ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文51

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第51回「因縁の二人」(2012/03/09UPDATE)

冒頭作文魂から、お題は「コマリとココロ」でした。「コ」だけで3回もあるのね、大変ね…。

「パーソナリティは煩い二人がいなくて頑張らなきゃなと思っている浦田優と」「浦田君が頑張ってくれるので私はラクできると思っている河原木志穂と」「煩い二人って…ヒドくないですか?矢口アサミと…」今週も3名様です。

「煩い二人って…主に一人だからね?!(笑)」アサミさん「そうですよ?もう一人の方は司会進行ですからね?」リーダー「確かにね、そうです。」アサミさん「あの方がいなかったらちゃんと進まない。」リーダー「ツッコミ係ですからね」「ま、もう一人は…ま、そうだと思いますよ?(笑)」リーダー「やかましい(笑)」アサミさん「大きいので(笑)」リーダー「大きいからね、色々ね。」「そうそう、色んなものが。…色々大きい…???ま、いいか。」←絶対言うと思ってた(笑) アサミさん「何ですかっ!(笑)」リーダー「おーっと…?」←全員考えること同じ(笑)
「分かんないよ。分かんないよね?声とかね、背とかね、色々…(笑)」リーダー色々なトコロが(笑)」←トドメ。 姫「トコロがっていうのが(笑)よく分かんないんだよー!」アサミさん「志穂さんがいるとだんだんシモネタに…(笑)」「違うよ、私シモネタなんて言ってないよ!今のところまだ!!リーダー「今のはアサミちゃんが悪いよ?」←無駄な説得力有。 アサミさん「でも…!」「ホラ!浦田君は今日私の味方なの!(笑)」リーダー「シモネタ補完したアサミちゃんが悪いよ。」「分かんないよね、鼻とかね!」リーダー「そうですよね!」アサミさん「ケンカすればいいじゃん二人…!」←追い詰められて不穏なことを言う小僧(笑)
まぁ何というか、姫だから良いんですよ。姫が言うから許される(笑)。

アサミさん「この番組は…私はシモネタ好きではありません!矢口アサミの提供でお送りします。」むしろ一番何も言ってなかった人なのにな…(笑)

オエセルJAPANのCMを挟みまして、本編一発目は『語り部魂』だそうです。アサミさん「新コーナーですか?」リーダー「新コーナーです。ま、実験的なものですけれども。」「じゃあこれで終わっちゃうかもしれないんだね?」リーダー「そういうことになります!」いわく、幼少期に聞いていたはずの昔話や童話を自分達も子供が生まれたら聞かせなければいけない、との事。
リーダー「じゃあ僕たちは今、そのお話を覚えているのか?」「覚えてないよー!ウチの母親さ、自分が読むの嫌だからカセットテープ流してた(笑)」リーダー「そういうところもあるかもしれないけれども!やはり良いお話やら教訓やらは伝えていかなければならないわけです。」「そうですなー!」リーダー「ということで今回。本来ならリスナーさんにお題を貰いたいところですけれども、今回はお題を用意しまして語ってもらいたい。一人ずつ!」記憶の中にあるドラえもんを描く、みたいな感じですね…!(笑)

アサミさん「それは例えば『ももたろう』とかだったら自分で本とかを読まずに…」リーダー「何も見ずに!」アサミさん「思い出しつつ喋る…」リーダー「そうです!」「あ、なるほどね」リーダー「自分の頭の中だけです。カンニングはいけません。」アサミさん「じゃ、コーナー化したらリスナーの皆さんは作品のタイトルを送ってくる。」リーダー「そうですそうです。」「よし!」リーダー「今回はちゃんとした正解はここにはないんですけれども、ま…ネットで見てもらえれば。」各自調べるという事ですね。便利な世の中になりました。
「え、分からなかったらどうするの?」リーダー「分からなかったら、でっち上げるしかない。」「作るの?!」リーダー「教訓を作るしかない、自分で。」「教訓をね…あ、難しいね!」リーダー「持ち時間は一人3分。」「3分長いのか短いのか分からないね!」結構長いと思う…(笑)就職活動での自己紹介スピーチや新入社員が朝礼でやらされるスピーチは大概1分。ま、あらすじを言うのではなく「語る」のであればそのくらい時間かかるのかも…でもそのコーナーだけで結構時間食うよね…?(既に不安要素が。/笑)

リーダー「順番としては、矢口さん、次僕が語る。」「私最後?!ヤダよー!!」リーダー「オチは河原木さん(笑)」「オチなんて無理だよー!」リーダー「普通にキレイにスーッと語っていただいて。」「物語なんでも知ってるから。」オチが姫だとかっていう話だったので1つの話を3人で完成させるのか?とも思いましたが、そうではないみたい。
リーダー「矢口さんのタイトルは僕が考えました。」ということで、お題は『三年寝太郎』だそうです。姫「ああぁー!聞いたことある!」リーダー「聞いたことあるでしょ?太郎シリーズですよ(笑)」「桃太郎…」姫&リーダー「金太郎、浦島太郎…」それを「太郎シリーズ」って呼ぶとは知らなかったな(笑)
アサミさん「私、三年寝太郎と孫悟空が合体してるんですよ…(笑)」リーダー「え、全然…どういうことそれ?(笑)」「同じ、似てる…?」アサミさん「最初岩から生まれたって…」姫&リーダー「えええぇー?!(´□`;)」寝太郎は岩から生まれてはいないと思う…(笑)。

さて、アサミさんが語る『三年寝太郎』はというと、怠け者の太郎さんが仕事しろよ、って言われたそうな。アサミさん「とりあえず、何か埋めたんです(笑)」姫&リーダー「埋めた?!」アサミさん「種を…(笑)」そして待って3年後。姫「まぁまぁ、寝てたら3年ぐらい経つわ。」蒔いた種は木になってて花が咲き、柿の実がなったらしい。アサミさん「教訓は『果報は寝て待て』」リーダー「なるほどなるほど(笑)」「3年じゃなくていいよね(笑)」アサミさん「ホント分かんなくて(笑)適当です。」「ちなみに、桃栗3年柿8年だから8年くらい寝ないと柿は食べられないよね(笑)」アサミさん「じゃ、桃で…(笑)」←とにかく実がなって食べたいらしい(笑)
アサミさん「でも岩の上に寝てるイメージはある。」「え、それ岩の上にも3年…」リーダー「それ孫悟空じゃないの?(三年寝太郎は)橋じゃなかったっけ?」アサミさん「怠けてる人の話じゃないんですか?(笑)」リーダー「オレのイメージでは橋に三年寝られて行く手を遮られて…その場所いけなくて…みたいな。」アサミさん「3年間寝て待ったんだ…ホラやっぱり『果報は寝て待て』!ザックリ合ってる!」「で、答えが分からないの?(笑)」リーダー「本来だったら答え用意しとくの。」「あ、なるほどねー。」リーダー「今回は皆さんで調べてください。」「わー、これなかなか難しい…」意外と知らないものですからね…。ちなみに途中で出てきた「岩の上にも…」というのは正確には「石の上にも…」で昔話(童話)というより諺。『三年寝太郎』のストーリー、調べておきました。やっぱりアサミさんの話が(前半部分)合ってるご様子。

【wikiより】

旱魃(かんばつ)に苦しんでいた村で三年間眠り続けた寝太郎という男がいた。
仕事を何もせずただひたすら寝続けていた寝太郎に周囲の者は怒っていたが、寝太郎がある日突然起き出して、山に上って巨石を動かし、その巨石が谷に転がってぶつかり続け、ついには川をせき止め、川の水が田畑に流れ込んで村が救われる。
寝太郎は三年間ただ眠り続けていたのではなく、いかにして灌漑を成し遂げ、村を旱害(かんがい=旱魃による被害)から救うかということを考えていたのであった。

リーダー「こういう進行です。じゃ、次は僕です。僕はもう河原木さんに負けないくらいのストーリーテラーですから…」「ホント?何か知ってそうだよね?」リーダー「ま、僕グリム童話の本で遊んでましたからね。読まずに(笑)」童話はグリム派とアンデルセン派があるみたい(イソップ派はちょっと路線違うらしい?)ですが、私はアンデルセン派です。アンデルセンなら結構強い。

「じゃ、これは?『白鳥の湖』名作だよね?」リーダー「…タイトルは知ってる…バレエでよく…踊ってるのしか知らない。」「浦田君なら知ってるよ…!私は知らないけど。」リーダー「ええー…分かりました。」ということで、リーダーの『白鳥の湖』です。

時代はそこそこ昔、との事。出だしからザックリ(笑)。リーダー「夜、絶対夜だから!満月だよしかも。」←コダワリ派。リーダー「1匹のアヒル…」←それは「みにくいアヒルの子」または「プリンセス・チュチュ」だ(笑) リーダー「白鳥さんに憧れていたらおばあさんが…フード被った!」←それはディズニー(プリンセス系) 99個良い事したら(?)白鳥にしてくれるとか言ったらしい。王子の心臓のカケラを集めるのとは違うみたいだ(確かそんな設定じゃなかったか…?/笑) アヒルは頑張って盗まれたもの取り返すなどの大活躍をしたらしい。99個良い事をしてみたけど、結局魔法使いさんから「アヒルのままでいい」と諭されて終了。
アサミさん「王子様とか出てこないじゃないですか!」リーダー「え、出てくるの?!」「出てくるよ!ジークフリートって言うんだよ!」リーダー「あ、何か聞いたことあるそれ!」このジークフリートがアヒルの名前かも?とか言われてましたが、王子の名前で合っています。アサミさん「ちょっと『みにくいアヒルの子』とカブってましたよね?(笑)」「でも何か、いい話だったね(笑)」リーダー「いい話だったでしょ?!」 さすがドロッセルマイヤーオタク(それはメガネ君。/笑) リーダー「ま、ホントの話はググって頂ければ。」ということでしたので、また貼り付けておきますー。もしくは佐々木潤子さんの『ダンシング』というマンガを読んでいただけるとですね、あらすじが分かります。この曲でね…優勝するんだよね…!*:.。☆..。.(´∀`人) ←スゲー好きだった。洸君の、最初から最後まで「篠原が好きですけど何か?」という一貫した主張具合が好きなの。

【wikiより】

オデットが花畑で花を摘んでいると悪魔ロッドバルトが現れ白鳥に変えてしまう。

第1幕 王宮の前庭
今日はジークフリート王子の21歳の誕生日。お城の前庭には王子の友人が集まり祝福の踊りを踊っている。そこへ王子の母が現われ、明日の王宮の舞踏会で花嫁を選ぶように言われる。まだ結婚したくない王子は物思いにふけり友人達と共に白鳥が住む湖へ狩りに向かう。

第2幕 静かな湖のほとり
白鳥たちが泳いでいるところへ月の光が出ると、たちまち娘たちの姿に変わっていった。その中でひときわ美しいオデット姫に王子は惹きつけられる。彼女は夜だけ人間の姿に戻ることができ、この呪いを解くただ一つの方法は、まだ誰も愛したことのない男性に愛を誓ってもらうこと。それを知った王子は明日の舞踏会に来るようオデットに言う。

第3幕 王宮の舞踏会
世界各国の踊りが繰り広げられているところへ、悪魔の娘オディールが現われる。王子は彼女を花嫁として選ぶが、それは悪魔が魔法を使ってオデットのように似せていた者であり、その様子を見ていたオデットは、王子の偽りを白鳥達に伝えるため湖へ走り去る。悪魔に騙されたことに気づいた王子は嘆き、急いでオデットのもとへ向かう。

第4幕 もとの湖のほとり
破られた愛の誓いを嘆くオデットに王子は許しを請う。そこへ現われた悪魔に王子はかなわぬまでもと跳びかかった。激しい戦いの末、王子は悪魔を討ち破るが、白鳥たちの呪いは解けない。絶望した王子とオデットは湖に身を投げて来世で結ばれる。

さて最後は姫。アサミさんがお題を選びます。「色々さっき言ってたんですけど…あれにします、これにします、って。でも結局初心に戻ってこれを聞いてみたいなという…」「よし、来い!」アサミさん「金太郎…」姫「金太郎ー?!(笑)」リーダー「太郎シリーズだよ!2番目に出てくるから。」「そうだよ、誰もが知ってるよ…(笑)」リーダー「桃、金、浦、ですからね!」「やっぱ2番手っていうのは重要だから!」リーダー「重要ですよ!」アサミさん「でも割と知らないと思うんですよ。私も知らない(笑)」リーダー「オレもおぼろげでしか…すごい戦国武将とか出てくるから。」「…よし!戦国武将?」リーダー「…の名前出てきますから。」「金太郎に?」リーダー「ハイ(笑)」アサミさん「あ、出てきましたね。」「えっ?マジで?( ゚д゚ )」リーダー「社会の授業で習うような名前…ちょこっとだけ出てくるような。」「オッケー。あの人かな…?」リーダー「多分あの人だと思いますよ。」アサミさん「3人のうちの誰かです(笑)」「え、3人のうちの誰か?」リーダー「結構有名ですから。」戦国武将というのは姫への罠なのか…?(笑)ともかく、姫の『金太郎』スタートです。

「♪ま〜さかりか〜〜ついだき〜んたろぉ〜〜(´θ`)ノ」リーダー「ミュージカル?!(笑)」
いわく、オカッパが似合う男の子(笑)は見るからに金太郎という顔をしていた…のではなく、おじいちゃん「きんのすけ」おばあちゃん「きん」という名前が由来していたらしい。すくすく成長した彼は、服のサイズが追いつかないので前掛けだけになり、迷子になるのでオナカに「金」の文字を入れてあったらしい。力持ちゆえに鉞を持っていた金太郎、森で熊に遭遇して鉞を振り回したのでオカッパの上部分(?)がなくなってしまい復讐を誓う。
アサミさん「自業自得ですよ(笑)」リーダー「熊はフツーに自分の森で生きてただけですよね?(笑)」「そうかなー?」とにかく復讐することにした金太郎は相撲で見事勝利、背中に乗せてもらう。姫「♪ま〜さかりか〜〜ついだき〜んたろぉ〜〜(´θ`)ノ」←お気に入りのご様子(笑)姫「町へ出たら将門の亡霊が出ると。…知ってた?将門って日本で初めての幽霊だって。」リーダー「金太郎との関係は?」「オジサン…?おじさんかな、親戚の。。。」リーダー「終了ー!!!」←何か限界を感じたらしい。

リーダー「金太郎ってそんな平和な家族だっけ?両親いなかったような気がするけど…」「いないいない、おじーちゃんとおばーちゃん。きんのすけときんさん。」リーダー「おじーちゃんもおばーちゃんもいないような…」「あれっ?!オオカミに育てられた?」リーダー「それは…!(笑)熊とかどこ行っちゃったの?」「熊はだからー…」アサミさん「何か森で育ったような…」リーダー「野生児なんですよ、意外と。」「え、じゃああの前掛けどうしたの?」リーダー「前掛け多分…不思議な力で(笑)」アサミさん「あれは自主規制です(笑)」「自主規制かー!(笑)」リーダー「見えちゃうからね、金ちゃん見えちゃうから…(笑)」「金ちゃん見え…あ!その金ー?!(゚∀゚)←異常な盛り上がり(笑)リーダー「あーダメだ、このままだとシモに行ってしまう、シモに…!」アサミさん「そろそろ締めましょうか。」リーダー「ホントの答えはググって頂ければ。」ということで、新コーナー(仮)の感想やお題を募集して終了。

ググった結果は以下の通り。

【wikiより】

金太郎にはいくつも伝説が存在するが、静岡県駿東郡小山町の金時神社(金太郎が祭られている神社)に記されたものによると、天暦10年(956年)5月に誕生したという。彫物師十兵衛の娘、八重桐(やえぎり)が京にのぼった時、宮中に仕えていた坂田蔵人(くらんど)と結ばれ懐妊した子供とされる。八重桐は故郷に帰り金太郎を産んだが、坂田が亡くなってしまったため、京へ帰らず故郷で育てることにした。

成長した金太郎は足柄山で熊と相撲をとり、母に孝行する元気で優しい子供に育った。

そして天延4年3月21日(976年4月28日)、足柄峠にさしかかった源頼光と出会い、その力量を認められて家来となる。名前も坂田金時(きんとき)と改名し、京にのぼって頼光四天王の一人となる。なお、他には渡辺綱、卜部季武、碓井貞光が四天王に名を連ねる。

永祚2年3月26日(990年4月28日)、丹波の国、大江山(現在京都府福知山市)に住む酒呑童子を退治する。酒呑童子は都に訪れては悪いことをするため、源頼光や四天王たちが山伏姿に身をかえ、神変奇特酒(眠り薬入り酒)を使って退治した。

坂田金時は寛弘8年12月15日(1012年1月11日)、九州の賊を征伐するため築紫(つくし・現在北九州市)へ向かう途中、作州路美作(みまさか)勝田壮(現在の岡山県勝央町)にて重い熱病にかかり死去。享年55だったという。

勝田の人々は公時を慕い、倶利加羅(くりがら、剛勇の意)神社を建てて葬った。その神社は現在、栗柄神社と称する。

…実在する人物の幼少期が「金太郎」ということなのか…何やら難しい説明だったので、子供向けのお話として掲載されていたものも貼っておきます。

【福娘童話集より】

むかしむかし、あしがら山の山奥に、金太郎という名前の男の子がいました。金太郎の友だちは、山の動物たちです。金太郎は毎日毎日、動物たちとすもうをして遊んでいました。
「はっけよい、のこった、のこった」
「金太郎、がんばれ、クマさんも負けるな」
だけど勝つのはいつも金太郎で、大きな体のクマでも金太郎にはかないません。
「こうさん、こうさん、金太郎は強いなあ。でも、次は負けないぞ」
今度は、つな引きです。金太郎一人と、山中の動物たちの勝負です。動物たちの中には、体の大きなクマやウシやウマやシカもいましたが、金太郎にかないません。
「つな引きも、金太郎の勝ち!」
なんとも大変力持ちの金太郎ですが、強いだけでなく、とてもやさしい男の子です。

ある日、クマの背中に乗って山道を行くと、谷のところで動物たちが困っていました。
「どうしよう? 橋がないから、向こうへわたれないよ」
「よし、ぼくにまかせておけ」
金太郎は近くに生えている大きな木を見つけると、
「よし、ちょうどいい大きさだ」
と、いって、その大きな木に体当たりをしました。
ドーン!
すると大きな木は簡単に折れてしまい、金太郎がそれを持ち上げて谷にかけると、あっという間に一本橋の出来上がりです。
「わーい。どうも、ありがとう」
動物たちは大喜びで、金太郎のつくってくれた橋を渡りました。

その後、強い力とやさしい心を持った金太郎は立派な若者になり、都のえらいお侍さんの家来(けらい)になって、悪い者を次々とやっつけたということです。

おしまい

…歌まである割には大した話でもなかった…とか言っちゃいけないんだな(笑)ウサギとカメみたいなドラマチックな展開があると、人はオトナになっても忘れないのかもしれない…。私は「アリとキリギリス」の最後を「アリは今までサボっていたツケで寒さと空腹に打ちのめされながら死んでいくキリギリスを暖かい食卓を囲み、せせら笑いながら見ていました」的なオチだと信じていたんだけど、そこまで惨くなかったらしい…。(←いつの間にか「本当は怖い童話」みたいになっていた。)

続いて『Photoこと魂』は鼻さまが熱唱?している写真です。
色々なネタがありましたが、アサミさん「ユイちゃんって誰ですかね?」リーダー「多分幼馴染ですねー」「あー、最高だねー。」リーダー「それか逆ナンされたか、ナンパしたか…」「ナンパしそうだなー」アサミさん「しそうだなー…」「鼻さまってしそうだよね?」リーダー「意外としそうですね。」「軽〜くさ、飲み屋の隣にいるグループとかにも声かけちゃう。」リーダー「意外と本人はナンパしてるっていう意識が無い。「ないない、絶対ない!」鼻さま…恐ろしい子!(笑)
あと何か、オトナ事情でドイツ語?とかもありました。姫「本当にオトナ事情かもよ?」アサミさん「本当のオトナ事情」「アダルト事情」リーダー「ヒワイな単語が…」アサミさん「違います!ヒワイではない!!!」結局なんだったのかはよく分からない。ワタシニホンゴシカシャベレナイ。
多数決で好評だった「ライオンキングネタ」が大賞となっておりました。

今週の1曲はアルバム『ひとひら』から、リーダーと鼻さまの歌う「ぬくもり」でした。私は平成のCoolmoonだって信じてるよ…(笑)

 

ここまでで30分です。私の時計が正しいのであれば。ええ、大体30分です。ハイ。何故か後半に続きます。

『浦田優と河原木志穂のお悩み魂』何か番組まで変わってきた…?!(笑)

「何とアサミちゃんが帰ってしまいました…何故か二人…(笑)今私達は何故か二人並んで墓地の方向を向いて喋っているという…」リーダー「不思議だ…(笑)」「新しいね。」リーダー「何かスタジオ的な感じですね。」「オエセルじゃないよね?こうなるとね。」リーダー「ホントに現場の休憩時間みたいな(笑)」「どういうことそれ?仕事、みたいな…」リーダー「因縁の二人ですから」「そうよ!もう何年間?5年以上だよ?」リーダー「そうですよね」「ファンチルで…」リーダー「あの電車事件以来ですよ、二人で話すの(笑)。」←若干盛った(笑)。姫「嘘だよまだあるよー!(笑)」リーダー「ありました?あれが強すぎて…」「そうだね。二人っきりになるのがあんま無いから…」リーダー「あの電車のイメージが強すぎて…」「えー…あれもまだ私納得行ってないんだけど…」リーダー「いや、疲れてたんですよ(笑)」「そうだよね。」リーダー「練習したりして疲れてたんで…」「で、浦田君と二人になった途端『しーん…』って(笑)」何か気まずい…そういう人たちの近くに立ってると自分まで気まずくなる(笑)

リーダー「僕全然喋らなくても平気な人間なんで…」「でも私もそうなんだよ?」リーダー「そうですか?」「そうなの。私結構二人になると突然喋らなくなるタイプなの。」リーダー「あぁ〜でも分かる」「アサミちゃんといるとアサミちゃん喋ってくれるし、王子といると王子が喋ってくれて…」リーダー「はらさわさんは喋るし、勝手に(笑)」「そうそう(笑)何かね、私がよく喋るのはゆっこちゃんとの時は私相当喋る。」リーダー「あぁ〜、そうかもしれない」「聞いて聞いて!聞いて聞いて!みたいになるの(笑)」リーダー「僕と高口さんは多分、オエセルで言う中では不思議系なんですよ。」「そうだね。」リーダー「その間ですよね?」「そうかも。意外とそうかも」リーダー「会議とかで皆で集まって話する時に、オレこの人に思考近いかもっていう時ありますもん。」「ウソー?!ヤダヤダー!!(笑)」リーダー「何でヤなのよ!(笑)」←何故かオネエ口調。
「そんなことないよ!(笑)え、ホント?」リーダー「ホントにホントに。」「何だ早く言ってよー!そしたらもっと仲良くなれたかもしれないよ?(笑)」リーダー「言った瞬間殺されるとかじゃなくて?」「何で(笑)」リーダー「ふざけんなテメー!みたいな」「今の反応でね。ヤダー!!とか言って(笑)」リーダー「そしたらもう小心者だから『あぁ〜スイマセン…』みたいな」「えー…そんなことない。だって唯一の同じ年だよ?オエセル隊、それぞれ皆…」リーダー「そうですよ。」「仲良くしてこうよ…」リーダー「よろしくお願いしますよ…」「これを機に…私達のコーナーも出来たことだし。」リーダー「もう新コーナーできてしまったので。」「ね!」ということで無事に和解(?)したようです。

私は高校〜大学と一緒だった友人がいるのですが、彼女とはもうお互い分かりきってるので(笑)用があれば話す、特に無い時は自由にボーっとしてる感じでした。周りから見ると「アイツらケンカしてんのかな…?」って見えたらしいのですが、私達はお互い「用があれば言ってくるだろ」って思ってるから電車の中でも黙〜〜ってたりしました。用がある時は喋る、多分鼻さま以上に喋る(相当だ…!/笑)怒ってても喋る、かなり慇懃無礼になるけど喋り続ける。大事な所になると黙る、喋れない、声も出ない、または意味不明の言葉を紡ぎ出す(笑)

で、二人でお悩みを解決するらしいのですが。1つ目の投稿は就職決まってない学生さんから、おばあちゃんの家かルームシェアか、どっちが楽な生活送れる?という質問。
「ぶっちゃけさー、それ(就職できないこと)は良いんですがって言ってるけど最初のこと心配した方がいいよね。」リーダー「最初が一番重要じゃないですかねー?」「就職も決まらずどうするかでしょ?」リーダー「就職決まらなくてどうでもいいかな、って考えてる時点でちょっと怠惰ですよね(笑)」「でさ、どっちが楽しいかじゃなくてどっちが楽な生活を送れるかだもんね!」リーダー「だったらお金持ちのおねーちゃん見つけた方が早いじゃないですか。」←尤もなご意見(笑)
「そうね〜。これさ、浦田君だったらどっちがいい?」リーダー「ええぇ〜…だったら僕はおばあちゃん家ですね」「私もおばあちゃん家だな!」リーダー「楽な、っていう意味では。」「そうだよね!」リーダー「友人と住むと最初は良いんですけど、だんだん絶対ツラくなると思うんです。」「なるよ…!」リーダー「若者カップルの同棲と同じような感じに…」「ツラくなるの?(笑)」リーダー「最初は良いんですけど、だんだんツラくなると思うんです。」「そうだよねー。まずさ、すっごく仲良くても仲悪くなる可能性があるもんね」リーダー「寝てるのに音楽うるせーとか」「あと、私のプリン食べたとか。」リーダー「許せなくなってくる、許せるものも…」結局は他人だってことなんですよね。そう思うと「家族」って偉大だなと思ったりします。

「ルームシェアとかしたことある?」リーダー「僕はないですけど、泊まりに行ったりするじゃないですか。養成所に行ってる時ってそんなにバイトも沢山入ってなかったので一週間くらい泊まりに行ってるんですけど、最初は良いんですよ。泊まらせてもらってる分、洗濯とかするじゃないですか。」「おおぉー!!」偉い…!もしかしてリーダーって良い子なの?(゚д゚ )
リーダー「だんだん…一人の時間が欲しいんですよね」「そうねー。」リーダー「お互いが。友達連れてきてはハブ(仲間はずれ)にされたりとか。」「えええぇー?!イジメ?!」リーダー「イジメみたいな感じになってくるんです、だんだん」「えー、何でだろ?」リーダー「その時は同じ空間にいたっていうのがあるんですけど…部屋と部屋が完全に分かれてないと…毎日同じヤツの顔見るのって結構ツライ…」「ツライか〜…」よく旅行に行くと、その友達と本当に合うかどうかが分かるって言いますね。私ダメな子は1日でダメです。ホテルの部屋中に物散らかすとか、朝決められた時間に起きなかったクセして出発に間に合わないとパニクったりする子には絶対優しくできない(笑)

リーダー「どんなに仲良くてもやっぱり些細な事が…」「あー、でもそれはあるな。部屋は絶対別じゃないとダメだよね」リーダー「絶対別じゃないとダメですね。でもおばあちゃん家なら、おばあちゃんだし。」「そうそう、おばあちゃん早く寝るし。朝早いし。生活リズムが違うと楽かもね」リーダー「おばあちゃんは大概、孫の行動に口出して来ない…」「そうそう。」リーダー「だから絶対おばあちゃん家だし、多分お金…家に関して家賃的なものはない。」「そう、家賃ないし多分ゴハン作ってくれるし、洗濯とか全部やってくれる」私も高校〜大学時代はおばあちゃんの家にいましたー。大層楽をさせて頂きました、恐縮です…。掃除と洗濯と布団干しはお手伝いしたけど料理は…料理だけは…!(;>Д<)
リーダー「絶対おばあちゃんです、楽という意味では。ただ人間としては、就職しろと(笑)」「そうだね。でも1回一人暮らしとかしてさー…したことない私が言うのも何だけど(笑)何か大変な思いしてみるのも良いような気もするよね。」リーダー「自分でアルバイトして家賃払ってでも自分の城作って、一人暮らしってこういうものかという経験は…男だったらしといた方が良いと思う。」「女の子だったらしなくて良いと思う?」リーダー「女の子はホラ、最悪お嫁さんになっちゃえば良いじゃないですか。」←随分簡単に言ってくれる。ケッコンは一人じゃできないんだって最近気が付いた私はどうなるの?(笑)
「まぁね〜…上手いこと行けばねー…」リーダー「上手いこと行けばね!!(笑)引きこもってたら出会い無いですからねー」…コメント書くのがツライ私(笑)。 姫「そうだよねー」リーダー「働くことによって出会いがあるかもしれない。」「まずホント就職することを…」リーダー「就職してくださいと、僕は(笑)」「頑張って欲しいね」リーダー「頑張って欲しい。そのお金をね、オエセル隊に使っていただいて…」「それ、ホンット助かる…。」リーダー「出てるアニメをDVD買ってもらうとか」「ホントホント、DVD最近売れないらしいから(笑)」←酷くリアリティに満ちた発言(笑)。リーダー「動画上がっちゃったりするからね!(笑)」色々厳しい世の中です。

次のご相談は、職場の先輩にカレシがいたと知り資格の勉強も手に付かないという方から。
リーダー「これはなかなか大変ですよ…」「勉強が手に付かないんだよねー」リーダー「気づく前に告れていれば、『俺カノジョいるんだ』ガーン!次勉強!!ってなれるんでしょうけど…」「なれるかなー?」リーダー「伝えられずに諦めちゃってるんで…」「え、でもそっちの方が良くない?私そっちの方がいい。」私も…(´`) リーダー「引きずるタイプは引きずる…」「えー…だってさ、言ってダメだとさ、相手に知られちゃうじゃん。自分が好きだってこと。」リーダー「ハイハイ。」「それって立ち直るの厳しくない?」リーダー「いやー…そういう人もいると思いますよ。」「えー…私ダメ絶対…(;´Д`)」しかも職場の先輩って事は社内恋愛だ、それで片思い玉砕とかもう会社辞めるレベルじゃないか…!(笑)

リーダー「この場合だと河原木さんは…?」「私はいえなくて、相手にカノジョがいるって分かったら『セーフ!!』って思う。」リーダー「あぁ、自分の気持ちを知られなかったから助かったみたいな。」「うん、だからノーカウント!ってなる」リーダー「今まで通りに。で、諦めちゃえばいいや、みたいな。」「うん。で、全ッ然諦められる!」全く要らない情報だけど何から何まで姫に同意。翌日から何事も無かったかのように振舞う、何の支障もない(笑)
リーダー「そういうのもアリだと思いますけどね…」「え、ダメなの?浦田君は?」リーダー「僕初恋がですね、想いが伝えられずに終わってしまったパターンなんですよ。で、その後ずっと引きずったんですよね」「えー!言えばよかったって?」リーダー「そう。だから引きずるってってもう自分の性格が分かってるんだったらトドメ刺して欲しいと。」「なるほどねー!」リーダー「アンタは無い!!だったら次の人探そう、ってなるんですよ。しかも僕その初恋の人は同級生の妬みで道が分かれてしまった…」「えー、何で?!」

リーダー「たまたま仲良くて…僕女の子にイジメられてたんですよ。ガイジンガイジンって(笑)」「そりゃしょうがないね(笑)」リーダー「中学生の時ですよしかも!でも、その中でも一人だけ優しく接してくれる人がいて、お話をしてるうちにこっちが逆に気になっちゃって。風の噂では向こうも自分のこと気になってるっていうことで…」「いいじゃんー!」リーダー「向こうがすごいアグレッシブで『私の家遊びに来るー?!』みたいな」「行かなかったの?!」リーダー「行かなかったです…」「まったくバカなんだからっ…!!!」リーダー「中1だからね?!(笑)」「いや中1だからだよ!だから行けばいいのに!」そうだよ、中1だからこそ、中1じゃないと行けないタイミングだよそこは!(このコーナーホント姫の意見と同じ。/笑)
リーダー「いやまぁその頃は女性に興味というより友達と遊ぶ方が…」「ああー、確かに。そうだね」リーダー「で、その子がたまたま学年で一番人気のある子だったらしく。男女共に。男女共に人気のある子で、まず男共から妬まれて『何だよアイツと仲良くして…』そしたら次に女の子が。大阪人だから『ジブン○○ちゃん好きなん?』イジメに入ってく…」「えー、だってさ、女の子的にはそこでくっついてくれた方が自分の敵は一人減るから良い…じゃないのかなー?」リーダー「でも何か、イジメてる対象が自分の仲の良い子と仲良いのが嫌だったみたい。で、ある日音楽の授業と体育があって、音楽係だったんですよ。」「かわいいね(笑)」

リーダー「ピアニカとかずっと直してたんですよ(笑)で、教室に戻って着替えて運動場に出るって流れなんですけど、片付けとかで一番遅いから教室行って着替えようと思って(体操服を)パッと取り出したら何かいつもと違う。見たら名前のところに僕の名前じゃなくてその女の子の名前が書いてあって、あれ?!と思って。もう1枚入ってたから何だと思ったら当時ブルマだったから…その子のブルマが僕の目の前に展開するわけですよ。そしたらその瞬間に、前の扉が開いてその子がバーっと入ってきて…」「ブルマを持ってる…?!(笑)」殆どマンガでしかありえないタイミングの悪さ…!(笑)
リーダー「ブルマを開いてるオレとその子が目が合って…一緒にいた友達と『あいつヘンタイ…』」「ええぇー?!」リーダー「で、それがきっかけでもう一切話しなかったです。」「え、じゃあ…それは告白できなかったっていうより誤解が解けないままっていうのが気持ち悪い…」リーダー「後日…っていうか数年後話聞いたら全部イタズラだったんですよ。」「ヒドイねー。」リーダー「だから誤解を解くのもそうですけど、ちゃんと伝えておけば良かったなーと思うんですよ。その時はもうオレが悪いんだ、って思っちゃったから…そういう過去があるんで…」中学生くらいは一番心がキレイというか、アレな時期ですからねー。ホント、今の腹黒いオトナの頭脳を持ってあの頃に帰り、クラスメイトや先生方をこてんぱんにしてやりたいと思いますよ…!(学級委員で苦労した。ホント全員こてんぱんにしてやりたい。/笑)

「それはちょっとトラウマだなー。じゃあさ、もし相手が誰かと付き合ってるって分かってても言って玉砕したい?」リーダー「いやその時はもう、いるんだったらいるで決着は付きます。」「そうか…」リーダー「いるんだったらもう、その幸せ壊すべきじゃないな…っていうパターン。」「だよねー」リーダー「だから踏ん切りをつけて勉強した方が良いと思うんですけど、多分すごい引きずる…」「そうなんだよねー。でもあれだね、そうやって自分で切れないなら…」リーダー「そうですね、トドメさしてもらった方がいいかもしれない」「付き合ってる人がいるのは分かってるけど、言わずにはいられないので聞いてくれ、みたいな(笑)」リーダー「好きだったんだよー!みたいな」「あぁ〜…」リーダー「オレ彼女いるしねー、って言ってもらえれば。スパーっと!」「なるー?」リーダー「鎖を切ってもらって。」「でもそうやってスッパリ切ってくれる人っていると思う?」←さすがの鋭さ。意外にそういう人多くないんだと思う。
リーダー「…相手によりますよね」「なんか…ふんわり言う人って…いるじゃん!え、そーなの?みたいな」リーダー「で、また勘違いするんですよね(笑)」「勘違いするよ?」リーダー「アリなのかな?!みたいな」「勘違いするよー…(´ `)」ナシ以外は全部「アリ」ですからね(笑) リーダー「切ってくれると信じましょうよ!」「そういう人であって欲しいね」リーダー「でもすごい一途なんじゃないですか?情報は早く掴んでおきたかったですよね…」「そうだよね…でも何かウジウジしてると時間の無駄だから…」リーダー「そうですよ、もう次にね。」「早く次行って欲しいよね」リーダー「次に…行きましょう!」「行こう!」人生切替えが大事です。無理と思ったら「私はやりません。業務命令に背く訳ですから、いつでも切って頂いて結構です(キリッ」と言いましょう(結局それで今の職場も長いこといるんだけどな…。/苦笑)

「これで資格取れなかったらさー、ホント悲しいじゃん…取れずに中途半端な自分…やっぱね、その想いは資格に向けるべきだよね。」リーダー「向けるべきですね。」「で、また資格とか取れると自信になるし…ステップアップするからもっと良い人に出会える可能性がね。」リーダー「そうですよ。」「やっぱ自分磨きですよ」リーダー「自分磨きましょう。」「ね。私もこの後エステ行こ…とりあえず。とりあえずね、自分上げとけば!」リーダー「ま、確かにそうですね」「浦田君何する?じゃあ…」リーダー「じゃあオレはとりあえず…運動しようかな…(笑)筋肉つけようかな!」「筋肉はね、つけた方がいいと思う」リーダー「老後も考えて(キリッ」「そーだよね!(笑)」リーダー「やっぱりね、1回ライブやっただけで腕が痛くなるのは…」「あれショックだよね…私なんか体中痛くなるっていう…で、何故かアザだらけ。」リーダー「えー!怖…( ゚д゚ )」「どっかぶつけたりしてんだろうねー。」私なんて会社でデスクワークしてるだけでアザだらけ。ある日突然肩が上がらなくなるし…。(でもライブの縦ノリと腕上げは長年鍛えて来たから割と平気。/笑)

リーダー「がんばらなきゃ…」「やっぱり老後のために、身体を鍛え…自分を磨き…孤独だと困るから。」リーダー「そうですよね。確かに孤独はちょっと一番悲しいから…」「悲しいから。老後のために。」リーダー「是非資格取得に専念してもらって、もっといい男性を見つけてくださいっ!」「あれっ?(投稿者)男性だよ?(笑)いい女性を。」リーダー「女性を見つけてください!」
資格なぁ…勉強の方向として今一番やりたいのはVBA。ACCESS自由に使えるようになって細かいツール作れると仕事が楽になる…。(もしくは職場の全員がVLOOKUPとピボットテーブル使えるようになる、でも良いんだけど。セルに文字入力して色つけられるだけで『EXCEL使える』とかどんだけ詐欺紛い。/笑)あとは興味本位でLinuxかなー。仕事にしちゃうと忙しそうだから、あくまでも趣味の範囲を希望。誰か教えてくれないかなー…タダで(笑)

ということで2件のお悩みを真面目に解決したお二人。
「(上手く行ったのは)うるさいのがいないからだ。」リーダー「余計なこと言うからね(笑)」「アイツね(笑)」リーダー「僕アイツって言うと怒られちゃうから(笑)」「私も怒られる(笑)先輩だった!」リーダー「先輩ですよ、一応。」「あのデカい人。」リーダー「大きい方。」「大きい方ね…色々デカい方ね(笑)」←もうそこから離れよう…!(笑)

コーナーのシメも合わない感じでしたが、まぁ時間オーバーしてる以外は順調です(笑)。

エンディングの出演情報は前回の使い回し(笑)番組告知を挟んで今週のアレな人は「Photoこと魂」で大賞を取った方でした。仮コーナーの感想やお題など募集しつつ、最後までグラグラ感(byリーダー)を残しつつ。

リーダー「この番組は…ちょっと二人で怖かったけれども…意外と優しかった、河原木志穂さんの提供でお送りします…お送りしますじゃない、しました!(笑)」スゲー長かったけど、和解(?)できてよかった(笑)。

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