ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文67

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第67回「久々のウラタカグチラジオ!」(2012/10/19UPDATE)

冒頭『作文魂』からです。お題は「まつたけ」なのですが、謎な感じでした…。皆さんも「謎」って言ってたし、深く追求しなくて良いんだと思う…!
「オンラインゲームが好きな女の子が好きな浦田優と」「スパロボが大好きな男性が好きな高口幸子と」「宝塚と執事さんが大好きな執事さんが好きな(笑)矢口アサミの」3名様でございます。前回参加していた姫が離脱。私はオタクな男性がいいな…鉄道とか航空とか屋外系のオタクじゃなくて、アニメ・マンガ・アイドルオタクあたりを希望です。技術屋尚ヨシ(笑)

アサミさん「何かこの3人新鮮ですね」リーダー&ゆっこさん「懐かしいー!」アサミさん「ウラタカグチラジオってやってましたね」リーダー「他の3人がやかましいから…」ゆっこさん「特に私達はね、いつも…」リーダー「そうそう、いつも気を利かせてるわけですよ。分かりますか?この気を遣う辛さ(笑)」アサミさん「私は気ぃ利かないみたいになってますけど!」ゆっこさん「アサミちゃんはね、アサミちゃんのままで良いと思う。自然体で。」懐かしむように「ねえぇ…」なんてしみじみしちゃって。

早速ですが沈黙(笑)

アサミさん「喋りましょうよ!やりづらいよー!(笑)」ゆっこさん「せっかく喋れるっていう…」アサミさん「そうだよー!二人が喋ってくれないとー!」リーダー「あのね、ホントにあの3人はガンガン喋るタイプじゃないですか。僕らは黙ってても平気なタイプなんですよね。」アサミさん「ラジオですからねっ?!」ゆっこさん「受身だしね(笑)」リーダー「そうそう(笑)」アサミさん「ラジオですよ、お二人とも!(笑)」危機感満載のアサミさんに促され、ゆっこさん「じゃあじゃあ、オンラインゲームってどんなことやってるんですかー?」リーダー「ボクは昔からFF11です!」←嬉しそう。アサミさん「ファイナルファンタジーってオンラインなんですか?」リーダー「11がオンラインで、今度14が…今出てるんですけどリメイクされて出る。」ゆっこさん「昔のが。」リーダー「そうそう。だから僕はかれこれ8年くらいやってるんですけど、まぁ…なかなか…公式で呼ばれないですよね。他の有名な声優さんは呼ばれちゃうんですけど…」確かにFFは無駄にカネをかけてる感が透けて見える。ヘタに芸能人とか使いまくらないだけマシかもしれないけど(笑)

アサミさん「言い続ければ良いじゃないですか。」ゆっこさん「そうだよー!」リーダー「僕はFF好きなんですけどねー!」ゆっこさん「キャラクターも多いんでしょ?いっぱい…」リーダー「出ちゃいますね」アサミさん「結構スパロボって、『私好きです!』って言うと割となってる人多いですよね」リーダー「あ、そう?」アサミさん「結構多いですよね…ゆっこさんもそうですよね?」ゆっこさん「うん、そう」リーダー「えええぇー?!」ゆっこさん「粘って粘って粘って…」リーダー「スパロボも好きですっ!(笑)」ゆっこさん「も、じゃ…(笑)」アサミさん「スパロボ『が』!って言わないと」リーダー「スパロボ『が』好きです!」割と似合いそうだ(笑)

アサミさん「この番組は…婚活中!!!浦田優の提供でお送りします!」…影ながら応援しています(笑)

本編は久しぶりの『語り部魂』から。趣旨説明はアサミさん、語り部はリーダー。そしてお題は『ブレーメンの音楽隊』だそうです。リーダー「えー?!」アサミさん「有名な話ですね。歌にもなってますよ。」リーダー「そうなの?」絵本を持っていた気もするけど話は何だかサッパリ分からない。年を取るって恐ろしい…。

というわけで、リーダーの『ブレーメンの音楽隊』、飼い主に捨てられた犬が出てきます。リーダー「そこそこ大きめな犬です、種類分かりません。雑種です。でも顔はイケメンです。」そんで、似たような境遇の猿に出会ったんですって。リーダー「犬猿の仲でありながらも!」二人で旅を始めた犬と猿。…とくればキジかな、って感じですが(笑)そうではなくアヒル。リーダーはアヒルが好きだな…前も何かでアヒル出してたもんな…ドロッセルマイヤーオタクだから?(それはチュチュのメガネ君。/笑)
リーダー「アヒルは…白鳥になれなかったと(笑)」アサミさん「タダのアヒルだった(笑)。」リーダー「ウチらそういう境遇の3匹だし、バンド組まねぇ?」で、つけたバンド名というのが…リーダー「ブレーメンだけだと地名じゃん?…地名だっけ???(笑)」「音楽隊とか良くね?」なかなか斬新な展開。バンド活動を開始してお金が入り始めた音楽隊(笑)は移動中雨宿りの為に老夫婦が住む一軒家に。二人が出かけた際、忍び込んだ泥棒を撃退。そして老夫婦がバンド活動を応援してくれることになったようです。

リーダー「人間だとか動物だとか、もっと…世界的に言えば白いだとか黒いだとか、そういうの関係なしにピースフルに行こうじゃないか!」←多分ここ教訓的な。ゆっこさん&アサミさん「おおぉー!」リーダー「その信念を持って行動すれば、最後には自分達にとって…お金にはならないかもしれないけど、自分達の中で財産になるんじゃないかと。そういう…バンド名のお話(笑)」ゆっこさん「いいお話(笑)」アサミさん「何か微妙に合ってるトコと合ってない所が…(笑)猿はいなかったなぁ!みたいな…」リーダー「猿いなかったっけ?でも犬はいたよね?」アサミさん「犬とロバと…あとネコとニワトリです。アヒルは…」ゆっこさん「近かった(笑)」アサミさん「近い!」リーダー「いやでも、オエセル隊のブレーメンはこの物語で…」アサミさん「ウチらもブレーメンの音楽隊になれるようにがんばりたいと思います!」ということで、一応wikiでのあらすじは以下の通り。

以下、WIKIより転載

かつて働き者だったロバは年を取ってしまい、仕事が出来なくなってしまったので、飼い主から虐待されるようになった。これはかなわんと脱走し、ブレーメンに行って音楽隊に入ろうと考える。その旅の途中で同じような境遇のイヌ、ネコ、ニワトリに次々に出会い、彼らはロバの提案に賛成し、ブレーメンへと足を進めた。

ブレーメンへの道のりは遠く、日も暮れてしまったので動物たちは森の中で休憩をする事にした。すると、灯がともる家に気づいたので、その家に近づいてみると、中では泥棒たちがごちそうを食べながら金貨を分けている。ごちそうを食べたい動物たちは、泥棒を追い出すために一計を案じた。窓の所でロバの上にイヌが乗り、イヌの上にネコが乗り、ネコの上にニワトリが乗り、一斉に大声で鳴いたのである。泥棒たちはその声に驚き、窓に映った動物たちの影を見て、お化けが出たと叫んで逃げ出して行った。動物たちは家の中に入ってごちそうをたらふく食べる事ができ、腹一杯になると明かりを落として眠りについた。
森に逃げた泥棒たちは、落ち着きを取り戻すと家に帰ろうとした。そして一人が偵察のために真っ暗な家の中に恐る恐る踏み込む。動物たちは家に入ってくる泥棒に襲い掛かった。ロバが蹴とばし、イヌが噛みつき、ネコは引っかき、ニワトリは突っつく。闇の中で散々な目にあって逃げ帰った泥棒は、本当にお化けに襲われたと思って仲間に報告したので、泥棒たちに家を取り戻す事をあきらめて退散してしまった。

動物たちはその家がすっかり気に入り、音楽を奏でながら仲よく暮らした。

…元々泥棒のアジトだったとはいえ他人の家を強奪するっていう、結構アレなストーリーだった(笑)

続いて『Photoこと魂』、趣旨説明リーダー。お題の写真は外灯を挟んで何やら不思議ポーズの王子とゆっこさんです。懐かしのアニメネタ「フュージョン!」とか子供に「見ちゃいけません!」っていう母親とか。アサミさん「言いそうですね。」リーダー「確かに、不思議な二人だからね。」ゆっこさん「アサミママ。」アサミさん「アサミママです。」リーダー「アサママ(笑)」アサミさん「実は男かもしれない」ゆっこさん「ああぁー!今流行りの…」いやもちろん、色々自由ではありますが不思議な世の中になったもんです(笑)

外灯をスカイツリーに見立てたものも。リーダー「行った事あります?スカイツリー」アサミさん「いや、昇りました私」ゆっこさん「わー!そうなんだー!」リーダー「めっちゃ混んでるよね?」アサミさん「あ、でも…平日の夜に行ったら割と空いてて…すっごいキレイでした。隅田川とか…屋形船が電飾で光ってて。」観光バスの皆さんとか、ご家庭をお持ちの主婦層の皆さんは日中にしかいらっしゃらないので、夜になるとかなり空いているという噂です。
ゆっこさん「よく車で首都高走ってるとスッゴイ綺麗に見えてて」リーダー「確かに確かに。」ゆっこさん「それは見えるんだけど、麓に行った事はありません。」リーダー「よ、日本一!っていう台詞はもう…さちさん言いそうだからね。」ゆっこさん「さちさんぽい!」リーダー「ちょっとオッサン臭い(笑)」ウチの会社も上の方の階からなら見えるらしいけど…上野の国立西洋に行った時、ちょうどスカイツリーの隣に満月が浮かんでるタイミングで、大勢の人がケータイで写真を撮っていました。皆アレでしょ、
「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」「満月とスカイツリーなう」

…申し訳ないけど、理解しがたい(苦笑)

王子がアサミさんに「降りてきてー!」と懸命に呼びかけている中、ゆっこさんが若干アレなテンションになっているというネタも。
リーダー「ちょっと『飛ぶ』の意味が違うように聞こえる…(笑)」ゆっこさん「アサミちゃんこれお酒飲んでるんじゃない?」アサミさん「絶対大怪我しますよ!」リーダー「危ないなぁ(笑)」アサミさん「さちさん唯一素面。」色々大変そうだ…(笑)

ということで、協議の結果大賞は降りてきてー!に決定しておりました。

そして『お悩み魂』、趣旨説明アサミさん、投稿読みリーダー。肌が弱くて夏でも長袖でいるという方から、夏のファッションについて指南を、とのこと。
アサミさん「夏でも長袖って事ですか、うわー!」ゆっこさん「ホントに白くて…」アサミさん「焼けると真っ赤に腫れちゃうんでしょうね。」リーダー「僕はもう夏は完全半袖なんで…」アサミさん「この3人は肌が弱い3人じゃなくて(笑)黒々とする3人だから…」ゆっこさん「水着な感じなんで(笑)」リーダー「何か対策をね、考えてあげましょう。」アサミさん「長袖でも暑く見えない服装って事ですよね。白いワンピースとか。」ゆっこさん「涼しげ!」アサミさん「涼しげですよね。」ゆっこさん「確かに白っぽいと…白だと涼しげかも。」アサミさん「カッチリ全部閉めてるじゃなくて、どっかしらちょっと…襟ぐりが開いてるとか…」ゆっこさん「大きな帽子を被る。ツバの広い帽子を被る…」アサミさん「そういうのとか、あと例えばレースの網目のあるものとか」ゆっこさん「ちょっと透け感があるようなね。」リーダー「なるほどね」アサミさん「肌は隠れてるけど透けてるような…」ゆっこさん「避暑地のお嬢様みたいな…ステキ!」リーダー「分かる!」ゆっこさん「好きでしょ、そういうの。」アサミさん「ダイスキだ!」リーダー「僕はそれに一つアイテムを加えていただければ。」アサミさん「メガネ?(笑)」←リーダーの趣向を熟知(笑) リーダー「メガネではなくてですね(笑)メガネもアリなんだけども!…日傘です。」ゆっこさん&アサミさん「ああぁぁあー!!!」アサミさん「ステキ、白いヤツがいいですね。黒いヤツじゃなく…」リーダー「それを持つだけで、紫外線に対して気に掛けてるんだなという…女性らしさも演出される訳ですよ!」鼻さまが「松本さちにだけは日傘を持って欲しくなかった…!(ノД`)」と言っていたのは、きっとその為だ(笑)

アサミさん「じゃ今言った格好をすれば浦田さんとケッコンできるかも!」リーダー「できます!ケッコンします僕!!」ゆっこさん「カバーしてあげれば良さそうな感じ。」アサミさん「全部浦田さんが紫外線を(笑)」リーダー「ただし年がら年中メガネかけてもらいますからねっ!」ゆっこさん「でも、良いんじゃないでしょうか。着ても涼しげですね、そうなると」アサミさん「白とか良いですね」ゆっこさん「白に日傘に…」アサミさん「黒の方が紫外線寄せ付けないっていうけど…暑くなるから、なるべく涼しげな白とか水色とか」ゆっこさん「ああー!良い、爽やか。」アサミさん「爽やかな色…」リーダー「そこに日傘を持てば聞かれないです。暑くないですか、とは聞かれないです。」ゆっこさん「いいなー、そんな格好して歩くと私逆にビックリされちゃう(笑)」リーダー「まぁねー!(笑)」アサミさん「確かに(笑)」

ということで今回のお悩みも無事解決。今週の1曲はMatsu-Ragi の『星屑-友情-』でした。

最後は『ウラタカグチアサミ魂』とのことです。
アサミさん「おお、懐かしいー」リーダー「乗っ取っちゃいましたね。上層部の3人がお休みだから…何年ぶりだろこれ?」アサミさん「そうですね」ゆっこさん「大分前…」リーダー「だって、ラジオ初めて初期…ちょっとだから」アサミさん「これオエセル魂が1年以上経ってますよね」リーダー「経ってる経ってる」ゆっこさん「もう2年近い?」アサミさん「ってことはもう3年か4年前ですよね…」ゆっこさん「そんな前か!そうなんだ!!」リーダー「じゃ、中学入学しました!って人も高校に…」アサミさん「ヤダ恐ろしいー!」ゆっこさん「月日が経つのは早いものでー」アサミさん「もしかしたら20代だった頃かもしれませんよ、ウチら」リーダー「あ、そうかも…しれない…」ゆっこさん「私それはない。」リーダー「オレはあるよ、オレは!僕はギリギリでありますから!」ゆっこさん「ホントー?!(笑)」レポ類を確認してみたところ2008年末の「FCオエセル」ウラタカグチラジオをやっているので、丸4年ですね。中学生だった人は大学に入学しました(笑)。そっか…そんなに経つのか…(´`)
ゆっこさん「ま、そんな若い気分に戻って…」リーダー「昔の気分、新人の気分で!」アサミさん「きゃぴきゃぴ!」←これ以上ない棒読み具合(笑)

1つ目の投稿はゆっこさんが紹介。アサミさんが可愛らしくて仕方ない、という内容です。アサミさん「恋ですね!恋です!!それは恋です!!!」←大事な事だから3回言った(笑)
酒の仕掛けでゲットできる?との質問(?)でした。アサミさん「動物か何かと間違えてますね!」ゆっこさん「ペット的なね〜」アサミさん「でも恋ですよね!じゃあ、例えばその宝塚の…私の好きな星組公演のSS席のチケットとかを置いておいてくれれば『わー!わー!』って(笑)」ゆっこさん「高いなぁ〜(笑)餌高いなぁー…」アサミさん「私は高いですよっ?!私はそんな安くないわよっ?!(笑)」ゆっこさん&リーダー「ええ〜(´ `)」アサミさん「だってお酒置いておいたらゆっこさんが(笑)リーダー「そうだね」アサミさん「取り合いになる(笑)」ゆっこさん「べたー!って(笑)アサミちゃんに来て欲しいからやっぱり…」リーダー「そうだね。めっちゃめちゃ好きなんだよ。」アサミさん「台本と置いといてくれれば(笑)」ゆっこさん「リアルな(笑)」リーダー「そうだよ!」アサミさん「仕事のね」リーダー「音響監督になって、仕事の依頼出せばいいんだ(笑)」アサミさん「そしたらオエセル隊皆来るじゃないですか(笑)」何故そんな急に現実味のある話を…(笑)

ゆっこさん「執事さんとか!」アサミさん「あ、執事さん置いといてくれれば…」リーダー「どういう執事がいいの?」アサミさん「えっと、私の事を甘やかしてくれる人なら何でも良いです(笑)」リーダー「年齢層とかないの?」アサミさん「ヤ●ピー(※)似なら…」※)下手な検索に掛からないよう、この表記で失礼します。 リーダー「ヤ●ピー似のおじーちゃん!」アサミさん「おじーちゃんはヤダ!」ゆっこさん「レベル高いなぁ」リーダー「レベル高けぇな、ヤ●ピー似かぁ…そうそう居ねぇな…諦めてください!!!」アサミさん「でも何か…私の好きなもの置いといてくれたら…」ゆっこさん「寄り付いてはくれる」アサミさん「ビールとビーフジャーキー置いといてくれれば(笑)」ゆっこさん「セットで(笑)」アサミさん「ハイ!」リーダー「可能性はゼロじゃないです。」ゆっこさん「出来るかもしれませんよー?試してみてください!」私はネズミの国のワンデーパスポートで簡単に召喚されちゃうな…(誰も召喚しないけど。/笑)

投稿もう一つ、アサミさんが紹介します。自転車に乗っていて(?)車に轢かれそうになった?とのこと。
リーダー「怖っ!」ゆっこさん「え、どういうこと?」アサミさん「踏んづけられるって…」ゆっこさん「私この自転車を踏んづけられたところでまずフニャ!ってなったのを…」リーダー「オレもそういうイメージ…でも無傷なんでしょ?」アサミさん「横にしてたとかなんですかね?自転車を(笑)それを踏まれたなら分かるんですけど。縦にしてるところを踏まれたなら相当ですよ。」リーダー「相当だよね。」アサミさん「だから、コケたところに車が来たのか…」リーダー「多分そういう事だろうね。」ゆっこさん「危なかったけれど…」アサミさん「無事でよかったですねー」ゆっこさん「無事でよかったー」アサミさん「自転車での事故とか…」リーダー「自転車ね、最近歩道走るなってトコ多いじゃないですか。」アサミさん「スポーツ自転車とかですっごいスピード出してる人が多いから…」リーダー「確かにアレだっけ、法律的には車道ですよね」ゆっこさん&アサミさん「そうそう」一応『車輌』に分類されるのと、自転車が歩行者を轢く事故が多くて確か規制が厳しくなったはず。

ゆっこさん「車道も、ちゃんとしたアスファルトと縁石のガタッ!っていうところ?結局あそこしか走れないから、あれが怖くて怖くて…アサミちゃんとか私の自転車、結構タイヤが細いから…そのちょっとしたガタッ!でクルっ!て」アサミさん「ステーン!って行っちゃうんですよ」リーダー「そうだよね、そうなるともう道路の仕組みをちょっと変えなくちゃいけないね」アサミさん「私1回それでステーン!て転んじゃって、ハンドルがグリン!てなってたり…」リーダー「オレもね、1回肘がバックミラーに当たったことがある。」ゆっこさん「え、後ろから走ってきた車が?」リーダー「そうそうそう。」ゆっこさん「スレスレで。」リーダー「ただ進行方向が一緒だから、オレのドライビングテクニックで戻したから良かったけど。」アサミさん「ハンドルが当たったことあります。バックミラーに」…だ…誰も『ドライビングテクニック』には突っ込まないのか…(ウズウズする。/笑)

リーダー「(当たった車は)過ぎて行きましたね、何事もなかったかのように」アサミさん「何か、当てるように来る人とかいません?」リーダー「いるね、たまに煽って来る人いるからね(笑)」アサミさん「危ねーな!!とか言っちゃいますよ。」リーダー「煽るタイプ?(笑)」ゆっこさん「いや、違う。私は自転車にも車にも両方乗るから、両方の気持ちが分かる…から、絶対自転車は怖くて近寄れない。後ろをゆっくり付いて行って、更に後ろの車が『おせーんだよお前の車!』って思われてるかもしれないけど、いや、怖いんだよ!みたいな」リーダー「分かる。小さな路地から出てきて、自分の曲がる方向しか見てなくて…」アサミさん「ありますねー!」リーダー「ずっと向こうは左の方見ててこっちに気付いてくれなくてとか、こっち来てるのに同時に発進しようとしたりとか。」…私も一応女性だから言いたくはないけど、やっぱりどう考えても女性ドライバーの方がそういう人多い気がする。車体の半分以上道路に出てから停止している私(自転車)に気付いてビクッ!とか急ブレーキ踏まれましても。私が停止してなけりゃ今頃その車体の下でグシャっとしてるしね!(笑)

アサミさん「車で…私よく怒鳴りつけますね。『危ねーなコラァ!!』って」ゆっこさん「カッコイイ!(笑)」リーダー「カッケーな(笑)」アサミさん「言ったら、通りすがりの女子高生に『カッコイイー!』って(笑)」でもまぁ、最近頭おかしい人が多いからあんまり刺激しない方が良いのかも…。私は静かに「3日以内に電柱へ激突・炎上しろ」って呪いを放っておきます(基本生かしておかない。/笑)リーダー「ドライバーさんもホラ、前もはらさわさんの番組で…オエセルの番組で標識忘れてたじゃないですか」ゆっこさん「私も…」リーダー「忘れてたよね?乗ってないオレの方が…」ゆっこさん「工事現場の(笑)」リーダー「工事現場の絵を知ってたりとかして。結構皆油断しすぎなんですよね。気をつけていただきたい」ゆっこさん「ホントでも無事で良かった。」リーダー「ここで何かあったらね、僕とケッコンできませんからね。」アサミさん「ケッコンする人いっぱいいるじゃないですか(笑)」リーダー「(投稿者が)女性かどうかも分からないけれど」ゆっこさん「(一人称が)私、だから女性な気がしますね」リーダー「あ、じゃあメガネかけてください!」アサミさん「皆に言ってるなぁ…」節操無いですね。きっとロクでもないか本当に必死なのか(笑)どっちかですね。

ゆっこさん「アサミちゃんだってかけてるよ。」リーダー「そうだっけ?」アサミさん「私メガネっ娘ですよ?」リーダー「メガネイメージない…」ゆっこさん「全然メガネっ娘だよ?」アサミさん「かけようか?」リーダー「お!」アサミさん「ホラ、メガネ男子の出来上がりだ!(キリッ」リーダー「オリラジみたいになってる(笑)」ゆっこさん「チャラ男(笑)」…ちょっとリーダーの思惑?とは違ったようだ!(ノД`)

エンディングの出演情報は大体前回までと一緒。鼻さまが10月になったらー、とかって言うのは劇場版のヤマト?らしい。(確かツイッターでそんな情報が。)
作文魂の新お題は『文化の日』、そして今週のアレな人はアサミさんの事が大好きな人となっておりました。

リーダー「この番組は、ウラタカグチは永久に不滅です。ウラタカグチの提供でお送りしました!」そんなに結束固かったんか…!(笑)

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