!そんなに引きずるなって事言いたかったわ!」いっそのこと言って欲しかったわ!ただし7話が終わった後で!(7話は色々大事なシーン盛り沢山だから。/笑)
千歌「そうねー、結構根に持ってたわねー。何話にも渡って(笑)」アサギ「そう!」千歌「一週間悩んでたりしてね(笑)」アサギ「悩んでた!」ルーピー「閻魔にも取り込まれそうだったわ!」アサギ「弱ってたからね、あの頃。ハスモダイの気持ちも分かるけど、皆もツライんだと!」ルーピー「病みすぎ☆」何回も転生しちゃうと弱って来るんですよね。ギリシア編のハスモダイなんか余裕が満ち溢れてたました(笑)

アサギ「じゃあタルラントは?」真知子「私は…言ってやりたい事は特に無くて。アギに殴られたのを治療してあげたい。」アサギ「あ、やってあげたいのね。」なすいぬ「アギが殴ったから鼻が上に向いた訳じゃないよ!」真知子「あと、タルラントにやりたい事は…ワシャワシャワシャワシャ!!ってやりたい、もう、こう…ギュって抱き締めて…」なすいぬ「この子ダメだ!」ルーピー「愛してるわね!」アサギ「アナタ質問を全部覆してるわ!」千歌「違うこと言ってるわ!」真知子「逃げても、絶対放さないみたいな感じで…」←止まらない(笑)。ルーピー「ハイハイ。」千歌「そうね、もう私もしてあげたいわ(笑)」気持ちは分かる…とてもワカル…!私もそんなコトしたいキャラが何人かいる…!一番は緑色の子だけれども!(撫で回します。/笑)
真知子「ヘルガには?」千歌「ヘルガには、とりあえず喋って!って。それだけね。」アサギ「そうね。確かに…」千歌「1話出てるのに喋らない所為で私仕事無かったのよね。ここ何とかして頂きたいところ…(笑)」アサギ「でもスタジオにはいたわよねー。」なすいぬ「ど真ん中に座ってたよね(笑)」千歌「端っこにいたの最初は!…だんだんズレていったわよ、台詞数に応じて(笑)。」後半になると沢山喋るようになりました。…結構な終盤だったけれども(笑)。

千歌「さあ、皆さん!こっからはヒースマに対して言ってやりたい事を募集するわよ!」わくわくです!(笑)
アサギ「そうねー。」ルーピー「その鼻へし折ってやるー!☆」アサギ「ハスモダイ言いたかったわね、そういうことー(笑)」なすいぬ「無駄に鼻が長かったなー。」アサギ「長いのか大きいのかハッキリしてほしい!」千歌「そうね、『高い』じゃないっていうトコロが悲しいわね…」ルーピー「怒りんぼ!!」真知子「ギリシア編のヘタレ感が何とも言えない…」アサギ「あわあわしてたわね、いつも。」千歌「そうだったそうだった、カルシウム不足よね?」真知子「怒りすぎよ!(笑)」アサギ「ギリシアにカルシウムがあるのか分からないけど…」真知子「だからオデコ後退しちゃうのよ!(笑)」ルーピー「将来危なそうだったわ!」千歌「危なそうだったね〜…」皆さん結構アレなところまで言及する…(笑)
なすいぬ「でも弟が可哀想だったな…」アサギ「弟?」千歌「弟ってなんだっけ?」なすいぬ「何か…親族で鼻長いのが一匹いたんだよ!」アサギ「あ、最後の!葬儀の時に…いた!!」なすいぬ「一緒に鼻が…(笑)あ、可哀想!って思って」アサギヒースマ基準だもんねアレ、確かに(笑)」転生して、言うなれば割り込んだような人なのに弟の人生に影響を与えるんですね…(笑)ヒースマに言いたい放題して『なりきり』は終了。

エンディングは出演情報など。アサミさんは通常通り「たまごっち」、ゆっこさんが変ゼミのDVD告知をしようとしてその実何も言えてなく(笑)王子に「ゆっこちゃん何も言えてない(笑)」と突っ込まれていた(笑)。姫「気持ちは伝わった!(笑)」ゆっこさん「分かって…!」気持ちが伝わったところで、姫からはテレビアニメの出演情報と年明けのお芝居についてチケットが今月末から発売との事。
王子は通常通りのペン問とゲーム「clock zero」のPSP版について。アマゾンから実家に届くんだけど、取りに来るのが11月頭になりそうな予感…(´`) ゆっくりスタートでのんびり頑張ります…。あと、10/22のイベント出演(ゲスト)も案内されていました。既にチケットは発売中。

リーダーはいつも通り、テレビCMラジオCMそしてカラオケ屋さんの歌ってないところ?で流れる何か、とか。アサミさん「グンちゃんですか?」リーダー「誰ですかそれ?」どうやら韓流の人ではないらしい(笑)。
鼻さま分の告知は王子から。レギュラー出演しているアニメのDVDが出るそうです。あと、姫から追加で、テレビ東京ディズニータイムで『フィニアスとファーブ』が流れるとの事。王子がゲスト出演した回も流れる?かも??

今週のアレな人をアサミさんが発表。「浦田さんと結婚して欲しい、18歳ピチピチの!」彼女だそうです。リーダー「写メール送ってくださーい。」現役女子高生(女子大生?)ですよー、わくわくですね!((*´∀`)) ←無関係。

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