ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文55

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第55回「飲んでませんよー」(2012/05/04UPDATE)

冒頭の投稿は姫が読み担当です。ボイストレーニングで「ういろう売り」をしている(?)という方から、プロがやったらどうなるかお手本を見せて欲しい、との事でした。ググったところ「ういろう売り」というのは元々歌舞伎十八番の一つだそうで、俳優とかアナウンサーを目指す人が練習に使うらしい。ストーリー的にその「ういろう(名古屋名物のアレではないらしい?)」を食べる(飲む?)と超滑舌が良くなるよ奥さん!っていう話みたいで、早口言葉らしきものがいっぱい書いてありました。
「…ということで。『ういろう売り』は皆覚えましたね?」アサミさん「覚えましたー」鼻さま「覚えたねー。昔ね!(笑)」すげー、覚えるんだ!(見たところ結構な長さだった。学生時代に覚えさせられた平家物語や枕草子の比ではない。/笑)

「声優は全員通った道ですよね?」王子「だよね!そうだね!」「じゃあ浦田君!覚えてるだろうから披露してください。」←一番大人しくしていた人にハチが回る典型パターン(笑)。リーダー「分かりました。これを聞いている声優になろうとしている方々、是非これを聞いて勉強して頂きたい…。」←無駄にエエ声具合は参考になるかも(笑)。一同「おおぉー!」
ということでリーダーの「ういろう売り」どうぞ!!(´θ`)ノ

「拙者(せっしゃ)親方(おやかた)と申すは、ういろうは、いらっしゃりませぬか!」

アサミさん「略した!(笑)」えーと、冒頭と文末みたいです(笑)それだけでもよく覚えてたなー…!(私、平家物語も枕草子も奥の細道も一文字たりとも出てこないわ…。^^;)

「パーソナリティは、ちょっと風邪っぴきな松本さちと…」「花粉症がまだツライ…河原木志穂と」「鼻炎がなおったのにまたぶり返した矢口アサミと」「ういろうは覚えてません!浦田優と」「微妙に頭痛のするはらさわ晃綺の…」ちょっぴり元気の無い(?)5名様にて。ゆっこさんが今回もお休みです。
アサミさん「『ういろう売り』懐かしいですね!」鼻さま「でも、たまに今もやったりするよ?」アサミさん「やります私も。」「私もたまにやる。」アサミさん「お風呂で発声しながらやってる…」「でもたまにさ、同じトコ何回も間違えて全然終わらない!何度も飲むハメになるの!(笑)」アサミさん「飲む頃が結構ネックで…(笑)」リーダー「苦手なところってありました?」「未だに言えないトコいっぱいある(笑)」リーダー「『京(きょう)の生鱈(なまだら)』が鼻づまりだから言えない。」一同「ああぁ〜!」その「京の生鱈」のくだりを言ってみる皆さん…だがちょっと怪しい(笑)。一番ちゃんと言えてる風なのは王子だった気がする…(オエセルの輝度で鍛えた所為?)

「全くそんなのさー、台詞とかでは出てこないんだけど…やっぱやっとかないと…」アサミさん「やっとくと割と楽ですよね…」鼻さま「意外に口は回る気がする。」「一番最初の自信になるよね、これ覚えると…やりきった、っていう。」確かに「島崎藤村」の長い詩(何かは忘れた)を小学生で覚えた時にはやりきった感が…!(笑)
投稿した人はお仕事の都合でコレをやってるとのことで、何の仕事かしら?と皆さん。少なくとも電話オペレーターではない。(特にコールセンターの仕事で必要なのは「喋る能力」ではなく「聞く能力」、先輩に言われて「まさか」と思ったがやってみたら本当だった…。/笑)

リーダー「明瞭に喋れるっていうのはどの仕事でも役に立つ…」一同「そうだねー!」鼻さま「対人関係でもね。」王子「スーパーのレジとかでもね。」アサミさん「この間!!某駅のコンビニで日本人の人なんですよ、店長クラスみたいな結構年配の人なんですけど『○×※△か〜?』って言われて(笑)」一同「え?(笑)」アサミさん「ホントに(笑)『○×※△か〜?』って言われて何のことか分からないんですよ、日本語がまったく通じなくて…でも(名札に)山田とか(いかにも日本人という感じの苗字が)書いてあるんですよ。完全に日本人で、滑舌が悪すぎて何を言いたいのか分からなくて(笑)でも大体『袋にお入れしますか?』って聞いてるみたいなんですけど、『○×※△か〜?』みたいな…」「いるよね、そういう人ね。」鼻さま「オレもそうだったよ、ビールとか買って『○×※△か〜?』え?え???何ですか?あ、ハイ。って言ったら袋に入れてくれたんで、袋…か…(笑)」王子「推測せなアカン(笑)」鼻さま「すごい小さい声で『袋にお入れしますかー?』」王子「前に来ないっていうね(笑)」鼻さま「全っ然前に来ないから(笑)もーちょっと張ってけ!って思いながら…」←張りすぎて下がれと言われることがある人。そのパワー分けてやるよろし(笑)

アサミさん「張ってても聞こえない人とか…何言ってるの?って(笑)」鼻さま「言葉は明瞭に、ハッキリね。」王子「どの職種でもね、そうなのかも。」鼻さま「コミュニケーションのね、大事なところですから。」王子「そうだね。人に聞いてもらうっていう意識で喋るとまた変わってくるもんね。」「ハイ。がんばります!」王子「頑張りましょう!(笑)」←謙虚な姿勢(笑)。
ワタシも無駄話してる時は声デカいのですが…何しろ本番に弱い。イザというとき一声も出ず。一番迷惑(笑)あ、でも電話の時の愛想は結構良いって言われます。電話だけで本体を見ない方が良いっていう典型パターン…!(ノД`)

アサミさん「この番組は、『ういろう売り』は青春の味…(笑)オエセル隊の提供でお送りします。」

青春の味…。。。………BL……かな。 ←多分人生の中で一番色んなジャンルのBL本を見た(今はもう無理。オトナになった…。/笑)

さて本編入りまして最初のコーナーは『必殺技魂』です。趣旨説明のアサミさん、若干噛んで『ういろう売り』やった方がいい、と言われていた(笑)投稿の1つ目は鼻さま読み。花粉に苦しむ人からの投稿らしい。
鼻さま「あれ、皆さん…」一同「花粉症〜!(;´Д`)」王子「私は去年ちょっと…発症した。」いつも「花粉症ではない…はずだ!」みたいな事をブログに書いていた王子、ついに花粉バケツがいっぱいに…(ノД`)
アサミさん「今年私逆に…大丈夫。」「え、ホント?」鼻さま「結構そういう人多い…」「言ったじゃん!私今年一番ヒドかった!もう眠れないくらいで…」王子「クシャミで?」「鼻が詰まっちゃって…右向くと右に落ちてくるから…(笑)」鼻さま「左向くと左…?」「に、落ちてくる感じだから。すごかった。」鼻さま「結構差が激しいんだね…」「外は平気なのに室内入ると出る。(外から)持ってきたヤツが溜まっちゃうんじゃない?」王子「ちょっと動くとふわって…」「ふわってなってー…」鼻さま「フローラルな感じ。」「ステキね!(笑)」リーダー「そう思えば。」天気予報等でも今シーズンは花粉が少なめと言っていた気がしますが、やはり個人差はあるんですねー。おかげさまで、私のバケツにはまだ余裕があるようです。(←まったく平気。)

2つ目の投稿は姫が読み担当で、爽やかな感じ?です。アスパラガスと水を一緒に入れておくとフレッシュなまま保存できるという生活の知恵。ただし王子、姫、ゆっこさんには効かない(若返り的な?)らしい。
アサミさん「私は効くんだ?!」鼻さま「こう…ポイって(笑)入れられるから。」「冷凍庫に入るタイプ。」アサミさん「え、冷凍庫ですか?( ゚д゚ )」鼻さま「冷凍庫なんだ!凍らせちゃう…(笑)」王子「フレッシュなままですね。」アサミさん「野菜室に入れて下さい…!」←凍るのは嫌らしい(笑)。
鼻さま「青物系は水に浸しておくと…」アサミさん「あと、濡れた新聞紙で包むとか。」「あと立てるっていうね、生えてる状態にした方がいい。」リーダー「へー…」王子「勉強になった!」←王子のリアクションが男子寄り(笑)
鼻さま「だからさっちゃん家でずーっと突っ立ってれば大丈夫(笑)」王子「水に濡れて。」鼻さま「タライに水張ってこう…(笑)」「でも(投稿によると)さっちゃんには効かないから!(笑)」鼻さま「あ、そうか!」王子「アサミちゃんにしか効かないから(笑)」アサミさん「背伸びるかなー?背伸びたい!((*´∀`))」そんなアサミさんが水に濡れたまま突っ立ってみたかどうかは分かりません(笑)個人的にはもうちょっと暖かくなってからをお奨めしたい。

「さてさて、どっちが強そうかしら?」ということで、ダメージの大きい花粉と役に立つ生活の知恵。多数決で後者(生活の知恵)が勝利となりました。

続いて『Photoこと魂』趣旨説明はリーダー、お題となるのは碁石を振り上げる姫と向かい側に座るリーダーの写真です。
碁石をぶつけるゲーム?とかマージャンとか碁盤でシバかれる、等ありましたが基本的に「囲碁のルールが分かってない二人が何を繰り広げるか」という感じのようです。
wikiで調べる?というネタもありまして、詳しく書いてあるけど人物に関しては間違い多い、と言われていました。鼻さま「行った事もない県が出身地になってたりする…(笑)」何か大変なんだろうな、って思ってみた(笑)

そして何かアレなネタも。リーダー「…まぁまぁまぁ、仕方がない。」アサミさん「まぁ、碁石、と。…いう事なんですけれども。敢えて。」一同「敢えて!」王子「シモに走ってる気がするんですけどね…」「どうしたんだろう皆…(笑)」アサミさん「志穂さんの所為じゃないですか?(笑)」「違うよー、鼻だよ鼻。」鼻さま「いやいやいや…姫がいないときは…結構平和にやってますよ…。」「え、そうなの?」一同「(笑)」アサミさん「…ということにしておきましょう。」…しておきましょう。基本このテのネタに優しいリアクションを返せないタイプなので流させていただきます。シモネタと他人の悪口はメシがマズくなるので好きではない…(´`) 半パンのネタなら良し(笑)。私の周り飲み会とかでもそういうネタ言う人居ないんですよねー。年齢の所為か?(否めない。/笑)

さて全体としてはwikiネタが好評のようです。アサミさん「そんな時はwikiだ、の浦田さんの声がすごいカッコ良くて…」王子「そこか(笑)」リーダー「そういうのあまりやらないですからね(笑)」…ということで今回の大賞はwikiネタとなりました。アサミさんの指摘を受けてもう1回聞きなおしてみたけど、ワタシ的にはアギの「場所はっ?!」の方が好き(←割とこだわる。/笑)

『私のお悩み魂』ということで、リスナーに姫の悩みを聞いてもらう?企画のようです。先日(4/29)誕生日を迎えたという姫。
アサミさん「いくつですか?」「あ…。……というように答えられないような年齢になってしまいました(笑)。こんな私はどうやって生きていったら良いのでしょう…?」むしろ私が聞きたい…(´`)

リーダー「詐称!」「でもさー、詐称もできないんだよ?」王子「今更?」「というか、見た目が確実に老いてるから…」鼻さま「そこはもうメンタルでカバー!(キリッ」「メンタルでカバーできないよー!(つД`)」鼻さま「鋼のメンタルで何とかする(笑)」アサミさん「詐称しちゃうと、イザばれた時に痛々しいことになりますよね…(笑)」「そうだね、突然何歳も年をとることになる…」鼻さま「24歳と、何千何百日とかにしておけば…(笑)ちゃんと計算して、1日ごとに増やしておけば。」「それつまりメンタル的にもやられてるよね…?負けてる感じがあるよね…(笑)」王子「じゃあね、本当の年を言って驚かれるのを楽しむ。」「それさー、若く見えればだけどさ。『あぁー!』みたいな…(笑)」王子「若く見えるでしょ。」「見えないよー!」王子「えぇー?」「ちょっとそう思ってたの。若く見えるだろうな、って。でもよくよく考えたらそうでもねーな、って事に気付き始めた…」アサミさん「いや若いですよ。」リーダー「一般の…その年代に比べたら…」「いやいや!」アサミさん「多分ここにいる皆さんそうだと思います。」
ホントに、ウチの同期会見せてあげたい…。一般のその年代がどんな風になっちゃってるのかを…orz ちなみに私もオエセル隊の皆さんと同年代ですが、誰よりもお姉さんに見える自信がある!(昔から若く見られたことはない。/笑)

「まぁでも仕事柄ちょっと若そうに見えるじゃん、服装とかもさー、ちょっとラフだし…」アサミさん「チャラチャラしてるし(笑)」王子「言い方ワリーぞ!」「で、髪の毛黒くしたじゃん私。そしたら途端にすごい老けて…年相応になったの!それがあまりにもショックで…髪の色って重要だよ!」黒髪がオシャレに見える人って羨ましい…私なんか黒髪にしたが最後、オシャレのオの字も知らぬ残念な人になってしまう…!(;´Д`) ←実際その通りなんだけども。
鼻さま「そうだね、やっぱ薄めの色の方が若く見える。」「その薄めも、もう1個行っちゃうと…おばさんが茶髪にしてる…になっちゃうの。」王子「ちょっと、頑張っちゃって…みたいな。」「そうそう。そこね…注意して髪の毛は染めようと思ってる(笑)」オバチャンは髪を青とか紫にし始めるよね、という話にもなってましたがお世話になっている美容師さんいわく、お年を召すと黒や茶色が似合わなくなってしまう(変に黒髪にしても違和感が出てくる)ので、どうしてもその方向になってくるらしい。

鼻さま「オバチャン紫好きだよなー!紫は着ない?」「着ないよー。」アサミさん「でもイメージカラー紫ですよね、オエセル隊の。」「オーラが…ヤラシイから?」王子「エロいから。」「えー…あんまり役に立たないな皆…。」アサミさん「実際にアンチエイジングをどんどんやって行けば良いんじゃないですか?今から1日もサボらず…筋トレとか」王子「既にやってそうな気がする(笑)」「そう、ちょっと…」鼻さま「もうやり尽くしてこの状態、みたいなね(笑)」アサミさん「それがきっと、もうちょっと年月を越したときに役に立ちますよ!」鼻さま「何年後かを見据えて…40だけど…35に見えます…だと5つか(笑)微妙っちゃ微妙だなー…」「微妙でしょ?(笑)」もはやどっちでも良い感じですな!(笑)
アサミさん「美魔女を目指しましょうよ。」「そうだ!私そうしよう!」王子「あぁ〜…美魔女ね。」アサミさん「だってね、すごい冷たい話をしますけど時は戻らないから。」「いやその通りですよね…!」アサミさん「前向きに、こう…将来的にはこういう人になりたい、みたいな。」私は普通に魔女になりたい。「美」じゃない、毒リンゴ作れるような魔女に…!自分で言うのも何だけど、似合うと思うんだ!(笑)

鼻さま「あとアレだよ、あんまりストレスを感じないようにするとか。」「私多分あんまり感じてない方だと思う…ストレスを与えている方だと思う(笑)」アサミさん「私すごい繊細に見えます(笑)」リーダー「杉本彩ポジションの声優になればいい…」一同「あぁー!」「それ無理じゃない?!それさー、たかはしチアキんぐとかがいるんだもん。」←調べたところ、「たかはし智秋」さんという声優さんの事みたいです。ググったらホントに杉本彩的な(笑)画像出てきた。衝撃だった…!(゚д゚ )
王子「既に…」アサミさん「そうですね。」鼻さま「どこだろうな、どこを目指せばいいんだ…?」王子「叶兄弟とか。」「姉妹だよ!(笑)」リーダー「亀田兄弟っ!」「亀田兄弟…!亀田兄弟は…!(笑)」←思いのほかウケた(笑)

リーダー「でも抗わないよりは抗った方が。」「そうかなー?」アサミさん「良いと思いますよ。絶対、あら…がわ…ないよりは、ね…」王子「言えてない(笑)」「厳しい(笑)」鼻さま「頭の中身の方が老化現象が激しいんじゃないの?(笑)」アサミさん「どっちだっけ、と思って…抗うんだっけ、抗わないんだっけ、と…(笑)」リーダー「抵抗しないと。」「頑張っていこう…」抗わないで諦めると私のようになります。(既に抗うことすら面倒臭い…脂肪の塊になりつつある。/笑)
鼻さま「新陳代謝をよくするようにしておけば、ある程度は…って感じがしますけどねー」王子「インナーマッスルですか。」鼻さま「好きだねー、インナーマッスル。あなたねー(笑)」王子「そう!」アサミさん「好きな言葉はインナーマッスル…(笑)よく使いますよね。」鼻さま「よく使うよね!」王子「バカの1つ覚えみたいに(笑)」「そうだよきっと、どっかで教わったんだ(笑)」鼻さま「気持ちは分かるけどね(笑)」リーダー「響きがイイ。『ユッケ』『インナーマッスル』」←そんな括りなのか(笑)

アサミさん「常に人に会ってというか…イベントとかで人の目に晒されるというか…」「目に晒されるのは重要だね!」アサミさん「それは大事だと思います。」「そうしよー。」リーダー「頑張ってください!」「皆じゃあ私の事を見ているように。私が年をとらないように監視していてください。」アサミさん「肌チェックがいつも…はらさわさんの肌チェック(笑)」鼻さま「オレは言っとくけど、厳しいよ。」「誰にも言わないのに私にだけ言うの!ゆっこちゃんにも言ってること1度もないのに!」アサミさん「ゆっこさんにはね、1回だけ言いましたよ。」鼻さま「ゆっこちゃんは、本当にヒドい時…ヒド過ぎて触れられないって時あったから…」「あと黒くてよく分からないっていう…(笑)」鼻さま「分かんない!(笑)荒れてるのか荒れてないのか分からない。」…というか肌チェックなんてされたくない。肌なんぞにイチイチ構う時間があるなら他の事をしたい(オシャレ感のないオタクにありがちな発想。/笑)

「じゃあそうやって皆に見守ってもらおうと…」鼻さま「そうだね、皆でチェックするのがね!」王子「そうだね!」アサミさん「それか、『今日もキレイですね!』って言う」「あ、それイイよ!」鼻さま「そんなこと言わねーよ。そんな甘やかさねーよ。」王子「褒めて伸ばさないと…」アサミさん「そうすると、キレイを保たなきゃ、って思うから…」「褒めて伸ばそうよ…(笑)」鼻さま「どうせ褒めてなくたって勝手に褒め言葉に受け止めて、かつ伸びてくんだからイイじゃん!(笑)」←無駄に説得力がある(笑)
「いっか、じゃあ(笑)」アサミさん「それぞれの、思い思いの言葉で褒めたりけなしたりする…」「あ、分かった!皆が構ってくれれば…大丈夫(笑)」鼻さま「そういう事ですね。」「そういう事にします。皆さんありがとうございました。」ということで姫のお悩みを見事に解決(?)して終了です。

今週の1曲、ですが姫の「私の王子で、『黒猫(ニャドカリ)ニックのそんぐ』」っていう紹介がすごく好きだった!(笑)

最後は『なりきり魂』&『作文魂』ということでクジ引きバージョンで作文魂をやるみたいです。

今回はリクエストスペシャルだそうで、まずは鼻さま「私今日司会なのね〜☆オカマでシモネタは無しなんだって!も〜やんなっちゃう!」得意分野キタ(笑)。まさに水を得た魚(笑)。王子「私はケンカ腰な言い方をする人なんだよっ!」王子がこういうガラの悪い系の役を引き当てると音域的にワタシの大好物(しなっちゃん系)になるので得した気分(笑)
「ぼんじゅ〜る♪ミナサーン、フランスカラ ヤッテキマシター オシホデース♪」王子「フランスっぽいなー…。」まさに姫にピッタリ!そしてイロイロ問題な(笑)…アサミさんは…「スティッチです!」鼻さま「あんたスティッチじゃないわ!」アサミさん「スティッチって…ゆっこさんいないから言うけどよく分からないから…」王子「言っちゃったよ…」アサミさん「僕の中のスティッチはこれです!」「シャクレテルワー」アサミさん「シャクレスティッチです…!(笑)」明らかに語尾が『だっち』じゃないだけの…!(;´Д`) ←不憫だから言えない(笑)
リーダー「語尾が『ざます』の人ざます。」鼻さま「ちょっとワタシとカブってるんじゃないの?」リーダー「いやカブってないざます。」←一人だけ落ち着いている(笑)。王子「いいなー、ラクだな〜」今回の「アタリ」はりーだーだった模様。ネタ的なインパクトは一番薄いけれど…。

かっ飛ばし続けるオカマキャラが司会です。アサミさん「司会の人ちゃんとやってください…」「ウルサイワネ…フランスニハ コンナヒト イナイワヨ…」カオス感満載ですが、作文魂のお題は『こいのぼり』との事。鼻さま「肝心なところで噛んじゃったわよ…!」リーダー「飲み込んだ感じ(笑)」王子「上手く行かなかったんだな、飲み込むタイミングがな(笑)」←すごい好き、エロカッコイイ!!ヽ(*´∀`)ノ

さて一つ目の投稿は王子が読み担当でしたが…言われるまでBLネタ?と思ってなかった…そうか、確かに両方男だな…。(深く考えんで良い。/笑)姫「シモネータハ キンシデスヨー?」鼻さま「私が言ったんじゃないわ、この人が言ったのよ!」王子「オレも言ってねーよ!…言ったけど…」「フランスジン コウイウノ ダイスキ!」私も王子声でBLネタだから良し!(ガチのシモネタ好きより酷い。/笑)

2つ目の投稿を読んだ姫のフランス風(?)すげー可愛かった。カオス感も満載だったけど(笑)皆さんが楽しそうに「あはは!」「うははは!」って笑ってるのを聞いてると和む…((*´∀`))

更に3つめの投稿はアサミさんが読み担当。ちょっと様子がおかしい(?)アサミさんに鼻さま「どうしたのスティッチ?」アサミさん「あの、息が続かなかった…」王子「もう皆トシだからな。」←すごくカッコイイ声なんだけど、言ってる内容が世知辛い(笑)。アサミさん「結構コレね、呼吸が大変なんだ…」鼻さま「オカマ喋りとっても疲れるんだからね!」アサミさん「楽しそうです。」鼻さま「すごい楽しいんだけど、それはそれで別の話なの!」王子「スキマを埋めるように喋ってる…(笑)」ある意味、今週の功労賞でもある鼻さま(笑)

最後リーダーの読んだ豆知識ネタのような投稿はあんまし意味がよく分からなかった…(知識なくて申し訳ない…)こいのぼりの「のぼり」はお店にある「のぼり」「滝登り」ではない?らしい。アサミさん「じゃあホントに昇れなくってコイのまま…」「キニシナクテイイノヨー」アサミさん「かわいそうです…」「シャクレッチノコトハ…」アサミさん「僕は、スティッチ…!(笑)」王子「虫だから仕方ない」「シャクレッチハ ムシダッチー」アサミさん「スティッチですぅ〜!」王子「虫は人間には分からないな…」実際問題、コーナー中に「だっち」って言いそうになっただろうなと邪推しつつ(笑)カオス感満載の『なりきり魂』でした。

エンディングでの出演情報は、目新しいところでアサミさんが6/28発売予定のゲームに出演との事。姫「1個も分からない…!(笑)」そう、タイトルも役名も何だか呪文みたいで一切分からぬ!(ノД`) 鼻さまも同じゲームに出てるらしいのですが、自分の役名言えてませんでした(笑)姫「難しいねー!」鼻さま「何語?ドイツ語??」まーとにかくご関心の方は各人のブログ等で。

姫は新番組の情報が発表されてるみたいだけど、本人がよく分かってないのでまた今度…との事。王子からのアナウンスはサラッとペン問のみでした。ついったで出ている『夜桜四重奏』のCD付コミックスはまた今度かなー?その時には『なりきり』にしなっちゃんが出るんじゃないかって期待して今からワクワクソワソワしてるのよね〜((*´∀`)) ←エロくてちっちゃい神様が大好物(笑)
鼻さまは先に出ていたゲームの告知のみ、リーダーもいつも通りでした。探せる人は探してみよう!私驚くほど探せないけど…これでも昔はアニメのエンディング見る前に大半の声優さんが分かるってくらいの耳持ってたんですけどねー…(´`)

作文魂のお題は『てるてる坊主』脅威の7文字にチャレンジを。そして今週のアレな人は…王子「また一つ年を取ってしまった河原木志穂さんに…!」ということで姫はイロイロ褒めて(?)伸ばしてもらってました。(多分)

鼻さま「この番組は、ま実際『ういろう売り』って難しいんですけど、覚えるとそこそこ楽しいんで頑張ってください。オエセル隊の提供でお送りしました!」お若い方は青春の1ページとして是非どうぞ!(笑)

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