ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文50

X Home X

第50回「続・お越しくださいましてありがとう!」(2012/02/24UPDATE)

冒頭作文魂から、お題は「ミミとさんご」でした。うん…あまりよく分からない(ちゃんと聞いてたのか自分。/笑)
「パーソナリティは先日のライブで腕を振りすぎて右手首が痛い浦田優と」「先日の芝居でトランペット吹きすぎて耳の後ろが何か痛くなった(笑)河原木志穂と」「先日…っていうか最近塩エステにハマっている矢口アサミの…」3名様ですー。今回もまた王子がいなくて若干テンション下がったりなんかしてないぞー!(つД`)

アサミさん「お二人ともお疲れ様でしたー」姫&リーダー「ありがとうございましたー!」「お久しぶりですねー。しかもこの3人で…珍しい…」アサミさん「何かドギマギしてます…浦田さんと志穂さんがいつ不仲説を…(笑)」「そうなの、仲良くできるか心配(笑)でも大人だからね。」リーダー「オトナだから。」「殴り合いが始まるの(笑)」リーダー「ま、のんびりやらせて頂きますよ。」「そうですな!」アサミさん「本気出したらスイマセン…」多分初の組み合わせ、お二人のオトナ対応とアサミさんの潤滑油具合に期待する!(笑)
「今日はウラタロスが司会進行をやるんだよね?」アサミさん「無茶ブリだ…(笑)」リーダー「やりますよ?僕、ある程度できる男なんで…」アサミさん「ある程度(笑)」大事、割と大事だ、「ある程度できる」っていう能力(笑)姫「そこそこね(笑)そこそこできちゃうから。」リーダー「まぁまぁ、ヤツらがいなくても。頑張って進めていきますよ(笑)」さてお手並み拝見と参りましょう。(フォローするわけじゃないけど、個人的にはリーダーの「ある程度できる」能力はオエセル隊の中でも半分より上にあると踏んでいる。ま、王子に比べたらアルテマウェポンとミスリルダガーみたいなモンだけどね!/笑)

「この番組は、ウラタロスの提供でお送りします♪」 ボスキャラみたいな命名だけど、意外と氷系の魔法で楽に倒せたりするんだと思う(多分もらえる経験値も少ない。/笑)

リーダー「それではコーナーに参りましょう!」と司会進行っぽいご様子でしたが、早速姫から提案が。「今日はね、コーナーに行かないで…アレなのよ、ホラ、プラネタリウムのイベントなんかもあって…」アサミさん「前回はらさわさんとゆっこさんと私がいた時は感想とか言ったんですけど、でもリスナーの方から感想が来てなかったので、その感想読んだりとか志穂さんと浦田さんの感想とかも。」「じゃ、今日は色んな感想を言うコーナーで」リーダー「そうですね。」というわけで、届いた投稿をご紹介。リーダーが読んだのは例の女子高生(か、女子大生、とにかく若い。/笑)からの熱いメッセージ。

「何なに、このさー、『変な要請』は?何て?」アサミさん「抱き締めてください、とか?」リーダー「そんなんじゃないです。もっと軽い…ハグしてください、って言われて。」「おおおぉー!(゚∀゚)」←姫もそこそこ昭和のリアクション(笑) 姫「そんなの聞いてくれるんだ、浦田君て?」リーダー「急にメガネっ娘がトコトコッて来て『あの、あの…』『はい?』『ハグしていいですかっ?!』って言われて『ハグですか?』って聞き返しちゃって…オレに言ったのか本当に?って思って。」「うん。」リーダー「そしたらはらさわさんが、『いいじゃん、やれよ!やっちゃえよ!』」「あの男…!(笑)」アサミさん「あの人言いそうです(笑)」…あの鼻…!(笑)←便乗(笑)

リーダー「で、『ああ、じゃあハイ…』って…両手あげて(笑)」「ええー?!」え、そんな色気のない事になってたの?(゚д゚ ) ←その場にいたがよく見てなかった(笑) リーダー「ホールドアップみたいな(笑)」「何だ…え、してはくれないの?」リーダー「え?僕そんな…」「ウラタロスぅ〜!!(笑)」リーダー「いや、なかなか…」アサミさん「シャイなんです。」リーダー「シャイボーイなんでね。」昭和なんでね…仕方ないですね…(笑)ウチの同期会男性陣(リーダーよりは年上な昭和の男。全員既婚。)もメイドさんのいるレストランで「どこを見ていいのか分からない…!」などと言い出して軽いパニックに陥り(笑)もう一度行きたいという女性陣に「勘弁して下さい(泣)」と断固拒否…だがキャバ嬢は大丈夫。その線引きがよく分からん(笑)。
「なんだぁ〜…」リーダー「いやもーちょっとドキドキしましたね…」「へぇ〜…そんなことしてたなんて…」リーダー「何か悪いことみたいな…(笑)」アサミさん「静岡から、確か…」「あ、そうなんだー?!遠いところありがとうございました。」学生さんがそんな遠くから来るってホント大変です。その熱意が素晴らしい…。私スゲー近場だったけどオトナだからな…オトナはもう熱意とかそういう精神エネルギーだけで稼働できんのですよ…学生さんも、あと10年ちょっと経つと分かるよ…(笑)
私の記憶が正しければ、若い女子とハグしたリーダーに「嫁が会いに来て良かったですね」的な事を言ったら「滅多にない事だからねっ!ヽ(*´∀`)ノ」この上なく嬉しそうにコメントしてました。それはもう、嬉しかったに違いないよ…(生暖かい目)

リーダー「プラネタリウムイベント自体も感動していただいたようで。」アサミさん「評判がいいみたいで…」「良かった良かった。私達も久しぶりの『ひとひら』で…良かったね、プラネタリウム。」リーダー「良かった良かった。」アサミさん「6人でやるのって結構久しぶり…」「ね、久しぶりだったし、恒例の合唱?も久しぶりだもんねー。」リーダー「久しぶり…すぎましたね(笑)」アサミさん「久しぶりすぎて、ハモリだし…どうしよう、みたいな(笑)。」「なかなか難しい曲だったねー。」アサミさん「難しかったですねー。」「でも面白かったなー。またやりたい、プラネタリウム。」リーダー「アレ面白かったですね。」立地とか設備面も含めて今後のイベント全部あそこになればいいのに、とか思ってないよ?(個人的には近くて楽ちんでした。/笑)
「プラネタリウム以外だったらどこで出来るんだろ?」リーダー「えー…」アサミさん「海とか…」リーダー「海?!」「海は無理だとしても、水族館できそうだよね?」アサミさん「あぁ〜…」「だって水族館で結婚式とかやるじゃん?」リーダー「あぁ〜やるやる…。」「あの感じで…」リーダー「中でやるの?(笑)」「え、中?(笑)」リーダー「水の中でやるの?結婚式って水の中じゃないの?(笑)」「違う違う!(笑)」アサミさん「できるのゆっこさんだけですよ(笑)」「私達陸からお届けするの。」リーダー「ああ〜ビックリした(笑)」ま、水の中からやって頂いても私は一向に…(画的に面白そうだ…。/笑)
「こう、アーチ状になって上も魚が泳いでるのあるじゃん?あそこで結婚式やるみたいなのがあったよ。」リーダー「海モノの話でやったらね…」アサミさん「じゃ、あの1話目…」「一部の方はできる。マリンの方は。」リーダー「全然僕出てないですけどね(笑)」アサミさん「何かオリジナルので…」リーダー「カメとかでしょ?カメとか、カメとかでしょ?!」「そうそう、友達のカメ(笑)」タートルトークに出てくるアレみたいなノリでやったらいいと思う(笑)。「さーいこうだぜ〜〜!!」って(笑)

リーダー「どうでした、イベント出た感想。」「プラネタリウム?」リーダー「プラネタリウム。」「…はね、私お芝居の方の稽古で結構いっぱいいっぱいだったけど、これとっても癒された。」リーダー&アサミさん「あぁ〜…」「いつものメンバーだし、来てくれてる方々とも話せたし、音楽聴いたりしながら暗転になって星が見える時、本当にふわ〜っていう気分になった。出演者であることを忘れそうなときが…何度か…」アサミさん「あぁー、でも星空は結構…そういう空間になりますよね。集中力を保つのが結構…見てて『キレイだな…あ、オリオン座…』とか(笑)」「私さー、紫乃ちゃんと碧クンのシーンで屋上で喋るところが台詞を覚えて、思い出し思い出しになるかなと思ってたんだけど、星空見てたら結構自然に出てくる感じになって…本当に屋上に二人でいるような気持ちになって良かった。」リーダー「ちょっとした舞台みたいな感じですねー」「東京じゃあんな星見えないからねー。」ホント、プラネタリウムが家にあったらいいのに〜*:.。☆..。.(´∀`人)

アサミさん「浦田さんどうでした?」リーダー「僕も大体そんな感じ…」←明らかな手抜き(笑) 姫「ちょっとー!(笑)自分の感想言いなよ、オトナなんだから!」リーダー「僕とはらさわさんは特にあのシナリオは出番少ないじゃないですか。だからその分、星をずっと見てるわけですよ。…寝そうになるじゃないですか…」「…寝たな?」リーダー「いや寝てはないですよ。」「ウラタロス寝たな?!」リーダー「僕寝たらイビキかくんで。」アサミさん「ヤだな…(笑)」リーダー「(イビキは)聞こえなかったでしょ?」「そうだね(笑)」リーダー「起きて、星をずっと見てましたね。あー、あれは何々座かぁ…みたいな。」「分からないクセに…オリオン座くらいしか分からないクセに(笑)」リーダー「オリオン座も怪しいですよ(笑)すごい癒されましたよ、やっぱり。プラネタリウム人生…初かもしれないです。」…何て可哀想な人…!(゚д゚ ) ってこの瞬間私は思ったんですけどね…。
「嘘だぁ!」リーダー「ちっちゃい時にもしかしたら連れられたくらいで…」「ああ、まぁねー。」アサミさん「私もプラネタリウム…2回目くらいですかね。」「でも私もそうだわ。」リーダー「でしょ?そんなしょっちゅう行かないでしょ?」「大人になってからは…1回イベントで行ったけど…殆ど行かないもんね。」アサミさん「あんまり行かないですよ。よっぽど好きな人じゃないと…」「そういう意味でも良かったねー。楽しかった、またやりたいです。」確かに大人(社会人)になってからは5回行ったか行かないかくらいだけど…(今回のイベントはカウント除外。)た…多分学生までの間だったら…30回は行ってる…はず… ←よっぽど好きな人…らしい。可哀想な人なのは私の方だった…orz
今はなくなっちゃったけどさー、まだ池袋サンシャインシティのプラネタリウムがコニカミノルタになる前(笑)は「月の石」なるものが展示してあったんですよ。本物だったのかレプリカなのかも今となっては微妙だけど、説明のパネルと共に毎回食い入るように見てました。ああ、行きたくなったな…都会に引っ越して来たんだし良さそうな投影がある時に行ってみようかな…。スポンサーが変わってからストーリー性重視(カップル向け)になってきて「星」を見たい人にはイマイチなんですよね…。もっとNHKスペシャルみたいな(笑)ガチな感じが良いんですけど…。

続いては姫の舞台についての感想でした。全公演通しで見に行ったというツワモノからの投稿。

アサミさ「ホント、見に行かせて頂いたんですけれども不安不安とか散々言ってたのに、そんなの見えないくらい堂々としてて…」「いやいや…でもね、私思ったのが養成所の時に舞台2〜3本やってイベントでお芝居ちっくなのをやったことがあるんだけど、ちゃんとお芝居をやるのは養成所以来だったの。…で、当時の緊張とか全部覚えてるじゃん、何か。」リーダー「何となくね。」「不安なものって…で、今になってやってみたらあの時と全然変わってて…感覚が。舞台はやってないけどイベントとかやったり人前に出るとかラジオで喋るとか、こうやって何年かやってきたことが全部実になってるんだと思って感動した。」アサミさん&リーダー「へぇー…」「だからあの恐ろしい緊張感とかもなかったし、お客さんが見えた時どんだけ舞い上がっちゃうんだろうと思ったら、逆にいつもの感じだって…」アサミさん「イベントみたいな。」「そうそう。皆がいる前の方がちょっとホッとしたり…」うーん、今までの事が実になってるって、深い…。
アサミさん「じゃ稽古場の時の方が…」「…のが辛かった!何人かしか見てない、何人かのちょっとした動きが気になってしょうがないし、舞台も完全に組まれてないから集中できないのが、今回セットが素晴らしくて。」アサミさん「凄かったです。」「ホントに部屋にいるみたいな感じなの。」アサミさん「お家なんですよ。」「一部屋いる感じだから、(投稿に)秋のシーンって書いてあるけど秋は宴会シーンなのね。で、ホントに宴会気分になって…すっごい楽しく過ごせる。」アサミさん「ノリノリでしたよね。最初ホントに静かに始まるところから、踊りだしてましたけど…宴会で盛り上がるところだから凄く自然でどこまでお芝居でどこからアドリブなのか分からないくらい…」「私もちょっと分からないくらい。」アサミさん「面白かったです。」

「だんだんあそこちょっとずつ変わっていくのよ。その時の気分とその時何食べたかによって、様子が…おかしくなって(笑)」アサミさん「そうそう、違いますよね(笑)。」「最初私『違ーう!!』とか言って大騒ぎしてる時に何も食べてなかった時は前に行けてたのが、お酒飲んでる時だと後ろに引っくり返っちゃったり…何か良く分からないことが起こって…本番中(笑)全部浴びちゃったりするの、引っくり返してばしゃーん!って(笑)でも楽しかった」何となく、姫の全力具合が目に浮かぶようです…(笑)
アサミさん「トランペットも面白かったですよ。」「ホント?でもね、アサミちゃんが来てくれた回は一番上手かったの!」アサミさん「あ、そうなんですか?(笑)」「で、ダメ出しが『上手すぎるからもっとヒドイのを出して下さい』って(笑)」リーダー「キレイに出ちゃったんだ。」「あ、でも全然ヒドイんだけど…全然ヘタなんだけど…あれじゃちょっと上手いな、とかって(笑)。」リーダー「そういうことね。」「もっとヒドイのを」アサミさん「初めて吹いたんですか?」「トランペットはやった事なくて…プラネタリウムのジャズマン達の仲間のトランペット奏者を紹介してもらって習いに行って…全く『スーッ!』って音しか出ない!」アサミさん「難しいですよね…!」「そっからね、ちゃんと音が出るところまで…」アサミさん「スゴイなと思って。」「ジャズマンに教えてもらって。」
アサミさん「吹奏楽部の見学行った時に吹くじゃないですか、あれがまず鳴らないって…」「鳴らないよねー。」アサミさん「鳴らすまでに相当時間がかかるらしくって。」リーダー「なのに鳴らせてしまったんですね。」「そうなの。ジャズマンが良い先生だったから…すごいおだてられて…上手く吹けるようになりました。」ジャズでトランペットっていうとBBBしか思い出せない可哀想な私…教養なくてスイマセン…orz

リーダー「じゃもう河原木さん的には不安とかなく堂々とやれたんですか?」「不安はいっぱいあったけどー…台詞量も多いし、やることも多いし…でも楽しくできたなー。」「仲間が良かった。4人で、今までの印象を…自分で何かやらなきゃいけないっていう気がしてたのが、あの舞台ってホント4人で支え合うの。一人が何か違うこと言ったら次の人が何かフォローするみたいな、皆でフォローしあってやって私がとんでもない事言ったのを次の人がちゃんと受けてくれたりとか…それが、ナマって素晴らしい!みたいな。」アサミさん「それが4人の親友感みたいなのが、すごい見てて伝わって来ました」「あ、ホント?良かったー。」アサミさん「それは良かったです。」
「そうそう、だからそれが良かったね。今までのものとは違うお芝居ならでは…」アサミさん「今度は主演で!(笑)」「や、でもね、最後よ!」リーダー「もうやらないの?」「一応ね!ちょっと…まぁ…大丈夫!って感じ(笑)」リーダー「一応舞台感は取り戻した、みたいな。」「うんうんうん。」リーダー「ただやるかどうかは別問題(笑)」「そうだね。大変だからね。」リーダー「時間食うしね…」「まーでも私はそんな感じでしたが。」

アサミさん「浦田さんはライブは…」「ウラタロスは…」リーダー「いや僕はホントは…MCで参加する予定だったんですよ、当初。その、アー○ビジョンの小田君っていう男の子がいて10年くらいの付き合いなんですけど、彼が人生初のライブをやるっていうことでトークの部分で、僕はあんまり喋れないからやってくれない?みたいに言われて…普通に司会的なものなかーと思っていいよー、って言ったら…まぁ歌わされるわ…」←どこかで見たような流れ(笑)。アサミさん「だってダンスとかヒップホップやってたりとか…」リーダー「僕はダンスは殆どやらないチームだったんですけど、涼宮ハルヒのハレ晴レ…パレオですか?アレを踊ったりとか…しました、プロのダンサーつけて(笑)」姫&アサミさん「すごい!!」意外と本格的…オエセルでミュージカルメドレーとかやってて良かった(…ハズ。/笑)
リーダー「それも小田君がすごい一生懸命やってて、プロのダンサーさんがダンスだけのお手伝いだったんだけど君達頑張ってるから、って全部監修もしてくれて。演出もしてくれて…で…あそこまで手が痛くなるほど手を振り上げながら歌うって僕人生初じゃないかな、って…想像できないでしょ?!」アサミさん「うーん…そんな…踊ってましたけど、それ以上ってことですよね。」リーダー「そうそう、やらないといけない、みたいな(笑)」
アサミさん「ツイッターで夜中まで練習みたいな…」「そうなの?!浦田君じゃないみたい…!」リーダー「ライブであそこまで練習するってそうそうないと思うんですよねー。」「そうなんだー。」アサミさん「小田さんがこだわってるのは…」リーダー「こだわるし心配性だしダブルパンチだから…しかも大概ライブって1回じゃないですか、1日。2回公演なんですよ。」「わーすごい、キツいね結構。」リーダー「キツかったですね。でもまぁ…僕的には歌が初めて楽しいと思った瞬間かもしれないですね。」姫&アサミさん「おおぉー!!(゚∀゚)」リーダー「お客さんがすごいノリノリだったんで。」「じゃあもう怖いものないね!」アサミさん「歌を…!」リーダー「僕はもう歌わない。オエセルはオエセルでの、オエセル側で…(笑)」「そういうのがあんのか!」リーダー「また機会があればやりたいですけどね。」「そうだねー。やってほしいわー。」オエセル隊とは違う何かが見られる…のかも?

ここからは通常のコーナーに入りまして、『恥ずかし魂』です。趣旨説明はアサミさん、投稿読みはリーダーが担当。プラネ公演で姫の可愛さに耳まで赤くなったというシャイボーイ(笑)からの投稿でした。

アサミさん「これ自作自演なんじゃないですか?」←先輩になんて事を…!(笑) 姫「違うよ!(笑)」アサミさん「(投稿者に)やるように言ったんじゃ…」リーダー「今流行の…自分で出したものを自分で隠れて宣伝するみたいな…(笑)」いわゆるステルスマーケティング(笑)。姫「ああぁー!そんなのがあるんだ!しかも(投稿者に)やらせてるんだ!(笑)」アサミさん「ホラ、支援する会の…」「なるほどねー!すごいな、支援する会の方々はホント仕事が多くて大変だわ…」アサミさん「そういう事なんですね?(笑)」「違うよー!(笑)違うよ、しょうがないんだよ…」リーダー「しょうがないんだよ?(笑)」アサミさん「私が可愛いから?(笑)」リーダー「私が可愛いのがいけないんだ(笑)」「しょうがないんだよー!(笑)」アサミさん「何だろう、先輩なのに殴りたくなってきた…(笑)」リーダー「たまには殴ってもいいんじゃない?(笑)」「じゃあ次!(キリッ」姫はそれが許される…許されるのだ…!同じ人間なのにどうして…!(笑)

姫が読んだ投稿は会議で寝てしまった挙句寝言で「ホウレンソウ入れといて」と言った話。

アサミさん「ホウレンソウ好きなんですかね?(笑)」「何だろうね?夢で何か見てたんだろうね!(笑)」リーダー「僕も同じような経験ありますよ。」「何、どんなの?(笑)」リーダー「オレは当時お付き合いしてた女性と夜中電話してたんですよ。」「私はお付き合いしていた、っていう方の話を広げたい…!(笑)」リーダー「やめて!(笑)」アサミさん「私も気になる(笑)」「ね、こっち広げたい!(笑)」むしろ寝言の話はどうでもいいとすら思えてきた…!(笑)
リーダー「悲しい思い出だからやめて!(笑)」「あ、そう(笑)」ということで残念ながら寝言の話に。リーダー「夜中電話してて僕はすごい眠かったんですよ、でも向こうはまだ話したいっておっしゃってまして…」「おっしゃってまして…!いやぁー!!恥ずかしいー!!!(*/∇\*)アサミさん「そんな人がいるんだー!(*´m`)」←分かる。姫とアサミさんの気持ちスゲー分かる。でも結構失礼。むしろ当時の彼女さんに失礼。全てが良く見える時期があるんだ、若い頃には(笑) リーダー「ミュータントみたいな言い方すんな!(笑)」「で、で、で、で???」リーダー「すっごい眠くてずっと話を聞いてたんですけど、何故か僕が突然『村おこししなくちゃ!』って言ったらしくて…(笑)」姫&アサミさん「(爆笑)」リーダー「村おこしって何?私の話聞いてる?!って怒られたんです。」アサミさん「それが別れる原因に…(笑)」リーダー「それじゃないけど!(笑)」←誰も突っ込んでないけど、じゃあ何なのか聞きたい(笑)。姫「私と村おこしどっちが大事なの?!(笑)」リーダー「いやでもホントに突然その言葉が出たらしくって…」そんなだったら普通に電話切れば良かったのに…さては遠距離恋愛か…セイシュンだね!(笑) ←年寄りの発言。

アサミさん「でも、私の友達も電話してて眠かったみたいなんですけど…『〜だよね?』って言ったら『へへっ(笑)』って…何か笑い出して、眠いの?って言ったら『だい…大丈夫…』じゃあ切るね、って(笑)」「何かでも…あるよね(笑)」リーダー「何か絞り出さないといけないのよ(笑)」「何か出そうと思って違うの出ちゃうんだよね(笑)…これおかしいね、ホウレンソウだよ?」アサミさん「これ完全に(後者の)勝ちですよ。」リーダー「圧勝ですよ。」アサミさん「だって(前者は)やらせでしょ?(笑)」「やらせじゃない…!(笑)」リーダー「ちょっとラジオ呼び出して1回説教しなきゃならない…」「じゃあいいよ私が言わせたってことで、もう〜!。゚(゚´Д`゚)゚。」←割と弱い(笑)
アサミさん「いや志穂さんは可愛いですよ。」リーダー「志穂さん黙ってれば可愛いですよ。」「うるさいうるさーい!!…いいんだ?私は可愛いってことで?」←脅威の回復力(笑)。リーダー「黙ってれば、ってことです。」アサミさん「ハイ、可愛いですハイ。」←投げやり。酷い(笑)。

そして今週の1曲は『ひとひら』のアルバムから王子&アサミさんが歌う『FRIENDS〜君と空と紙ヒコーキ〜』でした。リーダーの曲紹介が無駄にカッコエエ声だった…。

『なりきりPhotoこと魂』今回はなりきりでやるみたいです。趣旨説明をしたアギさん。「…ということで、ちょっとノドがやられているアギだ…」イザベラ「みんな、なぁ〜にしてるの?『フィニアスとファーブ』から来ましたイザベラ・ガルシア・シャピロよ」くちぱっち「長いだっち…」イザベラ「じゃあ、イザベラって呼んで!」くちぱっち「ボクはくちぱっちだっち。毎度おなじみ…」イザベラ「可愛いだっち!」アギ「じゃあ時間も差し迫っているから、早速コーナーに行こうじゃないか。」くちぱっち「今回の写真はボクの中の人が…」イザベラ「中の人?(笑)」くちぱっち「肘をついている写真だっち。」くちぱっちの中にはこんな人が入っているのか…!(笑)

1つ目はうまい棒食べたの誰?!とド迫力で訊ねる作品。アギ「くちぱっち君は心が狭いのかい…?(笑)」くちぱっち「食べ物に関しては煩いだっち。」イザベラ「怖いよね〜…(笑)」アギ「うまい棒って、何味だい?」くちぱっち「キムチ味。」アギ&イザベラ「(爆笑)」アギ「意外とオッサンだね(笑)」
続いては占い師風な作品。トドメの一言は「結婚できない。」アギ「人の事言えないね…」くちぱっち「…だっち。これボクのことだっち…」アギ「認めた(笑)」イザベラ「残念だね…!(笑)」大丈夫、まだまだこれから!(永遠の25歳だから。/笑)

更に、オエセル隊で一番かわいいのは私、という思い切った作品も。イザベラ「違うよ?」くちぱっち「サラッと言われただっち!(笑)悔しいだっち!」アギ「でも実はそう思ってるんじゃないのかい?」くちぱっち「そうだっちね(笑)」アギ&イザベラ「(笑)」くちぱっち「色んな意味で可愛いだっち。脳ミソとか。アギ「なるほどなるほど…色々なものを含めて(笑)」イザベラ「そういえばアレね、すごろくで皆に褒められているアサミールが可愛いってメール来てたわね。」くちぱっち「虫って言われただっち(笑)」イザベラ「すっごく虫だね、みたいな(笑)」くちぱっち「虫的に可愛いだっちよボクは。それなら誰にも負けないだっち!」可愛い、にも色々な方向があります(笑)

趣向を変えて、努力が報われますように、と健気な台詞も。イザベラ「どの人?」くちぱっち「浦田君だっち。」イザベラ「浦田君は別に努力してないだっち(笑)」アギ「待て待て待て待て、待つんだ!浦田君は隠れて努力を…(笑)」←アギの声で言うと何か面白い(笑)。くちぱっち「じゃあ誰か努力してる人…」←影で努力しているらしい浦田君の話は流される(笑)イザベラ「私だっち!」くちぱっち「さちさんだっち!」イザベラ「そうだっちな。…私は誰だっち?(笑)」くちぱっち「イザベラだっち…!(笑)」アギ「イザベラさんだよ。」くちぱっち「だっちだっち言い過ぎだっちよ!」イザベラ「これうつるだっち!」アギ「うつるだっち!」イザベラ「アギさんもうつったらイイだっちよ!」アギ「でもこういう儚げな台詞が…あまり似合わないな。」←明らかに言ってはいけない一言。くちぱっち「分かってるだっちそんなこと!!」←動揺を隠せない(笑)。イザベラ「気にしてるから言っちゃいけないだっち!」くちぱっち「そんな仕事は来ないから良いだっち!」←切ない。アギ「分かった、次行こう!」

ジャストフィットだった懐かしの教育テレビネタ。イザベラ「これピッタリだね(笑)」アギ「これはピッタリだ(笑)」くちぱっち「懐かしいだっち!ボクこれよく見てただっち…」イザベラ「ノンタック?!懐かしいだっち!」アギ「いいのかい懐かしいとか言って?」イザベラ「あぁ…まだ生まれてないだっち!(笑)」くちぱっち「嘘つきだっちー!!!」イザベラ「アギは知ってるだっちか?」アギ「僕は初耳だな!」くちぱっち「ボクは見てただっちよ。ちゃんと正直に言うだっち!(笑)」イザベラ「意外と年食ってるだっち!(笑)」くちぱっち「くっそー!貶められただっち…!(;>Д<)」イザベラ「そりゃキムチ味好きだよ(笑)」アギ「オッサンだもん(笑)こういう番組はなかなか再放送ないからね。」確か、メガネをかけると物と話す事が出来るはず。でも何の科目の番組だったか覚えてない…理科?

最後は、思考停止中…という作品。アギ「いつも通りだね!」イザベラ「そうだね!」くちぱっち「普通のテンションだっち(笑)」アギ「通常運転だ。」イザベラ「最近さ、このテンションのだっち君見ないね?」アギ「最近見…そういえば見ない!」イザベラ「最近わりと元気だっちね。」くちぱっち「元気なフリをしてるだっち(笑)」イザベラ「そうなの?(笑)」アギ「たまに練習中でも思考回路停止してる時が…」くちぱっち「してたっち。ゴメン…」イザベラ「あったよねー?数年前はよくこの状態になってたよね?(笑)最近どうしたの?」アギ「チカラの抜き方が分かったんじゃないの…?」くちぱっち「分かるようになったっち。その通りだっち!オトナになっただっちよ!」←誇らしげ。アギ「おばーちゃんみたいになってる(笑)」くちぱっち「ちょっと色々危ういんだっち(笑)くちぱっちはドコにでもいけるだっち…!」

ということで各種ございましたが大賞はうまい棒に決定。アサミさんの「キムチ味」が効いたらしい(笑)

そしてエンディングです。リーダー「いやぁ〜感慨深い!」アサミさん「やっと3人で何とか終えることが…(笑)」リーダー「そうそう、あの二人がいるとどうしても譲ってしまうところが…」「あの二人?よく喋るあの二人?…ゆっこちゃんは…?(笑)」リーダー「僕と同じ系統の人間…」「あ、そうなんだ。」リーダー「黙ってても平気な人間(笑)」アサミさん「ラジオなのに!喋らないとダメじゃないですか!」宣言通り仕切ってたかどうかは分からないけれど(笑)何となく良いお兄さん風にまとめてた。

出演情報は新しいところとして、アサミさんは春の新番組で何かあるかも?との事。王子3月からFM東京のラジオCMで歌を歌ってるそうですよ!姫「難しいね、探すの…」多分探せる。聞けば分かる。ラジオ聞く時間があったら頑張ってみる(笑)
ゆっこさんは新番組「クイーンズブレイド」との事。ブログにも情報が出てたはず。姫が出演している「フィニアスとファーブ」はTVブロスの表紙を飾って特集されているらしいです。鼻さまの新情報?はまだ公開できないとの事。リーダーはいつも通りオトナ事情で言えない方向。割とそういうの多いんですね。何か…私だったら喋らせといて名前出すなとか図々しいっていうか何様なんだよ?って思っちゃう(ネズミの国もそこらへんスゲー規制するって聞いたことあるけど…カネの亡者だから調子に乗ってるんだよ。/笑)

今週のアレな人はウッカリ「何か送る」と言ってしまった(笑)キムチの人。

「私たちケンカしないで何とかやってこれたね。」リーダー「そうですね、特に因縁の二人なんで…」アサミさん「泣き出さなくて良かった、頑張った!」ということで無事終了。

リーダー「この番組は、ツイッターをやっていないのは河原木志穂だけ。オエセル隊の提供でお送りしました。」姫はやり始めたら更新頻度が高そう…(笑)

X Home X

inserted by FC2 system