ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文46

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第46回「2011年総決算、恥ずかし魂スペシャル!」(2011/12/30UPDATE)

冒頭のお便りで「ベアって何ですか?」という質問に対してベア様「アタイのことだよ!!」…えー、ここに書いても投稿者の方には伝わらないと思いますが念のため。「キューティーハニーF(フラッシュ)」という作品に出てきた「ヘブンズベア」という悪役(1回きりで倒されるゲスト悪役。)でして、王子が演じていました。驚くほど熊。だが女性らしい。「ベア様」って呼ばれてた。…以上です(笑)

「最近抹茶葛湯にハマっている松本さちと」「最近…やっぱり執事喫茶大好きな矢口アサミと」「最近やっぱりお酒が大好きな高口幸子と」「最近大山屋っていうラーメン屋さんのつけ麺にハマっているはらさわ晃綺と」「最近コンビニサンクスのキムチが好きな浦田優の」5名様でございます。
アサミさん「年末ですよー」王子「そうだよ!」ゆっこさん「今年が終わっちゃう!」鼻さま「今日・明日で終りだよ今年も…」王子「志穂ちゃんがね、今いないんだけど…もうすぐ駆けつけて来るので皆さん楽しみにしていてください!」姫ファンの方は今しばらく、今しばらくページをそのままで!

ゆっこさん「この番組は、年忘れだよ ラジオ☆真・オエセル魂!年末スペシャル〜…オエセル隊の提供でお送りします」この前正月だと思っていたのにもう年末です…切ないです…(´`)

プラネ公演のCMを挟みまして『恥ずかし魂』からスタート。鼻さまが趣旨説明しておりましたが「…が!!今回年末スペシャルということで…オエセル隊の恥ずかしい体験を暴露しちゃいたいと思います!!」との事。年末特番ですね(笑)。
鼻さま「もう姫なんかは生きてることが恥ずかしい(笑)」アサミさん「だから遅れてきてるんですね!」王子「あまりに多すぎて!」鼻さま「フルボッコにされるからか(笑)」王子「でも来て欲しい。この時に来て欲しい。」鼻さま「ここにいて欲しかった!」姫の登場が待ち望まれておりますが、まずは今いる皆さんのお話から。

王子「私なんか、最近ありましたよ!このお家…ま、今日ね、私のお家で録ってるんですけども…」…せ…狭くないのか…(一人暮らし用の家に5人って事でしょ…?)王子「この部屋には16〜7年住んでるんですよ。16〜7年ずっと住んでで、この…ちょっと特殊なトコでしょここ?声をいっぱい出しても私しか住んでない、みたいな場所なので」鼻さま「3階建て?」王子「3…4階建て!4階建てのどっかに私が住んでる、夜なんかは私一人になるっていう…そういう状況なんですよね。夜中に台本の練習したりとか、歌の練習したりとか叫びも…叫びますわな!」鼻さま「誰もいないからね。」どうやら王子は歌や台詞の練習に便利な不思議ハウス(?)にお住まいの模様。しかも「4階建てのどっかに」って(笑)

王子「そう。ずーっとやってきた訳ですよ。何も言われへんかったし。…で、この間伝承歌劇団さんのワンマンライブにゲストで出た時があって、その時にDahnaさんと歌うトランセイザーっていう曲があって、その練習を夜中の12時近くに本意気でやってたの。音ボンボン鳴らして、うわーって叫んでやってたんですよ。」鼻さま「このへんから?(笑)」王子「そしたらピンポンピンポンピンポン…!!鳴りまして。『うわ、何やろ怖!!』って思って…でもたまに通りすがりの人がイタズラで…」鼻さま「でも押したくなる。何やろこれ?って思う(笑)」アサミさん「どこに通じてるんだろ、って…」←不思議ハウスはインターホンも不思議位置。
王子「どこの酔っ払いかと思って息を潜めていたら電話が鳴って。何や何や、と思って取ったら『警察ですが…』」アサミさん「ええぇー?!(((゚Д゚)))」王子「あのー…住民の方からですね、前から時々声…ですか…いや、歌…ですか?聞こえるという風に苦情が来てまして…」←この台詞の感じがちょっと某レイン君ぽかった(笑)。一同「(笑)」王子「言われて、私全然そんな漏れてるなんて知らんかったから…(笑)」鼻さま「聞こえてたのかね?」王子「聞こえてたみたい。人間の声はコンクリートも通すのかと。」ゆっこさん「防音設備があるというわけではなく…」鼻さま「普通の家だからね。」王子「夜中に一人…建物の中には一人やからっていう感覚でやってたけど…」アサミさん「お隣さんっていうか家は近隣にはある」王子「そうそうそう(笑)しかも夜って寝静まってる頃やから…」鼻さま「車の通りも減るからね…」都内と思われますので、やはりそう遠くない位置に隣の建物はあるのではないかと…。

王子「昼にやってる分には良いんだけど、夜中は響いてたらしくって。だからトランセイザーのサビとかさ〜…♪トランセイザァ〜♪とか言ってるのが漏れてたわけですよ。」アサミさん 「まだ上手いから良いですよ!オンチだったらちょっと…」王子 「だから技名とかさ、今まで台詞とかで叫んでたりしたのも聞こえてたのかな…と思うと…」いやー…ちょっと羨ましいですね。王子のナマ歌とか…近所の人もあまりに上手だから言い出せなかったのかも(注意してピッタリなくなってしまうのも寂しい、とか。/笑)必殺技もでしょ?なおとさんの全力ツッコミもあるかもしれない訳でしょ?!行くよね、聞きに行くと思う。「バニシングムーート!!」とか聞こえてきたらチャイム押しまくる。「はい、バニシングムートです呼びましたかっ?!」みたいな(ゾウのお面被りますけど何か。/笑)

王子「おまわりさんに、夜中は控えてくださいね、って言われつつ。優しい言い方をされて。」アサミさん「良かったですね。」王子「良かった、怒られへんかった…!それからは声を潜めて練習するようになったよ!」ううぅ…ちょっともったいない…!(楽しみにしていた人も近所にいるはずだ!/笑)
鼻さま「なんかそういうのあるよね。」王子「そうそう、聞こえてたとは…!みたいな。」鼻さま「良かったじゃないですか、怒られずに済んだからね。」王子「まぁね。怒られなかった。近所迷惑だっていうレッテルを貼られただけで…」まーでも都会だし、そういう職業の人なんだろうな、とは思われていたのかもしれません。日本のお巡りさんて優しいよね…(*´-`*)

鼻さま「結構ありますよ、オレも…」王子「鼻さまは絶対あるやろ!」鼻さま「何でだよ!(笑)」王子「デカいもん、声が。」私的にはこの王子の事件はスゴイなと思っていたのですが、鼻さまは更に上を行ってました…。
鼻さま「あぁ〜…何か…もう2年くらい前かな…2年くらい前に家で朝起きまして、朝イチの現場だったんで行こうかなと思って用意し始めるわけですよ。出かける前にシャワー浴びて…シャワー浴びながら軽く声出しなんかを…」王子「軽くかな?」鼻さま「(否定せず。/笑)…やりながらね、1時間くらいこう…準備を済ませて時間だから行こうかなと思って扉を開けるとウチの真っ直ぐ前のところにコンクリートの廊下みたいなのがあって、そこに何か知らんけどお巡りさんが二人くらい立ってたのね。何だ?と思って『どうも』って言ったらおまわりさんが『こちらの住民の方ですよね?』ああそうですよ、『1時間ほど前にですね、この辺で叫び声というか…悲鳴のようなものが聞こえたっていう通報があったんですよ』っていう風に…」アサミさん「通報が(笑)」…早速通報されてるし(笑)
鼻さま「ああ、はい。って言って。でも1時間前だったら僕家にもいたんで…でも別に何も聞こえませんでしたよ?『あぁーそうですか。何かここらへんでそういうの、他にもありますかね?何かありましたか?』って言われても、いや別に…もうずっと住んでますけど何もないですけどね。『ああそうですか、分かりました』って、そんな話をしながら出たの。で、そのコンクリートの廊下を通って道に出てパッと見てみると何か知らんけどパトカーが(笑)全部で3台くらい止まってたのかな?」王子「凄いわ…」アサミさん「大事ですね!」これはもう殺人事件に違いない。
鼻さま「最低2台はいたはずなの。うわ、何だ?!と思ってパトカーの前を通り過ぎながら歩いて行ったわけ。何だろうな、叫び声って別に聞こえなかったけどなー…1時間くらい前オレ何してたかなーって思い返してて。1時間前っていうとシャワー浴びながら確か台詞の練習してたよな…って思って。あれ…?って(笑)」一同「あれ??(笑)」嫌な予感がしてきましたよ…?(笑)

鼻さま「あれ?って思いながら(笑)何となくちょっと気になったんで、一応確認しといた方がいいかなって思いながら家の方まで戻ったんですよ。戻りながら回りの家とか見てみると、さっきのお巡りさん二人だけじゃなくて私服の刑事みたいな人まで聞き込みをしてるの、隣の家の…アパートの別棟とか。何人も刑事がいて…」アサミさん「リアル刑事ドラマだ…」鼻さま「で、さっきのその…開けたときのお巡りさんに、スイマセンちょっと確認したいんですけど、どんな通報があったんですかね?って聞いたら『は?』ってもの凄いいぶかしんだ顔をされて。いやあの、1時間くらい前なんですけど僕声優の仕事をやってまして…風呂入りながら声を出してたんですよ。発声というか…ひょっとしてそれが聞こえたんじゃないですか…ねぇ?みたいな話をちょっとしたら『はあぁ?』っていうような感じで、そんな話をしてたらホントに周りにその聞き込みしてた刑事さんがぞろぞろ集まってきて…」王子集合ー!!みたいな(笑)」鼻さま「ホントに(笑)集合!!みたいな感じで…」アサミさん「はらさわさんがタイホされちゃう…!(笑)」ああ、ついに犯人逮捕の決定的瞬間が…(笑)
鼻さま「で、オレがこう真ん中に立ったまんま周り全部囲まれちゃって何だ何だとか思ってたら、その中で一番年配っぽいホントに刑事みたいな人が近寄ってきて『あ〜…通報があった内容なんですけれども』って書類みたいの見ながら『オレの○○を○○して○○しやがれ』というような事が叫んでいたっていうのを聞いたっていう…(笑)」アサミさん「それは言葉的には…」鼻さま「ちょっとオトナな感じの…(笑)ちょうどその日の仕事がそういう系だったの。で、よりにもよってハード系の話だったの。」一同「あぁ〜…」鼻さま「で、うわ!!って思って『スイマセン、それ僕です…!』」一同「(爆笑)」

鼻さま「もうホントに風呂でシャワー浴びながら叫んでたそのまんまの台詞を(笑)」王子「鼻さまの声通るからね。」鼻さま「僕あの声優の仕事をやってまして、今日の現場のお仕事の台詞の練習をしながらシャワー浴びてたんですよ。それがちょっとオトナっぽいアニメのアレでして…『ああー!なるほど!!!』」アサミさん「台本は見せたんですか、その時点で。」鼻さま「台本はね、見せたかもしれない。」王子「まぁ、証拠やもんな。」アサミさん「それがないとね、いやいや家の中見せてくださいって…」鼻さま「ちょうどその日日曜日だったから、上の階の人とか横の家の人もいたらしく…ちょうど上の階の人が通報したらしいんだよね(笑)モロに聞こえてたみたいで…」アサミさん「怪しい人がいます!!みたいな…」鼻さま「割とそういう誘拐事件とかで世間が騒ぎになってた時期だったの。だからもの凄い敏感になってたらしくって、そんな通報があったもんだから大挙して押し寄せてきちゃって…」サスガにそれは私でも通報するな…(´`) というか道挟んで斜め向かいが交番だから直接お巡りさん呼びに行くわ(なかなか良い立地の物件なのです。/笑)
アサミさん「それは怒られなかったんですか?紛らわしいよ!みたいな…」鼻さま「いやいや、一応あんまりそういうのは言われなかったけど『あぁ〜そうですかー!言って頂いて良かったです』みたいな。」王子「お仕事だったらね。」鼻さま「それ言ってなかったらオレ本当にタイホされてた!(笑)」ゆっこさん「勝手に家宅捜索とか…」鼻さま「入られちゃってた可能性とかさ、実家の方にも連絡が…(笑)」前職で一緒だった元ヤンの子から聞いた話ですが、お巡りさんはホントに何でも知っているらしいです。(交友関係とか。/笑)

鼻さま「それ一番最初に話したお巡りさんに『そうですか、言って頂いてありがとうございます。お仕事頑張ってください!!』って言われて送り出された(笑)」ホントに日本のお巡りさんはいい人だなぁ…(つД`) っていうかそのお巡りさんが番組(?)のファンだったりしたら面白いな。毎週楽しみに見てます!みたいな。お前がか!!的な。(いや、お巡りさんにだってオトナアニメを見る権利はあるよ。むしろ親しみを感じるよ。/笑)
鼻さま「で、現場行ってディレクターさんとかプロデューさんとかいて。いやー参りましたよ、朝警察に通報されちゃいました…って話して(笑)それ録る時にテストでわーっとやってみたら、向こうのディレクターさんからの返しで『はらさわさん、それは通報されますわ』迫真の演技だったらしい(笑)」アサミさん「恥ずかしい!!」鼻さま「よりにもよってだよ(笑)」王子「内容的にもね(笑)」アサミさん「ここにいる皆さん集合住宅に住んでると思うんですけど…だからやっぱり聞かれるかもしれないっていうのも想定しつつ危ない台詞は押さえたりとか…私なんか特に親と住んでるのでなるべく危険な台詞は押さえるように…」王子「あ、じゃあさ、アサミちゃんの話に行く前に志穂ちゃんを迎えに行ってくるね。着いたらしいので!」ということで、ここで王子が姫を迎えに行きました。そーか、王子の家だからね…(何で迎えに行くんだろう、って思ったの。/笑)

王子「はい志穂ちゃんが!」鼻さま「ようこそいらっしゃいました!」「どうもありがとう。ちょうどいいところでね、恥ずかしいところで…」王子「恥ずかし体験いっぱいしてそうやから。」「無いよー私は!何だと思ってるの!」王子「そういうイメージ。残念で恥ずかしい(笑)」←結構ヒドイ(笑)。
王子「で、アサミちゃんは…」アサミさん「私も似たような経験なんですけど…ウチはマンションなんですね。で、隣の人と顔を知ってるはずなんですけど、いつも出かけるときに『こんにちはー』って言うと『…どうも…』みたいな腫れ物を触るような扱いをされてて。何でだろうな?と思ってたんですよ。まぁこんな…年になって未だに親と一緒に暮らしてるから何だコイツは、みたいな。昼間から…休みの日もあったり不定期じゃないですか、こういう仕事って。だから何やってんだコイツは、みたいな。チャラチャラした格好してるし…みたいな、そういう目で見られてるのかなーと思ってたら、とある時期から凄いその人の態度が一変して『声優さんなんですって?お母さんから聞いたの!何の職業やってるのか聞いたの!』って。…ああー、それでか!って」
王子「何この子?!みたいな(笑)」アサミさん「そう、ずっと家で『だっちー!』やらずっと叫んでる訳ですよ私は(笑)」鼻さま「また何か聞こえる…また叫んでるわよ隣の人…!」アサミさん「発生練習を兼ねて宝塚とか大音量でかけて歌ったりしてる…」鼻さま「それはあんまり声優とか関係なくちょっと迷惑だな(笑)」王子「近所迷惑(笑)」アサミさん「で、ちょっとあの子怖いわ…みたいになって…(笑)」王子「腫れ物だ、腫れ物(笑)」アサミさん「今は『頑張ってね!』みたいな感じなんで(笑)」丸く収まって何よりです(笑)。近所の声とか、割と聞こえますからね。実家は戸建てですが、近所のもの凄い夫婦喧嘩の声とか聞こえます…アレも相当恥ずかしいですね…。

王子「ゆっこちゃんは?」ゆっこさん「私は普段からお酒飲むんですけど、ホントに悪酔いとか変に酔った事がなくて…3年くらい前に多分飲み方が悪くて意識ないくらいにベロンベロンに酔った時があって、その時の話を聞いたら家まで連れて帰ってもらってる途中に、道にガードレールじゃないんだけど立ち入り禁止みたいなポールがこう枠にあって…みたいなところをバッと掴んでイキナリしゃがみこんで『小人がいる!!!』『妖精がいる!!!』ってずーっとずーーっと言ってて…」王子「妖精…!(笑)」鼻さま「ずーっと言ってる!(笑)」さすがゆっこさん、恥ずかしい話でも可愛いです(笑)
ゆっこさん「『何で見えないの?!』ってすっごい言ってた…」王子「見えてたんやな…!」ゆっこさん「何で見えないのおぉ〜!!!(T△T)」鼻さま「それお酒じゃなくて何か変な薬だったんじゃないの?幻覚じゃ…(笑)」リーダー「怖い…(笑)」王子「小人さんってトコがね(笑)」ゆっこさん「(道を)通ってる人もいて、ホントに恥ずかしい思いを…でも私は記憶がないので…」鼻さま「連れてってくれた人が恥ずかしい思いを(笑)」王子「何でもないんです、何でもないんですよー?みたいな(笑)」私なら間違いなく放置して逃げますね…。

アサミさん「私酔っ払って小人を見たことはないです(笑)」「でもアサミちゃんが酔っ払ったときヒドイよね!」鼻さま「うん、ヒドイよね!(笑)前にもだって言われてたじゃんか!」アサミさん「いや別に何でもないです…!」鼻さま「大概ヒドイ。」アサミさん「はらさわさんには大概失礼な事を言ってます(笑)」鼻さま「それは別にかまわないですよ。」王子「アサミちゃんは面白いよ。」アサミさん「はらしゃわしゃん〜…ってなります(笑)」王子「前スカイプで全員で話してる時にスカイプの向こうでアサミちゃんが椅子から落ちて(笑)『あぃた〜』って言ってた(笑)」←ここの『あぃた〜』は虫っぽい感じです(笑)。
アサミさん「誰もいないリラックスした部屋なのにオエセル隊の声が聞こえるわけですよ。安心してグビグビ酒が進んじゃって気付いたら椅子から落ちてた(笑)」王子「『あいたー!!』じゃないねん(笑)」鼻さま「伝わってくるの遅いよ、みたいな(笑)酔っ払いすぎだよね。」王子「恥ずかしいわ!(笑)」アサミさん「もう慣れました。」一体何に慣れてしまったのやら…(^^;

王子「え、浦田君は?」リーダー「え…?僕あんまり恥ずかしい話ないですけど…笑えるようなのもないんですけど…」王子「何だその予防線は(笑)」リーダー「昔コンビニで働いておりまして。1年くらい働いてたの、深夜のコンビニで。二人体制で…大概一人は後ろにいて一人がレジ立って。後ろの人が作業したりするんですけど。毎朝…月〜金曜日毎朝4時から5時にかけてフィリピンパブの人が集団で来るんです。もう匂いで分かるんですよね、あ、来たなっていうのが。」アサミさん「お化粧的な…?」リーダー「そう、香水とか凄い濃くて。…その集団が帰った後にいつも一人だけ遅れてくるそのフィリピンパブの人がいるんですけど、まじまじ顔は見ないじゃないですか。あんまり気にしないでいたんですけど、ある日オレが一人で立っててレジをしてたら『アノ…スミマセン…』って言われて顔見たら、ずっと僕は女性だと認識してたんですけどオレよりちょっと背が高くて完全に顔が男なんですよ。この人男だったんだー、と思って『ハイ』って言ったら『アノー…コイビトイル?』って」一同「(大爆笑)」来ましたね、期待を裏切らない感じのネタが来ましたね!(笑)

リーダー「いや、いませんけど…『ケッコンシナイ?』って言われて、でビックリして『あぁ…NO!!すいませんNOです!』で、普通にお釣り渡して。出て行く時に振り向いて『ダメ???』NO!!NO!!!!」さては、相当気に入られてましたね(笑)。でもここまでならさほど「恥ずかしい」話ではないと思われ。(面白くはあるけれど。)更に続きが…「で、僕一人でもう一人は休憩でちょっとメシを食べに行ってたから、今の無かった事にしようって思って普通に仕事そのあと終わらせて帰って次の日出勤したんですよ。そしたらスタッフが、他のスタッフが『浦田君、結婚するの?』店長も『結婚するのか?』みたいなこと言って。え、何がですか?…ビデオ見たよ…!」一同「あああぁぁー!!!!」リーダー「監視カメラ…!(笑)一部始終映ってるの!」アサミさん「え、声も入るんですか?」リーダー「そうそう。」防犯カメラの映像に音声が入ってるって、初めて知りました…!(テレビに出るのって普通音声無いですよね…?)
王子「ちゃんと見てんねや!」ゆっこさん「凄いねー!」アサミさん「凄い!」リーダー「ケッコン…NO!!!(笑)」アサミさん「それは確かに恥ずかしいっていうか…面白い!」鼻さま「面白い(笑)」リーダー「自分隠してたんだけど、バレてた!みたいな。」王子「そうだよね(笑)隠してたつもりが…」鼻さま「チェックされてんだねー!」リーダー「チェックしてます。」王子「録画されてんだ、スゲー。」リーダー「気をつけた方がいいですよ、会話も録れますからね!」あんまりコンビニで変な会話しない方がいいな…!

そして最後はお待ちかね、姫の番です。王子「志穂ちゃんはいっぱいあるでしょ!」「私無いよー!」王子「いやいや…」「じゃ、あったとしよう…」王子「あるやん。」「あ、じゃ…ある!」ゆっこさん「新ネタ新ネタ!」「新ネタが無いんだよねー。」鼻さま「新ネタがない…」「喋りつくした…だから…もう…」一同「えええぇー?!」「無いんだよホントに!」アサミさん「皆期待してますよ?」←さりげないプレッシャー(笑)
「でも全部話したことだよ。」王子「でもこのラジオで話してないから。」「ウソ?!」王子「多分。」「えー…でも皆は知ってるよ…」王子「何だ?」「スカート落とした話。」アサミさん「ええっ?!」鼻さま「何それ何それ(笑)」聞きながら、スカートを落とした話、っていうタイトルだけだと何だかよく分からない…なんて思っていた。まさかそのままの意味だとは(笑)

「飲み会…打上げか何かの前に普通に買い物とかして…冬だったの。コート着てたんだけど、色々してから打上げ会場に行ってコート脱いだら裏地しか履いてなくて…えええーー?!ってなって、私気付かなくて一緒にいた人が私がコート脱いだ瞬間『ああぁぁあー!!!』ってなって(笑)『ああぁぁあー!!!って何?!』って思って見たら裏地だけを履いてて…スカートが…無い!!!」鼻さま「無い?!何で無いの?(笑)」「巻きスカートみたいなヤツで、多分どっかで落として…鼻さま「気がつかなかったの?」「全っ然気付かなかった。ビックリした、落ちるんだと思って…気をつけてる今は。」気をつけてる、っていうのがまた面白い(笑)
ゆっこさん「多少足に絡んで…」「でしょ?全く何にも分からなかったの!」鼻さま「何のストレスもなくストーンと落ちた感じ。」「でもね、もしそうだとしても誰か見てると思うの。スカート落ちましたよ、って…」王子「でも言いにくいよね(笑)」鼻さま「まさかと思うよね(笑)」「何でもいいけどさ、拾ってよって(笑)」王子「落としましたよ、って」ゆっこさん「男性は言えないかも…」鼻さま「あぁ〜スカートは言えないよなぁ…」「だってパンツじゃないよ、スカートだよ?!←凄い比較(笑)

鼻さま「でもスカート落とす方が不思議じゃないか?(笑)普通落ちないだろ、そんなもの。だって歩いているうちに男で言ったらズボンが勝手に脱げたみたいな感じ…(笑)現場についたらパンツ一丁だったみたいなもんだろ、言っちゃえば。常識的に考えてないじゃん、それって(笑)」「無いんだけどね〜」鼻さま「え、それは何?ホントに履いて行ったの?←言うと思った(笑)。
「履いて行ったよ!!!!(;>Д<)」王子「凄い声だった今(笑)」「おかしいでしょ履かないで行くって!!」鼻さま「履き忘れてたってことはないの?(笑)」アサミさん「寝ぼけて履き忘れたとか…」鼻さま「そのパターンはないの?」「家に帰っても無いんだから!!」一同「あぁ〜…」アサミさん「その打上げはどうしたんですか?裏地で…(笑)」「しょうがないからずっとコート着て…(笑)」予備のスカート、なんてなかなか無いしねぇ…コンビニにもさすがに売ってないし…。

鼻さま「あぁ〜…サスガだなレベルが違うな。」王子「サスガでした。」アサミさん「だって私とかゆっこさんはアルコール入ってて恥ずかしい話で…素面で(笑)」鼻さま「しかも気付かないっていうのが凄いよ。」王子「ミラクルだね!」アサミさん「で、浦田さんも人為的ですもんね?自分の所為じゃない…」リーダー「オレの所為じゃない。」「私はただ外行って…!(笑)」鼻さま「いやいや、他の要因が考えられないもん(笑)」王子「持っとるなぁ〜(笑)」笑いの神ならぬ恥ずかしの神、みたいなのが味方しているのかもしれない…。
「(スカートは)結ぶタイプ、最終的に。だからそれがパァ〜!って。←何となく楽しげ(笑)。 鼻さま「紐とかではない。」「最後は紐…リボンで結ぶ感じ。でも1個はボタンがあったから…謎なんだよ」ゆっこさん「ボタンごと取れちゃったのかな…。」「取れたのかもね。」王子「拾った人、履いてるかな…」←何故かカッコエエ声で(笑)。 姫「ま、何かの役に立ってるならね(笑)」王子「そうだね!(笑)」姫のスカート、大事にしてあげてください(笑)

ここまでが前編、このまま後編に続きます。

『心の叫び魂』にて、アサミさんが趣旨説明を行いますがここでまた…「そして、年末バージョンということで、オエセル隊の叫びを聞いてくれーーー!!!」との事。

ゆっこさん「風邪ひきたくなぁーーーい!!」 ←アクティブ派は風邪で色々な計画に支障が出ますからな。

「疲れたぁ!!」 ←割と率直…(ノД`)

鼻さま「お風呂入りながら、本意気で台詞の練習はするな!!!」 ←特にハード系はご注意下さい。

リーダー「オレはガイジンじゃねぇー!!!」 ←苦労多そう。

王子「オレは男じゃねぇー!!!!」 ←誰よりも男らしく言った(笑)。

アサミさん「誰かぁー!!!」 ←何か溺れてる。

王子「誰か…?(笑)」リーダー「誰か?助けを求めて…(笑)」ゆっこさん「病んでるの…?(笑)」リーダー「病んでるの、小人見えるの?(笑)」←小粒ながらのスマッシュヒット(笑)。 

アサミさん「誰か助けて…!!!」

王子「同じ意味だよ!(笑)」鼻さま「結局助けを求めて終了(笑)」皆さん色々大変だ、ということで…。

今週の一曲はアサミさんの『Wish〜風の誓い〜』でした。

そして最後は『なりきり魂』でございます。趣旨説明をしていたあおとあさん「最近ツイッターで『あおとあbot』に登録された、あおとあだ。」
実は、私もちょっと前にリーダーアカウントが「あおとあbot」にフォローされてるのを見つけて大爆笑したんですけど…説明文の「うるさくても乱暴はよせ!ブロックしろ。」っていうのを見た時、このbot作った人は本物だと思ったんだ…。中の人は「プリンセス・チュチュ」のファンコミュニティを管理している方らしく、その愛たるやハンパない。出来れば全部の関係者に見てもらいたいくらい。これは愛がないと出来ないですよ…ホント胸が熱くなって危うくあおとあbotフォローしそうになったもん(笑)ウチも負けてらんねーと思うわけですよ…!(そして間違った方向へ妄想が暴走する。/笑)

あおとあ「…ということで、『なりきり魂』を始める。右にいる君!」ひかる「はいは〜い♪私は『学園戦記ムリョウ』から来ました、稲垣ひかるです!」王子のお誕生日お茶会では「全然(王子だと)分からない…!」と会場がザワつきました、伝説の女の子キャラです!
あおとあ「うん…次!」ひかる「何で笑ったの?(笑)」←ツッコミ厳しい。 ままこっぺっち「どうも、こんにちはだぱん。私は『たまごっち』から来たままこっぺっちだぱん。よろしくだぱん。」鼻さま「何だと…?(笑)」ままこっぺっち「パン屋さんをやってるぱん。…どうぞ。」鼻さま「おばーちゃんじゃねーの?(笑)」ままこっぺっち「お母さんだぱん!!(#`Д´)」コッペパンのお母さん…的なビジュアルなんだと思う…。(検索しても出てこないのだ…)
そして何やら謎の生物(?)が…。。。ままこっぺっち「アメデオ!おかしいなぁ、風邪ひいてるからって…」「でも結構ノドに負担かかるんじゃないの…(笑)」ファンチルに出てきた、と思える人は若い世代。「母を訪ねて3千里」になっちゃった人、私と同世代(笑)。

「私は…今から考えるんだけど…(笑)こういう時は『スクールデイズ』から来た西園寺世界です♪このまま行けるからね!」ままこっぺっち「簡単に決めたぱん…!」前に鼻さまが言ってた「スクール何とかのワールドさん!」だ…(間違った覚え方。/笑) マグ郎「まぁね〜…今年最後ってコトでね〜。どうも、マグ郎ですギョ〜!」マグ郎いぇ〜〜!!!ヽ(*´∀`)ノ ←思いのほか喜ぶ(笑)
世界「何か安心する。」マグ郎「1年はマグ郎に始まりマグ郎で終わるって感じだギョね。」あおとあ「じゃ、お便りを読んでもらおうか。」マグ郎「アメデオが読むギョか?」あおとあ「今回はアメデオで!」世界「分かった、通訳する!」ということで婚活を頑張る?人からのお便りでした。マグ郎「ちょっとアメデオを選んで後悔してるギョ(笑)」あおとあ「じゃ、時間がないから皆それぞれ一言言ってあげよう。」メガネ君、ちゃっちゃと仕切ります。今思えば出番の少ない割にインパクトある人だったなぁ…(最後だけ急に活躍したからね。/笑)下手したら「チュチュ」キャラの中で一番bot作りやすいのかもしれない…(笑)
あおとあ「じゃ、僕から。頑張れっ!!」ひかる「君なりに頑張れ!」←ラジオ内では特に触れられてないけど驚異的な可愛さだから要チェックな!いや、普通に女子キャラとして可愛いからマジで! ままこっぺっち「まぁ楽しく恋愛するぱん。」アメデオ「※▽○◆…!!」世界「頑張ってー」マグ郎「頑張るギョよ。」ままこっぺっち「皆やる気がないぱん!(笑)」世界「そんなことない!」マグ郎「そんなことないギョよ、気持ちはむっちゃ応援してるギョよ!」あおとあ「頑張ってください、嬉しい報告を待っております。」…っていうか誰だアンタ?(メガネ君てこんな人?/笑)

マグ郎「もう締めたくて仕方がないギョか?(笑)」ままこっぺっち「婚活とかに敏感なんだぱん(笑)」マグ郎「っていうかこういう恋愛関係に敏感だよね。」世界「そう、厳しいからねいつも。」ひかる「前は舌打ちしてたわよねー。」あおとあ「いやいや…こうやって前向きに…彼も頑張っているようだから…応援してあげようじゃないか皆。」←無駄にエエ声で押し切ろうとしている(笑)。
あおとあ「何で皆わいわいガヤガヤ言うんだい?!」世界「何にもないよねー?あ、でもこの方も結婚するんじゃなかった?」マグ郎「そうだギョか?あ、そうだギョね!何かコンビニのお客さんに…」あおとあ「一瞬ポカーンとしてしまったじゃないか!(笑)オレ結婚するのか?」ひかる「君がさっき言ってたんだよー。」あおとあ「何年も前の話だっ!」マグ郎「まだ向こうはきっと引きずってるギョよ〜(笑)」ままこっぺっち「そうだぱん」マグ郎「間違いないギョよ。ああいう人たちはかなり思い込みが激しいギョよ…」あおとあ「そんなことはどうでもいいのだよ!!←アギとの差は語尾。言ってる内容は同じ(笑)。

今回比較的短かった『なりきり魂』なのにカオス度は変わらなかった…(笑)

プラネ公演のCMを挟んでエンディングです。
王子「2011年もあと2日ということで。」アサミさん「まだ何もしてない〜…」鼻さま「何もしてないの?(笑)」アサミさん「ボーっとしてました。」王子「でもオエセル隊でさ、皆で旅行行ったりとか…日帰りやけど。鼻さまのご実家に行ったりとかね。」鼻さま「皆で集まってああいう風に大々的にやったのって久しぶりでしたね。」王子「また2012年も何かあれば。…ホントは今年の夏に、ゆっこちゃんがスキューバダイビング?皆で体験しよう!って提案してくれたわけですよ。」うおぉ…!怖そう…!(´□`;) ←水苦手。
鼻さま「そうそう、言ってたよね。」王子「ことのほか皆が反応薄くて(笑)」鼻さま「一番薄かったのは王子だけどね!(笑)」「そうだっけ?」鼻さま「そうだよ、覚えてないの?王子が『あぁ…そっか…あぁ…楽しそうやな…』って言ってるのが全然心がこもってなかった!」ゆっこさん「アサミちゃんは『私魚嫌いなんです…』って」鼻さま「私魚ダメなんです〜、何かね『あ、いいですね!』の一言もない。やりたいも何もなく!」アサミさん「だってそれでわざとフェードアウトしちゃったら失礼じゃないですか。」王子「ま、確かにね。」アサミさん「ダメなのはダメって。それで皆が泳いでるの見てあぁ頑張れーって(笑)」王子「私も海が怖いと言ったの。」鼻さま「ちょっと酷いなこの人たち…って思ったの。」でも無理なものは無理だと思うの。皆さんだってネズミのショー見るのに猛暑または極寒の中、4時間待機は出来ないでしょうよ(笑)

王子「鼻さまだって、そんな『いいねー!』とは言わなかったじゃない(笑)」鼻さま「いやいや、オレは楽しそうだねーって普通に言ってたよ。でもあまりにそっち側の反応が酷かったから、あ…無いんだなこの話は、と思って(笑)」王子「皆が行くなら私は行ってカメラ回すよ、って言っててん。」アサミさん「私は…私もカメラ回す。」「カメラばっかじゃん!」鼻さま「ゆっこちゃんだけが泳いでる(笑)」アサミさん「耳抜き怖そうなんだもん!」王子「私絶対耳抜き出来ひんよーな気ぃすんねん。」私も昔ダイビングに憧れていたのですが(ライセンス取る時に?)水中で狭くて暗いところに閉じ込められる訓練?をするという噂を聞いて絶対にダメだと思いました…。
ゆっこたん「まぁ、そんなことを言っている間にあっという間に夏は終り…」鼻さま「で、冬場になったらスノボ行こうよってオレは何年も前だけど(笑)そしたらまたすっごい薄くて王子が!」「大体王子だよね(笑)」鼻さま「やりたいかやりたくないかがハッキリしてるから(笑)」誘われることもありませんが、私もスノボ無理。スキーも無理。敢えて寒い時期に寒い屋外へ行く意味が分からない(酷い。/笑)アウトドア全般、誘われたらコンマ2秒で断るよね〜…(´`) ←だから友達いなくなる(笑)

アサミさん「食べ物が絡めば大丈夫!」王子「そう…そうね。」アサミさん「バーベキューやろう、とか。」王子「ああ、いいねー!!バーベキューとか蕎麦打ち体験とかソフトクリーム食べたりとか、いいと思う!」←音声だけなんだけど、王子の笑顔が伝わってくる(笑)
鼻さま「食うだけかよ!(笑)」アサミさん「でもホントにダイビングやるなら頑張りますよ!」鼻さま「え、(魚を)見るのもダメなの?」アサミさん「見るって言うか正面…こう…」「あー、分かる!!」アサミさん「パクパクしてるのとか…毛の無い動物が私ダメなんです」魚以外にも爬虫類全般NGなんだとか。お造りも見るのは苦手なんだけど(笑)お刺身を食べるのは大丈夫らしい。
王子「お頭が4つあってその間にお刺身あったら食べられるの?」鼻さま「何言ってるのこの人?!(笑)」アサミさん「食べられますよ。ただお頭を私の方に向けないで…」王子「分け前貰おうと思ったわけですよ(笑)」「何とかして(笑)」アサミさん「どんだけ食い意地張ってるんですか(笑)」鼻さま「でもどっかの名物食べに行くみたいなのはやってもいいかもしれないね〜…」王子「江ノ島とか…」鼻さま「江ノ島はしょっちゅう言ってるじゃないですかアナタ!!(笑)」王子「生しらすが…」アサミさん「美味しいですよね、生しらす!」鼻さま「もうちょっと別のとこ…」「一つ覚えるとそればっかりだから(笑)」確かに王子、ラクーアの次に江ノ島に多く行っているイメージだ…!
王子「まぁ、じゃ2012年は身体を動かしてみるか…?オエセル隊で」鼻さま「楽しいと思いますよ(笑)」「フットサルだってやったんだから!」鼻さま「そうだそうだ、やったね。」アサミさん「ボールに躓いて転んだ…」王子「足もつれたんちゃうの?(笑)」アサミさん「違います、あれボールに滑って転んだんです!」鼻さま「じゃバスケやるか。」ゆっこさん「ボウリングとか。」…いや…ホントに皆さんスポーツ好きですよね…。私なんて根っからの引きこもりだから(笑)そもそも論として家の外に出ること自体が嫌いだし挙句スポーツとか…想像の範囲を超えてます…(´`) ←土日一歩も外へ出ないで過ごすのが一番幸せ(ネズミに会いに行くのは良いけど毎週は嫌。/笑)

王子「競技…球技か。」鼻さま「競技なのは間違いない(笑)」王子「惜しいでしょ?(笑)」←可愛い(笑)。鼻さま「こんなもんですよね、オエセル隊(笑)」そんなもんで(笑)いつもの出演情報など。基本的には今まで通り、詳細は各人のブログにて…若干の進展?があったのはゆっこさんの情報が2012年になったら解禁?らしいことと、リーダーの何か?は2月に発動との事。
今週のアレな人は鼻さまと姫がダブル受賞でした。個人的には警察まで動かした(笑)鼻さまの方がアレだとは思いましたけれども…姫の凄さに慣れた所為かもしれない(笑)

鼻さま「この番組は、1年間ご視聴ありがとうございました。また来年もよろしく!オエセル隊の提供でお送りしました!」

王子「よいお年を!!」

…ってレポート仕上がったのが年めくれた後だった…(;>Д<)

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