ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文47

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第47回「年は明けきってるけど乱痴気騒ぎだー!」(2012/01/13UPDATE)

「新年、あけましておめでとうございまーす!」ということでレポートの作成は更に明けきってしまいました。新年1発目です。王子の「オエセル隊でございます。」っていうのが早速エロかった。何故こうなるのか分からん(妄想ゆえに。/笑)

そんな王子、「松本さちです。今年はですね…身体を動かそうかなっ!がんばろうかなっ!」ゆっこさん「去年言ってました!」王子「言ってたもんね。がんばらなきゃね。」鼻さま「今年の目標ができたね。」王子「そうだね、がんばるよ!」私は身体は動かさず…現状維持…貯金…(来るべきネズミ王国30周年に備える。/笑)
「矢口アサミです。今年はもしダイビングをやるなら…魚は怖いけど(笑)頑張ります!耳抜きも頑張ります!」「高口幸子です。今年は、今年は…変わる!!王子「変化の年?!」周りの皆さんからは旅行に行かないんだとか、男になる(!)とか言われてましたが、ゆっこさん「何かが変わります!お楽しみに…!」とのこと。

更に姫、「河原木志穂ですー。今年こそは、手帳をキレイに書く。」アサミさん「ああぁー!それは!!!」「ね?地味だけど毎年思って…」ゆっこさん「最初だけは…」アサミさん「そう、最初だけなんですよね!最後すっごい汚くて…」「そのためにちゃんと消せるペンも買ったので…ちゃんと消して行こうと。良くないことを(笑)都合の悪いことを消して行こうと!」アサミさん「もみ消して…(笑)」手帳を持たない生活早●年…。転職後はシフト制じゃないので手帳持たなくなりました。休日の予定は、覚えられる範囲まで。それ以上は予定を入れないの(3つくらいしか覚えられません。/笑)
鼻さまの「はらさわ晃綺です。今年はですね…ちょっと痩せたいなと。」という発言には一同「えー?!」と驚愕。既に細長いのにこれ以上どうしようというのか…。王子「何?太ったの?」鼻さま「何となく。正月でお餅も食べすぎちゃいましたしね。…っていうかね、ちょっと運動不足なんすよ。だから…」王子「私と一緒だ(笑)」鼻さま「水泳とかやろうかなと!考えております。」アクティブですな。何となく男性って一定の年齢になると急に走ったりするイメージ。健康が気になるのか…(笑)
「浦田優でございます。今年は、れげらー…」王子「言えてないよー?!」れげらーって何?新種のギャル???「…200本くらい取っちゃおうかな!」あ、レギュラーね、レギュラー…(笑)200本とはまた…どこのアニメ見ても声が聞こえる感じですね。一同「うおぉぉぉー!!」王子「よーし、がんばるぞー!!」リーダー「言うだけタダだぞー!!」じ…じゃあ、ネズミの国に住んじゃうぞー!(≧▽≦)ノシ ←言うだけタダの例(笑)

新年の決意も新たに、お正月スペシャル。スタートです。

鼻さま「2012年始まっちゃいましたね。」王子「そうですよ」「2012年?!」王子「そうだよ?どうした、今初めて聞いたみたいな(笑)」「だってホラ、ベフォールズとさーヘルガが出会う年だー!」おお…!そういえば…!SPTレイズナーだととっくの昔に人類は火星に行ってるんだけどな(笑)
王子「今年だよ!」「やべー!どうもどうも、お待たせしました…」アサミさん「やっと見つけたよー!(笑)」鼻さま「いい加減にして、もー!」王子「アイツ!!」鼻さま「どんだけ迷惑かければ気が済むのー?(笑)」ベフォールズがこんだけ砕けたキャラだったら色々と苦労も無かっただろうに…(笑)王子が「今年何かやりたいね、じゃあね。」と言っていたので、何かあるのかもしれません。

で、本編なのですが通常のコーナーではなく。
王子「ということでですね、新春ということで『すごろく』をご用意しました。題して…」

『新春・オエセル隊すごろく Vol1』

…だ、そうです。
王子「Vol2はあるのか(笑)」アサミさん「手作り感満載…」王子「手作り。アサミちゃんと私で(笑)」アサミさん「ネタを考えて、全部さちさんが描いてくれました!さちさんの手書きです!!」何それ欲しい!…けど、姫いわく「これ凄い当たりハズレがある…」との事。アサミさん「はらさわさんがサイコロ買ってきてくれました」王子「ちゃんと皆のコマも作ったよー?」アサミさん「順番どうします?」そんな和気藹々とした空気の中、鼻さま「オレのコマ鼻って書いてある…しかも字間違っとるやん!縦線一本多い!!(笑)」王子「間違ったのは気づいてんけど、そのままにしといた(笑)鼻さまやからいいかー、と思って。うん、いいと思う。鼻さまはそのくらいがちょうど良いんだと思う(笑)。

王子「よし!じゃ、♪みんぎーりまわり〜♪する?」何の呪文ですか…?(゚д゚ ) 王子の説明によると、じゃんけんのようにして一人だけの手を出した人から右回りスタート…するらしいです。王子「知らん?関西だけかな?」「右回りじゃないの?」王子「何やその冷静な声(笑)」鼻さま「ま、標準語で言えばね(笑)」リーダー「でもすごろくで負けた事ないなー、僕は。」「え、何そんなのあるの?」アサミさん「すごろくって勝ち負けあるんですか?」リーダー「サイコロの出し方。」王子「えー、出し方とかあるの?」リーダー「僕はもうマジシャンですね。」鼻さま「他人が振るっていうのはどお?(笑)」リーダー「やめてくださいよー!」アサミさん「ややこしくなるからやめて…!」と、すったもんだしましたが「♪みんぎーりまわり〜♪」の結果(笑)リーダーから右回り、となった模様です。

リーダー「じゃイキナリ6出しまーす。」一同「1だ!(爆)」さすが、神がかっている人はやることが違いますね(笑)。どうやらすごろくの全部のコマに色んな指示が書いてあるらしい。1コマ目は…

【当たった人の悪口を皆でよってたかって言う】

リーダー「イジメじゃねーかよ!」アサミさん「浦田さんの悪口を言います!」リーダー「あのねー…あのガチなのはやめてください!」王子「傷つくからね(笑)」リーダー「僕ガラスですからね!」ハートがね、ハートがガラス(笑)。

王子「難しいなー…ガチじゃないのは難しいな(笑)」←ヒドイ(笑)。姫「何でここで気を遣わなきゃいけないの?」←気持ち分かる。でもヒドイ(笑)。王子「最近はマシになったけど、メールの返信。ちゃんとしてくれへんかった。」リーダー「増えましたよ、倍は返信してますよ。」王子「でも、なんでやねん?!っていうときもある。何でこれで返信来ぉへんねん!とかある」リーダー「ガチじゃねぇか〜!(つД`)」鼻さま「浦田さんのメールのことに関して言うと、この返しだと意味がよく繋がらないんですよね…これ何に対してのメールなんですか?っていう(笑)」リーダー「またメール…(;>Д<)」鼻さま「今日の朝来てたやつも『今んとこ大丈夫です』って何が?(笑)全く意味が分からないよ。」魔法少女になってよ。←NHK_PRさんのところで覚えてきた(笑)。リーダー「だからNG入れるんだったら早く言ってください、みたいな。」鼻さま「あぁー、なるほどね。」リーダー「ちょっと言葉足らずですね。」鼻さま「相当足らなかったね(笑)」メールは難しいツールですからなぁ…。色々気をつけましょう、って新入社員研修で習わなかった?(会社員は通る道。/笑)

そんな中でアサミさん「何かあるたびに必ず私に電話してきます。」鼻さま「あれ?」「え、そうなの?そんなに仲良しなの?」王子「付き合ってんの?(笑)」鼻さま「ケッコンすんの?ケッコンしてくださいなの?!(笑)」アサミさん「ヤダヤダヤダー!(;>Д<)」リーダー「ヤダじゃねぇ!(笑)」割とガチでヤダって言われておった…(゜дÅ)
ゆっこさん「でも意外と電話来る…。」鼻さま「ホント?!」アサミさん「そうですよね!」ゆっこさん「何かね、面倒くさいの。」面倒くさいって…!皆ヒドイよ…!(笑)アサミさん「そう、原稿なくしたとかそういうので…これガチで言っちゃっていいですか?(笑)」リーダー「やめでくださいちょっと!」鼻&王子「言っちゃえ言っちゃえー!」アサミさん「原稿なくしたとか音源なくしたとかいう時にさちさんに言うと多分怒られるから(笑)」リーダー「さちさんのアレ、ファイルがややこしいんですよね。Aなんちゃら…」鼻さま「ああ、AVI?」リーダー「あれが、iTuneを入れてなかった時なんで、変換がちょっとややこしかったんですよね。で、今はiTune入れたからAなんちゃら…」王子「AIFFですね。」リーダー「そうそう、(今は)全然大丈夫。」王子はMAC使いだけれども、リーダーはMACじゃないのかな?iTuneって…まぁ最近はそういうソフトばっかりだけど…自動でPC内の音楽・動画ソフトと連動したりして、すげー恐ろしいなって思うのは私が時代について行けてないだけなのか…。挙句連動機能を切る事すらできないって誰のパソコンなんだか分からない(笑)。オレ様の持ち物なんだからオレ様の言う事聞けよ!って思う。(…と、元祖アキバ系である私の父も言っていた。/笑)

アサミさん「それが出来ない時とかに必ず私に来て、あの音源ちょうだいとか(笑)さちさんに怒られないように…」「可愛いー(笑)」鼻さま「怒られないところに(笑)」でも男の人ってそういう人多いですよね。甘えられる人にはとことん甘える、みたいな…(笑)アサミさん「さちさんに怒られないように…(笑)」リーダー「いや違…!!」王子「私は優しいと思うけどなー。」←どう考えても一番優しい。私の100万倍くらい優しい。
リーダー「早くー早くー!サラッと皆早くやって…」←今回とても可哀想な人(笑)。姫「言いたいことはあるんだ!」鼻さま「言っちゃえ言っちゃえ何だ?」「浦田君は何か知らないけど、私が浦田君と二人っきりになると態度が変わるとか言うけど(笑)浦田君もそうなんです!」「何かすごい余所余所しい感じになる。」王子「そうなんだ(笑)」ゆっこさん「そっけない?」「そっけないっていうか、何か…何て言うんだろ…」ゆっこさん「テレてるんじゃないの?」「え、何?好きなの私のこと?(笑)」一同「(大爆笑)」

もはや瀕死のリーダー「だから、可愛いオーラの人が苦手なんですよ。」王子「ああ!オーラ…(笑)」「私(オーラ)出てないよ!(笑)」アサミさん「私とゆっこさん出てないって事ですね?!」ゆっこさん「ねぇ!」でも姫が可愛いオーラっていうのは分かる。それは分かる(笑)。そしてゆっこさんとアサミさんがそれとはちょっと違うっていうのも、よく分かる(笑)。可愛い・可愛くないじゃなくて、オーラのベクトルが違うのだ…。でもリーダーはあのベクトルが苦手なんだとすると業界全体見た時にツラくないのか…?(可愛いオーラの人いっぱいいる業界だのに…。/笑)
アサミさん「そうか、良い度胸だなぁ!」ゆっこさん「(私たちには)普通に電話できるんだね…!」「電話一度も来た事ない!!!」鼻さま「オレも来た事ないー!」リーダー「え、だってオレ河原木さんの電話番号多分知らない…」「ええぇーー?!」王子「嘘だ、嘘うそ!嘘やろ?!」鼻さま「マジか?!」リーダー「ホントホント」鼻さま「何年付き合ってんだ!」「……付き合ってる?!」鼻さま「いやそうじゃ(笑)そういう深い付き合いじゃないから。」リーダー「何か踏み込めないんですよね、電話番号教えてくださいよ、とか。」いやでも連絡網とか…全員に一斉送信とか…業務連絡的に…あれだけイベントやってきたんだから。。。全部王子経由だったのか…?!(´□`;) ←否めない(笑)。

「だからね、私の所為じゃないと思うの!」鼻さま「そこからしてちょっと余所余所しいよね。」「ね?!」王子「意識的にね。」「好きなんでしょー?!(笑)」リーダー「指差すなっ!(笑)」ゆっこさん「やっと気づいた…!」アサミさん「これで皆ひとしきり言い終わりました?」鼻さま「ゆっこちゃんは?」王子「ゆっこちゃん言ってない。」ゆっこさん「さっきねー、ヘッドフォンつけてる時に『チクショウ!余計スティッチに似てるぞ!』って思った…」ゆっこさん優しいな…(唯一のフォロー役。/笑)
王子「ゆっこちゃんの愛するスティッチに(笑)」アサミさん「何で似てるんだ!みたいな。」ゆっこさん「うん。」リーダー「(スティッチに似てるって)言われてたじゃないですか、どこが似てるんだよ?と思って。…で去年の暮れに歯医者に行ったんですよ。で、レントゲン取られたんですよ。」何かを想像した皆さんからは既に笑いが…。リーダー「レントゲンの骨のシルエットがモロスティッチで…!」「え、ここのことを見てるの?!って(笑)」王子「凄い!(笑)」鼻さま「もう見透かした感じなんだね!(笑)」リーダー「そう、白と黒の骨の部分がスティッチなの。」っていうかその時点でリーダーはヒトなんですか?(生物学的に。/笑)
鼻さま「それディズニーに送ってみない?スティッチ捕獲しました、みたいな(笑)レントゲン写真を取りました、とか言って。」王子「可笑しい…!(笑)」アサミさん「そうか、ゆっこさんそこまで見てたんですね!」ネズミの国への永住権とか得られたら、私に譲ってください(笑)。

こうしてリーダーの苦行が終わり王子がサイを振ります。出たのは「3」お題は

【恥ずかしい体験を萌えキャラで話す】

アサミさん「あの、女の子寄りの萌えキャラでおねがいします」王子「えー?!」ゆっこさん「萌えなかったらどうしよう…」「萌えなかったらやりなおし。」王子「えー!終わんねーよ!(笑)」アサミさん「自信ないって事ですか(笑)」萌え半パンだったら3秒で終わるけどな…(瞬殺です。/笑)
王子「えっとねー…」アサミさん「タラちゃんだ…!(笑)」タラちゃんある意味王子の萌えキャラ(笑)。王子「私のですねー…」鼻さま「虫っぽくない?(笑)」王子「恥ずかしいのはー…(笑)人生の中で一番恥ずかしかったのは、高校2年生の時に自転車に乗っててー坂を上るときにライトを消してたら登りやすいよーって言われてて…足で消したの。そしたら、前輪に足が入って…」アサミさん「同じことやりました私!!!」王子「そして足がつっかえ棒になって後輪が浮いて、鼻から落ちたのね。」アサミさん「同じ事やった!」鼻さま「オレも全く同じことある。」王子「ホント?で、鼻で全体重を支えたの、一瞬。」アサミさん「それはない(笑)」
王子「そして、立ち上がったら鼻の奥から熱いものが!ドワ〜〜!って出てきて、それ夜の8時とか9時だったんだけど、あんまり仲良くないクラスメイトが通りかかって私が鼻血を出しているのを見て帰っていったのね。」一同「(爆笑)」アサミさん「助けてくれない(笑)」鼻さま「触れることもなく。どうしたの?もなく。」アサミさん「仲良くないからね(笑)」王子「ほぉ〜っていう顔で見てったの。ま、ちゃんと駆け寄ってくれる友達はいたのよ?(笑)」鼻さま「その間だくだくとこう…(笑)」王子「そう。で2〜3日…鼻の骨が折れたから、2〜3日休んで学校に復帰したら案の定、松本さんが道端で鼻血を流してたっていう噂だけが流れていたの!」鼻さま「どういう理由かは分からず、みたいな(笑)」王子「そう!それが恥ずかしかったわ!」恥ずかしいテーマになっているけれども、結構な惨事。結構な大怪我。

鼻さま「顔面で着地するのは姫もやったよね、若かりし頃にね。」「やったやった、若かりし頃。顔面を軸にブリッジ(笑)」鼻さま「あー、でもそれあるよ、オレ額から落っこったもん。額から落っこってその直後からちょっと頭オカシく…」オカシくってそんな…それはもう姫大爆笑ですよ(笑)
鼻さま「ホントに。それまでは意外にフツーの子だった覚えがあるんだけど、そこを境にオレちょっとおかしくなったような自覚がある…」王子「そうなんだ…(笑)」鼻さま「相当強烈に頭を打ち付けたらしく。」アサミさん「私どこから落ちたんだろう…?でも覚えてないくらい足だけががやたら痛くて…パンパンに腫れてて車輪(車軸)が2本折れて、でも…それだけで無事…でした。」王子「私なんて友達のお母さんが見舞いに来てくれて泣いたくらいやもん。」アサミさん「萌えキャラで…!(笑)」王子「おかーさんが、友達のおかーさんがお見舞いに来て私の顔を見て泣いたくらいなのよ!鼻がバンビのようだったの!」「痛いねー!」ゆっこさん「腫れてたってこと…?」王子「腫れてたの。」鼻さま「かわいそうで泣いちゃったの?」王子「そう。女の子なのに!って…」鼻さま「怖くて泣いちゃったんじゃないの?(笑)」王子「違うわよ…!人間ではあったわ!」鼻さま「でも鼻血出すって子供の頃結構恥ずかしいからね。」王子「でも結構鼻出してたわよ、鼻血は。子供の頃はね。小学生の時は。」他の人はそうでもないらしい。確かに私も子供の頃には出してたと思う(笑)。
王子「起きたら枕が鼻血とか。」「よからぬ事を考えたんじゃないの?(笑)」アサミさん「思春期の少年だから(笑)」それはそれで、ネタとして大いに活用していきたい!←よからぬことに活用しようとしている(笑)

続いてアサミさんは「4」

【当たった人を皆で寄ってたかって褒める】

アサミさん「やったー!!褒めて褒めて…!」王子「アサミちゃんて虫だよねー!」「ホント!!」アサミさん「褒めてないよ〜!。゚(゚´Д`゚)゚。」「これほどの虫見たこと無い!」鼻さま「見たこと無い、ホントに!」王子「虫声優だ!!」鼻さま「素晴らしい、どこから見ても虫だらけっていう(笑)」アサミさん「えー…もうちょっと他にないですかー?!」リーダー「そのシマシマの部分が節足に見える!」アサミさん「や、そうじゃなくて…」王子「ミツバチみたい!」アサミさん「もっとさー、こう…可愛らしいとかさー!」鼻さま「可愛らしい虫だっ!(キリッ」「こんな可愛い虫見たことない!!」アサミさん「これ何かヤダこれ…損してるー!!(;>Д<)」鼻さま「そんなことないよ。」王子「褒めてるんだから。」ゆっこさん「虫かごに入れたい((*´∀`))」「飼いたい、飼いたいもん!」鼻さま「ちょっと間違えてハエ叩きで…(笑)」アサミさん「くそー!!!(#`Д´)」…結局のところ、どんなお題が出ても大抵ヒドイ目に遭わされる仕様らしい…(笑)

そしてゆっこさんも「1」【悪口を言う】です。姫「ゆっこちゃんはー、こんな寒いのに真っ黒すぎるんだよ!(笑)」アサミさん「会うたびに黒い!」王子「真っ黒だね。」鼻さま「あぁー!そうだね!スカートと同じ色だ!」王子「うおー!!小麦色だ!」「たまにね、椅子とかの木と同じ色なんだよ(笑)」ゆっこさん「この前履いてたブーツと生足の色が同じで…」アサミさん「素足?みたいな…(笑)」「裸足で来ちゃったの?っていう…」鼻さま「壁とかに張り付いてると分からないかも(笑)」王子「忍者…くのいちだ…!」そんな言われてるからどんだけ凄いのかと思ってたけど、先日イベントでお見かけしたところでは全然普通の美人さんだった。白くても黒くても美人は美人。…くそぅ…同じ人間だのに…遺伝子配列が若干ミスっていたばかりに…(;>Д<) ←というかまず痩せろ(笑)
鼻さま「確かに黒すぎるな。」王子「旅行行きすぎ。」「こんなに焼けるんだねー。」王子「この時期でもやっぱり…」ゆっこさん「南の島行くとやっぱり普通に暑くて日差しも強いから…」王子「いいなー、南の島とか。」鼻さま「日焼け止めを塗りなさい(笑)」ゆっこさん「肌が弱くてあんまり塗れない…」鼻さま「でも焼けるのはOKなの?(笑)」ゆっこさん「うーーん…(笑)」「全身塗るの大変だしねー。」全身塗って挙句かぶれてしまっては大変…まだ焼ける方がいい…のかも…。
ゆっこさん「せめて顔だけ!と思って…でも黒いけど。分かってる!(笑)」鼻さま「ちょっと大野君バリに黒い時とかあったよね(笑)」王子「大野君もヒドいけど(笑)」アサミさん「だって浦田さんかゆっこさんかくらいの…(笑)」鼻さま「浦田さんは別にあの…南の島行ってるわけじゃないよね?」リーダー「僕はまぁ…ホントは白いですよ。」鼻さま「手の横が白い…!」王子「何でだ?それ焼けてるの?」リーダー「焼けてるんですよ。」「え、どういうこと?」リーダー「河原木さん怖…!」王子「刺すようなツッコミ!(笑)」リーダー「オレの回じゃないのに…!」もう黙ってた方がいい、今日は厄日だから黙っておこう(笑)。

姫はこれまでの最高数字「5」を出します。

【今年の抱負をベアで言う】

「ベアってどうだっけ?(笑)」ベア「アタイがベアだよ!!」姫ベア「アタイの抱負はよー!!…うーんと…」王子「ぷしゅーってなった今(笑)」姫ベア「とりあえずー、芝居何とかなってから考えようと思ってんだよー!!」王子「おおー!」鼻さま「芝居のデキはどうよ?」姫ベア「ダメだよ!」王子「ダメじゃないだろ(笑)」鼻さま「ダメなのかよ(笑)」姫ベア「今台詞を覚えようと思ってるよ!」王子ベア(?)「そうだよ!」アサミさん「今っていうのは…?」王子「私はベアである必要はない!(笑)」鼻さま「あれ何か2匹いたよ?おかしいよ?(笑)」王子「つられた…(笑)」ベア様の効果恐るべし。。。それにしても、王子に萌えキャラが当たって姫にベアが当たるとは、奇跡的な感じ!

最後は鼻さまが「3」を出して恥ずかしい体験を萌えキャラで話します。鼻さま「萌えキャラですよ。…萌えキャラかぁ〜…」王子「乙女が萌えーってなるキャラ?」「あ、そっち系だ。」アサミさん「カッコイイ系だじゃあ…」姫&アサミさん「萌えるかなー?」無理だねー(´`) ←即答(笑)。 アサミさん「私は厳しいですよ?」王子「アサミちゃん厳しいね(笑)」この後の話がアレで萌えキャラだったかなんてどうでも良くなりそうだから先に書いておくけど、結局のところ鼻さまの萌えキャラ(カッコイイキャラ)は「声を張らない」っていうだけみたい(爆)。

鼻さま「ちょっとこれは電波に乗せるのは…どうかと思うんだ…」王子「どんな恥ずかしいんだよ(笑)」「何どれ系?」鼻さま「うーん…お風呂に入ってた時のお話かな…」「いいよ。」鼻さま「いい?受け止めてくれる??」王子「お許しが出たよ(笑)」鼻さま「僕ね…練馬に住んでた時ね、銭湯が近くにあったんだよね。銭湯に通うのが好きで、家にお風呂があったんだけどよく行ってたんだ。そこはやっぱぶしゅーっていう…」王子「ぶしゅー(笑)」アサミさん「ジャグジー?」鼻さま「ジャグジーですか?」王子「ちょっと横文字っぽく(笑)」鼻さま「電気でびりびりするお風呂とかあったの。そこでね、ジャグジーにかかってたんだけど、ジャグジーのぶしゅーっていう勢いがこう…股間にヒットしまして…」一同「(爆)」あー、ヒドイ流れになってきた…(○´д`)
鼻さま「何となくこう…夢見心地になりつつ(笑)」王子「そっちか(笑)」ゆっこさん「キレイな表現だったね(笑)」「いい表現だよ(笑)」確かに表現は良い(笑)。鼻さま「それでね、夢見心地になりつつ…こう考えていたら…」「考えてたの?(笑)」アサミさん「何を?」鼻さま「色んなことを(笑)。色んなことを考えていたら、ある変化をきざして…」一同「(笑)」鼻さま「おっとっとっと、となりつつ(笑)湯船から出られなくなっちゃったんだよ!」「それ恥ずかしいよ!!(笑)」ゆっこさん「ジャグジーで壁に向かってじっとしてたってこと?」鼻さま「そうそう。」「それ絶対周りの人『あぁ、あの人』って思ってるよね!」アサミさん「それはどうしたんですか?収まるまで待ったんですか?」鼻さま「のぼせそうになった(笑)」サウナみたく(?)冷水風呂とかあればよかったのにね…(´`)

アサミさん「命にかかわる(笑)」「桶とかかけて出ればよかったじゃん。」←可愛いオーラだけどこういう事言う(笑)。
王子「目立つわ!(笑)」鼻さま「桶とかかけると空中に浮いちゃうじゃないか!」「でも手品ってことで(笑)」王子「いいねいいね(笑)」鼻さま「ハンドパワーな感じでね!…っていうくらいかな!」王子「十分です!!」アサミさん「十分恥ずかしい。」ゆっこさん「でも萌えなかった…」王子「萌えはしなかったねー。」アサミさん「キャラクターが何か違う(笑)」「しょうがないよ鼻さまだもん…」確かに…鼻さまだからね…(笑)。

プラネ公演のCMを挟みまして後半戦です。一巡目で結構なお時間を消費しておりますので、ここからはサクサク進みます(笑)

リーダーまた「1」お題は、【去年体験した悔しい話を、語尾を『にゃん』で話す】

リーダー「悔しい話…?!えぇー…なかなか思い浮かばない…にゃん。とあるオーディションで最終選考まで行ったにゃん!でも、取られたにゃん!(笑)」一同「悔しいー!」鼻さま「最終選考まで行ったっていうのが分かってるとね!」王子「確かに確かに。」「知らない方がいいよね。」リーダー「何故言った?っていうね(笑)」王子「確かに(笑)知らないままが良かった。」そっか…フクザツなもんなんだな…ネズミショーで当選したけど真横の立ち見だった、みたいな気持ちかな…?(だから何でもネズミ基準に換算するな…。/笑)

王子は「5」です。【オエセルの輝度158スチルブ、を3回言う。トチッたら皆でデコピン】

王子「行きます、行くよ?!これ私の台詞だからね(笑)」アサミさん「ハスモダイの台詞」なかなかのプレッシャーかと思われますが、さすがハスモダイだけあって「オエセルの輝度158スチルブ、オエセルの輝度158スチルブ、オエセルの輝度158スチルブ!!」と言い切った。さすがハスモダイ!さすがイケメン!!((*´∀`)) ←ギリシア時代、間違いなくアギやヒースマよりモテていたと信じてる(笑)

アサミさんは「2」【当たった人の変顔写真をリスナーにプレゼント】

一同「いえー!!(笑)」王子「アサミちゃんの変顔(笑)」アサミさん「後ほどプレゼントします!皆…要らないって言わないで下さい…!」リーダー「モザイクかかるから(笑)」王子「変顔だよ?すっごい変顔だからね?!」←何故か念を押す王子(笑)

ゆっこさん「6」【アンドロメダ座だぞ、を3回言う。トチッたら皆でしっぺ】

ゆっこさん「行きま〜す。アンドロメダ…座だぞ…?」王子「しっぺしっぺー!(笑)」言えない…普通言えないよ…(笑)

姫は「1」で先ほどのリーダーと同じく【悔しい体験をにゃんで言う】です。姫「悔しいことにゃん?…そうだにゃん…特にないにゃん。…次。」王子「君そればっかりやん!今思考能力低下してるやろ(笑)」「ダメにゃん」考えるのも面倒になってきている模様。
鼻さまは「3」【当たった人を皆で褒める】王子「今度は鼻さま?」「デカーイ!!」アサミさん「大きい!」リーダー「背がタカーイ、背がタカーーイ!!」←全員投げやり。王子「はい、浦田君!(キリッ」←次に行きたい(笑)。で、リーダーは「4」を出して変顔プレゼントになりました。何か怖いものが届きそう…(´`)

王子は「3」です。【オエセル隊の中でケッコンするなら誰?】との事。急に盛り上がる一同(特に女子部。/笑)
アサミさん「誰だれー?(≧▽≦)」「私だと思うなー!((*´∀`))」そして王子の選択は…「じゃあねー…尽くしてくれそうだからアサミちゃん。」アサミさん「やったああぁぁぁーー!!!ヽ(*´∀`)ノ」←激しい喜びよう(笑)
アサミさん「よろしくお願いします!ふつつかものですが…」リーダー「でもツイッターで人の名前呼び捨てにしますからね。」アサミさん「しましたっけ…?(笑)」王子「そうなの?(笑)」鼻さま「酔っ払うと椅子から落ちるけどね。」リーダー「浦田のボケよりシュールだ、って。」アサミさん「ああっ!(さん、を)付け忘れた…(笑)」ゆっこさん「志穂もありがとう(笑)」←メールか何かでそういうのあったらしい。アサミさん「時々『さん』を付け忘れます(笑)」むしろソレが凄いぜ…送信ボタン押す前に確認しような…世の中には「係長」とか「課長」をつけないと返事しないような小さい男もいるんだぜ(笑)役職にこだわる度合い=仕事のできる度合い、だから分かりやすくて良いんだけど…。(当然、こだわる人間ほど無能。)
私は結婚するなら王子((*´∀`)) ←相手の選ぶ権利は無視する(笑)。 姫とゆっこさんはお嫁さんにもらいたい…私、掃除と洗濯は上手な良い夫になる。アサミさんだったら、嫁にもらうか嫁に行くかはジャンケンだな…(笑)。料理上手っぽいから私とても幸せになれる(笑)。
鼻さまとは多分、掴み合いのケンカ(笑)ケンカをせずにいられないと思う。価値観の違い(笑)。リーダーの場合は、私の言葉の暴力に耐えかねてリーダーが心を病むオチだと思われる(私は結構快適に過ごす。/笑)

さて、アサミさん。「1」でドーナツゲット!「いただくだっち!」くちぱっちにすると何でも許されるな、ホント…。続くゆっこさんは「2」を出して変顔を引き当ててしまいました…!ゆっこさんやること大胆だから変顔もスゴそうで怖い…(笑)
鼻さま「ヤバい、あそこだけは…あそこだけは早く抜けないと!(笑)」「4以外、4以外!!」強く念じるもまさかの「4」鼻さま「凄いな、お前ら引き強いな!(笑)」この時点でアサミさん、リーダー、ゆっこさん、姫の4人が変顔をプレゼントすることに。

「6」を出して変顔回避の鼻さま、しかし【私はダメ人間です!と声高らかに言う】…ヒドイ…(笑)。開き直った鼻さま「宣誓!!私は、ダメ人間であります!!!」文字通り声高らかに言った。王子「ありがとう…涙が出るわ。」ホントに…(゜дÅ)
リーダーは「2」を出して「オエセルの輝度〜」を3回言う。リーダー「オエセルの輝度158スチルブ、オエセルの輝度158スチルブ、」王子「おっ?!」リーダー「オエセルの輝度ひゃくごじゅうはち※△○×…」ざ ん ね ん で し た っ ! リーダー「さちさんが『お!』って言った瞬間やべっ!と思って…褒められるとダメなタイプ。」王子「プレッシャーに弱いタイプ(笑)」ガラスのハートだから(笑)←活かしてみた。
王子が「1」を出して大学芋をゲットした後、アサミさん「1」で再び「オエセルの輝度〜」です。アサミさん、本番前だけれども「ひゃくごじゅうはちすちるぶ…」王子「デコピン用意だね…(´ `)」その予想通り(笑)アサミさん「オエセルの輝度、ひゃくごじゅうはちすちるぶ…(笑)」「痛いだっち…!」←要所要所でくちぱっちになる(笑)

ゆっこさんは「4」悪口を言われる。が、自ら「はい、黒いでーす!!」と宣言して終了。王子「自分で言っちゃった(笑)」なかなか潔い…でも逆にヒドイ目に遭わずに済んだ(笑)。姫は「2」「オエセルの輝度」です。姫「オエセルの輝度158スチルブ、オエセルの輝度158スチルブ、おえせるの…」姫も3回目のプレッシャー?でデコピンに。。。
鼻さま「4」【アムロのモノマネをする】だそうです。「殴ったね!親父にも殴られたことないのに!!」アサミさん「最初はちょっと似てたかも…」王子「似てるかも(笑)」最初はソレっぽかったけど後半は普通の鼻さまに(笑)。リーダー「4」大学芋ゲット。「ありがとうございます、最後の1個…。」いいな、大学芋…(今度買ってこよう…)

そして王子も「1」アムロのモノマネを引いてしまいます。「殴ったね!親父にも殴られたことないのに!!」「似てなーい!(笑)」鼻さま「誰だ(笑)」完全に知らない人になっておった…(ノД`)
アサミさんも「4」大学芋ゲット。「無いのでラスクを頂きます。」色々食べ物があって羨ましいです(ソコか。/笑)続いてゆっこさん「1」でして、「オエセル隊の中でケッコンするなら」です。「……アサミちゃんで!」鼻さま「何安パイ(※)逃げてるの?!(笑)」アサミさん「私すごい!」「モテ期だね!」
※)平成生まれにも分かる昭和用語解説(笑)
【安パイ】 安全牌のこと。元はマージャン用語ですが、一般的に「これは安全だろう」というもの(人)を表現する時にも使われます。

姫は「6」皆で褒める、になりました。鼻さま「エロい!」アサミさん「志穂さん残念な人ですよね。」リーダー「マスク似合ってる。」鼻さま「エロくて残念な人だよね。」王子「うん、いいと思う。」←やや投げやり(笑)。姫「あれあれ??」あさみさん「そのぐらい私も残念になりたい。」「そう?なりたいって言うならいいかな…。」←素直(笑)。
鼻さま「4」【当たった人のドヤ顔写真をリスナーにプレゼント】ファンの方はこぞって入手するようにしてください(笑)。そしてリーダー「2」を出して皆から褒めてもらえることになりました。アサミさん「その髪型カッコイイです。」鼻さま「かっこいい。」←軽く棒読み(笑)。リーダー「褒めてないけどね!」「好きだよー、すごい。」←薄らボンヤリした表現(笑)。鼻さま「その眉毛太いよね!」王子「うん、いいと思う。」リーダー「眉間に皺すごい…『いいと思う!』」ゆっこさん「適当だった今!(笑)」悪口を言う時には皆あれだけハリキったのに…(笑)

王子「5」【恥ずかしい体験を気色悪い人で話す】です。鼻さま「恥ずかしい体験ばっかりやな!」王子「ホントだよ!(笑)…恥ずかしいか、恥ずかしいなぁ…えーっとな…。。。1回…何やったかな…人がいっぱい…あ、気色悪い人で!(気色悪い人ココカラ→)1回ですね〜…」鼻さま「妖怪か(笑)」リーダー「妖怪だ…(笑)」妖怪王子(笑)「私、人がいっぱいいるところでコーラを飲んでまして…咳き込んだんですね。そしたらね、咳き込むと同時にね、でっかいゲップが出ました…(笑)」アサミさん「恥ずかしい…(笑)」ゆっこさん「それは恥ずかしい…!」だが鼻さまよりはマシ(笑)。

アサミさん「2」を出して褒めてもらえることになりましたが…「も…もういいです、どうせ虫でしょ…!」「結婚したい!結婚したい!」鼻さま「ケッコンしたい、ケッコンしてあげたい。」アサミさん「ホントに?そこの男性陣?!」リーダー「絶妙なパーマ具合。」鼻さま「絶妙な結婚相手!」王子「美容師さん褒めてる(笑)」どんどん意味が分からなくなってきています…(笑)
ゆっこさんも褒めてもらえる。だが黒い!だけで終わった…姫は「3」ドヤ顔に当たる。アサミさん「変顔とドヤ顔…!(笑)」王子「リスナーの方楽しみにね〜!」一人で両方は姫だけです…!(両方回避したのは王子だけ。/笑)

鼻さまは「3」【消臭力を力いっぱい歌う】とのこと。王子「武道館やと思って…」鼻さま「消〜〜臭〜〜力〜〜〜〜!!!(´θ`)ノ」王子「さすがです(笑)」…うん。(←ちょっと王子に当たって欲しかったな、と思ってる。/笑)
リーダー「4」恥ずかしい体験を気色悪い人で。「恥ずかしいのとはまたベクトルが違うんですけど…実家にいたときに風呂に入ろうと思って無心でドア開けたら妹が入ってました…」王子「うわー!気恥ずかしいね!」多分妹よりもお兄ちゃんが恥ずかしいパターン(笑)。

王子「1」【実は私○○フェチです、を溺れながら言う】ということなのですが…。王子「げほ〜っ!!」鼻さま「吐いた?!」リーダー「吐いたよ!」王子「…声!!!(笑)」←声フェチと言いたいらしい(笑)。私…何だろう…?半パン…?(ヒドイ。/笑)
アサミさんは「6」消臭力を力いっぱい。前フリ?部分も併せてのロングバージョンにてお届けです。王子「ミゲル君もビックリだ!(笑)」むしろそんな歌詞だったとは(笑)
ゆっこさんも先ほどの王子と同じ「○○フェチを溺れながら」です。ゆっこさん「………」王子「パントマイム?!(笑)」リーダー「映像的にリアル(笑)」鼻さま「パクパクしてるよ!(笑)」ゆっこさん「私は…あの…」アサミさん「水飲んだ(笑)」ゆっこさん「匂いフェチ!」アサミさん「どんな匂い?(笑)」ゆっこさん「結構クサいのでも(笑)…臭い物匂いたさで嗅いでしまいます…!」王子「分かる気がする。」怖いもの見たさ、みたいな感じですね…。私は臭いものはちょっと…(´`) ←見かけによらず、割とダメな方(笑)

姫は「5」【オエセル隊サイン色紙をリスナーの方にプレゼント】あと「1」で姫はゴールみたいです。鼻さま「これはゴールしちゃっていいの?」王子「そうだね。」アサミさん「ぴったり?」王子「じゃなくても。」鼻さま「よーし、上がっちゃうぞー!!」ということで「5」を出した鼻さまがイチ上がり。
王子「はい…というわけで。オエセル隊すごろくでした。」←何だか疲れている(笑)。アサミさん「何か色々汗かきましたね。」「面白かったねー。」王子「そうだね。」アサミさん「これご好評頂いたらVOL2が(笑)」王子「これ聞いてる人は分かったのかな?(笑)」ゆっこさん「内容考えてもらうとか…」王子「あ、いいかもいいかも!!」ということですごろくのお題募集です。凄いの来そうだなぁ…(^^;)

王子「2012年、そんなスタートでしたけれども…頑張っていきましょうね(笑)」ということで、番組への投稿募集は姫から告知。今回、出演情報の告知はありませんでした。

鼻さま「この番組は、笑う門には福来る、オエセル隊の提供でお送りしました。」いやぁ…笑い転げた…!だがレポートも長くなった…!(笑)

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