ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文54

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第54回「のっけから重大発表!?」(2012/04/20UPDATE)

さて冒頭にて重大発表でございます。リーダー「オエセル隊の皆様、リスナーの皆様。突然ですが皆様にご報告がございます…私事ではございますが、このたび正式に結婚することになりましたー!」アサミさん「誰の投稿か言わないと浦田さんみたいになってますよ(笑)」社会人デビューしたばかりの嫁に永久就職先として立候補するだけでは飽き足らず、籍まで入れたのかと思ったよ(もう必死だな、って思った。/笑)実際のところリーダーは投稿を読んでいたようです。前々から恋愛系の投稿をしていた方のようですね。

鼻さま「急にこんな話になったね…」王子「前まで恋のお悩み…」アサミさん「そして色々…浮かれたお便りも頂き…」鼻さま「アサミちゃんだんだんこう…(笑)」アサミさん「目が怖くなっていきます…。私『リア充』って言葉に敏感なんです!(笑)…というか結局のところ誰とケッコンしたのだろうか…?(最初の頃に名前が出てた人とは結局付き合うところまで行ってないよね多分…?)
鼻さま「でも良かったですねー。」一同「良かったー。」アサミさん「ケッコンはバラ色ですよぉ〜」鼻さま「全然実感こもってねぇっつーか(笑)感情が何もこもってないよ!」王子「バラ色ですよぉー…」リーダー「調子に乗るなよ!」アサミさん「ここ(リーダーとアサミさん)やさぐれてる…(笑)」まぁ何はともあれ、皆さんでお祝いをしてオープニングでございます。タイトルコールで姫だけがフライングした(笑)のは王子にダマされた?かららしい…。

「パーソナリティは、昨日墓場でコケた松本さちと…」「今、王子にダマされた河原木志穂と(笑)」「今、ぱすてるさんの投稿を聞いて、とってもハッピーな矢口アサミと」「ミートゥーな浦田優と」「寝不足で声がガラガラのはらさわ晃綺の…」5名様にて、ゆっこさんがお休みです。
アサミさん「いやー春ですよ!」王子「もう頭の中も春だよ。」鼻さま「アサミちゃんの言葉がすごい尖ってる(笑)」王子「幸せになりやがってと(笑)」リーダー「春といえばケッコンとかより花見ですかねー!」「そうですねー!」鼻さま「イキナリ方向修正…」アサミさん「お酒飲んで浮かれたいよ!」鼻さま「浮かれてるじゃねぇか(笑)」「浮かれてるよね(笑)」王子「椅子から落ちてるじゃん(笑)」アサミさん「最近は落ちてませんよ、床で飲んでるからっ!」王子「それを見越して(笑)」鼻さま「それで寝てるんだろ(笑)」アサミさん「椅子には座らないことにしました(笑)」これがヒトの学習能力というものです(笑)

鼻さま「花見行ってコケたん?」王子「そうよ!あのね、桜のキレイな霊園があって…夜の真っ暗な中にワイワイしてんのかな、って行ったら事のほかシーンとしてて…誰もおらず、広い霊園で折角来たからと思って一人でこう…ね、桜を見に行こうと思ったら舗装されてる道から砂利道に移るところでガクッ!となって膝をついたの。グキッとなって。」鼻さま「絵文字みたいな?(笑)」王子「そうそう(笑)」

その時の王子、こんな感じ。 → orz

王子「絵文字のあの格好?…のまんま2分くらいいた。あまりに痛くて…」一同「ええぇー?!」アサミさん「そんなにボキッて…」王子「ボキッって音がした。」「えー、ウソー?!」王子「ホントホント(笑)」アサミさん「捻挫…ですか?」王子「捻挫ちゃうかなーって思って…」「ヒビとかじゃないのかねー?」王子「でもね、昨日はスゴイ腫れ方してたの。踝が…縦に細長〜く(笑)」オエセル隊の皆様は王子が写真に撮っていたのをご覧になった様子。
アサミさん「コブ取りじいさんのコブみたいな(笑)」王子「横に…突起物みたいな感じで(笑)」「普通パンパンに腫れるけど、あんなに何か…(笑)」鼻さま「尖る感じだったよね。ニョキッって感じで(笑)」アサミさん「今は痛いんですか?」王子「今はね、押されると痛いけど普通に歩けるようになったし腫れも収まったから全然捻挫でもなかったのかも…」高校生の時に友人が捻挫する瞬間を目撃しましたが、明らかに曲がってはいけない方向に足が曲がってしまって、1分後には倍くらいの太さに腫れてた。恐ろしかった…(((;>Д<)

リーダー「ではその突起物をご覧下さい。」王子「写真アップ?(笑)」アサミさん「Photoこと魂に?(笑)」鼻さま「ブログの方に載るかも…」王子「載るかなー?あれ載せて大丈夫かなー?(笑)」「大丈夫大丈夫、ちょっと足の色は悪かったけど(笑)」王子「グロテスクじゃないから?(笑)」「大丈夫。」アサミさん「私食べ物かと思いました(笑)」王子「食べたかったら食べていいのよー?(笑)」見たい気もするし、痛そうだから見ないでおきたい気もする…。。。
王子「まぁそんなワケでね…墓場では気をつけましょう、と…」「ホントだよねー」鼻さま「酔っ払ってもいないのに(笑)」アサミさん「さちさんのツイッター見た時に『キレイやなー』って上を見ながら歩いてたから転んだのかなって…(笑)」王子「でもそんな感じ(笑)間違ってない。」鼻さま「歩く時は足元に注意ということで…」王子「そうですね…」
私個人的には、【しなっちゃんの中の人が】【霊園で】【夜桜見物(しかもワイワイじゃなく一人で)】っていうシチュエーションだけで本3冊作れるくらい萌えました…!(>ω<) 都内で桜の名所っていうと青山霊園とかですかねー?(私は行ったことないけど。)

そしてオープニングの締めくくり。リーダー「この番組は、ケッコンは男の墓場。浦田優の提供でお送りします!」鼻さま「名言キタ…(´ `)」まさに…あまりに名言過ぎて春雨スープ鼻に入れましたわ(笑) ホント男の人って大変だなと思う。女も色々面倒だけど、男にはなりたくない(笑)

王子「それでは、コーナーに行きましょう!」アサミさん「本日一発目はコレだ!」ということで『恥ずかし魂』から本編スタートです。趣旨説明と投稿1つ目の読みを鼻さまが担当。電車の中で雑誌の袋とじを開けてガン見しているオジサンに恥ずかしくなってしまった、というもの。
アサミさん「私これあるんですよ…宝塚を見に行った後に…袋とじじゃなくてもっとスゴくて…」王子「おぉ!」←何かの期待に満ちてる(笑)アサミさん「私は立ってて、座ってるオジサンがスマホで何かの画像を見てたんですよ。AVだったの。」一同「ええー!」アサミさん「うわー!みたいな。しかも、ちゃんとモザイクがかかってて…その局部を必死でこうやって拡大しようとして…(笑)」一同「(爆笑)」アサミさん「私は宝塚を見に行って夢の世界だったワケですよ。台無し!みたいな(笑)」王子「現実って…!キレイな男を見に行ったのに!(笑)」アサミさん「現実の男はこれだよ!っみたいな(笑)」「すごーい、その大きくしようとしてるのが…!(笑)」アサミさん「必死でやってるんですよ(笑)」「指がちょっと合っちゃうじゃん…ちょっと問題あるよ(笑)」王子「えっ?(笑)」「どういうこと?(笑)」鼻さま「やめなさい!(笑)」深いことは考えなくて良いです(笑)
私はどちらかというとBLマンガを熟読してる人の方が恥ずかしくなりますね…ホントすいませんすいません、みたいな(←後ろめたい。/笑)BLじゃなくても同人誌は見てて結構恥ずかしい。大手のキレイなフルカラー表紙本だったら普通の人には見分けつかないかもしれないけど、2色刷りくらいのメジャージャンルだと居ても立ってもいられない(「ワンピース」に似てるけど違う…?みたいに普通の人が気づきそうじゃない?マイナージャンルだったら「そういうマンガあるのか」で済みそうだけど…。/笑)

投稿2つ目はリーダーが読み担当でして、多分リーダーの嫁からです(笑)。年明けのイベントに初参戦だったらしい彼女、道に迷って東京は恐ろしい所だと思ったとか。
鼻さま「東京は初めて来たらワケ分からないよね…!」アサミさん「恐ろしかったです!」鼻さま「ホントに。オレなんか池袋の地下で2時間くらいさまよい歩いたことある…」王子「東が西武で西東武だから…」アサミさん「ダマされますよね!」鼻さま「ホント新宿でもバス乗りたいんだけど地下から上がっていくターミナルが…あそこに行きたいのにこの道が渡れないみたいな…」一同「ああー!」鼻さま「で、下に降りちゃうと今度またどの階段を上がっていいのか分からなくなっちゃって…同じようなとこぐるぐるぐるぐる回って…地下の交番に行って『すいませんココ行きのバスに乗りたいんですけど』みたいな感じで聞いて…」リーダー「新宿の西口のところって、ちょっと出たら空が見えるじゃないですか…地下っていう概念がないんですよね。」アサミさん「分かりますそれ…!」王子「なるほど」リーダー「それで2時間くらい迷ったことあります。」王子「地上のはずなのに…(笑)」
新宿恐ろしいですね…何が恐ろしいって改札間違って出たら戻るのが難しいってこと。東口改札出ちゃってから西口へ行く、みたいなのが割と難易度高い…中央東口だなんてのもあって、これまた間違って出ると難儀だったりする。私のような田舎者は改札複数っていう概念がないから(笑)目の前にある改札を何の考えもなしにバーンと出てしまって右往左往する…。
その点池袋はどこに出ても何とでもなるので動きやすい…(だから池袋はほぼ埼玉って言われるのか…埼玉県民にしてみれば畏れ多い話なんだけどな。/笑)

アサミさん「高校のときに初めて行って、新宿の東口のところで迷子になっちゃって…地図を持って必死に探してたらオジサンが話しかけてきてホテル行かない?って言われました。」「えー?!」鼻さま「東京怖ーい!(笑)」アサミさん「東京怖えぇー!!って(笑)」王子「東京の洗礼を受けてしまった(笑)」鼻さま「で、行ったの?(笑)」アサミさん「行かないです(笑)」「何だー(笑)」アサミさん「オーディション会場に行かなくちゃいけなくて…」勇気があったら試しに「いくら出す?」と聞いてみても良かったかもしれない(相場には興味があるね。/笑)私の友人も学生時代、旅行会社の前でパンフ見てたら知らないオジサンに「お金出してあげるから一緒に行かないか」と言われたらしい。そんなこと言って一緒に行くヤツいるとでも思っているのか…でもいるんだよな、だから言うんだよな(笑)。
鼻さま「確かに東京は恐ろしいなっていうのは…初めて来た人は間違いなく思うよね…」アサミさん「志穂さん意外全員東京人じゃない…」王子「でも大阪も…すごい迷うよね」アサミさん「迷います、大阪も!」迷うほど行ったことがない大阪…でも1回だけ行った時はそれほど怖くなかった。皆イイ人だった(笑)。

ということで、道に迷った人の方が勝ち(?)のようです。王子「まぁ…東京の所為にしないようにしようね…」一同「(笑)」王子「という慰めの言葉に(笑)」鼻さま「下調べはね、しっかりした方が良いよ、ということで」今の子はスマホ一つで現地入りするんですね…どうも昭和な私は事前に念入りに調べて印刷しておかないと気が済まないのです…(さすがに北とぴあは行ったことあるし駅近だから印刷しないけれども。/笑)他県に遠征するとなったら「旅行のしおり」みたいなの作っちゃうよ…(紙ベースの人間なんです…。/笑)

続いて『心の叫び魂』趣旨説明はアサミさんで投稿一つ目は王子が読み担当。ショートカットが好き、という叫びでした。
アサミさん「やだ私ショートカットー♪」王子「あた…あたしもー!」←挙動不審(笑)。アサミさん「今どもった…(笑)」鼻さま「いや、書いてある通り『女の子』だから…(´`)」アサミさん「女の子だよぉ〜!」王子女の『ヤツ』くらい(笑)」「女の『ヤツ』(笑)」鼻さま「女の『ヤツ』のショートカット。」女のヤツ、って斬新だな…!(笑)
「でもショートカットって人気あるのかねー?」王子「そうなの?」「何かロングが好きってイメージ勝手にあるじゃん?男の人は…でもボブとかすごい好きな人がいて…私ボブにしたじゃん、お芝居で。そしたら『ファンチル』で言うところのソランをやっていた波多野君が会うなり『何で河原木さん僕の好きな髪型を知ってるんですかっ?!』」王子「お前のためじゃねーよ(笑)」「お前のためじゃねー!(笑)何でですかっ?!とか言ってたの(笑)」アサミさんソランが台無しだよ(笑)」キモ君て言われてたのはセスの人だったか…何だかもう分からなくなってきた…(´`)

鼻さま「ショートカットってさ、あれじゃない?割と似合う・似合わないがハッキリしない?」「する…ね。」アサミさん「らしいですね。」鼻さま「そこそこ誰でも見られる感じなんだけど、ホントに短いショートカットって割とこう…何ていうか…」「選ぶよね。」鼻さま「人を選ぶっていうか…」王子「頭の形とかも?」アサミさん「あと顔の大きさとかも。」鼻さま「ある程度小顔の子の方がショートカットは似合うのかなーって」アサミさん「え、じゃあ小顔括りでいいですか、私たち…?」王子「私たち。」鼻さま「キミらはまぁ…」「女の子じゃない!」王子女のヤツですけどー(笑)」アサミさん「私は女の虫ですけど(笑)」鼻さま「まぁいいよ、その括りで許してやるよ。」王子「(アサミさんは)人間ですらないからね。」アサミさん「そうですよ(笑)」王子「女の虫だよ?」鼻さま「メスか、じゃあそれでいいや(笑)」王子「賛同を得た(笑)」
エマ・ワトソンみたいなすごく短いショートっていうのはホント小顔美人じゃないとできないと思う…。。。私は顔が大きいのでショートにはできずボブの短めくらいで終了です…(´`) ←担当の美容師さんにはいつも「男の子みたくならない程度の短さで…」ってお願いしてる。

2つ目投稿は姫、飼い犬が道端のガム食べようとするという訴え。
鼻さま「歯が痒いのかな…?」「え、そういうこと?(笑)」アサミさん「そういうガムじゃないじゃないですか。」鼻さま「4歳だとそれはないか。」「うん、もうちゃんとオトナだし…」アサミさん「道端のガムって犬ガムと違うじゃないですか(笑)」「でも道端のガムは分からないけど、ウチの犬はガムは食べちゃう。」鼻さま「え、チューインガム?」「そう、人間用のね。…を、バッグに入れてると顔を突っ込んで出してきて、クッチャクッチャ銀紙ごと食べて…(笑)」一同「ええー?」「出しなさいっていうとベーッて出すんだけど(笑)」王子「飲み込みはしないんだ。」「しないんだけど(笑)噛んじゃうんだよね。美味しいみたい。」王子「味が。」「うん。」ガムは良い匂いしますからねー…でも人の何倍もある嗅覚には逆に強烈だったりしないのだろうか…。。。

鼻さま「犬の食べるガムと食感が違ってずっと噛んでられるから…」王子「新食感!みたいな?」「楽しいんだと…あと香りもあるし。甘いからクセになっちゃうみたい。」鼻さま「飲み込んじゃうとヤバいよね?」「ねー、心配。でもホント変なもの食べるよね…」鼻さま「変なものに興味は示すかもしれない。前の犬は何か加えて帰ってきたと思うとカメムシの死骸だったりとか(笑)」「えー、ヤダー!」鼻さま「出しなさい!って(笑)口こじ開けて…」王子「怖いよー!」とりあえず虫はカンベンして欲しい(笑)
姫「ウチのアシュリーはね、髪の毛を食べる」アサミさん「部屋に落ちてる…?」「そう、私の髪の毛とか…すごく食べたくなると私の頭を毟って…(笑)」アサミさん「あー!でも私の友達のワンちゃんもそれやって、私もブチブチブチって…(笑)」一同「ええー!?」王子「生えてるのを…!?」「ホントに?」アサミさん「やめて、っていうと怒る(笑)」「口開けさせると舌に巻きついてたり…(笑)何してるんだろって思う…遊びながら食べるみたい。」鼻さま「舌が切れても困るからね、ちょっと気をつけないといけない…」毛づくろい…的な…?(違)動物飼ったことがないので(精々キンギョくらい。/笑)分からないのですが、何だか大変そうですねぇ…。

更に『Photoこと魂』、趣旨説明はリーダーで今回のお題写真は相合傘を書く姫とそれを眺めるアサミさん、というものです。
車掌さん風のネタがありましたが、アサミさん「おしほに止まりますって何かヤな感じ…(笑)」「どういう感じ?いいじゃん(笑)」王子「でも『王子〜(↑)王子〜(↓)』っていうのさ、最近あるよね。『田端〜(↓)田端〜(↑)』とか」アサミさん「どっちなんだよ!って(笑)」車掌さんというより、駅の自動アナウンス?がオカシイと思う…特に山手線の池袋。2回目の「いけ(↓)ぶくろ(↑)(渋谷風アクセント)」は聞いててムズムズする(笑)

1000回のうち7回「玉子」って書いた、名画?ネタ、てへぺろ☆ネタ、数学ネタ、と今回も色々なパターンがありました。姫「サイン・コサイン・タンジェント良いよね〜(笑)」アサミさん「私、言わせて頂きますけど数学は一番得意だったので…」一同「おおぉ!」王子「マジかよ…」皆でフレミングの法則をやってたらしい。それ数学じゃなくて理科だけどね…(笑)
王子「見えないからね、これ(笑)」「何か『チェケラ!』みたいな(笑)」忘れちゃった貴方はググって頂くとして。私も最終的には数学が得意だったかもしれません…一番不得意だったはずの科目が…(他の科目の成績が落ちただけ。/笑)中学3年生〜高校1年生の時には神が降りてて、因数分解と二次関数は目ぇ瞑ってでも解ける勢いだった(笑)。

アサミさんは玉子ネタ押しでしたが、鼻・姫・リーダーが自作自演ネタを推薦してこちらが大賞となりました。

今週の一曲は『虹色の夢』年明けのイベント『虹色の星 ぼくと人魚と灰色の王』での曲ですね。

最後はいつもの『なりきり魂』です。アルベルト「今回は、『作文魂』をやってしまいます。皆さんこんにちはこんばんはおはようございます、『ロマンシングサガ』よりアルベルトです。」はい本日唯一の理性です(笑)。これ以降すごいキャラ揃ってる…。
くちぱっち署長「おほん!ボクはごっち署から来た、くちぱっち署長だっち!」一同「(笑)」くちぱっち署長「そうだっち、ボク偉いだっちよ!」アルベルト「就職していたんだね…!」←就職、って言われると何かリアル(笑)

イザベラ「ハーイ皆、なぁーにしてるの?『フィニアスとファーブ』から来ました、イザベラ・ガルシア・シャペロです!」くちぱっち署長「ちょっと疲れてるだっち(笑)」イザベラ「そうなの。これ結構疲れるから、たまにやっておかないと仕事の時キツいんだ…」くちぱっち署長「分かるだっちその気持ち…」イザベラ「あるよね、そういうの!じゃあ、隣の人も多分すごく疲れると思うから(笑)紹介するわ。どうぞ!」この時点で期待した人は結構いるはずだ(笑)。そして期待通り、あの方が登場!
ベア「皆ー!待たせたな!アタイだよ!ヘブンズベアだよ!!」くちぱっち署長「久しぶりだっち!」イザベラ「久しぶり〜!(笑)」ベア「おう!久しぶりだな!」くちぱっち署長「カッコイイだっち…(笑)」←ホントにカッコイイ。 ベア「隣のヤツ行け!」←これがまた非常にカッコイイ(笑)。

アルコトナイコトインコ「アルコトナイコト!アルコトナイコト!『忘却の旋律』から遊びに来たよ、アルコトナイコトインコだよ!」インコも若干疲れ気味で(笑)カオス感たっぷりです…。イザベラ「とっとと始めましょう!(笑)」ということで、アルベルト「今回のお題は『お花見』だ。」←一人だけ落ち着き払ってる(笑)。

投稿の中で「みんゴル」という言葉が出て来ました。アルコトナイコトインコ「みんなゴルフの略か?」くちぱっち署長「みんな『の』ゴルフだっち(笑)」アルコトナイコトインコ「みんなゴルフパーティーか?」イザベラ「足りないみたいだけど(笑)」ベア「『の』が足りないよ!」アルベルト「一時期流行ったね。」アルコトナイコトインコ「ゴルゴパーティー?」ベア「ゴルゴじゃねぇよ!」思えば、物語はここから始まったのです…(笑)
ベア「みんなゴルゴ!」イザベラ「そのパーティ…参加したくないね(笑)」くちぱっち署長「怖いだっちよ…!」アルコトナイコトインコ「誰も後に立てない!」ベア「女でも殴るよ!」イザベラ「思わず鼻血も出るよね(笑)」皆さんゴルゴネタで笑い転げすぎ(笑)

更には栃木の公園の寂しいネタも。ベア「寂しいよ!」アルコトナイコトインコ「ホントに寂しかったね今!(笑)」ベア「寂しかったよ…!(笑)」アルコトナイコトインコ「栃木の公園…ローカルすぎだろ(笑)逆に行ってどうする…」くちぱっち署長「お花見やるだっち(笑)」イザベラ「ホントだよねー(笑)」ベア「穴場だね!」くちぱっち署長「穴場すぎだっちよー…」埼玉にも穴場は沢山あるのですが…屋台とかはありません(笑)

あとは姫が鼻水をみんなになすりつける?とか。くちぱっち署長「あー!よくやるだっち!」ベア「やってそうだな!」アルコトナイコトインコ「日常茶飯事だよね!」イザベラ「うるさいなー!だから別にイベントにはならないんだよ!」くちぱっち署長「ねぇねぇ、って言いながらペタ!」イザベラ「これでも…面白いね(笑)」くちぱっち署長「よく分かってるだっち。」イザベラ「ねぇちょっと鼻水出てきたよ(笑)」ベア「えんがちょー!!」←割と童心(笑)

最後にベア様が読んだ投稿、まさにベア様のための投稿(笑)。桜が散っても女性という華があるらしい。くちぱっち署長「ベアさんのことだっちか…?」ベア「アタイのことだよ!何だ皆、文句あるのか?」イザベラ「文句は…ないだっち。」くちぱっち署長「ないだっち…」ベア「脅してるわけじゃねーぞ!」アルコトナイコトインコ「オレもないだっち。」←とりあえず皆で「だっち」「だっち」言っておけばマイルドにごまかせる的な流れ(笑)。
くちぱっち署長「筋肉隆々だっち…」ベア「熊だけども!女性なんだよこう見えても!あたしホントは…!(笑)くちぱっち署長「笑わないでだっち!(笑)」ベア「女なんだよぉー!」アルベルト「以上!『なりきり作文魂』でしたー!」←本日の好プレー(笑)

エンディングは皆さん若干疲れ気味。王子「お疲れ様ですー」「疲れたわー…」鼻さま「笑い疲れたよ…」王子「オエセル隊のしゅちゅえん情報です!」一同「(笑)」鼻さま「疲れてるよー!(笑)」可愛いからよし!(笑)

とりあえず既存の情報は皆さんのブログ等で確認して頂くとして…姫がお誕生日のプレゼントを受け付けているようです(笑)。オエセル隊全員受け付けてるので若返りそうなものを6個くらい…とか(笑)
あとは王子「ペンギンの問題、5年目入っております。その名も『ペンギンの問題 パワフル』という名前になって、ただいま1分間のコーナーとして残っております(笑)」「1分てすごいねー!」1回1ネタで終わる感じです(笑)あと、鼻さまが劇場アニメ?に出てるとか出てないとか。

今週のアレな人は結婚が決まった人でした。まぁ何というか…嫁を大事にしてください(笑)。

鼻さま「この番組は、ケッコンは山あり谷あり…オエセル隊の提供でお送り致しました。」奥深いね…未知の世界だね…(笑)

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