ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文65

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第65回「妄想と現実との融合!」(2012/09/21UPDATE)

今回もズバッとオープニングです。「パーソナリティは、最近ちょっと涼しくなってきてヤホーイ!な松本さちと」「えーと…最近…宝塚を見に行ってヤホーイ!な矢口アサミと」「最近、またパソコンが壊れかけてヒャホーイ!な浦田優と」「最近スイカを丸ごと1個貰ってヤホーイ!な河原木志穂と」「最近涼しくなってきたのでバイクでツーリングに行きたいなーと思ったんだけど…バイクが無いことに気づいてヤホーイ!なはらさわ晃綺の」ゆっこさんお休み5名様です。やはりこのくらい揃うと賑やかで楽しげ。最近パレード用のネズミーマウスと目が合って(と勝手に信じて)ヤホーイ!な咲坂桃子がレポート書かせていただきます。

「あれ、バイク…」王子「前持ってたもんね。」鼻さま「前持ってたけど、もうとっくに…3年くらい前に売却いたしまして(笑)」王子「そっかー」鼻さま「最近やけにバイク熱が再燃してきて…」「何で何で??」鼻さま「別に理由は無いんだけど、この間テレビでモトGPっていう世界のバイクレースを見ていたら…エキサイティングなレースをしているわけですよ。そんなの見てたら『バイク乗りてーなー!』なんて思っちゃって。」アサミさん「バイクカッコイイですよねー」鼻さま「で、バイク屋さんに何となく行って『いやー、モトGP見ちゃって』なんて言ったたら『分かります、分かりますけどモトGP見た後にバイク乗るとヤバい運転になるので気をつけてください』って言われて(笑)」王子「飛ばしちゃうんだね(笑)」鼻さま「うん確かに!危ない運転に確かになるかもしれない!(笑)」鼻さまは昔大型バイクを持っていたというのをどこかで見た気がする…。大型とか学生の頃には憧れたけど、原付の実技でガクガクブルブルだった私には到底無理な世界。加速度とか無理っぽい。ゆえにガンダムのパイロットにもなれないっぽい(笑)

王子「え、志穂ちゃんのスイカ丸ごと冷蔵庫に入るの?」「入らなくて、半分に切って半分いっぺんに食べた。一同「えっ?!」鼻さま「半分食べたの?(笑)」王子「抱えて?」「うん、切るとさー、すっごいビッショビショになるし…ゴメンね(笑)」王子「オーバージェステャーで浦田君に当たった(笑)」←すかさず解説。 姫「仲悪いから(笑)」でも「ゴメンね」ってすごく可愛くてキュンとした。言われるためなら大概のオトコは手の一つや二つ当たっても我慢すると思う(笑)
鼻さま「大玉?」「うん。普通の、普通サイズ」一同「えぇー!」「でもね、半分キツい。アサミさん「そりゃそうですよ(笑)」「途中でトイレに行くっていうのが入った。」王子「水分がね(笑)」←リアリティ溢れる解説(笑)

アサミさん「この番組は、スイカは全て志穂さんが食べてくれます。オエセル隊の提供でお送りします」

本編最初は『Photoこと魂』から。趣旨説明リーダーで、お題は机の下にアサミさんを押し込もうとしている?鼻さまの写真。

投稿1本目からしてアサミ姐さんのお色気炸裂でした。王子「アサミちゃんがこれをやるとはねぇ…」鼻さま「何に触発されたんだろうねー」王子「真ん前にいるからちゃう?志穂ちゃんが…」「何か、こういうのアリになってきたんだ、って」アサミさん「なってきたって何ですかっ?!」王子「アサミちゃんもOKですよ!」アサミさん「頑張ります!」頑張るらしいです!(笑)
一番ありがちだと思った、執事喫茶で帰らないとダダをこねてるネタ。王子「うーん、あるある。」鼻さま「見たことある。この間見た、やってるとこ(笑)」アサミさん「出入り禁止になっちゃいますから(笑)」私も時々ネズミの国のゲートで実施します(キャンペーン的に。/笑)

更には殺人事件とくちぱっちの逆襲?みたいな長編。王子「ミニコントが(笑)」アサミさん「食べちゃったらしい」鼻さま「くちぱっちって肉食だったの?」アサミさん「何でも食べるわけじゃない」リーダー「あ、そーなの?」アサミさん「あの人意外とね、グルメなんですよ」←あの人とか言い出した(笑)。鼻さま「あんな顔して」←ヒドイ。気持ち分かるけど(笑)。アサミさん「不味いものは食べられない」王子「肉も食べられる?」アサミさん「肉も大丈夫」王子「ハンバーグ大好きだもんね。」アサミさん「ハンバーグとか、何でも食べますけど…」王子「ドーナツも大好きだもんね」「詳しい(笑)」鼻さま「美味しいものしか食べられない」アサミさん「不味いものが出てきて、食いしん坊だから頑張って食べるけどやっぱり食べられないっていう…」一応選ぶんですよ、っていうことらしい。

「鼻は不味そうだよね」王子「カニバリズムですか(笑)」←分からない人はググってみよう。ただしお食事の前後はオススメしない。鼻さま「最近脂が乗ってきて良い感じに…」アサミさん「ビールとかで柔らかくなってるかもですね」鼻さま「結構霜降りっぽくなってる(´ `)」←ちょっと切ない。

大賞を決めるにあたり見たことある光景の執事喫茶が優勢でしたが、リーダーはチャレンジ精神で姐さんネタを推しました。王子「確かに熱演だったしね!新しい扉を開いたって感じ。」「あふんあふんもう1回聴きたい」アサミさん「ええー?!そっか、これもう1回やらなきゃいけないんだ!」王子「そうだよー」アサミさん「え、使いまわしってダメなんですか?」王子「ダメ。もう1回もう1回」←容赦ない。姫「これ2回目にパワーアップするからね」←ダメ押し。王子「いつもね!」ということで、満場一致で姐さんネタが大賞となりまして、パワーアップした結果はラジオにてお楽しみ下さい。皆さんが大爆笑してるのが微笑ましい…いや、アサミさん頑張ってた、頑張ってたよ!(笑)

続いて『お悩み魂』はアサミさんの老後の不安を解消するコーナーだそうです。
アサミさん「老後にとても不安を感じている矢口アサミです!」王子「一番若いクセに(笑)」アサミさん「目新しいパートナーもおらず、2次元しか愛せない!!」リーダー「むしろ今までパートナーいたの?」←鋭い(笑)
アサミさん「分からないです(笑)」王子「分からないんだ(笑)」アサミさん「想像力豊かなので…(笑)」王子「あ、どれがホントか…」鼻さま「あーもう分からなくなるっていう」アサミさん「自分が『この人彼氏』って思ってても…違うかもしれないし(笑)」王子「危ない(笑)」鼻さま「妄想と現実が…(笑)」アサミさん「痛々しい子です(笑)」「これは皆が責任持って解決して行かなきゃいけない…」鼻さま「明るい老後をね」色々な事を考えてしまうお年頃(笑)。

アサミさん「養ってくれる人がいれば良いですけど、いない場合のパターンを色々考えておかないと…」王子「え、パターンAは?」アサミさん「パターンAは、頑張って声優としても成功して、でもパートナーいないと」鼻さま「そこはいないんだ(笑)」王子声優として成功はしても、女として成功してないんだ」←突き刺さる(笑)。

アサミさん「何か…さちさんに言われたくない…!!!(笑)」←心の叫び。

王子「何だよ!(笑)」鼻さま「お前に言われたくねーよ、みたいな(笑)」王子「なんだよー!!(笑)」←誰よりも男らしい(笑)。アサミさん「だって、男らしいから…!(笑)で、成功した場合は本気で執事を雇う。」一同「おおー!」アサミさん「よくいるじゃないですか、社長さんとかがバトラーっていう…そういう資格を持っている人を雇うっていうのを…やろうかな、と」鼻さま「やろうかなと(笑)」「雇って…」アサミさん「老後見てもらう」「なるほどね」アサミさん「ヘルパーさんとかだと、ちょっと寂しいじゃないですか…」「そうね」アサミさん「バトラー、っていうと…」王子「バトラーにオシリ拭いてもらったりとか…」一同「(爆笑)」アサミさん「ヤダ、ヤダ…それ!!」「そういうころだよねー」王子「そういう事だよ!」鼻さま「相撲取りみたいな感じ(笑)付き人みたいになってんじゃね?」王子「老後ってそうだよ、そういうことだよ(笑)」←現実を突きつける。

アサミさん「そこまで…そこまでは嫌です!(笑)」鼻さま「すごいな、執事さんてそんなことまでやらなくちゃいけないんだ(笑)」リーダー「オシリ、お拭きいたします!(キリッ」←こんなカッコエエ声の執事にオシリ拭かれるくらいなら死んでしまいたい(笑)
「しかも若いって事だよね」鼻さま「お嬢様、って言うんでしょ?」アサミさん「泣けてきた…!(T△T)」王子「泣くなよ(笑)」「泣けるよねー、私たちも。アサミちゃんのそんな老後を…」まぁでも、老後に若い執事雇える余裕があるというのは素晴らしいこと(笑)

「じゃ、ダメだパターンAは」王子「Bは?B!」アサミさん「Bは…ある程度して、隠居生活に入るじゃないですか。そしたら私は兵庫県の宝塚市という夢の国に…そこでマンションを買うか、老人ホームに入って慰問に来るタカラジェンヌさんたちのお歌を聞いて、ステキねぇ〜って」「ちょっと現実的になった(笑)」王子「やっとね(笑)これは実現できると思うよ」「普通にお金を払って観劇はできないけど、慰問に来てもらえば…」王子「お歌が聞けると(笑)」アサミさん「たまに年金でお小遣い溜めつつ観劇に行く。」ある意味ではプランBより優雅な生活(笑)
王子「アサミちゃんは出待ちとかしてそう!」「そうね!」アサミさん「おばあちゃんで出待ちやりたいですね!」「いいよね、長生きしそう。」王子「恋してるわけやからね。」アサミさん「ファンレターとか買って…買って???」王子「買えるの?(笑)」鼻さま「あまり心の篭ってないファンレターだね。コンビニで買いました、みたいな(笑)」正直な話、代筆して欲しいと思う事はままある(←信じられないほど字が下手。社内便のお兄さんだけが『読めるから大丈夫です!』と励ましてくれる…余計切ない。/笑)

アサミさん「(ファンレター)書いて、渡して…あ、いいな!そしたら『あのおばあちゃん毎日来てる』って」王子「そうね、名物おばあちゃんに。」アサミさん「よし!そういう可愛いおばあちゃんになります!」「あれ、解決しちゃった?(笑)」鼻さま「あれ、ホントだ…ホントに解決しちゃったのコレ?(笑)」
リーダー「でも、今でも十分可愛いおばあちゃんじゃないですか。」←心なしかちょっとエエ声で言う(笑) アサミさん「おばあちゃ…!!」鼻さま「十分ね!」アサミさん「やめて!オエセル隊で一番若いはずなのに!!」鼻さま「でも一番おばあちゃんが似合う」王子「そうそう。」「手とか震えてきたって…」王子「そうだよー、緊張じゃないって言ってたもん」私も最近色んなもの落とすようになってきたんですよねー。『グラマラス・ゴシップ』っていうマンガのエドベリと似た感じの症状なんですけど、どうでしょう?(ちなみにエドベリは脳の寿命が近づいていたための症状だったらしい。スゲー好きなマンガだったのに続きが出ない…。)

リーダー「プランCはあるの?」アサミさん「プランCは特に…プランCをぜひ考えて頂きたいと…」王子「こうやれば良いんじゃない?みたいな」アサミさん「良い…目新しいパートナーがいたらそれもそれで…」「でも私ね、老人ホームは憧れる。老人ホーム派。」鼻さま「あ、そう」リーダー「オレもそうかもしれない。」王子「自宅よりは、老人ホームに入って、みたいな」「うん。何かさー、お嫁さんとか分からないけど…自分の子供とかに面倒見させるって何か…ちょっと無理かな…」一同「ああー…」王子「気持ち的にね」鼻さま「どうだろうね、難しいところではあるよね」アサミさん「私も嫌だな、もし(子供が)いたら…」ウチの両親もそう言ってますねー。私は子供いないので両親を送って身辺整理して食べたいものを食べたら余力があるうちに潔く死にます(一応凍死を予定している。/笑)出来ればその前に安楽死を認めてくれる法律ができると良いんだけどなー。

「老人ホームってお金かかりそうじゃん」鼻さま「かかるよー」アサミさん「でも、区とかによって違うんです」一同「詳しい…!(笑)」王子「入居する順番待ってたりする…」アサミさん「…のもありますけど、そうじゃない…ちゃんと老人ホームがいっぱいあるところもあるので…そういうの、調べといた方が良いですよ。」王子「分かりました!」鼻さま「オレもう75くらいまで生きたら死んじゃっても良いかなって…(笑)」「でもそう思っててまたそういう人って長生きするんだよー!」鼻さま「そうだよなぁ!」王子「100歳じゃー!言うて」鼻さま「もういっそ死んじゃおうかなとか思うんだけど…(笑)」王子「生きろ!」リーダー「120くらい生きますよ」「私自分が絶対死ねない気がするもん」鼻さま「ああー、死ななそうだよねー!」リーダー「妖怪…(笑)」「もう妖怪レベルで生きてそう」妖怪レベルなら、それはそれで楽しそう(笑)

アサミさん「私小学校の夢が『35歳で過労死』っていう…」一同「ええぇー?!」アサミさん「アレに、書いてました。文集に…」鼻さま「35歳で過労死?!もうじきだよ?」「もうだって我々死んでるじゃん!」鼻さま「そうだよ、俺らはとっくに死んでるよ!」王子「死んじゃったよ!」リーダー「殺さないで!」アサミさん「そういう…書いてあって(笑)何考えてるんだろうって…」王子「私が分からない(笑)」アサミさん「でも、幼稚園の時の夢がバイク屋さんで…よく分からないんです私。」「何になりたいか(笑)未だに分からない感じがする」アサミさん「気が付いたら声優になってたみたいな…」小学生の目から見て、35歳っていうのはもう中年で死んでも何ら不思議ない位置なんでしょうね…(笑)。私の記憶が確かなら、私の文集では今頃子供が二人くらいいることになっている。ケッコンは一人じゃできないって、当時は知らなかったのだ(笑)

王子「いいね(笑)でも、アサミちゃんが執事喫茶を経営して執事を侍らすっていう…」アサミさん「そうですね…!それ良いね!!」鼻さま「執事を侍らせる(笑)」「収入もあるしね」王子「夢の執事喫茶」鼻さま「自分のやりたいことをやりながらね、お金も入るっていう…これは素晴らしいよ」アサミさん「じゃ、事務所経営…ケンユウオフィス@執事喫茶、みたいな」「自分ではやらない(笑)」アサミさん「賢雄さんが出資してくださって、待ってる間に賢雄さんのナレーションが入り…ウチの事務所で仕事が無い人が…王子「悲しいことを!!(笑)」リーダー「その言い方やめて!」「ちょっと現実的に…」鼻さま「たまたまスケジュールが空いてた人だから!」アサミさん「それを言いたかったんです!」鼻さま「明らかにでも『暇な人』って言ったよね。『仕事の無い人』って言ったよね」←間違いなく言った(笑)。

アサミさん「ダメだ今日…(;>Д<)」「でもそれは良いよね、副業斡旋みたいな。」アサミさん「で、たまにさちさんが…さちさんだけは唯一黒じゃなくて白の燕尾服を着て、歌いながら出てくる(笑)「ショータイムがあるんだ(笑)」アサミさん「それは、いつかは分からないから見られた人はレアですよ!」何それ見たい…!(゚д゚ ) ←常連客の予感(笑)
王子「偶然見られる、みたいな」「結構考えてるじゃん。」王子「結構プランがあった」鼻さま「どれもこれもロクでもない感じがしなくもないですけどね(笑)」「意外と不安無さそうだよね」鼻さま「夢いっぱいじゃん!」アサミさん「不安だらけだから今から介護保険について調べてるんです!」「マジで?!私もでも今調べてるんだ(笑)」王子「夢と現実がゴッチャだよ(笑)」鼻さま「こういうことか(笑)」アサミさん「混在してます(笑)」鼻さま「さっきの分からないっていうのもこういうことだ(笑)」ゴッチャになってる様子が今分かった(笑)

「まぁ、そんな感じで…」鼻さま「まだまだ未来は明るいぞと」アサミさん「とりあえず、過労死しないようにだけ気をつけます」鼻さま「乗り越えれば何とかなるよ」リーダー「オエセル隊の会話の平均年齢高すぎでしょ」「でもホント年取ったって感じするよねー病気の話とか老後の話とかするようになって…」王子「ホントだよ!(笑)」リーダー「男女どっちでも良いから未成年入れよう!」アサミさん「未成年とか言ったら宇宙人ですよ、ウチらからしたら…」「教えちゃうんだよ、老後は心配した方がいいよ!」アサミさん「今から保険に入っておいた方がいいよ!」鼻さま「ああ、そうなんですかー!って引かれちゃうよ色々…(笑)」アサミさん「しまいには叱り出す」「嫌だなこんな年寄り…」もう平成生まれが世の中に出て来てますからね…!(((゚Д゚)))

王子「年取ったな、みんな…」鼻さま「まだまだ元気で行きますよ(笑)」「でもいいよ、アサミちゃんは趣味がいっぱいあるから大丈夫だよ」鼻さま「そうだね、やっぱり趣味があるっていうことはね」「趣味が無い人の方が危ないもんねー」鼻さま「逆に仕事しかやってなかった人とかね、仕事がなくなったときに…何して生きて良いのか分からないってなるから」アサミさん「ゆっこさんとかも楽しそうですね」「大丈夫!ゆっこちゃんはね」王子「セイシュンを謳歌してる」鼻さま「ゆっこちゃんは仕事を蹴ってまで(笑)仕事二の次で趣味に生きてるみたいな感じが…」リーダー「高口さん20年後は多分日本人じゃないと思います。」「今も危ないもんね!」鼻さま「今もスレスレな感じだから(笑)絶対移住してそうな気がする。ゆっこちゃん言ってなかったっけ?昔から海外に住みたいとか…」王子「言ってた言ってた!夢があるって言ってた。」鼻さま「多分それをやってそうな気がする」王子「そうだよー」鼻さま「あの人はそういう人な感じがする(笑)」王子「実はもう英語ペラペラかもしれない」そういえばツイッターで飛行機の乗換えが出来なくて文句を言ったとか書いてあった。異国の空港で文句を言うって、何語で???って思ったんだ、私…。(きっと英語だよね…)

「そうだよねー。…何だ、老後の心配するのは残りの4人じゃん!」鼻さま「わーヤバい!」リーダー「ヤバい!」王子「うわー、ヤベぇ!!」鼻さま「オレらがヤバい!(笑)」「じゃあ、次回!次回一人ずつ…」王子「皆で解決して行きましょう(笑)」とは言っても皆さん何とかなるような気が…(´`) 姫は家族がいるし、王子はファンタジーだし(笑)、鼻さまもリーダーも若い子捕まえられると思う。
あと、一つおまじない(笑)があるのですが、私に向かって「もしケッコンできず独り身だったら将来アンタと一緒に住むわ」って約束して頂けると、その人は大体2年以内にケッコンできます(笑)。ケッコンしたい女性は是非私と約束しましょう!←東京大神宮的な御利益。

今週の1曲は『オエセルカーニバル』アサミさんが寂しい時にいつも聞いてるらしい(笑)

最後は『なりきり魂』趣旨説明はくちぱっちが担当です。
くちぱっち「ボクは『たまごっち』から来たくちぱっちだっち!それでは皆、自己紹介お願いしますだっち!」アギぱっち「ボクはギリシアから来た、アギぱっちだっちだっち?」くちぱっち「マネしただっち…」アギぱっち「そんなことはどーでもいい!!!だっち。」一同「(笑)」くちぱっち「だっち言ってるだっち(笑)」イザぱっち「えっと、私はフィニアスとファーブっちから来た、イザぱっちだっち。」くちぱっち「え?(笑)」イザぱっち「イザぱっちだっち。」くちぱっち「イザぱっち?(笑)」イザぱっち「イザぱっちだっち。」アギぱっち「ヒザ、ヒザパッド…」イザぱっち「ヒザパッドだっち!」←仲が悪いと言っている割にはナイスコンビネーション(笑)

インコぱっち「忘却の旋律から遊びに来たよ!インコぱっちだっちぱっち!」くちぱっち「だっちぱっち…!(笑)」インコぱっち「何だか分からなかっただっち!」くちぱっち「インコぱっち…!(笑)」イザぱっち「インコは繰り返し言っちゃうんでしょ?(笑)」インコぱっち「インコぱっちだっち…ぱっち」一同「(笑)」インコぱっち「分かんねーや、もう」イザぱっち「増えちゃうんだっちよ(笑)」しかしインコの奇跡はここから始まるのであった…(笑)
ベア「ベアだっち!!!アタイは…」インコぱっち「ベアぱっちじゃないだっちか…?!(笑)」ベア「ベアだっち!」アギぱっち「名乗っただけか(笑)」くちぱっち「断言しただっち!(笑)」ベア「キューティーハニーFから来たよ!だっち!」イザぱっちタダのベアだ…!(笑)」アギぱっち「タダのベアだっち(笑)」くちぱっち「でもカッコイイだっち(笑)」ベア「そうだっちか?!」くちぱっち「怖いだっち…!」インコぱっち「喜んだよ!」ベア「褒められると嬉しいんだよ!」くちぱっち「超ドヤ顔だっただっち!(笑)」ベア様はベア様のまま、だっち口調です。

くちぱっち「そんなメンバーで皆『だっち』をパクってますが…」投稿を誰に読んでもらうか決めなくてはなりません。くちぱっち「じゃあ…えっと…ベアさん」ベア「アタイかい?!」イザぱっち「ツラそうだっち!(笑)」ベア「アタイが読むのかい?!」インコぱっち「まさかの、って顔したよね(笑)」ベア「分かっただっちよ!」凛々しく引き受けたベア様の読んだ投稿によると、窓を開けて寝ていたら雨が吹き込んでPCが濡れてしまい壊れたそうです。修理で治ったものの、それから窓を開けずクーラーで寝る日々が続いているとか。エコを目指しているのに、との事です。

インコぱっち「エコっぽくないだっち!暑苦しいだっち!」くちぱっち「何か内容があんまり入ってこなかった(笑)」ベア「嘘だー!!」くちぱっち「カッコよかっただっち」インコぱっち「ぐわー!ぐわあぁあー!って言ってましたよ」ベア「べアだからな!」インコぱっち「汚ねぇ鳴き声だな(笑)」くちぱっち「こういうことあるだっちか、皆…」イザぱっち「こういうこと…」ベア「汚ねぇ鳴き声…(笑)」イザぱっち「汚いこと?」一同「ちが…!(笑)」
イザぱっち「どういうこと?(笑)」くちぱっち「自分の所為で電化製品壊しちゃったことだっち」イザぱっち「それはよくあるっち。」インコぱっち「この間ウチのハードディスクが気づいたら使えなくなってて…テレビの番組録画してたヤツが全部消えてたよ!」ベア「ショックだよ!」インコぱっち「超ショックだよ!ずっと仮面ライダー見ててな…。」イザぱっち「それはどうでもいいだっち…」インコぱっち「2ヶ月くらい全然見ないでいたらさ、それ丸ごと消えちゃってさ…」くちぱっち「DVD買うだっち」インコぱっち「DVD買うだっちか。」ベア「何で繰り返した?!」もう全員が笑い転げちゃってて微笑ましいったらありゃしない(笑)そして本日のインコ名言。↓

インコぱっち「インコだからだっち!(キリッ」

ベア「見事な言い訳だ!(笑)」←珍しくベア様完敗(笑)。インコぱっち「最終回も見られなかっただっちよ!超ショックだっち!」アギぱっち「それはショックだっちな…」インコぱっち「ショックだっち。カッコイイ声で言われただっち。」イザぱっち「もうどうでもいいだっち…(笑)」←殆ど泣いてる(笑)
くちぱっち「アギぱっちは何かあるだっちか」インコぱっち「冷静に進めているよ!珍しい…」アギぱっち「そうだっちな、基本的に電化製品は窓際に置かないようにした方が良いだっちな。」くちぱっち「普通に答えただっち…」アギぱっち「例えば…雨でもそうだがカミナリだとか」イザぱっち「確かに!」インコぱっち「カミナリはヤバイだっちね」アギぱっち「窓際は危ないだっち。」インコぱっち「仮面の人もパソコンがヤバイとか呟いてたな…」ベア「何の話だ?!」一同「(爆笑)」インコぱっち「名前を出しづらいからね、言って良いものかどうか…こう…断片的に言っただっち!分かんなかっただっちな。」ベア「分かんないだっち!」インコぱっち「後でまた細かく話すよ!」ベア「何で今話しただっちか!(笑)」楽屋ネタは楽屋でお願いしまーす!(笑)

インコぱっち「カミナリはやっぱ気をつけないとな!電化製品はヤバイだっちよ!」アギぱっち「例えばヘッドフォンをしていたら、電気のところに入り込みヘッドフォンに来る場合もある」一同「ええぇー?!」ベア「感電するのか!」アギぱっち「その通りだ…ぞ。」インコぱっち「ぞ?ぞって何だっち!」アギぱっち「気をつけた方が良いだっち。」逆にヘッドフォンつけて歩いてて雷が直撃し、ヘッドフォンに抜けてくれた(から、心臓に到達しなかった)ので命が助かったという例もあるそうです。とにかくカミナリは怖いんだよ、ナメたらイカンよ!

インコぱっち「ゲリラ豪雨怖いだっちよ!」くちぱっち「最近雨がすごいだっち」ベア「多いな。」イザぱっち「でも今水不足だっち」くちぱっち「農家が大変だっち」インコぱっち「車とかでもね…走っててね…窓なんかちょっと開いてると…」イザぱっち「疲れて来てるだっち!(笑)」ベア「キャラを保て!」くちぱっち「インコが羽根を休めただっち!(笑)」インコぱっち「なんかちょっとカッコイイ感じだっちな!」一同「(笑)」インコぱっち「羽根を休めたインコみたいな。よく分からないだっちな!」ベア「分かんねーよ、分かんねーよもう!!(笑)」インコの神がかった感じにはもう、誰も対抗できない(笑)
インコぱっち「何を言いたいのかも忘れちまっただっちよ!」くちぱっち「車で走ってて…」インコぱっち「車で走っててゲリラ豪雨にやられて窓とか開いてると結構…ビックリするだっちよ。」イザぱっち「ビックリするだけだっちか!(笑)」ベア「それが言いたかったのか!(笑)」インコぱっち「窓を開けたまま、間違ってこう…洗車機に入って、車の下を洗うことろがあるだっちよ。そこに入った途端にブワーッと来たもんだから…窓が開きっぱなしになってて水ドバー!って入ってきて大変だっただっち!」イザぱっち「そんな事知らないだっち!(笑)」ベア「超個人的な話じゃないか!(笑)」くちぱっち「おじーちゃんの話だっち…(笑)」インコぱっち「まさかあんなイキナリ来るとは思わなかっただっちよ!」イザぱっち「時間の無駄だっち!」ベア「そうだっちよ!」インコのフリーダムさで大分引っ張られた感(笑)。

アギぱっち「あとはエコについては、ポジティブに考えれば良いんじゃないかな。」一同「ん?」アギぱっち「電気を使いすぎたのだったらば、経済を回したと思えば良いだっち。」くちぱっち「アギぱっちは頭が良いだっち!」インコぱっち「ヤルだっちな!」ベア「良さそうだっち!」くちぱっち「前向きに考えるだっち!」ベア「ポジティブにな!」イザぱっち「以上、なりきり魂だっち!!」皆さんが疲弊してきたのを見計らって(笑)ズバッとまとめたイザぱっちは素晴らしかった。

エンディングの出演情報は前回と同じ感じで。王子のライブが10/7、リーダーのイベントが10/27です。

作文魂の新しいお題は「まつたけ」、そして今週のアレな人は、「残念な夢でいっぱいだった」「可哀想だから」という理由で(笑)アサミさんが獲得。

鼻さま「この番組は、スイカバーの種はチョコレートで出来ているので、捨てないように食べちゃってね。オエセル隊の提供でお送りしました!」多分、10代のメンバー入れるとスイカバーとかも通じないんだと思う…(ノД`)

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