ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文45

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第45回「クリスマスが近いね〜。」(2011/12/16UPDATE)

冒頭『作文魂』からのスタートです。お題は「あじのもと」ゆっこさんの熱演に鼻さま「魔女っぽいな(笑)」王子「ちょっとね、鉤鼻が見えた(笑)」ゆっこさんはあのビジュアルなのに強烈なキャラを生み出しがちです…(笑)
投稿を読んでいたアサミさんの「東急線の駅じゃないのはどれ?」という台詞に王子「知らん!!!」オトコマエに言い放ってオープニングへ。恐らくは乃木坂だと思う。最近は乗り入れしてたりしてるから分からないけど…。

「パーソナリティは、クリスマスが近づくとワクワクする!松本さちと」「クリスマスが近づくと、何故だか溜息いっぱいの矢口アサミと」「クリスマスのイルミネーションの街は好きです、高口幸子と」「クリスマスが来てるともう一つ年を取ったんだと実感する(笑)はらさわ晃綺の」4名様にて、引き続きリーダーと姫が欠席です。クリスマスが近づくとソワソワしますね…!新居最寄のケンタでは24日夕方からの予約が埋まってました。しかも当日売りもするらしい…!(店舗によっては予約以外受け付けないところも。ウチの最寄は直営だから当日も受けるのかもな…)←私がバイトしてた店も直営。駅にくっついてるのは鉄道会社さんがオーナーだったりします。

一応お知らせしておきますが、ケンタのチキンはクリスマス以外の日でも同じ値段で食べられます。
(そして味はクリスマス以外の方が美味しい。/小声)

アサミさん「ケッ!クリスマスが何だよバーカバーカ!(笑)」鼻さま「今日も順調に荒んでますね!(笑)」クリスマスに恋人と何かしなくてはならないというシガラミさえ捨て去れば普通の月末です。どちらかというと年末稼働日が少なくていっぱいいっぱいの月末です。人事課なんて年末調整で生死の境をさまよっています。クリスマスという単語に対して焦ったりプレッシャーを感じられるのは若い証拠です。皆さんくれぐれも大事にしましょう(失った若さ、プライスレス。/笑)

王子「クリスマスも近いということですよ」鼻さま「いくつになってもちょっとワクワクするよね」王子「ワクワクするね」アサミさん「そうですか?」王子「何だ何だ?(笑)」鼻さま「ちょっと冷めすぎじゃない?(笑)」王子「2年前まではね、オエセル隊のクリスマスイベントがありましたし。」アサミさん「そうですよ、オエセル隊のイベントが無いからつまらなくて。」鼻さま「そうだね、何か…」ゆっこさん「忙しかった、いつも。」アサミさん「忙しかったから寂しいのを忘れられたんです!」ゆっこさん「それが今はポカーンと(笑)」アサミさん「今年は寂しい!!っていう…(笑)」鼻さま「確かにね、ずーっとそこに向けてやってたからね」王子「そうそう、コンスタントにね。5周年までやったもんねー。」「また何かできると…あ、でも1月にね。自分達主催ではないけれども、プラネタリウムの公演もありますし。来年何かでも、できるといいね。オエセル隊で。」アサミさん「公開ラジオが…」王子「公開ラジオいいかも。皆、来てくれるかな?」鼻さま「いいとも!…おっと(笑)」王子「条件反射みたいなもんですね(笑)」某公共放送の公式アカウントも呟いたくらいなので許されると思います(笑)
アサミさん「パソコンの前で頷いた人は絶対来てください。」王子「絶対です、見えてました。アサミさん「見えてますよー?」…心眼?!(´□`;)

アサミさん「この番組は、クリスマスはイベント無いけど来年の1月14日のイベントに皆来てねー!オエセル隊の提供でお送り致しします」さて何を着て行くかな…もう色んなモノに同化できるように灰色だな、灰色…(´`)

CM挟んで通常コーナーです。アサミさん『必殺技魂』…を変更してふつおたを読みたいと思います(笑)なぜなら必殺技魂の投稿が…」王子「無いのね!」アサミさん「お待ちしております!」鼻さま「必殺…叫ばせてくれよ…」王子「ウチらの発散のためにね(笑)」投稿がない時は王子が必殺技を叫ぶっていうのはどうだろう?ライトニングバードとか。何かコーナーやった気になるじゃん!(笑)

で、普通の投稿が紹介されました。イベントの開催を心待ちにしているリーダーファンの女子高生(?)からのお便りです。ゆっこさん「是非メガネをかけてきてくださいね〜」アサミさん「浦田さん喜びますよー?」王子「浦田君は喜ぶねー。」鼻さま「さらさらのストレートとかね」アサミさん「あ、おさげって言ってました。」王子「おさげでメガネ。」アサミさん「で、色白…色白巨乳。」ゆっこさん「注文が多いですねー。」アサミさん「贅沢ものめ!!」設定は大事ですからねッ!あ、ちなみに「おさげ」っていうのは三つ編みのことですよー?(平成世代には伝わらないかもしれないから、念のため。/笑)
鼻さま「でもこんなに楽しみにしてくれるとね、嬉しいよね。」王子「ありがたい。」アサミさん「ツイッターとかでも告知したじゃないですか。その日に『予約しました!』って結構取ってくれた人が多かったみたいで…楽しみにしてくださってるんだなーって。嬉しいですよね。」鼻さま「オエセル隊皆でやるイベントも久しぶりというか…」アサミさん「久しぶりですね。去年は…」ゆっこさん「去年はまるまる…やってない?」鼻さま「あ、でもあれか、さっちゃんとか…」アサミさん「片割れは(笑)」王子「片割れ?半分??アサミちゃんと志穂ちゃんと私でね。やったけど…」素敵イベントでしたね〜((*´∀`)) 私個人的には潤っていました(笑)

アサミさん「全員でやるのは久しぶりですねー。」王子「ホントに。」鼻さま「まーちょっとオレらもね、頑張って…ラストスパートかけて…いかないとね。」王子「今噛んだね、大事なところ(笑)」鼻さま「ちょっとね(笑)」それが鼻さまの素敵なところ(多分)。
アサミさん「CDとかも当日売ってるそうなので是非是非。」王子「そうなのよ!キャラソンです!!」アサミさん「ホントいい曲です!」王子「いい曲。島末さっちゃんが…作曲。ホント全曲ね、作曲してくれて。」アサミさん「全然もう、どの曲も全く違う感じの雰囲気で。」王子「アレンジのカズトさん(※表記不明の為カタカナで失礼します)も。全部違った感じの曲に仕上がってまして。」ゆっこさん「満足して頂けると思います!」アサミさん「作詞は皆で…それぞれが担当してやりました。」王子「皆で、キャスト全員でやりました!」まさかのCD1枚¥500という破格設定。これはもう「買い」ですな!
王子「私たちも会場で会える事を楽しみにしておりますので!気をつけて来てねー!」アサミさん「遠い道のりの方は寒いので気をつけて…」鼻さま「体調崩さないようにね!」アサミさん「東京怖いところなんで気をつけて来てください…」王子「オイ!!(笑)来にくくなるだろ!」東京怖いよねー私未だに怖いよ。埼玉には女装したオッサンとか普通に歩いてないもん(笑)

続いて『Photoこと魂』こちらは投稿ちゃんとあるみたいです。趣旨説明は王子が担当。「今回はですね、ピアノのところで志穂ちゃんが…」アサミさん「怒ってるというか…先生みたいな。」王子「浦田君が泣いてる、みたいな(笑)そんな写真です!」ジャイアンとのび太的な設定のものから、腰痛ネタまで。腰痛ネタの時の鼻さま「これ分かるな。分かる!」アサミさん「あ、腰痛で動けなくなっちゃった人が二人…」ゆっこさん「腰痛の辛さが…」鼻さま「これは浦田さん悪くないです。」←腰痛の人には優しいらしい。アサミさん「そっか、じゃあ私が移動します。」←素直(笑)
そんな中、皆さんに好評だったのは「ピアニストになりたいおじいさんと車掌になりたいおばあさん」のネタ。アサミさん「マグ郎さんがナレーションみたいですね。」王子「これ好きだなー私。」ネタとしても面白いし、マグ郎がナレーションというのも秀逸(笑)。鼻さま「どっこいしょのド?」王子「好き!私それ好き!」鼻さま「オレも嫌いじゃない。」ゆっこさん「歌いたくなりますね。ドはどっこいしょのド…可愛い!おじーちゃんおばーちゃんになったら!」というわけで、こちらが大賞に決定していました。

更には『お悩み魂』、趣旨説明は鼻さまで投稿読みは王子が担当。どうしたらお姉さんができるか、という相談です。
アサミさん「でもこの中でお姉さんがいる人って言ったらはらさわさんですよね。お姉さんってどうですか?姉!」鼻さま「えぇ?!( ゚д゚ )」アサミさん「よくテレビとか、マンガとかでよくあるじゃないですか。」王子「何?お姉さんにちょっと…←明らかに何かエロい方向を想定している口ぶり(笑)アサミさん「キレイなお姉さんに…(笑)」鼻さま「そこまで下衆なアレはない(笑)」←相当アレなところまで想像しちゃったらしい。アサミさん「ラブコメディ的なヤツで…」鼻さま「あぁ〜…」アサミさん「あるじゃないですか、キレイなお姉さんが。」ゆっこさん「仲は良いですか?」鼻さま「仲は良いと思います。でも子供の頃とかはすっげー仲悪かったんだけど。毎日ケンカしてたんだけど。」アサミさん「でも兄弟ってそうですよね。」王子「で、殴り合いとかする?」鼻さま「ああー、意外に…」王子「してた。」鼻さま「結構してた。まぁ子供だからね」王子「まぁ力の差も無い頃ね。」鼻さま「甘えるような対象では…そんなにはないよね。ま、性格にもよるんだろうけど。」結構ドライな感じの鼻さま。むしろ妹がいる時のお兄ちゃんの方が猫可愛がりだという噂も聞くけれど。

アサミさん「志穂さんだったら甘えさせてくれる気がします。」鼻さま「えー…?」ゆっこさん「志穂ちゃんが、甘えて行くんだと思う。」王子「弟に甘えて行く(笑)」鼻さま「めんどくせー姉だと思う(笑)」ゆっこさん「私異性の兄弟が欲しかったです。弟でもお兄ちゃんでもよかったから…」アサミさん「私は逆に同性でホント友達みたいな…一緒に服を買いに行ったりとか、そういうお姉ちゃんが欲しかったです。お兄ちゃんとあんまりプリクラ撮ったりとか…」王子「プリクラは無いね。」アサミさん「気持ち悪いですよね(笑)お兄ちゃんとプリクラとか。」うーん…妹とも…あまり撮らなかったかも(´`) でも確かに買い物に行ったりするのは気を遣わなくて楽ですね。「おねーちゃんそれ似合ってない」とか店員さんも友達も言ってくれない事をちゃんと言ってくれるので(結構大事な一言なんですよ、これ。/笑)
王子「ウチもお兄ちゃんだけど、たまに会ってはゴハン奢ってくれるよ。」アサミさん「ウチ奢ってくれないなー。奢ってよー!!」鼻さま「それはお兄ちゃんに言えよ(笑)」王子「ここで訴えても(笑)」ゆっこさん「お兄ちゃん聞いてくれてるかなー?」王子「そうだよ、どうやったら姉ができますか?」鼻さま「それはお父さんとお母さんにお願いするしかないね(笑)」アサミさん「養子縁組とかしてもらって…」王子「それか、兄弟がいるんだったらケッコンしてもらう。そしてお姉さんができる」ゆっこさん「あ、でも妹さんなんですよ…」アサミさん「一応妹さん…あ、そっか。妹さんだからお姉さんはできないですよね」王子「あ、そうか!年上でも妹になるの…え、お姉さんになるんじゃない?その妹さんのケッコン先の…お姉さん。」ゆっこさん「ああー!ダンナの…」王子「ダンナのお姉さん」鼻さま「何の関係もないだろ!(笑)」その場合でも「義姉」と呼ぶんでしょうかねぇ…?

アサミさん「一応親族にはなれたけど…遠いから甘えるの結構勇気要りますよ?」王子「まぁ確かに(笑)お姉さんとは言えるけど甘えられないか…」アサミさん「そしたら例えば大学に進学して1個上の先輩とかで仲良くなってみて、ちょっと甘えてみるとか…」鼻さま「それはもう、お姉さんというより年上のカノジョを作るのが一番いい。」それが一番手っ取り早い(笑)。アサミさん「あ、それ一番いいですね!」王子「甘えたいならね。」鼻さま「甘えさせてくれる年上のお姉さん的なカノジョ。それを作るのが一番現実的ではあるね。あとは鉄腕アトム方式で博士ーって言って…(笑)」王子「博士探さな、まず(笑)」鼻さま「そのどちらかしかないよ(笑)」ゆっこさん「ゲームとかはないんですかね?」鼻さま「ゲーム?」王子「あ、バーチャル!バーチャルお姉さん(笑)」鼻さま「ゴロニャーン!ってしたいワケでしょ、要は。」王子「ちゃんと居て欲しいんだね、そこに。」鼻さま「ゴロニャーン!ってやったらブラウン管にガツーン!っていうんじゃ(笑)」王子「現実に戻されちゃうもんね(笑)」私はバーチャルで良いけどな。バーチャル息子(弟でも可。/笑)むしろネットナビ。緑色。着せ替え可能!とか素敵だな(笑)←こんな妄想ばかりしているから、会う人会う人に「弟いるでしょ?」「弟がいそうー!」って言われる。妄想の中にしかいないのに…(つД`)

アサミさん「ま、年上のカノジョを作るのが一番…いいかもしれない。」王子「そうですね、建設的な。」アサミさん「呼び名を『姉ちゃん』と」王子「いいね、何々姉(ねぇ)っていうの良くない?」アサミさん「さちねぇ、とか。ゆっこねぇ、とか。」ゆっこさん「ああー、イイ。」アサミさん「私も事務所の後輩にアサねぇ様って言われます(笑)」王子「アサねぇ様!」ゆっこさん「様が付くんだ!」アサミさん「それか、オエセル隊の呼ぶ時に皆姉さま、って。」王子「ああ、言ってくれたら。」アサミさん「さちさん、とかじゃなくて。」ゆっこさん「兄さまじゃ…(笑)」王子「オイ!オイ待て!(笑)」←まさに「兄さま」と呼びたくなる凛々しさ(笑)。鼻さま「完全に『さち兄様』(笑)」完全にイケメン設定ですな!(鼻息)
アサミさん「あの…『はらさわ姉さま』って(笑)」鼻さま「何で『ねぇ』なんだよ、オネェかよ!」というかむしろ「鼻ねぇ様」で。(もはや誰だか分からない。/笑)アサミさん「そういう風に投稿してくれれば」ゆっこさん「私たちで良ければ。」王子「そうよ。優ねぇ、志穂ねぇ…」←全員姉になるつもりらしい(笑)。鼻さま「甘えさせてやるぜ!」←こんな姉嫌だ。ゆっこさん「いつでもどうぞ☆」←こんな姉希望。

リスナーのお悩みも解決したところで今週の1曲は『ムーンライトタンゴ』さちに…ね…ねぇ様の名曲です…!((*´∀`))

最後は恒例『なりきり魂』クジ引きバージョンでございます。
アサミさん「マザコンでシスコンでクール系なお坊ちゃま。『だって姉さんが…』とか『母上だったら〜って言うだろうな』っていう感じだそうです。」王子「ほぉ〜!」アサミさん「ちなみに司会、です。」王子「語尾が『ぴょん』の人。だぴょん。」ゆっこさん「あ、可愛い。」アサミさん「そうかな…?(笑)」王子「可愛い!!だぴょん」「スラムダンク」の山王工業にそういう人いたよね…。アサミさん「脅してる、怖いよお姉さま!!」王子「可愛いだぴょん?!」←明らかな圧力(笑)
鼻さまは「頭のネジがユルんでる人なんだって〜」アサミさん「助けてお母様…!(;>Д<)」王子「ユルんでるぴょん…」かなりのデンジャラス感に満ち溢れてますね…!鼻さま「その2、になってるけど、その1はいつだったんだ?」アサミさん「前にぴょんの人がやってたことがある。僕は記憶がいいからね!」鼻さま「ちょっと放送事故が怒りそうで怖いぞ(笑)」王子「私は忘れちゃったぴょん。」ゆっこさん「私は『あのよー』が口癖の人。」アサミさん「じゃ、ぴょんの人読めばいいよ。←何故上から…(笑) 王子「私だぴょん?」ということで投稿を紹介。

合コンに行って楽しく過ごすも、その後が続かないとのこと。アサミさん「この中で合コン行ったヤツいるか?」←若干キャラが違う(笑)どうやらその場で挙手した模様。王子「ゆっこちゃんと鼻さまだぴょん!!」というか他の人は行った事ないの…?

鼻さま「友達に、ちょっと飲みに行こうよ、みたいなこと言われたよねー」王子「合コンに行く発端だぴょんね?」アサミさん「あのよーの人は?」急に鼻さまの話をぶった切った(笑)。「聞くに堪えないんだもん!(笑)お母様に怒られるから、あのよーの人!」しかし、ゆっこさんは「あのよー…でもよー、これ女性と男性の臨み方って違うと思うからさ、君言ってごらんよー。」との事。確かに年齢や性別によってもまた臨み方が違うはず。
王子「鼻さまはどんな感じだったぴょん?会自体は?」鼻さま「すごいこのキャラだと言いづらい…(笑)」ゆっこさん「あのよー、もっとこうしたら良かったとか反省とか…」鼻さま「あんまり…」王子「反省しない人だぴょんか?」ゆっこさん「ヘコんだりもしない(笑)」鼻さま「あのー…目的が何かね、違うのかな…」ゆっこさん「あぁー、ただわーって盛り上がりたい人も…」鼻さま「オレが行ったのはわーって盛り上がる方。」ゆっこさん「ガチでこう…見つけに行くっていう人も」鼻さま「…という感じではなかったので…むしろ友達っぽい感じで〜」アサミさん「時々キャラがバラバラになってるよ(笑)」王子「今アンガールズに見えるぴょん(笑)」アサミさん「ちゃんとやってよ!」←割と酷い。ある意味ちゃんとやってるのに(笑)

鼻さま「ちゃんとやってるのさー!…まぁ友達になれればいいね、友達100人できるかなーっていう感じの飲み会だった。」アサミさん「軽い感じだったんだね。」鼻さま「軽い感じの合コンだった。」王子「皆そんな感じで臨んでたぴょんか。」鼻さま「基本的には…」アサミさん「ガツガツする人はいなかったの?」鼻さま「知らねぇ(笑)ガツガツするやつは言わずにガツガツするから…」アサミさん「まぁ、そうだよね。『俺ガツガツするからー!』ってちょっとヤだよ(笑)」鼻さま「俺今日ガツガツお持ち帰りすっから、みたいなほど若くもなかったので…」王子「ああ、もう酸いも甘いも…」アサミさん「噛み分けた…」王子「オトナだったのね。」若い時代のガツガツした感じって、どうしてああも残念なんでしょうね…。自分が若かった時はまだ許せた(?)けど、オトナになって近くのテーブルが居たたまれない事になってると無駄にソワソワします(笑)

鼻さま「まぁ、20代後半くらいだったけど。3人ずつくらいで友達と座って、飲んだときに『ご職業何やってるんですか?』って聞かれて『あ、声優やってます』って言ったら『何店ですか?』って聞かれたことある。」一同「ああぁー!(笑)」鼻さま「絶対聞かれるよねー!」王子「テンプレート的な(笑)」鼻さま「ニシのトモじゃねーよ!(笑)」ま、一発変換で「声優」と通じた人はオタクと思って間違いないよね(「西友」だとは絶対思わないわ、私。/笑)
ゆっこさん「(投稿者も)そういう女の子の友達をいっぱい作ろうくらいの感覚で行って、その後付き合いが繋がっていい人が…もっと、より深く分かって。」王子「そうだよね。」アサミさん「今婚活中だから、頑張ってるらしいんだよね。…ぴょんの人は合コンしたいと思わないの?」王子「したいとはもう思わないぴょんよ…」アサミさん「可愛い女の子と…」王子「オイ!(# ゚Д゚) こっち男設定なんだい?ぴょん?」可愛くも女の子でもないけど王子の参加する合コンには参加してみたい!(笑)

アサミさん「だって…男らしい『ぴょん』だもん!怖い、お姉さま!ぴょんの人がいじめる!(つД`)」王子「いじめてねーよ!(笑)いじめてねーぴょん!!」鼻さま「被害妄想だね〜」王子「君はじゃあどうなんだい?(笑)」アサミさん「まったくだって…興味がない(笑)ボクには執事がいるからさ。あんまり興味が無いんだ…」…ワカル…その気持ち分かる…!(ノД`) 鼻さま「一番痛々しいね…」王子「痛々しい(笑)」←痛々しいって言われておる…。
アサミさん「ただの飲み会ならいつでも行くけどね!」王子「飲んべだからね、ぴょん(笑)」アサミさん「お母様に怒られちゃうけど。」鼻さま「毎回毎回ホントひっっどい有様ですよ。」アサミさん「そういうこと言わないでくれたまえ!!(#`Д´)」王子「よく飲むんだね、一緒に(笑)」鼻さま「すごい絡まれるんですよ…(´ `)」アサミさん「最近絡んでない!最近は君が絡んできてる!(笑)」ゆっこさん「あーのよー、ケンカしないでYO!!」←若干キャラ変わってきた(笑)

アサミさん「ま、こんな感じで軽いノリでまず行ってみると…」鼻さま「友達から、というのが前提でございます。」アサミさん「男女ともの飲み会に行ったくらいの感覚で。」王子「そうだぴょん。」アサミさん「次に繋げようとかすると意気込みすぎて疲れちゃうから。」王子「それが見えちゃうとね。女性は引くかもしれないぴょん。」鼻さま「過度な期待をしすぎない方か。ニュートラルな気持ちで行った方が絶対楽しく…」王子「人と人同士のと。そういう集まりと。」鼻さま「そこだけで勝負を決めようとすると、絶対外れる。」←妙に説得力のある一言(笑)。

アサミさん「そんな感じで、いいかな?」鼻さま「いいと…」王子「最後まで言えよ!(笑)」ゆっこさん「あのよー、中途半端だYO!!」アサミさん「お母様、ボクがんばったよ!ありがとうお母様ー!!!」いえ。母としては合コンとか懐かしい話で楽しゅうございました。←母設定(笑)

エンディングの出演情報は大体いつも通り。ゆっこさんが近々何か?アナウンスされるらしいのと、鼻さまが言っている年明けのイベントについてはブログ(というかツイッター?)で詳細が既に出ておりますね。

1/14のプラネタリウムイベントについての案内もあり、作文魂のお題は『クリスマス』とのこと。今週のアレな人は「お姉さんが欲しい」と投稿していた人となっておりました。

鼻さま「この番組は、2012年1月14日皆見に来てね〜!オエセル隊の提供でお送りしましたー。」ということで、チケット予約をお済ませの皆様にとって最大の敵はインフルエンザウイルスとなります。手洗いうがいは忘れずに!(笑)

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