ラジオ☆真・オエセル魂!! 感想文SP

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生放送第1回「オエセル放出祭(驚)」(2012/11/20)

ということで、オエセル隊初の試み、「ニコニコ動画」での生放送企画でございます。この日のためにニコ動について研究&生放送の見方覚えておいて良かった!(笑)

冒頭、ベフォールズからの諸注意で始まります。イベントを思い出しますねー、懐かしい…。ハスモダイ「役と本人のイメージが違うからといってコメントで暴言を吐かないで下さい」タルラント「僕たちはとても打たれ弱いんだ…その場で閻魔に取り込まれてしまうかもしれない…」とか微笑ましかった(笑)
画面にオエセル隊の皆さんが姿を現しまして、まずは王子の位置を確認。今日もエロカッコイイ、通常運転。それからえーと…左端に様子のおかしい人がいますね?(笑)イベントで作成したベフォールズのコスプレ衣装、一番活用しているのがリーダーだっていう罠。あの衣装もう1回皆さん着たらいいのに…!(ティナ様衣装の完成度の高さ驚くよ!)

「オエセル放出祭(驚)」ということで、日本アニメーションさんの協力があって「ファンチル」色を前面に出した生放送となったようです。出演者各人の自己紹介がありましたが、スピーカーの不調でハウリング音みたいなのが鳴り止まず何を言っているのかは聞こえませんでした。王子の笑顔だけは見えた(笑)
生放送を祝うコメントを紹介しているのも、ノイズに混ざってちょこちょこっと聞こえた感じ。画質音質とも良いとは言えない状態でしたが、姫「ファンチルファンのファンチルファンによるファンチルファンのための『オエセル放出祭(驚)』!」ということで本編スタート。

初めに「ファンタジック・チルドレン」の物語やキャラクターのおさらいをするそうです。鼻さま「結構忘れ気味なんでね(笑)」←ファンチル以外の色んなものも忘れがち(笑)
姫が予め書いてきたあらすじを読み上げました、熱が篭っております!リーダー「そんなリキんで大丈夫?(笑)」ちょっとハラハラしつつも(笑)壮大な物語のあらすじをご紹介。皆さんからは拍手喝采でございました。

続いてキャラクター紹介、ヘルガとチット・トーマの3ショットです。鼻さま「『あ』しか言えない人だった(笑)」王子「皆笑顔の画っていうのがこれしかなかったんだよなー」←髪の毛が白かったりして色々ネタバレ気味だった(笑)
画面にソランが登場した時の鼻さま、すかさず「これオレ!(笑)」…誰かへし折ってください。あとティナ様の名前が「チィナ」みたいな発音難しそうな感じになってました。ギリシアではこういう表記になるらしいよ(笑)
ベフォールズはまず5人揃った画像が出てきました。中央に何故かヒースマ。センターは選挙で選ばれたとか言い出した。アサミさん「ジャンケンでしょ?(笑)」もしくは気の弱そうなメンバー(主にハスモダイ)を鼻で蹴散らしたとか。

ベフォールズについて個々に見て行きます。まずはアギ&ソレト。「(リーダーが着ているコスプレと)全然違う!」なんて言われてた。リーダー「向こう2次元だから、3次元だとこうだから!」そういう仕組みらしいです。アサミさん「二人はくっつくと思ってました、ってコメントが…」鼻さま「それ多分皆思ってた。」私はそんなソレトに他の男にした方がいいよ!って言ってやりたかった(笑)
ヒースマはワンショットで登場です。鼻さま「センターに選ばれた上ソロですから!」←調子に乗る。王子「(流れたコメントを見て)そうだな、鼻低めだな…」鼻さま「色々くじけてる時だから」王子「元気のバロメータみたいな(笑)」リーダー「あの鼻の角度を求めよ、とか」サイン・コサイン・タンジェント的な何かで解を出せたら面白い(笑)。
仲良しハスモダイ&タルラントはここでも二人そろって登場。鼻さま「ハスラントさんとタルモダイさんですね」←ちょっと間違い(笑)王子「結構二人はニコイチだったよね」アサミさん「ワンダーデートしたりね!」鼻さま「仲良かったよね」王子「ハスモ鯛、とか言われてた」魚だとしても高級魚の予感(笑)

キャラクターを掴んだところで、1話Aパート見ながら思い出を語るコーナーへ。

アサミさん「悪いけどオープニングで泣けますよ?!」と気合十分で始まりました。オープニングが流れると、姫「あれ髪の毛黒い!」←突っ込まないであげて!アサミさん「あ、もうダメだ泣けてくる…」鼻さま「オトナなんだから堪えて!(笑)」王子「2004年の8月だっけ?1話録ったの?」1話だけは早めに録ったのだそうです。ワンダーが出ると全員「ワンダー!!!!」って叫ぶ。それタルラントの仕事なのに(笑) 王子「トーマの明るいカァ!っとしたのとベフォールズのジメっとした…」鼻さま「ジメって言わない!!」←ヒースマがこのくらいのキャラクターだったらジメッと具合が改善されたに違いない。

Aパート冒頭はラドクリフさんのカッコイイけど怖いシーン。リーダー「これダイレクトに受け取りすぎてアギって魔物なんだ、って」ゆっこさん「悪役なんだ、って」王子「台本渡されて初めて知る感じ」「視聴者の皆さんと同じ感じでした」1話は絵が入った状態で録ったということですが、姫「暗すぎて分からなくて画質変えてもらったよね?」鼻さま「遠くでちっちゃーく口が動いてるんだけど全然見えなかった(笑)」謎だらけのまま話が動いて行きます。
閻魔も登場。アサミさん「怖さを引き立てますよね、音が」王子「最初は謎の謎の謎で…」「そして私『あ』しか言ってない…(´`)」初回からパルザ離脱だったんですね、いやぁそうだったそうだった。パルザへの絵葉書には浄化塔の絵。アサミさん「誰描いたんだろ?」王子「私(ハスモダイ)だよ?」アサミさん「まぁ絵心あるのハスモダイくらい…」確かに…メルも絵心がありそうと言えばありそうだけど…やはり一番はハスモダイかな!

王子「アフレコしてる時の感想とかないですかね?」アサミさん「私初レギュラーだったので…」王子「目がいつも…涙目だった(笑)」それでも貫禄はあったらしい、脅威の新人アサミさん(笑)
画面上はいよいよベフォールズ登場です。このときはまだメルもいて、パルザを迎えに来たところです。リーダー「チビッコギャング!」アサミさん「これ8歳でしたっけ?」鼻さま「タルラントちっちぇえよ!(笑)」「しゃがんでる?」たまごっちに掛けて(?)「タルラっち」とか言われてた…それでも不思議ではない…(笑)

王子「これから見る皆さん、とりあえず頑張って見てください!」「最後まで見てから1話を見直すと新たな発見が!」鼻さま「2回目の方が楽しめるみたいなね」リーダー「初め監督に『子供向けだから』って言われて…でも小難しいじゃないですか子供向けなのホントに?みたいな…」鼻さま「子供は多分最初の閻魔のところで泣いちゃう(笑)」深夜枠だったので普通に見てましたが、王子いわく当初は深夜じゃなかった(?)らしいです。お夕飯時に閻魔出てきたら子供泣くわ…(笑)

さて画面はクレルモンの療養施設に。姫「あっちの人!」「Bパートから島の話になるんだよね」王子「画面が明るくなるんだ(笑)」ベフォールズは白黒画面とか言われてた(笑)
アサミさん「私ここのシーンで皆がワナワナしてるのが、何で震えてるのか…分からなくて」「私もすっかり他人事だったの。」鼻さま「オレ最初怖がってんのかな、って思って」「ってことは皆芝居間違ってたってこと?(笑)」アサミさん「そんなことない、そんなことない!(笑)」ここに出てくる画商のナントカさんも、セラフィーヌさんって人も実在しているらしいですよ…!

王子「(コメントを見て)声優さんは結論聞いてなかったの?って」一同「全然!」鼻さま「そのあと思いっきりネタバレ食らったけどね(笑)」ヒースマに関する衝撃の事実を打ち入りの時に知らされたらしい。もしかして、あの…衝撃の事実を…?!ゲオルカ様に脅されてガクガクブルブルで鼻パンチを決められなかった失態を…!(違)
ちびデュマも登場しまして可愛い可愛い言われてました。確かに可愛い。おりぼんさん無敵。アギは画面上めっちゃカッコイイ風なのに何か残念な扱いになっていた…。デュマも絵にビックリしている、その隙をついて逃げるベフォールズ。だがしかし、一人いますよ…。鼻さま「ドジっ子が(笑)」アサミさん「どんくさい(笑)」王子「もうメルのこと大好きだと思ってた…」鼻さま「この『もうメルじゃない』っていう台詞も何のこっちゃ?と思って…」ハスモダイはメルが好きだったの?というコメントに王子は「私はそういう風に演じてました!」「私はそのつもりで演じてるから、そうなの!」と言い切っていた。メルもハスモダイにしておけば良かったのになぁ…。

と、Aパートはここまで。全編皆で見る催しをやりたい、などと言いつつ次のコーナーです。『なりきり』状態でお便りやコメントを紹介する模様。
アギ「そんなことはどーでもいい!…アギだ」ソレト「奴らだ、奴らが来たー!!!…ソレトよ」ヒースマ「甘ったれるな!ヒースマだ!!!」ハスモダイ「そんなキャラだったっけ…?(笑)」何か偽者…いや、偽鼻の予感がします…。。。
ハスモダイ「僕はここにいてはいけないだろうか、アギ…!ここにいてもいいですか?ハスモダイです」ここにいてもいいですか、にキュンとした人が結構いるはずだ(笑)タルラント「行くぞ、ワンダー!!タルラントだ!」←一番やりやすそう(笑)ティナ様「セスー!セスー!セスゥ〜〜!!ティナでぇーす☆」←ちょっと軽い(笑) ヒースマ「そんなだったか…(笑)」←この人に言われたくなかった(笑)ティナ様「よく分からない(笑)」ハスモダイ「思い出して下さい、ティナ様!」若干グラグラしつつも投稿されたコメントを紹介します。

最初はハスモダイが紹介、アギに向けての励ましのメッセージらしいです。音痴は先天的音楽不全ナントカって言うらしい、との事。タルラント「病気…!(笑)」←ストライク(笑) アギ「そんなことはどーでもいい!!!!」タルラント「じゃあ、ここで1曲歌ってもらおうかな」ハスモダイ「久しぶりに聞きたいな!」タルラント「だってさっき練習してたよね…!」ということでアギの『水のまどろみ』でございます。
一同「…溜めた!!(笑)」タルラント「さだまさしさん風に!(笑)」小慣れてきた、とか言われてました、頑張れアギ(笑)

更にもう一つ、ブランコで歌うシーンが好き、とアギの歌を褒める投稿が。アギ「重要なところちゃんと読んで!」←ハスモダイが肝心な褒め部分で噛んだ(笑) ハスモダイ「褒めてくれてるよ!」アギ「裏側を話すと、戦々恐々だったがな…(笑)」ティナ「ねぇアギ、5歳で歌ったら?」←小悪魔(笑) アギ「君たちが5歳の時は他の方がやってくれたよね?(笑)」ハスモダイ「そんなことはないよ!」タルラント「ヒースマもちゃんと5歳やってたよ(笑)」鼻さま「ちゃんと5歳だったんだからね!」←5歳でもこのキャラだったことに救われていると思う(笑)

ということで、5歳でも歌ってみるが笑われて散々なアギ。一方でヒースマの人間臭さに好印象というコメントもありました。ヒースマ「思いすぎ、ってトコロもあったけどね」ハスモダイ「ホントに執着してたもんね」ヒースマ「そこはオレもやりながら…」タルラント「ヒースマは僕だろ?」ヒースマ「ごめんね、僕だよ?」誰だ、誰なんだ?!ヒースマとは言わせないぞ!(笑)
タルラント「ヒースマへのコメントでギリシアに恋人でもいたのか、なんて…」ヒースマ「いやー…」ハスモダイ「ヒースマに限ってそれはないよ!」ティナ「ないない!!」ないない!!(←便乗。/笑)

タナトルーム内の恋愛事情を聞きたいという投稿も紹介されました。ティナ様「それ私興味ある!」ヒースマ「ホント他人事だね!」タルラント「ティナ様の恋愛事情も気になるけど…」ティナ様「色々事情があって言えないの!」ティナ様の恋愛事情は物語の核心に関わりますので是非DVDにて(笑)
ハスモダイ「タナトルーム内?パルザとメルは…」タルラント「あれ婚約してたよね、確か。」ハスモダイ「僕はメルへの恋心を隠しながらオメデトウ、って…」この人たちタナトルームでもこんな感じで話していたに違いない…(笑)

タルラント「アギとソレトはどうなんだい?」アギ「僕は研究一筋だ」一同「ソレトは?」アギ「ソレトは…」ヒースマ「お前が言うのか!(笑)そこはソレトが喋っとこうよ!」←ホント誰なんだろう、この人(笑) アギ「な、ソレト。」ティナ様「な、じゃない(笑)」←厳しい(笑) ヒースマ「何ちょっといい雰囲気になっちゃってるの」ソレト「最初はいいなと思ったんだけど…やっぱりこんな感じだから、諦めたわ」
ハスモダイ「前になかむら監督が言ってたんだけど、アギとソレトは(恋愛関係になっても)いいかなって思ってたんだけど、中の人が演じるのを聞いて堅物みたいだから恋愛にはならないな、っていう結論になったらしいんだ」確かにアギがソレトを口説くとか無理っぽい…何て残念なんだ…(ノД`)

ハスモダイ「そしてソレトは…これは驚愕の事実だと思うけど…」ソレト「私は…セス様が好きだったの」最終話あたりで明らかになった驚愕の事実。ギリシアにいる時からそこらへん上手く処理しておけばもう少し苦労が少なかった気がするのに…(笑)
タルラント「ヒースマの恋愛事情は?」ヒースマ「ハスモダイとタルラントの恋愛事情は?」タルラント「僕はワンダーにしか興味がない(キリッ」ハスモダイ「僕はメルが好きだったんだってば。何を聞いてたんだよ」←ハスモダイ本来こういう感じなんだと思う。ギリシアにいたときとか、ヒースマに負けてなかったと思う(笑) ヒースマ「…そうね。」タルラント「引き下がるのか!(笑)」先生、ヒースマが偽者だと思います!(´Д`)ノ
ヒースマ「ヒースマは研究一筋ですよ。」ソレト「モテなさそう…」ヒースマ鼻「モテなさそうっつったよな今?!」ティナ様「面倒くさそう」タルラント「すぐ怒るし…」ハスモダイ「すぐ怒鳴るし…」

どんな研究をしてるときが一番幸せですか?という投稿もありました。タルラント「僕はあるよ。生物学。」ハスモダイ「真面目に来たね!」ヒースマ「それ広がるか?」タルラント「それで犬とかが好きなのかな、って思った…」これに対してハスモダイ「僕はね、存在感をいかにして出すかっていう研究をしてるんだ」…切実…orz
ハスモダイHPにだってな!皆説明が書いてあるのに『べフォールの子供たちの一人』としか書いてないんだ!」←キャラ壊れ気味(笑) タルラント「鈍くさい、とか書けないから…」ハスモダイ「それでも甘んじて受け入れるよ!何か書いて欲しかったよ!!」ヒースマ「たまに関西弁になったりするんだろ?(笑)」ハスモダイ「それは『さちモダイ』だよ」タルラント「いたね『さちモダイ』(笑)」いたいた、『さちモダイ』は存在感大きかった(笑)
ハスモダイ「ティナ様は?ソランの好きなところ3つ挙げてください」ティナ様「城を改める、っていう台詞がカッコ良かった…」ヒースマ「あの台詞オレが真似すると皆笑うんだよね」ティナ「イケメンだしね。打たれ強そう」日焼けしてる方(?)は硬そうだとか言われてた…ソラン…無駄に歯が白かったな…(遠い目)

この時点で45分くらい経っており、「時間泥棒がいる!」と騒ぎ出した皆さん。ソレトが落ち着いて曲紹介です(笑)。生放送での1曲は『オエセルカーニバル』でした。

オエセルJAPANのCMを挟みまして、なかむらたかし監督書き下ろしの朗読劇『踊り子』再演でございます。これは申し訳ないけど私もメモ打つ手を止めて聞き入らせて頂きました。初演も見て(聞いて)いるのですが、話全然忘れてたので凄く新鮮でしたー。ヒースマメインの話なんです、先ほどまで偽者だった鼻スマが(笑)ここでは本物のヒースマに!そう、これが本物なんです!!(本編よりカッコ良くなってるけど。本編後半ヘタレだったけど。)そっかー。ヒースマは台本がないと鼻スマになっちゃうんだなー。
ヒースマの他、ヒロイン(この朗読劇のオリジナルキャラ)の姫とナレーションのリーダーがいっぱい喋ってました。朗読劇終わってリーダー「労働量の違いは何なの?!」アサミさん「監督がキャスティングをされたので…(笑)」どう考えてもナレーション向きなのはこの人。(イベント初演時にもう1本用意されていた話ではハスモダイがナレーションだったけどね!)
アサミさん「(初演の時に比べて)おばーちゃんがすごいやり易かったんです!」王子「ナチュラルに出来ちゃう(笑)」いや素晴らしい、演技の幅が広がったという事で決して老いたからでは…(笑)

で、本編の最後がコチラ。王子「ファンチルの名場面の映像に乗せて!」『巡る命』歌うんですって。アサミさん「ただのカラオケではありません、口パクですっ!!(キリッ」「見ている人の心を揺さぶる口パクをした人が勝ち!」…何その企画…(゚д゚ )

ポカーンとしている間に音楽が流れ始め、皆さん熱唱。アギは途中で見切れて(笑)どうなることかと思ってたけど、王子にマイク代わりのペットボトルを渡してた。偉い!(笑)アギは最終的にメガネ(私物?)をかけてカメラ前まで寄って来るとか自由に振舞う。後ろで大爆笑している皆さんが「どけ!」ってジェスチャーしてるのも楽しげでした。もしあの曲にタグを付けるなら、私は敢えて『あらぶるはなさま』と付けておきたい(笑)

相当アレな感じで終わった1曲。王子「(コメント見て)酔ってませんよー?(笑)」ゆっこさん「それでは皆さん、誰が口パク上手かったか投票ですー!」と、言っては見たもののコメントの量が多すぎて判別できず、全員優勝となりました。姫「皆ヘタだったよ!」王子「お付き合いありがとうございました(笑)」アサミさん「ホントすいません!」王子「申し訳ない!」エンディングに入っても、王子「これが締めでいいのか、朗読で終わった方が良かったんじゃないか」「映像がちゃんと見たかった、って」一同「(爆笑)」ま、正直映像見る余裕はなかったですね(前にいる人たちのインパクトが凄すぎて。/笑)

最後は、なかむら監督からのメッセージを王子が読み上げました。
アサミさん「かんとく〜〜!!!(T△T)」←号泣。姫「でもこうやって終わってからずっと関わっていられるって幸せだよね」王子「出会えたことがね」「こんなフザケたことをしても許してくれる…」視聴者からも、ヘルガとソランが出会う10年後まで活動続けて欲しい、というメッセージがあったとか。応援メッセージに感銘を受けつつ、10年後、のフレーズに一同騒然(笑)鼻さま「初老だよオレ!ガチ初老だよ!!(笑)」…切ない(笑)

ラジオの紹介とか、来年4/28に開催が決定したイベントについて発表があったり。最後は全員カメラ前に集まってワイワイしてました。何だかホントに微笑ましい…。

ということで、ザックリですが生放送の感想文でした。色々な期待をこめて「第1回」としています(笑)
関係各位、楽しい生放送をありがとうございましたー。

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