ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文43

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第43回「久々…でもないか。カオス!!!(笑)」(2011/11/18UPDATE)

冒頭は『作文魂』から。お題は「オトコマエ」です。アサミさんがちょっとアレなキャラになっとる…(´`) 王子「何だそのキャラ(笑)」アサミさんなりのオトコマエ具合。恐らく(笑)。

姫はサスガ、そりゃー皆さん「さすが…(笑)」って言うよ…!そして王子のは本当にオトコマエだった。「お前ら!」って言われた瞬間色々な妄想をした…!(主にしなっちゃんにラーメンを奢ってもらう妄想でした。/笑)そして私も思いきり心の中で「ええぇ〜…(´`)」って言った。だが、あんなに凛々しく「お前ら!」って言う人に殴られるつもりはない。断じてない(笑)。

「パーソナリティは乙女な松本さちと…」「えっと、本当に乙女な(笑)河原木志穂と」「半分乙女な(笑)矢口アサミと…」「大きなはらさわ晃綺と」「童貞な浦田優と」旅行好きゆっこさんがお休みの5名様です。この際だから「乙女」の定義をハッキリさせておいた方が良い気がするのは私だけか(笑)。
そして一同を爆笑の渦に叩き込んだリーダーの発言。姫「そうなの浦田くーん!(笑)」リーダー「女性のぬくもり知りませーん!」「そうだと思ったー!」リーダー「何かちょっとイラッとするなー!」私、リーダーのファン層の事まで心配して(笑)折角前々回お茶を濁しておいた所なのに…(´`) もういいよ、好きにするがいいよ。真に受けた乙女がいてもアタシャ知らないよ(笑)。

王子「まったくよー、何ですかこの間からエロづいて(笑)」鼻さま「それは姫がいるからだと思います(笑)」王子「やっぱり?やっぱりそうか!」鼻さま「だって姫がいないときのラジオ結構健全だもん。」王子「確かに!」鼻さま「姫が入ってくるだけで何かオカシな流れになってくる。」「違うよー!違う違う、多分メールが私をそうさせる…」王子「メールの所為にしてる(笑)」鼻さま「メールは普通じゃん!」「だって『ここ』とか普通言わないよ?」王子「『ここ』は普通だよ(笑)」ここが普通じゃないと結構困る(笑)。アサミさん「ここはここじゃないですか。」鼻さま「ここはここでしょ、ここ、そこ、あそこでしょ。」「あそこ?!」←音声だけでも身を乗り出すような感じが伝わってくる(笑)。
鼻さま「いやいやいや…」アサミさん「深夜ラジオになるんでやめてくださいよー!」「大体皆夜聞いてるから大丈夫。」王子「何だその自信(笑)」鼻さま「大体ゆっこちゃんと姫がいるとオカシな方向に行くよね。」王子「ゆっこちゃんは違うベクトルにオカシイよね(笑)」アサミさん「ゆっこさんは天然なんですけどオカシイんですよ。」王子「キャラがオカシイの(笑)」そういう王子も乙女の妄想をかき立てる事が多い。注意したい(ヤラレないように。/笑)

アサミさん「この番組は、河原木志穂はエロ…エロちっく…(笑)オエセル隊の提供でお送りします!」落ち着こう、皆エエ大人なんだからちょっと落ち着こう(笑)
そしてここでは年明け1月14日に予定されているプラネタリウム公演のCMが流れていました。ここは第一部の内容。とりあえずチケットは確保できた模様で一安心しております…。

王子「それではコーナーに行きましょう!」リーダー「本日一発目はこれだっち!」ということで『必殺技魂』から。タイトルコールをくちぱっちがやってて可愛かった。語尾に小さく「…だっち。」みたいな(笑)。そして多分リーダーはくちぱっちが気に入っているんだと思う(笑)。趣旨説明はアサミさん、投稿1つ目の読みは鼻さまが担当です。いわく、「女子力」との事。色々気が利いたり女子っぽいものを持ってたりする事を指すらしい。私は持ってない、どちらかというと男気を重視しているので(笑)。
アサミさん「私の友達にいますよ、男の子なのに女子力がある…」王子「そうなの?具体的に何か持ってはるとか?」アサミさん「誰かがジュースをこぼすと、女の子達が慌ててティッシュティッシュ…って探すのにスッと…」王子「はんけち?」アサミさん「ティッシュを。」鼻さま「バンドエイドとか持ってる。」アサミさん「そう、持ってたりとか…」気の利く良い子なんだろうけれども、多分好きにはなれない(笑)

王子「胃の薬とか。」鼻さま「そりゃ飲みすぎだからだろ!(笑)持ち歩いてるよアサミちゃんは。」アサミさん「持ち歩いてますよ!」鼻さま「そんなに対して女子力持ってねーけど持ち歩いてるよ胃薬は(笑)」アサミさん「胃薬とウコンの力は持ってる!!!」王子「サスガ呑んべぇ…」私も頭痛薬ならいつでも持っている。大体世の中って頭痛派と腹痛派に分かれるらしいですね…私は完全に頭痛派です…。
鼻さま「アサミちゃん女子力高くないけど乙女の妄想力は高いんだよね。」王子「そうなんだよね。」「乙女度は高い。」アサミさん「乙女です!」鼻さま「ちょっと痛々しい…」王子「痛々しい言われてますよ?」酷い…アサミさんなんかまだ可愛らしい方なのに…(アサミさんくらいで痛々しいと言われては立つ瀬がない。/笑)

で、もう一つの投稿も同じ人からで読み担当は王子。悪口になりそうな言葉にも「良い意味で」をつけて柔らかくできるというものだそうです。鼻さま「いい意味でバカだよね、って(笑)良い意味にも取れないよ…」アサミさん「志穂さんて良い意味で残念ですよね、とか。」一同「ああー。」「良い意味なら…ちょっといいかも、って思っちゃう。」アサミさん「さちさんは良い意味で女ですよね(笑)」王子「何だ?(笑)」「どうでもいい意味で(笑)」王子「フォローにも何にもなってない。」鼻さま「全く繋がらない感じなんでしょ?(笑)」それを言うなら「王子はいい意味で男だよね(男らしいよね)」が正しい気がする…(笑)

リーダー「これよく言われますね。『良い意味で、最期は死にそうな王子様みたいな声だよね』とか」鼻さま「何だと?(笑)」王子「儚げな?」リーダー「儚げな(笑)。不幸になるんだけども…みたいな。フクザツじゃないですか、軽くバカにされてんのかなーとか」鼻さま「もう『良い意味』要らなくね?普通に死にそうだけど、最期不幸になるけど死にそうで…素敵な…よく分かんねーや(笑)。←急に諦めた(笑)。王子「繊細なって言いたいんじゃないの?」リーダー「その人は多分、死ぬっていうだけだと申し訳ないから『良い意味で』って。」確かに儚げな感じにもなりそう…私個人的には「良い意味で」誰でも騙せそうな声だなと思うけれども(私は騙される自信がある。変な壷でも何かそれらしく説明されたら買うと思う。/笑)

アサミさん「どこまで言ったら許されるのか…『お前それふざけんなよ!』っていう事も『いい意味で』って言ったらホントに怒らないのか…」王子「お前死ねよ!いい意味で。」鼻さま「難解な文章にはなるよね(笑)」←素晴らしく的確(笑)。
王子「確かにこれは使える。」「使える。そして使っちゃう。」鼻さま「何か間違った使い方をしてそうな感じはあるよね(笑)」「え、何で?」鼻さま「それ全然いい意味じゃないよ?みたいな(笑)」「だからじゃない?いい意味じゃないこと言ってるけど、いい意味でってつければ…」アサミさん「前向きにね。」王子「そうそう。」「そうやって誤魔化すことある。言っちゃって、しまったと思って『いい意味でだよ?いい意味で!』」何だかその光景が目に浮かぶ感じがします…(笑)
アサミさん「私も分かります!『あ、いい意味で!』結構うっかり…」鼻さま「ウッカリね(笑)」王子「そうだね、アサミちゃん爆弾落とすから(笑)」アサミさん「だから『いい意味で、いい意味で!』」王子「便利だね(笑)」鼻さま「フォローに使えます。」「でもこれ後に言うとあんまりね、ダメなんだよね。最初にいい意味で何とかだよね、って。言い訳はバレる(笑)」ま、そこは大人同士穏便にひとつ…(笑)

同じ人からの投稿でしたが、どちらが強そう?かというと、どうやら「いい意味で」が有効という見方が多そうです。鼻さま「使い勝手がいいのはこっち。」王子「そうだね。」「だって女子力ないから。」アサミさん「男子は使えないから。」王子「男子って何で私指すの?!おかしくないか?(笑)」アサミさん「だって、さちさんが女子力発揮したら反感食らいますよ!何だと?!みたいな(笑)」鼻さま「そうだねー。男性が使いすぎるとそうだねー。」「注意してください。」鼻さま「確かに王子は使っちゃったらヤバいよな。」アサミさん「いい意味で!(笑)」「いい意味だよ?(笑)」王子「さっそく使われてる!イライラするー!!(笑)」模範的な?使い方まで披露するあたりがこのラジオの素敵な所です(笑)。

続いて『Photoこと魂』趣旨説明はリーダー、今回のお題?は王子がエクササイズしてる?写真です。足細いね…羨ましいね…(´`)
やはり、さちおとトレーニング!的なネタもありました。王子「志穂ちゃんの温泉旅行みたいな。」「ああー、それか。じゃハダカだ(笑)」何ですって?!(゚д゚ ) ←買おうとするのか(笑) 狙ったワケでもないのに、必殺技っぽいネタが4本あったのには驚きました(笑)。シュートが1本、あとはキック3連発です。どんだけ強いんだ、麦わらの一味に入れるんじゃないのか(笑)
大賞に選ばれたのは足の甲もくるぶしもキレイ、と自画自賛するナルシストネタ。私個人的にはリーダーの楽屋(?)で威張り散らすネタが好きでした。現実には無さそうだから、リーダーの「お好きにどうぞ!」が割と好きだったから(←現実だったらいいのに、と思う。/笑)

更に『お悩み魂』、趣旨説明は姫。投稿読みはリーダーですが、浦田さんはツイッターの使い方知らなそう、と書かれていて何やら尻すぼみになっていました(笑)。姫「浦田君知らないの?使い方…」リーダー「アナタに言われたくないですよっ!」アサミさん「やってないのに(笑)」「やってない私が知らないのはいいけど、当然やってるから…」リーダー「違うんですよ、書くことがないんですよ!」王子「そんなつまらない人生かい、君は?」リーダー「いやいやいや…!」鼻さま「ツイッターに書かないとつまらないと言われてしまう時代ですよ。」リーダー「だって皆『ご飯食べたなう』『ご飯食べたなう』『ご飯食べたなう』『ご飯食べたなう』『ご飯食べたなう』でしょ?」王子「それ全員分言うたな(笑)」リーダー「そこで僕がなう、って言っても分かるよ皆!って思って。」分かる、その気持ちちょっと分かる…(笑)。一体誰がそんな情報知りたいんだよ?って思うとツイッターって何も書けなくなる…。私が「ネズミなう!」って書いてもそれは単なる自己満足で(笑)別に誰も興味を持ったりしてないのだ…orz ←ちょっと凹んだ。
王子「知りたい人は知りたいんだよ!」そう、少なくともオエセル隊の皆さんなどは業種的にも各々にファンがいるわけだから、ある意味ファンサービスだとでも思って割り切るのが良いのだと思う。某メレブの中の人なんて舞台告知とか無い時は「○○定食」とか「ハンバーグ」とか夕食のメニュー?だけを呟いている。いっそ清々しい(笑)。

アサミさん「たまたまじゃあ皆でゴハン食べに行った時に上げるじゃないですか。『あ、一緒にいるんだな』って面白がる…」王子「オエセル隊を全員フォローしてる人なんかは…そういう楽しみ方もできる。」リーダー「でもそういう時僕多分ポエム書いてますね。」王子「ハスモダイか!」アサミさん「ホントだ…(笑)」鼻さま「それはアリだと思う。」リーダー「使い方は分かってますよ、書くことがないだけで…」鼻さま「使い方で言うなら多分オレも分かってません…」アサミさん「私もホントに呟いてるだけです。」王子「合ってると思う、それで。」私も、ハッシュタグだの何とか祭りだの何とかクラスタだのそういうのはちょっと付いていけません…。(クラスタ、なんて普通にPC研修で使ってたしな…。まさか転じてツイッター上で使われるようになるとは…。/笑)キツい言い方になるけれども、のべつ幕無し繋がってりゃそれでイイってほど寂しがり屋さんでもない。むしろ引きこもり、知らない人とむやみに繋がるの怖い…(((゚Д゚)))

鼻さま「リツイートとかが上手く出来ないときがあって…」リーダー「オレより酷いですよこれ。オレリツイートは…」アサミさん「これって言った!先輩に対して…」王子「ここだけ先輩出すな(笑)」鼻さま「RTって付かなかったり…」王子「ああー、公式リツイートは付かないかな。」むしろ鼻さまはクライアント変えた方がいいんじゃないのか(何使ってんのか知らないけれども。/笑)
リーダー「全く付いて来られない人がいます。」「大丈夫。」リーダー「大丈夫じゃないでしょ!(笑)」アサミさん「あー、リツイートね、みたいな(笑)」「知ってる知ってる。」リーダー「どんなですか、リツイートって。」「うーん、しょっぱい?」アサミさん「惜しい(笑)」王子「惜しいね(笑)」ざっくりは合ってます(笑)。
リーダー「浦田は生きてます、ハイ。ツイッター頑張ります。」王子「頑張ろう。じゃ、1日1つぶやきっていうのはどうですか?浦田さん」アサミさん「おはよう、とかおやすみ、とか。」リーダー「1回ブログでカレーを食べたって書いた…」アサミさん「ゆっこさん絶対おはようございます今日も1日頑張ろう、で最後はおやすみなさいで締めますよ。」王子「偉いね。その間飲んでるとか旅行してるとかそういうことやねんな(笑)」「えー、それさ、おはようってちゃんとおはようの時にしてるの?」アサミさん「ゆっこさんはやってました。」「じゃあさー、その人の生活リズムが分かっちゃうの?」王子「そうそうそう。」アサミさん「私は敢えてやらないです、それは。心の呟きしか呟かない。」
私も極力実生活とは切り離しているかな…。昭和だから(笑)怖いんですよね、実生活とネットが融合してくるのって。ネットナビが普及するのは大歓迎だけれども(笑)

リーダー「フォロワーさんが増えたら頑張りまーす」王子「じゃ皆、こぞってフォローを…」アサミさん「でもフォローしてくれてない…!」リーダー「しまーす!言ってくれればしまーす!!」さっき見たらアサミさんはちゃんとフォロー返しされてた。良かった(笑)。
王子「言ってくれれば(笑)」リーダー「じゃないと片っ端からして行く事になる。誰か分からない人まで…」明らかにスパムと分かるものなら楽で良いのですが…難しいですね。基本的に数を稼ぐだけのIDは暫くするとフォロー解除してくるので放置しているのですが、あまり目障りだとスパム報告してます。このスパム報告やらブロックやらを、ついったーさんが「処理できませんでした」とか言い続けて(笑)私同じユーザを10回以上スパム報告してるんですけど、まだ消えません。アクティビティなんか装備してる暇があるなら不要ユーザを削除させてくれ頼むから!(笑)

今週の1曲はゆっこさんの『BLUE DESTINY』でしたー。

最後は『なりきり魂』今回はクジ引きです。姫「あ!私司会になりました!」「行きますよ。唇がとんがってる人!合ってる?」王子「合ってる(笑)」「唇がとんがってたらこんな声だ、って感じで。って書いてある。」リーダー「昭和だ、何か…(笑)」確かに、どこかで聞いたような声だ…(笑)。姫「私司会ですので皆さんついてきてくださいね!」王子「とんがってるとんがってる!(笑)」鼻さま「何か大阪っぽい感じ(笑)」「では、私から時計回りに紹介して行きますよ。」王子「こっちか。あ…えっと…とびきり可愛いキャラ!です!」ここですかさず姫が「可愛いと思う人、挙手!!」って言ったの、笑い転げた(笑)。
王子「はい!!…何で?!」「ダメみたいですよ?」王子「ダメなの?どうしてー?可愛いでしょ?!」「中の人の問題かな?」王子「チキショーよ!!」鼻さま「『よ』を付けりゃ何でも可愛いと思ってる?」「そういうのあるからね。語尾大事よ。」王子「大事よ、そうよ!」いや可愛い、充分に可愛いんだけど、萌え半パンでの可愛い系を狙ったら無敵だったと思う(笑)。なおとさんを弟キャラ?にしたようなのとか。無敵!無敵だろ!!(←妄想した。/笑)

「隣の人どうぞ。」リーダー「…虫です。」王子「皆コッチ系ね!」「結構…今回ゲテモノ多いわよ?(笑)」王子「ゲテモノじゃないわよー!アタシ可愛いキャラよー!」鼻さまいい意味でゲテモノよ!(笑)」「いい意味でね!」王子「チキショーよ!!」もの凄い活かし具合、何このチームワーク(笑)さすがとしか言いようがない。
「じゃ虫の隣の人」鼻さま「溺れてる人だー!!」鼻さまの頑張り具合はラジオでお聞き下さい・・・m(_ _)m ←文字表現の限界を超えた(笑)。王子「誰か助けてあげてー!」リーダー「この人に読ませてあげよう。」←普通にドS(笑)。「そうね、そうしましょうそうしましょう。」←この人も(笑)。鼻さま「ホントにね、大変なのよホントに…」王子「何でオネェなのー?」鼻さまは一定のラインを超えるとオネェ系に辿り着くようだ…。姫「あの、できるだけマイクから下がってお願いします。」くちぱっち「はい、2週続けてだっち、くちぱっちだっち。誰だっち書いたの?」王子「あら?くちぱっちって書いてあるの?」リーダー「くちぱっちって書いたオレが虫になってる…!」相当くちぱっちがお気に入りなんだな、リーダーは…(笑)。
くちぱっち「ちなみに僕は虫って書いただっち。」鼻さま「お前ら入れ替わっただけじゃねーかよ!」「ちょっと溺れてる人煩いわよ!」鼻さま「じゃ、静かに溺れてます。」「じゃあ静かに溺れながら読んでいただけるかしら?」鼻さま「また無茶をおっしゃいますな…」王子「誰も助けないのねこれ…(笑)」助けるどころか追い討ちを…(ノД`)

いっぱいいっぱいで投稿を読む鼻さま。王子「死んでない?大丈夫?」後半はちょっとゾーンが見えてきた(笑)。姫「じゃあもう休んでていいですよ。」王子「溺れつつね。」リーダー「そこで沈んでてください。」投稿のネタは色々盛りだくさん。えーと、食べ物が美味しいとかオエセル隊の皆さんがスタイルいいとか、あと何だっけ…?(忘)
「秋は美味しいものが多いですねー。」王子「美味しいもの多いわー…なんで笑うの?」「なかなか疲れて来ましたよ(笑)。」くちぱっち「横から見るとホントにとんがってるだっち。」「そうなのよ。」リーダー「写真に撮ってアップしたいダニ。」すいませんダニって何ですか、今ダニなんですか?(設定的に。/笑)
「やめてください。…えっとうんと…何これ何拾って行ったら良いか分からないんだけど…」くちぱっち「何で細いのかだっち。」「王子さんね。」リーダー「美味しいものを食べたいという流れでさち王子の足を出してきたって事はカニみたいに足を食べたいんじゃないだろうか。」「あ、なるほどー!」え、私よく分からないアルよ…?(゚д゚ )

王子「カニを食べたいってこと?」リーダー「ちがっ…(笑)美味しそうな足をしているという事ですよ!」王子「私?!タカアシガニ?!」リーダー「百合です百合!」王子「百合???」くちぱっち「意味が分からないだっち…(笑)」「そういうこと?!」くちぱっち「色々飛びすぎてるだっち。反応したの唇とんがってる人だけだっち(笑)」ホントに随分トバしたもんだ…まさかの着地点だったぜ…(´`)
王子「百合に反応してるわ!」くちぱっち「何でも良いんだっち(笑)」「女なのかい?!」リーダー「一応…!」王子「私は女よ!百合?百合よ!!」←ちょっと不安そう(笑)。姫「溺れた人もう戻ってきてもいいよ!」←というか助けが欲しくなったんだと思う。事実上のSOS(笑)。
王子「何笑ってるの?(笑)」鼻さま「もう溺死寸前だギョ…」くちぱっち「ギョ、って言っただっち(笑)」リーダー「ギョ?生まれ変わった?(笑)」くちぱっち「魚のクセに溺れてるだっち!」鼻さま「大変なんだって…(笑)」王子「マグ郎だったのね!(笑)」もうマグ郎で良いじゃないか!私は歓迎するよ!(マグ郎イチオシキャラだから。/笑)

「じゃ、もうやめようか。やめますかね…もういいですかね。」鼻さま「もう秘訣を教えてあげるのがいいと思いますよ。」リーダー「美脚の秘訣。」王子「美脚?そうねー、私は食べたいものを食べて…るだけ!!」くちぱっち「自慢だっち!」王子「ま、本気で言うとすると…コアリズムしたら?って事かしら。」「ホント?!」王子「コアを鍛えるの?なんていうの?インナーマッスルっていうの?」「だから歌ったりすると…いいみたい。」くちぱっち「歌ってるからだっち、細いの。」王子「そうよ!きっと!」「なるほど!」王子「信憑性ないけど!」何だか王子って代謝良さそうだもんなー…羨ましい…。←代謝の悪さったらもう、相当ですよ…。
「じゃ…まぁそういうことで。」王子「何でそんなフツーのテンションなの?(笑)私ダメ?」「可愛いかどうかだんだん怪しくなってきているよ。」くちぱっち「百合の時と反応が違うだっち(笑)」王子「反応してよー!可愛いでしょ?!」「ううぅ〜〜ん…そうだねぇ…可愛い可愛い。浦田さんも可愛いっていう話ですよ。」王子「女装がね!」リーダー「目はよく可愛いって言われるナリよ。」←何キャラ…?
「二重がね。深い二重で。」リーダー「奥二重的な?」王子「エジプトの美人だって言ってたわよね。」リーダー「よーし、グーで殴るぞー!」←これ好きだった(笑)。姫「殴って殴って。」王子「グーはやめて。」「じゃパーで。」王子「うぅー!まだマシ。」←これは大好きだった(笑)

くちぱっち「まとまってないだっちよ(笑)」鼻さま「何か可愛いを間違ってる人がいるよ。」「溺れが浅くなった(笑)」リーダー「そろそろ誰か人工呼吸をしてあげた方がいいんじゃないの?」王子「浦田さんお願いします!」くちぱっち「お願いするだっち。」いや、もういいよ。その路線はいいわ(個人的に何か無理。/笑)リーダー「…締めましょう!」鼻さま「以上、なりきり魂でした…」王子「死んだ☆」王子…そんな可愛く死んだ、って言われましても…(○´д`)

ここで再びプラネタリウム公演CM、こちらは第二部「ひとひら」の内容ですね。一度聞いた話だけど、何か楽しみ((*´∀`))

そしてエンディング。出演情報に関しては基本的に前回と同じで、プラネ公演についてはまだ告知ありませんでした。
今週のアレな人は必殺技を一人で二つ出してくれた人。そして作文魂のお題は「あじのもと」だそうです…いやぁ…勇気を出しましたね…!(笑)メーカー的にそのへんだろうと思っては思ってたんですが…。。。そして私わざわざ見に行ってしまった(笑)
あれをテレビで見た記憶はないのですが、仮に見ていたとしても絶対気付かない自信ある(笑)。恐ろしくイイ人そうに喋っててビックリです…!あ、えーと、モチロンいい意味で(笑)是非このレポートをご覧のアナタにも見て頂きたい、そんな気持ちでいっぱいです。私も一応オトナなので、ズバリどれって書かないけど(笑)多分上から順番に見ていくと早めにヒットすると思います…!私の中ではかなり画期的な感じで、(゚д゚ )←こんな顔になったよ…!

鼻さま「この番組は、やっぱり今夜もエロちっく。オエセル隊の提供でお送りしました」ま、多分まだまだ大丈夫です(笑)

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