ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文48

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第48回「イベントにお越しくださいましてありがとうございます!」(2012/01/27UPDATE)

冒頭は『作文魂』から、「クリスマス」「プラネタリウム」2つのお題を紹介しました。むしろアサミさん「(鼻さまは)ムッツリなんですか?」「なきにしもあらず…」というやり取りの方が面白かった(笑)

「パーソナリティは、今日は…二日酔い気味で…ちょっとうぷっとしながらも頑張って行きたいと思っている高口幸子と」「えーと…イベントで疲れたにも関わらず次の日オールという快挙を成し遂げた矢口アサミと」「イベントの次の日はほぼ1日寝てました、はらさわ晃綺の!」3名様です。前回までの賑やかさから一転、急に半分(笑)
アサミさん「ということで3名お休みで…」鼻さま「珍しいです(笑)」アサミさん「イベント明けてこんなに少人数!」ゆっこさん「イベントで全てを出し切って…」鼻さま「二人ともものすごい満身創痍な感じ(笑)」アサミさん「そうですか?私頑張ってます!今週一週間は走り抜けます!」鼻さま「目がちょっと虚ろですね(笑)」アサミさん「この年でオールはもうキツいんですよ!」鼻さま「いつもの輝きがない(笑)」ゆっこさん「この中では一番若いのにね。」いやもう、オールなんて無理ですね。何故できたのか意味が分かりません(若かったからだろ。/笑)アサミさん若いと思う、そして偉いと思う(若さを失うと何が何でも帰ろうとする。/笑)

鼻さま「ゆっこちゃんちょっと肌荒れすぎ(笑)」アサミさん「目が真っ赤!」鼻さま「放送できない顔してる(笑)」アサミさん「花粉症?っていうくらい目の周りが真っ赤で…」ゆっこさん「ホントー?(笑)」鼻さま「顔が全体的に腫れて…(笑)」ゆっこさん「それは知ってます、自覚あります…(;>Д<)」アサミさん「まぁ、後のメンバーはお仕事とか家庭とか(笑)」鼻さま「頑張ったね、頑張った勲章ですよ(笑)」アサミさん「イベントの感想なんかも本編で言っていけたらいいなと思ってます。」ということで本編に向かいます。頑張っていこう!(笑)

ゆっこさん「この番組は1/14のプラネタリウムイベント頑張ったぞ!オエセル隊の提供でお送りします。」

オエセルJAPANのCMを挟んで本編です。
アサミさん「それではコーナーに行きましょう!」ゆっこさん「本日は1/14にありましたプラネタリウムイベントの感想なんかを言って行きたいと思いますー」鼻さま「まぁ3人しかいないけどね(笑)。」アサミさん「それが残念なんですけども…」ゆっこさん「皆でお話したかったのに…」アサミさん「でも皆さん、聞いて頂いている方も来て下さった方沢山いると思うので…本当にありがとうございました」ゆっこさん&鼻さま「ありがとうございましたー!」アサミさん「差し入れもありがとうございました!」鼻さま「美味しく頂きました。」ゆっこさん「いっぱい、美味しかったです〜」
アサミさん「ということでイベントの感想とか…」鼻さま「まぁまぁ、無事に終わって何よりっていうのが…」アサミさん「まずそれが…そうですね。本当は…これ言っても大丈夫だと思うんですけど夏にやる予定だったんですけど…実は。」ゆっこさん「夏休みの時期に。」アサミさん「それで夏に予定空けておいてください、って言ってのはそういうことだったんですけど、震災の関係とかがあって…それを繰り越して冬にやろうか…。(当初の予定が)夏だったので海の話とかね、ちょっとそういう感じだったんですけど。」鼻さま「何だかんだでお話が出てからもう1年くらい経ってるんだよね。長いスパンで動いてた感じがする…」アサミさん「でも何か色々ギリギリな…(笑)何でもないですよー?!」鼻さま「そのへんは色々…イベントにはつきものな事なんでね(笑)」ついったーとかにはギリギリ感が若干滲み出ていたかもしれない…。。

アサミさん「面白かったですね、ああいう風に星空とバンドメンバーと映像と役者が揃って、みたいな。」鼻さま「なかなかね、朗読劇って生演奏をバックにってなかなか出来ないっていうかさ。」アサミさん「無いですよ。」鼻さま「大体音楽流れるにしろスピーカーから流れるのがメインになりやすいんだけど、ああいう形でピアノとドラムとベースとっていう形でやるのは…」アサミさん「生演奏でやったのってお二人初めて…?」鼻さま「オレは初めてだね。」アサミさん「あ、そっか私…」ゆっこさん「カラフル?」アサミさん「そうですね、あれはチェロとピアノとありましたけど…でもそれくらいで…あんなにドラムがバババンって鳴ったりとか、ああいうのは無いですよね。」カラフル…懐かしい。いい話だったよな、あれ…(遠い目)
鼻さま「貴重な体験をさせてもらえたなーと。」ゆっこさん「しかもプラネタリウムが凄く良い雰囲気だった。」アサミさん「最初の段階では1部の方は私と志穂さんとさちさんと…オエセル隊ではそのメンバーだったんですけど、脚本で急遽男性が必要だってなってはらさわさんに加わってもらって、みたいな。…で何故かマグ郎さんも出てきたという…(笑)」鼻さま「まああれはね、特別ゲスト出演…いやマグ郎ではございません!衛兵ですよ!」アサミさん「でも『〜ギョ』って言ってましたよ(笑)」鼻さま「口癖なんで単なる。」ゆっこさん「濃い人(笑)」鼻さま「濃い人。決してマグ郎ではございません!色々そこらへんはオトナ事情がございますので(笑)」アサミさん「あ、そっか。そうですね(笑)」あくまでも衛兵でございますから。ハイ。でもその瞬間もの凄いテンション上がったけども(笑)

鼻さま「最初衛兵に関しては普通に…普通にコワモテの感じで出てきてて、『お前達!』とかやってたんだけど…」アサミさん「そのあとすぐモルタルが出てくるから…」鼻さま「ちょっとこう…変化を付けたいね、っていう話をしてて何かある?って言ったら…」アサミさん「私たちが『マグ郎でやればいいじゃん!』て(笑)」ナイス!ナイス提案!!(笑)
鼻さま「じゃあ試しに…って思って『お前達!何をしてるんだギョ?!』とかいってやったら脚本家の人が大ウケして(笑)」アサミさん「青柳さんが大絶賛で『それで行こう!!!』」鼻さま「で、急遽ああいうパターンになりましたっていう…」アサミさん「本番早替え大変じゃなかったですか?」鼻さま「ああ、服?」アサミさん「服着替えて…」鼻さま「ぶっちゃけ言うと、あっという間に着替え終わってた(笑)」ゆっこさん「余裕はあった。」鼻さま「うん。」アサミさん「11日がスタジオじゃなくて…小屋を借りてリハーサルをやったんですけど、その時がモタモタ…じゃない(笑)あわあわしてて…まだかな?みたいな(笑)ニックと哲がまだかな…?」モタモタ、って本音を言わないように(笑)。
鼻さま「ホラ、あそこの道順を案内してっていうのは…」アサミさん「あれはアドリブでね。」鼻さま「11日に急遽決まった状態で、あのへんの展開が急に変わったもんだから…さあどうしよう、って」アサミさん「お城にパン屋さんがあったりして(笑)」鼻さま「あのへんも生のライブ感があって楽しかったかなーと(笑)」ニックと哲が道順結構あやふやだったのが可愛かった(笑)

アサミさん「私もでも初主役…オエセル隊イベントで…」鼻さま「どうでした?」アサミさん「いやー…何かもう最初は…ああいう元気な男の子とかすごいやりやすいんですけど、後半の方も男の子なので差をつけたいっていうのがあったんですけどイラストを頂いて、これならもうこういう声だ!って思ってキャラクターは作りやすかったんですけど。いかんせんもう手拍子とか…皆を巻き込んでやるよー!とか客席から登場とかかなりいっぱいいっぱいであわわわわわ…!って(笑)」鼻&ゆっこさん「(笑)」アサミさん「なってたんですけど(笑)意外と楽しかったっていうのが一番…」ゆっこさん「自分がきっと楽しくないとお客さんも…」アサミさん「そうですね。」鼻さま「そこはね、うん。」アサミさん「出ずっぱでずっと喋り続けるっていうのがそんなに…今まで朗読劇でやったことがなかったので…。大体さちさんがずっと喋ってるみたいなのが多かったので『あぁ、大変だな…』って思ってたのが自分に来たので(笑)ああぁぁぁ〜!!(((゚Д゚)))」ゆっこさん「他人事だったのが(笑)」アサミさん「他人事だったのスイマセンでした、今までごめんなさい!みたいな(笑)そんな感じで。でもすっごく、さちさんとかはらさわさんとかがガッツリ支えてくださったのでホントに楽しかったし皆さんスゴイなって思いながらやってました。…真面目に言いました(笑)」真面目なコメントありがとうございました(笑)

鼻さま「『ひとひら』の方は?」アサミさん「『ひとひら』どうでした?桃井さん。」ゆっこさん「うん…うん。」鼻さま「どうした?(笑)『ひとひら』に関しては再演だったからさ、前と…」←すかさずフォロー。鼻さま偉い(笑)。アサミさん「脚本も多少変えたり端折ったり…」ゆっこさん「シンプルになって。でも聞きやすかったと思う、お話的に。」鼻さま「碧と紫乃のお話だけに…」アサミさん「ピックアップして。」鼻さま「焦点絞ってお話考えたから…まぁ本筋はね、全然変わってないんだけど。」多少端折った部分があるにせよ、それはそれでたっぷりしたお話だった…そう思うと、初演は結構長かったんだねぇ…(あんまり実感無かったけど。)
アサミさん「でもイラスト頂いてどうでした?」ゆっこさん「…ねぇ〜」アサミさん「前にやった時と…前にやった時はファンチルの流れみたいな方向でキャラを作ってたじゃないですか。イラストと比べると多少の…違いが紫乃ちゃんなんか髪の毛の長さ変わってるし…」鼻さま「オレは正直、あんまりイメージは変わらなかった。」アサミさん「変わらなかったですか。」鼻さま「正直、終わって知り合いに感想聞いたら『あれヒースマだよね?』って(笑)」アサミさん「ああー!」鼻さま「『あれヒースマとマグ郎だよね?』って言われて。まぁ元々アテ書きっていうかね、元々キャラクターをイメージして書かれたものだから全体的な雰囲気みたいなものは…絵の雰囲気もものすごいイケメンでドキドキしたんだけど(笑)ヒースマの…冷たいじゃないけど…」ゆっこさん「クールな。」鼻さま「つっけんどんな部分の雰囲気は絵にもあったので、だからイメージ的には殆ど変わらずだったな…」確かに初演のイメージから一番変わらなかったのが青山だったと思う…。絵はイケメンだったけど、赤城ほどビックリするようなアレじゃなかった(笑)

アサミさん「桃井さんどうでした?泣きボクロでちょっとセクシーな感じ…」ゆっこさん「ねー、すごい…」鼻さま「やーオレ桃井さん超萌えだったよ(笑)」ゆっこさん「私も(イラストを)見て、わー!合うかな私に?!って思って…声とかも。どうしよう…って思って私なりにあの絵に合わせたつもりでした。」アサミさん「でもすごく合ってて素敵な感じでした。」ゆっこさん「優しい…優しい、柔らかい雰囲気に…」アサミさん「子供達が…前に作ってたのがかなり幼く作っていたので、それよりは絵に合わせた方向で。」ゆっこさん「やりやすかった?」アサミさん「やりやすかったですね!特に黄太とかは…」ゆっこさん「さちさんも…志穂ちゃんもやりやすかったと思う。」鼻さま「う…浦田さん…(笑)」アサミさん「浦田さんでも、絵があまりにもイケメンすぎて」ゆっこさん「そうそう!」アサミさん「オレどうしたらいいか分からない、ってずっと言ってて…」ゆっこさん「そう!その絵を見て声を聞いて、浦田さんを思い浮かべないと、すごく合ってた(笑)」←一番酷いこと言う(笑)
鼻さま「おいおい待て(笑)」アサミさん「浦田さんを思い浮かべない。」鼻さま「そこは浦田さんを一応思い浮かべてあげてくださいよ!(笑)」アサミさん「でも絵には合ってましたよね。」ゆっこさん「うん、絵に凄く合ってた。」←リーダーを思い浮かべるとか浮かべないとかはスルーのアサミさんとゆっこさん(笑)。

鼻さま「優しい感じのね、ちょっとおちゃらけてるじゃないけど…チャラけてるっていうのも変だけど(笑)」アサミさん「ナチュラルな、小児科の先生みたいなね。」いい人っぽかった、赤城…驚いたよ…(;´Д`) ←公演中思わずリーダーを二度見した(笑)
ゆっこさん「でもホントに一部も二部も絵が…キャラクターの絵があってすごい…」アサミさん「しかも一部の方は11日にリハをやったんですけど、それから更に絵を足してもらってるんです。」ゆっこさん「あの3日間で?」アサミさん「で、(イラストレーターの)ちちゃさん達は大阪に住んでらっしゃるので3日間そのお仕事をされてから大阪からわざわざ東京に来てその日のうちに帰るという(笑)」ゆっこさん「すごいハードな…」鼻さま「でもやっぱり絵が増えてね、雰囲気がもっと明るくなった感じで。」アサミさん「ゲームを見ている…ゲームのスチル絵みたいな…」鼻さま「絵も可愛かったしねー。」アサミさん「可愛かったですね!二部の方も素敵だし。」鼻さま「有難かったね。あれはホント絵があって世界観が膨らんだ感じはあったもんね。」アサミさん「イベントの感想なども随時受け付けております!」ということで、ここから業務連絡。

当日販売されたCDの中で、第一部『虹色の星〜ぼくと人魚と灰色の王〜』の3曲目と4曲目が入れ替わっているものがあったとのこと。詳細についてはKoueiProjectさんのサイトからご確認下さい。
実は私も当たりCDを引いておりまして…(笑)3曲目と4曲目って言うとね、ちょうどニックの曲なんですよ。(3曲目が。)王子の声が聞こえてくると思って待ってたら鼻さまの声聞こえたりしてね!(4曲目の歌いだしが鼻さま。)椅子から転げ落ちました(笑)。聞く分には支障がないし、CDで聞くよりもPC通してMP3プレーヤーで聞く方が多いのでそのままにしちゃおうかな…とも思ったのですが、出庫数から該当の(入れ違っていたCDの)枚数把握してたりして、回収数とか管理してたら申し訳ないなーと思って交換申請しました。でもラジオ聞いたら「気になる人は申請してね」みたいな感じだったので、気にならなければそのままでも良いみたいです。ちょっと悪いことしちゃったなぁ…と後悔しております…お手数おかけしてごめんなさい…(ノД`)

ここからは通常コーナー。『Photoこと魂』は椅子に座った姫と後ろにいるリーダーの写真です。やはり美容院ネタ多め。中でもインパクトがあったのは姫がモヒカンをリクエストするネタ。鼻さま「見てぇ〜…姫のモヒカン見てぇー!(笑)」アサミさん「見たい!!是非やって欲しいですね!」ゆっこさん「意外と似合うかも!」アサミさん「浦田さんも見たい〜面白い!(笑)」←既に妄想の中で出来上がっているらしく、すごく楽しそうに笑っている(笑)。
あとは美容院ではなく人間カーリングのネタ。鼻さま「これは姫を転がしてこう…(笑)」アサミさん「ああ、人間カーリングね!ウチらが多分、向こう側でこうやって…」ゆっこさん「シャカシャカしてる(笑)」アサミさん「多分、さちさんがゴールにいれば絶対ガーン!って行くと思う。」鼻さま「勝手に行くんじゃない?(笑)」ゆっこさん「自分から…(笑)」大賞候補もこの2点に絞られましたが、鼻さまモヒカン、アサミさん&ゆっこさん人間カーリング押しということでカーリングが大賞に。でもこのネタ、唯一写真に写ってるお二人が喋ってないんだよね…(笑)

そしてコーナーの締めくくり。鼻さま「以上!『なりきり魂』だったぜ!!」知らなかったぜ!(笑)アサミさん「ちがっ…『Photoこと魂』です!(笑)」鼻さま「間違えました、『Photoこと魂』だったぜ!」心は早くも次のコーナーに行っていたようだ。むしろ鼻さまはこのコーナーで何になりきっていたのかが気になる(笑)。

ここで1曲。『星の記憶』は王子と姫が歌う『ひとひら』のテーマとして使われていた曲です。美しいメロディにまぎれる王子のエロ波に注意しろ!(笑)

オエセルカーニバルCM、浪人と虫バージョンも挟んで『なりきり魂』へ。趣旨説明は青山先生です。黄太「…そんなキャラだったっけ…。。。」桃井「違…」青山「青山和弘です。」黄太「あ、『ひとひら』から来ました。」←今日のメンバーで一番しっかりしているキャラ(笑)。
桃井「先日のイベントの『ひとひら』から来ました、桃井幸子です、よろしくお願いします。」黄太「同じく『ひとひら』から来ました、谷口黄太です!…なんでこんなに静かにしてるんですか?(笑)青山先生頑張ってください!」何やらギクシャクしている青山先生。中の人とのギャップがありすぎた(笑)
桃井「青山先生たい焼きお好きなんですよね?」青山「たい焼きは好きだが…」桃井「青いものがお好きなんでしょ?(笑)」青山「青いものは好きじゃない!」黄太「今日は青い服着てますね(笑)」桃井「あ、ホントだわ、カラーが…」青山「甘いものは好きだが青いものは好きじゃない!」黄太「えっとじゃあ投稿を…桃井さん」桃井「あ、分かりました。行きます!」ということでお悩み投稿を紹介。年が変わる瞬間何をすべきか。体験談?も交えて、との事です。その瞬間ジャンプして地球に居ない?とか言うのも流行っている?らしい。おかーさん初めて聞いた(笑)

黄太「(ジャンプするのは)子供の頃よくやりましたね。子供の…僕子供だ(笑)」桃井「そうよ、黄太君まだ子供でしょ?」黄太「ああ、うん、あの…去年やったかも。」←この流される感じ可愛い(笑)。青山「やったのか。」黄太「やったかも(笑)青山先生はどう過ごしてたんですか?」青山「僕か?」黄太「たい焼き?たい焼き食べたたの?」青山「僕は毎年初詣に行くからね。」桃井「あ、その時期に行かれるんですか?その時間帯に…」青山「大体車を運転している。」黄太「運転中にじゃあ、年を明ける…」青山「大体そういうパターンが多いかな。」桃井「今年はどこに行かれたんですか?」青山「大体僕は実家の…方の…神社に…初詣に行ったりするから…」黄太「何でそんなにカタコトなんですか青山先生!(笑)」本当に青山先生は動きが硬い、硬すぎる(笑)。
青山「うるさいなっ!色々悩んでいるんだよ!(笑)」黄太「青山先生カタコトですよー?!」桃井「お疲れなんですね(笑)」青山「君ほどではないがね(笑)」黄太「桃井さんは?」桃井「私は大体…旅行に年末年始は行っているので、海外とかに行くとホントに盛大にカウントダウンを…皆で集まって…」青山「その時日本にいなかったワケだな。」桃井「…地球にはいました(笑)」黄太「今年は?」桃井「今年は沖縄だったんですけど。」青山「一応日本だったんだな。」桃井「日本にいました。で、普通に家で…家というかウィークリーマンションだったんで、くつろぎながら『行く年来る年』を見て…(笑)」黄太「あ、フツーにテレビを見てたんだ。」桃井「普通にテレビを見ていたわ(笑)普通の…そういう年越しは久しぶりな気がしてまた新鮮だったわ。」ウィークリーマンションかぁ…すごいなぁ…。そのくらいゆっくりどこかへ行くって無いなぁ…(´`) ←小刻みにネズミの国へ行って休暇を使い果たしてしまう(笑)

青山「黄太君は何をしていたんだ?」黄太「僕はいつも一緒にいる声優さんたちと…」桃井「ジャイアンさん?」青山「コラ(笑)」黄太「まぁ先輩…そうッス…ね(笑)。先輩達と一緒に過ごしてるのが多くて」桃井「その瞬間て…何を?」黄太「大体、紅白を見て…気が付いたら『あ、もうなってる』って言って、神代知衣さんていう『おぼちゃまくん』の声をやってる方もいらっしゃって、必ず『あけましておめでたまきん』って言ってくれるんです。」桃井「ああー!いいなー!すごいナマで聞きたい!」青山「おぼっちゃまくんの声で(笑)それは聞きたいな。」桃井「聞きたい聞きたいー!!」黄太「それを聞いて年越しっていう…(笑)」青山「昔よくアレだな、年を越す瞬間に『あけおめメール』を送ったりしてたな。」桃井「すごい混雑して送れなかったりしてたわ…」黄太「それは毎年やってます。」青山「最近は結構遅らせて…やんわりした感じで(笑)送るようになったから。」何かこう…メールにしてもその他にしても、年が変わる瞬間を重視するというか、「何かしなくちゃ」と思う事自体が若い証拠だと思う(笑)。年とると大晦日も元旦もフツーの日になって、昨日から今日になるだけなの。何だったら年越しの瞬間既に寝てたりするの!(今年は起きてたけども。/笑)

黄太「これ、どういう過ごし方が一番良いですかね?海外とかやっぱり優雅だな。」桃井「楽しい。ホントにこう…その国によって祝い方が違うので…」黄太「カウントダウンいいですね。やりたい。あんまりやったことない…」青山「ハデに、アメリカとかやるからね。ああいうのも、一度経験してみると面白いかもしれないよね。」桃井「うん、良いと思う。…ジャンプしてるは面白そう…面白いですね。」黄太「じゃあぜひ…」青山「皆でね(笑)」黄太「皆でジャンプ。一人だと寂しい子みたいだから…皆でジャンプで」青山「よし、もういっそギネスで…何万人でジャンプをするみたいな(笑)チャレンジするものいいかもしれないね。」自分的には西川ライブでカウントダウンというのが一番楽しかったです。無駄に楽しかったです(笑)ネズミの国の年越しは寒さが厳しそうな上、とてもじゃないけどショーを良い位置で見るのは不可能(それはもう、ハンパない猛者が集結するので素人が立ち入るのは危険。/笑)だから消極的…。

エンディングは出演情報。。大体いつも通り。王子情報は発売中のゲームについて「ペン問」「ガンダムジェネレーション(アサギ役)」が出てました。ゆっこさんには告知していいのか確認中の案件、鼻さまにはもうちょっとで告知できる案件があるらしい。オトナの世界は色々大変。姫は舞台が間近、リーダーもいつも通りとの事です。
ゆっこさんから投稿募集告知、作文魂の新しいお題は『ミミとさんご』です。今週のアレな人は『なりきり』で投稿読まれた方に。

鼻さま「この番組は、1/14のイベントに沢山のご来場頂き本当にありがとうございました!」ゆっこさん&アサミさん「ありがとうございましたー!!」鼻さま「オエセル隊の提供でお送りしました!」

楽しいイベントをありがとうございました、お疲れ様でしたー!

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